マーケティング・セールスの検索結果

  • グローバルリテーラー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の小売業が外国企業に比べて国際化に苦戦しているのはなぜか。スムーズに国際展開を進めるために何を検討すれはよいのか。カルフール・ジャパンの撤退を事例に分析。

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  • なぜビートルズは60年経っても売れ続けるのか フレームワークを駆使し、持続可能なKFS(成功の鍵)を究明する
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    結成後60年、解散後50年が経とうとしている今でも売れ続ける理由を、フレームワークを活用して論理的かつ体系的に分析。これからも活かせる持続可能なKFSを究明する。第1章 SWOT分析の解説第2章 ビートルズのSWOT分析第3章 市場のセグメンテーション、ターゲティング、ポジショニング第4章 4P分析(マーケティング・ミックス)第5章 マーケティング・マネジメント最終章 ビートルズの時代超越性は、どこから来るのか

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  • 営業力を強化する世界最新のプラットフォーム セールス・イネーブルメント
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    テクノロジーの進化や顧客の多様化に応じた変化を企業が迫られる近年、米国の法人営業を中心に「セールス・イネーブルメント」を採用する企業が増えている。本書は、日本でも注目度が高まっているこの“組織変革のための規範に基づく取り組み”について、営業力強化分野の先駆的企業であるミラーハイマングループの手法を、豊富なデータやベストプラクティス事例とともに紹介した「セールス・イネーブルメント」の超実践的ガイドブックである。
  • 流通・サービスの最新常識2019 日経MJトレンド情報源
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 注目企業の動向と、消費の最前線がこの1冊に! 業界を知るのに最適です。 ●2019年版のポイント (1)ヒット商品番付 2018年を振り返るとともに、2019年を見据える。 (2)シェアや勢力図で注目業界の動向を紹介。 流通・小売業の注目10業界をピックアップ。その業界のシェア、勢力図と、注目される業界の動きを紹介。 (3)流通・サービス業界トレンド 就職活動中の方にも役立つ、最新トレンドを紹介します。人不足の現状、副業の浸透など。マーケティングも、動画を使ったものが主流になってきています。 (4)インタビュー集 LINE出沢社長、吉本興業大崎CEO、「カメラを止めるな!」の上田監督など、「日経MJ」掲載時に大きな反響のあったインタビューを掲載。 (5)「データに見る流通」は日経MJならではの調査で、ほかでは手に入らない貴重な情報です。2800社を一挙掲載します。 【目次】 <巻頭特集> ヒット商品番付から2019年を読む I章 流通業界、いまこうなっている II章 流通・サービス業界トレンド III章 達人たちに聞くインタビュー <データに見る流通> 1 小売業調査 2 専門店調査 3 卸売業調査 4 飲食業調査 5 コンビニエンスストア調査 6 サービス業調査 7 百貨店調査
  • かんたんフォトLife これからはじめる 商品撮影の教科書[改訂2版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットショップやランディングページなどのWeb媒体はもちろん,広告,ちらし,販促物といった紙媒体など,商品写真が必要になる機会はよくあります。本来であればプロカメラマンに撮影を依頼したいところですが,予算が少ない,更新が頻繁,納期が短い等の理由により,自分で撮影を行う必要に迫られることも多々あります。本書はこうした「プロではない」人が,低コストのライティング機材を用いて,プロ顔負けの商品写真を撮影するための書籍です。デジタル一眼を使った商品撮影の方法を,手とり足とり丁寧に解説します!
  • モノ売る地方CM コト得るPR動画  日本中の心をつかむマーケティング戦略
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インパクトの強いCM、長期スパンでブランドを印象付けていく心地良いイメージ醸成CM……そんなテレビCMは今では激減し、エッジに欠けた無難なCMが増える一方で、地方で展開するローカルCMやPR動画は「記憶に残り、深く心に刻まれる」ものが急増。とはいえ、「勝てるCM・PR動画」は一握りに過ぎず、失敗例も多数存在する。その分岐点はどこにあったのか、「確実にモノを売る、コトを伝える」ためには、どのように制作して仕掛けていけばよいのか――。本書では、制作現場担当者への徹底取材を重ね、「広告主や自治体の思い」、「制作サイドの戦略」、「第三者である専門家の分析」など、多角的な視点で「地方CM」と「PR動画」を徹底解剖。CMスポンサーとなる経営者はもちろん、企業や自治体の広告・広報担当者、広告制作関係のスタッフからテレビ局などのメディア関係者、マーケティングを学びたい学生、CM・動画ファン、ふだんCMや動画に触れている一般の視聴者まで、日本全国100の実例から楽しく学べる「マーケティングの基礎」と、“アイディア満載”そして“自由奔放”な、日本が誇る地方CM・PR動画の奥深い世界を紹介。

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  • 日本食の挑戦(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.378)―――金城湯池アメリカ
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    日本の食品企業が、米国での商機を狙っている。日本食ブームの広がりや、健康志向の高まりなどが背景にある。だが、米国はブームに乗って成功できるほど甘い市場ではない。勝ち組となった企業は、何十年にもわたる現地化のための努力を続けてきた。難攻不落の米国市場で、日系企業はどう戦うべきか。内実に迫る。
  • コミュニティマーケティング成功の秘訣(MarkeZine Digital First)
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    徐々に日本にも浸透してきた「コミュニティマーケティング」。 ここ数年で、様々な業種・業界の企業が コミュニティの運営・獲得に取り組むようになりました。 一方で、多くの企業およびマーケターにとって コミュニティの運営は、前例や答えのないチャレンジでもあり、 なかなか一歩踏み出せないことが多いのも事実です。 本書は、コミュニティマーケティングのコンサルタントである著者が コミュニティを運営している企業3社へインタビューした内容をまとめたものです。 普段は聞くことのできない、リアルなコミュニティ運営の裏側を収めています。 生活者や顧客との接点を作りたい。 コミュニティを通して、顧客をファンへと育てていきたい。 そんな目標や希望を持つマーケターに、おすすめの内容です。 ●目次 ●第1章 コミュニティマーケティングってなんだろう ●第2章 事例1 主婦ブロガーを起用して成功したcotta ●第3章 事例2 アマゾン ウェブ サービスのコミュニティ運営 ●第4章 事例3 六本木ヒルズが続けてきたオフラインイベント ●第5章 コミュニティマーケティングの成果を社内に共有する時に ※本書は、マーケター向け専門メディア『MarkeZine』に掲載された 連載を加筆・再編集した内容になります。 ●著者紹介 松澤 亜美(まつざわ あみ) コミュニティマーケティングを専門とするコンサルタント。 Facebook Japanを含め数々のBtoC企業に対し、 コミュニティの企画や活性化について実務・アドバイスを行う。 NPO法人LunchTrip共同代表、旅コラムニストも務める。 ピンタレストジャパン社員3人目としてコミュニティマネージャーを務め、2017年に独立。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 経済・経営・商学のための実践データ分析―アンケート・購買履歴データをいかす
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    式や記号が嫌いという気持ちがわかる著者が全体を組み立て,情報科学の専門家が1歩進むためのヒントを加えた.基礎がわかれば,自分の課題にいかせる.「集まってしまう」データを「使えるデータ」にするコツを知ろう.※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 19生活行動カレンダー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生活者の価値観や暮らし方の理解に基づいたマーケティング戦略、52週の販売促進計画の立案をサポートする、生活者視点のマーケティングブックです。 社会経済動向の把握に加え、気象や家計などの統計データと生活者アンケートや写真調査などのオリジナルデータの分析により、リアルな生活者の意識行動を抽出しています。抽出した情報は、歳事・行事などの「ハレ」の行動と衣食住などの「ケ」(日常生活)の行動に分類し、12ヵ月のカレンダー形式でまとめています。 具体的な掲載内容・特徴は以下の通りです。 (1)2019年の生活価値観を予測し、キーワード化 (2)2019年に注目すべき社会的事象や歳事動向についての提案ポイントを掲載 (3)2019年の歳事や季節に関連する生活者の行動を月ごとに掲載 (4)2019年の記念日や行事、イベント、周年など詳細情報を掲載 (5)オリジナルの生活者アンケート調査結果を多数掲載 (6)衣食住トレンド情報を掲載 (7)季節と食生活の変化を捉えた家庭の食卓の調査写真を掲載 (8)歳事における食卓やギフトの調査写真を掲載 (9)戦後から現在までの生活年表や2019年以降の予定を一覧にして掲載 詳細は弊社のHPも併せてご参照ください。 http://kreo.jp/service/calendar.html
  • コンバージョン数を最大化する7つの極意
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web広告からのコンバージョン数を最大化するための極意を公開! 1000社以上の中小企業の売上アップを手がけた著者が解説する管理画面情報ばかりに頼らないリスティング広告やFacebook広告の劇的改善ポイントとは?
