教育作品一覧
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 この本は身の回りにある当たり前の色について、その楽しさや意味を知り、日々の生活に彩りを加えることで、自然と自己肯定感が高まったり幸せなマインドが身についたりするものです。 お一人様でもご家族でも、学び(スタディ)と体験(ワーク)によって、人生をあなたの思い通りにデザインできます。なぜなら、色はあなたのココロを満たす栄養素となりうるからです。 とりわけ新型コロナウイルスによって、これまで当たりだった生活(衣食住)を変えなければいけない方に、色は本当にさまざまな気づきを与えてくれます。 あなたに色を教えてくれる先生は、あなたの周りの「人」「もの」「環境」です。 あなたの周りの「人」はどんな色を好みますか? あなたが持っている「もの」にはどんな色がありますか? あなたが住んでいる場所、仕事場、家の中にはどんな色が多いですか? お部屋の中を見渡して引き出しやクローゼットを開けてみてください。無意識に買ってしまう色、置いてしまう色、意識的に取り入れている色があるはずです。 また家の外に一歩出れば、普段見えない色の世界がそこにあります。歩く道、買い物の場所、看板、周囲の景色はどんな色ですか? あなたの世界にもうひとつ「色」を意識的に取り入れてみましょう。 これからの時代は、多くの人にとって衣食住の根本を見直していく必要があるでしょう。だからこそ、この本が色を楽しみながらライフスタイルを考えていく一冊になれば幸いです。あなたにとって、仕事においても心理的にも必要な色があることで、日々の暮らしの安心を得られますように。 なお、この本は色の授業として学校の時間割のような構成で解説してまいります。また各章・各項で私のニックネームを使ったキャラクター「まいまい」が登場し、解説した色を取り入れるためのワンポイントアドバイスをさせていただきますので、予めご了承くださいませ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 本書では、不登校をテーマに失敗の「本質」を考えることによって、読者の失敗の捉え方を覆します。 一見失敗とは、マイナスな経験として捉えることが多いかもしれませんが、それは大きな誤解です。 これまで誰でも学校、会社、人間関係などで失敗した経験はあるかと思います。そのとき、あなたはその失敗に対してどのように捉えますか? もしも、「何でそんなこともできないの?」と言われたら辛いですよね。そして、同じ失敗を繰り返したら、「自分はダメ人間だなぁ」と自己否定に陥ってしまい精神的に落ち込んでしまうものです。 しかし、本来失敗とは同じ失敗を繰り返さないために考えることが大切であり、自分自身を追い詰めることは現状を悪化させるだけです。 つまり、失敗をマイナスではなく、自分の欠点を改善できる機会だと前向きに捉えることが大切なのです。 そこで、本書では筆者の失敗体験を踏まえ、あなたの失敗に対する「勘違いの概念」を覆します。失敗とは成長に必要な経験であり、失敗なくして成長は有り得ません。 本書を読み終えた後に、異なる視点で失敗を考えることができれば、本書は失敗で悩んでいる読者の支えとなる一冊になるでしょう。 【目次】 はじめに 第一章 「失敗する」ということは? 第二章 問題解決するために必要なこと 第三章 不登校の経験から学んだ「失敗」とは? 第四章 失敗の本質とは? 【著者紹介】 Taru(タル) 広島県出身。不登校の経験を活かして、不登校支援に取り組む。現在は児童相談所や教育機関にて講演会を行い「不登校の活かし方」を伝えている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 ヨーロッパ諸国は20世紀初頭には世界陸地の84%を支配した。 それはなぜか。 それは軍事革命によって軍事力を獲得したからである。 ところが、東アジアの片隅にヨーロッパの覇権を寄せつけなかった2つの国がある。 中国と日本である。 日本は徳川時代という歴史上未曽有の長期にわたる平和な時代を築きあげた。 一方の中国はマカオや台湾や香港を支配されたが、それは点的支配であった。 両国ともに、国民の海外渡航を禁じ、特定の地域でのみ貿易を許すという海禁政策をとった。 しかしやがて両国ともに開国せざるを得ない状況となる。 中国はアヘン戦争というイギリスの暴力によって、日本はアメリカのペリーとの交渉によって開国することになる。 この両国の開国の中で、貿易はどのような役割を果たしたのだろうか。 【目次】 1.中英アヘン貿易史 2.日英貿易史 3.日蘭貿易史 4.日米貿易史 5.英印木綿貿易史 6.幕末の金流出 7.パリ万国博覧会 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。 元商社勤務。 海外駐在員経験2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8.4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。 自身の40年に渡る実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 鎖国とは何か。 それはキリスト教対策でもあり、大名富強化阻止策でもあった。 大航海時代の西欧諸国は日本との貿易を熱望する。 彼らの目的は、日本の銀だった。 江戸幕府は最終的にオランダを選択する。 なぜ、スペイン・ポルトガル・イギリスは脱落したのか。 オランダは、1国独占の立場を利用して、銀の値段をたたいて大量に購入したのか。 オランダとの交易は、オランダのいうままの交易だったのか。 【目次】 1.日蘭貿易の幕開け 2.リーフデ号出帆 3.スペイン人との日本貿易史 4.家康のスペイン貿易 5.ポルトガル人との日本貿易史 6.イギリス人との日本貿易史 7.オランダ平戸商館時代の貿易 8.オランダ長崎出島時代の貿易 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。 元商社勤務。 海外駐在員経験2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8.4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。 自身の40年に渡る実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 12世紀から16世紀までの日本貿易史を概観すると、日本は武器輸出大国であったことが分かる。 平安時代末期に出現した日本刀は、その後の日本の重要な輸出品目となり、火薬の原料である硫黄とともに中国や朝鮮半島に輸出された。 日本が武器輸出大国であると言う事実は、日本は神の国であるという思想と結ばれて神国思想となり、その波が頂点に達したとき、たまたま元寇が起こる。 日本武士の勇猛果敢な奮闘はここに根ざしていた。 やがて日本は、これら輸出商品を使って朝鮮半島や中国などで多くの略奪と殺戮を続け、前期倭寇と呼ばれるようになる。 日本が輸出したものは武器だけではなく、その武器による暴力までも輸出していた。 明朝になった中国は、海禁という貿易禁止政策をとり、許可なしに貿易をするものは密貿易者になった。 この中国の密貿易者たちが中心になった海賊は、後期倭寇とよばれる。 東アジアにおいては、戦争も貿易も海賊も分かちがたかった。 この時代の東アジアの貿易商人たちは、どのように生きればよかったのか? 【目次】 1.戦争と貿易と海賊三位一体である 2.倭寇王直の魅力とは 3.平家の水軍は海賊だった! 4.14~15世紀の倭寇と16世紀の倭寇 5.室町幕府の日明貿易 6.勘合貿易の経営構造と損益計算書 7.後期倭寇とポルトガルの参入 8.東アジアの銀貿易 9.勘合貿易の終焉と海禁令解除 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員経験2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8.4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。 