西尾維新のレビュー一覧

  • めだかボックス モノクロ版 5

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    ネタバレ

    うん!学園バトルものだね!
    今巻の重大なネタバレがあるので未読はドキドキして待ちましょう。
    表紙から読み取った疑問がまさか大正解につながるとは思わなんだ。さて、もう4巻読んで時間がたっているのでなんともいえないけど
    僕の中で異常性=超能力
    と受け取ることにした!
    前のスーパーボクサーも結局はそう考えれば納得がいく。
    個性を能力にして能力バトル漫画としてるのだと!
    見所は重大なネタバレにある。うん

    0
    2011年02月26日
  • 不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界

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    ネタバレ

    推理を楽しむものではない。黒幕は明かしてるし、犯人も重要ではない、串中弔士の人間性を楽しむものなのかな。主人公が病院坂である必要性も感じない。イラストがなければトリックに納得するけど。

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    2011年02月19日
  • きみとぼくが壊した世界

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    ネタバレ

    行間ならぬ章間を読む力が必要。要は想像力を試される。頭の中こんがらがって、訳わかんなくなって最終的に「やっぱりね」って落ち。各章の冒頭は信用しないと成り立たない。

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    2011年09月16日
  • ネコソギラジカル(上) 十三階段

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    ネタバレ

    ああついに最後の話に入っちゃった的な。
    てか鈴無さぁん!!

    出夢君再登場ひゃっほいと
    髪があああああ
    …いやショートカットも萌えてますけれども何か!!

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    2011年02月03日
  • ニンギョウがニンギョウ

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    本当に戯言書いた人と同じなのか!?最初の印象はそんな感じでした。
    でも、西尾さんの著書の中では、好きなほうです。

    内容はよくない夢を見ているような、不気味な話です。

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    2011年02月01日
  • 不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界

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    前作との間が随分開いてしまったので、キャラクターを思い出すのに必死でした。
    イマイチのめり込めなかったのはたぶんそのせい。

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    2011年01月24日
  • 傾物語

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    前作が傑作すぎてさすがに評価は落ちる。それをさっぴけば会話劇もストーリーも安定感あっていつも通り。人を選びそうな展開&キャラ選択だが自分は満足です。いよいよ終わりも近づいてきたので、今後の展開に期待。

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    2018年10月20日
  • めだかボックス モノクロ版 8

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    ますます最低の球磨川が絶好調でますます面白くなるのは、最低の人格を喜ぶ自分の人格が破綻しているからだろうか。まぁ、何にせよ期待をというか常道を裏切り続ける人格の破綻さ加減が面白いですね。なんにせよ、お姉さんのツンデレっぷりが素晴らしい。

    0
    2011年01月23日
  • 不気味で素朴な囲われた世界

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    ネタバレ

    1番おもしろいキャラが、1番最初に死んじゃうとこがショックで仕方なかった・・・
    主人公が黒幕ってことも、途中でなんとなく想像ついちゃったし。

    印象に残ったセリフ。
    「ドラゴンボールで最後のほう、『よく悪人以外を生き返らせる』って願いを神龍に叶えてもらってたけど、それって結果的にはデスノートで夜神月がやろうとしてたことと一緒じゃない?」

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    2011年01月13日
  • きみとぼくが壊した世界

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    ネタバレ

     夢落ちかよっ。正確には違うけど。

     なんだか舞城王太郎の九十九十九を思い出す構成だね。ちょっと違う方向で凝ってたとは思うけど。ただ、どんな落ちに持っていくんだろうかと期待して読んでたので少々残念だったよ。まあ、それなりには面白かったんだけどね。

     つーか、表紙のくろね子さんがボウグに共生されてそうで怖いです。

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    2011年01月09日
  • 刀語 第六話 双刀・鎚

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    こなゆきに思わずウルッときました
    純粋ゆえの行動は胸を打たれます
    個人的に川獺にもっと出番を与えて欲しかった

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    2011年01月07日
  • 刀語 第四話 薄刀・針

