本田直之のレビュー一覧

  • 意思決定力

    Posted by ブクログ

    就職するまで、自分で意思決定をすることもなく、
    就職すれば企業が意思決定をしてくれる。

    そんな世の中だから、意思決定能力がなくなってしまうのだけれど、
    それでは、これからは生きていけない。
    だから、意思決定能力をつけよう!という本。
    同感。


    自分の意思決定が正しいと信じる力を強めるために、
    徹底的に準備をしなくてはいけない。
    と書いてあったが、こればっかりやってるわけにはいかないので、
    やっぱり、自分に自信を根本的に持っていないといけないのだと思う。

    意思決定能力を高めるためには、何のために意思決定をするのか
    を明確にし、それを基に行動する。
    ただ、間違っていてもリカバーできればいい。

    0
    2010年05月30日
  • たった3つのクセを直せば人生がうまくいく

    Posted by ブクログ

    次の3つの「思考負債がたまるクセ」を直せば色々とうまくいくよっていう本。
    ・外部要因思考
    ・言い訳思考
    ・思考停止
    全部当てはまるけど、自分は「思考停止」によって自分で限界を低くしている模様。
    書いてあることは当たり前の事で頭では分かっていることが多い。
    それが出来ないから困ってるんです。
    #出来ないと思っていること自体が思考停止かもしれませんが。
    トレーニングは3つのクセに対し、内容が同じなので、もう少し楽しく出来ると良いかもしれない。

    0
    2010年05月29日
  • たった3つのクセを直せば人生がうまくいく

    Posted by ブクログ

    述べられていることはこの三つ。

    外部要因思考を内部要因思考へ
    言い訳思考を工夫思考へ
    思考停止を思考発展へ

    0
    2010年05月15日
  • レバレッジ時間術 ノーリスク・ハイリターンの成功原則

    Posted by ブクログ

    <本の紹介>
    毎日いっぱいいっぱいに働いているのに、成果が上がらない人。定時で帰って休日も満喫しているのに、人並み以上の結果を残す人。一日二四時間は誰にも平等なのに、こんな不平等が生まれるのは、時間の使い方が決定的に違うからだった!スケジューリング、ToDoリスト、睡眠、隙間時間etc.最小の努力で最大の成果を上げる「時間投資」のノウハウが満載。

    今までにも何冊か読んできてる「時間を有効に使うためにどうすべきか」ってことを書いた本でした。
    時間の使い方を見直して、いらない時間は捨てる。やり方が悪い部分は変える。この2つで、うまく作れた時間でさらなる改善や自分のできることへの再投資をすることで

    0
    2020年01月12日
  • カラダマネジメント術!

    Posted by ブクログ

    メモ

    P.90
    具体的な目標を定めること

    P.118
    自分の体力の現状を科学的に把握すること

    0
    2010年05月07日
  • カラダマネジメント術!

    Posted by ブクログ

    なぜカラダマネジメントが必要か、ということが書いてある。もう少し具体的なトレーニング法などが書いてあるかと思ったら、ほとんど書いてなかったのは残念。でも健康のために時間を割いてでも体を鍛えることは、いろんなリスクマネジメントになることは理解できた。

    0
    2010年05月05日
  • たった3つのクセを直せば人生がうまくいく

    Posted by ブクログ

    たった3つのクセを直せば人生がうまくいく・・・「レバレッジリーディング」で初めて本田さんの存在を知り、ずっと興味津津だったのですが、なんというか・・タイミングの問題で今回、お初の購入にです。

    内容は思考のクセを変えるという事。発想の転換ともいうかもしれません。
    逆境時に「面倒くさいな」とネガティブに考えるか、「この逆境を乗り越えたら成長できるな」と考えられるか。後者の考えで逆境に打ち勝ち、クリアできていけるのであれば、人生はうまくいきますよね!もちろん私もそうだと思います!
    今の自分は、過去のクセの集大成!言い換えれば悪いクセをいいクセに変えることができ、継続していけるのであれば、5年後の自

    0
    2010年04月24日
  • 「できる人間」を目指すなら、迷うのはやめよう 22歳からの人生法則

    Posted by ブクログ

    目標設定および読書術・英語習得術・人脈形成術
    についてストーリー仕立てで紹介する。
    読書術だけはあまり共感できなかったが、
    その他の内容についてはぜひ参考にしたい。
    ストーリー展開は単純だけど読み易いので良し。

    0
    2010年04月27日
  • たった3つのクセを直せば人生がうまくいく

    Posted by ブクログ

    2010/4/23

    セミナーと同じ内容だったので再確認することができた。
    巻末のトレーニングはやってみようと思う。

    0
    2010年04月23日
  • 「できる人間」を目指すなら、迷うのはやめよう 22歳からの人生法則

    Posted by ブクログ

    書かれている内容に際立った目新しさは無かったような気がするけど、描かれているサクセスストーリーは気持ちよかった。

    0
    2010年04月03日
  • 走る男になりなさい

    Posted by ブクログ

    小説仕立て

    話にあまりのめりこめず 走り読みでした

    所々本田さんの唱える思想というのがあり
    なるほどっと思えました

     何でもいいから 自分で変えられる部分を変えて
      「とにかくやれることを実行する」 内部要因思考になりましょう

    「ポジティブアクション」
    がもっとも がつんっときた言葉でした

    0
    2010年03月25日
  • 人を出し抜く 超・仕事術 「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ!