自身の40年に渡る実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 本書では、8世紀から12世紀までの貿易の流れを追いながら、遣唐使廃止以後の、日本国の貿易世界を見る。 遣唐使は廃止して外交はなくなるが、海商との貿易は行った。 自らは海外に行かないが、来るものは拒まないという、日本の消極的な方針が生まれる。 その後どのような経過を経て清盛の貿易革命につながるのか。 10世紀後半から始まった日宋貿易は分からないことが多い。 宋からの商人は、博多の鴻臚館で貨物を引き渡すと、朝廷からの役人が支払代金を持参した。 宋銭はなぜ輸入されたのか。 宋銭は宋が輸入するための代金だったのか。 日本は輸入品の支払いには何を払ったのか。 宋銭は実は輸出禁止だった。 なぜ、そして、どのようにして日本に持ち込まれたのか。 【目次】 1.8世紀から12世紀までの貿易を概説する 2.官貿易の時代 3.海商の出現 4.東アジアの政治勢力の交替 5.波打際貿易から住蕃貿易へ 6.清盛の貿易革命 7.密輸の手口を解説する 8.貿易の歴史という題名の本がないわけ 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。 元商社勤務。 海外駐在員経験2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8.4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。 自身の40年に渡る実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 真新しい方法はないかもしれません。 ですが、私の運営する塾には20点台のお子さんが多く集まってきます。そして、早い子で1ヶ月、遅い子で半年後には70点台や80点台の点数を取れる「できる子」に多くが変身しています。 何か魔法のような凄いことをしていると思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、秘密を明かすと自主学習をできる子に変身させることがそもそもの秘訣です。 ところが、自主学習をさせようにも全く何ともならないというのが各ご家庭の状況です。 ですが、今回お話しする内容を取り入れることであっという間に解決します。全てを一気に取り入れることができなかったとしても、現状のままで進むよりも大きな進歩を望めるはずです。 びっくりするような凄い方法はひとつもありませんが、お子さんが変わるための参考となる方法がいくつか見つけることができるはずです。 私が指導してきたお子さんはみんな「自主的にできる子」に変身できました。そして、周りがアッと驚くような中学や高校、大学へ進学していきました。 あなたのお子さんも今よりもずっとできる子になることでしょう。 【著者紹介】 上原央惺(ウエハラオウセイ) できない子を最短1ヶ月で成績アップさせるカリスマ講師として100点塾を運営。現在、大阪に5教室、兵庫県に2教室を展開。 中学入試、高校入試、大学入試といずれも担当した生徒の第一志望合格率は95.7%とほぼ全員が第一志望校に毎年合格させている。 独自の理論とユニークな発想で次々と生徒の成績を上げるプロ講師として現在も活躍中
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 小学校入学間近の息子や娘を持つ親御さん!あなたは今のままの日本の教育を、ご子息に続けさせるつもりですか? 小生は自分なりに日本やアジア地域の将来分析をし、息子が大学を卒業したとき、どのような社会になっているかを想像し、 小学校一年生から、マレーシアのある特色を持つ、インターナショナルスクール(以下インター)に入学させました。 2018年現在五年生です。このまま中学・高校と進級させ、最後はマレーシアの大学を卒業させると言う長期計画です。 なぜ、こういう考えになったのかが、『本稿の肝』ですが、小生は経済学者でも、評論家でもありません。 ですから、これからお話しする事は、アジア諸国での自身の海外業務経験や海外での移住生活(日本を出て、今年で12年になります)をベースに、 自身の感性に基づいて、分析した結果から、息子の将来にとっての最適を考え、行動した結果です。 同感してもらえるか、あるいは拒否反応を起こされるのかは、皆さん方のご自由です。 でも、小生の考えが『杞憂』だったのか、『先見の明』が有ったのかはすぐわかります。 息子が大学を卒業し、社会に出るまで、たった12年後にしか過ぎませんから! 【目次】 既に、シンガポールやマレーシアへの、小学生留学は当たり前! 東大卒に代表される日本エリートに対する考察 インターナショナルバカロレアを実践するインターへの小学生留学を決心 インターでの学校生活の普通 最も当たり前のことだが、日本では70年間欠けているもの! 成長するであろう海外市場はどこなのか? なぜ日本の大学で学ばせたくないのか! マレーシアの大学で学ぶことの利点 【著者紹介】 NICKデン(ニックデン) 某企業の知的財産部に勤務。アジア・インド地域の偽造部品対策に従事する。 退職後中国、シンガポールに海外移住。現在マレーシア在住。
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4.0さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 超記憶症候群(ハイパーサイメシア) 見たもの全てを記憶でき、自分の生活の中で起こった些細なことでも、ほとんどすべてを覚えているという。 さらに、幼児期の頃のことまでこと細かに思い出すことができる。例えば、5歳の誕生日に何を食べ、誰とどのように過ごしたかまですぐに思い出せるのだ。 超記憶症候群のような能力があれば当然の事ながらあらゆる試験に合格することは簡単なことだろうし、勉強自体が楽しくて仕方がないものに変わるだろう。それに、将来も明るいことはだれにでも想像できる。 「このような能力が自分にあれば…」と思うのが普通の感情でしょう。 では、もし私が超記憶症候群の人たちと近いことが私たちにもできると言ったらあなたは興味ありますか。 紙も鉛筆も使わず、覚えたいものをスイスイ記憶できてしまう。あなたが人並外れた記憶力の持ち主に一夜にして変身できる方法を本書でお伝えします。 まずはあなたに第1章でお伝えする通りにすればどれほど簡単に物事を完全記憶できるかを体感してもらいたいので、今すぐ第1章をお開き下さい。5分後にはきっと驚かれているはずです。 【目次】 一夜にして超記憶脳の持ち主に変身する方法。 まずは体感してみよう。 超記憶脳を作るための3つの秘訣とは 天才記憶脳を使ってタッタ3ヶ月で司法試験に合格した方法! 【天才記憶脳を作る秘訣 その1「連結法」】 【天才記憶脳を作る秘訣 その2「変換法」】 【天才記憶脳を作る秘訣 その3「場所法」】 【紙もペンも使わず漢字を記憶する方法】 【紙もペンも使わず英単語を記憶する方法】 【記憶の達人たちが必ずやっている復習方法】 【忘れられなくて困ったときの対処法】 【円周率だって簡単に覚えられる方法】 【著者紹介】 上原央惺(ウエハラオウセイ) 平均点以下のお子さんの成績アップ専門塾 100点塾代表 大阪府・兵庫県に計6教室を運営。 泥臭い勉強法とは真逆で「楽しい」「速攻で覚えられる」「絶対に忘れない」方法で指導し、これまで指導してきた生徒の成績アップ率100%。また志望校合格率100%という驚異の実績を持つ。 「受験の神様」「成績アップの神」などの異名を持ち、直接指導を申し込む生徒が後を絶たない。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 家族の介護をされている方、医療や介護の現場で働いている方、ご高齢の方へ、患者さんや利用者さんの足を、又はご自身の足の爪や足の裏を観察していますか。 「足を看る」ということは、高齢者の寝たきりを予防し、自立した生活を支えるための第一歩となります。 