名称未設定さんのレビュー一覧
-
村人転生 最強のスローライフ : 2
-
購入済み
-
-
村人転生 最強のスローライフ : 1
-
購入済み
-
-
異世界とチートな農園主
-
購入済み
購入済みつまんね
読みどころが全くないわけじゃないけど、何処もかしこも中途半端で面白味に欠けていた。
なろう系でチートでも、その力を使っても上手く行かない畑で2年間成果なしだから農民の一般人に弟子入り修行とか……チートの意味が全く無いから、チートを利用したなろう系とは違い読んでてかったるい。
しかも途中から魔王は出てくるわバトル系冒険者モノになってたり、農園主だのなろう系だのマッタリ系がどっか行っちゃったって感じで、思いつきのようにバタバタと展開が変わる。
農園主でもいいけど、チート物が読みたいのであって、チートと言う言葉を宣伝に使った農民修行とか読みたいわけじゃないからね。
関西弁の訛っている気持ち悪い妖精とか、主人公の変人キャラ設定とか、読んでてスッキリもしないし好みじゃなかった。
-
-
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
-
購入済み
購入済みネタ切れっぽさが続いてるが
話自体は面白いんだよ。
ただ当初からの設定がグタグタになっちゃってるだけなんだ。
最初から魔王だ最強だと言っているんだが、当初の圧倒的な威力の差があると言うはずの設定はあっと言う間に影を潜め、今じゃ危ない展開のオンパレード。
危なそうにしないと感動的な場面が作りにくいんだろうなぁ……
でもさ、最強と言うには他のキャラと互角っぽくって、ちょっと無理が出てるんだが。
スポ根、特に野球を題材にしたのに多いんだが、古くはドカベンとか……後から後から前より強いのが出てくる。
最初の頃に偉そうに能書きぶっこいてた奴って、実はどんだけ弱かったんだって話だけど、この物語も一緒。
こいつに勝てるなら最初の奴に苦戦するとか有り得ないだろ?って矛盾が出てくるんだが、ネタが切れると強敵出してバトルって展開がずっと続いてる。 -
-
精霊幻想記 4.悠久の君
-
購入済み
-
-
現実主義勇者の王国再建記 1
-
購入済み
-
-
不死王の嘆き
-
購入済み
-
-
蘇りの魔王 4
-
購入済み
-
-
セブンキャストのひきこもり魔術王
-
購入済み
購入済み期待はずれ
小説のストーリーや展開は悪いモノではないと思うんだけど、作品紹介が嘘っぱち。
「その正体は、世界最強の七魔術師――『セブンキャスト』だった!?」って、ぜーんぜん世界最強じゃない!
初っ端は期待させてくれるんだけど、少しすれば最高位である筈の能力が半分しかないことが判明したり、主人公と同位でありながら完全体の圧倒的に強い敵が現れたりと、世界最強どころか敗北と苦戦続きで無双系を期待した分だけ残念になる。
おまけに下位の能力しかない筈のサブキャラが、アイテムで主人公と同格かそれ以上の能力を持つ設定には、もう世界最強じゃなくて上位の平均であり間違っても最強には程遠いことになっちゃってる。
帳尻合わせなのか、最後の方で大国の一つを潰して強いトコ見せてはいるけど、主人公以外でも余裕で出来るはずなぐらい強いキャラが出ちゃっている以上は、既に後の祭りで…今まで大国として存在していられたこと自体に矛盾すら発生させている。
小説の内容としては悪くはないんだけど、最強であるとか無双系だとかの展開が好みの人は、思いっきり期待外れとなるので注意かな。
天下一武道祭ばりのバトルばっかりの小説とまではいかないけど、大して強くない主人公が頭を使って都合良い展開で勝っていくようなストーリーが好きな人なら、もっと良い評価になるかも知れない。
-
-
異世界はスマートフォンとともに。5
-
購入済み
購入済みネタ切れ?
