ひろゆきのレビュー一覧

  • 無敵の思考

    Posted by ブクログ

    上手に現代を生きる人の考え方がよくわかった。柔軟でドライな考えがだと思った。いい生き方かと聞かれれば、わたしはそうではないかなと思う。

    0
    2020年04月12日
  • 無敵の思考

    Posted by ブクログ

    「内容が薄い」という旨の感想が結構あるみたいですが、私にとっては「お金」に関しての章はとてもためになりました。私は彼とは反対で、お金を使いすぎてしまう人間で、それに関して悩んでいたので、自分と全く違う金銭感覚を論理的に説明している読み物は非常に貴重でした。お金に関しての書籍などは、「記録をつけましょう」とかそういうことしか書いていなく、結局我慢しましょうみたいな話で全く参考になりません。何に価値を「感じない」かとか、そういうのが読めて良かったです。ひろゆき氏の本は初めて読みましたが、面白く小難しくもないのでツルツルと読めてしまいました。お金以外の章も面白かったですが、お金の章は何回か読み返した

    0
    2019年12月21日
  • 自分は自分、バカはバカ。 他人に振り回されない一人勝ちメンタル術

    購入済み

    おもしろかった

    浪費癖がありますがこの本を読むとマシになりそうです。プライスレスの幸せ、大切なことですね。

    0
    2019年08月16日
  • 働き方 完全無双

    Posted by ブクログ

    過激にみせて、実はとってもバランス感覚のある論理展開。「もっとみんな、幸せになろうぜ!」というロックな本とも言える。
    何より、ニコ生で「ゆるり、稀に激アツ」で大好きなひろゆきさんを、さらに好きになる一冊。
    個人的か好みからすると、健康Tipsとかの紙幅の分、「スキル×理論×経営者視点×環境」の「理論」の部分を厚く知りたかった。

    0
    2026年06月25日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

    Posted by ブクログ

    海外という選択肢を持とう。


    ・日本は人口減少、少子高齢化で経済力は落ちる国では、豊かになるのは難しい。
    ・終身雇用が終わっているから、市場価値を高め、いつでも転職や起業できる選択肢を持っておかないと、会社が潰れたり、介護や結婚などで転職しなければならなくなった時に不利な条件を飲む必要がある

    ・趣味を持っておけば、どこでも楽しめる
    →引っ越しを機に料理を趣味にする。
     
    メリット
    ・健康になれる
    ・人にギブできる
    ・節約できる
    ・楽しい
    ・美味しいものを食べれる
    ・人に振る舞える→人と繋がれる
     海外バックパックで日本料理を振る舞い仲良くなる
     

    0
    2026年07月24日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

    Posted by ブクログ

    ひろゆきさんの『僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術』を読んでみました。今まで語られてきた話がギュッとコンパクトにまとまっていて、とにかくサクッと読めてめちゃくちゃ読みやすかったです!
    ​中でも個人的に「なるほどな〜」と刺さったのが、「社会性を偽装する」と「幸せの解像度を上げる」っていう2つの話。

    ​「社会性を偽装する」って聞くとちょっとドキッとするけど、要するに「日本社会でラクに生きるためには、最低限の礼儀やマナーは装備しておこうね」ってこと。無理して自分を変えるんじゃなくて、上手にスルリと世の中を渡るための知恵として、仕事や普段の生活にすごく使えそうだなと思いました。
    ​そしてもう一つの

    0
    2026年07月20日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

    Posted by ブクログ

    現代の若者がレールに沿って競争していく社会において生きづらさを感じるのなら、固定観念から外れて色々な道で生きていく選択肢もあるという事を考える本でした。そういった生き方をする上でおすすめなのが学歴と英語力。海外をどこでも拠点にできるしコスパがいい。視野を広げて考えていこうと思いました。
    ひろゆきさんらしい(?)本でした。