もし、自分が寝たきりになってしまったら…、もし、患者さんや利用者さんが転倒してしまったら…、高齢社会において介護する側もされる側も、介護量が増大しお互いがストレスを感じてしまいます。 もし、介護の力で要介護の状態を未然に防ぎ、進行を遅らせることができたら、介護負担は増えることはありません。 医療者や介護者は自立した生活が送れるようなケアを提供できるような視点がこの本文から理解していただけると幸いです。 この記事の中では、まだまだ若い40歳以上の方の足を守ることで、その自立した生活を維持していくことが出来ることが書いてあります。 自分を守るのはあなた自身であり、それが難しければ、介護者や医療者が支援者に当たります。 日々の足のケアには大切な理由が隠されていることを、これよりご説明したいと思います。 【目次】 なぜ「足」は大切なのか 足と少し関係がある制度の話 なぜ40歳から足のケアが大事なのか 高齢者の寝たきりを防ぐ丈夫な足づくりはまず観察から 足の構造 実践1.足浴(フットバス)の効果と効果的な手技 実践2.病的な爪、病的な皮膚はどうすればいいの? 実践3.糖尿病(境界型も含む)の方は必見、足病変が悪化しないためにできること 実践4.保湿剤の種類と効果的な塗り方はあるの? 実践5.むくみを発見した場合 実践6.むくみがある場合のフットケアはどうすればいいの? 実践7.足のリハビリはどうしている? 【著者紹介】 こめさん(コメサン) 看護師の経験を生かして、大事だなと思うことを記事にしました。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 科学に関して関心を抱き、日常生活の行動の指針としている方はとても多いはずです。 本書は元理科教師である筆者が、過去に生徒に教えていた中で評判のよかったもののうち、飲み会や職場、家庭などのちょっとした場面で使える科学の話を選びまとめました。 もちろんそれだけではなく、本書を通して「科学的に物事を考える」ことについて、知見を広げていただくこともできます。 「学校と塾の違い」を説明すると、「塾=暗記、得点力」の向上を目指す場であるのに対して、学校は、知識はもちろん思考力を含め、様々な教養を総合的に学ぶ場です。 特に最近の学校は、「考える力」を養うことを重視しています。ゆとり世代はもちろん、これから先の時代の若者は、学校で「話し会い活動」や「グループ活動」を経験してきた世代になります。 上意下達に慣れてきた40代以上の世代にとっては彼らがモンスターに見えるかもしれませんが、彼らの思考の背景を知ることで、あなたも先輩や上司として上手に若手と接することができます。 本書はそういった考え方も紹介しています。もちろん、単に面白い読み物としても楽しめますので、興味を持った方、ぜひ読んでみてください! 【目次】 一章「地球が丸い事をどうやって証明するか?」 二章「幽霊は存在するのか→この世に存在する全ての物質は原子からできている」 三章「天動説と地動説」 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元中学校の理科教師。現役時代は様々な授業方法を工夫し、生徒の学力向上に努めていました。理科離れが言われて久しい昨今ですが、 しっかりと生徒の興味や関心がある事柄を題材にすることで、結果を出し続けていました。 そういった題材の中から、読者の皆様にとっても様々な場面で利用できるであろう逸話を本作ではご紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和24年10月の結成以降、戦後の我が国の小学校教育の一端を担ってきた全国連合小学校長会の機関誌『小学校時報』、その前身となった『学校時報』を電子書籍化。戦後教育史を現場の校長の視点で捉え直す事ができる貴重な史料です。 創刊号である1951年9月号は表紙絵が画家・文筆家・俳人として著名な小穴隆一氏、全連小常任理事と文部省官僚の座談会「教職員給與問題をただす」、当時の特別支援教育の実践例を紹介する「我が校の特殊児童教育」などが収録されています。 おことわり ・電子書籍化時点で使うことが好ましくない表現・文言が含まれている場合がありますが、当時の表現を後世の視点で変更せずにそのまま残すことが重要であると考え、修正等は加えておりません。 ・編集用資料として保存されていたものを原本としているため、ページの変色・破れ・当時の編集者による書き込み等がある場合があります。
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-高校数学Bの演習問題集。数学Bの「数列」(1.数列)の基本事項16項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項17項目は次の内容です。 1 数列 1-1 数列 1-2 等差数列 1-3 等差数列の和 1-4 等比数列 1-5 等比数列の和 1-6 複利計算 1-7 和の記号∑ 1-8 分数の数列の和 1-9 数列 (等差)X(等比)の和 1-10 階差数列 1-11 和Sと一般項 1-12 漸化式 1-13 a(n+2)=p・a(n+1)+q・a(n)の漸化式 1-14 図形と漸化式 1-15 確率と漸化式 1-16 数学的帰納法 1-17 漸化式と数学的帰納法
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-高校数学Bの演習問題集。数学Bの「確率分布と統計的な推測」(2.確率分布と統計的な推測)の基本事項16項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項16項目は次の内容です。 2 確率分布と統計的な推測 2-1 確率変数と確率分布 2-2 確率変数の期待値 2-3 確率変数の分散 2-4 確率変数の変換 2-5 確率変数の和と期待値 2-6 独立な確率変数と期待値・分散 2-7 二項分布 2-8 二項分布の性質 2-9 連続型確率変数とその分布 2-10 正規分布 2-11 二項分布と正規分布 2-12 母集団と標本 2-13 標本平均とその分布 2-14 標本平均の分布と正規分布 2-15 母平均の推定 2-16 母比率の推定 2-17 母平均の検定 2-18 母比率の検定
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-高校数学Bの解説と例題。数学Bの「確率分布と統計的な推測」(2.確率分布と統計的な推測)の基本事項18項目ごとに解説。例題により理解度を高めます。 基本事項16項目は次の内容です。 2 確率分布と統計的な推測 2-1 確率変数と確率分布 2-2 確率変数の期待値 2-3 確率変数の分散 2-4 確率変数の変換 2-5 確率変数の和と期待値 2-6 独立な確率変数と期待値・分散 2-7 二項分布 2-8 二項分布の性質 2-9 連続型確率変数とその分布 2-10 正規分布 2-11 二項分布と正規分布 2-12 母集団と標本 2-13 標本平均とその分布 2-14 標本平均の分布と正規分布 2-15 母平均の推定 2-16 母比率の推定 2-17 母平均の検定 2-18 母比率の検定
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-高校数学Bの解説と例題。数学Bの「数列」(1.数列)の基本事項17項目ごとに解説。例題により理解度を高めます。 基本事項17項目は次の内容です。 1 数列 1-1 数列 1-2 等差数列 1-3 等差数列の和 1-4 等比数列 1-5 等比数列の和 1-6 複利計算 1-7 和の記号∑ 1-8 分数の数列の和 1-9 数列 (等差)X(等比)の和 1-10 階差数列 1-11 和Sと一般項 1-12 漸化式 1-13 a(n+2)=p・a(n+1)+q・a(n)の漸化式 1-14 図形と漸化式 1-15 確率と漸化式 1-16 数学的帰納法 1-17 漸化式と数学的帰納法
