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8兆ドル(約960兆円)もの資金需要が生じるとされるアジアのインフラ整備。世界銀行やアジア開発銀行(ADB)ではとてもその需要を賄うことができず、不満を持った中国が主体となってアジアインフラ投資銀行(AIIB)が設立された。欧州が続々と加盟を決めていく中、日本はどうするべきなのか。AIIBの真実とは――。【WedgeセレクションNo.46】 <目次> 中国が主導する「アジアインフラ投資銀行」 ビジョンもガバナンスもなき実態 河合正弘(東京大学公共政策大学院特任教授) 中国の勢力圏拡大の手段になりうる アジアインフラ投資銀行 梅原直樹(国際通貨研究所 開発経済調査部 上席研究員) 中国「ばらまき外交」の限界 経済悪化が深刻なベネズエラを教訓に 岡崎研究所 AIIBに対する米国の賢明な選択 日米が足並みを乱さないことが肝要 岡崎研究所 台湾の拙速なAIIB参加表明 岡崎研究所 効果に乏しい欧米の対露制裁 拍車をかける中国 中国主導のAIIBに参加するロシア 廣瀬陽子(慶應義塾大学総合政策学部准教授) マクロ経済から見たAIIB支持論の落とし穴 岡崎研究所 ブレトンウッズ体制に挑戦する中国 AIIBの次は“中国版IMF”設立か 文・Wedge編集部(伊藤 悟、今野大一) 談・加藤隆俊、篠原尚之 写真・小平尚典 [イントロダクション] 「覇権国アメリカ」の原点ブレトンウッズ体制 [インタビュー1] 存在感高まる人民元 中国が繰り出すAIIBの「次の一手」 [インタビュー2] IMF改革が進まぬ理由 加速するか「アメリカ外し」 ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2014年1月号、2015年6月号に掲載された特集記事とウェブマガジン『WEDGE Infinity』で2014年11月から2015年4月に掲載された記事を一部編集しています。記事中の事実関係、データ、肩書き等はすべて掲載当時のものです。
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10分で読めるミニ書籍です(文章11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 俺の周りにゃぁ、おかしな連中がたくさんよ。かかぁにガキの金坊、ダチの熊公、ご隠居たち。 今日はそいつらの話ぃすっからさ、時間があったらちょいと聞いとくれや。なに? 一番おかしいのはお前じゃねぇのかだって? いゃぁ、そんなに褒められると、照れちまうな。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の13ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 まえがき 「ウザい」 1980年代に生まれ、現在も死語にもならず使われている。 子供から老人まで「ウザい」を使い、「ウザい」と思われないように用心しているし、 「ウザい」奴と思われないためのハウツーはネットでも本屋でも多く見かける。 私も嫌われたくないから読んで実践をしたつもりだ。 しかし、私をウザいと思う人間は一向に減らないし、私自身がウザいと思う人間も減らない。 どんな人間をも一発で凹ますことが出来る「ウザい」という言葉。 「ウザい」と言われて自殺する人がいる。 「ウザい」と言って殺された人もいる。 私も私に「ウザい」と言ったヤツのことは忘れていないし、時折、悔しさにのたうちまわることがある。 自分なりに人生経験も積んだし、自分がウザかったことを自覚した今でもだ。 最凶言霊「ウザい」が引き起こす人生転落のシナリオを考える。 著者紹介 松ノ木太吾(まつのきだいご) ヤクザ映画好きが嵩じて映画系物書きに。 5年前にぼっちに目覚め、ぼっち系読み物を書き始める。
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現役京大生と京大OB(弁護士、翻訳者、会社員etc)が勉強法を徹底討論! 誰もが気になっていた疑問にファイナルアンサー! 本書は学習効果を高める勉強法を「どっち?」形式で紹介しています。具体的には… ◆思考力を鍛えるには?「自分でとことん考える」vs「他人と議論する」 ◆苦手分野があるときは?「得意分野を伸ばす」vs「克服する」 ◆難題にぶつかったら?「解けるまでやる」vs「人に相談する」 ◆問題集は何冊使う?「常に新しいものに挑戦する」vs「1冊を何度も繰り返す」 ◆英単語を覚えるには?「単語帳で覚える」vs「英文を読んで自然に覚える」 ◆英会話塾は必要?「通った方がいい」vs「外国人の集う場所の方がいい」 ◆仕事で疲れても勉強する?「やる気のあるときに勉強する」vs「疲れていても毎日勉強する」 本書を読むことで、小手先のテクニックではない本当に身に付く学習法を習得できます。 勉強法を学ぶことは、資格試験や英語学習だけでなく仕事の効率化にも役立ちますので、全てのビジネスパーソンにおススメです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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混迷の現代にビジネスチャンスを! 世界を舞台に活躍中の投資顧問による投資で稼ぐための戦略的バイブル、そして江戸時代をビジネス的な視点で見てそのアイディアを学ぶという温故知新の2つの書籍をセットで! 投資や商売といったビジネスチャンスを、生み出すヒントを身につけよう!
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10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍紹介 はじめに 世の中にはとてもたくさんの本があります。 書店にも図書館にもどうしてこんなに多いのだろうと絶句するくらい、その冊数は大量ですね。 本の冊数が多過ぎて、速読術なるスキルまで話題を呼んでいます。 この本で提唱するのは速読術ではなく、読者の目的を明確にする事で読む本の量を絞る事です。 この小さな本に目を通す事で、読者には自分の本当の目的に合った書物を選択する技術が身に付きます。 その次に、自分の目的に適った書物を隅々まで読む為の3色ボールペン(斉藤孝『3色ボールペン情報活用術』角川書店・参照)の応用も紹介します。 本を読む技術とは、読む本を選ぶ技術です。 本書では本を選ぶ側としての読者の視点や目的を明確にする事で、主体としての読者と客体としての書物や情報との関係性をハッキリさせます。 次に、その情報や書物にどれだけの価値があるかは、あくまで主体である読者との関係性によって測られるものとします。 その為、この本の読者は、主体的に本を選び、自分にとって本当に必要な事を学ぶ価値判断能力を身に付ける事でしょう。 目次 自分なりの価値の機軸を明確にする 読者である貴方が変われば、本の読み方も変わる 実際は簡単な速読術 3色ボールペンの応用術 複数の本を敢えて併読する 重読書にどう取り組むか 著者紹介 花菱昼男(ハナビシヒルオ) 1984年東京都生まれ。 大学中退後、NGO組織に運営見習いとして参加、その後、通信大学の通信教育部経済学部に入学。 その傍ら、創作学校にも通う。ダブルスクールの傍らアルバイトを重ね、スポーツジムでもカラダを鍛える。 創作学校を卒業した後、大学も卒業し、自宅のホームベンチでは百キロのベンチプレス持ち上げに成功する。 その間、実父が経営する印刷会社に勤務し、個人ではアフィリエイトブログを書き続ける。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量10,000文字程度=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍紹介 まえがき 近年は動画サイトやニュース、書籍のようなメディアがプロゲーマーを取り上げることが増えている。 一昔前と比べて、いわゆるゲーマーやオタクと言われる人達が社会的に認められる価値観が生まれ始めているのだ。 海外を中心に、ゲームは「エレクトロニック・スポーツ」という新たなスポーツ競技として捉えられるようになり、 大会では日本円にして億単位の賞金がかけられることもある。 私も拙いながら7歳上の姉の影響で3歳からコントローラーを握って以来、現在まで色々なゲームをプレイしてきたが、 そこから学んできたことはゲーム内だけではなく実際生きていく上でもとても大事なことだった。 若い世代を中心に、何かに特化して力を注ぐことを冷やかす人はまだまだ多い。 特に、ゲームなんかは引きこもり等の影響もあってイメージがよくないのもよく理解できる。 本書を手に取っている貴方は、かつて自分が没頭し成果を挙げた遊びや趣味を何かの形で活かしたい、 と少しでも考えたに違いない。しかしそれで思い浮かんだのは「ゲーム」だけという状況かもしれない。 だがそれで落ち込むことは無い。 本書では、私の体験談をふまえながらゲームを通して学んだことを紹介していきたい。 そこから本書が貴方が遊びや趣味を改めて考え直し、 今後の人生を晴れやかなものにしていく切欠となれば幸いである。 目次 ●探究心 =やればやるだけ、多くの楽しみ方を見つける= ●諦めない心 =先に進む方法を考える、時には退くことも= ●役割分担・適性 =深く考えて、正しい方法で土俵に立つ= ●論理力・個性 =一流のプレイヤーは、自分のプレイスタイルを確立し個性を表現する= 著者紹介 いちたか風郎(イチタカフウロウ) 1991年広島県広島市生まれ。2013年愛媛大学法文学部人文学科卒業。 一旦は就職するが、大学で学んだ中国史の道を再び志して退職。 在職中にweb上でのフリーライターの仕事を知り、 現在はフリーライターで中国史関連の執筆を手がけながら中国史と中国語、PCスキルを勉強中。 改めて中国史への道を模索している途中である。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量9,500文字程度=紙の書籍の19ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍紹介 まえがき 毎年、多くの新入社員が社会人として、希望に胸を膨らませて会社に入社する。 誰でも、努力を重ねて順風満帆に走れば、役員や代表に上り詰めることも充分可能である。 しかし、会社勤務の途中で個人的な事情で挫折する場合もあるし、会社自体が経済環境の変化によって倒産する場合もある。 転職を経験することもあるかもしれないし、1社に定年まで勤めあげても、思い通りの職位に到達しなかったということもあり得ることだ。 実際にどのようなサラリーマン人生になるかは分からないが、自分の夢を実現させるためには、自分はこうしたい、このような職位につきたいという目的、 目標を持ち、その達成の計画のためのコンセプト、戦略、戦術を描くことが不可欠だ。はじめに目的ありきである。 サラリーマンであれば、やはりトップの座である社長になりたいという思いを持っている方も多いと思うが、 どのようにサリーマン生活を送ることが、社長に近づくために必要なことなのかも含めて、 サラリーマンの生き方について書いてみたいと思う。 著者紹介 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量8,500文字程度=紙の書籍の17ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 企業に採用されると、一般には3ヵ月、長くて6~12ヵ月、試用期間というものがある。 本採用前のお試し期間、というわけだ。 人事からは、この期間に諸君の適性や能力などを考課(評価)し、本採用の配属先、待遇その他を決定する、とのお告げがある。 人事考課(評価)は、業務遂行能力=「仕事」、勤務態度=「人物」という、2つの柱からできている。 この2つは入社経緯によって比率が変動する。管理職候補やヘッドハンティングなどで入社した場合、実績に基づく即戦力として入社する。 こういうスーパーでハードな人材の評価は、けさ出社、自己紹介したらすぐ会議出席、 決裁、午後から外回りなど、評価項目は9:1か8:2の占有率で「仕事」一色。が、一般人の場合はこれが逆転。 採用広告から応募、書類選考、筆記、面接など、階段を一歩一歩踏んで入社した人材の評価は、9:1か8:2で「人物」にフォーカスされる。 仕事はぼちぼち覚えてもらうとして、まずはその人柄を吟味しよう、というわけだ。 あるアンケート調査では、『新入社員にイラッとする瞬間』は、「仕事のミス」をおさえ、「勤務態度」が堂々の1位に輝いた。 いかに新人の評価が人物傾斜方式か、おわかりいただけるだろう。本書は、上司や先輩が新人の「人物」のどこを見て、 何を感じ、どう評価するか、辛口でシビアな本音が詰まっている。心して読んでもらいたい。 著者紹介 心理テスト、星占いライターを経て、インドア文系ライターの新機種(亜種?)として現在フリーで活動中。 専門は心理学、コミュニケーション、文化論、組織論。「人と環境」がうまくやっていくためのスキルを随時公開中。
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30分で読めるミニ書籍です(文章量30,000文字程度=紙の書籍の60ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 まえがき 元保険代理店業の知識・経験から、士業に務める今でも、世間話なサービスとして生命保険や損害保険のご相談を受けます。 預貯金に次いで最も身近な金融商品であり、万が一の時の『御守り』なのだから、皆さん気にされている……ハズなのに、どうもおかしい。 「この人は、何で同じ保険・特約に被って入っているのだろう?」「貯蓄型? このままでは損ですよ」「保険の提案にパンフレットだけは、おかしい」 「保険加入時の書類がない!?」――気にされている人ほど、気にしていない加入・管理をしておられる傾向が不思議と高い。 そもそも、自分が加入している保険の中身をちゃんと理解していない方が多いのでしょう。 いや、理解していなくても、プロの『おススメ』があれば大丈夫だろう……と思って契約している。 しかし、それはちゃんと選べているとは言えません。 大事なのは保険を売る相手ではなくて、相手が売る保険商品。 当然、皆さん分かっているのでしょうが、それがなかなか実践できていないのです。 毎年変化がある保険商品、その具体的なイメージがなかなか調べきれないのでしょう。 それなら、よいおススメ相手が見つかればいい。けれど、よいおススメ相手もどう判断すべき? ・・・・・・前書きより 著者紹介 村上卓史(むらかみ たくじ) 京都府出身。元認定保険代理士、FP有資格者。金融業・保険代理店業を通じて、 共済・保険商品の推進・営業・小規模代理店の統轄管理業務等を担当し、 生損保を問わず、各種・各社保険商品の取扱いスキルを習得。 現在は社労士事務所に従事し、公的な保険制度と民間の保険商品、双方の保障を活用した保険プランニングを模索する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関数を使えるようになれば、あっという間に仕事が終わる!をキーワードにすぐに役立つ実例満載!のエクセル2010対応の関数入力の入門&実例集。巻頭には「関数入門」として、入力方法を丁寧に解説。本文では役立つ関数の入力例と意味をしっかりと説明。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガラパゴスケータイから初めてスマートフォンに乗り換えた超初心者に向けて、電話のかけ方からメール設定、ウェブ閲覧までを丁寧に解説。もちろん基本&人気アプリを各所で紹介。この1冊でiPhoneを便利に使い倒す、親しみやすいコンプリートガイド!
