伝統・芸能・美術作品一覧

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  • 脳がみるみる若返るぬり絵 リースとブーケ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気『脳がみるみる若返るぬり絵シリーズ』第10弾! 今回は、季節の花で作るリースやブーケをモチーフとした、美しいぬり絵を全38パターン収録しています。 ぬり絵のモチーフとしても人気の花がいっぱいの1冊なので、ぬりたいという意欲を刺激し、脳を活性化させることができます。 これまでのシリーズ同様、素敵にぬれるテクニックや色の見本を巻頭に掲載し、誰でも上手に作品を仕上げることができます。送っても喜ばれるハガキサイズも! 【目次】 ぬり絵は脳のあちこちを刺激します 「リースとブーケ」ぬり絵で脳を刺激しましょう ぬり絵を始める前に 季節感を思い出して脳を刺激する 花や小物の詳細を想像して脳を刺激する 実際に飾っているところを想像して脳を刺激する リースやブーケの色合いやバランスを考えながらぬってみましょう <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 籔内佐斗司流 教養として知っておきたい ほとけの履歴書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「童子」シリーズの彫刻家として、また奈良県のマスコットキャラクター「せんとくん」の生みの親としても知られる籔内佐斗司が、仏像制作・修復の現場で培った経験と、カミとホトケが結びついた日本特有の仏教観を軸に、私たち日本人が忘れつつある心の風景を映し出します。 「ホトケ」という言葉の由来から、ホトケの姿とその意味、仏像解体新書、ワンランク上の仏像鑑賞術まで。 Q&Aスタイルの本文には仏像写真やイメージ写真が満載。丁寧なイラスト解説に、実作者ならではの仏像解体の図版も付した、読んで楽しく見てうれしい、“籔内佐斗司流”仏教入門書です!
  • Two-Way Street in Art Education: Cross-Cultural Research
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    Diverse influences from abroad provide a prime field of cross-cultural research in art education. This book portrays the process of cross-cultural interpretation as a way of making sense of one’s world in relation to those of others. Cross-cultural research in art education is regarded as “a two-way street.” Chapters 1-4 provide information about art teacher training systems of Japan in 1990s, consider the introduction of European modernism into Japanese school art practice in 1920s, trace the influence of American art education literature on the historical development of Japanese art education in more than a century, and describe the story of incorporating contemporary U. S. art in Japanese school art practice in 1990s. Chapters 5-12 discuss obvious examples what Japanese art educators have learned from Europeans and Americans and provide detailed instances of what American art educators have learned from the Japanese. The cases of Akira Shirahama (1866-1927), Kanae Yamamoto (1882-1946), Seishi Shimoda (1890-1973), Arthur Dow (1857-1922), and Kenneth Beittel (1922-2003) are interesting because they illustrate the gap between what was learned from others and what was realized in modernist art education. A pilgrimage to others makes the living journeying itself that which is invaluable. Surely, “a two-way street” was needed between the American and Japanese art education to enrich each of us achieve cross-cultural understanding in art education. Without diverse influences, no country has its inherent cultural values as pearls in an oyster. Thus the two-way street between cultures in art and art education will be wide open.
  • 脳がみるみる若返るぬり絵 こころの風景
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計22万部大人気シリーズ「脳がみるみる若返るぬり絵」シリーズ第9弾! 今回はテーマは「こころの風景」。 懐かしい昭和の風景や、壮大な自然など、こころの中に残る思い出の風景を集めました。 気軽にぬって送れるはがきサイズのぬり絵も収録しています。 【目次】 ぬり絵は脳を活性化させます 美しい風景のぬり絵で脳を刺激しましょう ぬり絵を始める前に 脳を刺激するぬり方テクニック 細かく思い出して脳を活性化させる 空間を意識して脳を活性化させる 情緒を意識して脳を活性化させる 懐かしい風景を細かく思い出してぬってみましょう <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 4週間で美しく書ける 心整う 筆ペンお写経
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (*ご注意:電子書籍の仕様により、本電子書籍に掲載のなぞり書きスペースには書き込みをすることができません。お手本として参照いただきますこと、あらかじめご了承ねがいます。) 【1日1行、4週間で般若心経を書く、大人の美文字習慣。】 写経というと、仏教、渋い……といったイメージもありますが、本書は1日の終わりに心身の疲れを癒す「大人の美文字習慣」をコンセプトとした1冊です。 書家・岡田崇花さんの美しく、力強く、品のある文字のコツを身につけながら、練習が辛くならないよう、ゆっくりと進められるつくりになっています。 般若心経に親しめる解説はもちろん、TBS『ジョブチューン』や『この差って何ですか』など、メディアでも人気の現役僧侶・松島龍戒さんによる心軽くなるコラムも満載。 美しい文字の習得とともに、一日一筆、「般若心経」で祈りの時間を設けることことで、リフレッシュ&リラックスしてみませんか。 <著者について> 岡田崇花(おかだ すうか) 日本書蒼院副理事長(松戸会会長)。財団法人日本書道教育学会会友(審査員)。文部科学省後援書写技能検定協会千葉県審査員。『4週間で誰でも達筆になる!大判 筆ペンきほんの練習帳』(日本文芸社)等著書多数。
  • 一瞬で絵心の扉を開くパステルシャインアート
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幼い頃、楽しく絵を描いていた光景が心の中に残っていませんか。また素敵な絵を描いてみたい。でも、才能がないから、絵がヘタだから、久しく描いたことがないからと遠ざかっていませんでしたか。パステルシャインアートなら、誰でも簡単に描けて、何より自分がその絵に感動します。見た人も、素敵!と自然に喜んでくれます。そうしてどんどん笑顔の輪が広がっていきます。日野原重明・聖路加国際病院理事長も推薦。
  • ロンドン・ナショナル・ギャラリー アートコレクション
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界初開催のロンドン・ナショナル・ギャラリー展に来日する作品のほか、ダ・ヴィンチ《 岩窟の聖母 》など全108作品を掲載! ・世界初開催で注目される「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」来日全61作品を紹介 ・来日作品ほか、ダ・ヴィンチ<岩窟の聖母>など、本家ギャラリーの名画も多数掲載 ・制作時のエピソード、隠された秘密などを知れば、西洋史までが見えてくる!
  • 脳がみるみる若返るぬり絵 野山の花
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計21万部大人気シリーズ「脳がみるみる若返るぬり絵」シリーズの第7弾! 今回はテーマは「野山の花」。 散歩道で見つけた花を思い浮かべたり、五感を働かせながらぬることで脳がみるみる若返ります。 脳を刺激するぬり方のテクニックのほか、美しくぬり絵を仕上げるコツもわかりやすくていねいに紹介。 気軽にぬって送れるはがきサイズのぬり絵のほか、今回は新たに栞サイズの小さなぬり絵も収録しています。 すてきにぬって、お気に入りの本にはさんで使ってみるのもおすすめです。 ※電子書籍は印刷できない仕様となっているため、ぬり絵や切り絵を楽しみたい方は紙の書籍をご購入ください。 【目次】 [ぬり絵は脳を活性化させます] [「野山の花」のぬり絵で脳を活性化させよう] 実際に花を見に出かける よく観察する ぬり絵をしながら記憶を引き出す 曖昧なところ、興味を持ったことを調べる 《さらに脳を若返らせるために…》 [ぬり絵を始める前に] ぬり絵の道具 ぬり始める前の机 道具のきほん [脳を活性化させるぬり方テクニック] 季節を意識して脳を活性化させる 実物と見比べながらぬって、脳を活性化させる 遠近感を意識して、脳を活性化させる 調べたり思い出したりしながら、脳を活性化させる ぬり絵の花をきっかけに出かけたり、観察したり思い出したりしてみましょう <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 脳がみるみる若返るぬり絵
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★脳を効果的に鍛えます!★★ 脳科学にもとづいた、脳が活性化する塗り絵本! 効果的に脳を鍛えることができる工夫が満載の1冊です。楽しみながら知らず知らずのうちに脳が健康になっていきます。 認知症予防、脳研究の第一人者米山公啓監修。日常生活の中で、脳の活性化を研究する日本ブレインヘルス協会ぬり絵インストラクター指導者山崎宏氏によって効果的に脳を鍛えるぬり絵が完成しました。 切り取って使えるカードサイズのぬり絵も! 【目次】 ぬり絵は脳を活性化させます ぬり絵で脳がみるみる若返る7ヵ条 ぬり絵を始める前に 脳を効果的に鍛えるぬり方 《STEP1》初級編 《STEP2》中級編 《STEP3》上級編 ぬり絵を始めましょう! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ263 美術展完全ガイド2020
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年は日本初公開の名画の当たり年! 知れば誰から話したくなる情報が満載!! オリンピックイヤーの2020年は、いつにも増して美術の名品を鑑賞できる年だ。 その中でも、海外に流出した日本の名品が「ボストン美術館展」としてボストン美術館から来日。 日本にあれば国宝間違いなしの逸品たちだ。また世界初の大規模所蔵作品展にして、全作品日本初公開という「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」も注目。 この2大美術展はいずれも見逃せないだろう。 国内では滅多に見られない秘仏から大人気の絵巻まで、神社仏閣の至宝が次々に公開される。 さらに、これを見るだけで美術通になれること間違いなしの西洋近代美術の名作、ウォーホルからバンクシーまで現代美術の巨匠の逸品がやってくる。 もちろん、全国の美術館でも、注目の特別展が目白押し! 美術展の情報はもちろんのこと、それらを紹介しながら、歴史や時代背景、秘められたエピソードなど、より美術展を楽しめる知識が満載! 2020年の美術展をより深く、より楽しめるための必携の1冊!