  • Instagram、動画マーケティングで女性のココロを動かす方法(MarkeZine Digital First)
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    女性のココロをつかむマーケティングのヒントがこの1冊に! 本書では、数多くの企業に女性マーケティング支援を行ってきた トレンダーズの実績をもとに、今の時代に女性のココロを確実につかみ、 消費につなげるためのポイントをあらゆる切り口から解説しています。 具体的には、昨今女性を中心に利用されている InstagramをはじめとしたSNS、動画といったツールを 女性たちがどのように利用しているのか。それに対し企業は どのようにマーケティングを行っていくべきなのかを明らかにします。 女性向けの商材を扱うマーケターの皆さんに とっておきの情報を届ける一冊となっています。 【目次】 ●1章 なぜ女性はInstagramきっかけにモノを買うのか? 購買欲求ファネルにおけるパラダイムシフト ●2章 “タラレバ”ブームに潜む、「ハッシュタグ時代」の キーワード戦略~ムーブメントを生みだす5つの法則とは ●3章 Instagram女子の「バズ」を生む、3つの普遍的インサイトとは 企業のマーケティングニーズにおける「バズ」の現状 ●4章 “動画=男性”は過去の話!女性マーケティングにおける 動画活用の秘訣とは ●5章 スマホの動画、タテで見るか?ヨコで見るか? 女性がタテ型動画を支持する理由とは ●6章 消費行動を軸にした9分類の女性クラスタを公開! 最も多いのは「ライフジェニッククラスタ」 ●7章 ハッシュタグのフォロー機能は、 Instagramのマーケティングをどう変える? ●8章 女性は「妄想」と「言い訳」でモノを買う? デジタル施策と店頭を融合させる最新マーケティング手法とは ●9章 女性の購買率を上げるのは「強制認知」よりも「好感認知」、 進化型ファネル「バーティカルファネル」とは 【著者】 黒川 涼子 2006年、トレンダーズに入社以来、化粧品・食品・家電・生活消費材など 幅広い企業のマーケティング支援に携わる。 トレンド分析や女性のインサイトについてのラジオ出演や講演実績多数。 橋本 菜々子 大手食品メーカー、化粧品メーカーを中心に、 トレンドを生み出すPRプランニングを数多く手がける。 2016年からインフルエンサーマーケティング事業の統括責任者として、 女性インサイトから購買意欲を掻き立てるSNSマーケティングの企画立案に注力している。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • アドベリフィケーション最新動向(MarkeZine Digital First)
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    御社の広告はブランド毀損していませんか? あなたが出稿している広告はちゃんと表示されていますか?ブランドセーフティ、アドフラウド、ビューアビリティ…… 「アドベリフィケーション(広告効果検証)」という言葉には 様々な意味や指標が含まれているため、人によって捉え方もそれぞれです。テレビ広告費と並ぶ市場規模にまで成長したデジタル広告市場。 大手広告主もこの問題に対して警鐘を鳴らし始めています。今後、健全な発展を遂げていくために、今まさに関係者一同で 向き合うべきタイミングです。本書では、そういった問題意識を持つ著者が アドベリフィケーションの最新動向や課題解決の道筋を、 現場で得た知識をベースにコンパクトにまとめています。今後デジタル広告領域の仕事に従事するならば必須の知識。 その動向や何が問題になっているのかを 短時間かつ俯瞰して把握するのに、おすすめな内容です。●目次 ●第1章 アドベリフィケーションの現状と課題 ●第2章 デジタル広告の 「透明性」と「検証」の必要性 ●第3章 複合的な観点で 広告を評価する必要性 ●第4章 ブランドセーフティと 不正インプレッションの現実 ●第5章 まずは問題の検出と改善 次に健全なKPI設計を ●第6章 メディアのデータ計測・活用の可能性※本書は、マーケター向け専門メディア『MarkeZine』に掲載された 連載を加筆・再編集した内容になります。●著者紹介 山口 武(やまぐち たけし) Integral Ad Science Japan株式会社 アカウント・エグゼクティブ。ニューヨーク大学ティッシュ芸術学部卒。 2006年、Oddcast, Inc. 入社。2008年、Experian Marketing Solutions, Inc(ニューヨーク本社)にて 大手広告主のマーケティングキャンペーンのサポートや戦略的コンサルティング業務を経験し、2011年に帰国。 その後コムスコア・ジャパン株式会社にてクライアントサービスマネージャーとして アドベリフィケーションやネット視聴率など多岐にわたるソリューションの営業サポートから 実施までの実務を担当。2015年4月より現職。※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • スマホマーケティング
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    ツイッターでバズっていたネット記事で、欲しくなった商品をAmazonで購入。 飽きたらメルカリで転売し…… スマホの浸透で、私たちの生活は大きく変わった。 「知らない」ではもう済まされない! 新しい時代に必要な「スマホの使い方」とは? 【本書の内容】 スマホの圧倒的な普及によって、最も大きく変わったのは生活者の消費行動です。ほしいと思った商品について即座に、あらゆる確度から情報を得ることができるようになりました。購買に至るまでの情報収集も、全てスマホで行われます。企業側では、ユーザーがどのようにスマホを活用しているのかを把握したうえで、コンテンツの企画をする必要があります。 しかし、これから消費の中心を担っていく20代、30代といったスマホネイティブ世代と、そうでない世代の溝は大きいのが現状です。本書では、スマホユーザーがどのようなタイミング・気持ちで情報に触れ、どのように購買意欲を高めていくのか、といったユーザー理解を深めることができます。図やイラストを数多く使用しているので、ポイントが一目で分かります。 ★巻末には重要用語集も掲載★ 【本書で紹介されるキーワード】 納得消費、逃げ道消費、“川メディア”と“沼メディア”、“耳より”から“目より”、LIFT・・・・・・
  • 世界が驚愕 外国人観光客を呼ぶ日本の勝ちパターン
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    訪日客4000万人時代のビジネス新常識! 日本のインバウンド観光が急成長した秘密と今後の展開の「要点」がわかる。 「調査型ファム」などの実践ノウハウを駆使し、外国人の誘客効果を最大化する。 政府や自治体の観光関係の要職を務める著者が、世界の観光関係者が驚く「勝ちパターン」をわかりやすく解説。
  • 会社をどこから変えるか?
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    御社の社員に主体性をもたらす画期的戦略 「ニューヨーク・タイムズ」「ウォール・ストリート・ジャーナル」ベストセラー 「リーダーたるもの、カルチャーをマネジメントすべきだ。なぜならカルチャーが成果を生むからだ」 「カルチャーを掌握できなければ、カルチャーに掌握されるまでだ」 これは、筆者の信念である。 どんな組織にもカルチャーがあり、カルチャーが組織の成功と失敗を分けることもある。 マネジャーやスタッフを含めた全社員が「目指す成果」を達成するために必要な考え方や行動をするように、 組織カルチャーをマネジメントすることが、いまほど必要な時代はない。 組織カルチャーのマネジメントは、単なる選択肢のひとつではなく、必須条件であり、リーダーはそれに最大の力を注ぐべきだ。 筆者の数々のクライアントは、ゲーム・チェンジング、つまり状況を一変させるような革命的な成果をあげてきた。 その要因は「アカウンタビリティ・カルチャー」の構築にある。「アカウンタビリティ」とは「主体的に動く力」だ。 本書では、リーダーがどうすれば組織にアカウンタビリティ・カルチャーを組み込み、望む成果を勝ち取ることができるかを、 筆者のクライアントの実例をふんだんに引き合いに出しながら説明していく。 組織カルチャーを変えれば状況が一変し、それにつれて成果も一変し、成功企業が誕生する。 ぜひ、リーダーの皆さんには革命的な成果をもたらすゲーム・チェンジャーになってほしい。
  • 少人数チームからはじめる失敗しないBtoBマーケティングの組織としくみ
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    デジタル時代、競合に先んじるための営業組織変革! 日本の営業には、欠けているものがある。 その答えは、「マーケティング」だ。 特にBtoBの法人営業においては、いまだに無差別な飛び込み営業やアポ取りを繰り返す営業組織が絶えない。 しかし、デジタル時代を迎え、ユーザーの行動が劇的な変化を遂げた今、これまでと同じような営業のやり方では、競合とのシェアの奪い合いに打ち勝っていくことは難しい。 この本では、なぜマーケティングが日本企業に根付かないのかという原因に触れ、そういった日本の法人営業の現状をあるべき姿に変えるために必要なことを詰め込んだ。 マーケティングオートメーションなどのツールはもちろん、営業組織としてマーケティングを取り入れるために考えるべきこと、 またドラスティックに組織を変えることなく、少人数のマーケティングチームからはじめても機能するような営業組織変革について述べている。 「マンハッタンの営業マンは飛び込み営業をしているのか?」という素朴な疑問の答えを見つけにいった1997年のニューヨーク視察から始まり、 その後20年間、大手外資系企業との取引を通じて培われたBtoBマーケティングのノウハウを、日本企業が導入しやすい形で提供したい。 第1章 日本の法人営業に欠けているもの 第2章 外資から学んだ理想の営業組織像 第3章 これから訪れる日本の法人営業の姿 第4章 営業と顧客体験に変革を起こすBtoBマーケティング 第5章 営業変革を実現する少人数マーケティング組織のつくり方
  • 人もお金も自然と集まる ファンクラブビジネスの始め方
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    私は、ファンクラブコンサルタントという仕事をしています。 ウェブ、SNS、CRM(顧客管理システム)、リアルとネットを使って、会社やお店、有名講師やタレントの方のファンや、ファンクラブづくりをしています。 きっかけは、娘の宝塚歌劇団入団でした。 宝塚歌劇団は入団しても、より上を目指すために個人レッスンを受けたり、チケットを自分で売ったりすることもあります。また、駆け出しでも人前に出る、人目につくものです。そうなれば、いつも同じ服を着ているわけにもいきませんし、レッスン着や衣装なども工夫してアピールしていかなくてはなりません。本人は頑張っているのに、親にお金や力がなく、応援してあげきれていないことを反省し、私にできることを必死で考えた結果が「ファンを増やして、1枚でも多くチケットを売ろう」ということが原点でした。 15年前のことです。当時は、ネットを見ても、書店を探しても、どこにも「ファンのつくり方」も「ファンクラブのつくり方」もありませんでした。自分なりに構築したのが、今のファンクラブビジネスの源です。娘のファンを増やしてファンクラブとして組織化したことが最初でしたが、やがて娘が結婚をして宝塚を退団しました。私の役目も終わりかなと思っていたところに、どこからか噂を聞きつけ「自分もファンクラブをつくってほしい」という依頼をいただいたのです。ひとつ依頼が終わるとまたひとつ。そして、またひとつ……それならば、きちんとしようと起業し、今に至っています。 起業し始めた頃は、「ファン」という言葉だけで、奇異に見られ、笑われることも少なくありませんでした。ですが、昨今は世の中に「ファン」という言葉があふれ、誰もが「ファンがほしい」「ファンクラブがほしい」という時代に変わりました。SNSの世界で言えば「フォロワー」でしょうか。ビジネス的に言えば会員制ビジネスの「会員」でしょうか。今では、多くの方から、「ファン、ファンクラブ、コミュニティをつくりたい」というご相談をいただきます。 確かにコアな「ファン」がいれば、さまざまな商品やコンテンツを購入してくれ、ついてきてくれます。 1000人のコアファンがいれば、一生食べていくことができるとも言われています。 でも、「ファン」という言葉がどんなにあふれてきても、実際に「ファンをつくったことがある」「ファンクラブをつくったことがある」という人は、じつはとても少ないのが現状です。 ファンクラブをこれからつくりたいと思っていらっしゃる“スター候補”の方、身近に“スターにしたい”と思う方がいる方、会社のファンクラブをつくりたいと思っている方……たくさんの方のお役に立てれば幸いです。
  • 銀座ママ麗子のビジネス事件簿1──マーケティングは愛
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    ■ストーリーを読むだけで、「マーケティングの本質」が分かる1冊! トップ企業のマーケティング戦略策定に参画してきた著者が、細かな学術用語にこだわらず、「マーケティングとは何か」についてやさしく解説します。 マーケティングの基礎から応用知識、そして本質までが前提知識なしでスッキリ分かります。 小説+解説形式なので、堅苦しいビジネス書が苦手な人でも、楽しんでスイスイと読んでもらうことができるはずです。 ■「マーケティングは〈恋愛〉と同じ」 マーケティングというものは人間関係です。 なぜなら、自分が生み出した付加価値を、誰かに認めてもらうことだからです。 これからマーケティングを学ぼうという人以外にも、マーケティング本を読んで専門用語一つひとつは理解できたけど、いまいち何が一番重要なのか分からない。 もしくは、それらの知識を実際の仕事にどう活かしていいか分からない。 そんな人にお薦めのマーケティング小説です。 ・マーケティングは〈恋愛〉と同じ ・「仮説」を立てることが重要 ・コンセプトには「メタファー」が必要 ・「4P」や「AIDMA」はもう古い!? ・ターゲット像は集団ではなく、一人に絞り込む ・実際に足を運ぶことが大切 ■構成 天下の大手化粧品メーカー・美声堂のマーケティング部長・小田原は、万全を期してリニューアル発売したヘアスタイリング剤がまったく売れず、頭をかかえていた。 「一体、なぜ売れないのか」。 小田原は、広告代理店・芸通の森崎と共に訪れていた銀座のクラブで、元外資系コンサルタント会社に勤めていたこともある麗子ママに教えを乞うことにした。 マーケティングのプロであった森崎らはどこで、何を間違えたのか? 刻々と追い込まれていくなか、汚名挽回のためのリベンジ・プロジェクトを成功させることができるのか。 ■著者略歴 高橋 朗(たかはし・あきら)   有限会社無敵ブランド代表取締役。1965年東京生まれ。学生時代から精神病院に勤務し、心理カウンセラーを目指す。24 歳のときに突如マーケティングに目覚め、コンサルティング会社に入社。以来29年間にわたってマーケティング畑を歩む。その間、自動車業界、化粧品業界、タバコ業界、通信業界、飲料業界、流通業界など、さまざまな業界のトップ企業のマーケティング戦略策定に参画。わかりやすい語り口と圧倒的な面白さで評判の、新世代コンサルタント。著書多数。
  • 図解でわかる! マーケティング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 商品を作り、流通に流せば売れた時代は終了しました。現代は、ビジネスの構造が劇的に変化し、マーケティングの知識がないと商品は売れません。ところが、「つかみどころのない仕事」がマーケティングである、という誤解が世に蔓延しています。本書は、経営者や営業リーダー向けに、初心者でもすぐにできるマーケティングのノウハウを解説した入門書です。誰でもできる「7つの手順」で売れる仕組みを作れば、あなたの業績も急上昇!
