少年・青年マンガの高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
フランチェスコ王子好き
フランチェスコ王子がいいキャラしてる、砕けた感じとキリっとした時のギャップが良い
シャロワ覇権国家化、ジルベールでも続く腹のさぐりあいパート
瞬間移動のおかげで様々なキャラが入り乱れ、多面化してきて面白い -
匿名
購入済みギャグのカロリー過多を味わったーーそんな読後感。
最初から最後までおかしくて(アタオカの意味)可笑しかった。
2人の距離が縮まっていくにつれ、委員長のカドが取れていきより魅力的に見えるのも良かった。
それにしても。みぃたそ、委員長に名前覚えられる日がくるのだろうかw -
匿名
購入済み22巻
(あくまで個人的な見解です。)
そろそろだろって思ってたら避けられて☆4に下げようかなって思ったら中々の意外な展開になってきました。
これだからもう次もまた買っちゃうんですよね。
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購入済み
原作の1~4巻までが綺麗にコミカライズされていて、とても良かったです!
罪を犯した人々について、それぞれの事情が語られます。皆、悲惨な人生を歩んでいますが、殺された者にとってそのような事情は関係がなく、犯した罪は決して消えないことも突き付けてきます。
償いたい気持ちがあるなら生きて償わせるという皓と、問答無用で死と地獄堕ちを与えるべきという棘。どちらの立場も考えさせられました。
そしてなによりも、コミカライズを担当された藤堂先生の原作愛が素晴らしく、毎回あとがきを読んでほっこりしてしまいました。こんなにも原作大好きな作画の先生は初めてのような気がします!喜びが伝わって来て、こちらまで嬉しくなっ -
ネタバレ 購入済み
まじでメアリー…勘弁して
もう何回目?ってくらいメアリーにイライラしてる笑 はよメアリーには退場して頂きたい。でも今回やらかしたから、味方による処刑もありうるな。デグレチャフ少佐と違ってオツムがベイビーだからね。モスキート隊とのやりとりやグランツ戦はアツかった〜!楽しすぎて一瞬で終わるのは毎度のことだけど、今回は成果があってよかったけど、戦後にいい酒を飲めそうな人だったな。メアリーが諸悪の根源。いや、戦争か。
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購入済み
深い
5巻までと6巻からでかなり印象が変わる作品。
6巻からは登場キャラも難解になってくるが、理解してくると非常に深い。
絵も女性キャラだけは相変わらずだが、細かいところまで書き込んであり、迫真に迫る。
8巻9巻のなんとも言えない切なさもすごい。
ロリ系のキャラ絵で毛嫌いせず、バイオレンス系が好きな人はぜひ読んでもらいたい。