  • 版画絵本 宮沢賢治、銀河へ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名作「まんだら屋の良太」で知られる漫画家・畑中純が、版画で愛する宮沢賢治の世界を表現。注文の多い料理店、銀河鉄道の夜、セロ弾きのゴーシュなど、代表的な31作品を70点の版画で紹介する。
  • 版画本 セロ弾きのゴーシュ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不朽の名作「まんだら屋の良太」で知られる漫画家・畑中純が、 愛する宮沢賢治の『セロ弾きのゴーシュ』を版画で表現した異色の賢治絵本。 畑中純が描く宮沢賢治の心あたたまる世界が電子版で復刊!!
  • 木版画 どんぐりと山猫
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不朽の名作「まんだら屋の良太」で知られる漫画家・畑中純が、愛する宮沢賢治の『どんぐりとやまねこ』を荒削りなモノクロの木版画で表現した異色の賢治絵本。 六八〇〇字を越える文章すべてにいたるまで彫り込んだ、他に類を見ない力作。 電子版として待望の復刊!!
  • カラー版 ダ・ヴィンチ絵画の謎
    4.0
    誰もが知っている「モナリザ」。しかし、よくよく見てみればさまざまな謎に満ちている。モデルはだれか、なぜ微笑を湛えているのか。左右の背景はなぜつながっていないのか、そもそもなぜこんなに荒涼とした風景なのか……。鏡文字で書かれたダ・ヴィンチの手稿を研究し、彼の抱く世界観を知悉する著者が、「モナリザ」や「受胎告知」等、現存する主要な絵に秘められた謎について、ダヴィンチ自身のものの見方考え方に立って、俗説を退け、解読を試みる。
  • ハナカツ365 [冬] 1~3月
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ハナカツ365[1月]~[3月]の合本版】日常に小さな彩りと安らぎを。フラワーアーティストとしての活動の傍ら、自らフラワーショップの経営にも携わる渡芳樹が提案する“花と暮らすスタイル”。お昼休みに、仕事帰りに、ふらりと立ち寄った花屋で気軽に買える切花と、普段使いのちょっとしたアイテムを花器として組み合わせた四季折々の一日一花。誰もが時間をかけず、簡単に家庭で再現可能。1月は(敬翁/白梅/スイートピー/ガーベラ/薔薇/デルフィニウム/日本水仙/チューリップ/ブルースター/かすみ草/カーネーション/アルストロメリア/ダリア/胡蝶蘭/デンファレ/フリージア/デンドロビウム/マーガレット/トルコギキョウ/ラナンキュラス/アンセリウム/菜の花/アネモネ/百合)、2月は(ユーチャリス/福寿草/勿忘草/セダム/カーネーション/アネモネ/ガーベラ/ダリア/コデマリ/クローバー/ラナンキュラス/スイートピー/ストック/金魚草/薔薇/桃/菜の花/チランジア/アルストロメリア/スターチース/ブプレニウム/旭ハラン/胡蝶蘭/鉄砲百合/ドラセナ/ガーベラ/金葉コデマリ/マーガレット/チューリップ)、3月は(ラナンキュラス/マトリカリア/ガーベラ/アゲラータム/なでしこ/赤レウカ/ドライフラワー/ユーカリ/薔薇/ソリダコ/彼岸桜/カーネーション/旭ハラン/デルフィニウム/金魚草/桃)を使った90作品270枚の写真を収録。
  • ハナカツ365 [秋] 10~12月
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ハナカツ365[10月]~[12月]の合本版】日常に小さな彩りと安らぎを。フラワーアーティストとしての活動の傍ら、自らフラワーショップの経営にも携わる渡芳樹が提案する“花と暮らすスタイル”。お昼休みに、仕事帰りに、ふらりと立ち寄った花屋で気軽に買える切花と、普段使いのちょっとしたアイテムを花器として組み合わせた四季折々の一日一花。誰もが時間をかけず、簡単に家庭で再現可能。10月は(ナナカマド/百合/カーネーション/リンドウ/ガーベラ/ライスフラワー/菊/フウセントウワタ/かすみ草/ネリネ/コットンフラワー/りんご/ソリダコ/カラー他)、11月は(ケイトウ/カーネーション/菊/カンガルーポー/ゴッドセフィアーナ/ストック/デルフィニウム/金魚草/ガーベラ/シャガ/フリージア/水仙/胡蝶蘭/アルストロメリア/ダリア/バラ/オンシジューム/紫陽花/猫じゃらし/榊/ラムズイヤー/かすみ草/カラー/アゲラータム)、12月は(アルストロメリア/プリンセチア/カーネーション/ラムズイヤー/百合/かすみ草/松ぼっくり/フェザー/松/ガーベラ/葉牡丹/金魚草/千両/菊/トルコギキョウ/アイビー/チューリップ)を使った90作品270枚の写真を収録。
  • ハナカツ365 [夏] 7~9月
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ハナカツ365[7月]~[9月]の合本版】日常に小さな彩りと安らぎを。フラワーアーティストとしての活動の傍ら、自らフラワーショップの経営にも携わる渡芳樹が提案する“花と暮らすスタイル”。お昼休みに、仕事帰りに、ふらりと立ち寄った花屋で気軽に買える切花と、普段使いのちょっとしたアイテムを花器として組み合わせた四季折々の一日一花。誰もが時間をかけず、簡単に家庭で再現可能。7月は(トルコギキョウ/バラ/ガーベラ/ユリ/アガパンサス/オオタニワタリ/シネンシス/カーネーション/ひまわり/アルストロメリア/リンドウ/かすみ草/フロリダビューティ/グラジオラス/カラー/ツルギキョウ/スモークグラス他)、8月は(ガーベラ/デンファレ/シネンシス/リンドウ/バラ/カーネーション/ほおづき/アイビー/トルコキキョウ/ひまわり/スモークツリー/スモークグラス/ベビーハンズ/かすみ草/アジサイ/テッポウユリ/スターチース/アスパラ/ヒペリカム他)、9月は(トルコキキョウ/カラジューム/バラ/カラタチ/カサブランカ/リンドウ/カーネーション/ベビーハンズ/サンゴミズキ/菊/アスター/クジャクヒバ/ガーベラ/栗/ジニア/ユーカリ/ドラセナ/シネンシス/猫じゃらし/かすみ草/ビバーナム/アイビー/ススキ/野ばら/なでしこ/グロリオサ/ホトトギス/バンクシア)を使った90作品270枚の写真を収録。
  • ハナカツ365 [春] 4~6月
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ハナカツ365[4月]~[6月]の合本版】日常に小さな彩りと安らぎを。フラワーアーティストとしての活動の傍ら、自らフラワーショップの経営にも携わる渡芳樹が提案する“花と暮らすスタイル”。お昼休みに、仕事帰りに、ふらりと立ち寄った花屋で気軽に買える切花と、普段使いのちょっとしたアイテムを花器として組み合わせた四季折々の一日一花。誰もが時間をかけず、簡単に家庭で再現可能。4月は(セダム/ガーベラ/ドライフラワー/ツルニチニチソウ/カーネーション/右近桜/薔薇/八重桜/ポリシャス/アルストロメリア/スカビオサ/粟/ヒペリカム/利休梅/胡蝶蘭/矢車草/ラナンキュラス/かすみ草/ケール/チョコレートコスモス/キャットテール/ゼラニウム/ヤマブキ他)、5月は(デルフィニウム/バラ/へデラ/カーネーション/ひまわり/ソリダスター/ダリア/芍薬/マトリカリア/キャロットフラワー/レースフラワー/サンスベリア/クジャクソウ/ガーベラ/スターチース/トルコギキョウ/アルストロメリア他)、6月は(ダリア/トルコギキョウ/かすみ草/南天/ポリシャス/スカシユリ/シネンシス/フロリダビューティー/鳴子百合/ひまわり/アイビー/ハラン/グリーントリュフ/キャロットフラワー/アルケミラモーリス/ガーベラ/バラ/アスター/ブプレニウム/カーネーション/孔雀草/マトリカリア/ギガンジウム/カラー他)を使った90作品270枚の写真を収録。