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宮古島の予約の取れない霊能者・上地一美が「母が重たい」と悩むあなたへ、幸せな未来を築くための浄化方法を語ります。「母が大好きなのに、母が憎らしい」「母の存在が重たくて仕方ない」「母がいるから私の人生はめちゃくちゃ」……などなど、いちばん身近で愛する存在だからこそ、断ちきることのできない関係に苦悩する人は多い。それらはすべては、先祖代々受け継がれる「マイナスのクセ」が原因です。本書を読んで、母親から刷り込まれたマイナスのクセから自由になりましょう。そうすれば新しい幸せが必ず訪れます。撮影:上地直樹 主婦と生活社刊
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 例年初夏に発行し、今回で通算11巻目となる『ファミ通ゲーム白書2015』。国内外のゲーム市場を詳細に分析する定番の「白書」です。2015年版では、おなじみの家庭用ゲーム機/ソフトのみならず、スマホゲーム各タイトルのユーザー層の分析が大充実。いま話題のVRやインディーゲーム、動画実況といった最新のトレンドも欠かさずフォローしています。
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僕たち、ほぼ、上場します――。 「おいしい生活。」「不思議、大好き。」、コピーライターの代名詞的存在だった糸井重里氏が「ほぼ日刊イトイ新聞」を始めて17年。月間訪問者数130万を超える人気サイトとなった今、新たな仕掛けに打って出る。「できるだけ小さく上場したい」と語るイトイ的、「ボクと会社と市場とおカネ」。 本誌は『週刊東洋経済』2015年4月18日号掲載の14ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● Interview 糸井重里「ボクと会社と市場とおカネ」 糸井重里の人脈図「堤清二さんからビジネスを学んだ」 「ほぼ日」ってどんな会社? 大ヒット生むイワシの群れ
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よく「木を見ず森を見よ」と言われるが、実は「一流」ほど、どんなに些細なことでも確認を怠らず、小さなこと細かなことに気づく。「感じる力」こそ、すべての成功につながる!【球界随一の知将が、「勝てる仕事の技術」を伝授!】・「一流」と「凡人」の差は「修正能力」にあり・「鈍感」な選手は、どこまでいっても二流止まり・監督就任前に必ず立てた「三年計画」・「リーダーの成長」なくして組織の繁栄なし・「言葉」こそ監督の武器・人生を決する「一」の哲学・「どんな仕事でも、必ず見てくれている人はいる」・「予想外の展開」への奇策・「最悪のケース」を想定しながらの「備え」とは・「テーマのない努力ほど、無駄なものはない」・「恥の克服」を繰り返すことで本物になる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【4月からの特産品を新設&拡充を完全網羅した保存版】 ふるさと納税の特産品について 今年度の新設&拡充を踏まえた 1年間使える保存版のランキング小冊子が完成。 特産品の新設や拡充に伴いブランド和牛、 米などのランキングも激変。 いいものはすぐに受付停止になるので、 これを見て即申し込みを! *ダイヤモンドZAi(2015年7月号)の本誌特集と別冊付録のみを電子書籍化したものです。
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いつかは突破したい大台であり、 ステータスも高い年収1000万円。 しかし、達成した後に広がる世界は、 バラ色ではなかった。 一度はまると抜け出せない 見栄消費のアリ地獄に際限のない教育費、 その上、増税では最も割を食う。 そして、職場では首切りにおびえながら働く……。 不幸な年収1000万円の実像と本音に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2014年5月3日・10日合併号)の 第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「そこにベンチャーあり」(2014年5月1日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、大企業の新たな戦略に注目しています。それはベンチャー企業との提携です。 大企業はこれまで自前主義を採ることが多かったのですが、 自前主義では変化のスピードに追い付けなくなっていると気付き、 新たな成長分野ではITベンチャーと組むケースが増えていると言います。 例えば、クレディーセゾンはコイニーやカンムと、ベネッセはクイッパーやマナボと、 Z会はベストティーチャーと組んでいます。その詳細が、本書の読みどころです。 「連携の肝はインタフェースだ」と、記者は主張しています。 具体的には、大企業とベンチャーをつなぐ人や組織のことです。 どうすればうまくいくのでしょうか。 読者がそのヒントをつかめるように、新ビジネスや新分野を開拓している先進事例を紹介しています。 大企業やベンチャー企業だけでなく、中堅・中小企業の社員にも、ぜひ読んでほしい1冊です。
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※本書は、日経コンピュータ誌の特集記事「IT助っ人が壁を壊す」(2014年3月20日号)を スマートフォンでも読みやすく再構成した電子書籍です。 専門記者によるレポートが手ごろな価格で手に入ります。 記者は、世界中から有能な人材を獲得している企業に注目しています。 楽天はデータサイエンティストに韓国人を採用し、 マネックス証券はCTO(最高技術責任者)にオランダ人を据えています。 彼女ら/彼らの活躍ぶりが読みどころです。 記者は、「日本で採用された海外人材は、海外拠点との橋渡し役だけでなく、 現状を打ち破る推進役としての役割も発揮し始めている」と報じています。 では、どうすれば、優秀な海外人材を獲得できるのでしょうか。 その例として、2社の工夫を紹介しています。 ソフトバンクグループは社外からの新卒採用を強化し、海外名門大に乗り出しています。 日立製作所は世界30万人の人材DBシステムを構築し、次世代リーダーの発掘に努めています。 IT組織のリーダーにはぜひ読んでほしい1冊です。
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米フロリダ州に本社を置く「パブリックス・スーパー・マーケッツ」は、12年連続全米顧客満足度NO.1などの輝かしい実績を持つ、知る人ぞ知るスーパーマーケット・チェーンである。本書は、その「パブリックス」の顧客満足、従業員満足の秘密を紐解いていく。本書はまず、パブリックス創業者であるジョージ・W・ジェンキンスのエピソードについて紹介する。多くの優良企業の例に漏れず、創業者には多くの伝説的なエピソードが残されている。だが、本書がより多くのページを割いているのは、その創業者の理念をいかに引継ぎ、社員をやる気にさせるかという仕組みづくりの方である。そのため本書では、その組織体制や人材育成、報酬システムについて詳しく解説している。現地取材も交えながら、日本の小売業にも多大な影響を与えているパブリックスの秘密を初公開する。
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鎌倉時代に吉田兼好が著した「日本三大随筆」の一つ『徒然草』。「高名の木のぼり」「仁和寺の法師」「良き友、悪しき友」をはじめ、兼好の鋭い観察眼とユーモア溢れる雑感を交えた逸話の数々は、時代を超えて愛読され、今日でも人々の心を魅了してやまない。著者も、人生の時々に『徒然草』を読んできた。大きな転機のとき、失意のとき、兼好の文章は常に良きヒントをくれたという。自分の思いの通りに進まぬ人生を、いじけずに、面白がって生きるには何が大事なのか。読むたびに、そのつど学ぶところがあり、新しい発見がある。不安の時代を生きる現代人に、「心のカウンセラー」吉田兼好は、どんな知恵をくれるだろう。ときに立ちふさがる壁を前に勇気づけ、また疲れた心を癒し、そして悩みを痛快に笑い飛ばす。――叡智に満ちた兼好の名言を読み解きながら、心軽やかに生きる手がかりを提供する「人生の道しるべ」といえる。『「徒然草」的生き方』を改題。
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2007年から団塊の世代の大量定年が始まり、「定年後」をどう過ごすかに50代の関心が集まっている。退職金を元手にビジネスに挑戦する、ボランティアに打ち込む、趣味の世界で一流になる、田舎暮らしでのんびり過ごす……。夢はおおいにけっこうだが、自分が辛くなるように考えてはいけない。定年後は“気軽”に生きる――それだけでいいじゃないか。本書は、大手広告代理店幹部社員から40代後半で独立、作家兼経営評論家として歩んできた著者が、自らの経験を踏まえて、60代からを楽しんで生きるための知恵をアドバイスしている。趣味の愉しみ方から夫婦円満のコツをはじめ、第二の人生のヒントとなる名言・名句や歴史上の逸話を紹介。「生きがいよりも生き方だ」と語る、著者ならではの生き方・考え方が飄逸な筆致でつづられている。「会社一筋」で来た人や、老後に漠然とした不安を感じている人におすすめ。『定年後に笑う人』を改題の上、再編集。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 まえがき 自分を変えたかったら30分だけ、我慢してください。 来る日も来る日も30分だけ、我慢してください。 そんなことしても、すぐには変われません。変われるわけがない。 ところがたかが30分が、1年後のあなたを劇的に変化させるのです。 嘘だと思ったら試してみてください。 一日、たったの30分、これだけで、人生が変化します。 30分なら、たぶん何とかなるでしょう。 それ以上、頑張る必要はありません。 頑張らないほうがいいのです。 著者紹介 単純計画(シンプルプラン) 新聞記者、雑誌編集者を経て、経営コンサルタント。 大手流通企業、公共団体、中小零細企業などの経営戦略を立案する。 経済産業省登録中小企業診断士、日本商工会議所認定一級販売士
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古本屋にどんなイメージを持つだろう。カビ臭い? 時代遅れ? いや違う。思わず入りたくなる店が次々と誕生している。 清澄白河、西荻窪、三鷹、国分寺…。古本屋が街を元気にしている。全国にも訪ねたくなる驚きの名店が隠れている。北海道から沖縄まで2000軒以上の古本屋を訪ね歩いた筋金入りのマニアが個性あふれる12店を紹介。 古本業界に多くの人材を輩出している東京・町田市の「古本大学」と呼ばれる高原書店も訪ねました。 古本好きも、その世界を知らないけど興味のあるあなたもぜひ立ち寄ってください。 本書は週刊エコノミスト2015年4月5・12日合併号で掲載された特集「いま古本屋が熱い!」の記事を電子書籍にしたものです。 目次: はじめに いま古本屋が熱い! ・古本屋が街を元気にする ・古書店主座談会 「捨てるようなものこそ宝の山」 ・全国 訪ねたくなる驚きの名店 ・人材輩出の「古本大学」高原書店 ・買い方、売り方教えます 市価より2割は安い即売会 ・経営 1日120冊売って年収400万円を目指す ・密着ルポ 「せどり」で月50万円を稼ぐ ・今こそ求められる鑑定眼