  • いまさら聞けないデジタル広告のトリセツ(MarkeZine Digital First)
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    デジタル広告業務をこれから初める方向けの入門書登場! デジタル広告と上手く付き合うためのスキルを8つの視点から解説! デジタル広告とうまくつき合っていくためには、 デジタル広告の各手法や最新のアドテクノロジーへの理解よりも先に、 施策全体の中で生活者とどのようにコミュニケーションを図るのか、 まず全体像をつかむことが大切です。 デジタル広告の運用はついついサイロ化しがちですが、 全体的な視点を持ちつつ業務を進めることはスキルアップに不可欠です。 これからデジタル広告の運用業務に関わる方はもちろん、 一つ上の視点を持って運用に携わりたいという方にオススメの内容です! ●著者紹介 奥野 辰広(おくの たつひろ) ITソリューション企業にWebディレクターとして入社後、ヤフーへ出向。 中堅・中小企業クライアントを中心に約2500社のマーケティング支援。 ECコンサルティング、SEMコンサルティング、メディアリレーション業務を経験。 2011年より、トランスコスモスにて大手企業クライアントを中心に アドネットワーク・DSPを中心にデジタル広告運用、広告クリエイティブサービスの企画開発、 マーケティングテクノロジーを活用した統合マーケティング支援やDMP構築・分析に関する コンサルティングに従事。宣伝会議、専修大学ほか社内外の人材育成支援に取り組む。 現在は、事業開発マネージャーとして新規事業の企画立案、事業計画策定、サービス開発、 渉外・アライアンスを推進。主な著書に『サイトの改善と目標達成のためのWeb分析の教科書』 (マイナビ)『WACA初級ウェブ解析士認定試験公式テキスト』(一般社団法人ウェブ解析士協会)など。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 口下手・人見知りでも売れる 売り込まない営業
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    トップセールスの条件と聞いて、どんなことを思い浮かべますか? トークのうまさ、交渉上手、多少の強引さ、人見知りしない度胸、愛敬……。 残念ながら、すべて間違いです。 意外に思われるかもしれませんが、実はトップセールスには、むしろ口下手で、人見知りの人が多いのです。 なぜ口下手で人見知りの営業マンがトップのセールスを維持できるのか? その秘密は「ロジック」にあります。 本書では、アメリカで開発され、世界のトップ企業はもちろん、日本の大手企業でも導入されている「ロジック営業」を解説しています。 「売れるロジック」さえ知れば、「売り込まない営業」ができるようになり、誰でもトップセールスになれるのです。
  • パナソニック100年目の試練―週刊東洋経済eビジネス新書No.248
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    プラズマテレビなど家電事業の巨額損失で一敗地にまみれた後、津賀体制はリストラで再生の道筋をつけた。次は車載電池への投資などで攻めに転じるが、課題は山積みだ。2018年3月には創業100周年を迎えた。売上高7兆円超、グループ従業員27万人超を有するパナソニックが、次の100年へ向けた戦略は次世代自動車やそのシステムへシフトする。その舵取りを担う津賀CEOをはじめ、異色のキーマンへのインタビューを含め、これからの選択と集中を探る。 本誌は『週刊東洋経済』2017年12月16日号掲載の27ページ分を電子化したものです。
  • 競争優位だけではもう売れない!マーケティングセオリーのワナ(MarkeZine Digital First)
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    “セオリー通り”では頭打ちの今、マーケターに必要な観点! 本書は、「モノが売れない時代」に市場と格闘するマーケターが陥りがちなワナと、 そこから脱出するためのルールを、企業の事例とともに解説したものです。 モノが売れなくなったと言われる現代でも、マーケターのみなさんは、 試行錯誤しながら、あらゆる“手法”を試していることと思います。 その一方で、試してみるものの、モノが売れないという状況への本質的な解決策は まだ見つかっていない、というのが実情ではないでしょうか? もしかしたらそれは、「消費者に対する考え方」や、「消費者を動かすのに有効なセオリー」が モノが売れていた時代からアップデートできていないからかもしれません。 「売れなくなった=買わなくなった」消費者を根本から理解し直し、 モノが売れていた時代のセオリーから抜け出す方法をご紹介します。 【目次】 1章 まだ「消費者は商品を買いたい」と思っているの? 2章 「競合商品より優れていれば売れる」時代は終わりました 3章 “買われない理由探し”ばかりしていませんか? 4章 「ターゲットに評価されたら買ってもらえる」を信じますか? 5章 「もう機能で差別化できないから、イメージで訴求」と考えていませんか? 【著者紹介】 三宅 隆之(ミヤケ タカユキ) 株式会社インテグレート執行役員 消費者行動アナリスト/プランニングディレクター 大手広告会社に17年間勤務後、2008年株式会社インテグレート入社。 食品、衣料品、化粧品、自動車等多くの商材に関する 消費者行動分析~統合マーケティング戦略立案・実施を行い、 クライアントが抱える様々な課題の解決を行う。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • コンテンツマーケティングの新常識
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    ヒットコンテンツメーカーであるLINEの谷口マサト氏が解き明かす、 コンテンツマーケティングの新常識! コンテンツマーケティングにおいて、認知獲得のためにバズらせればいいというのは 既に過去の話になりつつあります。 その先にある態度変容や、売上につながる行動変容まで、 より多くのものがコンテンツマーケティングに求められる時代になってきています。 コンテンツマーケティングの真価を発揮するために必要なプロセス、 表現とはどういったものでしょうか。 最新の事例を中心にコンテンツ制作の傾向とパターンを分析し、 作り方を紹介。ストーリー作りやキャラクター作りなど、 具体的なケーススタディをもとに紹介していきます。 【目次】 1章 バズるよりももっと大切なコト コンテンツマーケティング成功の鍵は“物語” 2章 動画広告の抱える5つの課題 克服へのヒントは「会話ベース」なネット文脈の理解 3章 「オチまでゼロ秒」Webクリエイティブの四大原理を公開 知れば誰でもコンテンツが作れる 4章 「それさぁ早く言ってよ~」これは知っておきたかった、効果的に特長を訴求できる構造と物語のパターン 5章 【ドラえもんとテトリスは同じ構造】今後のコンテンツマーケティングはストーリーよりもキャラクター重視に 6章 「チャンネルが人に合わせる時代へ」コンテンツマーケティングの未来の話をしよう【著者紹介】 谷口 マサト(たにぐち まさと) 滋賀出身。マンガ原作者、LINE社コンテンツマーケティングチーム、チーフプロデューサー。ネットでオリジナルコンテンツを作ることをテーマに、LINE社で企業とコラボしたコンテンツを日々制作している。個人でもコンテンツ制作を行っており、月間300万PVの個人サイト「chakuwiki/借力」はベストブログ・オブ・イヤー賞など受賞多数。『バカ日本地図』『広告なのにシェアされるコンテンツマーケティング入門』などの書籍を7冊出版している。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 心に残る、会いたくなる、欲しくなる エピソード営業
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    たとえば、こんな経験はありませんか? 目の前の営業マンが一生懸命、新製品の説明をしています。その製品の特長や他社との違いなど詳しく話してくれるのですが、さっぱり興味がわきません。ところが、その製品を使った人の体験談が出てきたとたん、興味がわいてきた。あるいは、プレゼンテーションの場面。プレゼンターがスライドに図やグラフ満載で説明してくれましたが、翌日覚えていたのは、その人がたまたま映した高校時代の部活写真と苦労話だけだった。このようにエピソードというのは、相手に大きなインパクトを与えるとともに、長く記憶に残るものなのです。この効果を営業活動に利用して、成約率を上げるのがエピソード営業です。エピソードを使って良い人間関係をつくり、提案力を身につけていけば、売上は黙っていても生まれてきます。本書はエピソードの見つけ方から、セールストーク、訪問活動、手紙、SNSまで実例とともに紹介します。

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  • 現場の担当者2500人からナマで聞いた 広報のお悩み相談室
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    広報PRのバイブル『新しい広報の教科書』の実践編。広報PRとメディアの交流会を年間300回超開き、1000人以上の広報PR担当者にアドバイスをしてきた著者が、現場で起きる問題・悩みを解決するノウハウ、裏技も大公開。
  • 200社に足を運んでわかった お客さんがホイホイ集まる法則
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    門外不出の「売れる秘訣」を一挙公開!! 酒屋さん、魚屋さん、化粧品店、パン屋さん、和風旅館……。 ビジネスの環境が年々厳しさを増す中でも、 独自の企画や商品開発によって、お客さんを集め、 売り上げを伸ばし続けるお店、会社も確実に存在します。 本書は日経MJの人気連載「竹内謙礼の顧客をキャッチ」を 大幅加筆。人気コンサルタントが、200社以上を取材した中から、 とっておきの成功事例50を、その「売れる秘訣」とともに紹介します。
  • 売れる仕組み 集客の秘密
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    あらゆるビジネスはつまるところ、顧客が望んでいる商品、 サービスを、状況に合わせて的確に提供するというシンプルな作業の積み重ねに他ならない。 そのためには顧客を知り尽くさなければならない。 属人的なノウハウではなく、ITを使ったり、 科学的に考えることでできる「売るための仕掛け」の最新事例を紹介する。 『週刊ダイヤモンド』(2013年2月16日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 情報メディア白書 2018
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 変貌する情報メディアの真の姿を600を超える統計データを基に徹底解析。広告、ネット、メディア関係者、マーケター必携の書最新版。さらに各種の最新デジタル機器・サービスの動向や、消費者行動の変化を専門家が分析する。電子書籍版も発行。
  • 日経MJトレンド情報源 流通・消費2018
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆巻頭に2017年のヒット商品番付を掲載。また、2018年の観測記事も掲載します。 ◆巻末のランキングは、MJ独自の調査で、他では入手できない貴重な資料。小売・流通企業を俯瞰するのに役立ちます。 <目次> 巻頭特集:ヒット商品番付から2018年を読む 第1章 進化する小売業 第2章 人材不足の処方箋 働き方も変わる 第3章 シェアリングエコノミー全盛期 データに見る流通  ・小売業調査   ・専門店調査  ・卸売業調査  ・飲食業調査  ・コンビニエンスストア調査  ・サービス業調査  ・百貨店調査
  • お客をつかむ33の新法則
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    消費者のニーズが多様化し、セグメント化も複雑になる中、 多くの企業が「お客の姿」が見えにくくなったと嘆いている。 だが、思い描いている消費者像や、 それに到達するためのアプローチが間違っている可能性はないだろうか。 消費増税にも負けない、今どきのお客のつかまえ方を考えていこう。 『週刊ダイヤモンド』(2014年2月22日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 頭のいい営業法 ちょっとした努力で結果を出せる
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    「才能」「根性」だけの営業本は、もういりません! 巷には“世界一のセールスマン”とか“日本で一番○○を売った営業マン”などと銘打った本があふれています。 しかし、それらの多くは著者自身の<潜在能力>に負う部分が大きく、また「これだけ頑張れば必ず売れる」といった精神論に傾くものも少なくありません。そんな“スーパーマン”の営業本が、“普通の人”にどれだけ役立つでしょうか? “普通の営業マン”がもっとラクに、確実に売るには、頭を使わなければなりません! 「お客様を選ぶ勇気を持つ」 「小さなイエスを積み重ねる」 「クロージングであえて沈黙する」 「1週間に1日、ノー営業デーを作る」 など、本書には、アポとりから、商談、クロージングまで、あらゆる場面で役立つテクニックが満載です。 著者の竹野氏は「テレアポ職人」を名乗り、その理論的・体系的にまとめられた、効率を重視するテクニックから、テレアポ業界では、第一人者の呼び声も高い人物。そんな彼も、独立前には飛び込み営業、紹介営業など、一通りの営業を経験しています。 この本では、著者がこれまでの本で書かなかった「頭のいい営業メソッド」を公開。 本書を読んで、最小限の努力で確実に売れるテクニックを身につけましょう!
