ひろゆきのレビュー一覧

  • 1%の努力

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    ひろゆきさんにはあまり良いイメージは持っていないが、本の内容は意外とまともだった。最小の努力で成功するため、優先順位とユニークなポジション取りが重要と理解した。

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    2026年02月15日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    ネタバレ

    「休む技術」って何だろう???
    著者は、疲労度100%で何もする気にならない状態から、疲労感0でゴロゴロ過ごしも幸せな毎日への転換をすすめる。

    中身は「そうだよね~」って思うことがほとんどで、奇抜なイメージのひろゆき氏の発言にしては穏やかだなあという印象。

    しかし、これはたぶん、そもそも「人の目より自分の価値観」を優先に「可愛くてごめん」のような人生を送っている人にではなく、周りの目を気にする超常識人に向けられたものなのだろう。

    唯一、ここは相容れないと感じたのは、仕事に関する認識。
    仕事は何のためにする?って、やりたいからやるんでしょう。
    お金になろうがなるまいが、自分がすることで誰かが喜んでくれるならそれが一番。
    誰も喜ばないならそもそもやる価値ないし・・・
    なので、そこで手を抜くってことは、相手にめっちゃ失礼じゃない???と思ってしまう。
    ま、「お金のため」って思って働いている人は、ちょっと考えたほうがいいかも・・・

    なにはともあれ、周りの目が気になって本音が言えない、あるいはもう自分の本音がどこにあるのかさえ分からなくなってしまった人は、一度読んでみると人生変わるかもしれない。

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    2026年02月14日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    みなさん、ひろゆき氏みたいな生き方にあこがれますよね。
    そんなひろゆき氏の生き方哲学。
    そりゃひろゆき氏だからできるんだよ、ということから、まっとうなことまで。
    考え方の参考にすると良さそうですね。

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    2026年02月14日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    働き方というか生き方に近い感じの一冊。他の方が書いている通り、本書を10字で要約すると、「英語と大卒資格が大事」 ということです。 確かに前半はらくして稼げとか働き方についての話もあるのですが、後半の英語と大卒資格で海外でビザをとって外の世界を見てみよみたいな話のほうが印象に残りました。

    英語は公用語でなくても通じるところが多いから、できるとどこでも住める。英語で働けるレベルであるとなお良い。
    ・・そういえば、ホリエモンさんも英語はできなきゃだめ論者で、そんな感じの本が出ていました。読んでみようと思います。寿司屋のくだりはホリエモンさんの本でも紹介されていました。

    大卒資格は、FランでもOkとのこと。海外でのビザ申請時に専門卒<<Fラン大卒 とのことです。大卒ってそのくらい価値があるそう。海外はFラン大学ってないんでしょうかね。

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    2026年02月13日
  • 無理しない生き方(きずな出版) 自由と快適さが手に入る37のアドバイス

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    ・タイトルに興味があったから読んでみた。
    ・全体的に内容は薄い。
    ・他人と比較しないや無理に好かれようとしない等は共感できるが、主張が極端だし、周囲に迷惑をかける考え方に感じた。みんなが遅刻してるなら、自分もしてもいいとか、頑張った自分へのご褒美は無駄とか。
    (評価)2.5

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    2026年02月09日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    長いものだと思っていたものが意外と長くなかったなんてことも十分にありうる
    人間にとって超重要な「開拓力」:行動を起こしまったく新しい世界に飛び込む
    インターネット上の情報ソースは1つではなく複数から判断する
    行動とは「やるか、やらないか」だけの問題。「成功する、しない」の問題ではない

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    2026年02月08日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    本書は、これからの時代の働き方について、ひろゆき氏らしい合理的かつ現実的な視点でまとめられた一冊です。

    ​最も印象的なのは、働き方の選択肢を増やすための「武器」として、「大学卒業」と「英語」という2つのカードの強力さを説いている点です。これらを持っているだけで、日本国内にとどまらず海外という選択肢が現実味を帯びてくる。その「脱出のしやすさ」が、将来の安心感に直結することを再認識させてくれます。

    ​これからのキャリアに不安を感じている人や、もっと肩の力を抜いて賢く生きたいと考えている人にとって、非常に実用的なガイドブックとなるはずです。

    ​ひろゆきさんの本は、読んだ後に「もっと気楽に考えていいんだな」と少し肩の荷が下りる感覚がありますよね。

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    2026年02月04日
  • 1%の努力

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    全体的に、あの有名なひろゆきさんはこんな事を考えているのかと知るにはいい一冊だったが、あまり心に残る本ではなかった。しかし、「予測不能なモノを楽しむ」と言う言葉はとても印象深かった。

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    2026年02月04日
  • 無敵の独学術

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    全体的にこれは独学術なのか?と思った。コラムや別の媒体での原稿をまとめて編集して独学というラベルを貼ったような印象。

    (なぜか)ひろゆき氏の本を何冊か読んでいるが、彼は一貫して大学卒という学歴には一定の価値があると主張しているのが印象的。自分の頭で考える、スキルそのものではなくスキルを身につける道筋を重視する、正しい情報を検索する、といったあたりが主題だったように思う。冒頭に独学しないでプロを活用して学べ、と書いてあるのも印象的。

    やっぱり独学術ではないよなぁとは思った。

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    2026年01月31日
  • 1%の努力

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    大人たちが敷いたレールの上を生きた結果、苦しさを感じている人などは、一読する価値のある本だと思う。

