ひろゆきのレビュー一覧

  • 賢い人が自然とやっている ズルい言い回し

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    ⚫︎学び
    特にこれ!という目新しいものはないが、目次をぱらっとみて気になるものだけピックアップして読めばいい。目次だけでいい気がする。
    一つだけ、カスハラ対応はアルバイトの子にはいいと思った。「店長に伝えますので、お名前、ご住所、お電話番号を教えていただけますか」逆ギレされるかな?笑

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    2026年03月08日
  • 1%の努力

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    ひろゆきの思考の半生を綴った内容であった。
    内容はどれもどこかで聞いたよう内容だが、それをこなしていたからこそ彼の今の成功があるのだろう。
    書かれている内容が効果があることを彼が身をもって示しているが、それが自分に合うかどうかは、試行錯誤が必要である。

    ビジネス書を読んだことがない10代、20代あたりがおすすめである。

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    2026年03月01日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    従来の価値観にとらわれずに暮らしましょうという内容。凝り固まった考えは少し解せる。
    日本だけではなく海外で暮らすことやコスパの良い学習をする選択肢があることにも思考が向く本。

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    2026年02月27日
  • 働き方 完全無双

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    スキル×理論×経営者視点×環境

    スキルは個人の攻め方と守り方。企業の経営者視点を身につけて、よりよい環境に身を置く。

    みなと同じことをやっていると一緒に没落していくので、相対的にレアな存在になれ。ポータブルスキルを持て。日本としては競争力を伸ばすよりずっと同じことをやり続けて観光地として価値を出せ。

    といったあたりか。

    社会の常識を当たり前とされていることを疑い、コスパ良く立ち回れというスタンスだった。

    まぁいつものひろゆき節だったと思う。なぜか家にあるので何冊も読んでいる。

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    2026年02月26日
  • ラクしてうまくいく生き方(KIZUNA COMPACT)(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    確かに気持ちを切り替えたり考え方を変えられればラクになれるのは分かってるからこそこの本を読んだのだけど…
    そこの心境に至るまでが辛いのよ、などと突っ込んでしまいたくなる一冊
    まぁ そういう考え方もあるよねというスタンスで読むのがいいと思います

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    2026年02月26日
  • 99%はバイアス

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    深いような深くないような、
    ひろゆきさんの生き方論。

    ただ、ひろゆきさんがここまで影響力があるのは、
    そこに美学があり、そしてそれが賛否両論を生むからだろう。

    - 同調圧力、空気に負けるな
    - 常に強い言葉で言い切ろう (そこから生まれる)
    - 間違っていれば訂正すればいい

    その部分が心に残った。

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    2026年02月24日
  • 1%の努力

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    人生という壺に石、砂利、砂、どの順番で入れるのかという例えが印象に残りました。
    石を大きい経験だとすると、砂は日々日常の中で体験すること。
    砂は生きている年月によって積もっていくが、石という大きい経験をしなければ、石の総量が減り結果的に何もない人生になってしまう。
    私は22歳ごろから大きい経験をしてきて、連想ゲームのようにやりたいことが山ほど出てきました。
    ですがやりたいことが仕事に縛られていることによって最大限発揮できていないので、このまま自分の人生を終わらせないために、リスクを取ってチャレンジしていきたいと感じました。

    また他人にイライラする人は、他人の人生の前提を知らないからとも書いて

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    2026年02月22日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    一流大学から大企業への就職は、従来勝ち組だったが、これからはそれだけではない。
    働き方の多様化、若くして成功している起業家。
    自分らしい生き方や働き方、自分がどれだけ多くの幸せを感じられるかはとても重要だ。
    あくまでも基準は「自分」。
    最優先するのも「自分」。
    選択肢をいかに増やせるかが重要になってくる。
    その努力はしなくてはならない。

    これからの時代の超実用的な資格、スキルに関しては、大卒と英語力。
    そして、開拓力。
    前向きに考えることが始まり。

    これからの時代の働き方
    人間は幸せになるべきで、そのために働く。
    常識やこだわりにとらわれずに、人生の選択肢を増やしていく。
    働くことに関して

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    2026年02月21日
  • 1%の努力

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    感想ではなく個人的まとめです

    ●エジソンの格言 99%の努力と1%のひらめき
    これの本当の意味は1%でひらめきがなければ99%の努力は無駄になる。といった現実的な言葉。努力すれば道が開けるという表現ではない。
    ●イタリアのフィレンツェにある600年前の調査
    600年前に富裕層だった家系は2011年になっても富裕層のままだった
    ●大きな器の中に最初に大きな岩を入れないとその他のものが入る余地はその後二度と無いということ。
    ●ミニマムリスト
    守るべきものを手放していくと人は自由になれる。
    その1例がホームレス、江戸時代の人
    ●イスラム教
    イスラムの国々はその多くが砂漠で緑が少ない場所。そんな環境