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-ウクライナ侵攻はなぜ起きたのか。ロシアとは長く複雑な関係にあるウクライナをめぐる地政学。フランスの繁栄を導いたナポレオン3世、ドイツ統一を実現した鉄血宰相・ビスマルクなど、欧州近代を代表する政治家の人物伝や欧州での2つの世界大戦とその後の東西冷戦。ソ連の崩壊からEUの成立までを読み解きます。19世紀から20世紀の欧州では、革命と戦争が繰り返され、21世紀に入った現代でも戦乱が続いています。協調と戦乱の欧州200年史から、世界の「今」を考えるヒントになるでしょう。 本誌は『週刊東洋経済』2022年5月14日号掲載の28ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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3.5海賊さながらに武装する商人、巨大化するガレー船、移住する地主と小作人、都市・農村行政を支える公証人……。 古文書館に眠る証書や帳簿、登記簿などの史料を丹念に掘り起こし、中世イタリア都市社会・地中海世界を生き生きと再構成。のちの中世イタリア史研究の芽はすべてここにあるとも形容される、稀代の中世社会史学者の到達点。 (解説:池上俊一) * * * [本書の内容] 1 地中海商業と海賊 2 ジェノヴァ・キオス・イングランド 3 地中海貿易とガレー船 4 イタリア中世都市の「市民」と「非市民」 5 中世末期イタリアにおける職人・労働者の移動 6 中世末期イタリアにおける公証人の活動 7 イタリア中世都市論再考 8 イタリア中世都市論再考――清水廣一郎氏遺稿 解説 かけがえのない細部を慈しむ 池上俊一
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-武田信玄とその正室三条夫人。 彼ら夫婦と言えば真っ先に彼らの息子武田義信の起こした「義信事件」ばかりが連想される。 そして彼ら夫婦の関係まで、まるでこの義信の起こした事件がその全てを物語るかのような扱いをされ、否定的に捉えられがちである。 そして改めて彼らの夫婦関係について注目される事もほとんどない。 だが実際には彼ら夫婦の結婚は「甲府五山」の存在を代表として、学問・文化・仏教、政治・軍事など信玄にとって多方面の収穫をもたらしたものであった。 また、三条夫人との結婚が武田信玄が戦国武将として大きく飛躍する強力な土台ともなった事も明らかである。 実際には信玄と三条夫人の結婚は多くの収穫があり、多くの注目すべき重要な意味が存在したのである。 現在の彼ら夫婦に対する一方的な否定的な見方に反論を試み、彼ら夫婦の関係及び信玄正室三条夫人に対する正当な評価を試みる内容である。
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「微分」(7.微分)、「積分」(8.積分)の基本事項21項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項21項目は次の内容です。 7 微分 7. 1 平均変化率 7. 2 微分係数 7. 3 導関数 7. 4 微分係数による剰余式の表現 7. 5 接線の方程式 7. 6 直線と曲線の接点 7. 7 2曲線の接点 7. 8 関数の増減、極値 7. 9 関数の極値とグラフ 7.10 最大値・最小値 7.11 方程式の実数解 7.12 不等式への応用 8 積分 8. 1 不定積分 8. 2 導関数から関数の決定 8. 3 定積分 8. 4 奇関数・偶関数の定積分 8. 5 定積分と関数の決定 8. 6 不等式への応用 8. 7 面積の計算 8. 8 面積の最大・最小 8 .9 定積分の導関数
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「三角関数」(4.三角関数)、「指数関数」(5.指数関数)、「対数関数」(6.対数関数)の基本事項36項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項36項目は次の内容です。4 三角関数 4. 1 一般角(動径) 4. 2 弧度法 4. 3 一般角の三角関数 4. 4 三角関数の相互関係 4. 5 三角関数の性質 4. 6 三角関数のグラフ 4. 7 奇関数・偶関数 4. 8 いろいろな三角関数のグラフ 4. 9 加法定理 4.10 2直線のなす角 4.11 2倍角、3倍角、半角の公式 4.12 三角関数を含む方程式 4.13 三角関数を含む不等式 4.14 和と積の公式 4.15 三角関数の合成 5 指数関数 5. 1 0や負の整数の指数 5. 2 指数法則 5. 3 累乗根 5. 4 有理数の指数 5. 5 指数式の計算(対称式の利用) 5. 6 指数関数のグラフ) 5. 7 指数方程式 5. 8 指数不等式 5. 9 指数方程式の最大・最小 5.10 指数方程式の解の条件 6 対数関数 6. 1 対数の定義 6. 2 対数の性質 6. 3 底の変換公式 6. 4 対数関数の大小関係 6. 5 対数関数のグラフ 6. 6 対数関数のグラフの移動 6. 7 対数方程式の解法 6. 8 対数方程式の解の存在条件 6. 9 対数不等式の解法 6.10 対数関数の最大・最小 6.11 常用対数
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「図形と方程式」(3.図形と方程式)の基本事項35項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項35目は次の内容です。 3 図形と方程式 3. 1 数直線上の点 3. 2 線分の内分点 3. 3 線分の外分点 3. 4 座標平面上の点(対称点) 3. 5 2点間の距離 3. 6 内分点・外分点の座標 3. 7 三角形の重心 3. 8 直線の方程式と表す図形 3. 9 図形への利用 (直線の方程式の表し方) 3.10 共線・共点 3.11 直線の平行と垂直 3.12 図形への利用(垂心・外心) 3.13 直線について対称な点 3.14 点と直線の距離 3.15 座標と三角形の面積 3.16 円の方程式(中心と半径) 3.17 円の方程式(直径の両端から求める) 3.18 円の方程式(中心ともう一点から求める) 3.19 円の方程式(直線上に中心があり軸に接する) 3.20 円の方程式(3点から求める) 3.21 円と直線の位置関係 3.22 弦の長さ 3.23 接線の方程式(円周上の点での接線) 3.24 接線の方程式(円の外の点を通る接線) 3.25 2つの円の交点を共有する円 3.26 2つの円が共有点をもつ条件 3.27 条件を満たす点の軌跡(アポロニウスの円) 3.28 媒介変数を利用した軌跡の求め方 3.29 三角形の重心の軌跡 3.30 放物線の弦の中点の軌跡 3.31 2直線の交点の軌跡 3.32 直線と領域 3.33 放物線と領域 3.34 円と領域 3.35 領域と最大・最小
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-高校数学2の演習問題集。数学2の「式と証明」(1.式と証明)と「複素数と方程式」(2.整数の性質)の基本事項38項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項38項目は次の内容です。 1 式と証明 1.1 3乗の展開公式 1.2 3乗の展開公式を利用した因数分解 1.3 パスカルの三角形 1.4 二項定理 1.5 多項定理 1.6 多項式の除法(割り算) 1.7 多項式の決定(除法の逆算) 1.8 多項式の未定係数の決定 1.9 分数式の乗法・除法 1.10 分数式の加法・減法 1.11 分数式の未定係数の決定 1.12 2つの文字に関する恒等式 1.13 多項式の値の計算 1.14 恒等式の証明 1.15 条件式のある恒等式の証明 1.16 条件式がある恒等式 1.17 条件が比例式の等式の証明 1.18 条件が比例式の比例式の値 1.19 比例式の値 1.20 式による整数の性質の証明 1.21 実数の大小関係 1.22 実数の平方 1.23 平方の大小関係 1.24 絶対値を含む不等式の証明 1.25 相加・相乗平均 1.26 相加・相乗平均を利用した最大・最小 2 複素数と方程式 2.1 複素数 2.2 複素数の四則計算 2.3 負の平方根 2.4 複素数の解を持つ2次方程式 2.5 判別式 2.6 解と係数の関係 2.7 2次方程式の決定 2.8 2次方程式の実数解の符号 2.9 剰余の定理 2.10 因数定理 2.11 高次方程式の解法 2.12 高次方程式と虚数解
