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-「うちらまで同類に見られるでしょ?」そう言われた日から、私は隠すことを決めた――。寿退社を狙う、美人OLの賀来さん。しかし彼女の本性は超・オタク!「空気の読めない奴と思われたらおしまい」そう自分に言い聞かせて、つつがなく日々を過ごしていたけれど…。ある日、隣の席に座るオタク女子・宅間さんに、ひょんなことから性癖を知られてしまい!?オフィスを舞台に繰り広げられる、女子オタ友情コメディ!
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4.5とある男性社員寮。 平凡な俺の人生には縁のない人間…そう思っていた会社のエリート先輩、青山(あおやま)と社員寮で隣同士になった江波(えなみ)。 気まぐれに呼び出されては、セックスを求められる不毛な関係が継続中だ。 周りから「青山の犬」と呼ばれながらも、甘い言葉に絆されて、ついつい言うことをきいてしまう。 仕事ができて、見た目もよくて、女子社員人気NO.1の先輩が、俺にエッチなことをする理由は…!? お隣様の特権で、人気者の先輩を独り占め!だけど少し胸が痛むのは、どうして――?
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2.0カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)による公立図書館の運営が議論を呼んでいる。「TSUTAYA図書館」には一定の評価がある一方、選書や独自分類のあり方について強い批判もある。誤解と憶測に満ちた、見えざる「企画会社」の素顔とは。 経済メディアの取材をほとんど受けないCCCの増田宗昭社長の独占インタビューも掲載。 本誌は『週刊東洋経済』2015年10月31日号掲載の20ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 「俺たちはお化けなんだ」 気がつけば書店チェーン最大手。成長はまだ続く Interview「変化し続けるのがTSUTAYAの強さだ」日本出版販売専務●吉川英作 TSUTAYA図書館の賛否 Interview「図書館のこと、本のこと、すべてに答えよう」カルチュア・コンビニエンス・クラブ社長●増田宗昭
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-「処女狩りだ!」「メス猫を逃がすな!」「いやぁあああ!!」大学1年の莉可子は無人島バカンスに当選するが、島についてみると女子は自分1人。自己紹介もそこそこに、欲望にかられた男たちが突然襲い掛かってきた。彼らから逃れようと林に逃げ込んだ莉可子だが、結局は男たちに狩られ、賞品としてその身体を強引に開かれて…!
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-結婚後、夫の希望で仕事を辞めて彼の実家で主婦をしているひとみ。嫁姑問題もなく、平穏で退屈な日々の中でひとみが密かにスリルを感じる瞬間がある。それは、いわゆる「引きこもり」で同居している義理の弟・佑志が夜、夫婦の寝室を覗いていることだ。気づいていない夫を相手に、ひとみは佑志を煽るためわざと淫らに振る舞った後、トイレで自慰に耽るのが愉しみだったが――!?
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-1時間ほどで終わる予定の、子宮筋腫の摘出手術を受けた妻・邦子だったが、麻酔のミスが原因で意識が戻らず、植物状態に陥ってしまう……。 医療過誤が原因となり、変わっていく夫婦の在り方、子どもたちとの絆・関係を描き、テレビドラマにもなった渡辺作品の名作。 【著者プロフィール】 1933年北海道生まれ。札幌医科大学卒業後、母校の整形外科講師となり、医療と並行して小説を執筆。1970年『光と影』で第63回直木賞受賞し、本格的に作家活動を開始。1980年『遠き落日』『長崎ロシア遊女館』で第14回吉川英治文学賞を受賞。1997年に刊行された『失楽園』は大きな話題をよび、映画化、テレビドラマ化された。2003年には紫綬褒章受章。著書は『鈍感力』『ひとひらの雪』『化身』『化粧』『孤舟』『うたかた』『花埋み』など多数。
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-主人公の大谷威一郎は、大手広告代理店常務を務め、関連会社子会社の社長ポストの内示を蹴って、定年退職をする。定年退職後は、楽しい第二の人生が待ち構えているかと思いきや、家族に対しては相変わらず威張りちらし、「粗大ごみ」化してしまう。 当然、夫婦関係、親子関係がぎくしゃくしてしまい、飼い犬のコタロウが相手だけの時間を持て余す生活が続く。やがて、ひょんなことから若い女性と付き合いだし、人生が華やいでくるが……。 いずれ誰もが迎える定年退職後の生活を、どう過ごすか、問題を提起した考えさせられる傑作。 【著者プロフィール】 1933年北海道生まれ。札幌医科大学卒業後、母校の整形外科講師となり、医療と並行して小説を執筆。1970年『光と影』で第63回直木賞受賞し、本格的に作家活動を開始。1980年『遠き落日』『長崎ロシア遊女館』で第14回吉川英治文学賞を受賞。1997年に刊行された『失楽園』は大きな話題をよび、映画化、テレビドラマ化された。2003年には紫綬褒章受章。著書は『鈍感力』『ひとひらの雪』『化身』『化粧』『孤舟』『うたかた』『花埋み』など多数。