    Posted by ブクログ

    大事だと思ったこと
    ・チェックリストをつくる
    ・全体の計画から逆算してスケジュールをつくる
    ・時間割を作る

    0
    2010年02月11日
  • レバレッジ・マネジメント 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略

    Posted by ブクログ

    経営・マネジメントに関する本。様々な手法が書かれており、実践した方がよいものもある。実際、それでうまくいくかどうかはわからないが・・・

    ●物事が実現するか否かは、まずそれをやろうとする人が、できると信ずることから始める、自らできると信じたときに、その仕事の半分は終了している(永守重信)

    ●景気が悪い、ということは自分が儲からない「原因」ではなく、みんなに共通の「条件」なのだ。その条件をいかに克服するかが肝心なのである。(藤田田)

    ●最小の努力で最大の成果の出る仕組みを作って、最大の努力を要望するのがマネジメントの役割である。

    ●仕事の大部分は社員に任せる。「考え、意思決定する仕事」と「

    0
    2010年02月11日
  • レバレッジ・マネジメント 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略

    Posted by ブクログ

    経営者視点での思考行動指針。ふむふむという感じね良いことが書いてあるが今ひとつ腹に落ちない感があるのはなぜかな?

    0
    2010年01月23日
  • 走る男になりなさい

    Posted by ブクログ

    ランニング好きの自分としてはタイトルを見て買ってしまいました。
    自分自身の実体験として感じていますが、ランニングをはじめるといろいろなことが好転していきます。体が健康になっていく、よるよく眠れる、集中力がアップする、その結果仕事やいろいろなことがよくなります。そんなことを小説というカタチでよく表現できていると思います。

    0
    2009年11月28日
  • レバレッジ・マネジメント 少ない労力で大きな成果をあげる経営戦略

    Posted by ブクログ

    レバレッジ・マネジメントのポイントは

    「ブランディング」
    「投資」
    「仕組み化」

    の3つに分けられる。

    少ない労力で大きな成果をあげるには、確かに絶好の戦略なのだろう。


    …だけど

    うーん。つまらなそう!!

    働く側から見て、こういう環境でする仕事というのは、「楽しい」かもしれないけど、「面白く」はなさそうだ。

    0
    2009年10月20日
  • 人を出し抜く 超・仕事術 「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ!

    Posted by ブクログ

    ● 労働力人口6542万人に対して、ビジネス書の年間トップセラーはせいぜい30万部です。ビジネス書を読む人が、全員その本を読んだとしても、労働力人口のうち、ビジネス書を読んでいる人は、わずか0.46%にすぎない計算になります。

    ● 知識を仕入れることは重要ですが、それを実行することのほうがさらに重要なのです。本を読んだ知識を、自分で実行して初めて、その情報は「知恵」化されるのです。

    0
    2009年10月04日
  • 人を出し抜く 超・仕事術 「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ!

    Posted by ブクログ

    「レバレッジ」、「逆レバレッジ」、「DMWL」、「KSF」など、キーワードをもとに、著者が20代のビジネスパーソンに仕事に対しての考え方を綴る。各章の終わりには、項目で書かれてあることを、ワンフレーズで著し、言いたいことを的確に言っている。
     最初に、「あなたの今を探るチェックリスト」があり、読者の将来のビジョンをチェックさせ、「一つでもあなたにあてはまる項目があるならば、この本を読んで実行してください」という流れ。最後の項目に、レバレッジ・逆レバレッジのチェックリストがあり、自分がどちらの思考に傾いているのかをチェックし、日々の反省点を見出せるようにしてある。
    最初に、この本の冒頭部分を読ん

    0
    2009年10月07日
  • 人を出し抜く 超・仕事術 「レバレッジ思考」を20代でマスターせよ!

    Posted by ブクログ

    ●No.25
    〜「レバレッジシリーズ」(リーディング・人脈術)をコンパクトに抜粋。
    p.85 「本田直之 オススメ雑誌・TV」

    0
    2009年10月04日
  • レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す 4つの自己投資術

    Posted by ブクログ

    怪しい数字や例で若干胡散臭い感じは否めないが、部分部分では役に立ちそうなところもあった。やる気を出させてくれる本として考えるならば良いと思う。
    また、独特な言葉の使い方(特に何度も登場するのが「DMWL」。"Doing more with less"で少ない労力と時間で大きな成果を獲得するの意らしい)があり、読んでいる途中で少し間を空けると果たしてこの文章は何を意味しているのかと疑問に思うようになる点は注意しなければならない。

    余談だが、胡散臭く感じる原因の大部分はレバレッジ、レバレッジと連呼している点にあるのかもしれない。レバレッジとは「てこの原理」のことだと説明されて

    0
    2018年11月10日