    「こういう生き方をしている人もいるのだな」と知ることができた。

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    2026年01月30日
  • 1%の努力

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    なんかもっと賢い方法あるはず、賢く仕事できるはず...と思ってたときに読んでみた。
    サラッと読みやすい。
    この考え方持っていたら少し気もちも、仕組みとしてもラクになるだろうなと思った。

    自分のパターン、得意領域を理解して、合うポジションを取って、エネルギーを割きすぎず、自分に甘い人生設計を考えようと思う
    今の仕事、もっと楽にできるはず

    今日はなんの実験してみようかな、くらいに考えて、楽に勝てるところを作りたい
    戦略という文字通り、どう略せるかには頭を働かせよう、と改めて思えた。今までは会社のために感もじゃっかんあった中、普通に自分のためにと思えたのは良かったかも。


    ---メモ---

    夏休みの宿題は②のタイプ。
    自由工作や絵などに時間をかけて取り組むタイプ。
    これは時間をかけても仕方ないようなことに、時間をかけてしまうタイプとのこと。
    自分が納得することに重きを置く。社会ですぐには認められないようなことに、ぜひ取り組んで欲しいとのこと。本業でも、副業でも、趣味でも。

    もっと賢くやりたいな

    ポジション取り
    0→1、1→10、10を維持しながら11、12にしていく人の3種類
    自分に合うのはどこ?

    197
    いい人として生きていくのもあり。
    ここにしっくりきた。
    「あいつがいると空気が明るくなる」という理由で組織に置いてもらうタイプ
    明るさや人あたりの良さなどで組織に「見えない形」ど貢献する道
    →でもこういう人は飲み会でも回せるような人なのかな

    パターン化を用いた自己分析の話。
    自分について知ることができると自分に甘い人生を設定できる


    上を見たらエッグスタンド
    下を見たら自分の方がマシ

    これはロジックの世界か、趣味の世界か
    →趣味やったらどっちでもいいよねという判断

    今日はなんの実験してみようかな


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    2026年01月25日
  • 無敵のコミュ術

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    ネタバレ

    〜1周目〜
    2026.01.19
    ひろゆきさんの著書は初めて読んだ。
    ひろゆきがコミュ力?ってどう言うこと?と思って手に取った。
    ひろゆきが2ちゃんねるを作って、いままでメディアに露出しだした理由がわかった。
    すぐできるコスパがいいことはするべきだし、そうじゃないことはできないと答えればいいと言うところが自分を苦しめずに、人と楽に関わっていけると言うことが参考になった。

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    2026年01月19日
  • 賢い人が自然とやっている ズルい言い回し

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    新しい視点は特になし。

    このようなコミュニケーション重視しないで「頭いい」ことを武器にみんなからリスペクトされてるタイプが、我々大人が全て知ってることを敢えて語れば、またそれは別物になるのではないか?

    我々の話は素直に聞けなくても、この人の言うことなら聞けるのかも。

    そう言う入り口にはなるのかもしれない。我々60代が特に読む必要なし。2024.11.7

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    2026年01月16日
  • 僕が親ならこう育てるね

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    合理的!
    そうしたいか、したくないかは、また別の話。
    題名がいいですね♡そそられました
    スラスラ読めて悪くないです!
    あとがきもいいもんでしたね!

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    2026年01月05日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    んー、ゆるいな。
    もうちょっとメリハリのある生活のほうがいいかも。
    子育ての部分では多いに共感したけど。

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    2025年12月30日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    遮二無二生活してるときに、ひろゆき本を読んでブレーキをかける。どちらにも偏りすぎることなく、中庸で生きていく。そういう気持ちにチューニングしてくれるのがひろゆきの言葉。これからも大事にしていこう。

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    2025年12月14日
  • 考えて生きる 合理性と好奇心を併せもつ

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    テーマごとに2人が感想を言い合うのが面白いが、どれも短いので表層的なところで終わっちゃう。なので、ひろゆきと成毛さんを起用した理由がかなり薄い。
    どうせ書籍化するなら、紙面上で書けなかった部分も増やして長く深いところまで書いて欲しかった。

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    2025年12月06日
  • 考えて生きる 合理性と好奇心を併せもつ

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    この本は、ひろゆきさんと成毛さんという知識豊富な二人の対談が一つのテーマごとにまとめられた対談集です。

    時に専門的で難しい話もありましたが、その中で自分の人生や考え方を参考になるヒントが随所に散りばめられていました。

    特に印象に残ったのは、ほとんどの人は、自分の頭で考えずに頭のいい人のことを受け売りするのがおすすめという視点です。これは、情報過多の現代において、無理に全てを自分で判断しようとするよりも、信頼できる知見を効率的に活用することの重要性を再認識させてくれました。

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    2025年12月04日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    左上をチラチラ見ながら時々「えぇー」とか「すぅー」って言う大好きな人の本w

    下手に古の"成功者の本"なんかを読むより、現代はこういった思想の方が楽に生きられる。

    疲れるんだよ、古の成功本はw

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    2025年11月26日
  • 人生が好転する100の言葉 頑張らずに楽しく生きる

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    「それってあなたの感想ですよね」
    という言葉はひろゆきの意図とは別の意図で広まってしまっている
    その点についても記載されている本書

    感想と事実は異なる、というところを伝えたかったのであり、ひろゆき自身人と対立することは得策ではないと言っている

    そんなひろゆきの考え方、生き方が本書に記載されており、それを知ればもっと多くの人が気楽に、不安を減らして過ごせるのではないかと思う

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    2025年11月25日