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3.0開業医の川嶋省吾は、美人の妻と2人の子どもに恵まれ、愛人とも順調にいっている。 しかし、ある日、偶然にも妻の日記を読んでしまったことから、少しずつ歯車が狂い始める。 妻はどこまで知っているのか? どうするのか? 妻の本当の目的は何なのか? やめたくてもやめられない日記の盗み読みに振り回される夫を通して夫婦のあり方を描く。 【著者プロフィール】 1933年北海道生まれ。札幌医科大学卒業後、母校の整形外科講師となり、医療と並行して小説を執筆。1970年『光と影』で第63回直木賞受賞し、本格的に作家活動を開始。1980年『遠き落日』『長崎ロシア遊女館』で第14回吉川英治文学賞を受賞。1997年に刊行された『失楽園』は大きな話題をよび、映画化、テレビドラマ化された。2003年には紫綬褒章受章。著書は『鈍感力』『ひとひらの雪』『化身』『化粧』『孤舟』『うたかた』『花埋み』など多数。
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-昭和短歌界に颯爽と出現した中城ふみ子。 彼女の歌集『乳房喪失』は、歌集として異例のベストセラーとなる。 その美貌と才能に恵まれながらも、乳がんを患い、激しく生き抜き、31歳で夭折した女流歌人・中城ふみ子の評伝。 【著者プロフィール】 1933年北海道生まれ。札幌医科大学卒業後、母校の整形外科講師となり、医療と並行して小説を執筆。1970年『光と影』で第63回直木賞受賞し、本格的に作家活動を開始。1980年『遠き落日』『長崎ロシア遊女館』で第14回吉川英治文学賞を受賞。1997年に刊行された『失楽園』は大きな話題をよび、映画化、テレビドラマ化された。2003年には紫綬褒章受章。著書は『鈍感力』『ひとひらの雪』『化身』『化粧』『孤舟』『うたかた』『花埋み』など多数。
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-日本のシーレーンでもある南シナ海は、中国のみならず米国の安全保障にも直結する。決して相容れることのない両国の利害。その衝突が静かに始まりつつある――。【WedgeセレクションNo.51】 <目次> 【AMERICAN VIEW】 遠く離れた南シナ海に米国が固執する理由 文・小谷哲男 【CHINESE VIEW】 人工島建設と艦隊増強 南シナ海を赤く染める中国 文・小原凡司 【INTERVIEW】 中国原潜の出入口 バシー海峡に対する日本の責任 文・香田洋二 【SEA LINES OF COMMUNICATION】 経済と安保の生命線 南シナ海シーレーン 【THE CONFLICT】 サンゴ礁は誰のもの 法廷闘争フィリピン優勢 文・ジェームズ・クラスカ 【CHINA WATCHER’S VIEW】 南シナ海 米艦航行 曲解する日本と冷静な米中 文・富坂 聰 ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2015年12月号に掲載された記事、及びウェブマガジン『WEDGE Infinity』に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
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3.71945年のドイツ軍、飛行機の整備兵のフェリクスはエースパイロットの少尉にあこがれの眼差しを向けていた。そんなある週末、フェリックスは少尉の故郷に誘われ甘い、週末を共に過ごすが――。
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-文化祭、白雪姫役のあの子が大ピンチ! 容疑者はあいつ? 探偵役は小道具係の私? 日常系学園ライトミステリー短編集☆ 体育館倉庫chattering 「こんにちは、今作の主人公をやってる一小路真実です」 「こんにちは、相方の間宮優樹です!」 「……『相方』とか気安く名乗らないでもらえる?」 「細かいことはいいから先に進めてください」 「はい、というわけで、私が作品紹介をします! 今作は、うっかり体育館の倉庫に閉じ込められちゃった高校生二人が、ひたすらしゃべってるお話です。以上!」 「非常に簡潔!」 (初出:『月刊群雛』2014年09月号) 白雪姫のための毒リンゴ(ジュース)事件 文化祭の演劇発表、毒リンゴ(ジュース)を飲んだ白雪姫役が、リアルで窮地に! 舞台の上で進む謎解きと、舞台裏で進む謎解き。容疑者はこいつ? それともあいつ? 探偵役は小道具係の私だ!? 日常系学園ライトミステリー! (初出:『はーべすと』アンソロジー短編集 わーくしょっぷ vol.3) 表紙イラスト:神谷依緒(『月刊群雛』2015年06月号・09月号表紙イラスト担当)
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-「もうムリ…もうこれ以上突かないでぇっ…!」下着の中まで指を入れられ、胸を激しく揉みしだかれ…拒んでも拒んでも行為はどんどんエスカレートしていく――。無くならない痴漢行為に許せない!と声を荒げるメグミはクラスメイトの高藤から痴漢撃退を持ちかけられる。囮となるべく電車に乗り込んだメグミに早速忍び寄る手。助けるまで我慢するように高藤から言われていたため、声を押し殺して耐え続けるメグミだが…チカンは容赦なくメグミの全身に気色悪い愛撫を始め…ついには肉棒をパンツの中に突っ込んで激しくピストンを始める…!!「高藤くん…、どうして?どうして助けてくれないの…?」全身を震わせ涙を流して助けを懇願するメグミだが…。こんなの、こんなの嫌なのに…や…やだ…!またイッちゃう…!!
