本田直之のレビュー一覧

  • あたらしい働き方

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    今ひとつ新しさに欠ける感がある
    半分を過ぎた位から読んでいてダレる
    たぶん前半に記載されている事を繰り返しているからかもしれないし、これは後に記載するといった文章との繋がりの具合かと思うが

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    2013年10月02日
  • ゆるい生き方

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    『ノマドライフ』や『リーディング3.0』の著者、
    本田直之さんのエッセンスがまとまった一冊、でしょうか。

    ちょっと疲れたとき、ふと振り返りたくなったとき、
    パラパラと気ままにめくってみたくなるような。

    本田さんへの導入本としても、いい感じかもです。

     “ゆるい生き方を選ぶには、それなりの覚悟が必要なのです。”

    ふと、「自由は野垂れ死にの自由と背中合わせ」なんて言葉を思い出しました。
    今の時代に限らず、“自由”に生きていくのは覚悟がいるな、と。

     “(趣味の仲間は)仕事仲間からは到底得られない新鮮な刺激に満ちています。”

    それだけに、大事な仲間との関係を大切にしていきたいところ。
    『ワーク・シフト』でいう“ポッセ”とも通じるところがありますかね。

    生き方をいろいろと考えないとなぁ、、なんて。

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    2013年09月05日
  • カラダマネジメント術!

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    身体マネジメント、要するに有酸素運動による健康管理を行うことで、健康だけでなく仕事に置いてもメリットがあるという話。

    一回30分以上の運動を週2回以上実施し、一年以上継続している30代が少ない事に驚いた2割以下。あと洋書のトレーニング本紹介に感謝。

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    2013年08月26日
  • パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則

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    人の役にたつコンテンツをつくるには?
    誰の役に立つのか?
    再現性のあるスキルに変える。
    ニーズとマッチさせて「切り口」をつくり、それを深堀していく。

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    2013年08月13日
  • ノマドライフ

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    ポイントポイントで参考になる考え方はあった。「目の前の金に飛びついてつまらない仕事をしてはいけない。金を払ってでもやりたいと思えるような、やりがいと学びのある仕事をすべきだ」とか。

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    2023年07月11日
  • あたらしい働き方

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    アメリカの雇用状況と
    日本の雇用状況がどれだけ同じか違うかよくわかっていないので
    なんともいいがたいが。
    あたらしい働き方を手に入れるには
    それなりの、スキルと、感覚を持っている
    ということが必要なのだろうと思った。

    日本では、伝統的?な働き方(前時代的かも)はこの先
    どれくらい、変わっていくのだろうか?と思う。

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    2021年11月23日
  • なまけもののあなたがうまくいく57の法則

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    いい言葉ですね、「怠け者だったら、友達をつくれ、友達がなければ、怠けるな」は。
    この本での私へのキーワードは、外部強制力、締め切り、休息です。
    それを束ねる最も重要な言葉が工夫ですね。
    いい年して自分の ことが分かっているはずなのに今更「やれば出来る」と思い工夫しないのがダメだったのですね。
    また出来なかった自分に対し「どうせ自分は…」と思うのは思考停止の悪循環に陥る言葉だと気づきました。
    工夫し続けることが成長だと再認識させてくれました。
    工夫して休息も取ろうっと。

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    2013年07月07日
  • 意思決定力

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    意思決定を図を用いて体型だてて説明している。
    自分が意思決定のプロセスのどこで引っかかっていたのか、発見できた。

    選択肢をシュミレーションし、プロコンをハッキリさせるところが出来ていないと感じた。ここを鍛えれば、もっと迅速な意思決定ができる気がする

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    2013年06月23日
  • レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す 4つの自己投資術

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    ネタバレ

    ビジネスでうまくいっている人は、スポーツ選手のように絶えずトレーニング=自己投資をしている。
    ゴールを定め、「しないこと」を見つけよ
    ゴールを明確に描く最大のメリットは、選択力が身につくこと。自分にとって何が大切で、何が大切でないかがわかるようになります。余計なことをしなくなり、時間、労力、お金の無駄がなくなります。ゴールを明確に描きそれを意識していると、ゴールを目指すために必要なものが目に付くようになります。機会はだれにでも均等にあり、成功するかどうかは、それを見つけられるかどうかで決まります。
    どうすれば少ない労力で大きな成果を上げることができるのか、その一つは、マニュアル化、フォーマット化などの「仕組み化」です。一度構築すれば、次回から行動する際は、毎回一から考えずに済みます。二つ目は、いちいち考えなくても行動でき、継続しやすくなる「無意識化・習慣化」です。三つ目は、成果に結び付くにはどうしたらよいかを見極めるKSF(キー・サクセス・ファクター)です。最後に、二毛作、言葉のレバレッジ、エクササイズのレバレッジなどがあります。
    さあ、自分の人生にレバレッジをかけたいと思っているあなた、この本を是非、お手にとってみてください。

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    2020年05月15日
  • LESS IS MORE 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。

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    選択肢がないことが豊か
    身の丈を知る
    考え方のいいクセを持っている
    売り込みのでなく相談に乗る
    あえて捨てる
    やらないことリスト

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    2013年04月13日
  • リーディング3.0 少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術

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    この本読みたい!
    その思い覚めやらぬうちに本を購入しその場で友達とディスカッションできる。
    この自由度、最高!

