ひろゆきのレビュー一覧

  • なまけもの時間術 管理社会を生き抜く無敵のセオリー23

    購入済み

    なまけもの最高!?

    ひろゆき氏については「2ちゃんを作った人」程度の認識で、ネットニュースなどで名前は見かけるけど、詳しくないって感じでした。
    なので、私にとっては「へ〜、こんな人なんだ。」と新鮮な気持ちで読めました。

    (先にAmazonでレビューを見たところ、ひろゆき氏のブログやYouTubeをよく見ている方にとっては、既知の情報もあるようですね。)

    他の方も仰ってましたが、たしかにゆるい。
    羨ましいぐらいに緩く、自由に生きているなという印象を受けます。

    よくある自己啓発書とは真逆を行くような事が書いてあったり、そんな考え方するのか!という驚きがありました。
    私のように、人の目を気にして

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    2020年10月19日
  • 働き方 完全無双

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    初めてひろゆきさんの本を読んだ。
    日本人の美徳として終身今の会社につくすことがあるらしい。こうしておけば、少なくとも生活に困ることはない。

    しかし、これが崩れ始めている。今ある会社がずっと続くことはない。栄枯盛衰を繰り返していく。働き方について独自の視点で語られる言葉はわかりやすく、アー確かにと思うことがたくさんあった。

    自分の会社をもつというより、もっておくという考え方はいいねーと思った(実際にはできないのだが)

    結局、自分を守るのは自分だということ。

    攻めるのも自分。さて、自分の人生。今が一番若いのだが、これからどうしていこうか。

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    2020年07月30日
  • なまけもの時間術 管理社会を生き抜く無敵のセオリー23

    購入済み

    時間術というよりは人生指南書

    著者の他の本を何冊も読んでいるので、至るところで既視感があった。が、自己啓発書としては良書。著者の語り口やキャラクターもあり尖った表現もあるものの、一つ一つのコメントは至極真っ当で、人が幸せに生きるためのアドバイスに溢れている。決して押し付けがましくなく、こういう考え方もあるよというスタンスも好感が持てる。人生観やノウハウの共有はするが、それを聞いた他者がどう感じ行動するかまでは著者に責任はもてないし、そこまで他者に影響を与えたいという意志もないだろう(そういうキャラを演じているだけで実は社会を良くしたいとか考えているのかもしれないが)。これまでのしがらみや社会通念が邪魔するかもしれないが、そ

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    2020年05月06日
  • なまけもの時間術 管理社会を生き抜く無敵のセオリー23

    購入済み

    なまけもの時間術

    いつもひろゆきさんの本は、気の持ち用がためになるので読んでます。今回もサラリーマンの僕にとって、会社の仕事に囚われすぎないよう思い出させてくれる1冊でした。個人的には、働き方完全無双が一番好きなので、星4つにしました。

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    2020年04月24日
  • 無敵の思考

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    上手に現代を生きる人の考え方がよくわかった。柔軟でドライな考えがだと思った。いい生き方かと聞かれれば、わたしはそうではないかなと思う。

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    2020年04月12日
  • 無敵の思考

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    「内容が薄い」という旨の感想が結構あるみたいですが、私にとっては「お金」に関しての章はとてもためになりました。私は彼とは反対で、お金を使いすぎてしまう人間で、それに関して悩んでいたので、自分と全く違う金銭感覚を論理的に説明している読み物は非常に貴重でした。お金に関しての書籍などは、「記録をつけましょう」とかそういうことしか書いていなく、結局我慢しましょうみたいな話で全く参考になりません。何に価値を「感じない」かとか、そういうのが読めて良かったです。ひろゆき氏の本は初めて読みましたが、面白く小難しくもないのでツルツルと読めてしまいました。お金以外の章も面白かったですが、お金の章は何回か読み返した

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    2019年12月21日
  • 自分は自分、バカはバカ。 他人に振り回されない一人勝ちメンタル術

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    おもしろかった

    浪費癖がありますがこの本を読むとマシになりそうです。プライスレスの幸せ、大切なことですね。

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    2019年08月16日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    ○「瓶の話」。人生の大きな石を定めて最優先する。
    ○社会性を「偽装」する。
    ○アウトプットを安定させるために睡眠時間を最優先に確保。
    ○滅多に打たないホームランより安定したヒット。
    ○マウントされたら「ラッキー」と考えて乗っかる。

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    2026年05月06日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    ネタバレ

    働き方、生きかたは思っている以上にいろんな選択しがあるんだよって話。

    この世界を生きていくのに有利に働く最強のカードが大卒と、英語。

    ☆対人関係で悩む人は何度転職しても悩むので「相手が自分の思うとおりになってくれる」という甘い期待はさっさと捨てないと厳しいですよ

    ☆これからは会社という大きな組織にに依存しない働き方が増えていきます。

    ☆世界で4億以上売れているハリーポッターシリーズの作者は、まったくヒットに恵まれず、27歳で生活保護と住宅手当を受けた末に30歳でハリーポッターの原稿を書き上げたそうです。

    ☆いかにラクに稼げるかを考え抜いている人ほど結果を残しています。

    ☆職場以外で

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    2026年05月01日
  • がんばらない勇気

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    著者の考え方は個人的には好きですし、白黒が比較的はっきりしているので、読み手にも伝わりやすいなと思います。
    ただ、あまり極端に白黒をはっきりしてしまうと、色々な場面でイタイ奴になってしまう可能性がありますし、白と黒の間にある人間の感情に、もう少しフォーカスしてもいいのかなと思いました。
    論破自体はすごく好きですし、自分も論理的な方がわかりやすくて好きです。
    ただ、感情的な人(特に女性)には通じないこともあるので、気を付けないといけませんね。