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-「いっぱいお漏らししちゃって…キモチ良いの?」ある日、謎の男たちによって学校に監禁された晴太とその親友・真人。集められた沢山の男子生徒たちに告げられたのは「生徒同士で犯しあい、ポイントを稼ぐ」ことだった!!優勝すれば賞金1億円、しかし逃げれば過激なお仕置き。エッチなんてしたことがない純情童貞な晴太はヤルしかないと覚悟を決めるも、うまく出来なくて失敗ばかり。でも何故かライバルのアイツや大キライなアイツから追いかけられて…舐められて、イジられて、トロトロにされちゃって…更には親友まで俺に手を伸ばしてきて――!?素直になれない思春期すぎる男子生徒たちの過激なお尻争奪バトル・勃発☆
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-こんなデリヘル見たこと無い! 抱腹絶倒小説シリーズ登場! 第一章 ケミカルウォッシュはニートの心 渋谷駅そばの雑居ビルにある謎の派遣業『アナ専門メチャ回し学園』、今日も出勤リストに「DJ五所川原ゴッシー」の名前が載っている。どんなプレイも対応可能。音楽を使って耳と心に健康ヘルスをお届けデリバリー、デリヘルDJゴッシーの冒険が今始まる。 (初出:『月刊群雛』2014年09月号) 第二章 築ゼロ年 見晴らし最高 派遣業『アナ専門メチャまわし学園』の出張DJとして働き、ノイズ音楽オタクの家や建築現場でレコードを回してきた男、五所川原。そもそもなぜDJを目指したのか。ターンテーブルとレコードをキャリーに詰めて、今日も派遣先へと出かけて行く。 (初出:『月刊群雛』2015年01月号) 表紙イラスト:あへあへっど(『月刊群雛』2015年08月号表紙イラスト担当) 以降、毎月続刊発売予定!
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-「がん保険や医療保険は『安心料』としては高すぎる」「最近人気の外貨建て保険は実は貯蓄に向いていない」「国内の生命保険会社が国内外の保険会社の合併・買収(M&A)に積極的なのは自分たちのメンツを保つため」……。 身近なようでいて、一般にはあまり知られていない生命保険の仕組みや業界の建て前・本音に、生保に精通した執筆陣が迫った。かんぽ生命上場や国際資本規制の影響、合従連衡が予想される保険ショップの行方まで、業界の現状や課題をコンパクトに収録。 本書は週刊エコノミスト2015年11月3日号で掲載された特集「生保の正念場」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・激しい「メンツ」「意地」の争い 海外の販路開拓にも本腰 かんぽ生命 圧倒的な販売網 ・保険業法の改正 保険ショップの優勝劣敗進む 国際資本規制の波 負債も時価評価に ・生命保険の「ウソ」を見抜く 医療保険や貯蓄性商品は慎重に
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-1巻220円 (税込)最近の金融市場は、株も為替も上がったり下がったりが激しく、まるでジェットコースター相場です。そんな時にどうするか。実は下がったときこそ狙い目、という投資家は案外多いのです。乱高下に負けない市場の読み方と投資手法を紹介します。 本書は週刊エコノミスト2015年7月21日号で掲載された特集「乱高下でも勝つ 株・投信・為替」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・世界経済と市場を揺るがす米国、中国、独・欧州リスク 独ワーゲンが引き金を引くギリシャ・欧州の混乱 ・日本株 日銀・政府の「秋の政策」で日経平均は再び2万円台も ・郵政3社が上場 指数連動の買い需要に期待 投資編 ・ボラティリティー指数 日米の株価調整のめど ・この銘柄に注目! テーマで選ぶ TPP、IoT、自動運転などが有望 業績上振れ期待で選ぶ 会社予想が上方修正の可能性 ROEで選ぶ 株主重視の中小型株に注目 ・相場変動に負けない投資術 FX もうかっているトレーダーをまねして自動売買する ・ドル・円相場 日欧の金融緩和で円安に ・レバレッジ型ETF 市場変動を増幅させる仕組み ・投資信託 国内債券型は比較的安定 運用成績上位ファンド一覧