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-いま大学の序列が変わろうとしている。その背景にあるのは、大学を襲う4つの荒波だ。こうした中、偏差値以外の指標でも大学を評価する動きが広がり、東大、京大を追い抜く下克上が起きている。同時に、グローバル化を反映し日本の大学は国際競争にさらされる。独自の強み生み出す「名門大学」を追いながら、新しく、かつ真の大学序列(シン・序列)について考えていく。 本誌は『週刊東洋経済』2020年5月30日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のもので、新型コロナウイルス感染症による、その後の経済や社会への影響は反映されていません。
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-IoTやロボット、AI、ビッグデータを取り入れ、社会問題を解決したり、新たな技術やビジネスをつくり出したりする新社会(ソサエティー5・0)。そこに対応できる人材が求められている。確かに理系人材の活躍する場が想像以上に増えている。そこで、理系大学への進学を希望する子どもや親も多い。 そこで、「就職に有利そう」だけではない、研究や学びの奥深さを知り、自身が望む研究や学習環境を絞り込むことが大切だ。実際は学部・学科とも種類は多く進化も激しい理系大学。そこでは、どんな研究や学びがおこなわれているのか。「強い理系大学」を探す手がかりになるはずだ。 本誌は『週刊東洋経済』2019年11月30日号掲載の30ページ分を電子化したものです。
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-高校数学Aの演習問題集。数学Aの「場合の数と確率」(1.集合、2.場合の数、3.確率)と「整数の性質」(4.整数の性質)の基本事項56項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項56項目は次の内容です。 1 集合 1-1 集合 1-2 集合の共通部分と和集合 1-3 補集合 1-4 ド・モルガンの法則 1-5 ド・モルガンの法則の拡張 1-6 集合の要素の個数 1-7 集合 個数の最大と最小 2 場合の数 2-1 樹形図の利用 2-2 和の法則 2-3 積の法則 2-4 約数の個数と総和 2-5 順列 2-6 0を含む数字の順列 2-7 隣接順列 2-8 同じものを含む順列 2-9 円順列 2-10 数珠順列 2-11 重複を許す順列 2-12 同じものを含む数珠順列 2-13 組合せ 2-14 図形に関する組合せ 2-15 組分け 2-16 最短経路 2-17 重複を許す組合せ 2-18 パスカルの三角形 2-19 二項定理 2-20 多項定理 3 確率 3-1 同様に確からしいときの確率 3-2 積事象の利用 3-3 和事象の利用 3-4 確率の加法定理 3-5 和事象の確率 3-6 余事象と確率 3-7 独立な試行の確率 3-8 反復試行の確率 3-9 反復試行の確率の最大値 3-10 くじ引きの確率 3-11 独立でない試行と確率 3-12 期待値 3-13 期待値の利用 3-14 統計的確率 4 整数の性質 4-1 倍数と約数 4-2 素数 4-3 素因数分解 4-4 約数の個数 4-5 約数の総和 4-6 最小公倍数と最大公約数 4-7 互いに素 4-8 整数の範囲での倍数と約数 4-9 整数の除法 4-10 余りによる整数の分類 4-11 ユークリッドの互除法 4-12 最大公約数の性質 4-13 二元一次不定方程式の整数解 4-14 整数の性質の活用 十進法、n進法 4-15 整数の性質の活用 分数と小数
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-―好きを学びに、社会とつながる― 全国で100教室を超えるロボットプログラミング教室「ロボ団」のビジョン、教育メソッド、その仕組みを知ることができる1冊です。 ロボ団は、「好き」じゃなければ参加できないロボットプログラミング教室。 保護者の方がいくら強く「入会させたい」とおっしゃっても、子ども自身が「入りたい」と言わない限り、入会をお断りしています。 それは、何よりも子どもたちの「好き」「やってみたい」と夢中になる気持ちこそが強力に学びを進め、成長へとつながると信じているからです。 この本ではロボ団の、「好き」を原動力にした学びを基盤とする、「プログラミングを使って未来を拓く力をつける活動」についてお伝えします。 プログラミング教育に関心のある親御さん、そしてなによりも「お子さんがロボットやプログラミングに興味を持ち始めた親御さん」に読んでいただきたい本です。 プログラミング教育が話題になっている今だからこそ、 まずは「何のためにプログラミングを学ぶのか」を考えてみませんか。 *トピック抜粋 ■「好き」がすべての原動力になる ・ロボ団で育まれる「好き」の気持ちが子どもを成長へ導く ・小学校プログラミングとロボ団のプログラミングの学びの違い ■ロボ団で身につける21世紀型の力 ・ペアラーニングで、協働力を身につける ・ロボコンでゴール達成のためのコミュニケーション力を育成 ・課題解決力・課題発見力を養う ・論理的思考力を培うプログラム設計を行う ■「人」を育てるロボ団の想い ・ロボット教室を開催!子どもが夢中になる姿がロボ団の原型 ・ロボ団のフィロソフィーは全国に広がる
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-高校数学1の学習書。数学1の「数と式」(1.式と計算、2.実数、3.方程式と不等式)の基本事項24項目ごとに問題出題。理解度の自己判断で次ステップを選択可能。 基本事項24項目は次の内容です。 1 式の計算 1-1 多項式の加法と減法 1-2 指数法則 1-3 多項式の乗法 1-4 因数分解 2 実数 2-1 実数 2-2 絶対値 2-3 分母の有理化 2-4 近似値 2-5 無理数の整数部分と小数部分 2-6 代入する計算 2-7 2重根号 3 方程式と不等式 3-1 不等式 3-2 不等式の性質 3-3 1次不等式の解法 3-4 連立不等式 3-5 絶対値を含む1次方程式 3-6 絶対値を含む1次不等式 3-7 2次方程式の因数分解による解法 3-8 2次方程式の平方完成による解法 3-9 2次方程式の解の公式による解法 3-10 2次方程式の実数解の個数 3-11 文字係数の連立方程式 3-12 方程式・不等式の応用として 不定方程式 3-13 方程式・不等式の応用として 分数方程式の整数解
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-高校数学2の学習書。数学2の中の7.微分、8.積分を基本事項21項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項21項目は次の内容です。 7 微分 7-1 平均変化率 7-2 微分係数 7-3 導関数 7-4 微分係数による剰余式の表現 7-5 接線の方程式 7-6 直線と曲線の接点 7-7 2曲線の接点 7-8 関数の増減、極値 7-9 関数の極値とグラフ 7-10 最大値・最小値 7-11 方程式の実数解 7-12 不等式への応用 8 積分 8-1 不定積分 8-2 導関数から関数の決定 8-3 定積分 8-4 奇関数・偶関数の定積分 8-5 定積分と関数の決定 8-6 不等式への応用 8-7 面積の計算 8-8 面積の最大・最小 8-9 定積分の導関数
