ひろゆきのレビュー一覧

  • 働き方 完全無双

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    楽する。適当。頑張らない。期待し過ぎない。
    などまったりしたことたくさん書いてるなかでも、個人スキルは高めて置くという。一文にハッとさせられました。

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    2023年08月19日
  • 誰も教えてくれない日本の不都合な現実(きずな出版)

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    ひろゆきの本はおもしろいので読んでみた。
    日本のひどさはとんでもないな。
    幸せだと嫉妬されるのはなんとかならないものか。気にする必要はないとかかれていたけどさ。

    ネガティブを受け入れて、わたしも楽にいきたい

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    2023年08月07日
  • 少子化対策したら人も街も幸せになったって本当ですか?

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    ■ Before(本の選定理由)
    ひろゆきと明石市長の対談。タブー無しで話をしてくれそうで、面白そう。

    ■ 気づき
    泉さん(明石市長)には敵わない。これは子育て支援や少子化対策でやり込めることは、出来ないだろう。
    それくらい目的が明確で、手段が理にかなっている。

    ■ Todo
    批判するには「周りの迷惑を鑑みない!」くらいしか無いだろう。前澤友作やザッカーバーグなど「悪ガキ」タイプのリーダーなのだ。

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    2023年08月06日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    ひろゆき氏の本って結局、どれも似た様な事を書いてる。
    youtubeやTwitterで充分なのだが。
    でも、ついつい読んでしまう。
    今までひろゆき氏の本はいくつか読んだが、でも、これが一番しっくり来たかなぁ。
    もっと若い時代にこの人の事、本を知ってれば良かった。

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    2023年07月21日
  • ひろゆきツアーズ 世界ぐるっと物見遊山の旅

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    世の中を斜めから見ている、ひろゆきが旅についても斜めに見てみるというコンセプトの本です。編集者との対話形式で書かれているのですが、テレビ番組を見ているみたいで、まあ楽しめました。紹介される観光地はテレビや雑誌でよく出てくるようなところはほとんどなく、マニアックなところばかりです。読んでいると行ってみたくなりますが、身の危険を感じるところも多く、やっぱりお話として聞いていた方が楽しいのかなと思いました。

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    2023年07月12日
  • 99%はバイアス

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    1%は努力で、それ以外の99%はいわゆる「バイアス」が大きく影響している。
    「同調圧力」
    「承認欲求」
    「反射神経」
    「 有閑階級」
    というキーワードをもとに、バイアスをうまく利用して人生を生きやすくしようという、ひろゆき流ハック術といったところ。

    「王様はハダカだ」と言うことができる子どもの視点を持ち、馬鹿にされても受け流し自分で自分の機嫌が取れるようになり、「こうきたら、こう返す」という判断が1秒で取れるように反射神経を磨き、奴隷のような生き方ではなく、自分の興味など軸を持つことでゆとりを持って生きていく。

    ひろゆきが飄々と過ごしているのは、自分の身の回りと自分自身に起きていることを「これはバイアスだな」とメタ認知できているからなのでしょう。バイアスが起きた時のおすすめの対処法も書かれているので、人間関係がしんどいなと感じている人は読んでみてほしいです。

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    2023年07月09日
  • 少子化対策したら人も街も幸せになったって本当ですか?

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    市長の役割や手腕を垣間見る事ができました。
    市長、県知事、国会議員、それぞれの役割がいまいち分からなかったので、良い勉強になった。
    志の高い政治家が指揮を取れば世の中は変わる事がよくわかります。

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    2023年07月08日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    印象に残った箇所については、以下のとおり。

    【P24】人間には、やりたくないと思っていることでも、いったん始めてしまうとなんだかんだ気分が乗ってきて、その行動を続けてしまう習性があるんです。

    【P39】自分のことをバカだと思っていれば、まず人に頼ることを考えるし、プライドが邪魔して頼れないということもありません。

    【P63】人生のほかのことにおいても、まず「目的」をはっきり決める癖をつけてしまいましょう。そうすると、やるべきこととやらなくていいことが見えてくるので、余計な苦労をしなくてすみますよ。