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-1巻220円 (税込)世界経済、なかでも先進国は成長力を失っている。先進各国の中央銀行は景気浮揚のために積極的な金融緩和を行っているが、最近は効果よりも、株価がバブル気味になるなど副作用の方が懸念され始めている。米国、欧州、日本、さらに中国を加えた4極の今後の中央銀行政策とマーケットの動きを占う。 本書は週刊エコノミスト2015年11月10日号で掲載された特集「緩和中毒」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・世界4極の果てしなき緩和 リーマン・ショックの再来も ・米国 利上げを阻む3要因 ・欧州 限界に近づくECBの金融政策 ・日銀 異次元緩和に出口は見えない ・中国 14年11月以降6度目の利下げ ・株式市場はどう反応するか 緩和マネーは株式に向かわざるをえない 市場予想以上の緩和なら2万1500円も ・年末の為替はどうなる 米利上げ開始は? 大統領選見据えドル安誘導 休止したドル高トレンドが復帰 正反対の日米金融政策で円安に ECBの明確な緩和意思でユーロ安 FRB12月利上げでユーロ一段安
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-1巻220円 (税込)大企業の業績は好調だが、その一方で日本企業の大半を占める中小・零細企業は好調とはいいがたい。円安の追い風を受けて、輸出型大企業が先に業績を回復させ、時間の経過とともに、中小・零細企業にもその恩恵が及び、賃上げ→個人消費改善→企業の設備投資増という安倍政権が当初、描いた好循環は実現していないのだ。その要因をマクロとミクロの両面から検証した。 本書は週刊エコノミスト2015年11月17日号で掲載された特集「景気回復のウソ」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・最高水準の企業業績なのに縮こまる投資と消費の心理 ・インタビュー 甘利明・経済再生担当相 ・業績と株価 中国減速の影響にじむ低調な鉄鋼や海運 通期業績予想の上方修正率が高い20社/下方修正率が高い20社 ・ドル・円相場 円安トレンドは終焉 2016年には1ドル=100円台も ・設備投資 強気の投資計画、下方修正へ 誤算だった輸出の伸び悩み ・中国減速 中国向け輸出1割減で日本のGDP5000億円減 ・消費 物価高に苦しめられる家計 財布のひもは固くなるばかり ・有力エコノミストの景気予測 今後期待できるのは不安定で緩やかな持ち直しまで 消費増税を凍結し、金融・財政のフル活用を 2四半期マイナス成長でも、景気後退の可能性小さい ・全企業の99・7% 期待外れのトリクルダウン 業績回復にもたつく中小企業 ・財政 経済立て直しには財政再建が必要 金融緩和による下支えは限界 ・政府が打ち出すGDP600兆円目標 インフレで達成可能でも生活苦
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-警備員として働き、家に帰れば家事に追われ遊ぶ暇もない羽衣には、人には言えない背徳的な秘密の楽しみがあった。それは、痴漢掲示板を見ること。痴漢したい、されたいもの同士が掲示板で誘いあわせ、痴漢プレイを楽しむためのもので、もちろん羽衣はそれに参加したりはしていないけれど、運よくその場面に遭遇するスリルを楽しんでいた。その日もトラブル続きの夜勤明けでへとへとだった羽衣は、いけないと思いつつ掲示板を見てしまう。そこには、まさに自分が乗りあわせた電車への痴漢書き込みが……。その車両へ行ってみると、そこで痴漢されていたのは見知った男でいけすかないインテリ医師の我孫子だった。まさか我孫子にこんな趣味があったとは……!?(「恋はレールを降りてから 前編」はウェブ・マガジン小説花丸 Vol.18に収録されています。重複購入にご注意ください)
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-「映見ちゃんの一番気持ち良くなることをしてあげるから…」 両想いになった先輩は、えっちの時でも私が好まないと思ったコトはすぐ止めるやさしい人。でも違うの。乳首をなめられ続けるのがイヤなのではなく、噛んでも欲しいの。トロトロになったアソコ、奥まで舐めて欲しいの。掻きまわす指を二本にして欲しいのではなく、あなたの太い…。 正直にそれを伝えたら、日頃のやさしさとは裏腹に、えっちの時の言葉によるキチク責めの素質があったらしい先輩。手を止めてじらされながら「して欲しいこと」を、時にはささやくように、時には絶叫して言わされるようになった。 でも、そういうえっちのほうが感じるなんて言えない… そんな甘甘な「いえない!!」