ひろゆきのレビュー一覧

  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    ひろゆきが現代人に楽しく生きることを説いた一冊。

    社畜として生きていると中々難しいと思いつつも、その心持ちはとても参考になった。

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    2026年06月27日
  • 貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣

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    ひろゆきが貧しいながらも楽しく生きることを説いた一冊。

    高望みができない年齢になってきたので、その心持ちはとても参考になった。

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    2026年06月27日
  • あたらしい生き方

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    ある意味勇気をもらえた一冊だった
    自分は多分無職には向いていないが、こういう生き方もあるというのは価値観が広がったと思えた

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    2026年06月21日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    健康を優先して、ほかはどうでもいいことを教えてくれる。
    いくらでも楽に生きる方法を学べるが、生活保護はあなたは申請したことないよねって言うツッコミをしたくなる。

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    2026年06月20日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    海外移住しているひろゆきならではの視点で、「選択肢を多く持てる状態になろう」ということを教えてくれる本。
    日本に住んでいると海外移住なんてハードルが高すぎると思ってしまうが、実際はそうでもないらしい。

    ・海外で働くという選択肢もある
    ・大卒カードは持っておいたほうがいい

    このことは子どもに伝えたいと思った。

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    2026年06月15日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    ネタバレ

    本人が、書いた本じゃないと思いながら読むと、途中たしかにこれは別人が書いてるなと思える。〇〇ということを言える資格は私にはない、なんて言わなそう笑

    幸せのテンプレを手放す話には救われた。気がラクになった。
    うまく行ってる人の切り抜き、それ通りじゃなくても別にダメじゃない。人生に意味なんてない、生きているのは子孫繁栄というDNAに操られてるから。私の意志ではない、と思って生きよう。寄り道してネタをつくりながら、最後笑えたらそれでじゅうぶんよ。

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    2026年06月13日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    肩の力を抜けば楽になるよ、
    とひたすら言ってる本。

    目標、こうあるべき、
    そういうのから自由になってごらんよ、
    と。

    ま、一理ある。
    それで悩み苦しんでいる人は、
    自分がとらわれているものを一度棚卸すればいい、
    と思う。

    しかし、
    その一方で、
    もっとごきげんになりたい、幸せをつかみたい、
    という人は、
    目標を持っていいと思うんだよね。
    この本は後者のことはいわない。

    今苦しんでる人が多すぎるからかな。
    その人たちを応援する本になっている。


    ■「アバター」として生きる
    ■「守るべきもの」と「守らなくていいもの」
    ■人類の99.9%は「モブキャラ」
    ■「嫌な時間」を減らす技術
    ■コ

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    2026年06月01日
  • 1%の努力

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    あくまでも日本人の目線で分かりやすいように、身近なたとえ話を盛り込んであってスルッと理解出来る内容で助かった。
    自分のポジションとタイプからどこに向かおうか考えた時、海外と日本の社会構造や考え方の違いがあることや、普通欠けてると思い悩みそうな部分をポジティブに活かそうと考える方法についても参考になった。

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    2026年05月17日
  • 僕が忙しい現代人に伝えたい 休む技術

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    極端な話も含まれるが、大筋で合意できる本。結果的にスピリチュアル系に寄っているが、行き着いた先ということか。

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    2026年05月17日
  • 1%の努力

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    「働かないアリ」としての立ち居振る舞い、考え方を説いた本。
    その背景に、氏の生い立ちやこれまでの経験が記されている。

    どうしても同調志向に向かいがちな日本において、我を通し、最小の努力で最大の成果を得ようとする効率厨的な考え方には、共感が持てた。

    ”コンプレックスは、自分にしかない切り札に化ける場合がある。”

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    2026年05月11日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    高校生や大学生などこれからどう生きていくか迷っている人向けの1冊だった。
    社会人をある程度経験した身として、確かになと思う点が多かった。タイトルにもある通り自分の10年後はどうなっていたいか?から逆算して行動を決めていくのが大切だと思う。

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    2026年05月07日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    今勤めている会社の事など考えを改めなけばと思った