  • HAKUHODO ART DIRECTORS WORKS & STYLES VOL_1 榎本卓朗の仕事
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CMプラナーとして稀有な経歴を持つアートディレクターが榎本卓朗。 彼の強みは「グラフィック」と「CM」の両方を手掛けることができること。 プロジェクトを無から作り上げ、企画立案、コンテ制作と、ひとつひとつを“手仕事で”自ら作り上げることができる、まさにプロの「広告職人」である。 そんな根っからの仕事人である榎本を、作業風景、作品、そして哲学にいたるまで、さまざまな角度から読み解いてゆく。 通常公開されない絵コンテなども特別掲載。 ≪電子版購入の際のご注意≫ 著作権の関係上、一部のコンテンツは電子版に掲載していません。
  • コンビニを科学する
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    「開いててよかった」のキャッチフレーズで 約40年前に誕生したコンビニエンスストア。 今や全国5万店、10兆円市場にまで膨れ上がった。 その裏には、仮説と検証という科学的な手法を駆使し、 研ぎ澄ましてきた変化への対応力がある。 30坪の小空間と3000商品に凝縮された、 コンビニの“売る極意”を解き明かしていこう。 『週刊ダイヤモンド』(2016年10月29日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 「人生100年時代」のライフデザイン―団塊ジュニア世代から読み解く日本の未来 ライフデザイン白書2018
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    目前となった「人生100年時代」。人口構造の変化に社会がどう対応していくかはもちろん、個人のライフスタイルや人生設計の見直しも必要になっている。本書は「団塊ジュニア世代」にフォーカスし、人生100年時代に向かって生きる人々のライフデザインについて考察・提言している。人生100年のほぼ真ん中に位置する「団塊ジュニア世代」は、人口規模の大きな世代であると同時に、バブルもデフレも知っている世代だ。この世代の意識や行動を読み解くことは、来る「人生100年時代」にどう立ち向かい、いかに対応していくかを考えるきっかけになるだろう。 第一生命経済研究所では、1995年以来、生活関連の大規模調査を実施し、『ライフデザイン白書』として発刊してきた。今回は白書という位置づけにとどまらず、読み物として楽しめるよう構成している。「消費」「家族」「就労」「健康」「人生設計」といったさまざまな角度から今日の日本を分析し、考察を加えている本書。研究資料としてはもちろん、マーケットを動かしたいビジネスパーソンも必見の一冊だ。
  • モバイル時代のCRM(MarkeZine Digital First) スマホで顧客コミュニケーションはどう変わったか?
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    モバイル時代のCRMを攻略するための基礎知識が1冊に! EC売上のうち50%以上を占める企業が出てくるなど、 顧客関係維持に欠かせないものとなったモバイル。 本連載では、メールはもちろんアプリやLINE、ソーシャルメディアなどの 顧客接点を各企業がどのようにコントロールしているかを データ活用、システム設計、PDCAの視点で事例とともに紹介します。 【著者紹介】 伴 大二郎(ばん だいじろう) 株式会社オプト マーケティングマネジメント部 マネイジングディレクター 兼 ブランドコミュニケーション・アナリティクス部 部長。 小売業でデータマイニングやCRMを10年担当した後にオプトに入社、 カスタマージャーニーやカスタマーエクスペリエンスなど ユーザー視点を軸にマーケティング全般のコンサルティングに従事。
  • ウェブサイト価値ランキング2017
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    テクノロジーの進化に伴い、デジタルマーケティングが大きく変化している。 さまざまなツールを駆使して消費者の姿をつかみ、 そしてつながり、いかに自社の商品・サービスを訴求していくのか。 最前線の取り組みをランキングと共にお伝えする。 『週刊ダイヤモンド』(2017年9月2日号)の第3特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • まんがで覚えるマーケティングの基本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティングの基本がまんがで楽しく学べます いまやビジネスに必須のスキルとなったマーケティング。とはいえ、専門用語が多かったり、仕事の実態が見えにくかったりで、なかなか理解しにくいのも事実です。もし、マーケティングは営業活動や販売活動だと思われているようでしたらそれは違います。ピーター・ドラッカーが言うようにマーケティングは販売を不要にする技術であり、その違いを理解することからマーケティングは始まります。 マーケティングは、モノやサービスをつくり出す前からスタートします。まず、すでにある商品を売る販売活動(セリング)とは、この点で根本的に異なります。近代マーケティングの祖フィリップ・コトラーも、マーケティングは生産物の処分方法を見つけるためにあるのではなく、本物の顧客価値を生み出すための技術だといっています。仮説を立て、生活者の欲求や願望を調べ、これまでに存在しなかったモノやサービスをつくる。顧客が求めているものをつくり出すのですから、こちらから売り込まなくても、「売ってください」といわれるでしょう。また、マーケティングによって顧客が気づいていない需要を掘り起こすことも可能です。マーケティングは新たな市場と顧客を創造するのです。 そこで本書は、マーケティングで知っておきたい基本的な事柄を多彩なエピソードに仕立て、まんがでやさしく解説した入門書です。6つのストーリーとより詳しく知ることができる基礎講座で、マーケティングの基本を楽しみながら覚えてください。1日あれば、マーケティングの基本を理解することができるでしょう。
  • ’18生活行動カレンダー【改訂版】
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生活者の価値観や暮らし方の理解に基づいたマーケティング戦略、52週の販売促進計画の立案をサポートする、生活者視点のマーケティングブックです。 社会経済動向の把握に加え、気象や家計などの統計データと生活者アンケートや写真調査などのオリジナルデータの分析により、リアルな生活者の意識行動を抽出しています。抽出した情報は、歳事・行事などの「ハレ」の行動と衣食住などの「ケ」(日常生活)の行動に分類し、12ヵ月のカレンダー形式でまとめています。 具体的な掲載内容・特徴は以下の通りです。 (1)2018年の生活価値観を予測し、キーワード化 (2)2018年に注目すべき社会的事象や歳事動向についての提案ポイントを掲載 (3)2018年の歳事や季節に関連する生活者の行動を月ごとに掲載 (4)2018年の記念日や行事、イベント、周年など詳細情報を掲載 (5)オリジナルの生活者アンケート調査結果を多数掲載 (6)衣食住トレンド情報を掲載 (7)季節とファッションの変化を捉えた原宿ファッション定点観測写真を掲載 (8)季節と食生活の変化を捉えた家庭の食卓の調査写真を掲載 (9)歳事における食卓やギフトの調査写真を掲載 (10)戦後から現在までの生活年表や2018年以降の予定を一覧にして掲載 詳細は弊社のHPも併せてご参照ください。
  • コンセプトは「安心」―急拡大する自己防衛市場。
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    25のキーワードで綴る成長マーケット論。家、家族、財産、健康、心を守る・・・・・・。自らの生活と楽しみの質を高めるポジティブ自己防衛時代の新ライフスタイル論。
  • アイデア共創の質を高めるしくみ
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    マーケティング担当者、新規事業担当者必見! 企業と消費者の価値共創は、消費者からタダで出してもらうことではない! アイデアを出し合い、ともにものづくりに取り組み、そこから得られるつながり・・・ このような共創活動から、いかに価値を生み出していけばよいのか? ◆21世紀のビジネスの新潮流“価値共創” 近年、消費者は情報の受け手であるだけではなく、発信者としても重要な役割を担うようになった。 例えば、アットコスメ、食べログ、クックパッドなどのサイトでは、ユーザーからの投稿をビジネスの源泉としている。 しかし、共創基盤の構築は困難を伴う。持続性に問題があったり、 上司から一方的に効果を疑問視される・・・など、 共創に参加するビジネスパーソンの実感ではないだろうか。 ◆研究結果に基づいた実践的な知識 本書はそのような悩みを持った企業担当者にとっての必読書を目指した。 現在、大学で教鞭を執る著者は、外資系企業でマーケティングを担当、 その後のアカデミックな研究結果をもとに本書を上梓。 ◆うまくいく“しくみ”とは? 消費者との共創は決して、「消費者からタダでアイデアを出してもらう」ことではない。 本書で“価値共創がうまくいく鍵”として提示するのは以下の2点だ。 1 企業と消費者の「協業」であること 2 共創参加者にきちんと報いること これを仕組化する仕掛けとは、どのようなことだろうか? ◆事例の研究結果 レシピ投稿サイト、スタートアップ、雑貨メーカー、社会的課題解決のための共創プロジェクトなど失敗を含んだ事例を取り上げる。

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  • 販売員の教科書
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    「なんで、あの人はいつもお客様に買ってもらえるんだろう?」 「なんで、あの人はいつもお客様に『ありがとう』と言ってもらえるんだろう?」 そんな販売員の悩みを、元ルイ・ヴィトンのトップ販売員であり、これまでに3万人以上の販売員を育成してきた著者がすべて解決します! 本書では、多くの店舗や現場の販売員を見てわかった、「売れる」「感謝される」販売員の共通点や、「教えてもらった言葉をそのまま使ったら売れた」「お客様から『ありがとう』と言われる回数が増えた」と大好評のコツを61個に厳選して紹介しています。 お客様に感謝され、売上も上がる──著者にしか語れない、どれも今からできる簡単なものばかりです。“ほんの少しのコツ”を実践するだけで、あなたの販売スキルは劇的に変わります! 【本書の内容の一部】 ・お客様が入りやすい「立ち位置」って? ・今すぐできるニーズの読み方! ・お客様が足を止めるアプローチとは? ・「見ているだけ」のお客様への対処法 ・年代別アプローチトーク集! ・お客様に嫌われないクロージングとは? ・“親しみやすい雰囲気”のつくり方 ・お客様を知るために、「いつも」を聞いてみる ・リピーターづくりはお会計がカギ ・お客様満足と客単価を上げるクロージング ・いつでも100%の状態でお店に立つ秘訣
  • 攻めるロングセラー パインアメ「中の人」の心得
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    キングコング西野亮廣氏、推薦!大阪発のロングセラーキャンディ「パインアメ」。Twitterフォロワー数10万人超のパインアメ「中の人」が明かす独自のPR術とは?企業のマーケティング担当者必見の書! ほとんどCMを行なっていないパインアメは、なぜ売れ続けるのか。 パインアメ公式Twitter「中の人」こと係長マッキーが、 商品をヒットさせ続けるための独自のPR術を語りつくす。 第1章「中の人」前夜 パインアメの未来を担う 大阪発のロングセラー「パインアメ」 お菓子に夢を 定番に安住はできない Twitter担当者に任命された! 公式アカウントは会社の顔 第2章とにかくTwitterを始めてみた フォロワー数10万人を超えるまで 最初のつぶやき パインアメくん誕生 キャンディのように甘くはない 他社さんとの繋がり 吹いても鳴らないパインアメ 3万リツイート超え! の衝撃 第3章Twitterから生まれたもの 数々のコラボレーション、そしてご縁 シャープ×セガ×パイン 3社コラボの「洗濯祭」 ニッセン×パイン 「激怒」Tシャツ誕生 パインアメをプロの演奏家が鳴らす「パインアメチャレンジ」 キングコング西野さんとの交流 人事異動 第4章Twitterを力に 企業アカウント「中の人」の心得 「中の人」の心得1 「 目的」を忘れない 「中の人」の心得2  つぶやける「ネタ」作り 「中の人」の心得3 「 空気」を読む 「中の人」の心得4 「 自分らしさ」を出す 「中の人」の心得5  フォロワーの皆さんを「味方」に 第5章パインアメのマーケティング コマーシャルなきPR術 自社の歴史、商品を知り尽くす エゴサーチは宝の山 「アメ」から離れた話題作り 「攻め」の姿勢 パインアメの日