をはじめ、四作品収録の短編集。 ※こちらはホットミルクコミックス「purple agate」を再編集した作品です(いえない!!/pretty lover/さずかりもの/uneasiness) 重複購入にご注意ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新作雑貨から、売れ筋アイテムを集めたベスト版もついた最新号が発売です! 本誌でしか手に入らない素敵なインテリア雑貨が満載のメールオーダーブック。 ※通信販売のお申し込み期間は2016年7月30日までとなっております。また電子版にFAX専用お申し込み書と無料お申し込みはがきは付属しておりません。ご了承ください。 撮影:落合里美 飯貝拓司 磯金裕之 木谷基一 林ひろし(Forest inc.) 主婦と生活社刊 【目次】 ◎雑貨で綴る季節のコーナー ◎『ZAKKA BOOK』オリジナル手作り家具と雑貨|デザイン、サイズ、使い勝手にこだわりあり! ◎新作ZAKKA12のキーワード|インテリアに生かすヒントをキーワードでご紹介! ◎私のおすすめアイテムはコレ!|ブログ・インスタグラムで編集部が出会ったディスプレイ上手な5人に聞きました ◎雑貨アレンジをもっと楽しむ!|「飾るだけ」からもう一歩。雑貨の新しい魅力を再発見! ◎厳選!家具カタログ|模様がえに効果てきめん! ◎キッチンはわが家のワンダーランド!|料理をするのも食べるのも、後片付けだって楽しく ◎Mannish Style|インテリアに男前なアクセントを取り入れたい! ◎ガーデン&エクステリア雑貨|毎日がちょっと楽しくなる! 庭もインテリアも引き立てる! ◎ハウスキーピングをもっとおしゃれに、快適に!|サニタリー、ランドリー、クロゼットまわりまで! ◎ZAKKA BOOK ザ・ベスト2016年上半期発表です!|あの完売商品に出会えるチャンスです! ・壁面ディスプレイ雑貨 ・収納雑貨 ・実用雑貨 ・オリジナル家具ベストセレクション
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-「何で…お父さん…にいさんの事嫌うのかな…?」 「きっと大事な娘を奪う悪い男になるって分かってたんだよ」 「じゃあ…私達の事ってずっと前から決まってたんだよね」 子どもが出来ない事を覚悟していた両親が、養子として受け入れた義兄。しかしその数年後にわたしが生まれ、義兄はいつの間にか疎んじられていく。しかし、そんな義兄とわたしはいつの間にか惹かれあっていく関係になり…。そんなシリアスな関係をサラっと描いた「Precious」をはじめ、四組のカップルの四つのストーリー。 ※こちらはホットミルクコミックス「Precious」を再編集した作品です(Precious/Angel Boy/秘密のお姫様/大食いラヴァーズ) 重複購入にご注意ください。
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-「後ろから激しく突かれると、耳のピアスの蝶がゆらゆらと揺れる。まるで、跳んでいるかのように――」 キャンディキス初登場の森永みるく先生の「ひらひら」は、4人の恋する女性が織りなす、ロマンとえっちの絶品ストーリー4作品。この季節、恋とHに悩んでる人に必読です!! ※こちらはホットミルクコミックス「あまいくちびる」を再編集した作品です(収録作品:ひらひら 第1話/ひらひら 第2話) 重複購入にご注意ください。
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-マイホーム購入と子育てのため、夫と生まれ故郷に戻ってきた主婦の寧々。小学生の一人娘の父兄会に出席した寧々は、思わぬ人と再会した。娘の担任教師は高校時代に片想いをしていた初恋の人・颯斗だった。昔話をするうちに、実は互いに同じ想いだったと知り、かつての恋心が再燃。家族への罪悪感を抱きながらも、寧々は禁断の関係に溺れてゆく。だが、それは仕組まれた罠で――。
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2.5「やめて! お願い! 助けて!」「本来なら、彼女の処女だけがオークション対象なのですが、分割してほしい、という要望が多々ございまして…」女子校生の優花はある日、車に押し込まれて拉致されてしまう。そうして連れて来られたのは、大勢の男たちが欲望を滾らせているオークション会場だった。自分でも触ったことがないようなエッチな場所を、いろんな方法で嬲る権利がオークションにかけられることになり、ついには人前で辱められて…!