異世界転生、神様からの付与チートに無双系でハーレム状態の定番作品。
一巻から継続して購入しているのだから、それなりに気に入っている作品の一つでもあるし個人的には高めの評価なんだけど、素直で謙虚だった主人公も、設定上の名残として良い青年に描かれているだけで、少々傲慢で偉そうになってきている辺りが作者もそろそろ御座なり化してんのかなぁと感じた。
相変わらずサムライ言葉が出てくると気になるんだが、これは個人的な好みだしキャラ付けなんだろうから気に入らなきゃ読まなきゃ良いだけの話なんだけど、減点対象の二割に値するぐらいウザいとは思ってる。
全体的に可もなく不可もないけど、神様まで出てきて無双系じゃどんなエピソードもオチが容易に想像できる。
それが逆にこの作品の良いところかもしれないけど、毎回展開が一緒じゃ目新しさも感じない。
高評価ではあるし次も待ち遠しいけど、少々飽きたかなぁ。 -
-
不完全魔王のチート殺し
-
購入済み
-
-
異世界召喚は二度目です : 2
-
購入済み
-
-
異世界召喚は二度目です : 1
-
購入済み
-
-
ぼっち転生記 : 2
-
購入済み
-
-
ぼっち転生記 : 1
-
購入済み
-
-
購入済み
お国柄なのか?
ストーリー自体は悪くないんだと思う。
授業に出て出席を取られればレベルが1上がる主人公のチート能力。
どんどん強くなって行く主人公だけど、転生させた意味がよく分からない。
仲間になるのは都合良く女性ばかりとかも良いとして、台湾人ラノベ作家ってのはみんなショートストーリーになっちゃうのだろうか?
続いてはいるものの、連続テレビドラマみたいな短編集みたいな感じで、1つ1つが軽くて浅い。
小節毎に軽いオチがあるせいか、全体的に繋がりはあっても大きな盛り上がりも惹き込まれるような深さもない。
ストーリーも単純すぎて先が見えるものばかり。
つまらないと言うこともないけど、これはオススメって言うほどのものでもない。
暇なら…良いんじゃない? -
ヤンキーは異世界で精霊に愛されます。
-
購入済み
購入済みストーリーは良いんだけど…
子供を助けようとして自分が死んでしまった主人公。
神様から即座に地球で言う中世っぽい魔法がある世界へと転生させられた。
転生する者には1つだけ力が授けられる。
前世において愛されることのなかった主人公には、精霊に愛されるチートが授けられた…とか、まぁそんな感じ。
でも、主人公は乱暴で力尽くではあるけど、精霊の力を使って派手なことをやるとかでもなく、魔力も無いし魔法も使えない。
この作品は、とても読み手の好みが分かれるところだと思う。
読み方によっては、敬語ひとつ使えず、江戸時代かと思うような「こう」付けで他人を呼ぶ失礼極まりない育ちの悪い生意気なクソガキでしかない。
こう付けってのは、水戸黄門の八兵衛をハチ公って呼んだりするときの公のことね。
作者の意図するところは分からないが、分からないほど読み手に意図が伝わらない程度に主人公の口の悪さが突出し過ぎていて、読んでいてかなり不快だった。
そこが気にならない読者であれば、平均点ではある内容と少しの次巻への期待も持てると思う。
-
-
購入済み
まぁまぁ
魔力は異常なほど持っていながら魔法が使えず、おまけに忌避されているらしい黒色魔法の適正が発覚し放逐されてしまう主人公。
強制転移された先で瀕死となるが、世界最強の魔法使いに拾われると同時に現代日本人である記憶が蘇る。
その後修行を続けて魔法の学校へと入学し、物語は学園モノへと進行する。
ただ、元日本人の転生の設定だが、知識チートの類は使われていないので、なんで転生設定なのかは意味不明。
この手の物語に多い、美少女にやたらモテる系だがやっぱり鈍感野郎設定でかなり不自然で、いつも思うがどうしてラノベの作者は主人公のみ思春期とか不自然に無視するのか疑問。
主人公は学生レベルであれば無双できるぐらいの実力はありそうだが、師匠関連ではさらに上の実力者が大勢いるっぽく、そう考えると騎士団だの魔法学校の他生徒だの、偉そうなセリフで登場する敵キャラが滑稽なほど圧倒的に弱いと言うことになる。
そう言ったバランスの悪い点を考えなければ、そこそこに読んでいて楽しい作品ではあるけど、感動するとかワクワクする度合いはそれほど大きくもなく及第点と言ったところ。
-
勇者に滅ぼされるだけの簡単なお仕事です7
-
購入済み
-
-
勇者に滅ぼされるだけの簡単なお仕事です6
-
購入済み
-
-
職業無職の俺が冒険者を目指すワケ。 2
-
購入済み
-
-
勇者に滅ぼされるだけの簡単なお仕事です3
-
購入済み
-
-
勇者に滅ぼされるだけの簡単なお仕事です
-
購入済み
購入済み設定がダメだなぁ
魔神に魔王として魂を作り変えられ転生ではない転生をさせられた主人公。
って、どんな言い訳しても記憶が残ってりゃ転生だろ?