    0
    2026年07月10日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

    Posted by ブクログ

    嫌われてるような人にこそ、笑顔でまっすぐ目を見て話す。という考えは面白かった。
    また、過去や未来の事も一切考えず、「瞑想(呼吸と音に集中する)」を20分でもするというテクも参考にしたい。

    0
    2026年06月28日
  • 税弱な日本人からふんだくるピンハネ国家の不都合な真実

    Posted by ブクログ

    2024年5月岸田政権の時に出版された本。日本は、2000年代の初めまで国民負担率は30%程度だったが、いまや50%を超えようとしている。それでも日本人は誰一人怒らずデモさえも起きない。

    それは、一番割をくっているのは、給与所得を得ている会社員であって、日本全体でみると3割ほどであるから。あとの7割は自営業者、学生、年金世帯である。特に高齢化の日本では年金世帯が大半を占めているため、高齢者を優遇し、子育て世帯を冷遇してきた。
    その結果、少子化が進み、経済も落ち込むことになった。

    金持ちからもっと税金をとり(資産課税など)、高齢者にも医療費の負担など一定の負担をさせ、もっと子育て世帯に税金を

    0
    2026年06月25日
  • 気にしない生き方

    Posted by ブクログ

    ・最悪を考えればあんまり怖くない
    ・コントロールできないことはしゃーない
    ・自分も他人も動物だと思う
    ・金を使わないで得られる楽しさを見つける
    ・謝りながら一歩前進
    ・無理なもんは無理
    ・人間関係をゲーム感覚でプレイ
    ・弟キャラになる

    0
    2026年06月24日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

    Posted by ブクログ

    「軽く生きる」
    これに尽きるかと。人生観の話ですね。
    忙しいというか生きづらい現代人への自由人(ある意味殿上人か)からのアドバイスって感じです。
    実際はそんなうまくいかねぇんだよって感じだと思いますが、ひろゆきさん見てると開き直っていいんだなって思えるので、結構貴重な存在。
    後半はやや冗長かな。。。

    0
    2026年06月20日
  • ざんねんなインターネット 日本をダメにした「ネット炎上」10年史

    Posted by ブクログ

    ひろゆきによる、日本のIT史10年を振り返る一冊。
    ・金子勇とWinny裁判
    ・パソコン遠隔操作事件
    ・ペニーオークション詐欺
    ・漫画村事件
    ・バイトテロ動画
    ・自殺映像のネット生中継
    ……etc.
    リアルタイムで見ていたニュースもあれば、こんなことあったのかと全然知らないニュースもあった。
    私自身も10年ほど前までは、ネットというとヤバい奴がやっている世界で、リアル世界とは隔絶されているという感覚があった。

    それでも、金子勇氏とWinny裁判はなんとなく知っている。著者が指摘するとおり、この事件さえなければ日本はITの覇者になっていたかもしれない。
    また、金子氏は最高裁で無罪を勝ち取ったも

    0
    2026年06月19日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

    Posted by ブクログ

    ひろゆきと同年代ということもあるのか、共感する部分は多い。
    今ではどれもあたりまえと思う内容。
    でもこの本の内容をあたりまえと思えない人や、若い人はここに書かれてることは概ね正しいと考えて読んだ方がいいと思う。

    それにしても収入が増えても生活水準を上げていない生き方はすごい。
    一度あげたら下げられないとはよく聞いていたけれど、やはりなかなか下げられない。
    そして収入に比例して、抑えようと思っても上がっていく。

    ※一部抜粋
    ネット通販やスーパーで買い物をするとき、とにかくいちばん安いものをまず買ってみる「そのジャンルにおける最低水準」を知るため

    美食はほどほどに。特別な機会に楽しむ程度がち

    0
    2026年06月06日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

    Posted by ブクログ

    ○「瓶の話」。人生の大きな石を定めて最優先する。
    ○社会性を「偽装」する。
    ○アウトプットを安定させるために睡眠時間を最優先に確保。
    ○滅多に打たないホームランより安定したヒット。
    ○マウントされたら「ラッキー」と考えて乗っかる。