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5.0「……ヤバイ。どうして、こんな……」 キスから開放された唇が、熱を乞うようにわななき、荒い息を吐き続ける。このまま王子様に、お姫様は……と考えて心をときめかすも、やはりどうしても隠せない、どうしようもなく僕が「男」である証拠が、この甘い空気によってムクムクと起き上がりだしてしまったのだ。 劇団枯れ葉。大学生から社会人が趣味で集まった、地方にある小さな街の、小さな劇団。 明坂ツムギは男役(王子様)の時だけ、小さな劇団の中ではスターである。女性ファンがついているが、男役から普段に戻れば気付かれないほどの地味女。その豹変ぶりがカッコイイと、桜井ノゾムは密かに憧れていた。ツムギが王子様役で新たな台本が組まれるが、姫役をするはずだった小柄美女が急病で入院してしまう。ノゾムが代役をすることになり、練習時間外にツムギと二人で練習をすることに。王子と姫になりきっている雰囲気にそのまま流される。
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-「…っと。せっかく鏡があるんだから、繋がってるとこ見せてやるよ」「やだっ」「ほら。全部鏡に丸映しだ。これから旦那になる男が下にいるのに、こんなに濡らしてて恥ずかしいとか思わねーの?」 ドSの「彼」がいるにもかかわらず、親の決めた婚約者のところへ嫁がなければならない私。ところが、その婚約者の家にはじめての挨拶に出向いたところ、何故か「彼」ににこやかに迎えられ…。信じられない背徳の関係の連鎖に、愛がねじまがって行く「鏡の向こうに見えるもの」全三作。 ※こちらはホットミルクコミックス「まろやかドルチェ」を再編集した作品です(収録作品:鏡の向こうに見えるもの 前編/鏡の向こうに見えるもの 中編/鏡の向こうに見えるもの 後編) 重複購入にご注意ください。
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-2015年から相続税の課税対象が拡大し、相続税への関心はますます高まっている。一方で世帯主変更の手続きや遺族年金の申請など、身近な人が亡くなった後にやらなくてはいけないことは膨大で煩雑だ。本誌では相続をめぐる新たな動きを広範に取り上げた。相続や身近な人が亡くなった時にするべきことについて、総合的に勉強しよう。 本誌は『週刊東洋経済』2015年8月1日号掲載の24ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● これからの相続 手続きなどの基本も解説! 増税後の最新事情 ケーススタディで見比べる。損しないコツ Interview「家族という幻想に囚われるな」作家●下重暁子 後悔しないで済む相続対策。カギは家族の意思疎通 相続対策総まくりチェック 【保険】さまざまなニーズに対応 海外への資産移転。国税はここを見る! 信託商品を賢く使いこなす 遺言書で家族を守る おひとりさまの遺言書。希望どおりに資産を残すには
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-表向きはある大企業での「接待」、本当は地下遊郭で客を取る。OLのほのかは親ののこした借金のカタに遊女まがいの仕事をさせられる。ある日、客としてやってきた津田にいきなり身請けされ借金は全額返済、彼の家へと連れてこられてしまう。無愛想で無口でちょっとコワく見える、でも優しくて男らしい。ピンチを何度も助けられ、ほのかは津田にだんだんひかれはじめていくのだけれど?「こんなに濡れてるのに。ほら音、聞こえるだろ…どうしてほしい?」「あっ、も、奥、じんじんしてるからっ…はやくいれてください!」。キュートでえっち。イケメン男子との読み切りスウィートラブ。
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-韓国経済が異変に見舞われている。中国経済の減速などの影響を受け、現代自動車など韓国経済の柱だった輸出が打撃。サムスン電子など財閥企業にはかつての勢いに陰りが見える。 日本企業か韓国企業かの選択を迫られたロッテのお家騒動、POSCO(ポスコ)と新日鉄住金の「技術盗用」問題、そして緊張する南北関係や朴政権の中国寄りの外交戦略など、韓国の経済・政治・社会・外交のホットなテーマを網羅し、その実情に迫った。 本書は週刊エコノミスト2015年10月20日号で掲載された特集「韓国の限界」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・中国減速、ウォン高、資源安… 韓国企業を襲う複合ショック ・手詰まりの金融政策 史上最低1.5%に利下げ 家計負債が増加の副作用 ・スマートフォンの不振 サムスン電子 半導体“一本足打法”の危うさ 熾烈なサムスン入社試験 問題集や対策塾まで登場 後継者移行へグループ再編 李在鎔氏に問われる経営手腕 ・「技術盗用」に決着 ポスコが新日鉄住金と和解 300億円支払いで赤字確実 ・「お家騒動」の波紋 「韓国企業」か「日本企業」か ロッテグループが迫られた選択 ・韓国国債格上げのナゼ? 対外脆弱性改善で「日本越え」 成長率見通し低下の背景も ・厳しい若年層雇用 失業率は9%に急上昇 中小企業の吸収進まず ・緊張する南北関係 「吸収統一」公言する朴政権 北朝鮮は一触即発を直前で回避 ・中国への接近 抗日式典に出席した朴大統領 狙いは北朝鮮への影響力活用