    【P72】ちなみに、僕が貯金をすすめる理由の1つに「考える力を落とさないため」というのもあるんですね。

    【P90】僕は、ラクして生きていくためには、「迷う必要がないところでは迷わない」と決めています。

    【P142】「あかの他人とはわかりあえるはずがなきよね」と最初からあきらめたうえで、コミュニケーションをとっていくほうが、生きるのはラクになるんじゃないでしょうか。

    【P157】そもそもですが、仕事の本質は、だれかがやりたくないこと・できないことを代わりにやることでお金をもらうことだと思っています。

    【P186】どんな小さなことでもいいから自分がほかの人より勝っているポイントを見つけて、それ以外は「どうでもいい」という考え方を持てれば、ラクになりますよ。

    【P197】僕は、いざというときにチャンスをつかめるかどうかというのは、普段からまじめに働いているかどうかということよりも、よっぽど大切だと思うんですね。

    【P222】気持ちを整理するために、とくにおすすめなのは、文章を書くことです。

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    2023年06月25日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    自分なんて、と思ってるときに読むと、肩の力がふっと抜けて気持ちがラクになる本。
    変に難しいことばが使われてないので、読みやすくて書いてあることを受け入れやすい。
    いろいろな自己啓発書に書いてある内容と重なることも多い。
    自分をもっと大切にしていい、好きになっていい、と思わせてくれる本。

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    2023年06月02日
  • がんばらない勇気

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    ひろゆき節が炸裂しているが、ベーシックインカムについての考察はかなりツッコミどころがある様に思う。税収と支出を数字を根拠としてあげて欲しいところだ。内容は興味深いものが多いが、真新しい発見は無かった。

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    2023年05月29日
  • 99%はバイアス

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    ♡読む前から著者の顔とか発言の癖みたいのを知っちゃってるのってどうなんだろう。
    それこそ、これから論破されちゃうんだろうなぁ。
    というバイアスがかかる気がする。

    うまいこと生きていきなよ。みたいな本
    同調圧力、承認欲求、反射神経、有閑階級、伏線回収の5つのテーマからなる
     
    【まとめ】
    ・バイアスとは、認知の歪み。偏見や誤解。

    ・今は、当たり前になったことをもう一度疑ってかかるタイミング

    ・批判的に見るクセをつける

    ・同調圧力に抗う

    ・『みんな』という言葉に要注意
    みんなって誰?

    ・まわりでうまくいってる人にコツを聞いてみる

    ・お土産は『そこでしか買えないから』買う
    お土産であることによって話のネタになる

    ・組織の中で稼げていても、その後ろには目に見えない力がある。企業の看板や実績

    ・難しいそうな機械でも『説明書なしで操作できる』ということがゴール

    ・人気があるけど叩かれない人になるには『全員にフラットに話す姿勢』を貫く

    ・世の中、曖昧な文章や伝え方で溢れかえっているから、人は逆に『断言する人』を求めてしまう

    ・『中途半端に勉強できる人』は洗脳されやすい

    ・違和感はストックしておく

    ・自分の心を守るためなら、ウソをついてもいい

    ・心のゆとりは『有限』

    ・モヤモヤしたら創作にぶつける

    ・結論より『根拠』を覚える

    ・見たら疲れるものを机に置いてはいけない

    ・自分が『その状態でラクかどうか』それだけを判断基準にしてみる

    ・納得して謝るか、さっさと謝って忘れるか

    ・嫌いな人からはとことん嫌われたほうがいい

    ・自分がされて嬉しいことは、躊躇せず相手にもやる

    ・自信が先にあって、後から実績とか根拠になるものが手に入る

    ・話していることに自信がないときこそ、あえて大きめの声で話す

    ・物事の悪い面を受け止めて、その後、一瞬でいい面を口にする

    ・手持ちのカードで最適な手段を考える

    ・明日、仕事だろうとその場の楽しみを優先させる

    ・元気なうちから休んでおく

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    2023年05月27日
  • 人生が好転する100の言葉 頑張らずに楽しく生きる

