少年・青年マンガの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
亭主の両親も実家の両親も見送って 次は私の番かなあ!
と思っている今 読みました。
できたら 介護で大変だった時に読みたかったですね。
ご飯が食べれなくなって 死んでいく
猫や犬も みんなおんなじですね。
うちの父が いきなりお店で怒鳴ったりしたのは
もう痴呆が始まっていたのかもしれません。
この本に出てくるお医者様が主治医だったら
みんな幸せですね。
なかなか介護経験のあるお医者様もいませんけど。
今のあなたの苦労は ずっと続くと思ってるでしょうけど もう終わりが見えてるんですよ。
と介護中 病院であったよそのケアマネさんから言われました。
プロのかた 介護してる人に声をかけてあげてください -
Posted by ブクログ
やはりこの漫画は「作画」のレベルが高くて世界に惹き込まれる。
6巻ではほぼ主人公が戦っていない,その世界にいるキャラクターメインでの戦闘
それなのに迫力や戦闘描写が多彩に描かれている。
ドーベンはパワータイプで力強さ重視の戦闘。大剣を振るたびに地面が割れる
ジャックはスピードタイプであり手数の多さを活かした槍術で攻める
そうした相手に対してのワッフルの「戦闘技術」で圧倒していくのが爽快
自分だけでは到達するのにもっと時間がかかった境地にエド・ティアの影響で到達する。
ケモニアン側での強者が認めた相手に対しては「毛無し」と蔑むことなく対等の相手として認めていく展開も面白い。結構戦士としての矜 -
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Posted by ブクログ
ネタバレ集中してノっている流れは止めたくないし、
カルロの方が絆があるから。
医療も技術だけではないと思うので、
とても大事なことだと思う。
ローリーのTシャツの国際宇宙駅がちょっと癒やし。
「俺たちジョーカーズの不安はひとつなくなった」
という言葉がとても力強く感じた。
まだ不安がたくさんあると言うより、良い言い方だ。
舞台化から客席までメッセージを伝えるのは二割増し
カメラを通すならご割増でやっと伝わる
というのも、実際の演劇はもちろんのこと
なんにでも言えることなのだろうと思う。
政府が無茶ばかり言うのに日本とロシアが尻拭いをするのか
という気持ちは正直あるものの、
だからこそ福田さんが登場 -
購入済み
もう1話
なんとかならんかね!
俺が追いかけてる漫画の中でも抜群に面白いリビルドワールド。待ちに待った新刊だが、まず高い!そして短い!もう1話入れてくれないと釣り合い取れないだろう。絵の構成?もなんだか少し雑な気がする。
しかし面白いことは間違いない。買うことは買う。もっともっと人気が出て良い漫画なんだよ。みんな買って読んでみて欲しい! -
Posted by ブクログ
ダリルのルナツー潜入作戦、開始。ザクを換装して、ガンダムで突入するなんて。頭部は、まるっきり交換だからわかるけど、フレームはずいぶん違うと思う。動力パイプが出たまま、それもパーフェクト・ガンダムと呼称する。少し無理があるけど、すごい。対するはブルG、頭部はGP02サイサリスに似ているような気がした。ガンダム同士の対決も見事。
ルナツー潜入作戦の目的は、ブラウ・ブロの奪取だった。ブラウ・ブロックといえば、ジオンのニュータイプ専用MA。ダリルのパーフェクト・ガンダムと合体して動き、連邦の艦船を撃破。Iフィールドを展開し、メガ粒子砲によるオールレンジ攻撃ができるダリルは、もうニュータイプじゃないか。