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    2026年02月16日
  • 1%の努力

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    ひろゆきさんにはあまり良いイメージは持っていないが、本の内容は意外とまともだった。最小の努力で成功するため、優先順位とユニークなポジション取りが重要と理解した。

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    2026年02月15日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    ネタバレ

    「休む技術」って何だろう???
    著者は、疲労度100%で何もする気にならない状態から、疲労感0でゴロゴロ過ごしも幸せな毎日への転換をすすめる。

    中身は「そうだよね~」って思うことがほとんどで、奇抜なイメージのひろゆき氏の発言にしては穏やかだなあという印象。

    しかし、これはたぶん、そもそも「人の目より自分の価値観」を優先に「可愛くてごめん」のような人生を送っている人にではなく、周りの目を気にする超常識人に向けられたものなのだろう。

    唯一、ここは相容れないと感じたのは、仕事に関する認識。
    仕事は何のためにする?って、やりたいからやるんでしょう。
    お金になろうがなるまいが、自分がすることで誰か

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    2026年02月14日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    みなさん、ひろゆき氏みたいな生き方にあこがれますよね。
    そんなひろゆき氏の生き方哲学。
    そりゃひろゆき氏だからできるんだよ、ということから、まっとうなことまで。
    考え方の参考にすると良さそうですね。

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    2026年02月14日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    働き方というか生き方に近い感じの一冊。他の方が書いている通り、本書を10字で要約すると、「英語と大卒資格が大事」 ということです。 確かに前半はらくして稼げとか働き方についての話もあるのですが、後半の英語と大卒資格で海外でビザをとって外の世界を見てみよみたいな話のほうが印象に残りました。

    英語は公用語でなくても通じるところが多いから、できるとどこでも住める。英語で働けるレベルであるとなお良い。
    ・・そういえば、ホリエモンさんも英語はできなきゃだめ論者で、そんな感じの本が出ていました。読んでみようと思います。寿司屋のくだりはホリエモンさんの本でも紹介されていました。

    大卒資格は、FランでもO

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    2026年02月13日
  • 無理しない生き方(きずな出版) 自由と快適さが手に入る37のアドバイス

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    ・タイトルに興味があったから読んでみた。
    ・全体的に内容は薄い。
    ・他人と比較しないや無理に好かれようとしない等は共感できるが、主張が極端だし、周囲に迷惑をかける考え方に感じた。みんなが遅刻してるなら、自分もしてもいいとか、頑張った自分へのご褒美は無駄とか。
    (評価)2.5

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    2026年02月09日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    長いものだと思っていたものが意外と長くなかったなんてことも十分にありうる
    人間にとって超重要な「開拓力」:行動を起こしまったく新しい世界に飛び込む
    インターネット上の情報ソースは1つではなく複数から判断する
    行動とは「やるか、やらないか」だけの問題。「成功する、しない」の問題ではない

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    2026年02月08日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    本書は、これからの時代の働き方について、ひろゆき氏らしい合理的かつ現実的な視点でまとめられた一冊です。

    ​最も印象的なのは、働き方の選択肢を増やすための「武器」として、「大学卒業」と「英語」という2つのカードの強力さを説いている点です。これらを持っているだけで、日本国内にとどまらず海外という選択肢が現実味を帯びてくる。その「脱出のしやすさ」が、将来の安心感に直結することを再認識させてくれます。

    ​これからのキャリアに不安を感じている人や、もっと肩の力を抜いて賢く生きたいと考えている人にとって、非常に実用的なガイドブックとなるはずです。

    ​ひろゆきさんの本は、読んだ後に「もっと気楽に考えて

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    2026年02月04日
  • 1%の努力

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    全体的に、あの有名なひろゆきさんはこんな事を考えているのかと知るにはいい一冊だったが、あまり心に残る本ではなかった。しかし、「予測不能なモノを楽しむ」と言う言葉はとても印象深かった。

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    2026年02月04日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    昔の働き方は本当に変わってきているんだなと理解。まずは自分のお金や働き方に関する考えをゆるくしてみる。海外で働くことを一度も考えたことがなかったので、選択肢が広かった。

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    2026年02月04日
  • 無敵の独学術

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    全体的にこれは独学術なのか?と思った。コラムや別の媒体での原稿をまとめて編集して独学というラベルを貼ったような印象。

    (なぜか)ひろゆき氏の本を何冊か読んでいるが、彼は一貫して大学卒という学歴には一定の価値があると主張しているのが印象的。自分の頭で考える、スキルそのものではなくスキルを身につける道筋を重視する、正しい情報を検索する、といったあたりが主題だったように思う。冒頭に独学しないでプロを活用して学べ、と書いてあるのも印象的。

    やっぱり独学術ではないよなぁとは思った。

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    2026年01月31日
  • 1%の努力

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    大人たちが敷いたレールの上を生きた結果、苦しさを感じている人などは、一読する価値のある本だと思う。

    「こういう生き方をしている人もいるのだな」と知ることができた。

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    2026年01月30日