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    楽しく生きるための言葉をまとめた本。
    ひろゆきさんの言葉なので色々個性的な言葉が多いだろうなぁと思っていたが、極めてシンプルで本質をついている言葉が多かった。とても分かりやすいし、自分の中では響いた言葉が多かった様な気がする。

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    2023年05月22日
  • プログラマーは世界をどう見ているのか

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    「イーロン・マスク氏の問題解決はあれで良かったんだろうか。知らんけど。」

    昔日曜劇場の「日本沈没」を見ていた時、妻と「日本は本当に沈むか」について不毛な話し合いをしたことがある。
    自分としては、地理的には分からないが、象徴的には沈没する可能性はあるし、何ならもう沈みかけているとの感想を持った。

    不惑を過ぎた介護職員がプログラミングを学びたいと思ったのは、今後IT人材が不足し、プログラミングのスキルがあれば食いっぱぐれることがないという宣伝文句に強く惹かれてのことだった。

    本書はタイトル通りプログラマーがどのように世界を見ているか、その思考法が紹介されている。プログラミングを学ぶことで論理的思考も身につくというから、その学習は更に魅力的に感じられる。

    ただ具体的にどう学習を進めるかは今回書かれた本の守備範囲外ではあったよう。
    自分としては独学で進め得るのか、スクールに通った方が良いのか、そもそも40代から学習を始めて習得できるのか、できるようになったところで仕事があるのか。多すぎるネットの情報に振り回され目下途方に暮れているところである。

    しかし、しかしである。
    考えるより行動した方が早い。動きながら考え、軌道修正を加えていく。これが、最近の読書で得た学びだ。
    ひろゆき氏でさえ、自分のことを「凡人プログラマー」と云っている。今日が一番若いのであるから、自分のような凡庸な人間は手を動かそう。幸いなことに、本書を読んで学ぶ言語はどれでも構わないらしいということが分かったのは収穫だった。
    とにかくやってみる。仮に成功しなくても何かは得られる。 多分。

    以下余談。
    ある職業の訓練を受けている学生に対し知能の検査を受けさせたところ、例えば医学部生はその訓練の中で帰納的思考を、法学部生は演繹的思考を鍛え他と比べ有意な差があったとか。

    プログラマーは先に述べた通り論理的に問題を解決する思考が鍛えられるのだろう。
    それに対し自分が受ける印象は「スマートでスピーディーで薄くて軽い」そんな感じ。成功したものはパクればいいじゃないですか。とか、言語の記号がそうなった理由なんて考えても仕方ないですよね。のような文章もあったな。
    自分としては頭の中に一つ重厚な体系みたいな物を入れたいのだが、ひろゆき氏からすると、それってコスパ悪いですよね。ってことになるのかなあ。

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    2023年05月09日
  • 99%はバイアス

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    2ちゃんを作ったオタクで負けず嫌いな人、と勝手に思っていて著者のことをよく知らなかったけれど、本書を読んでびっくりした。良い捻くれ方をされていて、生きることを楽しむ考え方が出来る、やはり頭のいい人だと改めて感じた。ご結婚されたことで、下記のような内容など人間味があって一層可愛く思える。世間では論破王などと呼ばれているけれど、本書の内容にもあるように西村博之さんもただの人間なのだ。

    「『家族の機嫌をとったほうがいい』ということがよく言われるが、そんなのはやろうと思ってできることではない。簡単にパートナーの機嫌がとれるくらいなら、世の中、難しいことなんてない。喜ばせようとしても喜ばない。喜んだフリをしているけど、心の中まではわからない。伝えようとしないときにこそ伝わる…。そういうことばかりだ。」


    以下本書よりお気に入りの箇所を抜粋。
    「SNSのあまりよくない使いかたは『自分の幸せアピール』だ。『ああ、満たされてないんだな』『承認欲求にとらわれているんだな』とだけ思って、スルーしよう。」

