ひろゆきのレビュー一覧

  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

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    自分がその商品、サービスに何を求めているのか、その本質を考えることが大切。過剰なサービスにお金を使わないようにする。

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    2026年07月02日
  • 気にしない生き方

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    共感できるところと、そうでもないかなって思えるところはあったけど、読みやすくて面白かった。

    【一番響いたところ】
    誰からも嫌われない人はいない
    そうなんだよね。
    いい人を演じて嫌われ慣れてないから、ちょっと嫌なこと言われただけでも極度にヘコんだりしがちな自分。
    いろんな人がいるのは当たり前であって、嫌われたとしてもそうじゃない人だっているんだから、そんなもんだと思って日々過ごしていきたいなぁ。
    すぐに慣れるのは難しいかもしれないけど、いちいち不要なことで噛み付いてくる人にはスルッとあしらって流せるような人になりたい。

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    2026年07月01日
  • ラクしてうまくいく生き方(KIZUNA COMPACT)(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    ひろゆきさんの本を見ると本当に、
    みんな考えすぎなんだな。と思わされます。
    普段、ひろゆきさんと一緒で自分もやっている事があったけど、
    それが些細な悩みを解決してくれる時に役立つと思って何個かメモしました。

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    2026年07月01日
  • 税弱な日本人からふんだくるピンハネ国家の不都合な真実

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    国民から不満が出にくくするために、税金の取り方をわかりにくくしているのがよくわかる。
    5割負担という江戸時代と変わらない税の重さに愕然した。
    やはりコツコツインデックスファンドで増やすしかない。

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    2026年06月29日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    ひろゆきが現代人に楽しく生きることを説いた一冊。

    社畜として生きていると中々難しいと思いつつも、その心持ちはとても参考になった。

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    2026年06月27日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

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    ひろゆきが貧しいながらも楽しく生きることを説いた一冊。

    高望みができない年齢になってきたので、その心持ちはとても参考になった。

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    2026年06月27日
  • あたらしい生き方

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    ある意味勇気をもらえた一冊だった
    自分は多分無職には向いていないが、こういう生き方もあるというのは価値観が広がったと思えた

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    2026年06月21日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    健康を優先して、ほかはどうでもいいことを教えてくれる。
    いくらでも楽に生きる方法を学べるが、生活保護はあなたは申請したことないよねって言うツッコミをしたくなる。

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    2026年06月20日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    海外移住しているひろゆきならではの視点で、「選択肢を多く持てる状態になろう」ということを教えてくれる本。
    日本に住んでいると海外移住なんてハードルが高すぎると思ってしまうが、実際はそうでもないらしい。

    ・海外で働くという選択肢もある
    ・大卒カードは持っておいたほうがいい

    このことは子どもに伝えたいと思った。

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    2026年06月15日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    ネタバレ

    本人が、書いた本じゃないと思いながら読むと、途中たしかにこれは別人が書いてるなと思える。〇〇ということを言える資格は私にはない、なんて言わなそう笑

    幸せのテンプレを手放す話には救われた。気がラクになった。
    うまく行ってる人の切り抜き、それ通りじゃなくても別にダメじゃない。人生に意味なんてない、生きているのは子孫繁栄というDNAに操られてるから。私の意志ではない、と思って生きよう。寄り道してネタをつくりながら、最後笑えたらそれでじゅうぶんよ。

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    2026年06月13日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    肩の力を抜けば楽になるよ、
    とひたすら言ってる本。

    目標、こうあるべき、
    そういうのから自由になってごらんよ、
    と。

    ま、一理ある。
    それで悩み苦しんでいる人は、
    自分がとらわれているものを一度棚卸すればいい、
    と思う。

    しかし、
    その一方で、
    もっとごきげんになりたい、幸せをつかみたい、
    という人は、
    目標を持っていいと思うんだよね。
    この本は後者のことはいわない。

    今苦しんでる人が多すぎるからかな。
    その人たちを応援する本になっている。


    ■「アバター」として生きる
    ■「守るべきもの」と「守らなくていいもの」
    ■人類の99.9%は「モブキャラ」
    ■「嫌な時間」を減らす技術
    ■コスパやタイパをあらためて考える
    ■絶対になくならない仕事とは?
    ■神は細部に宿る
    ■ウソつきと正直者、コスパがいいのは?
    ■ルールに縛られるな。ルールを選ぼう
    ■「わかりやすさ」を疑え
    ■確率を追えば幸運が舞い込む
    ■努力は大して報われない
    ■お金を抽象論で語るな
    ■金になる文章、無価値な文章
    ■民主主義の落とし穴
    ■大衆は常に間違える
    ■人はなぜ自殺するのか?
    ■人生は「クソゲー」である
    ■生きる意味なんてない
    ■「迷子」のすすめ

