李栄薫の一覧

「李栄薫」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2020/09/17更新

ユーザーレビュー

  • 反日種族主義 日韓危機の根源
    2020/09/12-11/07
    韓国大丈夫か?
    というのが読み始めから最後まで一貫しての感想。
    韓国人の友人もいるし、和食以外であれば韓国料理が一番美味しいと思うし、韓国に行ったときに親切にしてくださった人々を今も覚えているけど、だからこそ、「韓国大丈夫か?」に尽きる。

    国としての韓国は物質主義...続きを読む
  • 反日種族主義 日韓危機の根源
    現状の韓国でこの書籍を出版した矜恃に敬意を表して星⭐️五つ。
    この書籍は、日本人が日本の近代史と現代史を学ぶのにも大いに役立つと思う。高校の副読本にすべき。

    「我々の中の慰安婦」という切り口は秀逸である。
    そして「解放後の四五年は、韓国人の頭に慰安婦き関する新たな記憶が作られるのに必要な時間だった...続きを読む
  • 反日種族主義 日韓危機の根源
     昨年韓国でベストセラーとなった本の日本語版をようやく読んだ。
     冒頭から著者の李栄薫教授が「韓国人は嘘つきである」と断言していることに衝撃を受けた。韓国の人が言うと迫力が違う。実際偽証罪や誣告罪の数は日本の数百倍らしい。
     慰安婦問題や徴用工問題に見られる韓国の一連の対応などは、韓国に根付いた反日...続きを読む
  • 反日種族主義 日韓危機の根源
    元ソウル大教授、現李承晩学堂校長の李栄薫氏が中心となり、慰安婦問題、徴用工問題、竹島問題などを実証的に、歴史研究に基づき、論証し、嘘の歴史を論破します。
    他の書籍と異なるのは、専門家が一次資料にあたり、事実を検証し、一切の虚構もなく、結果をまとめたものである点です。
    韓国国内には、自分たちと意見の合...続きを読む
  • 反日種族主義 日韓危機の根源

    たまねぎ男に同感。

    韓国の先の法務大臣、現在刑事被告人のたまねぎ男(本名忘れた)が此の本を読み、吐き気がした。と云う感想を宣っていたそうだが、180度反対の意味で同じである。
    竹島問題、徴用工賠償問題、外諸々此の本を読むと凡てが万事、韓国のでっち上げ、或いは妄想が発端であり、それらは皮肉にも韓国の民主主義の確立と選挙...続きを読む