  • 売上が伸びる手書きPOP
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「店舗売上が2倍になりました」(お茶専門店) 「季節商品の売上が7倍になりました」(菓子専門店) 「看板商品の売上が3倍になりました」(ベーカリー専門店) など2000店舗で実績! 100点超えの実例をフルーカラーで掲載! 誰でも字がうまく書ける五十音シート付き(ダウンロード特典になります) 本書は、短文でも効果の大きい「売れるPOP」作成メソッドをまとめたもの。 文字の書き方・イラストの描き方・色の使い方から、 POPを書いたあとの効果的な活用法までを丁寧に解説! 「絵が苦手、キャッチコピーも苦手。だけど売りたい!!」というワガママな人にも応える内容となっています。 お店で働く人はもちろん、メーカーの販促支援者、セールスレターを書く人まで、幅広い人たちに役立つ1冊です。
  • 倒産寸前の会社社長・鈴木さんが、YouTubeを活用して年商2億円になった方法
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    YouTubeは、小さな会社が短期間に業績を良くするための最高の道具なのです。私が講演などで、その意味を理解していただくために紹介している、あるひとつの小さな会社の大逆転事例があります。埼玉県さいたま市で自宅兼事務所の小さな会社を経営している夫婦がいます。奥様と一緒に自宅の一室を事務所にして仕事をしていますが、創業期しばらくの間は大苦戦。まったく売上が上がらない日々が続きました。その業績大逆転の原動力になったのがYouTubeだったのです。
  • 会って3分 話して1分 初対面で売れる技術
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    トップセールスの証であるMDRTに20回連続で登録! 500人のMDRTが学んでいる 伝説の「けんや塾」の全ノウハウを大公開! 生保業界でいま最も旬な営業パーソンの一人「井上健哉」が 初めての「営業」について語った1冊! 割引が一切きかない商品を売っているにも関わらず、売れる人・売れない人に分かれてしまう原因は、セールスの「つかみ」の有無にあります。 本書では、 ・手みやげの話題で凍った空気を温める ・「強引なセールスはしない」と選手宣誓する ・スケッチブックにライフプランを描く ・「ダンス教室」でシニアマーケットを開拓する ・「この人はお客様ではない」という思い込みを捨てる など 今日から始められる即効性の高いテクニックを解説しています。 本書を読んで 「つかみ」がとれる営業スタイルに変わると、 保険のセールスパーソン、窓口販売員はもちろん 誰でも売れるようになります。 巻末には、特典として「つかみトーク集」(スクリプト)を 約40ページにわたり収録しています。
  • ステージを上げるSNS絶対6ルール
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    ファッションブランドをSNSのPRで成功へと導いた インフルエンサー(=デジタルネイティブ世代)が 教える「イケてる」SNS戦略とノウハウを紹介。インスタグラムを中心にツイッター、フェイスブック、ブログ(SNS)を使ったマーケティング攻略の入門書。と、同時に自分をプレゼンするためのセルフブランディングの指南書
  • MarkeZine マーケティング最前線2017
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マーケティングの『今』を捉えるために必要な一冊 ~“マス”の消滅、デジタルがルールを変える~ めまぐるしく変化を続けるデジタルマーケティング業界。 ウェブではどうしても分散してしまう業界情報を線で繋ぎ、 全体像と最新の動向を素早く的確に掴むことのできる一冊です。 他社の取り組み、事例を知りたい現場のマーケターはもちろんのこと、 経営層もビジネス戦略立案に役立てることができます。また、営業部門や 情報システム部門でもキャッチアップと情報共有に活用できます。 ・サイバーエージェント藤田社長をはじめ、業界キーマンのインタビュー記事 ・マーケティングを加速させていくために押さえおくべき重要トピックを解説 ・コンテンツマーケティング/オウンドメディアの最新動向 ・リサーチやデータ分析から見る生活者の潜在的ニーズ ・横文字、略字の多い専門用語をわかりやすく紹介するマンガコンテンツ ……などの情報満載。 【目次】 Chapter1 キーマンズ・インタビュー Chapter2 重要トピック Chapter3 注目記事ランキング Chapter4 オウンドメディア最前線 Chapter5 調査データ集 Chapter6 マンガ超訳マーケティング用語 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 最強の販促ツール 手づくりPOPで売上アップ!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分には手づくりPOPなんて無理!」と思っていませんか? POPは、お客様に商品やサービスの価値をきちんと伝え、売上を伸ばす大事な販促ツールです。POPを手づくりするのは難しそうに見えますが、基本を押さえれば簡単につくれます。本書は、実際に売上がアップした事例をもとに、手軽で効果的なPOPのつくり方を解説します。注目されるコピー、ターゲット別のキーワード、購買意欲をそそる色使いまで、POPの悩みが解決します!
  • 決定版 事例広告・導入事例 バイブル
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    BtoBに適した広告・マーケティング手法 「事例広告・導入事例」のバイブル登場! BtoBの商談で最も重視されるのは「導入実績」です。一般に企業は「実績のない商品を購入するのは嫌だ」と考えるもの。特に「見えない商品」や「わかりにくい商品」では、そうした傾向が顕著です。 では、どうすればいいのでしょうか。 一つの方法は、実際に導入した企業の事例記事を用意することです。それが「事例広告」で、IT業界では広く「導入事例」と呼ばれています。 「なぜその商品を選んだのか」「その商品を実際に使ってみてどうだったのか」を記事にまとめ、企業のホームページに掲載します。事例記事は本当のことですから、たくさんの事例広告を作ると商品の信頼感が高まり、BtoB商談を有利に進められます。 本書の著者である村中氏は、誰もが認める事例広告の第一人者。これまでに1000社以上の事例広告を手掛けており、そうした経験に基づく豊富なノウハウを、本書に惜しみなく収録しています。 インタビュー方法、写真撮影の仕方、文章の執筆方法など、事例広告・導入事例の制作に必要なありとあらゆるテクニックを網羅。収録しているノウハウは実に300以上。これから始める人のガイドとなるだけでなく、実務担当者の悩みも解決します。広告・マーケティング担当者必携の1冊です。
  • 中高年のマーケットを狙え!―――大人の時代の大人のマーケティング
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    団塊の世代が50代になり、中高年層は増える一方。これから最大の消費ターゲットとなる中高年の消費実態とマーケットを探る。中高年市場は消費の宝の山だ。
  • 人口減少時代に売れるモノ売れないモノ―――「時間」と「空間」の贅沢が新市場を拓く
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    少子高齢化の影響がさまざまな消費傾向にあらわれはじめている。低迷する若年層市場に代わり、いま消費をリードしているのが資産ある団塊の世代である。本書は、この層の実像と消費行動を明らかにし、これからの新マーケットを探る。
  • ビジネスのアイデアがどんどん出てくる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日の仕事に悩むビジネスパーソンや商品企画、マーケッター必読! 「新しい」を生み出す発想のヒントを、実際の成功事例に学ぶ 激変する社会環境やデジタル化の大波が来ている時代の中、企業にとってこれまでとは違う新しい発想力、思考力が求められています。これまでのやり方は、もはや通用しません。 本書は、新しい発想を生み出すにはどうすべきかを、ユニークな発想でイノベーションを実現している多くの企業事例から明らかにしています。成功している企業や先行している企業のやり方を分析し、ポイントはどこにあるのか、それらをいろいろな企業に応用できないか、などを探ります。あなたの企業で役立つ、新しい発想を生み出すヒントがきっと見つかるはずです。 ≪主な内容≫ 【第1章】 どうすれば、新しい発想が出てくるのか 【第2章】 事例に学ぶ思考法 【第3章】 新たなクリエーティブが問われる時代に
  • 会社をマスコミに売り込む法
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    どうすれば“自分の会社”が新聞にとりあげられるか。広報活動をするのは“社長”だ。本書は“あなたの会社”が知られ、事業展開がうまくいくための“広報”の実務を指導するもの。
  • 売れる販売員は似合わないものを絶対に売らない―――すべての販売員への教科書
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    接客すればするほど、あなたのスキルがあがる! ファッション、美容部員、アクセサリー、家具ほかすべての販売員へ。プロのセンスを「持つ」、「伝える」方法。
  • 図解 実践MOTマーケティング入門 改訂新版 新事業を成功に導く市場へのアプローチ
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 技術に携わる人必携のシリーズ 技術を市場にむすびつけ、新商品・新事業を創るにはどのような方法があるのか。見えない市場を定量化し、顧客価値を実現する方法を提案。顧客対応、ニーズの掘り起こしをはじめとする、さまざまなマーケティングの実際を、図と実例をまじえてていねいに解説する。
  • あなたの会社の売上が2倍になる7つの集客術とは?20分で読めるシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 独立・起業、副業を始める人はもちろん、すでに会社やお店を経営しているけど、売上が停滞してビジネスの先行きが不安という人が、現状の悩みを一気に解決し、1年後には売上が2倍になる7つの集客術を具体的に記したものです。数々の有名起業家がこぞって実践するマーケティングの基本が集約されています。 まえがきより 本書では、売上が頭打ちしているお店のオーナーや、ビジネスが低迷して資金繰りに悩む会社の社長が、現状を打破し、右肩上がりの利益を叩き出すための集客方法を公開しています。 私は起業したばかりの頃、親戚にお金を騙し取られたために、ビジネスの運転資金がなくなり、多額の借金を抱えた状態で会社を経営していました。 伸び悩む売上を気にしながらの営業で、そのストレスが溜まるだけの日々は地獄のようでした。 でもある日、本書で紹介する集客術を発見し、実践したところ、会社の売上はV字回復をみせ、見事に経営難を乗り切ることに成功しました。 本書を手にしたあなたが、もし現状のビジネスに不安を抱えているなら、これから紹介する集客術を身につけ実践することで、その不安は一気に解消していくことでしょう。 もちろん、始めて1日2日で成果が上がるわけでありません。しかし、毎日コツコツ続けていくことで、1年後、あなたは現在の2倍の売上を達成できるのです。 結果が出るまで多少の時間はかかりますが、少しずつでも実践することで、あなたのビジネスは軌道に乗ると言えます。 あなたが本書を読み終えたとき、早速私の紹介する集客術に取りかかり、着実に売上を伸ばしていくことを期待しています。 【目次】 経営の右も左も知らない起業家の末路 89.7%の経営者が勘違いしているマーケティングの定義 売上が低迷する本当の理由とは? お客様のニーズを把握する重要性 悩みの根源は今すぐ断ち切れ! わずか1年で売上が倍増する7つの集客術とは? 7つの集客術~実践編~
  • 新商品構想力―――「売れる、強い商品」づくり成功のカギ
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    新商品開発に携わる人々の“思い”と“執念”で形成されるプロセスの核心を、豊富に実例をあげながら、実践的に示す。MOT(技術経営力)の格差はここで生まれる。
  • はじめてのコンテンツマーケティング
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    ビジネスにはファンを獲得することが成功の法則であるといわれます。本書は手間とお金をほとんどかけずにファンを掴むその手法を大公開。ITのスペシャリストがあますところなく教える「コンテンツマーケティング」の真髄とは?その始め方と続け方を徹底解説!