    英語も覚えておいて損はないかも

    狭かった視野が広がった気がする

    自分が一番幸せになれるように、好きに生きるといいよという言葉に感銘を受けた

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    2026年05月02日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    独特な口調た言動の筆者が語る人生哲学。とりとめのないエッセイではあるがある意味真理を捉えているように思う。
    世の中に達観したような冷静な視点の理由が何となく分かる。 

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    2026年04月25日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    「人生という名のクソゲー」を、いかに軽やかにハイスコアで終えるか

    ​​前半はよくある「ひろゆき節」の切り抜き的な内容に感じられ、「星2つか3つかな」と冷めた目で読み進めていました。しかし、後半で語られる「人生の正体」にまつわる考察に触れ、最終的には心がふっと軽くなる、星4つの価値がある一冊へと評価が覆りました。

    ​本書が提示するのは、徹底した「生存戦略」としての人生観です。

    ​人生は「初期設定」ありきのクソゲー: 与えられたスペックの中でいかにハイスコアを出すか。そこに高尚な使命などなく、僕たちは「たまたまいるだけのモブ」に過ぎないという割り切り。

    ​嘘と雑な断定はコスト: 「嘘はメモ

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    2026年04月23日
  • 僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方

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    ネタバレ

    自分は今年大学を卒業し、来年に就職を控えているが、何のために働いて、働くとは何なのかをもう一度考えるきっかけになった本でした。
    「ライフワーク」と「ライスワーク」の違いだったり、やりがいを優先しすぎて稼げない仕事に時間を割いたり、働き方はもう一度考え直さなきゃと思います。
    ただ、一番大事なのはマインドのところで「ま、何とかなるんじゃね?」のマインドは今後の人生において何事にも通ずるものであるかなと思います。
    考えたところでどうにもならないことが大半なので、とりあえず行動するしかない。
    そう思えた一冊です。

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    2026年04月20日
  • 人生の正体 生きること、死ぬこと

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    当たり前っぽいけどなんか目から鱗〜

    私の生き方という人生の考え方変えよ

    意外に心が軽くなる本でした

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    2026年04月15日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    ひろゆきさんの生き方、考え方はシンプルそのもの
    ということを教えてくれる本。
    人生は楽しく、悔いなく、前向きに生きよう
    そんなことを教えてくれます。

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    2026年04月12日
  • 1%の努力

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    人生を自ら楽しめるようにする工夫は、この本を読めばヒントになると思います。
    楽してどうこうということではなく、最短で結果を出す為にどう動くかということが書かれています。
    瓶の話は正直シビれました。
    自分も自分の人生で何が大切かをきちんと理解して、優先順位をつけていきたいと思います。

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    2026年03月30日
  • 99%はバイアス

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    前作の方が身のためになった。
    と思い込み、なかなか読む機会がなかった。
    読み直してみたら、これが結構よいものであった。

    99%はバイアス、つまりは思い込みや考え方の癖。このバイアスを改めて見直すと、案外、ラクに生きれるよというメッセージ本だと解釈した。

    印象に残ったものを以下にあげる。
    気持ちのゆとりは有限。
    反射的に謝ってしまうのをやめる。
    人にイライラせず、教える。
    ダメなら諦める。ダメなやつはダメだから。
    利害関係がある敵とは、ちゃんと戦う。
    嫌いな人には、むしろ嫌われるようにする。
    クレームは他の作業をしながら聞く。
    没頭する。
    休むときに申し訳ない気持ちはいらない。

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    2026年03月27日
  • 1%の努力

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    ネタバレ

    ひろゆきの書く本のイメージは難解なお話が多いというものだったが、意外とスラスラと読めてとっかかりなく読めて面白いと感じた。書店でなんとなく数ヶ月前に話題になったし有名な書籍だから読んでおきたいと思って購入した本だが、読んでよかった。特にひろゆき自身がどういう考えで生きていたのか本質的に理解ができた気がする。人生を少ない努力で、ラクに生きていく考え方を本書を通して学ぶことができた。

    また、大学生に話しておきたいこと、という項目もあり、これからの人生観について考える機会になった。

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    2026年03月22日