平和のためにと願う…って設定は良いんだけど、どう贔屓目に読んでも魔王の存在さえなけりゃ、少なくとも暗黒大陸だけは平和なんじゃないのか?って思うと、主人公が平和のためにどんな動きをしても矛盾に感じてしまう。
根本的に魔王がいなけりゃ収まる話を、無理やりそこを目を瞑ってストーリーを展開している気がして、読みながらお前が死ねば望みは叶うんじゃない?って思って白けてしまうところが星減の要因。
斜め読みするほどつまらないわけでもないけど、強さの上限設定も少し間違っているとか矛盾や設定ミスも少なくない。
内容より、読み手の頭の中をライトにして読む分には、星4つか5つでも良いと思う。 -
-
聖樹の国の禁呪使い 6
-
購入済み
-
-
没落予定なので、鍛冶職人を目指す
-
購入済み
-
-
タナカの異世界成り上がり1
-
購入済み
-
-
購入済み
幼稚すぎる
星3つなのは今後への期待感が多少あったから。
でも第1巻としての内容としては、読み手の対象が低年齢なんだろうか?と言う事と、大きく好き嫌いが分かれる作品って意味で幼稚に過ぎる。
バブバブって感じの物語りに惹き込まれる人って…
1巻は前置きだと割り切ってしまえば、幼少期だと我慢ができないこともない?
にしては前置きが長過ぎる。
過去だか前世の記憶があっても能力的にも知識的にもチートを使う場面がある訳でもなく、魔法はあっても主人公には大した才能もなさそうだし、ただバブバブしているだけで一巻は終わるほど何の進展もなく進行が遅い。
期待で星3つにしたけど、星1つでもおかしいとは思わない。
読んだ感想としては、幼稚でくだらないと言うのが率直な感想だった。 -
異世界転生騒動記5
-
購入済み
-
-
くじ引き特賞:無双ハーレム権
-
購入済み
-
-
購入済み
最初はいーんだけどね
何故か山の中にある学校が、山ごと異世界に転移。
転移しただけで魔法が使えるようになるとか矛盾はいっぱい、突っ込みどころ満載。
でも焦れったいとか、なんで?とか中学生や高校生が大人より大人っぽい違和感とか多々あるものの、まぁいろんなところに目を瞑って読めばストーリーなどは悪くないし読み応えもあるしで星4つはいける感じだった。
そう…だった。
けど、巻が進むにつれてどんどん読み難くなって行く。
話もへんてこりんに展開していき分かり難くなっていくんだけど、もっと嫌なのが横文字カタカナの読み辛さ。
「グレーター・インヴィジヴィリティ」なんて聞いたこともないような馴染みのないカタカナ文字単語が1ページに五行も出てきたりするもんだから読み辛いわけ。
中学生がどっから引っ張ってきて訳せる英語の魔法なんだ?
と言うわけで、マニアックな横文字の多様で減点。
本当は星二つじゃないかなと思いつつ、まぁ普通に読めるからいっか。 -
転生不幸 ~異世界孤児は成り上がる~ 1
-
購入済み
購入済みタイトルがねぇ
つまんないわけじゃないよ?