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  • マニュアルには絶対書いていない 究極の営業術
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    営業は素手の勝負。だから、ウラワザがいる! 人のココロを盗む快感に取り憑かれた人を営業マンと呼ぶ。人をその気にさせる嘘のほうが、人に対して無力な真実よりも価値がある。世の中は嘘のつき方の勝負。無力の商品を扱って有力な商品に仕立てるのがプロの営業。―など、斬新でユニークな知恵を満載。

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  • 最新Webマーケティング2017 解説と事例でわかるITの今
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS・オウンドメディア・ネット広告・動画。Webマーケティングの“今”がまるわかり! Web担当者、マーケティング担当者が“今知っておきたい”現在の潮流を、丁寧な解説と豊富な事例で網羅します。 現在、各企業で取り組んでいる「認知」「集客」「エンゲージメント向上」。 本書は、そのために今効果的とされているキーワード「SNS」「コンテンツマーケティング」「インターネット広告」「動画」について、1冊にまとめた豪華版。 その役割や活用方法、運用における考え方の基本はもちろん、実際に運用する際の予算感や体制、効果測定まで現場の担当者が必ず引っかかるポイントを丁寧に解説し、運用する上で必要になってくる知識まで系統立てて解説します。
  • 何かが足りない! あなたの営業 いきなり売れ出す「7つの急所」
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    本人は懸命に頑張っているのに、なぜ思うような結果が出せないでいる営業マンが多いのか? それはその人の営業には「これ」が足りないからです! 著者の国吉拡氏は、新卒で入社した経営コンサルタント会社で25歳にして課長に就任。その後も常に抜群の営業成績を上げ、現在は自らの会社で、多くの会社の経営支援を行っている。今でこそ、経営者、経営コンサルタントという肩書きも持つ著者だが、著者の核にあるのは“一人の営業マン”だという。その「営業の鬼・国吉拡」が、現在の営業に対する考え方の誤りと、これだけでいきなり売れ出す、という「営業の急所」を7章にわたって解説する。できる営業マン、できない営業マンの差はどこにあるのか? その差を埋めるにはどうしたらいいのか? 支援先の9割を増益に導き、セミナーでは年間3万人の心を震わせる気鋭のコンサルタントが語る現場の営業論。

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  • ユーザーと「両想い」になるための愛されるWebコンテンツの作り方 実践的コンテンツマーケティング集中講座
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユーザーに愛され、ファンになってもらうためのコンテンツ制作のノウハウを一冊に凝縮しました! コンテンツマーケティングという言葉が定着しつつありますが、概念や仕組みの話ばかりで、肝心のハート(心臓)に触れた話はほとんど見当たりません。本質的に触れた話がほとんど見当たりません。 コンテンツマーケティングの本質とは、いったい何でしょうか。 コンテンツマーケティングは、広告ではありません。SEOでもありません。コピペで大量生産されるキュレーションでもありません。 コンテンツマーケティングとは、ターゲットにとって価値のあるコンテンツを、適切なタイミングで届け、ターゲットを惹きつけ、信頼関係を築き、購買に結びつけることを目的とした手法です。つまり、コンテンツを通して、ユーザーとコミュニケーションを図り、信頼関係を築く作業なのです。 本書では、そのための「心を動かす、愛されるコンテンツ」を作るための心構えと段取りをテーマに、その考え方や方法を実践的に解説しています。「コンテンツに愛と志を注入する方法」「コンテンツの発想法」「コンテンツ制作に必要な力」「Web的文章講座」「Webコンテンツ制作のTips」など、多角的に解説しています。 また、「愛されるコンテンツとは何か?」について、インフォバーンの小林弘人氏、サイバーエージェントの尾田和実氏、『小鳥ピヨピヨ』管理人の清田いちる氏、全力コラボニュースのプランナーである谷口マサト氏という「コンテンツ侍」にインタビューを行っています。こちらも必読です。
  • 【改訂版】[ポイント図解]マーケティングのことが面白いほどわかる本 激変する市場でも顧客満足を生み出す戦略の基本34
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    累計13万部突破のロングセラー改訂版。最低限押さえておきたい基本の知識を網羅し、初心者向けに「マーケティングの基礎の基礎」を解説。「ネットマーケティング」など最新の戦略や理論を盛り込んだ、入門書の決定版!
  • First Stageシリーズ マーケティングの基礎
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    基礎課程用のやさしいマーケティングのテキストです。平易な記述で図版を豊富に用意し学生の理解を促します。
  • そのお客様をつなぎ止めろ!
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    百貨店を舞台に、顧客離れを防ぎ、売上げを伸ばすための顧客とのリレーションシップをいかに築くかをストーリー形式で説く。お客様から離れていったのは、我々だった。
  • 情報メディア白書 2017
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 変貌する情報メディアの真の姿を600を超える統計データを基に徹底解析。広告、ネット、メディア関係者、マーケター必携の書最新版。さらに各種の最新デジタル機器・サービスの動向や、消費者行動の変化を専門家が分析する。電子書籍版も発行。
  • アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」2 ―ライフプランナー33名が語る営業を極める6つの力
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    Facebookページ「日出ずる国の営業」書籍化第2弾! 『アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」』の続編が登場! 他の追随を許さない 圧倒的なセールスパワーの秘密を 「6つの力」から説き明かす! ●最後に勝つ「愚直力」 ●意識を高く「モチベーション持続力」 ●個性を生かす「自分ブランド構築力」 ●お客さまに向き合う「顧客密着力」 ●困難を克服「ハードル突破力」 ●遠くを見据え地道に「目標達成力」 【著者紹介】「日出ずる国の営業」 プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー(営業パーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式facebookページ。「営業パーソンが集い、相互研鑽する場」を目指し、2012年7月に開設。プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー、そして各界の営業に関わる分野の専門家による、ノウハウ、マインド、メンタル、モチベーションなどさまざまなトピックスを定期的に発信し続けている。2016年には4周年を迎え、「いいね!」は4万2000を超えるなど、広く支持を集めている。 【目次より】 第1章●愚直力/普通のことをきちんとやる人が最後に勝つ 第2章●モチベーション持続力/意識を高く維持し続けるためには? 第3章●自分ブランド構築力/自分の強み、自分の個性を生かす 第4章●顧客密着力/お客様との距離をどのように縮め、どのように寄り添っていくか 第5章●ハードル突破力/逃げずに、向き合い、乗り越える勇気 第6章●目標達成力/遠くを見据えつつ、日々積み重ねていく力
  • フェイス・トゥ・フェイス・ブック
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    膨大な調査データ(ケラー・フェイ・グループのトークトラック)から、人々の対話とクチコミの実態を暴き、クチコミをスパークさせて、収益をあげるための戦略を示す。アメリカ・マーケティング協会のベストブックを受賞した、クチコミ・マーケティングのバイブル、上陸!
  • 旅化する社会
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    現在、11億人以上もの旅人たちが世界を飛び交い、ヒトだけではなくモノもカネも、そして情報に至るまで、すべてが流動する時代に突入した。これは「移動」と「交流」がもたらすパラダイムシフトをもたらした。その中、生活者研究を40年以上にわたり続けてきた谷口正和のフィルターを通して見渡した時、すべて「旅」が価値を作り上げている時代の息吹を感じることができる。この世界の「旅化」の認識が社会と、そしてあなたのビジネスとリンクした時、果たしてどのような社会変革がもたらされるだろうか。流動する生活者が求める、これからのビジネスのあり方を明らかにする。
  • ジオマーケティング戦略 ポスト「マス」時代の消費者分析
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    「ところ変われば、(売れる)品も変わる」--。現代において「流行」とは、企業がつくり出すものではない。様々な情報へ日常的に触れる消費者に「選ばれて」初めて、流行の商品・サービスとして流通する。ビッグデータ全盛の現在、どの企業も大量の顧客データを有しているが、より精度の高い市場分析を行うためにはどうすればよいのか。消費者の嗜好や購買傾向を知り、「選ばれる」モノ・コトを提供するには、性別や年齢に加え、彼らの「住んでいる所」を理解するのが近道となる。「地理特性」に着目したマーケティング法「ジオマーケティング」の第一人者・酒井嘉昭氏による、21世紀のビジネスを成功に導く顧客分析入門書。

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  • 伝え方のプロが教える【売上倍増】販促物のつくりかた ~Word&PowerPointでだれでも・お得に・本格デザイン!
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    「置いておくだけ」「渡すだけ」「郵送するだけ」でお客さんを呼び,ファンができ,売上に直結する――そんな魅力的な販促物を,デザイナーさんにお願いせず,Word&PowerPointと印刷サービスで安価に・自由に作れちゃう!名刺,ショップカード,ポイントカード,チラシ,リーフレット,割引券,メニューポスター,バースデーカード,年賀状,独立挨拶,プレスリリース,アンケート,会社案内,イベント封筒など,あらゆる印刷物の特性ごとに,制作のコツを教えます。
  • 予測感性マーケティング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、25年間マーケティングの仕事に携わってきた著者が、野球映画「マネー・ボール」からヒントを得、「予測感性」というサイエンスマーケティングを独自に創出。日本野球界を通じて見える新たな価値観を、「リビジョンマーケティング」で捉えたものである。同時に、顧客動向を捉える「NISHIDA'S EYE」と、事業チャンスを捕捉する「NEXT BUSINESS FOCUS」により、ネクスト・ソサエティを導き出すマーケティング手法が豊富に盛り込まれている。「経営とはマーケティングそのもの」という視点から、企業の特性を生かし、躍動感ある働きを導きだすためのマーケティング、「予測感性」。経営者、CMO、事業家にはぜひ読んで欲しい珠玉の一冊。

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  • デザイン×ビジネス デザインとは何か?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインとは何か? これが本書のテーマである。 工業デザイン、ファッションデザイン、インテリアデザイン、パッケージデザイン、広告デザイン、 Webデザイン、UIデザイン、サービスデザイン、建築デザイン、都市デザインなど、 すべてのビジネスにデザインが存在する。ビジネスとデザインは表裏一体である。 最近よく「デザイン思考」というワードを見かけるようになったが、 「デザイン思考」は単なる“やり方”の一つでしかない。 「デザイン思考」と表現して体系化したことで、あたかも新しい方法論のように見えるが、 それらの手法はこれまでにも存在していたものだ。 では、そういった手法を取り入れ、入念にマーケティングしたはずのビジネスが、 なぜうまくいかないことがあるのか? その疑問に答えるのが本書である。 足りないのは手法ではなく、デザインの本質だ。 本質を知らずして、手法を生かす術はない。 技術力が拮抗し、差別化が難しくなった現代において、 デザインのちからでビジネスを飛躍させたいと考える勘のいい人は、 ぜひ、本書でデザインの本質を知り、それを成し遂げてほしい。 はじめに デザインの誕生 第1章  デザインとは何か 第2章  デザインビジネスの基本を押さえよう 第3章  ビジネスに生きるデザインの形 第4章  デザインの制作手法を学ぶ 第5章  企画から企画書まで 第6章  デザインのビジネス展開へ
  • デザイン・ドリブン・イノベーション
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    ―製品が持つ意味のイノベーションを実現した企業だけが、市場優位に立つ デザイン・ドリブン・イノベーションとは、 製品の特徴ではなく-意味を考え、 改良ではなく-革新的な変化を探求し、 既存のニーズを満足させるのではなく-ビジョンを提案することで、 イノベーションを追求することである。 訳者まえがきより ロベルト・ベルガンティによる本書では,このデザイン・ドリブン・イノベーションは,市場ニーズに応えていくという漸進的な進歩ではなく,人々への提案を行うために急進的な変化を促すものと見なしている。言い換えると,ユーザー志向の「マーケット・プル」から“What(人々がいま使いたいモノ)”を提供するのではなく「テクノロジー・プッシュ」を伴いながら“Why(なぜこれが生活の中に欲しいのか)”を授けることで「意味」のイノベーションを達成するのである。そうした意味を創出するのが,まさにデザインの役割となる。 デザインの有するポテンシャルを最大限に引き出したいと願う企業マネジャーにとっては,本書で示されるような「デザイン・ドリブン・イノベーションの戦略(第1部)」と「デザイン・ドリブン・イノベーションのプロセス(第2部)」,そして「デザイン・ドリブン能力の構築(第3部)」を的確におさえることで,その突破口はきっと見つかるだろう。 ※ 本書は、ハーバード・ビジネス出版より刊行の「Design Driven Innovation」の邦訳となります。

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  • そのまま使える「爆売れ」コピーの全技術
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    チラシ、DM、HP、ブログ、POP、メニュー、会社案内、名刺…… あなたは、どんなコピーを載せていますか? もしかして、「当たり前のこと」を、「フツーに」書いてしまっていませんか? それ、重大な機会損失や、深刻な売り逃しになっているかもしれません。 気づいたら、いますぐに修正しましょう。 なぜなら、大ヒットや大行列は「たった1行のコピー」から生まれるから。 あなたが使っているコピーをたった1行変えるだけで、 「もう来ない」→「また来店したい!」 「二度と買わない」→「また買いたい!」 「全然、売れない……」→「売り切れ続出!」 に変わるかもしれないからです。 本書では、すぐにそのまま真似して使えるコピーを300以上掲載。 アナログメディア、ウェブメディア、店内メディアなど、 状況にあわせて使える「売れる言葉の法則」を載せており、 ちょっとアレンジするだけで、 無数の「爆売れ」コピーがつくれてしまうんです。 明日からあなたのお店に行列をつくるコピーを、さっそくつくってみてください。
  • 毎朝1分読むだけハードボイルド営業の教科書。毎朝1分読むだけシリーズ
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満=紙の書籍の18ページ程度) ビジネスを行う場合は、社内でも社外でも人間関係が基本になる。 社内では、部下にとって上司との人間関係が、その後のビジネスパーソンとしての出世に大きく関わってくる。 社外では、取引先や顧客との人間関係が企業としての取引の結果に多大の影響を及ぼすことが多い。 特に営業の仕事を行う場合は、担当者の取引先や顧客との折衝が重大な要素になることもある。 営業の仕事に向いているかどうかは、いかに社外との人間関係を円滑に進める能力があるかどうか、 また社内との良好な人間関係を保てる資質があるかどうかにかかっている。 営業の仕事は、単に営業部門として会社の売上や利益などの業績を伸ばすだけでなく、 ビジネス全般の職務を遂行する基本的な要素を含んでおり、ビジネスパーソンとして大成するためには、 営業の仕事を経験することが不可欠であると考えられる。 企業の中で後方支援的な業務を行う場合でも、社内外で行われている個々の職務の内容に対する理解と想像力が働かないと、 優れた支援業務ができない可能性がある。 営業の第一線で過酷な業務を経験することは、ビジネスのあらゆる業務の基礎になるものを形成すると考えられる。
  • 日本企業で本当に役立つ マーケティング7つの原則
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    この1冊で、「マーケティング」の本質的な意味が理解でき、より日本の市場に適した形でマーケティングの技術を使えるようになります。大企業に務める人だけでなく、中小企業で働く人にも役立つ内容が満載です!