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-「自分の人生が間違っちゃったのかどうかいまだにわかりませんが、私は小説を書き続けています。」 表題作は新作書きおろし! ピヨ一号二号のこと 河川敷公園で営業をさぼっていた美智代は「おばちゃん」と突然声をかけられる。ピヨ一号とピヨ二号、それから少年たちとすごした、ある夏の日思い出話。 (初出:『月刊群雛』2014年02月号) 薔薇と春菊 麗奈はいつも「完璧な女性」として扱われてきた。だけど本当は、好きだった人に思いを伝えることすらできないのだ。 「私はどうすればいいのだろう」 友人・春子の幸福な結婚式をきっかけに、麗奈は思いを巡らせる。 (初出:『月刊群雛』2014年06月号) 赤毛の魔女と真空図書館 「俺はただのニートだよ」 学生時代に投稿した短編小説が、佳作を取り文芸誌に掲載された。次の日から俺のあだ名は「先生」になった。でも、掲載されたのはその1回だけだった。人数合わせで行った合コンでしこたま酔った俺は、気づくとホテルで赤い髪の女と一緒だった。 (新作書きおろし) 表紙イラスト:もりそば (『月刊群雛』2015年07月号表紙イラスト担当)
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-不思議な親子のカタチと不思議なアイドルのカタチ。ふぁんしい&ろまんちっくSF短編集! コユキキミ『ハハとムスメ』 しょせん家族は同居人。ハハとムスメは同居人。そこまで切り離して考えれば親子関係楽になりませんか? 親子の数があれば、その数だけ親子の形があっていい。でも、この親子の形は……? ほぼ実話です。えっ? (初出:『月刊群雛』2015年02月号) ※セルフパブリッシング版『ハハとムスメ』全4話の、第1話にあたります 神楽坂らせん『あいどる・とーく』 あり得ないぐらい可愛く、かっこよく、ティーンの憧れ、メディアにひっぱりだこのアイドル。女の子ならだれだってなりたいもの。でも、そんなアイドルの裏側には、決して知られてはいけない秘密の闇が。 (初出:『月刊群雛』2015年09月号) ※セルフパブリッシング版『あいどる・とーく』も配信中 表紙イラスト:しんいち (『月刊群雛』2014年07月号表紙イラスト担当)
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-毎年1人、生徒の中から選ばれているという《番人》の噂。 その《番人》をめぐり、学校で不穏な事件が頻発していた。 幼なじみの幸広が今年の《番人》だと知らされた結華は、 SNSサイト内のコミュニティ『よもやまクラブ』の面々と共に事件に首を突っ込んでいく…… 学校に伝わる《番人》伝説とは何なのか? そして、《番人》探しとは? ネットと現実が交差する、青春SNSミステリー! ------- ※プロローグ~第7章を収録。上下巻完結。 【著者】 晴海まどか 千葉県育ち東京都在住の文章クリエイター。2014年3月、ライブドアブログ・impress QuickBooks主催「ライトなラノベコンテスト」で、「明日が雨でも晴れでも」が特別賞受賞。impress QuickBooksから「髪の毛探偵 石神くん」シリーズ、あの出版/ブックビヨンドから「ギソウクラブ」発売中。 公式サイト「白兎ワークス」 http://whiterabbitworks.wordpress.com/
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-地方移住に関心が高まるなか、東京から地方への人の流れを生み出そうと、国や地方自治体は数々の支援策を用意し、「日本版CCRC構想」も立ち上げる。移住の目的はみんな様々。人は地方に何を求め、都会を飛び出すのだろう。【WedgeセレクションNo.50】 <目次> 【INTRODUCTION】田舎暮らしに憧れる東京人 過熱する地方移住ブーム 人の流れは生まれるか 文・Wedge編集部 【CASE STUDY】人生色々、移住も色々 5つの移住ケースから学ぶ 田舎暮らし成功の秘訣 文・Wedge編集部 【REPORTAGE】シニアタウンの持続可能性 先行事例に見る日本版CCRC成功のカギ 文・Wedge編集部 【INTERVIEW】 年賀状に書きたくなるストーリー 高いハードルが人を惹きつける 松田智生(三菱総合研究所 プラチナ社会研究センター主席研究員) 【KEYWORD OF REVIVAL】 人集めに成功した神山町 「成長」に向けた第2ステージへ 文・磯山友幸(ジャーナリスト) ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2015年11月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