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶシリーズ。第二弾はリーダーシップ。 ▼【リーダーシップとは?】▼ ⇒組織の能力を最大限に引き出し、目標を達成するための能力である。 ⇒組織の置かれた状況やメンバー構成によって最適なリーダーシップは異なる。 【本書の概要】 第1章ではリーダーシップの概要について学ぶ。 リーダーの資質がどのように備わるのかを考察し、リーダーとしての行動特性、 リーダーシップを取り巻く状況、さらにはリーダーを支えるフォロワーについても言及する。 第2章では日常のリーダーシップについて学ぶ。 組織が平穏な環境下にある平時のリーダーシップである。 そのひとつが、メンバーにさまざまな指示を出すことで組織をまとめる「指示型リーダーシップ」。 もうひとつが、一見リーダーとは思えないような地味なリーダーシップを発揮しているが、結果として組織を円滑に運営している「支援型リーダーシップ」である。 第3章では、変革のリーダーシップについて学ぶ。 環境が激変し、経営の危機に直面した組織にあって期待されるのが、「ビジョン型リーダーシップ」と「参加型リーダーシップ」である。 ビジョン型リーダーは、組織の危機に際して進むべき方向を示し、指針を打ち出し、組織そのものの変革を企てる。 一方、参加型リーダーは、組織の危機的状況にあってバラバラになりがちなフォロワーを、変革に積極的に関与するように彼らの自発性を喚起するリーダーである。 バブル経済の崩壊後、企業を取り巻く環境は不透明で不確実になっている。変革期のリーダーには、このような有事のリーダーシップが求められる。 第4章では、フォロワーシップについてくわしく学ぶ。 リーダーとフォロワーの関係のほか、フォロワーからリーダーへのフィードバック、フォロワーによるリーダーシップの認識プロセスなどについて理解を深める。 【目次】 ●まえがき ●第1章 リーダーシップの概要 ●第2章 日常のリーダーシップ ●第3章 変革のリーダーシップ ●第4章 フォロワーシップ
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶシリーズ。第3弾は経営戦略。 ▼特徴▼ 本書の最大の特徴は、企業が実際に構築した戦略を使って経営戦略を説明していることです。 つまり、筆者が実際に担当した新規事業のプロジェクトをもとにして、どうやって戦略を作ればよいかをケーススタディで説明しています。 【目次】 00 まえがき 第1章 経営戦略の基礎 1 経営戦略とは? ケース(旭硝子の電子事業) 2 経営の基本的視点 ケース(越後屋の新規事業) 3 経営目標の設定 ケース(市場の冷水を浴びたA社) 4 競争優位の概念 ケース(GEの競争優位) 5 事業機会の発見 ケース(3Mの事業機会の発見) 6 外部環境における脅威 ケース(HDD業界の5つの脅威) 7 自社の強みと弱み ケース(旭硝子の強みと弱み) 8 戦略サファリ ケース(武闘派と学習派の論争) 第2章 経営戦略の理論とツール 1 コスト・リーダーシップ ケース(トヨタ対日産の戦いの構図) 2 製品差別化 ケース(レクサスの差別化戦略) 3 組織能力 ケース (GEの組織能力) 4 多角化戦略 ケース(GEの100日プラン) 5 戦略フレームワークの活用 ケース(スピーディーな仮説構築) 6 3C(Customer, Competitor, Company) ケース(平成工業の新規プロジェクト) 7 バリューチェーン ケース(ソレクトロンの戦略) 8 戦略キャンバス ケース(コンビニ型フィットネスクラブの戦略) 第3章 経営戦略の策定 1 戦略策定のプロセス ケース(プロジェクトの発足) 2 プロジェクトの立ち上げ ケース(オーソライズとキックオフ) 3 情報の収集 ケース(多面的な情報収集) 4 問題の構造的理解 ケース (事業機会の絞り込み) 5 戦略仮説の構築 ケース (仮説の模索) 6 インタビューの技法 ケース (インタビューの舞台裏) 7 戦略仮説の検証 ケース (検証の実際) 8 実行計画 ケース (戦略シナリオの決定)
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】。 第4弾はこれからの新しいマネジメントスタイルとして注目されている「コーチング」。 ▼本書の構成 ~豊富な「ケーススタディ」から実践方法を学んでほしい~▼ ビジネスシーンでもコーチングという言葉をよく聞くようになり、書店でもコーチングに関するコーナーが設けられている。あなたも、コーチングに関する本を一度は手にしたことがあるのではないだろうか。 とはいえ、コーチングの世界観を説明しただけのものや、コーチングのスキルを単に羅列しているような本が多い。そのため多くの人が、コーチングという言葉やスキルについて理解はしても、いっこうに実践できないというジレンマを抱えている。 本書は、そのジレンマを解消できる構成となっているので、まず全体像を理解したうえで、読み進めてほしい。 全体は2つの章、6つの節、24の項で構成されている。 2つの章とは、コーチングを行ううえでの考え方や心構えについて説明した「プレコーチング」と、コーチングの現場で活用するスキルについて説明した「コーチングスキル」である。 「プレコーチング」の章では、「コーチングの前提となる考え方」「相手との関係の築き方」の2つの節でコーチングの事前準備について説明しており、コーチングに取り組むための土台を築くことができる。 「コーチングスキル」の章では、「傾聴のスキル」「承認のスキル」「質問のスキル」「提案・リクエストのスキル」の4つの節でコーチングに必要なスキルを説明しており、コーチングを実際に行うための実践力を身につけることができる。 【目次】 ●まえがき ●第1章 プレコーチング ・第1節 コーチングの前提となる考え方 ・第2節 相手との関係の築き方 ●第2章 コーチングスキル ・第1節 傾聴のスキル ・第2節 承認のスキル ・第3節 質問のスキル ・第4節 提案・リクエストのスキル
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第5弾は「マーケティング」 ★本書の狙い★ 本書の狙いは2つある。 第1に、マーケティング理論のエッセンスをコンパクトにまとめて伝えることである。 それによって、マーケティングの全体像を短時間でつかめるようになっている。 第2に、マーケティング理論の解説と同じだけの分量をケーススタディに充てて、セオリーが実際にどのように使われるかをイメージできるようになっていることである。 【目次】 00 まえがき ●第1章 マーケティング・コンセプト 1 マーケティングとは何か【ケーススタディ1】 2 マーケティングの立案プロセス【ケーススタディ2】 3 SWOT【ケーススタディ3】 4 バリューチェーン(価値連鎖)【ケーススタディ4】 5 インダストリアル・バリューチェーン【ケーススタディ5】 6 消費財市場(B to C)【ケーススタディ6】 7 産業財市場(B to B)【ケーススタディ7】 8 マーケティング・リサーチ【ケーススタディ8】 ●第2章 マーケティング・スキル 1 セグメンテーション【ケーススタディ1】 2 ターゲティング【ケーススタディ2】 3 ポジショニング【ケーススタディ3】 4 マーケティング・ミックス【ケーススタディ4】 5 製品戦略(Product)【ケーススタディ5】 6 価格戦略(Price)【ケーススタディ6】 7 流通戦略(Place)【ケーススタディ7】 8 プロモーション戦略(Promotion)【ケーススタディ8】 ●第3章 マーケティング・マネジメント 1 ブランド【ケーススタディ1】 2 製品ライフサイクル【ケーススタディ2】 3 顧客生涯価値(ライフタイムバリュー)【ケーススタディ3】 4 インターネットとマーケティング【ケーススタディ4】 5 マーケティングと営業【ケーススタディ5】 6 営業戦略【ケーススタディ6】 7 営業の実践管理【ケーススタディ7】 8 マーケティングの社会的責任【ケーススタディ8】
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第6弾は「仮説思考」 仮説思考を行うことによって、不透明・不確実なことが多い状況でも、正解に到達する可能性を高めることができる! 本書で取り上げる“仮説思考”とは、現時点で入手できる情報に基づいて、とりあえず仮の結論を置き、それをベースに行動していくという考え方である。 常に仮説を置き、それを検証しながら行動していく。途中で仮説が間違っていると気づいたら、ただちに新たな仮説を立て、また検証を行う。 そうやって仮説の構築と検証を繰り返しながら、真の結論を見つけていくのである。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 仮説思考 1 仮説思考とは何か 【ケーススタディ1】X氏の考え 【ケースの展開1】検証過程 2 仮説の構築と検証のサイクル 【ケーススタディ2】1993年当時の政治・行政の体制 【ケースの展開2】仮説検証におけるリスク 3 仕事への応用 【ケーススタディ3】A社の行き詰まりと対策 【ケースの展開3】A社の状況 4 問題解決への応用 【ケーススタディ 4-1】N社の問題点 【ケースの展開4】対策の立案 ●第2章 仮説の構築 1 仮説の構築とは何か 【ケーススタディ1】H社のトラブル 【ケースの展開1】仮説の検証 2 情報の活用 【ケーススタディ2】R社の売上げ対策 【ケースの展開2】グラフの種類と特性 3 ロジックツリー 【ケーススタディ3】A社の残業対策 【ケースの展開3】ロジックツリーから導かれた仮説 4 フレームワーク 【ケーススタディ4】フレームワークを用いた分析 【ケースの展開4】3Cを用いた仮説の設定 ●第3章 仮説の検証 1 仮説の検証とは何か 【ケーススタディ1】T社の営業戦略 【ケースの展開1】検証過程における問題点 2 実験による仮説検証 【ケーススタディ2】T社の輸送計画 【ケースの展開2】誤った仮説を再構築する 3 調査による仮説検証 【ケーススタディ3】C社の売上げ拡大策 【ケースの展開3】アンケートの設計と分析 4 検証結果の判断 【ケーススタディ4】効率アップを目指した営業プロセスの見直し 【ケースの展開4】仮説の問題点
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第7弾は「ビジネス・コミュニケーション」 よいコミュニケーションは誤解を減らし、仕事の効率と品質を向上させ、実り豊かな人間関係を構築する。また、キャリアアップの助けにもなるだろう。 なぜなら、多くの企業が管理職に求めるスキルとしてコミュニケーションを挙げているからだ。 コミュニケーションを学ぶことは、読者の人生に大きなインパクトを与えるに違いない。 ▼本書の構成 本書は3つの章で構成されている。 第1章は「効果的なコミュニケーションの要素」について。それぞれの要素を理解し、体得することで、コミュニケーションの能力を向上させることができるだろう。 第2章では「一般的なコミュニケーションのタイプ」を提示する。コミュニケーションで役に立つさまざまなテクニックを説明している。 第3章は「特殊な状況下でのコミュニケーション」に焦点を当てている。 とりわけビジネスで想定されるさまざまな状況において、効果的なコミュニケーションを行うためのポイントについて解説している。 効果的なコミュニケーションを行うことによってビジネスの状況を自分に有利に転換できるということを認識していただきたい。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 効果的なコミュニケーションの要素 1 明快さ 2 一貫性 3 前後関係 4 礼儀 5 確認 6 簡潔性 7 論理的な構成 8 衝突の回避 ●第2章 一般的なコミュニケーションのタイプ 1 効果的な質問 2 説得力のある主張 3 要求/指示をする 4 情報の伝達 5 ポジティブ・フィードバック 6 ネガティブ・フィードバック 7 問題解決 8 非言語コミュニケーション ●第3章 特殊な状況下でのコミュニケーション 1 ビジネスメール 2 ミーティング 3 ブレーンストーミング 4 インタビューを受ける 5 インタビューをする 6 交渉 7 プレゼンテーション 8 危機管理