  • ’17生活行動カレンダー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生活者の価値観や暮らし方の理解に基づいたマーケティング戦略、52週の販売促進計画の立案をサポートする、生活者視点のマーケティングブックです。 社会経済動向の把握に加え、気象や家計などの統計データと生活者アンケートや写真調査などのオリジナルデータの分析により、リアルな生活者の意識行動を抽出しています。抽出した情報は、歳事・行事などの「ハレ」の行動と衣食住などの「ケ」(日常生活)の行動に分類し、12ヵ月のカレンダー形式でまとめています。 具体的な掲載内容・特徴は以下の通りです。 今年は(2)や(10)の生活年表など内容も拡充しています! (1)2017年の生活価値観を予測し、キーワード化 (2)2017年に注目すべき社会的事象や歳事動向についての提案ポイントを掲載 (3)2017年の歳事や季節に関連する生活者の行動を月ごとに掲載 (4)2017年の記念日や行事、イベント、周年など詳細情報を掲載 (5)オリジナルの生活者アンケート調査結果を多数掲載 (6)衣食住トレンド情報を掲載 (7)季節とファッションの変化を捉えた原宿ファッション定点観測写真を掲載 (8)季節と食生活の変化を捉えた家庭の食卓の調査写真を掲載 (9)歳事における食卓やギフトの調査写真を掲載 (10)戦後から現在までの生活年表や2017年以降の予定を一覧にして掲載
  • 8年連続No.1 宮地式「売れる営業」に変わる40の“ちょっとした工夫”(大和出版)
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    「売れる営業」「売れ続ける営業」には理由がある――。◎競合のいないお客さまの見つけ方◎テレアポをするのは土日が狙い目◎無差別飛び込みは非効率、「限定飛び込み」をやろう◎いま、ニーズがあるかどうかは無視していい◎初回訪問の翌日、必ず9時に電話しよう◎「売れる営業」は毎朝5分、お客さまのことを考える◎オーナー系企業と非オーナー系企業で攻め方はこう変わる◎商談が進まないときに絶対いってはいけないひと言◎「ここ一番」の商談アポは11時にとろう◎契約のカギは「クロージング前日の電話」が握っている◎迷っているお客さまの背中を押す魔法のフレーズ◎[宮地式]紹介をしてもらわない「紹介営業」◎お客さまの名刺は必ず年1回、もらい直そう◎営業とはズバリ、「お客さま探しゲーム」◎売上目標を確実に達成する究極の秘訣――他、全40項――まずは、興味のあることから実践してみてください。きっと、あなたの世界が変わります。

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  • 日本一の覆面調査員(ミステリーショッパー)が明かす100点接客術
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    「こんなにお客様のことを考えているのに、どうして喜んでもらえないんだろう?」 そんなふうに思ったことはありませんか。もしかしたら、あなたが当たり前だと思ってやっていた接客の仕方が、知らず知らずのうちにお客様を遠ざけているかもしれません。 本書は日本一の「覆面調査員」である著者が、自身の豊富な経験と事例をもとに、なにがお客様をがっかりさせるのか、どうすればお客様を感動させ、「もう一度来たい」と思わせるのかを紹介していきます。 「覆面調査」というのは、一般客を装った調査員が実際にお店を利用し、接客態度やサービスの質について細かくチェックする調査のこと。一流ホテルやレストランはもちろん、大手飲食チェーンやコンビニなど、いたるところに忍び込んでいます。 「顧客目線」で全国津々浦々のお店を逐一チェックしてきた著者が語る「サービスのコツ」は、すぐに実践できるものばかり! 「いつもより15度深くおじぎする」「背筋を伸ばす」「相づちのバリエーションを増やす」など、本当にちょっとしたことが、大きな差を生み出します。 第1章 気持ちのいいサービスを身につけよう 第2章 姿勢・態度を見なおそう 第3章 お客様とつながろう 第4章 提案じょうずになろう 第5章 ピンチをチャンスに変えていこう 第6章 チームワークを高めよう ※本書は、2007年に小社より刊行された 『覆面調査員は見た! 感動のサービス あきれたサービス』 を再編集し、改題・新装したものです。
  • トップ営業マンなら知っている買わせる心理学
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    1時間話すより、10秒間何度も会う/セールストークではなくアンケートトーク/身近な“専門家”に話させる/近所の広告塔をつくる/男性には2割高めの商品を/「買ってください」ではなく「やってみましょう」/お客さまに代わって“自慢”する/理屈はいいから「成功例」を真似るなど、実際に役立つ事例満載!
  • ロングセラーの発想力
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    ロングセラー商品のヒットの理由と法則、そしてロングセラーを生むためにはどうすればいいのか、その条件とは何かについて齋藤孝が語る。一見バラバラに存在しているロングセラーの数々に共通する、“普遍的な価値”のツボは、どのあたりにあるのか。それらを探り当て、ロングセラーを生むためのヒントを考察する。
  • 私の最強の営業ツールは「お客様のクレーム」でした。
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    クレームとは、実はお客様のホンネと無意識のニーズが詰まった、最強の情報源であり、営業ツールなのです。そんな重要なものを嫌がって忘れてしまうなんて、本当にもったいない! 著者が営業の現場で実践していた、クレームを効果的に活用することで、誰もが成績アップ間違いなしのレターやトークの具体的な方法を実例を元にお教えします。
  • リピート率90%超! 小さなお店ひとり勝ちの秘密
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    理想のお客様から愛される方法! 小さなお店のためのブランド戦略 本書の著者はユニークな手法でリピート率90%超を誇るヘアサロン経営者。 自身がこれまで行ってきた様々なマーケティングの手法や 店舗経営の心得を述べます。 DM、メルマガ、チラシ、SEO…と、 いろいろ努力しても売上が上がらずに悩んでいる 小売店オーナーや開業をして成功をつかみたい人必読です! 著者は、ビジネスはそもそも「価値交換」だと言っています。 では、お客はその「価値」が欲しいかどうか。そして、この「人」から買いたいかどうか。 それだけの話なのです。 売り手がありのままの自分をさらけ出したとき、それでもお店を支えてくれるのは、 単なるお客という域を超えた「お客という名の良き理解者たち」にほかなりません。 その、サポーター客を集めるための方法をお伝えします。 目次(一部抜粋) プロローグ 店舗経営の本質 第1章 ビジネスは本当に難しいのか ・なぜ、お客はその店を愛し続けるのか ・マーケティングの本質 第2章 あなたのお店をお客が選ばない本当の理由 ・想定外の副作用 ・リアルブランディングのためのキーワード 第3章 愛されたい人からだけ愛される技術 ・感性のキャッチボール ・インチキに手が伸びるとき 第4章 豊かさを手に入れる絶対法則 ・効率という名の落とし穴 ・一度に多くの人を喜ばせる仕組みを考える 第5章 あなたはなぜいつも「あと一歩」なのか ・経営者なら「あと一歩」の壁を越えろ ・なぜあなたはいつも「いい人」で終わるのか エピローグ 「感謝」
  • 成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか
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    「お客様のため」に、ここまでやるのか。 成城石井ファンからサービス業に関わる人、友達、家族想いの人まで必見!! 調べれば調べるほど、魅力が増えてくる。 これこそが店舗を拡大しファンを増やし続けている秘訣だとわかる。 ■成城石井のまず知ってもらいたい3つの魅力とは 消費者が求めている事は、高級感ではなかった。 見た目は普通のスーパー。 それでもユーザーの心をつかむきめ細やかなサービス。 まったく異業界の方に少しでも刺激と学びを与えられたら大変幸いに思う。 ■目次 ●第1章 熱狂的に支持されるスーパー ?「商品へのこだわり」 ●第2章 お客様主義で「基本」にこだわる ?「サービスへのこだわり」 ●第3章 なぜ、独自の品揃えはできるのか ?「強い購買とセントラルキッチン」 ●第4章 どんな場所にも出店できるスーパー?「経営と店舗開発」 ●第5章 転機となった買収?「事業への思いと誇り」 ●第6章 人が店を作っている自覚?「人材教育へのこだわり」 ●第7章 “高級スーパー”と呼ばれたくない?「成功の本質と挑戦」 ■著者 上阪徹(うえさか・とおる)
  • 女性社員にまかせたら、ヒット商品できちゃった ~ベビーフット、ミリオンセラーの秘密~
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    夏になるとサンダルや裸足になる機会が増えるからこそ、 足の裏のかさかさや、ニオイ気になっちゃいますよね!! この大ヒット商品「ベビーフット」は すべては欲求を満たすアイデアだった。 カネ、ヒト、コネ、ぜんぶなくても、奇跡は起こったんです! 世界45か国で販売! 累計販売数700万超のヒット商品! 使うと足の裏がズルむけ! 著名人をはじめ、多くの人をとりこにする、ミリオンセラー商品「ベビーフット」。 これをつくったのは、社員30人(当時)のちいさな会社でした。 そして、ヒットの仕掛け人は4人の女性社員でした。 ■目次 はじめに ●I ミリオンセラーはどのようにうまれたのか エピソード1 水虫からフットケアへ エピソード2 「足の裏キレイにし隊」結成 エピソード3 深夜のラーメン屋 エピソード4 ブレーク! エピソード5 「ベビーフット」海をわたる エピソード6 「足の裏キレイにし隊」解散、そして ●II ちいさくてもヒットをつくる3つの力 1 女性の力 2 伝える力 3 信じる力 おわりに ■著者 中島隆(なかじま・たかし)
  • 強い会社はどんな営業をやっているのか
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    「商品も、サービスも、負けていない…… なぜ、ライバルにここまで 差をつけられてしまうのか」 ――そんな社長さん、リーダーは必読。 ■発売より3日間連続でAmazon書籍 総合ランキング1位を★獲得実績★ 本 > ビジネス・経済 > 実践経営・リーダーシップ > 企業経営 カテゴリーでも1位獲得実績 自社は11年連続増収増益、 地域シェア65%超。 指導企業500社のうち、 5社に1社は過去最高益を達成――。 強い会社が営業でやっていることは、たった2つ。 たった2つのことをやるだけで、半年後会社は大きく変わります。 株式会社武蔵野の営業戦略、初公開。 ■目次 ●はじめに――強い会社はどんな営業をやっているのか? ●序章 営業力を強くするために必要なたったふたつのこと ●第一章 弱者には弱者なりの戦いかたがある ●第二章「強者」になったら戦いかたを変えよ ●第三章 地域ナンバーワンになった「弱者」たち ●第四章 強い営業部をつくるロールプレイング式教育ノウハウ ●終章「強い営業部」を率いるリーダーとは ■著者 小山昇 株式会社武蔵野代表取締役社長
  • 1枚のはがきで売上げを伸ばす方法―――そのまま使えるケース別74の文章例