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-高校数学2の学習書。数学2の中の「いろいろな関数」(4.三角関数、5.指数関数、6.対数関数)を基本事項36項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項36項目は次の内容です。 4 三角関数 4-1 一般角(動径) 4-2 弧度法 4-3 一般角の三角関数 4-4 三角関数の相互関係 4-5 三角関数の性質 4-6 三角関数のグラフ 4-7 奇関数・偶関数 4-8 いろいろな三角関数のグラフ 4-9 加法定理 4-10 2直線のなす角 4-11 2倍角、3倍角、半角の公式 4-12 三角関数を含む方程式 4-13 三角関数を含む不等式 4-14 和と積の公式 4-15 三角関数の合成 5 指数関数 5-1 0や負の整数の指数 5-2 指数法則 5-3 累乗根 5-4 有理数の指数 5-5 指数式の計算(対称式の利用) 5-6 指数関数のグラフ 5-7 指数方程式 5-8 指数不等式 5-9 指数方程式の最大・最小 5-10 指数方程式の解の条件 6 対数関数 6-1 対数の定義 6-2 対数の性質 6-3 底の変換公式 6-4 対数関数の大小関係 6-5 対数関数のグラフ 6-6 対数関数のグラフの移動 6-7 対数方程式 6-8 対数方程式の解の存在条件 6-9 対数不等式の解法 6-10 対数関数の最大・最小 6-11 常用対数
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-高校数学2の学習書。数学2の中の3.図形と方程式を基本事項35項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項35項目は次の内容です。 3 図形と方程式 3-1 数直線上の点 3-2 線分の内分点 3-3 線分の外分点 3-4 座標平面上の点(対称点) 3-5 2点間の距離 3-6 内分点・外分点の座標 3-7 三角形の重心 3-8 直線の方程式と表す図形 3-9 図形への利用(直線の方程式の表し方) 3-10 共線・共点 3-11 直線の平行と垂直 3-12 図形への利用(垂心・外心) 3-13 直線について対称な点 3-14 点と直線の距離 3-15 座標と三角形の面積 3-16 円の方程式(中心と半径) 3-17 円の方程式(直径の両端から求める) 3-18 円の方程式(中心ともう一点から求める) 3-19 円の方程式(直線上に中心があり軸に接する) 3-20 円の方程式(3点から求める) 3-21 円と直線の位置関係 3-22 弦の長さ 3-23 接線の方程式(円周上の点での接線) 3-24 接線の方程式(円の外の点を通る接線) 3-25 2つの円の交点を共有する円 3-26 2つの円が共有点をもつ条件 3-27 条件を満たす点の軌跡(アポロニウスの円) 3-28 媒介変数を利用した軌跡の求め方 3-29 三角形の重心の軌跡 3-30 放物線の弦の中点の軌跡 3-31 2直線の交点の軌跡 3-32 直線と領域 3-33 放物線と領域 3-34 円と領域 3-35 領域と最大・最小
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-高校数学2の学習書。数学2の中の「いろいろな式」(1.式と証明、2.複素数と方程式)を基本事項33項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。基本事項33項目は次の内容です。 1 式と証明 1-1 3乗の展開公式 1-2 3乗の展開公式を利用した因数分解 1-3 パスカルの三角形 1-4 二項定理 1-5 多項定理 1-6 多項式の除法(割り算) 1-7 多項式の決定(除法の逆算) 1-8 多項式の未定係数の決定 1-9 分数式の乗法・除法 1-10 分数式の加法・減法 1-11 分数式の未定係数の決定 1-12 2つの文字に関する恒等式 1-13 多項式の値の計算 1-14 恒等式の証明 1-15 条件式がある恒等式の証明 1-16 条件式がある恒等式 1-17 条件が比例式の等式の証明 1-18 条件が比例式の比例式の値 1-19 比例式の値 1-20 式による整数の性質の証明 1-21 実数の大小関係 1-22 実数の平方 1-23 平方の大小関係 1-24 絶対値を含む不等式の証明 1-25 相加・相乗平均 1-26 相加・相乗平均を利用した最大・最小 2 複素数と方程式 2-1 複素数 2-2 複素数の四則計算 2-3 負の平方根 2-4 複素数の解を持つ2次方程式 2-5 判別式 2-6 解と係数の関係 2-7 2次方程式の決定 2-8 2次方程式の実数解の符号 2-9 剰余の定理 2-10 因数定理 2-11 高次方程式の解法 2-12 高次方程式と虚数解
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「態の双対環」を使えば、「態」がすっかり分かります。 日本語動詞は「態活用」に従って、動作主体や被動作客体、発生事象など主格の焦点を自由に移して描写することができます。 つまり、一つの動詞を態活用させれば、登場人物の誰でもが動作の主役になれる。それを実感して「態」を使いこなせるようにと考えたのが、能動系、強制系、使役系3つの「態の双対環」です。 これで「動詞の機能」360度空間を描写できるはずです。 新提案ですから、既存説に惑わされず、ゆっくり読んでください。 【注】画面の小さい媒体では読みにくい場合があります。
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-「暴君」「独裁者」と称される悪人達。彼らはどのようにしてその地位を勝ち取ったのか? 本書では古今東西の「暴君」や「独裁者」の中から男女13名を厳選。歴史的背景や文化的背景と照らし合わせながら、悪人たちの素顔を紐解いていく。
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-なぜ、ある国は栄え、別の国は滅びたのか。なぜ、ある国が勝利し、別の国が敗れ去ったのか。そこには、人間の運命を分ける不可視の線が引かれて、歴史を学んだ者だけが、そのおぼろげな境界線を感じ取ることができるのです。まさに人生における学びの宝庫です。本書ではそんな歴史の“なぜ”に重点を置き、歴史の転換点となった出来事を実現できた理由(あるいは実現できなかった理由)を解説していきます。
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-高校数学Aの学習書。数学Aの中の「図形の性質」(5.三角形の性質、6.円の性質、7.作図、 8.空間での直線や平面の位置関係、9.多面体)を基本事項53項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項53項目は次の内容です。 5 三角形の性質 5-1 三角形の辺と角の大小 5-2 三角形の3辺の大小関係 5-3 平行線と線分比 5-4 線分の内分点と外分点 5-5 線分の比と三角形の二等分線 5-6 面積と比 5-7 メネラウスの定理 5-8 チェバの定理 5-9 三角形の外心 5-10 三角形の内心 5-11 三角形の重心 5-12 三角形の傍心 5-13 三角形の垂心 6 円の性質 6-1 円の性質 6-2 円周角の定理の逆の利用 6-3 内接四角形 6-4 四角形が円に内接するための条件 6-5 トレミーの定理 6-6 シムソンの定理 6-7 円の接続 6-8 接弦定理 6-9 方べきの定理 6-10 2つの円の位置関係 6-11 2つの円の共通接線 7 作図 7-1 垂直二等分線の作図 7-2 垂線の作図 7-3 角の二等分線の作図 7-4 角度の作図 7-5 平方根の作図 8 空間での直線や平面の位置関係 8-1 2直線の位置関係 8-2 2直線の位置関係 8-3 直線と平面の位置関係 9 多面体 9-1 正多面体