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    2026年04月27日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

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    「日本はもう稼げない国だから、楽しく節約しようぜ」という本。心に響くところは少なかった。

    ・リベなど色々な所で言われているが、損得だけでいうなら、「賃貸」
    ・新築は価格に不動産会社の営業経費が乗っているから→築年数がたった物件を買う
    ・〇〇さんはどう思う?と話を振るだけで、メインキャラになれる

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    2026年04月26日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    「人生の正体」という魅力的なワード。
    今の自分のアンテナはこういうのに引っかかりがち。
    本の中に正解はないと分かりつつも、ひろゆきさんはどう捉えてるのだろう?と考えを覗き見したくて読んでみた。
    一番印象に残った部分は、
    “本能は善でも悪でもない。ただの初期設定だ。初期設定に任せると、ときどきとんでもない方向に行く。
    与えられたスペックと初期設定の中で、いかにハイスコアを出すか。
    人生はそういう「クソゲー」だと思って攻略すればいい。”
    という部分。
    たしかにゲームだと与えられた設定を受け入れた上でレベル上げなり敵を倒すしかない。

    ひろゆきさんにとっては、問題や困難に直面しても「攻略」する対象

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    2026年04月23日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

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    印象的なのは、「努力より設計」という視点。
    頑張ることよりも
    無駄にお金が出ていかない仕組みを作る方が
    再現性が高いという考え方は、
    インデックス投資に通じる。

    中身はシンプルで、
    豊かさは外側の数字ではなく、
    結局は自分次第と解釈。

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    2026年04月20日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    細かく章立てされていて読みやすかった。
    1日で読めるくらいのボリューム。

    こういう自伝的なものってうまく行った人の結果論だから、再現性が乏しいことが多い気がする。
    でもこの本は敷居が低いというか、気張らずに取り入れられる要素が多かったかな?

    お金はあればあるだけ良いという感覚だと、いくら貯めれば幸せになるか分からない。
    仕事にしろ遊びにしろ素の自分で居続けようとすると、自分が思う自分らしさと他人が思う自分らしさのギャップに苦しむ。
    ここら辺は誰が読んでも共感できる部分なのかなと思う。

    所々ページ数稼ぐために増やしたような冗長的な章があったけど、まぁそこはご愛嬌。

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    2026年04月18日
  • ひろゆきのシン・未来予測

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    大体誰もが想像がつく予測が多く掲載されているが、「日本の人口減」での社会への弊害は多く、特に社会保障費など補填の為の税金が増えることは間違いない。更にインフラ整備などへの投資が出来ず地方崩壊が起こり、都市への住民移動における物価高と住居不動産高騰となるのは間違いない。また少子化で更なる教育機関の統合、閉鎖が余儀なくされる。良い部分はAI等に負けない職種である第一次産業「農業」、円安傾向では特に外国人客増での「観光業」などは有望だ。気になるのが若者の仕事である。政府の思い切った規制緩和もさる事ながら、時だ遅れの慣習の見直しから国税・国家予算の使途(ゼロサムベースから)の見直しを早急に図るべきと思

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    2026年04月15日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    自分自身考え方が凝り固まっている部分はあるのは理解しつつ、、
    これまで良い大学に行って良い会社に入って教えられてきた人にとっては、こういう道もあるんだなあという理解となりました

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    2026年03月29日
  • 叩かれるから今まで黙っておいた「世の中の真実」

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    読んだのは随分前です。
    通勤の行きと帰りで読み終えるくらいの文量でした。
    世の中の風潮も少し変わりつつある(若者の選挙参加など)今の時点で作者が何を思っているかも気になります。

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    2026年03月29日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    「あの人はイケメン(美人)だから好かれるんだよ」
    「結局、才能や見た目でしょ?」
    人間関係やコミュニケーションで行き詰まったとき、こんな風に心の中で斜に構えてしまった経験はありませんか?恥ずかしながら、僕はあります。
    そんな「複雑なノウハウ」や「魔法のテクニック」ばかりを探し求めてしまう私たち大人に、強烈なストレートパンチを食らわせるのが、『2035年 最強の働き方』の一節です。
    世の中に溢れる「営業テクニック」や「雑談のコツ」などのビジネス書。それらを何冊も読み込んでいくと、最終的に書かれている「究極の結論」はたった2つに集約されると著者は言います。
    それは、「挨拶」と「笑顔」です。
    「いや

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    2026年03月25日
  • 頭の悪い人でもゼロからわかる! 頭がよくなる方法見るだけノート

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    本書は、難解になりがちな「思考の質」という概念を、徹底的に言語化・図解化し、日常のルーティンへと落とし込んだ一冊。著者が定義する「頭の良さ」とは、生まれ持った知能指数ではなく、物事の優先順位を合理的に判断し、生存戦略を有利に進めるための「技術」に他ならない。
    特筆すべきは、その圧倒的なアクセシビリティ(読みやすさ)だと思う。各トピックが端的に構成されており、具体例も卑近で理解しやすい。読者の多くは、掲載されている手法の多くを「既に実践している」あるいは「既知である」と感じるかもしれない。しかし、感覚的に行っていた振る舞いに対して、ロジカルな裏付けと意味付けがなされるプロセスは、自身の行動指針を

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    2026年03月24日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

    Posted by ブクログ

    2ページくらいで短編が書かれており読みやすく
    区切りがつきやすかった

    仕事の事とか、あ〜当てはまるな〜と思った

    科学的根拠とかじゃないけど、取り入れてもいいなという所もあった

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    2026年03月22日