ひろゆきのレビュー一覧

  • 1%の努力

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    購入済み

    珍しい

    ひろゆきが主観ベースを本にする事は珍しく「僕はこんな環境で育って、こう考えて、こう行動した」的な自叙伝みたいな部分が多い構成になっています。
    ひろゆきファンは読んでおきたい作品だと思います。

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    2021年02月05日
  • 1%の努力

    購入済み

    天才

    面白すぎました。感謝。

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    2021年01月20日
  • 叩かれるから今まで黙っておいた「世の中の真実」

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    面白い‼️

    知っていることもありましたが、知らなかったことが圧倒的に多く非常に面白い内容でした!

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    2021年01月13日
  • 叩かれるから今まで黙っておいた「世の中の真実」

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    もっと無責任に好き勝手なことを書かれているのかと思いきや(個人的にはそれを期待していたのだけど)、穏やかな文体で、理路整然とデータに基づいての問題提起でした。「忖度なし」と書かれていますが、それほど過激な内容だとは思いません。ご一読をおすすめします。

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    2024年12月30日
  • 無敵の思考

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    消費者のままでは絶対にお金は増えない。クリエイターが最強である。15年前は金持ち父さんブームで勤め人卒業が流行ったが、当時の銀行の金利はなんと5%もあった。しかし、現在では0.01%などほぼないに等しい。マイナス金利の時もあるくらいだ。であれば、今後は今あるお金で幸せになる方に考え方をシフトするべき。できるだけお金を消費しない発想が大事である。

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    2020年11月15日
  • 1%の努力

    購入済み

    おもしろい

    様々な考え方に対応することができるようになる気がする。それだけで読んだ価値があると思う。

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    2020年03月20日
  • 無敵の思考

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    ・迷わないためのルールを決めるとストレスの少ない生活ができる。
    ・自分にはない感覚」の人を楽しもうとすることが、仮説を立てる癖をつけるにはもってこい。
    ・「自分の頭で考える」ということが絶対正しいわけでもないし、必ずしもコスパが良いというわけではない。戦略的にやる。
    ・「少し下の立場」がいちばんトク。失敗したら相手の責任にしとけ。
    ・スキルとしての「体育会系のノリ」
    ・致命傷にならない殴られ方をしておけば、被害者としてポイントを稼げる。
    ・相手が感情的になっているということは、能力値がすごく下がっている状態な訳だから、相手にヘマをさせたり、自分が被害者であることを周りに認知させたりすることがで

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    2020年03月05日
  • 働き方 完全無双

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    サクサク読めた

    おもしろくてサクサク読めた。

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    2019年08月22日
  • 働き方 完全無双

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    ネタバレ

    ビットコインかなにかの記事を読んで、ひろゆき氏は本当に頭がいい人なんだと思った。そこでたまたま書店で見かけたこの本も手に取ってみるととても面白そうだったので読んでみた。

    本書で一番なるほどと思ったのは、日本はベーシックインカムを導入したほうがいいという点。実現する可能性は低そうだけど、うまく回りそうに思う。

    無料で新しいものは何でも試す、これは実践したいところ。

    鼻づまりを治すために息を止めて頭をブンブン振る方法は私にはあまり効かなかった。(やり方が悪い?)


    レビューを書く前にうっかり手放してしまったけど、いずれまた読み直したいかも。

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    2022年02月02日
  • 1%の努力

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    あくまでも日本人の目線で分かりやすいように、身近なたとえ話を盛り込んであってスルッと理解出来る内容で助かった。
    自分のポジションとタイプからどこに向かおうか考えた時、海外と日本の社会構造や考え方の違いがあることや、普通欠けてると思い悩みそうな部分をポジティブに活かそうと考える方法についても参考になった。

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    2026年05月17日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    極端な話も含まれるが、大筋で合意できる本。結果的にスピリチュアル系に寄っているが、行き着いた先ということか。

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    2026年05月17日
  • 1%の努力

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    「働かないアリ」としての立ち居振る舞い、考え方を説いた本。
    その背景に、氏の生い立ちやこれまでの経験が記されている。

    どうしても同調志向に向かいがちな日本において、我を通し、最小の努力で最大の成果を得ようとする効率厨的な考え方には、共感が持てた。

    ”コンプレックスは、自分にしかない切り札に化ける場合がある。”

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    2026年05月11日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    高校生や大学生などこれからどう生きていくか迷っている人向けの1冊だった。
    社会人をある程度経験した身として、確かになと思う点が多かった。タイトルにもある通り自分の10年後はどうなっていたいか?から逆算して行動を決めていくのが大切だと思う。

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    2026年05月07日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    今勤めている会社の事など考えを改めなけばと思った

    英語も覚えておいて損はないかも

    狭かった視野が広がった気がする

    自分が一番幸せになれるように、好きに生きるといいよという言葉に感銘を受けた

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    2026年05月02日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    独特な口調た言動の筆者が語る人生哲学。とりとめのないエッセイではあるがある意味真理を捉えているように思う。
    世の中に達観したような冷静な視点の理由が何となく分かる。 

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    2026年04月25日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    人生という名のクソゲー」を、いかに軽やかにハイスコアで終えるか

    ​​前半はよくある「ひろゆき節」の切り抜き的な内容に感じられ、「星2つか3つかな」と冷めた目で読み進めていました。しかし、後半で語られる「人生の正体」にまつわる考察に触れ、最終的には心がふっと軽くなる、星4つの価値がある一冊へと評価が覆りました。

    ​本書が提示するのは、徹底した「生存戦略」としての人生観です。

    ​人生は「初期設定」ありきのクソゲー: 与えられたスペックの中でいかにハイスコアを出すか。そこに高尚な使命などなく、僕たちは「たまたまいるだけのモブ」に過ぎないという割り切り。

    ​嘘と雑な断定はコスト: 「嘘はメモリ

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    2026年04月23日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    ネタバレ

    自分は今年大学を卒業し、来年に就職を控えているが、何のために働いて、働くとは何なのかをもう一度考えるきっかけになった本でした。
    「ライフワーク」と「ライスワーク」の違いだったり、やりがいを優先しすぎて稼げない仕事に時間を割いたり、働き方はもう一度考え直さなきゃと思います。
    ただ、一番大事なのはマインドのところで「ま、何とかなるんじゃね?」のマインドは今後の人生において何事にも通ずるものであるかなと思います。
    考えたところでどうにもならないことが大半なので、とりあえず行動するしかない。
    そう思えた一冊です。

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    2026年04月20日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    当たり前っぽいけどなんか目から鱗〜

    私の生き方という人生の考え方変えよ

    意外に心が軽くなる本でした

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    2026年04月15日
  • ラクしてうまくいく生き方(KIZUNA COMPACT)(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    結構自分と考えが似てて共感できた。自分が無意識に気をつけてることを言語化してくれているというか。本当に、彼の考え方って楽に生きるために合理的だなと思うし、意外と人間味がある人だなってのが感じ取れてとても良かった。また読み返したい。

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    2026年04月13日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    ひろゆきさんの生き方、考え方はシンプルそのもの
    ということを教えてくれる本。
    人生は楽しく、悔いなく、前向きに生きよう
    そんなことを教えてくれます。

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    2026年04月12日