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第8弾は「クリティカル・シンキング」 ■対象とする読者 本書は、日々仕事で頭を悩ませているビジネスパーソンやマネジメントを学んでいるMBAの学生、経営学に関心のある大学生を読者に想定して書いている。 ビジネスパーソンが明日から使えるようにするため、より実践的な手法やツールの紹介にもページを割いた。 ■クリティカル・シンキングとは クリティカル・シンキング(Critical Thinking)とは批判的思考のことである。 「批判的」という日本語は、英語のCriticalよりも否定のニュアンスがやや強いので、「過去の慣習や権威などに惑わされることなく、 ものごとの本質を見極め、論理的に思考すること」といった意味で理解してほしい。 クリティカル・シンキングを実践するためには、「ものごとを批判的に鋭く見る習慣」と「論理的に思考する能力」が必要である。 本書は、後者の「論理的に思考する能力」を身につけるための方法に沿って目次が組まれているが、 それぞれの学習項目においては「ものごとを批判的に鋭く見る習慣」を身につけるためのヒントも散りばめられている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 考えること 1 多面的思考 ケーススタディ1 2 論点の設定 ケーススタディ2 3 要素への還元 ケーススタディ3 4 演繹的推論と帰納的推論 ケーススタディ4 ●第2章 分解すること 1 因果関係 ケーススタディ1 【column】金は天下のまわりもの? 2 体系化 ケーススタディ2 【column】「Howのツリー」と「Whyのツリー」 3 構造化 ケーススタディ3 【column】時間の短縮 4 フレームワーク ケーススタディ4 【column】基本としての3C ●第3章 チェックすること 1 仮説思考 ケーススタディ1 【column】すべては仮説 2 比較思考 ケーススタディ2 【column】要素とサンプル数 3 整合性 ケーススタディ3 【column】合成の誤謬 4 網羅性 ケーススタディ4 【column】パラダイムと網羅性
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理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第9弾は「問題解決」 ■対象とする読者 本書は、日々、大小の“問題”に直面しているビジネスパーソンを読者として想定しているが、 ビジネス以外(たとえば学校のような公共機関やNPOなど)で問題を解決したいと考えている方にも役立つだろう。 実際、ケーススタディではビジネス上の問題解決だけでなく、日常生活でよく見られるような場面も取り上げている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 問題解決のステップ 1 問題の設定1 ケーススタディ1 【column】社内プロトコル 2 問題の設定2 ケーススタディ2 【column】ビジネス新大陸とマダガスカル 3 原因の追究 ケーススタディ3 【column】デスパレートな妻たち 4 解決策の立案 ケーススタディ4 【column】キャリアを考える ●第2章 問題解決のテクニック1 質の向上 1 仮説思考 ケーススタディ1 【column】ブラインドデート 2 SIS ケーススタディ2 【column】ストップ温暖化か、ポスト温暖化か 3 発散と収束 ケーススタディ3 【column】ゼロベース思考 4 ブレーンストーミング ケーススタディ4 【column】KJ法 ●第3章 問題解決のテクニック2 形式化 1 フレームワーク ケーススタディ1 【column】思考技術の体系とは 2 ロジックツリー ケーススタディ2 【column】論理的に伝えるということ 3 ピラミッドストラクチャー ケーススタディ3 【column】起承転結 vs. ピラミッドストラクチャー 4 コンプリート・メッセージ ケーススタディ4 【column】マジックナンバー
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第10弾は「アカウンティング」 ・まえがきより 残念なことに、「アカウンティングを勉強しよう」と言われて心躍る人は少ない。アカウンティングはビジネスをやるうえで不可欠な知識なので勉強はするが、本音ではやりたくない、という人が多いのではないだろうか。 本書はそのような人に対する挑戦として書いたものである。本書をきっかけにして、アカウンティングというのは結構おもしろいもんだ、と感じてもらえることを狙っている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 財務諸表の体系と損益計算書 1 アカウンティングとは何か 2 損益計算書(PL) 3 貸借対照表(BS) 4 キャッシュフロー計算書 5 売上高 6 売上原価 7 減価償却費 8 販管費、営業外損益、特別損益 ●第2章 貸借対照表と財務諸表の世界 1 流動資産と流動負債 2 固定資産 3 固定負債と純資産 4 引当金 5 キャッシュフロー計算書の作成 6 連結会計(1) 7 連結会計(2) 8 M&A会計 ●第3章 財務分析 1 売上高利益率(ROS) 2 純資産利益率(ROA) 3 株主資本利益率(ROE) 4 効率性 5 安全性 6 付加価値 7 株価収益率(PER) 8 プロフォルマ(事業計画)
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第11弾は「プロジェクトマネジメント」 ・本書の構成 本書は3章から構成されている。 第1章では「プロセスマネジメント」、第2章では「顧客接点マネジメント」、第3章では「組織マネジメント」を、それぞれ取り上げる。 「プロセスマネジメント」は、プロジェクトを遂行するためのテクニカルな手法がメインであり、PMBOKと重複している部分も多い。プロジェクトマネジメントを行う上で最低限知っておきたい内容なので、その点で他業界においても汎用的に応用できる内容もあると思う。 「顧客接点マネジメント」は、PMBOKのステークホルダーマネジメントとも関連する部分であるが、より具体的に「どのように顧客と関わるべきか」について触れている。成果物の仕様を顧客と相談して決定する受託開発のプロジェクトにおいては非常に重要な部分であるため、この点については他業界においても参考になると考える。 「組織マネジメント」では、実際にプロジェクトチームを効率よく運営していくための内部的なマネジメントについて述べている。プロジェクトを成功に導くためには、そのプロジェクトに対して自社やチームがどのように取り組んでいるかが重要となる。つまり、マネージャ個人ではなく、会社規模でプロジェクトをどのようにマネジメントしていくかということである。 ≪目次≫ 00 まえがき ●第1章 プロセスマネジメント 1 プロジェクトマネジメントの対象範囲 2 契約時点でのリスク対策 3 プロジェクト実施計画書 4 プロジェクトの見積もり 5 進捗管理 6 コスト管理 7 課題管理 8 変更管理 ●第2章 顧客接点マネジメント 1 顧客の発注動機の理解 2 「顧客の顧客」の理解 3 顧客体質の理解 4 顧客体制の理解 5 プロジェクトのキーマンは誰か 6 顧客との定例会議 7 コミュニケーションと記録 8 顧客満足度を高めるには ●第3章 組織マネジメント 1 受注を断ることができる組織 2 プロジェクトチームの編成 3 外部調達・外部委託 4 マネジメントの階層構造 他4項目
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本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第12弾は「キャリアデザイン」 本書は普通の人に、その人なりに努力して歩んできたキャリアについて語ってもらったうえで、それを学術的な視点から分析し、 キャリアデザインのためのヒントを見いだそうという趣旨である。 【目次】 ●第1章 キャリアデザインとは 1 キャリアデザインとは何か 2 キャリアデザインの必要性 3 キャリアを考える視点 4 仕事生活とキャリアデザイン 【ケーススタディ】 仲間由紀恵の平坦ではない道のり など、他4つ ●第2章 キャリアをデザインする 5 キャリアアンカー 6 過去を振り返る 7 キャリアサバイバル 8 職務と役割の分析 【ケーススタディ】 ITベンチャーからNPO法人の運営に転身を遂げた駒崎弘樹 など、他3つ ●第3章 キャリアデザインの旅 1 偶然を自分のものにする 2 キャリアのサポーター 3 ワークライフバランス 4 何のために働くのか 【ケーススタディ】 仕事は「生きる」ことと重なり合っている など、他3つ
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★プラス発想★集中力★記憶力 のUPに最適! キーワードは「脳」にある!30秒でできるこれらをロジカルにUPさせる方法とは? ◆著者:西村克己 経営戦略、戦略的思考、ロジカルシンキング、プロジェクトマネジメント、仕事術の第一人者 ◆◆◆内容紹介◆◆◆ ・「精神的に追い込まれている」 ・「能率が上がらない」 ・「どうしてもマイナス思考になっている」 ・「集中できない」 ・「記憶力が落ちている気がする」 など、さまざまな問題に直面した時の打開策に、 脳内物質をコントロールすることを始めてみませんか? すぐに活用できる実践的なノウハウを集めました! ★プラス発想 ★集中力 ★記憶力 を高めたいなら「脳内物質」をコントロールしよう! わたしたちの気持ちや考え方を支配している脳内物質のメカニズムを理解し、コントロールすることで仕事のやる気や生産性がアップ! ≪目次≫ はじめに ●序章 * 脳内物質の分泌メカニズムを知ろう ●第1章 * プラス発想のレッスン ●第2章 * 集中力のレッスン ●第3章 * 記憶力のレッスン
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図で人生を考えると、思い通りの人生を生きるために「必要なこと」が見えてくる! この先一生、仕事・お金・健康・人間関係で困らなくなる! 【目次】 プロローグ 図にすることで、なぜ人生は活性化するのか? ●PART1 図で人生を考えてみよう 人生はこう図解できる……仕事、お金、人間関係、健康 ●PART2 人生を活性化するツール――図で「能力+α」を発見する法 人生を快適にする方法 ●PART3 図で考えると簡単に問題解決できる! 図で考えるとすべての問題点が見えてくる! ●PART4 図で考えると新しい何かを生み出す力がつく! 人生がうまくいく人の時間術
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不思議なくらい営業がうまくいく! あなたを「売れる営業」に大変身させます!」 ・まえがきより 営業は「人間力」がなければできません。 自分がわくわくし、人にもその「わくわく」を伝染させる力がなければできないのです。 営業にも身体にも、ビタミンは必要です。もっと元気にわくわく仕事をしてほしい。 本書は、わくわく増強のための“読むビタミン”です! ・内容紹介 外資系教育会社でのフルコミッション営業時代、世界第2位の成績を残し、その後、95%の成約率という圧倒的な営業力で最年少の支社長となった 伝説のセールスウーマン和田裕美氏が、簡単なのに絶大な効果を上げる「売れる人間力」がつく法則を公開します! 売上げが伸び悩んでいる人、「仕事」と「お客」と「お金」をさらに呼び込みたい人、必読です! ●目次 まえがき 1章 営業は、とにかくポジティブにいこう! 2章 “売れる営業”に必要な「3つの能力」と「5つの財産」 3章 「自分を上手に売り込める人」が数字を伸ばす 4章 売れる営業の陰には“マーケティング”あり! 5章 「商品・サービスのよさ」はこうすれば伝わる 6章 「さわやかな断られ方」ができますか 7章 部下がいる人、いつかは独立したい人へ 8章 営業の超・基本 8つのステップ 9章 営業は「熱く」なくちゃ!