  • 100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ 美術展完全ガイド2018
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年は美術展の当たり年なんです! 絶対に行きたくなる美術展鑑賞のポイントすべて教えます! 話題必至の大物画家の作品から、現地に行かずに見られる世界の一流美術館展、そしてめったに見られない国宝秘仏や、超一級の宝飾展、陶磁器展まで。2018年も今から待ち遠しい美術展が目白押し。そんな美術展の中から、特に見逃せないものを本誌がご紹介する。知っていると思わず誰かに語りたくなるような面白エピソード、裏話、見所ポイントなども収録。2018年の美術展がより一層深く楽しめること請け合いです。 おもな内容 1.絵画の目利きが選んだ! 2018年美術展ベストランキング 2.これだけで2018年美術展が丸わかり! 6大最重要キーワード 3.フェルメール・門外不出の秘仏・ルーヴル美術館… 見どころ徹底解説の6大特集 4.全国の注目美術展がわかる! 全国版2018年美術展40 5.170組340名様に抽選で当たる! 無料観覧チケットプレゼント
  • 点と線から面へ
    4.0
    芸術にも科学を──。20世紀はじめに“抽象絵画”の概念をいち早く提唱し、絵画作品の新局面を切り開いたカンディンスキーが試みたのは、絵画の構成要素を徹底的に分析し、理論的・科学的に吟味することだった。点や線がもつ本源的な力を把握すること。そうしてこそ、それらが平面の上に置かれたときに相互に共鳴し合い、生きた作品としての“コンポジション”が実現するのだ。絵画にとどまらず、さまざまな造形芸術に大きな影響を与えた古典的名著。
  • じゃこ天はいらぬか、おかかはまだか
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    じゃこ天はいらぬか、おかかはまだか。にゃーは、優しい目でねこちゃんと呼ばれても、知らんぷり。無礼じゃないか。私には名がある。にゃーと申します。dotstarのShizuka Onoが描く、人間と猫の物語。dotstar books、待望の新刊。
  • 愛する「日本茶」の本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 香り高く、滋味深く、心を豊かにしてくれる旨味にあふれた日本茶。煎茶、玄米茶、ほうじ茶、抹茶など、香りと味にほっとさせられる「日本茶」の基本知識から、誰でもできる美味しい淹れ方、本格的に日本茶が味わえる最新カフェまで、「日本茶」の“いま”を徹底網羅して紹介。※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
  • minneで人気の手作りアクセサリー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本で紹介するのは、国内最大級のハンドメイドマーケット「minne」(ミンネ)で 活躍中の7人の作家が作ったブローチ、ピアスなど石塑(せきそ)ねんどのアクセサリー。 形を作って乾かすだけでかんたんに作れるものばかりです。 いろいろなテイストの作品にふれて、石塑ねんどの魅力と手作りの楽しさを味わいましょう。 そして、ぜひminneでの販売にもチャレンジしてみてください。 本書がハッピーなハンドメイドライフのきっかけになりますように。 撮影:市瀬真以、奥村暢欣(以上スタジオダンク) 主婦と生活社刊 【目次】 ◎基本のモチーフ(1)Creator:fuyunaga |丸のモチーフ |三角、四角のモチーフ1 |三角、四角のモチーフ2 |しずくのモチーフ ◎基本のモチーフ(2)Creator:getumen Labo. |四角のモチーフ |丸のモチーフ |三角のモチーフ |楕円のモチーフ |八角形のモチーフ|リボン、星のモチーフ |丸&四角のモチーフ ◎動物のモチーフ Creator:鈴木七海 |カバ、キツネ、サルのモチーフ|ウサギ、クマのモチーフ |ネコのモチーフ |トリのモチーフ |クマ、ウサギ、オオカミ、ネコ、イヌのモチーフ|ナマケモノ、コアラ、クマのモチーフ 他 ◎食べ物のモチーフ Creator:digdig |パンケーキ、フランスパン、メロンパン、食パンのモチーフ |かき氷、アイスクリームのモチーフ |ドーナツ、クッキーのモチーフ |オムライス、目玉焼きのモチーフ|おにぎり、おすしのモチーフ 他 ◎季節のモチーフ Creator:to-ri |春(チョウチョ、山、チューリップ、バラ、タンポポ)のモチーフ |夏(うき輪、ソフトクリーム、貝、カゴ、麦わら帽子、メロン、トマト、アイスキャンディー)のモチーフ |ハロウィン(カボチャ、黒ネコ、コウモリ)のモチーフ |秋(キノコ、栗、コーヒーカップ、ポット)のモチーフ |冬(手袋、雪だるま、雪の結晶)のモチーフ 他 ◎雑貨のモチーフ Creator:yu |くつ下のモチーフ|本、メガネのモチーフ |バッグ、帽子、カメラのモチーフ |人形のモチーフ |ボタンのモチーフ |スプーン、フォーク、カップのモチーフ ◎乗り物のモチーフ Creator:eikobo |自転車、車、汽車、バイク、バスのモチーフ |気球、飛行機、飛行船のモチーフ |ヨット、船のモチーフ minneで作品を販売しよう! ◎基本の道具と作り方 ◎型紙とアクセサリー金具・色
  • なりたい自分になれるカラーとスタイルの法則 美しく魅せるための色の極意
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    【「色」を知れば、あなたは生まれ変われる! 自分らしく、美しく魅せる「カラーとスタイルの法則」】 本書は、色を知り、色の使い方を学ぶことで、ご自身の本当の魅力を引き出す方法を紹介しています。 似合う色は人それぞれに存在しますが、それはその人の体型や似合うデザインとも密接に関わってきます。この本では、それらを「カラーとスタイルの法則」としてまとめています。自分に似合う色とデザインの見つけ方、センスが良くなる配色のテクニック、自分の魅力を引き出すヘア&メイク、なりたい自分になれるカラーセラピーなどが、豊富なイラストとやさしい解説でよくわかります。最後まで読めば、ご自身に似合うカラーとスタイルのヒントを得ることができ、そしてきっとあなたを魅力的に見せ、毎日の生活を豊かなものにすることができるでしょう。 「カラーとスタイルの法則」は、見た目の色や形だけではなく、しぐさや振る舞い、心の内側の豊かさにもつながります。ここで得た色の知識は、ご自身の容姿だけでなく、生活やお仕事の中でも役立つはずです。なお、本書は「カラースタイル(R)検定3級」の受験対策本としても使えます。

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  • 「絶筆」で人間を読む 画家は最後に何を描いたか
    4.0