    これからの日本を担っていく世代な私たち。
    リーダーになるべき人なら
    常に進化する世界についていく力は必須。

    ①リーディング3.0
    →ノマドリテラシー=クラウド力+モバイル力、スクリーニング力、英語読解力、ソーシャル力、サーチ力

    ②オンラインメモアプリ→Evernote、sugarsync、Dropbox

    ③ポピュラーハイライツ

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    2013年04月02日
  • ノマドライフ

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    ネタバレ

     仕事と遊びの垣根のない、世界中どこでも収入を得られるノマドビジネスを構築し、2か所以上を移動しながら、快適な場所で生活と仕事をすることで、クリエイティビティや効率性、思考の柔軟性が向上し、それがいいスパイラルになるライフスタイル。
     ノマドライフスタイルを実践するためには、高いスキルが必要です。自分の時間を惜しみなく前払いして、あとからスキルというリターンを取りましょう。
     バリューのあるものを提供してはじめて、何かにつながることができます。大事なのは、自分というブランドを強化すること。自分がどういう人間で、何ができて、どんなブランドなのか、自ら発信しましょう。独自のブランドをつくり、セルフメディアで周知のものとしましょう。

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    2020年05月06日
  • パーソナル・マーケティング どんな時代でも“選ばれ続ける人”になる39の法則

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    【読書その17】レバリッジシリーズで有名な本田直之氏の著書。自分自身を見つめなおそうと手に取った本。正直あまり自分自身に心に残るものは多くなかった。現時点で自分自身が求めるものとは少し違ったのだろう。ただし、会社に依存しなくても自分自身の価値を世の中に示せる人間にならないといけないという思いを新たにした。やはりプロフェッショナルであるということなのだろう。

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    2013年03月23日
  • 自由な人生のために20代でやっておくべきこと[キャリア編]

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    これから日本も北欧の国のように、給料が減り、労働時間が短くなる方向に向かうという仮定が事実となれば、社員であることの必要性は下がってくるだろう。
    会社で働くことで得られる「コーポレート・キャリア」だけでなく、会社の外に出てもサバイバルできる「パーソナル・キャリア」も大切である。

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    2013年03月20日
  • レバレッジ人脈術

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    人脈づくりこそ最強の投資。

    ・この人に対して自分はどんな貢献ができるかを考える。コントリビューション。
    ・自分のブランディング。自分はどうなりたいのか、どういう人と一緒にビジネスをしたいのか、を思い描く。そのうえで、今の自分とのギャップを埋めていく、それに対して自己投資をする。プロフィールを作り上げること=自分の目標観

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    2013年02月22日
  • 面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則

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    ノウハウ本。最短距離で成果を上げたければ、先読みの癖をつける。これって効率化の本質の一つだと思う、これと行動力のバランスが大事。行動の95%は習慣化できる。残り5%をこのバランス感覚で対処していく。

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    2013年02月17日
  • レバレッジ人脈術

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    「コントリビューション」できれば、素晴らしい。自分もどんな場面で、どんなことをコントリビューションできるか日々考えていきたいし、コントリビューションできるような人になっていけるよう努力していきたい。

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    2013年02月04日
  • LESS IS MORE 自由に生きるために、幸せについて考えてみた。

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    LESS IS MORE を実践している若者は多い。車は要らない、ブランドにこだわらない、派手な旅行はしない。
    大切なのは仲間。食べるもの、健康でいることだけ。
    でも、著者の世代からみたこの生き方と、実際にその生活を送っている若者では意識に違いがあると思う。
    著者は心の豊かさを強調するが、若者にとっては豊かさの象徴などではなくただの日常なのだから。
    MOREと感じられるのは、LESSではない時間を過ごした経験がある一定の年齢を超えた世代だけなのではないかと思う。

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    2013年01月28日
  • レバレッジ・マネジメント 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略

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    レバレッジとは、要はテコの原理。
    少ない労力でいかに大きな成果をあげるかを追求しなさい、というのが著者のメーンメッセージです。
    そしてレバレッジを効かせるための方法の1つが、仕組み化だと。

    例えば、子どもに後片付けをしなさいと怒っても、なかなかやりません。でもそれって子どもが悪いのでも叱り方が悪いのでもなく、片付ける場所や容器が小さいためであることが多いです。行動動線を上手く引いてあげられてなかったことが最大の問題と言えます。

    翻って経営も同じ。営業成績が振るわないのは、優秀な人材がいないためではなく、お願いしないと売れない商品や仕組みになっているところに問題あるのでしょう。

    だからこそ経営者はこの仕組み作りを何よりも優先して労力を割かなければならない。
    起業家の教科書です。

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    2013年01月21日
  • リーディング3.0 少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術

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    本田さんの著作は読みやすい。著者本人が、多読と言っているところから、読みやすい構成にするとともに上手なのだと思う。
    内容については、ソーシャルサービスのビジネスへ利用。可能性やサービスの利点を述べるだけではなく、実際の使用、経験数が説明されているので、状況が手に取るように分かる。今後の可能性も少し見えてくるように思うのだが、ネットに依存しすぎではないか?

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    2013年01月06日