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-高校数学Aの学習書。数学AIの中の「場合の数と確率」(1.集合、2.場合の数、3.確率)を基本事項41項目で解説し、「整数の性質」(4.整数の性質)を基本事項15項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項56項目は次の内容です。 1 集合 1-1 集合 1-2 集合の共通部分と和集合 1-3 補集合 1-4 ド・モルガンの法則 1-5 ド・モルガンの法則の拡張 1-6 集合の要素の個数 1-7 集合 個数の最大と最小 2 場合の数 2-1 樹形図の利用 2-2 和の法則 2-3 積の法則 2-4 約数の個数と総和 2-5 順列 2-6 0を含む数字の順列 2-7 隣接順列 2-8 同じものを含む順列 2-9 円順列 2-10 数珠順列 2-11 重複を許す順列 2-12 同じものを含む数珠順列 2-13 組合せ 2-14 図形に関する組合せ 2-15 組分け 2-16 最短経路 2-17 重複を許す組合せ 2-18 パスカルの三角形 2-19 二項定理 2-20 多項定理 3 確率 3-1 同様に確からしいときの確率 3-2 積事象の利用 3-3 和事象の利用 3-4 確率の加法定理 3-5 和事象の確率 3-6 余事象と確率 3-7 独立な試行の確率 3-8 反復試行の確率 3-9 反復試行の確率の最大値 3-10 くじ引きの確率 3-11 独立でない試行と確率 3-12 期待値 3-13 期待値の利用 3-14 統計的確率 4 整数の性質 4-1 倍数と約数 4-2 素数 4-3 素因数分解 4-4 約数の個数 4-5 約数の総和 4-6 最小公倍数と最大公約数 4-7 互いに素 4-8 整数の範囲での倍数と約数 4-9 整数の除法 4-10 余りによる整数の分類 4-11 ユークリッドの互除法 4-12 最大公約数の性質 4-13 二元一次不定方程式の整数解 4-14 整数の性質の活用 十進法、n進法 4-15 整数の性質の活用 分数と小数
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-100%オンラインという異色大学で学ぶ学生のリアルな姿がここに! BBT大学経営学部の1期卒業生が自らの大学生活を一人でも多くの人に伝えたいという思いから制作。自分たちの大学生活の様子や世界中に散らばる同級生、後輩の様子を自ら取材し、その内容が等身大の言葉で語られる。100%オンラインという性質上、一般の方にはなかなか伝わりにくいBBT大学の学生生活だが、そんな学生たちが世界中で学ぶ姿をリアルに伝える一冊。 【BBT大学について】 2010年4月に文部科学省認可を受け開学した、日本初の100%オンラインで経営学学士を取得できる大学。大前研一が学長を務め、“teach(教える)”ではなく学生が主体的に“learn(学ぶ)”するのを手助けすることに大学の役割があるという考え方に基づいて設計されたカリキュラムでグローバル時代を生き抜く力の育成を目指している。2014年3月に1期生が卒業。http://bbt.ac/
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-言葉を知れば、会話がはずむ、豊かになる。 『新明解国語辞典』の編纂や、NHK『日本語再発見』の出演などによって広く人々に日本語の奥深さを伝えた言語学者、柴田武の「知ってるようで 知らない日本語」シリーズ待望の復刻第一弾! ふだん何げなく使っている日本語。けれど、その意味をはっきり掴んでいない言葉は意外に多い。たとえば、「緑の黒髪」というのは緑色なのか? それとも、黒色なのか? そんな疑問に言語学者の柴田武先生が答えます。博識の東大文学博士が、わかりやすく、ざっくばらんにその知識を披露した言葉を楽しむための教養書。言葉は知れば知るほど面白い。知識が身につき、会話もはずむ一挙両得の1冊です。
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-高校数学Iの学習書。数学Iの中の「集合、データ分析」(10.集合、11.論理と集合、12.データ分析)を基本事項23項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項23項目は次の内容です。 10 集合 10-1 集合 10-2 集合の共通部分と和集合 10-3 補集合 10-4 ド・モルガンの法則 10-5 ド・モルガンの法則の拡張 10-6 集合の要素の個数 10-7 集合 個数の最大と最小 11 論理と集合 11-1 命題の真偽 11-2 条件と結論の真偽 11-3 仮定と結論の真偽 11-4 命題の逆 11-5 必要条件と十分条件 11-6 条件の否定 11-7 「すべての~」・「ある~」の否定 11-8 逆・裏・対偶 11-9 対偶を利用する証明 11-10 背理法 11-11 四則演算 12 データの分析 12-1 度数分布とヒストグラム 12-2 代表値 10-3 四分位数と箱ひげ図 10-4 標準偏差 10-5 相関係数
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5.0高校数学Iの学習書。数学Iの中の「三角関数」(7.三角比の基本、8.三角比の三角形への利用、9.図形の計量)を基本事項29項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項29項目は次の内容です。 7 三角比の基本 7-1 鋭角の三角比 7-2 特殊な角の三角比 7-3 (90°-θ)の三角比 7-4 鈍角の三角比 7-5 (180°-θ)の三角比 7-6 三角比の式の計算 7-7 三角方程式(1次) 7-8 直線の傾きと正接 7-9 三角比の相互関係 7-10 三角不等式 7-11 sinθ、cosθの対称式 7-12 三角方程式(2次) 7-13 三角比の2次関数の最大と最小 8 三角比の三角形への利用 8-1 正弦定理 8-2 余弦定理 8-3 三角形の辺と角の決定 8-4 頂角の二等分線 8-5 三角形の辺と角の大小関係 8-6 三角形の形 8-7 三角形の面積 8-8 台形の面積 8-9 内接四角形の面積 8-10 内接円の半径 8-11 空間図形の利用 8-12 ヘロンの公式 9 図形の計量 9-1 相似な平面図形の面積比 9-2 立体の相似(面積比と体積比) 9-3 正四面体の体積 9-4 四面体の体積 9-5 三角比の空間での利用 9-6 四平方の定理
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-高校数学Iの学習書。数学Iの中の「2次関数」(4.2次関数とグラフ、5.2次関数の値の変化、6.2次不等式)を基本事項25項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項25項目は次の内容です。 4 2次関数とグラフ 4-1 関数の値 4-2 関数の定義域 4-3 関数のグラフ 4-4 関数の最大値と最小値 4-5 身の回りにある関数 4-6 2次関数のグラフ 4-7 2次関数のグラフと平行移動 4-8 平方完成の利用 4-9 平行移動の応用 4-10 グラフと係数の記号 4-11 2次関数の対象移動 5 2次関数の値の変化 5-1 2次関数の最大と最小 5-2 2次関数の値域の最大最小 5-3 最大と最小の応用 5-4 最大値・最小値からの関数の決定 5-5 軸や頂点からの関数の決定 5-6 放物線上の3点からの関数の決定 5-7 3元1次方程式の解法 5-8 身の回りにある関数の決定 5-9 絶対値の入った関数とグラフ 5-10 2次関数のグラフと軸との共有点と個数 5-11 2次関数と直線の共有点と個数 6 2次不等式 6-1 2次不等式の解法 6-2 2次式での定符号の条件(1) すべての実数 6-3 最大と最小の応用 6-4 2次式と2次式の連立不等式 6-5 2次不等式の解と係数 6-6 複数お2次方程式が解を持つための係数の範囲 6-7 文字係数の不等式 6-8 不等式の整数解 6-9 2次方程式の解の存在範囲