    あの有名な画家――その最後の作品を知っていますか? ルネサンス、バロック、印象派……もう、そんな西洋絵画の解説は聞き飽きた。知りたいのは「画家は、何を描いてきたか」、そして「最後に何を描いたか」。彼らにとって、絵を描くことは目的だったのか、それとも手段だったのか―。ボッティチェリからゴヤ、ゴッホまで、15人の画家の「絶筆」の謎に迫る。 *電子版では、絵画はすべてカラーで収載しております。 [内容] 第1部 画家と神──宗教・神話を描く  I ボッティチェリ『誹謗』──官能を呼び起こせし者は、消し去り方も知る  II ラファエロ『キリストの変容』──バロックを先取りして向かった先  III ティツィアーノ『ピエタ』──「幸せな画家」は老衰を知らず  IV エル・グレコ『ラオコーン』──新しすぎた「あのギリシャ人」  V ルーベンス『無題』──「画家の王」が到達した世界 第2部 画家と王──宮廷を描く  I ベラスケス『青いドレスのマルガリータ』──運命を映し出すリアリズム  II ヴァン・ダイク『ウィレム二世とメアリ・ヘンリエッタ』──実物よりも美しく  III ゴヤ『俺はまだ学ぶぞ』──俗欲を求め、心の闇を見る  IV ダヴィッド『ヴィーナスに武器を解かれた軍神マルス』──英雄なくして絵は描けず  V ヴィジェ=ルブラン『婦人の肖像』──天寿を全うした「アントワネットの画家」 第3部 画家と民──市民社会を描く  I ブリューゲル『処刑台の上のかささぎ』──描かれたもの以上の真実  II フェルメール『ヴァージナルの前に座る女』──その画家、最後までミステリアス  III ホガース『ホガース家の六人の使用人』──諷刺画家の心根はあたたかい  IV ミレー『鳥の巣狩り』──農民の現実を描いた革新者  V ゴッホ『カラスのむれとぶ麦畑』──誰にも見えない世界を描く 関連画家年表
  • 幸せのプレゼント 生きる力がわいてくる魔法の絵と言葉
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 太陽の明るい光を感じてください。溢れる光の色を自由に思うままに描きとめることで、完成するのがパステルシャインアート(PSA)です。ベストセラー『元気を出して』のキャラクター・ぷよよんの産みの親・江村さんは、自由に心のおもむくままに色で遊ぶうちに絵が描ける、PSAを開発しました。PSAを体験した誰もが出来上がった絵の完成度に驚くばかりか、自分の中に天才を発見した喜びで、心がうきうきしてくるようです。そうです、PSAは、魔法の絵なのです。本書はその江村さんが、テーマに沿ってパステルシャインアートで描いた画集です。やさしくなりたい時、ホッとしたい時、何かに取りくみたい時……内なる心の声と対話できるように、一つ一つの絵をゆっくりと眺めて、そして、そっとメッセージに目を移してください。きっと何かのヒントを感じ、生きる力がわいてくるでしょう。
  • ぶきっちょ先生のかわいい学校イラスト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵に自信がない“ぶきっちょ先生”でも大丈夫! うまくなくても自分のために描かれたイラストに、子どもは心を弾ませます。本書は、子どもが喜ぶかわいい学校や季節のイラストの描きかたを紹介した、先生のためのレッスンブックです。連絡ノートや学級だより、採点プリントには、定番のコメントにちょっとしたイラストをそえるだけで、子どもが笑顔になるコミュニケーションツールになります。イラストはかんたんで、とてもかわいい仕上がりです。紙面では手順を丁寧に紹介しているので、誰でもすぐに描けるようになります。仕事に役立つ教室グッズのアイデアもたっぷり紹介しています。
  • 読むだけで「うまい」と言われる字が書ける本
    4.5
    手書きは武器になる! 12メソッドさえ頭に入れれば、今日からきれいな字が書けます。 メソッド順に記憶・練習することで手本なしでも美しい文字が書けるようになります。
  • カラー版 フランス・ロマネスクへの旅
    5.0
    十一~十二世紀にヨーロッパ各地で一斉に開花したロマネスク芸術。その神秘的な美は、千年を経た今も人々を魅了してやまない。本書ではフランスの八地方に残る二十四の教会を選び出し、その建築をとりまく歴史や、細部に秘められた物語をたどる。個性的な各教会の建築、壁画、柱頭彫刻など、それぞれに異なる見どころも紹介。鑑賞に役立つ用語解説を付す。
  • カラー版 スペイン・ロマネスクへの旅
    -
    イベリア半島では、レコンキスタの進展に伴い次々と教会や修道院が建てられた。中世最大の巡礼地サンティヤゴをめざす街道が作られたことも、ヨーロッパ各地の職人や様式の粋が流れ込むのを後押しした。西ゴート、アストゥリアス、モサラベといった魅力的なプレロマネスクの影響も受けながら、11~12世紀、半島独自のロマネスク芸術が花開いていく。複雑で陰影に富んだスペイン・ロマネスクの美を余すところなく紹介する。
  • 天使の声があなたに幸運を運びます!
    -
    いつもあなたのことを応援している天使が、必ず1人はいます。天使が送ってくれるのは、「いまあなたに必要な伝言」。その伝言を素直に受け取っていける人になりましょう。そうすると、あなたの周りに幸せの輪がどんどん広がっていくのです―。
  • いろのたびびと Wandering in Colors
    -
    星の空を、太陽の町を、氷の門を、すすむ、すすむ、いろのたび。ページを開けばテーマカラーが広がり、見る者をさまざまないろの世界へといざなう。場面はやさしく陽が降り注ぐ草の原であったり、黒い岩間を流れる力強い紅い川であったりとドラマティックに展開。平易な言葉をリズミカルに紡いだ日本語と英語による詩は、どちらも決して「訳」ではない。美しく、英語学習にも役立つ1冊。
  • 縮緬の押し絵 猫が教えてくれたこと
    -
    猫と遊ぶ、猫と生きる、そしてぬくもりに救われて今ここに存る。コロナ禍を過て、また世界情勢を耳にする中、昨日と同じ今日を生きる事の有難さを痛感する毎日です。これは分として与えられた命を静かに調和し、命を全うする猫の姿に似ています──今にも動き出しそうな生き生きとした猫の姿を描いた、縮緬の押し絵作品集。
  • おもしろ一族
    -
    寄生虫、あつあげ、おにぎり、きのこ、神(?)といったかわいくて風変わりなオリジナルキャラクターたちがたくさん登場。そして、あーでもない、こーでもないと動き回り、しゃべりまくり、ときどきほっこりとさせられる漫画。大盛の雪を納豆で食べたり、ラーメンどんぶり入りのブルーマウンテンコーヒー、においが自慢のくつ下ギョーザなど、インパクト大のグルメにも著者の世界観炸裂。
  • となりの吸血鬼さん画集
    値引きあり
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 連載開始から現在に至るまでの甘党先生の至極のイラストを網羅!ファン必見の『となりの吸血鬼さん』初画集!
  • アートとフェミニズムは誰のもの?
    4.3
    アートとフェミニズムは少なくない人びとからよく見えなくなっていて、その実態がよくわからなくなっている。いわば、アートとフェミニズムは入門したくてもできない「みんなのものではないもの」になっている。もともと、「みんなのもの」になろうとするエネルギーを持っているアートとフェミニズム。理解の断絶が進む現在の状況に風穴を開けるには――。美学研究者による、フェミニズムを使ってアートを読み解く新しい試み。
  • 名画で読み解く ブルボン王朝 12の物語
    4.0
    世継ぎの混乱と血みどろの宗教戦争に彩られた王朝の誕生から、19世紀、ヨーロッパ全土に吹き荒れた革命の嵐による消滅まで、その華麗な一族の歴史を12枚の絵画が語りだす――。2010年、「名画で読み解くハプスブルク家12の物語」の姉妹編として出版された、シリーズ第2弾が待望の電子化。新書での累計部数35万部のベストセラー『名画で読み解く』シリーズ5冊は、本書をもって電子化が完了。
  • 名画で読み解く プロイセン王家 12の物語
    4.3
    長い群雄割拠状態を経て、十九世紀、プロイセンのホーテンツォレルン家はついにドイツを一つにまとめ、帝国を形成してヨーロッパ最強国の一角に食い込んだ。フリードリヒ大王とビスマルク――二人の傑物がいなければ、この偉業は成しえなかったろう。激動の二百十七年の光と闇、運、不運、そして熱い人間ドラマを、色彩豊かな名画とともに読み解いていく。オールカラー版、中野京子の人気シリーズ、第五弾!