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    白兵の出てなさにショック!!
    七実の出番は嬉しいですけど…
    あれだけ白兵を持ち上げておいてコレは酷い

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    2011年01月07日
  • めだかボックス モノクロ版 8

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    “「お前が自分の意志<キャラ>で 動いてるなら どーせなんか 企んでんだろ?
    それなら あえて 聞かねーよ でも不知火 これだけは 憶えとけ
    敵でも 友達だからな
    全部終わったら 焼肉 食いに 行こーぜ」
    「…………
    …ったく あれでも あたしを 見限らないなんて どうかしてるよ
    人吉 なんだかんだ言って あんたが誰よりも甘いぜ
    人を喰ったような 女ねぇ あひゃひゃ☆ でもあんたのことは 喰えないかなあ」”

    球磨川の本領発揮!みたいな。
    前会長の能力とか球磨川の能力とか新発見ばかり。
    「大嘘憑き<オールフィクション>」と聞いていーちゃん辺りを思い出したのはただの戯言かぶれ。
    人吉君と不知火の

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    2011年01月06日
  • 不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界

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    ネタバレ

    なんで迷路ちゃんのバックアップは男なんだろ?

    しかしまぁ弔士君の適当なこと!
    そしてろり先輩と結婚したのかwww

    0
    2010年12月31日
  • めだかボックス モノクロ版 8

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    僕達が新生徒会だよ。の『』がなかったのはやっぱり誤植だったんだね。コミックで直ってた。
    球磨川の台詞が毎回最悪で良い感じ。

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    2010年12月31日
  • 不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界

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    ネタバレ

    世界シリーズ第4弾。挿絵のTAGROさんの苦労が偲ばれる。叙述トリックもいいのだけど、もう少し何かが欲しかった気もする。

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    2010年12月09日
  • 猫物語 (黒)

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    「化物語」シリーズの1冊。時系列的には「傷物語」と「化物語 上」の間に位置するお話が収録されています。アニメの「ひたぎクラブ」や「つばさキャット」冒頭部分でもチラッと触れられているあたりのお話です。が、この本の難点はとにかく冒頭部分の物語と直接関わってこないやりとりが長いこと。そこを読み進めるのに結構難儀するし、どうも物語全体の面白さを削いでいる部分でもあるところです。

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    2019年01月16日
  • 傷物語

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    化物語の短篇集構成、一話毎の設定・展開が良かっただけに冗長さを禁じえなかった気がする。
    羽川は嫌いじゃないけど、フィーチャーしすぎな感じ。
    まよいマイマイの伏線、オチに感動すら覚え、するがモンキーの神原の心情から苦悩をダイレクトに受けてしまったのが、逆に期待を大きくしてしまったか。
    アニメはアニメとして期待。

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    2019年01月16日
  • きみとぼくが壊した世界

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    シリーズで二番目に読んだんだけど、これが三作目だったっぽい。

    くろね子さんと様刻くんが旅行中に事件に巻き込まれるというお話。
    章ごとに視点が変わったり、毎回びっくりのオチがあったり、
    かなりユニークな構成のお話だと思います。

    この本もやはり二人のヘンテコな思考や会話が見所。
    仲よさげな感じが出ていて、ほのぼのします。

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    2010年11月22日
  • 刀語 第四話 薄刀・針

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    “日本最強”の堕剣士・錆白兵から叩きつけられた挑戦状。無刀の剣士・鑢七花と奇策士・とがめは、薄刀『針』を所有する錆から、その刀と、日本最強の称号を奪い取ることはできるのか――?
    伝説の刀鍛冶・四季崎記紀が完成させた“刀”は十二本―残るは九本。刀語、第四話の対戦相手は、日本最強の称号をほしいままにする錆白兵。衝撃の12カ月連続刊行企画“大河ノベル”第4弾。

    アニメの予告に騙されて、触発されて、借りたクチです(笑)
    まにわに可愛いよまにわに。

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    2011年05月12日