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4.0究極のSを探していたマンションの管理人で、M体質の悠真と、晴れて想いが通じ合った大学生の喜多。キレると手が付けられないくらい凶暴化してしまう自分の本質を嫌悪しつつ、考古学の勉強に打ち込むしかなかった喜多の毎日は、悠真のおかげでバラ色だ。キレイで明るくて、夜はエロい悠真に喜多はすっかりのめり込んでいる。悠真と身体を重ねると、飢えた獣のようにがっついて乱暴になってしまうのを、優しくしたいという気持ちから控える喜多。けれど悠真に「もっと酷くしてよ」と求められてしまう。もしかして、自分以上のSが現れたら、お払い箱になってしまう? 急に不安になる喜多だったが……!? 「ワンコな彼は、ドSなダーリン」の続編登場!(「キレイな彼は、ドMなハニー 前編」はウェブ・マガジン小説花丸 Vol.17に収録されています。重複購入にご注意ください)
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-自分に自信のない引っ込み思案の英司は、就職活動に失敗したことをきっかけに、宇田木商店街のキャラクターのひとつ、ふさまるという白うさぎの着ぐるみを着て地域のアピール活動をする日々。着ぐるみに入っていてさえ、他人と満足にかかわることが出来ない英司にとって、もうひとつのキャラクター・うたぎさまに入って活動する年上の男・十坂は憧れの存在だ。すぐに落ち込んでしまう自分を優しく励ましてくれる十坂。そんな彼を見ると、英司はいつしか胸がドキドキとし始めて……!? (「うたぎさまのお気に入り♪ 1」はウェブ・マガジン小説花丸 Vol.16に収録されています。重複購入にご注意ください)
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-「泣き顔もそそられる、たまんない」なんて言って、いつもの優しい彼から想像も出来ない強引なキスをされたら熱く感じてきて…!!外見はかわいい系女子なんだけど内面はお酒大好き!オヤジ系女子のミサ。男が勝手に外見のイメージを押しつけて来ることにへきえきとしていた。そんなある日の飲み合コンで大好物のイカの一夜干しの話を笑わずに聞いてくれたハルに出会い、ときめくけど素直になれず、酔った勢いでミサから誘いカラダの関係をもってしまう。その後もカラダの関係は続いてるけど…ミサが誘わなければHもキスもしない、恋人とは違うこのいびつな関係をなんと言えばいい?切ない酔いどれラブストーリー!【桃色日記】
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Cool Beauty】 女性の艶を表現することにおいては格別に評価の高い叶精作。氏の描く線の持つ色気を堪能してもらえるよう、アダルトな女性のイラストで構成。 かつて『GORO』という雑誌があったことをご存知だろうか?1974年に創刊し、1992年の最終号まで女性グラビアから漫画、新車情報、その時々の若者の流行や風俗を取り上げ絶大な人気を誇っていた。篠山紀信の「激写」シリーズも「GORO」だ。その中に異色を放つ漫画が連載されていた。それが「実験人形ダミー・オスカー」。小池一夫原作、叶精作作画によるハードボイルド・セクシーコミックだ。小池一夫のストーリー展開はもちろん読者を引き込んで止まないのであるが、同様に読者を魅了したのは叶精作の描く絵であったといえる。劇画と呼ばれる分野の中でも特に精密な絵を描く叶の手によって、登場人物は活き活きとまるで吐く息すら感じられるような色気を放っていた。特に男性読者は、描かれた女性の艶っぽさに夢中にさせられたのではないだろうか。 その後も様々な連載作品等を世に送り出す中、いち早くIllusutratorやPhotoshopといったソフトを取り入れ、進化してきた叶精作。そのイラストを、制作の手法を紹介するメイキングも交えながらカテゴリー別に収録。叶氏のテクニックの一端を垣間見ることができるHow to本としても楽しめる内容になっている。
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-「ねぇ…どんどん溢れてくるよ。」図書館に響く淫らな水音。「キミの体に興味があるんだ」――お嬢様学園に通う、りのは、才色兼備のお嬢様、ルイへ密かに想いを寄せていた。イケナイとわかりつつも隠し撮りをして満足するのだったが、ある日静かな図書館でシャッター音が響き本人に見つかってしまう。「――…心配要らないよ。」不敵な笑みを浮かべるルイに強引にキスをされてしまう。ぬるっ…と絡まる熱い舌に頭が真っ白になっていく。思わずしがみつくと、固い平らな胸…!?えっ!?男の人!!?「な…―心配要らないだろ?」そして、大事な写真が詰まっているスマホを盾に「返して欲しかったら、俺の言うことを聞くんだ」逆らえない…心もカラダも支配され、誰にも言えない調教生活が続いていく。。