  • 【マイナビ文庫】くらしのやきもの図鑑ミニ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国産地別に30を超える窯場と昭和の名品をご紹介。 産地めぐりに役立つ情報から、歴史、うんちく、扱い方の基本情報まで 初心者から愛好者まで必携の一冊です。 ※本書は『くらしのやきもの事典 決定版』を改題・再編集し、文庫化したものです。 ■紹介している全国の窯場 <九州・四国・沖縄地方のやきもの> 有田焼/上野焼/大谷焼/小鹿田焼/唐津焼/小石原焼/ 薩摩焼/壺屋焼/砥部焼/波佐見焼 <中国・近畿地方のやきもの> 伊賀焼/石美焼/牛ノ戸焼/京焼/信楽焼/出西焼/袖師焼/ 萩焼/八幡焼/法勝寺焼/備前焼/母里焼/湯町焼/温泉津焼 <中部地方のやきもの> 越前焼/九谷焼/瀬戸焼/常滑焼/美濃焼 <北海道・東北・関東地方のやきもの> 小樽焼/笠間焼/小久慈焼/こぶ志焼/馬追焼/益子焼/津軽金山焼 ■知っておきたい昭和の名品 石黒宗麿/加藤土師萌/金重陶陽/加守田章二/川喜田半泥子/ 北大路魯山人/富本憲吉/三輪休和/八木一夫
  • 【マイナビ文庫】くらしを彩る 日本の伝統色事典
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茜色、群青色、萌黄色、江戸紫色、珊瑚色、雪色……日本に古来から伝わる美しい伝統色。 今も日々の暮らしの中で息づいている、さまざまな色の由来やお話を紹介した本です。 色の職人たちが厳選した色、196色を掲載しています。 デザイン、イラスト、写真、WEB制作、ファッション、塗り絵、ハンドメイド etc…… 色を使った表現・アイデアに役立つ、伝統色事典です。 ※本書は『伝統色で楽しむ日本のくらし』を改題・再編集し、文庫化したものです。 <内容> 1章 代表的な伝統色 茜色/桃色/丹色/藍/緑青/群青/山吹/紫/藤/胡粉/漆黒 2章 花が由来の伝統色 紅梅/桜色/撫子/牡丹/萩/桔梗/竜胆/金木犀/女郎花/卯の花色 など 3章 植物が由来の伝統色 木賊色/葵緑/萌黄/若苗/亜麻色/梔子色/胡桃/小豆色/香色 など 4章 生き物が由来の伝統色 猩々緋/鴇色/珊瑚/海老茶/象牙/金糸雀/山鳩色/玉虫色/蜥蜴色 など 5章 色の派生、絵具が由来の伝統色 朱/金泥雲母赤口/岩桃/古代紫/紫金末/松葉白緑/鉛丹/黄草 など 6章 そのほか由来の伝統色 京緋色/弁柄色/今様色/金/玉子色/利休白茶/紺碧/半色 など
  • ゼロから分かる! 5000円からの骨董入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モダンなライフスタイルにピッタリの「暮らしの骨董」指南書。5000円台から10万円以上まで、価格帯をはっきり打ち出して紹介しているので、本書を眺めているだけで買い物気分が楽しめます。「骨董を買う前に知っておきたい基礎知識」編では、アイテム別に見方、楽しみ方を分かりやすく解説。初心者の理解を助けます。随所に監修者・尾久彰三さんのコメントも満載。楽しみながら、気分は「骨董の目利き」! 雑貨好き、やきもの好き、インテリアこだわり派の方にもおすすめ。
  • 名画で読み解く ロマノフ家 12の物語
    4.3
    弟が姉を、夫が妻を幽閉し、父が息子を、妻が夫を殺してきた歴史だ(本文より)。ロマノフ王朝の始祖ミハイルが即位した1613年から、二月革命により一家全員が処刑されたニコライ二世まで、300年余の歴史を、12枚のオールカラーの絵画と読み解く。幽閉、暗殺、共産主義革命――愛と憎しみに翻弄された帝政ロシアの興亡は、ハプスブルク家やブルボン家、ナポレオンなどとも密接に絡み合う。「名画で読み解く」シリーズ、第3弾!
  • 名画で読み解く ハプスブルク家 12の物語
    4.2
    スイスの一豪族から大出世、偶然ころがりこんだ神聖ローマ帝国皇帝の地位をバネに、以後、約650年にわたり王朝として長命を保ったハプスブルク家。ヨーロッパ史の中心に身を置き、その荒波に翻弄されながら、運命と闘い精一杯に生き抜いた王や王妃のドラマを、名画に寄り添いながら読み解く。血の争いに明け暮れた皇帝、政治を顧みず錬金術にはまった王、そして異国の地でギロチンにかけられた王妃――。絵画全点、カラーで収録。
  • 美術の力~表現の原点を辿る~
    4.0
    私は30年以上にわたって毎年のように西洋の美術作品を巡って歩いてきたが、美術作品も、それが位置する場所の力と相まってオーラをまとうようである。(中略)無数の眼差しが注がれてきた美術作品は、巡礼者の信仰を吸収した聖遺物と同じく、膨大な人々の情熱と歴史を宿し、あるべき場所で輝きを放っているのである(「まえがき」より)。イスラエルで訪ね歩いたキリストの事蹟から津軽の供養人形まで、本質を見つめ続けた全35編。
  • 名画で読み解く イギリス王家12の物語
    4.1
    『名画で読み解く』シリーズ、第四弾のテーマは「イギリス王家」。たった9日間の王女ジェーン・グレイ、邪魔者を力ずくで排除し続けたヘンリー八世、生涯独身を貫いたエリザベス一世。その多彩なキャラクターだけではなく、DV、虐待、アルコール依存症、モラハラ、なんでもありの歴史を知れば、「ロイヤルファミリー」の印象も変わるかもしれない。累計21万部突破のベストセラーシリーズ、最新作!
  • そこが知りたい絵手紙質問箱
    1.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絵手紙を始めた人がつき当たる、さまざまな疑問に答えます。主に、筆で形をとった後、顔彩や水彩絵の具で着色する場合を想定しています。
  • はじめての絵手紙教室
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「私に描けるでしょうか?」と心配する読者に、著者が「必ず描けます」とていねいにわかりやすく説明しています。絵手紙の入門書として最適。実物大作例付き。
  • エアガン完全読本 エアガンの遊び方・使い方がわかる!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はエアガン初心者が、サバイバルゲーム(サバゲ)などに使うエアガンの選び方から、買った後の使い方までを収録した完全読本です。「選び方」では、電動ガン、ガスガン、エアコッキングガンなどさまざまなジャンルの中から、月刊アームズマガジン編集部がオススメするエアガンが多数ピックアップされ、自分に最適の1挺を探し出せるお役立ち情報が満載。「使い方」は、エアガンの安全な取り扱い方、しっかり狙って当てられる射撃テクニック、使う前/使った後のメンテナンスなど、エアガン初心者がまずは押さえておきたいポイントを徹底網羅しています。【主な誌面内容】●エアガンピックアップ電動ガン、ガスブローバックガン、エアコッキングガンなど現在発売中のさまざまなエアソフトガンをカタログ形式で網羅。サイズや性能といった各種データやその特徴など、エアガン選びに必要な情報が分かりやすく盛り込まれています。●How to Air Soft GUNエアガンの扱い方、射撃テクニック、メンテナンスの方法など充実のHow toを掲載します。●検証 エアガンの性能サバゲで使われるエアソフトガンは、実際どのような能力を持つのか…。雨天時、高温、低温環境下における性能の変化など、実用面を重視したシチュエーションで検証します。
  • 超実用! ボールペン字練習帳
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 むずかしい理論は抜き!飽きやすい基本レッスンも大事なポイントに絞り、実際に文字を手書きで書くことの多いシチュエーションに合わせた、超実用的な書き込み式のボールペン字練習帳。 ●はがき、一筆箋、メモ、のし袋、履歴書、宅急便伝票、芳名帳、名札など、実際の大きさを想定した実寸サイズで練習できるので、実際に書くときに即役立つ! ●手紙、はがきは、文字レッスンをしながら書き方の基本がマスターできる。 ●折々のあいさつ状、年賀状、暑中/寒中見舞い、お祝いの手紙、お礼の手紙、お詫びの手紙など、そのまま使える文例がぎっしり! ●基本部分はひらがなや漢字などを筆順から学べ、美しい型がスムーズに身につく。
  • 懐紙で包む、 まごころを贈る
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 贈りものを和紙で包む「折形」をはじめてみませんか。たとえば、お祝いやお礼の気持ちを込める「のし紙」や「のし袋」を自分で折って、包むことができます。ほかにも、お年玉包みや祝い箸包み、お祝い事に使われるごま塩包みなども折形に含まれます。本書では、お手軽な懐紙を使った折形31種類のつくり方をご紹介します。ちょっとした心付けやおもてなしの際にうってつけです。いつでも・その場で・大切な人に、お祝いやお礼の気持ちをさらりと包んで、素敵な大人になりましょう。水引の結び方9種類も収録。
  • 草書漢字のくずし方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読みやすい草書体で書かれた熟語に、楷書体と読みを付し、漢字をどのようにくずしたら良いかを一目でわかるようにしています。
  • 隷書小字典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『鼇頭篆隷草行類選』に収められている隷書を多用文字及び人名に分け、50音順に配列し直したハンディな字典です。
  • 揮毫 雅号・落款・印章・表装
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 短冊・色紙・条幅の書き方から雅号・落款・表装の仕方に至るまで、揮毫に関する一切をまとめた『揮毫大観』の復刻。
  • 書聖名品選集(1)孫過庭 : 書譜
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書聖名品選集(1)孫過庭 : 書譜 現代にいたるまで伝えられている中国の数々の名蹟は、日本でも古くから書を学ぶ人々の手本とされてきました。本選集は、これら名蹟の「書」としての文字のみではなく「文」としての内容をも同時に理解出来るように、書聖の名蹟を右頁に、その書き下し文、訳文を左頁に配した対訳式編集。数々の名蹟を手本に学ぶことができ、同時にその内容・心をも理解できる構成になっています。
  • 書家必携(上)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 書家必携(上) 楷・行・草・隷・篆書二体の計六体で書かれた中国の名言名句に読みと解説を施しました。上巻に二字部~五字部(前半)、下巻に五字部(後半)~八字部を収録。
  • 篆書百體千字文
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 象形文字の跡を留めるものから唐の時代に書家の手で作られたものまで、篆書130書体を集めて編んだ千字文です。
  • 三體千字文 楷・行・草
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仮名書道の大家として、令名一世に高い著者の筆に成る『楷行草三体千字文』に、同著者による『千字文講義』を欄外に付しています。
  • カラー版 絵の教室
    4.2
    たとえば、天使がラッパを吹きながら空を舞う名画は、技術の蓄積だけでは描けなかった。目には見えないその姿を描く画家は、人体のデッサンに習熟し、想像力に助けられて、絵画という世界を構築していったのだろう。この本ではクールベやゴッホなどのたくらみや情熱の跡を辿り、美の宇宙の源泉へ旅してみたい。描く技術、鑑賞する感性を会得するには、近道も終着点もないが、創造の歴史には「絵の真実」が現われてくる。
  • 肖像画で読み解く イギリス王室の物語
    3.5
    英国人の心を常に惹きつけてきた、歴代国王や女王の肖像画。いつ、どんな思いを抱え描かれたのか――。史上最強の王室の輩出した誇り高き「役者たち」の素顔にオールカラーで迫る。
  • 東京美術学校物語 国粋と国際のはざまに揺れて
    4.0
    東京芸術大学の前身,東京美術学校の波乱の歴史をたどりながら,明治維新以後の日本美術の,西洋との出会いと葛藤を描く.フェノロサ,岡倉天心,黒田清輝,横山大観…….国粋と国際派の勢力争いの中,戦争へと突き進む時代にもまれながら,日本美術はいかに模索され,戦後の近代美術へ展開していったのだろうか.