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ハイパフォーマー社員は、仕事のどこに気を働かせているのでしょう……。 言葉のかけ方、会議の進め方、一通のメール……。 「1500万 vs. 600万社員 600人調査」から、彼らは仕事の細部に心を配っていることが明らかになりました。 本書では、その結果をわかりやすくグラフに仕上げています。 一見すると、手間暇かけた回り道と思われるかもしれません。 しかし、日々の小さな気働きが、20年後には追いつくことのできない差となるのでしょう。 本書では、各種資料をもとに、「なぜハイパフォーマーを目指す方がよいのか」について考え、 仕事の仕方や心がけの違いが年収の差としてどのように表れているか、 「ハイパフォーマーの仕事の基準」を具体的な事例をあげて紹介します。 ≪目次≫ ●はじめに ●第1章 抜きん出るためのレースはすでに始まっている!? 「働く」うえでのあなたの価値はなんですか? 抜きん出た人だけが得られる3つのメリット 抜きん出るには、どこを目指せばいいのだろう? 若手役員ほどおいしいポジションはない!? 他人は「アッ」と言う間にあなたを見抜く 求められる3つのスキル 印象に残ったヘッドハンターのひと言 おすすめ本棚1 ハイパフォーマー編 ●第2章 年収1500万 vs. 600万 コミュニケーション編 最優秀演技賞に必要な「自分の軸」 スピードとトーンを相手に合わせる 報告する勇気、反論する勇気 タイプ別、上司との上手な付き合い方 年収1500万の上司がしていた部下への気遣い 部下の心に火を点ける、言葉力と演技力 おすすめ本棚2 リーダーシップ編 ●第3章 年収1500万 vs. 600万 気働き編 明確な差が出た、「自分スタンダード」という考え方 相手に応じた挨拶をしていますか? 「おもてなし」は自分のテリトリーで 相手によってメールを工夫していますか? 身だしなみはどこに気を遣っていますか? 会議に臨む前に何をしていますか? 会議をどのように終わらせていますか? おすすめ本棚3 ブレない軸の作り方編 ●おわりに
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これからの時代のリーダーに最も必要な“決断力” ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスなど、数々の外資系企業で20年以上にわたって社長、副社長を務め「伝説の外資トップ」と呼ばれる著者が、経営者にもっとも必要な“決断力”の本質を語る。 これまで多くの経営者や評論家、学者たちが、決断力の重要性を説いてきた。 しかし現実には、決断力を正しく発揮できずに悩むリーダーが星の数ほど存在している、 ・なぜ的確に決断力を行使できないのか ・決断を阻むものは何か? それにどうやって対処すればいいのか? 本書では、正しく決断力を発揮するために必要な能力、考え方について、様々な実例、著者の体験を引きながら語った一書である。
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「資源ベース戦略論」が日本企業の未来を切り開く。 1990年代に登場した「資源ベース戦略論」は、それまで全盛だったポーターの 「競争戦略論」とともに経営学の主役のひとつに躍り出た。 競争戦略論とは対照的に、企業内部の経営資源に注目する資源ベース戦略論。 本書では海外ビジネスの最前線に立つかたわら、その研究をライフワークとしてきた著者が、 トヨタ、ユニクロ、ハウス食品をはじめとした大企業から、 加賀屋、玉子屋、海洋堂、パーク24といったユニークな企業まで、 多くの事例をベースに「資源ベース戦略論」の有効性をビジネスサイドからわかりやすく伝える。 たとえば「おもてなしの心」、「世界一の高品質」、「高密度・多店舗出店」といった日本企業が得意とする経営資源。 これらはどのように生み出され、どのようにビジネスに活かされているのか? これからの日本企業がビジネスで戦う上でのヒントが詰まった新しい経営戦略書がここにある。
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若者の視点から情報発信をし続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 新旧ソーシャルエコノミストの2人が「会社」をテーマに、働き方、組織観、世代間のギャップ、 そしてなかなか知ることのできない大企業のリアルな実情まで縦横無尽に語り合った3時間。 ●目次 はじめに ・会社を辞めたら、人にあらず!? ・若者は、まるで存在しないかのように扱われる ・今は自由に生きることが出来てしまっている ・グローバル化とソーシャル化が「1対99の世界」を加速させる ・イチロー教授のコラム1 タイの若者から見た日本の若者の姿 ・努力しても報われないのは、当たり前 ・まずは、会社の本音や真の姿を知ることから ・日本は目に見えない「階級社会」 ・大企業の社長に、魅力的な人物なんて一人もいない? ・「けっけっけ」と笑えるだけの力をもつべし ・出世競争の果てにたどり着いた老人ホームの話 ・「老人たち」は、新世代をこわがっている? ・ソーシャル・ネットワーク時代の協働のあり方とは? ・1985年のG5プラザ合意から、すべてが変わりはじめた ・大企業のなかで苦しんでいる、今の若者たち ・イチロー教授のコラム2 なぜ仕事は1年単位で評価されるんだろう? ・10年もたつと、東京はホームレスだらけになるんじゃないか? ・大企業の外にいて、大企業のアドバンテージを利用する ・変わるときには、オセロのようにすべてが一気に変わる 終わりに【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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若者の視点から情報発信し続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 それぞれの世代を代表する、新旧ソーシャルエコノミストの2人が「倫理・道徳」を主テーマに、 SNS、教育、ムラ社会と日本人から、ベンチャー企業、過小資本の問題点、コミュニティとマーケットの違いまで、存分に語り合った3時間。 ベンチャーから大企業まで、日本の会社の実情に詳しいイチロー教授だからこそ語れる、大企業のリアルな実情は、学生からビジネスパーソンまで必見! ≪目次≫ ・「可視化」する社会では、改めて「倫理」や「道徳」が問われてくる? ・企業は経済効率に置き換えてルール化している ・ああ、日本は何百年も変わらないムラ社会 ・企業の機密管理はかえって地下化している ・ルールばかりで生きづらくなる若者たち ・なにごとも too operational な日本人 ・「あいつは、しょうがないヤツだったなあ」と構造的な問題を矮小化してしまう社会 ・ダブル・スタンダードが社員をつまらない人にしてしまう? ・海外駐在員の心は日本のヘッド・オフィスヘ向いている ・未来は半径1メートルでしか動けなくなる? ・痛い目に合わないと、閉塞した状況は変わらない? ・イケダハヤトのコラム 倫理と道徳の違い ・世代が変わると、企業観や組織観が変わり、教育が難しくなっていく ・カフカの小説のようなあるコピー室の話 ・マーケットで見るか? コミュニティで見るか? ・どうして、おじさんたちは電子書籍に反発するのだろう? ・あまりに過小資本すぎると、日本のICT産業の今後はやばい!? ・日本でベンチャー企業の買収が少ないわけ ・家入さんのような人にこそ、資本主義の高度化の中で新しい切り口を提示してほしい! ・起業するなら、アトラス山脈を目指せ!? ・イケりん・イチりんの「自分の頭で考えよう!」 ・欠かせない21世紀的概念「のん気」のすすめ ・イチロー教授が、“やまもといちろうさん”を語る! ・対談を終えて イケダハヤト【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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挨拶、ホメ言葉、トラブル・謝罪、お礼、お誘い、お断り、自己主張、ダメ出し、お願いごと、気遣い……。 状況に応じて心に響く「ひと言」が言えますか? この本では、あなたの生活を充実させる「絶妙フレーズ」を10の場面ごとに収録しました。 仕事からプライベートまで、あらゆる人間関係に使える一生モノのフレーズ辞典です。 言葉のプラスの力をぜひ発揮してみてください! ●目次 第1章 人との距離が一瞬でちぢまる~<挨拶編> 第2章 さり気なく相手を心地よくさせる~<ホメ言葉編> 第3章 大ピンチがチャンスに変わる!~<トラブル対応・謝罪編> 第4章 感謝の気持ちが最大限に伝わる~<お礼編> 第5章 人付き合いベタはこれで克服!~<お誘い編> 第6章 カドが立たない上手なNOフレーズ~<お断り編> 第7章 少しの時間で好印象が残せる~<自己主張編> 第8章 言いにくいことこそスマートに!~<ダメ出し編> 第9章 結果が変わるお願いマジックワード~<お願いごと編> 第10章 愛される人になるための秘訣~<気遣い・ねぎらい編>
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この本を手にとった瞬間、あなたの人生が変わる! 「No.1メンタルトレーナーが教える できる人の3秒ルール」 金メダル・女子ソフトボールチームをはじめ、 トップアスリートや3千人以上の企業経営者を指導した著者による、どんな逆境やピンチをも一瞬で切り抜けられる最強の方法。 できる人は、気持ちの切り替えがとてもうまい。 例えばプレゼンに失敗しても、上司に怒られたりしても、 すぐ次へとどんどん進んでいく。 「3秒ルール」は、ピンチや逆境に立たされても気持ちを 切り替え、前向きに考えられできる人(成功者)になれる最強の方法! 【目次】 00 プロローグ できる人になりたいあなたへ ●STEP1 あなたには人生の目標がありますか? ●STEP2 できる人の「3秒ルール」 ●STEP3 3秒ルールで人生が変わる!【準備編】 ●STEP4 3秒ルールで人生が変わる!【実践編】 ●STEP5 成功のルール 著者:西田 文郎【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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【人生の大半の時間を費やす仕事 】→ あなたは自分が働いている理由を明確に言えますか? 仕事に迷いを感じているなら本アプリを一読し、仕事の本質についてじっくり考えてみませんか? きっと、明日からの仕事が“生きた仕事”に変わるヒントがみつかるはずです! ハウツー本では味わえないシゴトの本質が働く意識の底にジーンと効く! 【内容紹介】 ・仕事の芯を得るための40個のヒントを収録。 ・ドラッカーやジャックウェルチ、小林秀雄など古今東西の偉人や書物からの名言・箴言も数多く引用。 ・ヒントをとっかかりに自分の仕事を見つめなおしてみましょう! ・働くことの「WHY」・原理原則といった仕事の本質を自分で考えなおすことで、ワクワク、エネルギーが沸いてきます! 【次のような方にオススメです】 ・日々の忙しさにかまけて、働くことの本質や意義を自問せずについつい来てしまった。 ・働くことに疲れを感じる。気力が湧いてこない。 ・仕事が面白くない。未来が開けていく感じがしない。 ・今の働き方でいいのか、将来が不安。 ・上司に恵まれない。会社の人間関係で苦労ばかりしている。 ・仕事がうまくいっているが、さらなる自己発展、自己成長をしたい! 【目次】 ●はじめに ●第1章 仕事って何だ・働くって何だ!? ●第2章 知識・能力を磨く ●第3章 仕事観・自律マインドをつくる ●第4章 組織の中で働く ●第5章 夢・志・天職はどこにある!?