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    2026年06月01日
  • 1%の努力

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    あくまでも日本人の目線で分かりやすいように、身近なたとえ話を盛り込んであってスルッと理解出来る内容で助かった。
    自分のポジションとタイプからどこに向かおうか考えた時、海外と日本の社会構造や考え方の違いがあることや、普通欠けてると思い悩みそうな部分をポジティブに活かそうと考える方法についても参考になった。

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    2026年05月17日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    極端な話も含まれるが、大筋で合意できる本。結果的にスピリチュアル系に寄っているが、行き着いた先ということか。

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    2026年05月17日
  • 1%の努力

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    「働かないアリ」としての立ち居振る舞い、考え方を説いた本。
    その背景に、氏の生い立ちやこれまでの経験が記されている。

    どうしても同調志向に向かいがちな日本において、我を通し、最小の努力で最大の成果を得ようとする効率厨的な考え方には、共感が持てた。

    ”コンプレックスは、自分にしかない切り札に化ける場合がある。”

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    2026年05月11日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    高校生や大学生などこれからどう生きていくか迷っている人向けの1冊だった。
    社会人をある程度経験した身として、確かになと思う点が多かった。タイトルにもある通り自分の10年後はどうなっていたいか?から逆算して行動を決めていくのが大切だと思う。

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    2026年05月07日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    今勤めている会社の事など考えを改めなけばと思った

    英語も覚えておいて損はないかも

    狭かった視野が広がった気がする

    自分が一番幸せになれるように、好きに生きるといいよという言葉に感銘を受けた

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    2026年05月02日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    独特な口調た言動の筆者が語る人生哲学。とりとめのないエッセイではあるがある意味真理を捉えているように思う。
    世の中に達観したような冷静な視点の理由が何となく分かる。 

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    2026年04月25日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    「人生という名のクソゲー」を、いかに軽やかにハイスコアで終えるか

    ​​前半はよくある「ひろゆき節」の切り抜き的な内容に感じられ、「星2つか3つかな」と冷めた目で読み進めていました。しかし、後半で語られる「人生の正体」にまつわる考察に触れ、最終的には心がふっと軽くなる、星4つの価値がある一冊へと評価が覆りました。

    ​本書が提示するのは、徹底した「生存戦略」としての人生観です。

    ​人生は「初期設定」ありきのクソゲー: 与えられたスペックの中でいかにハイスコアを出すか。そこに高尚な使命などなく、僕たちは「たまたまいるだけのモブ」に過ぎないという割り切り。

    ​嘘と雑な断定はコスト: 「嘘はメモリを食う」という比喩は秀逸です。誠実さというより、脳のリソースを最適化するために正直であるべきという合理的な生存術。

    ​死生観の解体: 「自殺は本能による自動運転モードの解除」という視点は非常に衝撃的でした。動物は自殺せず、ただ生きる。野良猫が人生の意味を問わないように、人間も「生きる意味」という重苦しい物語を背負いすぎているのかもしれません。

    ​「〇〇パフォーマンス」に縛られず、マナーを法律のように絶対視せず、自分の人生を「アバター」のように客観視する。背負うものを極限まで軽くした先に残るのは、「手触りのある小さな幸せ」という最高のコストパフォーマンスです。

    ​これまでのビジネス書で学んできた「目標達成」や「数値化」といった攻めの姿勢とは対極にある、「人生というクソゲーから降りずに、いかに楽にプレーし続けるか」いう守りの知恵。

    何かに追い詰められている人や、人生に「意味」を求めすぎて疲れている人にこそ、後半の章を読んでほしい一冊です。

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    2026年04月23日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    ネタバレ

    自分は今年大学を卒業し、来年に就職を控えているが、何のために働いて、働くとは何なのかをもう一度考えるきっかけになった本でした。
    「ライフワーク」と「ライスワーク」の違いだったり、やりがいを優先しすぎて稼げない仕事に時間を割いたり、働き方はもう一度考え直さなきゃと思います。
    ただ、一番大事なのはマインドのところで「ま、何とかなるんじゃね?」のマインドは今後の人生において何事にも通ずるものであるかなと思います。
    考えたところでどうにもならないことが大半なので、とりあえず行動するしかない。
    そう思えた一冊です。

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    2026年04月20日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    当たり前っぽいけどなんか目から鱗〜

    私の生き方という人生の考え方変えよ

    意外に心が軽くなる本でした

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    2026年04月15日