    「幸せの基準が『他人』にある人たちは、いつまで経っても満たされないままでいる。だから、『自分にとって必要なもの』を手に入れる人になろう。」

    「優秀な人は、最初にナメられても気にしない。逆に、無能で中身が空っぽな人ほど、ナメられると怒る。もし、あななが雑に扱われることに腹が立つのなら、印象を取り繕っている自覚があるのかもしれない。」

    「私たちは、エンタメにわざわざお金を払って感情を動かしている。だったら、悪口を書かれたりしても、『感情が動いてトクをした』と考えられる。悪口そのものがストレスやダメージを与えるわけではなく、悪口をどのように解釈するかによって、それは『褒め言葉』にも『エネルギー』にもなる。どうせ同じことを言われるなら、人の言葉にいちいち傷つくよりは、勝手に『褒め言葉』として捉えたほうがいい。」

    「面接であれば、相手を対等に見ることから始めよう。自分が面接官に見られているように、自分だって面接官を見てやればいい。面接官だってうまく面接官を演じるために緊張している。相手と対等な立場ということを自覚しよう。」

    「仕事と同じように趣味にも効率を求めるからおかしくなってくる。仕事以外の事では効率なんて考えないほうがいい。それが効率のワナだ。何をやってもいいのだから、何を止めてもいい。遠回りでいい。仕事のようにめんどくさいことだけを効率化で乗り切ろう。」

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    2023年04月25日
  • 働き方 完全無双

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    ひろゆきの本はいつもとても読みやすい。YouTubeは見ていないので、時々本を読んでいるが、だいたい納得できることが書いてある。

    観光で生きて行く、日本の生き残る道として全く悪くない。

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    2023年04月12日
  • ラクしてうまくいく生き方(きずな出版) 自分を最優先にしながらちゃんと結果を出す100のコツ

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    読みやすくて、気持ちが軽くなる本でした。
    自己肯定感が低いと思ってる人、ストレス溜まってる人におすすめしたい本。

    ・「自分はバカだ」と思っておきましょう
    ・だれに対しても敬語で話しましょう
    ・自分が勝てるところで勝負しましょう
    の3つが好きです。

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    2023年04月05日
  • ひろゆきと考える 竹中平蔵はなぜ嫌われるのか?

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    読みやすくて面白かったです。
    タイトルからはちょっと想像しにくいですが、日本社会で膠着している部分や、社会問題に対する改善策がいくつか挙げられています。
    内容の一部はYouTubeに上がっているので、読前か読後にそちらを覗くのもおすすめです。

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    2023年03月25日
  • がんばらない勇気

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    ひろゆきさんのお金についての考え方は深く共感できる。「舌を肥やすな。飯が不味くなる」このセリフは名言。

    生活コストをできるだけ下げても幸福に生きることは可能。今高価なものでも需要があれば、将来価格も下がりますしね。歴史が証明しています。

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    2023年03月21日
  • 人生が好転する100の言葉 頑張らずに楽しく生きる

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    オーディブルから。

    サブタイトルにもある通り
    「肩肘張らずに気楽に生きよう」という
    ひろゆきさんのいい意味で脱力してた本。

    マジメはいい事だけども必ずしもマジメな人が
    良い人生を歩める訳では無いんだなぁ。

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    2023年03月19日
  • 少子化対策したら人も街も幸せになったって本当ですか?

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    ひとつの取組に対して一石二鳥、一石三鳥の効果を生むしかけを作る。おむつ定期便、スロープ設置店舗への助成金。社会福祉や子育て政策への深い知識と理解があってこそ、打ち出す政策の内容にも深みが出てくるのだろう。
    社会の冷たさに対する怒り、理不尽な社会への怒りが活動のエネルギーとなったとのこと。嘆き、不平を述べるだけじゃなく、社会を変えるためのエネルギーにそれを変換する。
    日々を過ごす上でできる事できない事、やらなきゃいけない事やっといた方がいい事…背負ってるものは人それぞれで、できる事をするしかないのだけれど。できない事を切り捨てず知恵と工夫でできる事に変える、思い込みや先入観から自由になるため自分の足で歩き、見て考える姿勢は大事だと思った。

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    2023年03月19日