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  • 時を超える美術~「グローカル・アート」の旅~
    -
    亀山全吉、香月泰男、菅井汲、イサム・ノグチ、北大路魯山人、柳宗理、瀧口修造、掛井五郎、柚木沙弥郎、石上純也、谷口吉生、F・L・ライト、コーネル、ガウディ、アールト、マッキントッシュ、リートフェルト……etc.ローカル(地域、身近なもの)を大事にしながらグローバル(世界のありかた)につながる――。そんな「グローカル」な精神を宿した美術作品や芸術家を、風土に絡めて語った「芸術風土記」エッセイ。
  • カラー版 キリスト教美術史 東方正教会とカトリックの二大潮流
    4.3
    ローマ帝国時代、信仰表明や葬礼を目的として成立したキリスト教美術。四世紀末に帝国は東西分裂し、やがて二つの大きな潮流が生まれる。一方は、一〇〇〇年にわたって不変の様式美を誇ったビザンティン美術。他方は、ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロックと変革を続けたローマ・カトリックの美術である。本書は、壮大なキリスト教美術の歴史を一望。一〇〇点以上のカラー図版と共に、その特徴と魅力を解説する。
  • 光が照らす未来 照明デザインの仕事
    4.0
    東京タワーや善光寺、明石海峡大橋のライトアップなどで知られる著者による若い世代に向けたメッセージ。将来の進路に悩んだ高校時代、ヨーロッパ留学の体験、照明デザインとの出会い、大阪万博、日本各地でのライトアップ・キャラバンのエピソードなど、困難を乗り越えながら新しい世界を切り拓いてきた道のりを語る。

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  • 現代美術史 欧米、日本、トランスナショナル
    4.0
    20世紀以降、芸術概念は溶解し、定義や可能性を拡張した新しい潮流が続々と生まれている。アーティストは、差別や貧困のような現実、震災などの破局的出来事とどう格闘しているのか。美術は現代をいかに映し、何を投げかけたか。本書は難解と思われがちな現代美術を、特に第二次世界大戦後の社会との関わりから解説、意義づける。世界中の多くの作家による立体、映像、パフォーマンスなど様々な作品で紡ぐ、現代アート入門。
  • 一億人の茶道講座 心を耕す
    5.0
    日常の稽古で再認識する所作の意味、道具と向き合って得た美をみる眼、異分野の体験で確信する茶の心の普遍性など、茶の湯の修錬が人の心を耕し、人格の「成熟」を高めていく諸相を、心理学者で茶人でもある著者のエッセイで解き明かします。本書では《自分自身に向き合う》《美観が心を磨く》《技を磨き、心を律する》《成長の豊かさを享受する》というプロセスにしたがい、著者の実体験に基づく60のエピソードを展開してゆきます。
  • 伝統文化
    -
    日本文化とほぼ同義に使われている「伝統文化」という言葉、さてこれはどういうものを言うのでしょうか。本書では「伝統」という言葉の定義や語彙史を考えることをふりだしに、古代・中世・近代という文化の画期や、中国の影響を受けながら発達してきた日本文化の歩み、「風流」「侘びと寂び」「型」「見立て」といった言葉に象徴される日本文化の独自性をみていきます。さらに「近代化」と「伝統」との関係性を考察すると、「伝統」とは抽象化され維持されているものであり、ある文化が危機に瀕した時にこそいわれるものであることがわかってきます。茶道を考えるうえでの土台ともなる一冊です。
  • 歌・花・香と茶道
    -
    かつて花を飾り、香をたいた連歌の会で連衆に抹茶がふるまわていたように、連歌(和歌・連歌・俳諧)と花と香と茶は密接な関係をもっていた。本書では、「歌」「花」「香」それぞれの文化史を、相互関係にも注目しながら解説する。
  • 路傍の雫
    -
    WEBやSNSの発展により、アートが身近となった。しかし、それらの作品に思想や哲学、美意識は映し出されているだろうか。表現者側の立場からもプロフェッショナルとアマチュアのボーダーラインが不明瞭になり、絵画、イラスト、写真も同一の画像情報として開示されている。作品を通して表現したいメッセージや、絵の具が筆から滑り落ちる音、筆に含む絵具の重さ、筆を絵具にくゆらす時の抵抗感など、画家がその作品と誠心誠意向き合った息吹を感じてもらいたい。日本画ならではの、奥深く美しい筆づかいに、添えられた美しい言葉たちに心奪われる一冊。

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  • イラストでわかる 茶懐石のいただき方
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶事に招待された客の悩みの種といえば、茶懐石のいただき方。本書は、約束事が多い茶懐石の流れといただき方を、豊富なイラストでおさらいできる実用本です。客の目線(真俯瞰)から、手の動きや器の移動などの手順が描かれているので、茶懐石を疑似体験しているようなわかりやすさを実現しました。茶事に参加する前の予習として最適です。また、最大の難所「千鳥の盃」や末客の働きなども、一つ一つの動きを丁寧に解説します。
  • 図解 茶の湯人物案内
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 茶道界の歴史を切り開いた人物(トータル33人)をピックアップし、その事跡や所蔵道具、好み物や茶室、交友録、知られざるエピソードなどを紹介。400点に及ぶイラストや多数の図解、巻末10ページを用いた登場人物と茶道流派三千家歴代宗匠、千家十職らを一斉に掲載するビジュアル年表は圧巻。本文以外のウンチクやこぼれ話もふんだんに盛り込んだ“読んで納得・見て楽しい”ありそうでなかった茶人伝ここに登場!