惹き込まれるような、イッキ読みしちゃうほどの出来ではないけど、つまんなくはないよ?
けどさ、作者がこの主人公を転生させた意味が何処にあるのかは全く分からない。
最近、転生って言葉をタイトルにするラノベとか多いけど、それで買ってもらう戦略なのか、内容は別に転生者の必要ないだろ?って本が多い。
これもその中の一つ。
どんな現代知識を使って爽快に展開してくれるのかと期待したら、靴磨きだけ?
主人公は、女神様や神様から特別な能力が付与されたりもしてないし、現代人の知識を使っての知識チート系サクセスストーリーをする訳でもありません。
と言うわけでこの物語は、ただ単に聡明な主人公が活躍する、チャンスに溢れた数百年前の時代に近い剣と魔法があるファンタジーの物語って感じ。
続きは買うけど、期待はしてない。
それでも続きを買う程度には、つまらない程でもないって感じです。 -
-
デスマーチからはじまる異世界狂想曲 7
-
購入済み
-
-
魔王になったら領地が無人島だった1
-
購入済み
購入済み一巻は成り立ちにもなってねぇ
内容とタイトルにこれほど隔たりがある小説も珍しい。
この手の小説ではありふれた、死んだら神の好意で転生させて貰った話し。
一巻は幼少時の話に終始して、魔王どころか人より魔法を使うのが上手な日雇いのドカタ人夫になったところまで。
スローな展開に先行きが全く見えない。
洋服を縫ってたり食事やお菓子を作ってみたり、それを細かく説明して文字数増やしてんのか?と読んでてイライラした。
主人公がヘタレだし、主武器がスコップで副武器がバールとか、物凄くふざけた読む気をなくす設定。
スコップが武器にはなるとしても、スコップを武器以外に使わないのであれば、わざわざ安いぐらいの理由でスコップを武器にする必要性がそもそも無い。
と言うか、このままの展開で進んだら、いったい何巻になったら魔王になるんだ?
一巻の主人公の年齢…8歳。
8歳で土方してます。
全くよく分からない物語です。
2巻?
出ても買う訳無いだろ! -
-
平兵士は過去を夢見る
-
購入済み
購入済みいまいち
取りあえず3巻まで読んでみた。
魔人だか魔族だかよく分からん設定の敵VS人類の戦争で死んだ一兵卒の平凡な兵士が、気が付いたら生まれた時に戻ってたって感じの、やり直し転生物語。
数十年分先取りした知識で多少の優位性はあるんだけど、文中にも何度も出てくる"元々平凡な兵士だった"と言う言葉通り、先取りしている知識以外は特にチート能力も授かってはいないし、知識を生かした強さはあるけど、だけど前世のアドバンテージの分だけ強いと言うような、これじゃいつかみんなに追いつかれ抜かれて行くような未来しか思い描けない先行きに、読んでいても夢がない。
まぁ大して強くねぇなって感じが読みながら不満に感じるし、それよりも問題なのは3巻まで読んでもまだ設定上8歳なんだよ?
5歳とか8歳児が、それも主人公だけならまだしも、転生してない素の8歳前後の子供たちが大人言葉とクソませた態度を持って大人みたいに会話してるだけで違和感全開。
全寮制の学校に通い始めて直ぐに四人程度でパーティーを組んで迷宮探索とか、魔法使えば使うだけ増える設定なのに、魔法学校に通い始めたばかりのまだ魔法を使ってない子供たちはどーすんだよみたいな…
もう作者の設定がグチャグチャになってんだよねー
名探偵コ◯ンじゃねーけど、主人公とその取り巻きのほとんどが10歳以下。
なんか読んでて気持ち悪くなった。
-
-
さようなら竜生、こんにちは人生
-
購入済み
-
-
異世界魔法は遅れてる!6
-
購入済み
-
-
転醒のKAFKA使い 1
-
購入済み
-
-
ドラゴンさんは友達が欲しい!
-
購入済み
-
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。