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-高校数学Iの学習書。数学Iの中の「数と式」(1.式と計算、2.実数、3.方程式と不等式)を基本事項24項目で解説し、それぞれ例題を用いて解説。 基本事項24項目は次の内容です。 1 式の計算 1-1 多項式の加法と減法 1-2 指数法則 1-3 多項式の乗法 1-4 因数分解 2 実数 2-1 実数 2-2 絶対値 2-3 分母の有理化 2-4 近似値 2-5 無理数の整数部分と小数部分 2-6 代入する計算 2-7 2重根号 3 方程式と不等式 3-1 不等式 3-2 不等式の性質 3-3 1次不等式の解法 3-4 連立不等式 3-5 絶対値を含む1次方程式 3-6 絶対値を含む1次不等式 3-7 2次方程式の因数分解による解法 3-8 2次方程式の平方完成による解法 3-9 2次方程式の解の公式による解法 3-10 2次方程式の実数解の個数 3-11 文字係数の連立方程式 3-12 方程式・不等式の応用として 不定方程式 3-13 方程式・不等式の応用として 分数方程式の整数解
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 明治維新のことを考えながら鹿児島を見物すると,「時代の先駆者が次の時代にのりおくれる」といった,普通では気づかない「革命の法則」も見えてくる。観光案内も兼ねた明治維新の入門書。 ★★ もくじ ★★ ・ なぜ幕府を倒せたか? ・ 江戸時代の大藩 ・ 明治初年の藩別人口 ・ 鹿児島城の話1 ・ 鹿児島城の話2 ・ 薩摩藩の士族人口 ・ 天文館通りの由来 ・ 集成館 ・ 幕末の海外留学生 ・ 不思議な革命・明治維新 ・ 明治の新政府と旧藩閥 ・ 鹿児島の私学校 ・ 明治維新の性格……明治以後の近代化と鹿児島
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 台湾二二八事件。戦争が終わるとともに日本人が去り、中華民国が大陸からやってきた。1947年2月27日の夕刻、台北の街角で起こった衝突は序章にすぎなかった。翌2月28日、突如、軍隊が牙をむく。機銃掃射で倒れる武器を持たぬ人びと。そして、惨劇は瞬く間に台湾全土へと波及した。無残にも殺された人びとは2万人を超える。そして、残された多くの人びとは悲劇に包まれた。本書は、台湾に起こった歴史的な惨劇を漫画と資料とで描く。
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-「歴史好きにも! ニガテな君にも! その事件のウラ側教えちゃいます! ! 」 青い鳥文庫など児童向け歴史読み物でも人気の著者が、日本史の100大事件を厳選。 大きなイラストつきで丁寧に解説。 この1冊で原始から現代までの流れを体系的に理解することができます。 中学校の教科書に出てくる重要語句、人物名は太字で表記。 小学校高学年から中学生の歴史学習にも最適です。毎日小学生新聞連載。 歴史好きのお父さんも先生も知らないエピソードが満載! ・鎌倉幕府が開かれたのは1192年ではない? ・豊臣秀吉は本当にたった一晩で城を築いた? ・徳川家康がこてんぱんにやられた戦とは? ・茶頭・千利休の死の真相は? ・「生類憐れみの令」は本当に悪法だったのか? ・五・一五事件で命をねらわれた意外な人物とは?
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3.0日本史は血と汗と涙で彩られている……のだが、これを信じる人は少ない。日本史は年号・事件の暗記ばかりで、面白くもなんともないと思っている人が多いようだが、実は違うのだ。血と汗と涙であふれている。「血」から考えてみる。いきなり殺伐とした感じになるが、日本史は古代においては、皇位を巡る争いで奸計・裏切りなどの凄惨な場面が現出していた。中世、群雄たちが繰り広げた合戦も、近世に入っての織田信長の一向宗に対する戦いも、江戸期に入っての徳川対豊臣家残党との戦いも、幕末の幕府対倒幕派の戦いも、すべてその都度血しぶきがあがっていた。血が時代を進めてきたといってもいい。次いで「汗」だが、聖徳太子建立の法隆寺文化、桓武天皇の平安遷都、徳川家康による江戸開府などがある。民間では伊能忠敬の日本沿海與地図の作成、世界初の麻酔手術に成功した華岡青洲の例もある。みな、その時代の汗の結晶だ。そして「涙」だが、日本史で涙について語られることはほとんどない。ところが、歴史はそこに生きた人たちが織り成してきたものだから、当然、悲運にくれた涙があり、あるいは感激にむせんだ涙があったはずだ。涙が歴史を大きく動かしたことだってあるはずである。だが、教科書にこの涙についてはまったく出てこない。それゆえ、本書は日本史の涙の部分を取り上げてみた。嫁姑の確執を乗り越え、徳川家存続のために手を携えた天璋院と和宮。盟友の石田光成との義によって、負け戦の関ヶ原にあえて赴いた大谷吉継など、ただ暗記するだけの授業では登場しないこうした人々の力があって歴史が動いてきたのである。泣ける日本史…あるいはこれが本当の日本史ではないかと思っている。(「はじめに」より)
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-歴史の中で「悪」のレッテルを貼られているものどもは、ただ単に「政争に敗れたものども」にすぎないことがままある。その一方で、これまで「正義の味方」と思われていた英雄が、じっさいには、「本当の悪」だったということもありえるのだ。また、地域や立場の違いによって、人物評ががらっと変わることも十分考えられる。幕末の京都で暴れ回った新撰組がいい例だろう。倒幕派にすれば新撰組は極悪人だが、江戸幕府からみれば、「忠義の人々」である。敗れる側に自ら身を挺した彼らの姿に、「滅びの美学」を嗅ぎ取ることもできる。では、古代史の「ワル」どもの正体はいかなるものだったのだろう。悪徳の天皇と罵られた雄略天皇。天皇家をないがしろにした蘇我入鹿。独身女帝を手玉に取り、皇位を簒奪しようとした道鏡などなど。古代史には個性豊かでふてぶてしい輩がわんさかといる。彼らの正体はいかなるものだったのか。古代史の「ワル」どもの正体を明かしていこう。
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4.0大学時代は、人生において最も貴重な、かけがえのない時間である。しかし、最近では、「大学に入る」ことが目標になってしまい、その後の大学生活が、ともすれば充実感のないものになってしまっている傾向があるよう。「大学とは、いったい何なのか?」、「どんなことが学べ、体験できるのか?」、「学生生活の現代的な実態はどうなっているのか?」、「この時代をより意義のあるものにするために、どんな考え方、行動が望ましいのか?」……など、本書では、これから大学で学ぼうとしている、高校生、予備校生、また、新たに大学に入学した人、大学に入って、すでに生活中の人、また、その親の世代の方々に向けて、具体的対処の方法をわかりやすく説き明かしている。著者は、現在38歳であり、ゼミナールも持つ現役の若き大学教官であることから、その筆致は極めてリアリティのあるものとなっており、現実の生活にダイレクトに役立つこと請け合いである。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 徳川家康が江戸に幕府を開いてから、その後260年以上も続いた江戸時代。 日本全国に三百藩といわれる中の数多の藩主から、特に知っておきたい大名を100人厳選してご紹介します。 名君、暗君、異色なエピソードを残した人物など、さまざまな大名たちの物語は、江戸時代をよく知るための手助けとなるでしょう。 第一章 武功藩祖大名 第二章 名君・実力者大名 第三章 暗君・殿中刀傷大名 第四章 異色大名 第五章 ユニーク大名 第六章 ハレンチ・賄賂大名 第七章 騒動・改易大名 第八章 幕末賢人大名
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