  • 茶を好んだ人
    -
    茶道の歴史は、茶道を好んだ茶人の歴史でもある。それは、茶の家元など茶道を教える人たちだけではなく、古くは僧侶から町人、商人、武将、公家、近代の実業家、はたまた天皇まで、大勢の人がいる。それらのうち、代表的な人を紹介しながら、茶道の歴史を追う一冊。
  • 知って得する茶道のいろは
    3.7
    茶室で正座をすること、濃茶を数人で飲むことは、現在では当たり前。しかし利休の時代の茶書をひもとくと、それが当たり前でないことがわかってくる。現在の習いやきまりは、いつ、だれが、どのようにして始めたのか。知って得する話がつまった一冊。
  • 日本茶の歴史
    5.0
    中国から茶と喫茶文化が渡来し、日本で茶の生産が始まり、茶を飲む文化が形づくられていく過程を、最新の研究成果をもって、平安時代から現代までたどります。
  • ぬりえ彩色レッスン帖
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぬりえの大ブームの陰で、「どうもうまく塗れない」「私には才能がない」といってやめてしまう人も多いそうです。そんな「好きだけどうまくぬれない」人のために、実際に「ぬりえ教室」で先生をしている著者が、かゆい所に手に届くレッスン書を作りました。初心者が悩む、色鉛筆の使い方、ぬり方、色の選び方、混ぜ方、失敗した時の対処法までを懇切丁寧に指導します。巻末にはレッスンの成果を試せるぬりえもついています。
  • 茶の湯百人一首
    -
    茶の湯の心をうたった百人の百首を紹介。茶道の教えのみならず、古今東西を問わず武士、歌人、僧侶、公家、学者、実業家など幅広い人々の生活の中で詠まれた茶にまつわる歌を逸話などをまじえて読み解きます。歴史の本からは分からない詠み人の人となりや日本文化に深く根ざしたお茶の文化を垣間見ることができる一冊です。
  • 現代語でさらりと読む茶の古典 茶湯一会集
    -
    幕末の大老井伊直弼は、「埋木舎」と自ら名づけた部屋住み時代より武芸に親しみ、とりわけ茶道に深く傾倒しました。安政の大獄の直前に成立したとされる『茶湯一会集』には、「一期一会」「独座観念」といった、茶事茶会における主客の心得が子細に示されています。今なお色あせることのない茶の湯の名著の全篇を、読みやすさを優先して平易な現代語に訳し、大きな字を用い、要所に的確な注釈を加えています。ハンディな新書サイズの現代語訳・解説集です。
  • 別冊カドカワ 総力特集 菅田将暉
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主演映画「帝一の國」ほか、多数の作品に出演する人気No.1俳優、菅田将暉がミュージシャンとしてもデビュー!!  50ページを超える撮り下ろしグラビア、1万字インタビューなど、1冊まるごと菅田将暉総力特集で、彼の幅広い『表現者』としての素顔に迫る! <目次>  「表現者として――『見たこともない景色』のその先へ」菅田将暉ロングインタビュー 「アーティスト菅田将暉」を作り上げたルーツを辿る旅 菅田将暉が役者としてインスピレーションを受けた音楽たち 表現者たちと菅田将暉 ~仲良しアーティストと対談&往復書簡~ SP INTERVIEW~菅田を知る表現者たちからの言葉~ 「オールナイトニッポン」や「音楽番組」収録に超密着レポート   ほか ※著作権の問題で、記事の一部が未収録です。
  • 外国人は日本文化の「何」を知りたがっているのか─そのエッセンスは茶道の中に─
    4.0
    豊富な海外ビジネス経験を持ち、裏千家茶英会の指導責任者を長年務める著者を招き、外国人(=異文化の人)に、茶道とそれにまつわる日本文化をより的確に伝えるには、どのような心がまえ・方法が必要・有効かをわかりやすく説く書です。単に英語の言い回しを教える「教科書」ではなく、著者の実体験に基づく「血の通った」一話読み切りのエッセイで、外国人とのコミュニケートの際に私たちがとるべき姿勢を、根本から問い直します。なお、一部の重要な英語例文や単語などは別枠に取り出し、わかりやすく掲載しています。
  • 手帳で楽しむスケッチイラスト
    3.0
    【イラスト・写真・スタンプ・付箋・シールを使った手帳の活用術や、イラストの描き方も学べる本】 スマートフォンの普及によって、日々のスケジュール管理をアプリやSNSなどのデジタル環境で行なっている人が増えてきました。その一方で、日々の生活の記録には手帳が手放せないという人も多く、愛好家が増えているという現状もあります。イラストやスタンプ、付箋などを用い、アナログな手法ながら自分なりの取り決めで日々を記録し、手帳ライフを楽しんでいる愛好家の人たち。自分でイラストを描いたり、シールや写真を貼ったりした記録は、読み返した時に分かりやすいだけでなく、見るだけでも楽しめるのが大きな醍醐味です。まるで一冊の本のように、愛着のあるオリジナル手帳になることは間違いありません。 本書は、手帳を使いこなしている達人16人による、イラストや写真、シールなどの使い方やテクニックなど、イラスト手帳の可能性を広げられる「使いこなし術」を紹介しています。さらに、時間をかけなくてもすぐに描ける「イラストの描き方」やスケッチ手帳に役立つヒント集のほか、手帳選びのために押さえておきたい「基本」をまとめたものなど盛りだくさんの内容です。

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  • 華アワセ ちびごこうといっしょ!
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『B's-LOG』創刊10周年記念企画『華アワセ』シリーズのSDキャラクター“ちびごこう”のデザインを手掛けることり氏が、これまでに描いたイラストや4コマ漫画を収録。さらに、原作・プロジェクト月花による書き下ろしシナリオを元に、ことり氏が描き起こした『華アワセ』初のストーリー漫画『ゆうえんちでいっしょ!』は、本書だけでしか読むことができない特別企画となっています♪ また、『華アワセ』公式ツイッターで発表された“ちびごこう”エピソードに、月花氏が加筆・編集した完全版ストーリーも掲載するなど、“ちびごこう”の魅力がイラストとテキストでたっぷり楽しめる1冊です!
  • 現代語でさらりと読む茶の古典 岡倉天心 茶の本 THE BOOK OF TEA
    3.8
    近代の名著として名高い『茶の本』は、明治39年(1906)に岡倉天心(1863~1913)が英語で書きアメリカで出版した書物です。そのタイトルや、再編集された利休の逸話・切腹話が多いことから、「茶道」について説きおこした本とも思われがちですが、実は、ハラキリで欧米に認知されていた当時の日本人を、日本の文化を擁護するために、欧米でも飲まれている「茶(紅茶)」を引き合いに出し、理解を求める意向で執筆されたものでした。七章からなる本文は短いものですが、どう解釈するかは訳者に負うところが大きい書でもあります。今回は、茶の道学実を兼ね備えた筆者が原文に挑んだ、茶の湯関係者待望の一冊です。 今回の新訳では、「茶道Teaism」と「茶の湯 tea ceremony」を明確に訳し分け、「道家思想Taoism」「禅道Zennism」と対置させるとともに、「茶道は、道教の仮の姿であった」と書いた天心の深意にせまっています。 また、英文のパラグラフごとに小見出しをつけているのも、訳者の工夫です。 60ページにおよぶ解説と、岡倉天心略年譜付き。
  • 一億人の茶道教養講座
    4.0
    「侘び」の概念を外国人にわかりやすく教えるには? 樂歴代の特徴を効率的に覚えるには? 読んでおくべき茶書は? など、茶道を習う人はもちろん、興味はあるという程度の人も視野に入れ、わかりやすい語り口でその効果的な学び方を伝える書。「真の教養人になるために必要なのは、茶の湯の知である」、というスタンスから、禅語、道具、建築などジャンル別に、学ぶ際のポイントがどこにあるのかを解説します。
  • 茶道の稽古場 役立つ100の知恵
    4.0
    初心の方がお稽古場で疑問に感じることなど100項目を掲げました。 「なぜ」という疑問が、「なるほど」という得心に変わる話柄が豊富に盛り込まれています。 【お話の流れ】 入門と初稽古 お茶室拝見 割稽古 風炉の薄茶平点前 炉で炭手前 小習の精神 拝見と千家十職 年中行事とお菓子 口切と点て初め 茶事のお稽古 茶事の心得とおもてなし 見立てのたのしみ 【100項目のなかから】 ●畳の縁は身分をあらわす大切なしるしでした。 ●畳を四等分して道具の位置を考えます。 ●ぎっちょう炭の名前の由来は? ●荘物のお点前は一種のパントマイムです。 ●「千家十職」をおぼえておきましょう。 ●十一月の炉開きに「亥の子餅」を食べるわけ。 ●茶壺のひもは解けないように結びます。 ●末客を「詰」、亭主の助手を「半東」という理由。 ●濃茶は三口半で頂きます。 ●見立てには選んだ人の目があらわれます。
  • 現代語でさらりと読む茶の古典 南方録 (覚書・滅後)
    5.0
    『南方録』には、利休の愛弟子であった南坊宗啓が師より伝えられた「わび茶」の精神と、具体的な茶法があつく語られている。しかし、南坊宗啓という人物の存在は確認されておらず、本書自体は利休没後百年もたってから福岡藩の家老立花実山によって編まれている。必読の利休茶の湯伝書。

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  • 現代語でさらりと読む茶の古典 長闇堂記・茶道四祖伝書 (抄)
    4.0
