少年・青年マンガの高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
外伝も6巻迄くると最早本編と言っても過言ではないかも…、
っつうか、今巻は新宿組だけで下北沢組が見当たらなかった…?
今巻の好きなエピは、
小田原で御守に入れられた一万円を散財してしまう件と、
奥多摩湖で酒気が抜けてしまい人格が変わってしまうきくりですかね。
イライザの散財気質も不安になりますが…。 -
匿名
購入済み表紙が全て
フィンランドの山あいにある一軒のホテル
暗闇の猛吹雪の中たたずむ過去をもつ憂いのある青年と、その青年を受け入れる温かなホテルと大きなツリー
その中から紡ぎ出される数々の心温まるストーリー
寒くなった季節に読み返したくなる本です -
ネタバレ 購入済み
よ、幼女ーーー!!
まだ名前出てこないし、割としっかり人死んだ!(´・ω・`)リアル寄りになってきたけど、幼女も危ないまま終わった。
リスも幼女も生きて! -
Posted by ブクログ
リエゾンもついに完結……。今まで現代日本の医療が抱える”痛み”について取り上げてきたが、リエゾンは問題提起だけに留まらず、問題の渦中にいる彼らが幸せになる方法も同時に示してくれた。それらが絶対的な正解とは思わないけど、自分自身も問題と向き合うきっかけになったのは間違いない。良くも悪くも現実に即した漫画だから、米原親子が辿る未来も父親との邂逅も決して気持ちの良いものではなかったけど、悲観的な感情はそれほど湧いてこなかったし、なんなら前向きな気持ちで読み終えることが出来た。この作品に出会えて本当に良かったと思う。リエゾンを生み出したヨンチャン先生と竹村先生をはじめ、その制作を支えていた全ての方々に