少年・青年マンガの高評価レビュー
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匿名
購入済み少し感動
紆余曲折を経て、常人にはなかなか理解出来ない世界で生きているリョウ。トーマも光の世界から何故?分かるような、分からない様な。しかし、スガワラの顔面への寸止め拳は、、少し感動した。2人は繋がっている。
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Posted by ブクログ
ネタバレ面白い。厚みもあるので、読み応えもある。
一次試験も面白いと思ったけど、三次試験も興味深い。
世界がきな臭くなってきたけど、どんな子たちが合格
して、どんな話を聞かせてくれるのか楽しみ。
笑ってしまったけど、印象に残ったのが、セドナの
「ぬか喜びを恐れ、この胸の高鳴りを抑えるなんて勿体
ないじゃないか」の言葉。
ぬか喜びであれ一時の喜びとガッカリする気持ちを天秤
にかけたことはないかもしれない。天秤にかけるという
のは違うか。いくらか期待する気持ちがあるから
ガッカリする。なら一時でも喜びがあった方がいいじゃ
ないか、という感じかな。
ウイラの真の姿も気になる。