    『長闇堂記』は奈良春日社の神職だった久保権大輔が書き遺した茶湯回想録。『茶道四祖伝書』は奈良の豪商茶人松屋の歴代が見聞きした、千利休・古田織部・細川三斎・小堀遠州の茶湯を、四つの伝書に編集したもの。ともに桃山から江戸時代初期にかけて、のちに「わび茶」とよばれる茶湯が成立していく過程をいきいきと伝えている。

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  • 現代語でさらりと読む茶の古典 茶話指月集・江岑夏書
    -
    『茶話指月集』は利休の孫千宗旦から聞いた利休に関する茶話を、高弟藤村庸軒が書き綴り、久須見疎安が編集して、江戸中期の元禄十四年に刊行した板本。『江岑夏書』は同じく宗旦から聞いた茶話を、三男の江岑宗左が嗣子に伝えるために記した筆録。いずれも、宗旦が実際に見聞きした利休の言動が、臨場感をもって書き綴られている。

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  • 藍から青へ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 素朴な手工芸は、遠くにいってしまったモノづくりを身近に感じる手がかりとなる。手工芸の素材となる植物や動物、鉱物から制作過程、作品までを、美しい写真と、民俗学的・文学的な解説とともに紹介します。CONFORT連載を加筆・再編集。

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  • 和の庭図案集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 神社、仏閣、数寄屋、城郭・・・。日本文化の象徴ともいえる伝統的な建築物がある。欄間、襖、障子、格子戸・・・・伝統的な日本の建築物に特有の部位がある。用途・様式は様々だが、そこには日本人の心を刺激し続ける、木造ならではの独特のデザイン・文様が散りばめられている。無駄を削ぎ落し、木材の特性を極限まで活かした和建築における図案は、美しく独特な文様をもっている。和テイストのデザインの可能性を広げる、そんな建築図案がここにある。

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  • 和の建築図案集
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝統的な日本の建築物に多く使われる、木造ならではの独特のデザイン・文様を集めた建築図案集。

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  • 「怖い絵」で人間を読む
    4.0
    名匠ベラスケスの手による、一見かわいらしい王子の肖像画。しかし、その絵が生まれた“時代の眼”で見ていくと、人間心理の奥底に眠る「恐怖」の側面が浮かび上がる。悪意、呪縛、嫉妬、猜疑、傲慢、憤怒、淫欲、そして狂気……。カラー掲載の名画33点から見えてくる人間の本性とは――。 本商品は、カラーデバイスに最適化された構成となっています。

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  • ミケランジェロ
    5.0
    ダヴィデ、システィーナ礼拝堂天井画、「最後の審判」などで知られるルネサンスの巨匠ミケランジェロ。彫刻や絵画のみならず、建築、素描、詩篇にいたる超人的な芸術活動の核心には何があるのか。八九年に及ぶ波瀾の生涯をたどりつつ、代表的な作品を精緻に読み解き、そこに秘められたメッセージを解明していく。レオナルドの対極に位置する「混沌(カオス)」を生きる芸術家として再発見し、ミケランジェロ像を刷新する。
  • 美神の誘惑
    -
    この電子版「美神の誘惑」は、岩佐倫太郎が2022年秋に出版した同名の美術エッセイ・小論集をデジタルに置き換えたものです。内容は若干の誤字を修正したくらいで、出来るだけ原型を保存するようにしています。ただ、写真だけは、カラー写真が表紙だけでなく文中でもふんだんに使える利点を生かして、すべてカラー画像に置き換え、レイアウト的にも大きくしています。また文章の説明上どうしても不可欠と思えるものを、この機会に2,3点新たに追加しました。 思えばコロナで外出もままならない時期に、美術を主たるテーマとしたメールマガジン「岩佐倫太郎ニューズレター」からこの数年の思い出深い記事を選び出し、それに小論「日本の遠近法」を加えて急ぎ自家出版したのでした。印刷会社と契約した何百部かが一挙にドサッとわが家の玄関に届いたときは、あまりの量に青くなり、間違った選択をしたか?と後悔さえよぎったのですが、案ずるほどもなく全部売り切れ、もう手許用の数冊しか残らない状態になりました。それが電子出版に至った動機です。
  • 心が癒され脳が若返る 美しい花ぬり絵 庭の花々編
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボリュームたっぷりでお得感がある初心者にやさしい花のぬり絵本。 人気のシリーズ続刊で、今回は庭に咲く美しい花々を22作品収録。 見開き左ページの着彩された色見本を見ながら、右ページで実際にぬり絵ができるので、初心者も手軽に始められます。 また、右ページのぬり絵の花は、カラー輪郭線で描かれているため、高齢者がどこを何色で塗るとよいかのガイドになっている点も、わかりやすいポイント。 そして、輪郭線が通常のぬり絵でよくある黒色でなくカラーなので、輪郭線が悪目立ちせず、美しく仕上がります。 記憶力と集中力を鍛える花にまつわるクイズも収録されているため、脳トレ本としてもおすすめの一冊です。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 心が癒され脳が若返る 美しい花ぬり絵 季節の花編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボリュームたっぷりでお得感がある初心者にやさしい花のぬり絵本。 人気のシリーズ続刊で今回は季節の美しい花を22作品収録。 見開き左ページの着彩された色見本を見ながら、右ページで実際にぬり絵ができるので、初心者も手軽に始められます。 また、右ページのぬり絵の花は、カラー輪郭線で描かれているため、高齢者がどこを何色で塗るとよいかのガイドになっている点も、わかりやすいポイント。 そして、輪郭線が通常のぬり絵でよくある黒色でなくカラーなので、輪郭線が悪目立ちせず、美しく仕上がります。 記憶力と集中力を鍛える花にまつわるクイズも収録されているため、脳トレ本としてもおすすめの一冊です。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • KEMONO FABRIC TOKYO モグモ Artworks
    値引きあり
    5.0
    仮想空間でヒトは”ケモノ”に進化する―― ここは、「本当の自分(アバター)」になれる世界。 新進気鋭のイラストレーター、モグモが描くVRファッションの未来像。 服が文化を作る《加速するケモノカルチャー》 誰でもVR空間で好きなキャラクターの身体(アバター)を自由に手に入れるようになった時代。 次に求められたのは、「本当の自分を表現する」という欲求に応えることだった。 再構成される服が持つプリミティブな力と役割。 仮想現実の世界「ケモノ・トーキョー」で生まれた多くのアパレルブランドが、新しいカルチャーを育(はぐく)む。 ごっこ遊びだったはずのそれが、いつしか本物になる。 「KEMONO FABRIC TOKYO」はそんな時代の物語だ。
  • 藤田嗣治がわかれば絵画がわかる
    3.6
    1920年代のパリで一世を風靡し、日本人画家として初めて西洋で成功した藤田嗣治。裸婦画や戦争画、宗教画まで様々な作品を手がけ、毀誉褒貶相半ばする画家は、文学で例えるならば夏目漱石の存在感に匹敵するほど、その後の美術界に鮮烈なインパクトを残した。没後50年の今、「鏡」「線」「色彩」という3つの視点から作品世界を一望し、そこから絵画という芸術表現の本当の見方を導く。(一部カラーページあり)
  • 江戸の春画
    5.0
    色事、濡れ事、笑ひ事――。「枕絵」であり「笑い絵」。公然の秘密であり縁起物。春画には、江戸のイマジネーションと絵師の技がなす、斬新、艶美、愉快な遊びが溢れている。何が描かれ、どう面白いのか。何が仕掛けられているのか。世界を虜にした浮世絵春画の軽さと深さを、豊富な図版とともに解き明かす。日本の春画への偏見を覆した名著にして、最良の入門書! (解説・辻惟雄)
  • カラースケッチも3分
    3.6
    『スケッチは3分』の続編となる本書では、デッサンから色づけまで3分で仕上げるための技術を初公開。経験や絵心がなくても、カラースケッチが描けるようになる!
  • 20世紀絵画~モダニズム美術史を問い直す~
    4.2
    20世紀に描かれた絵画は、それ以前の絵画が思いもしなかった無数の認識をその背景に持っている。「具象/抽象」「わかる/わからない」の二元論に別れを告げる新しい美術史。
  • 芸術家列伝1 ジョット、マザッチョほか
    3.7
    ルネサンス美術を知るうえで最も重要、かつ読み物としての面白さを兼ね備えたヴァザーリの『列伝』。その中よりフラ・アンジェリコなど前期ルネサンスを代表する9名の画家を収録。

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