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【「30代で年収300万円台」の人が抱える悩み】仕事、転職、お金、結婚、住宅、健康……etc。 ⇒本書では「30代で年収300万円台」の人が、おそらくいまぶちあたっている「壁」が何かを考え、50の解決のヒントを示しました。 ⇒ありとあらゆるライフスタイルが変化しつつある中、知っておきたいリアル思考法! あなたはさまざまな問題について真剣に向き合って考えたことがありますか? そして、自分自身のリアルな人生戦略思考を持っていますか? 多様な価値観が産まれるこれからの社会だからこそ、平均思考よりも可能性に目を向けよう! これまでおざなりにしてきたさまざまな問題について、真剣に考える良いきっかけに! ●目次 ▼まえがき 30代にとっての「壁」とは何か ▼第1章 仕事編 ▼第2章 お金編 ▼第3章 ライフプラン編
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★オールカラーの図解入り。MBA入門の決定版。MBAの基本知識とエッセンスをコンパクトに凝縮しました! ★まず、各概念の概略を40字程度で要約し、1項目700字程度に簡潔にまとめて説明しています。 ★最新の豊富な事例を可能な限り用いて分かりやすさを追求しています。 ★さらにビッグデータやスタートアップ向け戦略論など最新の概念も収録しました! 難しいMBAの知識やフレームワーク(思考の整理法)が図解と平易な解説でまるまるわかる! ■次のような方にオススメします■ ・今まで、MBAの入門書を何度も読んだが挫折した。 ・主要なMBAの考え方をざっくり知りたい。 ・効率的なビジネスのためにMBAのエッセンスを身につけたい。 ●目次 はじめに 第1章 戦略 1 SWOT 2 3C分析 3 5force 4 Value chain 5 事業ライフサイクル 6 BCGの事業ポートフォリオ 7 アンゾフマトリックス 8 ポーターの戦略論 9 スタートアップ向け戦略論 第2章 組織と人 1 7S 2 組織体制 3 バランスト・スコアカード 4 目標・計画管理 5 インセンティブとモチベーション 第3章 マーケティング 1 STP 2 セグメンテーション 3 ターゲティングとポジショニング 4 4P(マーケティングミックス) 第4章 会計 1 財務諸表の構成と見方 2 財務諸表[B/S]の意味・見方 3 財務諸表[P/L]の意味・見方 4 財務諸表[Cash flow]の意味・見方 5 損益分岐点分析1 6 損益分岐点分析2 7 増分分析 第5章 ファイナンス 1 現在価値 2 資本コスト 3 CAPM 4 ポートフォリオ理論 5 企業価値 6 DCF法 7 オプション 第6章 ITと経営 1 経営におけるITの役割 2 ソーシャルメディア 3 クラウドコンピューティング 4 ビッグデータ 第7章 その他 1 交渉術:基礎編 2 交渉術:応用編 3 プロジェクトマネジメント1 4 プロジェクトマネジメント2 5 グローバルビジネス1 6 グローバルビジネス2 7 ゲーム理論 第8章 コラム 1 MBAと英語 2 MBAライフとは 3 MBAの取り方 4 MBAとお金 5 1年制とパートタイムMBA 6 海外MBAと国内MBA
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「企業が真に統合を成し遂げるまでの不断の取組み、 つまりPMIこそ、M&Aの真髄であると、私は思うのです。 」 アメリカの有名ファンドであるリバーサイドに幾度にわたり訪れ、その方法論を学んだ著者による、最先端のPMI手法とM&Aにおける成功事例の解説。統合のシナジーを実現し、会社を成功させる ポストM&Aのプロセスとは 【著者紹介】 三宅卓(みやけ・すぐる) 株式会社日本M&Aセンター 代表取締役社長 1952年神戸市生まれ。日本オリベッティを経て、1991年に株式会社日本M&Aセンターの設立に参画。数百件のM&A制約に関わり、陣頭指揮を執った経験から、「中小企業M&Aのノウハウ」を確立し、品質向上と効率化を実現。同社において営業本部を牽引し、2006年のマザーズ上場、2007年の東証一部上場に貢献した。中堅・中小企業のM&A実務における草分け的存在であり、テレビ東京系「カンブリア宮殿」「WBS(ワールドビジネスサテライト)」をはじめとするメディアで活躍するほか、経験に基づくM&Aセミナーは毎回好評を博している。2008年より現職。主著に『会社の買い方教えます』『会社・社員・お客様 みんなを幸せにするM&A』(ともに、あさ出版)、『会社が生まれ変わるために必要なこと~M&A「成功」と「幸せ」の条件』(経済界)など。「ポストM&A」に関する著書は本書が初となる。 【本書の内容】 ◆ファーストビジットの重要性 ◆デューデリジェンスで注意すべきこと ◆マネジメントチームの結成 ◆「100日プラン」で進める7項目 ◆財務責任者(CFO)は適任か ◆戦略計画の立案 ◆KPI=重要業績評価指数を設定する
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国際会計基準(IFRS)が日本で導入されてから5年。2015年度からは26社が導入予定だ。 「何社が導入予定」という社数報道が過熱する一方で、IFRS導入企業が実際にどんな決算をしているかの中身についてはこれまで検証されてこなかった。 同業他社との比較が困難な異常事態や、ROEの急激な低下、IFRS導入で黒字化する不可思議なからくりに迫る! 本誌は『週刊東洋経済』2015年4月11日号掲載の14ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● IFRSの減損は謎だらけ! IFRS導入企業はどう会計処理をしているのか ソフトバンク「子会社で減損21億ドル計上だが『認識しない』」 三菱商事「過去に減損したローソン株で600億円の『戻入益』を計上」 Interview「IFRSに恣意性は入らない」内野州馬/三菱商事CFO キーパーソンインタビュー「減損も戻し入れも頻繁なのがIFRS」辻山栄子/早稲田大学教授 IFRSの不可思議 旭硝子・日本板硝子「同業なのにこんなに違う営業利益の中身」 武田薬品・アステラス・中外「三社三様のコア営業利益を発表し、それを最も重要視」 総合商社「IFRS導入で分母が膨らみROEが低下」 そーせいグループ「連続赤字のベンチャーがIFRS導入で黒字化」 キーパーソンインタビュー「のれん償却は何年がいいのかが難しい」ハンス・フーガーホースト/IASB(国際会計基準審議会)議長 IFRS適用・予定の73社
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代筆のプロが教える!人の心を動かす文章の書き方!恋文(ラブレター)、謝罪文、復縁の手紙、遺言書など、あらゆる文章を「書く」代筆のプロが手ほどきする本当に伝わる文章の書き方指南書! 「人の心を動かす」文章の書き方を実例とともに学ぶことができます。
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トヨタが生産現場の改革を終え、 凍結していた工場新設を再開する。 と同時に、新たな設計ルール 「TNGA(Toyota New Global Architecture)」の準備も整い、 2015年中にTNGA第1弾として4代目「プリウス」を投入する。 この新たな設計手法によって 魅力ある車の機動的な投入を可能にし、 世界の主要市場をくまなく攻略できるか──。 “意志ある踊り場”の間に進めてきた、 知られざる構造改革の本質と、その成否を占う。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月30日号)の 第3特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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『PHP』誌における連載企画のなかで、長年にわたり、“PHPの顔”として不動の人気を博しているページがある。それは外回りの表紙の裏側、人呼んで「裏表紙」。わずか500字に満たない、掌におさまるような短い文章だ。初代の書き手は松下幸之助。ベストセラー『道をひらく』も実はこの連載から誕生している。60年以上にわたって、刊行月の季節に題材を取り上げながら、人生の機微や経営の妙味を語ってきた同欄。本書は現在の書き手、松下幸之助研究の第一人者である佐藤悌二郎による名編116編をまとめている。いつも読者を励まし、新しい気づきを与えた佐藤版の本質は、「心のもちようひとつで、お互いの人生は必ずよい方向に向かう」というもの。まさに幸之助の思いを受け継いできたものだ。読者待望の単行本化である!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 せっかく高度なビジネス書を読んでも、自分の仕事にどう結びつくのかわからないという声をよく聞く。それは多くの場合、頭でわかったように感じても、実は本質が理解できていないために、応用することができないからである。本書はその弊害を解消すべく、MBAの本質(考え方)が誰でも理解できるよう工夫された画期的な入門書である。最大の特徴は、各ケーススタディをストーリー漫画で展開していること。テーマも、組織改革、新商品開発、買収、広告戦略、IT起業など今日性の高い身近なものを選んでいる。また解説も、問題と解答という演習形式で楽しく学習できる。本書の9つのストーリーを読み進むうちに、読者は自ずと主人公になり代わってあれこれと頭を使い始めているはずである。まさにそれこそが本書の狙い。自分の頭で考え、使いこなす力を身につけてほしいのである。各ストーリーも感動的で、まさに“泣かせるビジネス書”の誕生である!