    0
    2026年05月06日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    働き方、生きかたは思っている以上にいろんな選択しがあるんだよって話。

    この世界を生きていくのに有利に働く最強のカードが大卒と、英語。

    ☆対人関係で悩む人は何度転職しても悩むので「相手が自分の思うとおりになってくれる」という甘い期待はさっさと捨てないと厳しいですよ

    ☆これからは会社という大きな組織にに依存しない働き方が増えていきます。

    ☆世界で4億以上売れているハリーポッターシリーズの作者は、まったくヒットに恵まれず、27歳で生活保護と住宅手当を受けた末に30歳でハリーポッターの原稿を書き上げたそうです。

    ☆いかにラクに稼げるかを考え抜いている人ほど結果を残しています。

    ☆職場以外で

    0
    2026年05月01日
  • がんばらない勇気

    Posted by ブクログ

    著者の考え方は個人的には好きですし、白黒が比較的はっきりしているので、読み手にも伝わりやすいなと思います。
    ただ、あまり極端に白黒をはっきりしてしまうと、色々な場面でイタイ奴になってしまう可能性がありますし、白と黒の間にある人間の感情に、もう少しフォーカスしてもいいのかなと思いました。
    論破自体はすごく好きですし、自分も論理的な方がわかりやすくて好きです。
    ただ、感情的な人(特に女性)には通じないこともあるので、気を付けないといけませんね。

    0
    2026年04月27日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

    Posted by ブクログ

    「日本はもう稼げない国だから、楽しく節約しようぜ」という本。心に響くところは少なかった。

    ・リベなど色々な所で言われているが、損得だけでいうなら、「賃貸」
    ・新築は価格に不動産会社の営業経費が乗っているから→築年数がたった物件を買う
    ・〇〇さんはどう思う?と話を振るだけで、メインキャラになれる

    0
    2026年04月26日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

    Posted by ブクログ

    「人生の正体」という魅力的なワード。
    今の自分のアンテナはこういうのに引っかかりがち。
    本の中に正解はないと分かりつつも、ひろゆきさんはどう捉えてるのだろう?と考えを覗き見したくて読んでみた。
    一番印象に残った部分は、
    “本能は善でも悪でもない。ただの初期設定だ。初期設定に任せると、ときどきとんでもない方向に行く。
    与えられたスペックと初期設定の中で、いかにハイスコアを出すか。
    人生はそういう「クソゲー」だと思って攻略すればいい。”
    という部分。
    たしかにゲームだと与えられた設定を受け入れた上でレベル上げなり敵を倒すしかない。

    ひろゆきさんにとっては、問題や困難に直面しても「攻略」する対象

    0
    2026年04月23日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

    Posted by ブクログ

    印象的なのは、「努力より設計」という視点。
    頑張ることよりも
    無駄にお金が出ていかない仕組みを作る方が
    再現性が高いという考え方は、
    インデックス投資に通じる。

    中身はシンプルで、
    豊かさは外側の数字ではなく、
    結局は自分次第と解釈。

    0
    2026年04月20日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

    Posted by ブクログ

    細かく章立てされていて読みやすかった。
    1日で読めるくらいのボリューム。

    こういう自伝的なものってうまく行った人の結果論だから、再現性が乏しいことが多い気がする。
    でもこの本は敷居が低いというか、気張らずに取り入れられる要素が多かったかな?

    お金はあればあるだけ良いという感覚だと、いくら貯めれば幸せになるか分からない。
    仕事にしろ遊びにしろ素の自分で居続けようとすると、自分が思う自分らしさと他人が思う自分らしさのギャップに苦しむ。
    ここら辺は誰が読んでも共感できる部分なのかなと思う。

    所々ページ数稼ぐために増やしたような冗長的な章があったけど、まぁそこはご愛嬌。

    0
    2026年04月18日