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    メール全盛の時代だから効果絶大! 手書きはがきの効果は、使っていない営業マンの売上げ7倍以上! メールより、効果絶大、手書きの「感謝はがき」は、最強の営業ツールだ! 5分で書ける「お礼はがき」文例集。 全74パターンを掲載。 「自分は字がヘタだから……」大丈夫です。字がきたなく、文章も苦手。 そんな人でも自信を持って、はがきを書けるコツが満載です。 昨今は「絆」という言葉がよく使われるようになったことでわかるように、 他人を思いやる人間関係づくりがより重視されつつあり、 その中で、人の心の温もりが感じられる「手書き」の お礼はがきに魅かれる人は少なくありません。 そのまま使える、ケース別74の文章例とオリジナルはがき付(6枚)。 ■目次 ●第1章 元気な会社は、「お礼はがき」を出している ●第2章 なぜ「お礼はがき」は、会社に利益をもたらすのか? ●第3章 お礼はがきを出しやすくする「仕組み」は、こうつくる ●第4章 5分で書ける「お礼はがき」文例集 ●「会社」へ送る ●「個人のお客」へ送る ■著者 竹田陽一 ランチェスター経営(株)代表で、従業員100名以下の会社を専門にする経営コンサルタント。
  • 売りたかったら、売り込むな!―――小さな会社 社長の営業
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    値下げ、説得、アピール、お願い ―そんなことあなたがしたら逆効果! お客様は値下げを望んでいない。 営業は商品・サービスがたった3割。 「量」より「質」はウソ!小さな会社が営業でやるべきたった1つのこと。 ■目次 ・第1章 営業でやるべきたった1つのこと ・第2章「顧客満足」「お客様第一主義」に惑わされない ・第3章 お客様が本当に喜ぶことをやる! ・第4章 お客様にはこの言葉を投げかける! ・第5章「5カウント」のアプローチで売れる! ・第6章 お客様に認められるための地域戦略 ■著者 古川 隆(ふるかわ・たかし) 株式会社福一不動産 代表取締役 1962年9月、宮崎県延岡市生まれ。 1985年、大分工業大学建築科を卒業。 大手マンションデベロッパーに勤めるが、バブル崩壊でリストラにあう。 1995年、株式会社福一不動産に入社。1997年9月、社長就任。 福岡市博多区祇園町、冷泉町、店屋町、上川端町、中洲2~5丁目に特化した展開で業界の注目を集める。 店舗を紹介するインターネットサイト『e中洲ドットコム』や経営支援サービス「ユアーズ」を提供。 また、全国各地で経営者を対象にした講演・セミナーを行う一方で、中洲のママさんを対象に講演会・勉強会も定期的に開催している。 著書は『崖っぷち社長の逆転戦略』(花乱社)。 本書は、地域シェアNo.1を獲得した、福一不動産ならびに自身の営業ノウハウを、初めて書籍化したものである。
  • 経営戦略としての紹介営業―――成熟市場で必要なこと
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    経営戦略としての紹介営業 ・もう広告は効かない!? ・既存の営業先も頭打ち 成熟市場で必要なのは どの営業担当者もお客様を紹介してもらえる仕組みをつくる こと ■目次 第1章 紹介・口コミ戦略の時代 第2章 CLVかCRVか、ビジネスステージの検証 第3章 紹介戦略・3つのトレンド 第4章 紹介強化に必要となる顧客選定の方法 第5章 最上位の顧客をいかに生み出すか 第6章 紹介行動を呼ぶベストプラクティス 第7章 紹介システム化とPDCA 第8章 紹介支援事例 ■著者 関厳 株式会社リブ・コンサルティング代表取締役社長。国際公認経営コンサルティング協議会認定マスター・マネジメント・コンサルタント。東京大学卒業後、大手経営コンサルティング会社に入社。住宅・不動産、自動車、IT、電機メーカー等、幅広い業界のコンサルティングに携わる。同社史上最年少で取締役、その後専務取締役に就任し、コンサルティング部門の責任者として活躍。2012年、「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」を理念に掲げ、株式会社リブ・コンサルティングを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書
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    「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書 接客・販売の仕事の、いちばん嬉しい成果―― それはお客様からいただく「ありがとう」の言葉です。 最高のモチベーションの源になる 「ありがとう」を、お客様からどうやっていただくか、 多くの企業から、研修依頼が絶えないコンサルタントが、 そのポイントを、解説します。 いちばん嬉しい仕事の成果のもらい方 企業採用多数! ・アパレル ・コンビニ ・飲食 ・GS ・観光 ・サービス ・アミューズメント など 業種を問わない、元気が出る仕事のヒントが満載です。 ■目次 ●第1章 お客様から「ありがとう」をいただこう ●第2章 職場でオンリーワンの存在になる ●第3章 アタリマエの磨き方 ●第4章 お客様とのコミュニケーションは「3K」 ●第5章 仕事の情報をストックする ●第6章 自信のつくり方 ■著者 川崎真衣
  • ホームページで売上があがる会社、あがらない会社、何が違うか
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    中小企業経営のカリスマ、 株式会社武蔵野・小山昇社長も注目! ⇒ 売上18倍アップ ⇒ 資料請求が120倍に ⇒ 新卒採用のエントリー21倍! 「こんな使い方もあったのか、と驚いた。 ホームページは、会社をしくみ化するもっとも強力なツールだ。 わが社も、営業、採用で 本書のやり方を取り入れている。」 ====================== ホームページで売上があがる会社、 あがらない会社、何が違うのでしょうか―― その違いは、たった3つだけ。 小さな違いが、大きな差となってあらわれます。 「ホームページは難しい」 「ホームページはわからない」 「ホームページでは売れない」 「ホームページをなんとかしたい」 そんな社長さんにこそ、読んでいただきたい1冊です。 ■目次 ・第1章 ホームページ「7つ」の大誤解 ・第2章 【商売の道理1 だれに売るか】 「お客様」を絞り込めば、ホームページはうまくいく ・第3章 【商売の道理2 何を売るか】 「魅力的な商品」があれば、ホームページはうまくいく ・第4章 【商売の道理3 どう売るか】 ・第5章 実店舗もホームページも、「商売の道理」は変わらない ■著者 石嶋洋平(いしじま・ようへい)
  • 心の営業―――お客様がお客様を紹介してくださる営業
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    住宅業界で1000棟以上販売している営業マンといえば“スーパー営業マン” そんな著者の田中さんとお会いすると、そのイメージが裏切られます。 実際に打ち合わせをしてみると、実直そうで、大変失礼ですが、決してお話もお上手とは言えません。 ご自身も「自分は営業マン向きではない」とおっしゃっていました。 では、そのような方がなぜ、こうした実績を上げられたか。 ●その答えは「心」にありました。 本書には具体的なテクニックらしきものについての記述はありません。 ですがテクニックを生かす、営業マンとしての心のあり方について学ぶところは、実にたくさんあります。 営業の仕事に自信をなくしかけている人、行き詰っている人、営業という仕事に疑問を持っている人はじめ、営業の仕事につくすべての方に、おすすめする1冊です。 ■目次 ◆序章 1000棟販売できた理由 ◆第1章 紹介が生まれるには ◆第2章 心を営業する ◆第3章 現場で得られるもの ◆第4章 お客様とどう心を通わせるか ◆第5章 営業的「人間観」 ◆第6章 11のアドバイス ◆終章 ほんとうの損とは、ほんとうの得とは ■著者 田中 敏則
  • ダメOLをTVショッピングの女王に変えた お客様をたちまちとりこにする「売る技術」
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    もしも今、人生に迷い、悩んでいる人がいるなら、営業の仕事についてみてください!二十代前半、何のとりえもスキルもない私は、やりたいことも向いていることも見つからないまま転職を繰り返し、そのたびに不安と自己嫌悪に陥る日々の中にいました。いつも先輩からつまらないことで叱られてばかりで、本当に普通以下のダメなOLでした。そんな私に思わぬチャンスをくれたのが、訪問販売という営業職との出会いだったのです。だからこそ、きっぱりと言えることがあります。何かを見つけたいのなら、デスクワークではなく、人と関われる営業職が一番です!
  • たったひと言で相手を動かすアサーティブ営業力
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    ベストセラー『15秒でツカみ90秒でオトすアサーティブ交渉術』の第2弾。すぐにマネできる営業の実践トークが満載。7つの基本アクションを組み合わせ、たったひと言で流れを大きく変えるアサーティブ営業力。社内外の営業現場ですぐに使えるカンペ集を、年間277日「研修女王」が具体的に明かす、門外不出の本。
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    トップセールスマンになるには、何をどうすればよいか? 独力でビジネスを築き上げてきた著者ならではのアドバイス満載。トップセールスマンへの道はこれだ!
  • いちばん役立つ!結果が出る!営業の基本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第一線で活躍する営業マンへの取材に基づき、営業の仕事に必要な超基本的なスキルと、さらにレベルアップするためのコツを“現場目線”で伝えます。誰でもできるけど、ちょっとしたことの積み重ねで着実な差がつく。そんな「マナー・コミュニケーションの基本」「知っておきたい知識とスキル」「セールストークの原則」などを教えます。先輩にも聞きづらい「セールストークの実例」も充実しています。
  • 売上が2倍に上がる法人営業戦略の教科書
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    多くのマネジャーが見誤る25の判断基準とは? 例えば、あなたの会社がルートセールスで何社かの取引先にお茶を販売していたとしましょう。 得意先を調べてみるとA社とB社が同額の100万円で貴社における上得意先であることがわかりました。 もし、あなたが営業を指揮する立場なら、どちらのお客様に注力するように指示を出しますか? 当然、この情報だけでは判断できません。 そこで、一歩踏み込んで調べてみると、A社は月1000万円分のお茶を仕入れており、 B社は月300万円分のお茶を仕入れていることがわかりました。 貴社にとっては同じ100万円という売上ですが、 得意先から見た貴社における客内シェアはA社が10%、B社が約33%です。 さて、ここでもう一度先程の質問です。 営業を指揮する立場として、あなたならA社とB社、どちらに注力するように指示を出しますか? 顧問先や講演会・セミナーなどで幾度となく同じ質問をさせて頂いた私の経験から言えば、 8割以上の経営者・営業マネジャーの方が「A社に注力する!」と回答されます。 その理由を伺ってみると、「月額1000万円仕入れているA社の方が伸びシロがある」と回答される方が大半です。 しかし、営業戦略の鉄則としてはA社でなく、B社に注力しなければなりません。 繰り返しになりますが、「A社に注力した方がいい」ではなく、「B社に注力しなければならない!」のです。

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