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4つの習慣術があなたを救う! 忙しいビジネスマンの為に、あらゆる場面で役立つ習慣術を網羅した書籍を、4冊セットにしました。 これさえ手にすれば、あなたの行動力・目標達成力・片付け力がみるみる上がっていくこと間違いなし! 仕事をうまく進めたい人には必携の1冊です。 【目次】 1.『すぐに行動できる人に変わる!先送りゼロの習慣術』 2.『いつも心に余裕のある人は実践している 1日1分片付け習慣術』 3.『マーフィー 目標が現実化する成功の習慣』 4.『今日からできる 頭のイイ人習慣術』
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「ばか」があなたの悩みを解決する!? ばか学35の法則を大公開!! ばかは上限のないパワーの源であり、固定概念を覆し成功を収める鍵となる。 そう信じる著者が「ばか」をまじめに研究しています。 例を挙げると、 オズの魔法使いシンドローム(法則28) わかりません(法則29) ……など。 あなたもばか学を学んでみませんか? 【目次】 はじめに パート1:ばか学の初期リサーチ パート2:応用ばか学の基本法則 パート3:応用ばか学の法則、上級編 パート4:ばか学の実践例 パート5:ばか学とリーダーシップ 結語
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「ぼく、オタリーマン。」などで人気のマンガ家よしたにが、さまざまな会社の変わったルールを4コマで紹介。働き方や人材システムなど、特徴的な会社を42社掲載。朝日新聞で好評連載中の「へぇな会社」書籍化第2弾。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 朝、目が覚めた。 当たり前のことなのに、私はため息を吐く。 カーテンを閉めたままの部屋は薄暗いのに、外気のせいでなんとなく温まっていて生ぬるい。 私は重たい身体を叩きおこすと、ゆっくりと身支度を始めた。 布団を畳んで、衣類も整頓する。ゴミは全てひとまとめ。机の上、棚の上、何もかもを整理整頓しておく。 「………」 無言で自分の部屋を見つめると、部屋もまた私を黙って見返した。 ごめんね、そんな目で見ないでね。 私は唇にグッと力を入れると、黙って部屋の扉を閉めた。 きっと、もうここには戻って来ない。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 副業探し 自分の収入については、師匠が自分の代わりにいろんな書類に記入してくれてます。 仕事上の財務や人事(というほど手間はかかりませんが)、仕事の受け入れなど全部一手に総合的に師匠が担当してます。 給与の配分もそうですし、さらに自分の所得税に関する書類の記入も。自分はそばで見ながら、いろんな書類の記入の勉強などをしてたりします。 で、ちょっと自分もさらに収入増やしたいなぁ なんて思いました。 師匠は昔高校教師もしてたこともあり、そこからのつながりでいろんな役職についてたりしました。70も越えてますので年金も入ってます。 自分はというとこの仕事一本。師匠はこうするといい、こうしなさいなどいろんなアドバイスをもらいますが、立場が違う年齢が違う経歴が違うとなると、言うとおりにできても結果が同じにはなりません。 自分なりの工夫もせにゃならん。 師匠はできないが自分はできるネットサーフィン。ここからちょっと小遣い程度収入増やしたいなぁ。 ということで活動を始めました。 本屋さんにはそのノウハウ本がたくさんあります。 いろいろ手にしました。 著者紹介 網野ホウ(アミノホウ) 人類が初めて月面着陸した年のクリスマス生まれ。本州の北の雪国に生まれ、生まれた場所でお坊さんを専業でしてます。仕事がないときは留守番をしながら1998年にインターネット初体験。以降子供のころから好きだった特撮やアニメ。趣味だった碁や将棋やパズル、言葉遊び。学生時代に嗜んだ剣道・居合道・合唱・ギター・鍵盤楽器その他の情報収集に夢中。同時に今現在のこの世の中や人生に思いを馳せながらそれらと関連づけての内容を15年くらい前からブログで作成発表。一昨年から動画サイトへ投稿にも挑戦。 性格は結構気まぐれで、夢中になると止まらない。冷めると充電期間が半年単位、年単位が必要。そして腹が立つことがあると瞬間湯冷まし機として機能は秀逸(笑)。書籍活動は「ちょっとオタクな、お坊さん」シリーズ。
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「強い農業」を掲げる安倍政権。華々しい“改革”の打ち上げ花火とは食い違う実態に迫った。 本書は週刊エコノミスト2015年5月5・12日合併号で掲載された特集「農業改革の化けの皮」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 農業改革の化けの皮 ・農協 漂流する巨大金融 5年攻防戦の幕開け ・解体か、深化か JAはどこへゆく 杉浦宣彦 「都市部農協の資金を地方へ回す」 本間正義 「農家に選ばれるように農協が競争する」 ・インタビュー クボタ コメ輸出担当・高橋元部長 ・コメ余り “減反廃止”でも続く価格統制 ・7割が赤字 植物工場は「金食い虫」 ・農地集積 目標の1割しか達成できず
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「催眠」 この言葉に対して、あなたはどのようなイメージをもっていますか? 多くの人が、テレビでよく見るような、「催眠術」を思い浮かべると思います。 しかし、実は私たちの日常生活は催眠であふれています。 そして、催眠の視点から考えてみると、仕事や人間関係、人生がうまくいっている人たちは、 知らず知らずのうちに自分自身に暗示をかける「自己催眠」を上手に使っています。 逆にいうと、意識をして自己催眠を使えるようになると、より自分の人生を好転させることができるということです。 本書では、催眠術師/催眠心理療法士として活躍する著者が、自己催眠を使って目標を達成する方法をお伝えしていきます。 どれも驚くほどシンプルで簡単なものばかりですので、ぜひあなたの毎日にも取り入れてみてください。 *目次より 第1章 「自己催眠」であなたの人生にいいことが起きる 第2章 自己催眠の超重要ポイント「言葉とイメージの力」 第3章 自分自身で確実に催眠状態に入る方法 第4章 催眠効果・暗示効果を妨げる「ネガティブな感情」とは? 第5章 無意識のうちにかけている「悪い自己催眠」を解くといいことが起きる 第6章 世界でたった一つの「オリジナル催眠音声」でいいことが起きる 第7章 もっと催眠効果・暗示効果を高める方法 第8章 シンプル! 簡単! いいことが起きるさまざまな催眠法
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『週刊東洋経済eビジネス新書・工場見学シリーズ』第二弾! ハム、お菓子、ウイスキーから納豆まで……。おなじみの食品の工場をのぞいてみたら、どの工場も作り手のこだわりや熱い思いが込められていた! 一般見学を受け付けている工場も多く、見学後に味わえる出来たての生ビールやお菓子、持ち帰り用のお土産も楽しみの一つ。今年の夏休みは親子で工場見学してみよう! 本誌は2011年6月2日発行の『ニッポンの工場』掲載の26ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 身近な食品のワクワク工場 サントリー・山崎蒸溜所「本場スコットランドも顔負け。本物にこだわるウイスキー造り」 column「神の舌を持つ男」 サントリー・白州蒸溜所「天然水工場も併設。珍しい高地の蒸留所」 明治「職人が食感をチェック。出来たての試食も可能」 キリン「たっぷり手をかけた出来たてビールを満喫」 大塚製薬「大豆粉にこだわり、『カロリーメイト』も応用」 コスモフーズ「ローソンのスイーツ躍進を裏で支える手作り食品工場」 サイゼリヤ「安さ、鮮度を支える究極の“効率”工場」 味の素「薫って触って味わって。五感で感じるほんだし工場」 日本ハム「国内最大のソーセージ工場。見学から手作り体験まで網羅」 column「本場ドイツでも学んだマイスター」 タカノフーズ「国内最大の納豆工場。省人化で低価格を実現」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報を整理できる人は、仕事もうまくいく! 情報整理を的確に行えば、驚くほど仕事が片付く! 『マンガでわかる! 幼稚園児でもできた!! タスク管理超入門』の著者による<マンガ超入門>シリーズの第二弾は、情報整理術。誰でもすぐにはじめられる情報整理術の要点をまとめました。楽しく簡単に、仕事がはかどる「情報整理術」をマスターしましょう!
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上場企業の約7割と取引関係を持ち、 2400万人の口座を持つ。 みずほフィナンシャルグループは その顧客基盤故に潜在能力大といわれながら、 内部の派閥闘争や不祥事で苦汁をなめ続けてきた。 それらと決別する体制を整備し、 ようやく内部が落ち着いてきた“眠れる獅子”は、 万年3位からの脱出というミッションを完遂できるか。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月2・9日合併号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は成熟した社会に移行した――。そんな言葉を聞いて久しいが、その日本を支えるインフラは、これから大きく変化を遂げようとしている。 少子高齢化や人口減少、リスクが高まりつつある自然災害、財政難といった様々な課題を受け、将来の日本の姿を想定したインフラの再構築が始まっている。 本書では、そうした日本の社会や経済を根底から支える250のプロジェクトを紹介。 事業の動向や計画などを臨場感あふれる写真や詳細な図面とともに示す。 インフラ産業や建設産業に携わるうえで必読の書です。 主な内容 第一部 日本大改造マップ ● 高速道路(新設) ● 高速道路(首都・近畿圏) ● 道路橋 ● 一般道路など ● 鉄道(全国) ● 鉄道(東京圏) ● 空港・港湾 ● ダム ● 河川 ● 下水道・水路 ● 海岸・離島 ● 砂防・法面 ● 地盤・造成 ● 観光・文化 ● まちづくり ● エネルギー ● プロジェクトデータ 第二部 日本大改造プロジェクト ● 道路 ● 鉄道 ● 空港・港湾 ● ダム ● 河川・水路 ● 海岸・離島 ● 砂防・法面 ● 地盤・造成 ● 観光・まちづくり ● エネルギー
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「いま世界は」のコメンテーターが語る世界の状況。常識が通用しない時代に、国際的視野から日本の危機と戦略を考える。ビジネスの世界から見ても、この数年、世界が今までにないほど大きく変動し、かつての常識が通じなくなっている。数百年に一度の文明の転換点にあるとも言われる。今まで当然と考えられてきた認識や価値観が劇的に変化するパラダイム・シフトが起きている。中国が台頭し、世界金融危機が起きて以降、政治と経済の境界はなくなってきた。政治がビジネスの現場に土足で入り込んできている。時代が変わり、世界のパラダイムが変わった中で、日本のあり方を考えるためには、今、日本が置かれている状況をできるだけ包括的、総合的に見つめることが第一歩である。現代は細かい現実がわかっていなければ、全体像がわからず、大局的な戦略も立てられない時代だ。本書では、細かい現実の動きと大きな世の中の流れの関連に注目したい。そして、先進国が主導する工業社会、資本主義における経済力や技術力、軍事力が世界を引っ張り、こうした国の豊かさが、国民の豊かさと直結しているという今までのパラダイムが通じなくなっている状況を具体的に探ってみたい。それが、これからの日本が進む道を考える上でも不可欠であろう。
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10代が被害者にも加害者にもなる事件がたえない今だからこそ伝えておきたい、人として「幸せに生きていくための知恵」を、著書『気にしない』『無理しない』で心疲れた大人を癒した葉祥明さんが、10代のために書きおろしたメッセージブックです。まず初めに知っておかなければいけないことは、「人と自分は違う」ということ。人と自分が同じと思っているから、人間関係において、怒り、いらつき、悩み、苦しむのだと葉さんは言います。人をいかに思いやることができるか、それによって自分の大きさや強さがわかるとも。家でも学校でも、頭にくることがたくさんあるけれど、怒らないで状況を理解するようにすることが、自分を成長させると語ります。新入学や、社会人になることに戸惑う人へ、劣等感や人間関係のストレスに負けない考え方のヒントがいっぱいです。さっと読んでおけば青春を無駄にせずにすむ、忙しい10代におすすめの一冊!
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世界は大きな変革期を迎えている。2014年に発生したクリミア問題、いわゆるイスラム国(自称)問題、ギリシャ問題で再び表面化した欧州の対立、原油価格下落をめぐる鬩ぎ合い、中韓の断末魔……。「ワンワールド化」するかと思えた世界は、再び対立と調和の世界へと変化を始めたのではないか。また現在、リーマン・ショック後の混乱により、世界は「金融主導型社会」から「実体経済主導型社会」へと変化しようとしている。この「実体経済」を支えるうえで肝になるのが、モノをつくる技術、人材、文化だろう。その点、日本は世界を主導できる立場にある。実際、本書において両著者は、多様な知見と分析により「グローバル経済は日本なしでは動かない」と断言する。本書は、「難しいだけで役に立たない経済学」の本ではない。超円高を乗り切った日本と日本企業が進むべき道、これからの世界と日本の見方、各問題に対する解決法など、「生きた知恵」が満載。
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日本はこれから本格的な高齢化社会を迎えようとしている。時代は確実に若者中心から老人中心へと移っていくだろう。そんな新時代のキーワードが「超老人」である。この言葉は著者のオリジナルで、野性味と気品を兼ね備えた新しい老人像を意味している。まず超老人はいつまでも健康である。そして常に知的刺激を求め、死ぬまで現役である。そんな肉体的・精神的な活力が、えも言われぬ知性と気品をかもし出し、若者からも尊敬される。そして何よりも超老人は新しい文化を創造するのである。そんな老人になるための科学的方法とは何か。著者は物理学者として大学で教鞭をとるかたわら、健康についても研究を重ね、食事や運動を含めた独自の健康理論を編み出した。それはアンチエイジングからダイエット、教養、脳力活性まで多岐にわたる。自らを実験台として実践し、着実に超老人への道を歩んでいる著者だけに、その文章には自信と説得力がある。
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能率的に賢く稼ぐことで、儲けをどんどん増やすことができる! さまざまな財テク技能を駆使し、FXや株、為替、海外投資など、“賢い”お金の増やし方をコミックでわかりやすく解説! 実践的で経験したからこそ得られる情報が満載の、豪華2冊セット!
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さまざまな問題解決の「フレームワーク=思考法」を、豊富な図解とケーススタディでわかりやすく解説 知識ゼロから、この1冊で、 問題解決のための「フレームワーク=思考法」をわかる。 それらフレームワークを「どこから、どうやって」使っていけばよいかがわかる。 いかなる困難に遭遇しても、何とか解決できるはずだと、前向きに考える習慣が身につきます。 ■本書の特徴――「問題解決の教科書」 (1)問題解決のためのツールを、順を追って具体的に紹介 「テーマ設定→現状分析→解決策の立案→解決策の実施」を支援するツールの利用法を紹介。 テーマ設定では「MECE」「ロジックツリー」「ゼロベース思考」、 現状分析では「パレート図」「プロセス分析」「マトリックスと図表」、 解決策の立案では「ECRS」「オプション思考」「ブレインストーミング」、 解決策の実施では「PDCA」「実行計画書」などを紹介 (2)小説形式のケーススタディでわかりやすい 問題解決のためのフレームワークをどのように利用するか、問題解決のジレンマをどう回避するかを、『ザ・ゴール』のように小説形式で具体的に書かれたケーススタディで解説。 ■目次 第1章 問題解決には3つのレベルがある 第2章 問題解決はどんな手順で進めるか 第3章 ロジカル・シンキングで問題解決する 第4章 課題を捉える思考ツール―――ステップ1:テーマ設定 第5章 分析力を高める思考ツール――ステップ2:問題解決 第6章 解決策をみつける思考ツール―ステップ3:解決策の立案 第7章 実行力を高める思考ツール――ステップ4:解決策の実施 第8章 初級編I 個人の問題解決 第9章 初級編II チームの問題解決 第10章 中級編 部門の問題解決 第11章 上級編 会社の問題解決 ■著者略歴 西村克己(にしむら かつみ) 芝浦工業大学大学院客員教授 経営コンサルタント 東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士フイルム株式会社を経て、90年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。03年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、08年より同大学院客員教授。 ■「はじめに」より 近年、優秀なビジネスパーソンには、「問題解決力」を身につけることが求められています。いわれたことができるだけでは、新入社員かパートタイマーと変わりません。社員には、現状をいかによりよくするか、という仕事が求められます。 現状をよりよくするためには、問題解決力が不可欠です。それも、先にあげた3つの問題解決のなかの「改善」や「改革」ができる能力が必要になります。 しかし、問題解決力を身につけたいと思って勉強しても、簡単に身につくものではありません。 たとえば、問題解決のいろいろな手法を学んでも、手法の使い方がわからなければ、“宝のもち腐れ”になってしまいます。また、そもそも問題のどこから手をつけていいかわからないという状態では、問題解決のしようがありません。 このようなことがないように本書では、さまざまな問題解決のツール=思考法について、順を追って具体的に紹介しました。 まずは「問題解決の手順」を学習します。次にロジカル・シンキングを中心とした「問題解決の手法」を学びます。問題解決の手順に沿った形で学ぶので、手法の使い方がよく理解できるでしょう。 そして仕上げとして、改善から改革までの「問題解決の事例」を4つご紹介します。 事例をもとに、手順、手法と利用場面、事例による実践での活用法を学ぶことができます。いってみれば、ロジカル・シンキングを超越した、「問題解決型ロジカル・シンキング」でもあります。 この問題解決の実学によって問題解決力を高めれば、いかなる困難に遭遇しても、何とか解決できるはずだと、前向きに考える習慣が身につきます。本書で紹介した問題解決のツールを使いこなせれば、あなたの能力は飛躍的に向上するはずです。 問題解決力は、言い換えれば「現状打破の力」です。問題解決力を高めて、あなたの未来を切り開く力を身につけましょう。
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カリスマ経営コンサルタントが教える、「経営戦略入門」の決定版!! ------------------------------ ■特長 ------------------------------ ▼知識ゼロでも、この1冊で「経営戦略」が体系的にわかる! 戦略理論から現状分析、戦略の策定、重点施策の実行まで、一連の流れをなるべく具体的に解説。 1億円のコンサルタント料を支払わなくても、結果を出すためのコツがわかるでしょう。 ▼ストーリー&講義形式でわかりやすい! ストーリー部分で、経営戦略立案の大まかな流れを紹介。 次にレクチャー部分で、「実際は何を基準に考え、どのように進行させればいいのか」を丁寧に解説します。 ------------------------------ ■こういう人に読んでほしい ------------------------------ (1)企画部門の人 (2)戦略的でないと言われている人 (3)貧乏暇ナシな人 (4)このままでは自社がダメになると思っている人 (5)知ったかぶりしたい人 ------------------------------ ■目次 ------------------------------ 序章 戦略なき新規事業は失敗する [0-1]新規事業の陥りやすいワナ [0-2]成長戦略で投資対効果を最大化せよ [0-3]戦略とは何か [コラム1]リストラを3ヵ月早まった建機会社 第1章 戦略の定石を理解しよう [1-1]専門用語を理解しておこう [1-2]多角化戦略の定石 [1-3]孫子の兵法から戦略の極意を知る [1-4]ランチェスター戦略から戦略の極意を知る [コラム2】二眼レフ構造で相乗効果をねらえ 第2章 戦略分析による経営戦略策定のヒント探し [2-1]簡易分析としてのSWOT分析を活用しよう [2-2]イトー電器の外部環境分析 [2-3]イトー電器の自社分析をしよう [コラム3]自社のホームページでカスタマイズ仕様を販売 第3章 経営戦略を体系的に作成しよう [3-1]経営戦略立案のための体制作り [3-2]経営理念の確認と戦略分析の活用 [3-3]基本戦略策定に挑戦 [3-4]機能別戦略と重点施策の明確化 [コラム4]学習塾の撤退 第4章 新商品のマーケティング戦略の策定 [4-1]マーケティング戦略の基礎 [4-2]リサーチとマーケティング目標の設定 [4-3]STPマーケティング [4-4]マーケティング・ミックス [コラム5]ワン・トゥ・ワン・マーケティングの普及 第5章 新商品開発プロジェクトの推進 [5-1]プロジェクトマネジメントの基礎 [5-2]プロジェクトの終結 [コラム6]昔と今のプロジェクトの違い ------------------------------ ■著者略歴 ------------------------------ 西村克己(にしむら・かつみ) 芝浦工業大学大学院客員教授。経営コンサルタント 東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士フイルム株式会社を経て、90年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。03年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、08年より同大学院客員教授。 専門分野は、あらゆる業界や業務に適用できる「戦略+マネジメント+思考法」。具体的には、「プロジェクトマネジメント」「経営戦略」「戦略的思考」「ロジカルシンキング」。 主な著書に、『1分間ドラッカー』『1分間コトラー』『1分間ジャック・ウェルチ』(SBクリエイティブ)、『問題解決フレームワーク』『戦略決定フレームワーク』(学研パブリッシング)、『ポーター博士の「競争戦略」の授業』(かんき出版)など約120冊超。
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