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脳をからっぽにすれば、悩みが解決!人生も豊かになる! 科学的観点から心と体をととのえる脳の休息法 「夜、ベッドに入ってもなかなか寝付けない」 「寝て起きても疲れがとれない」 「病気でもないのに体がだるくていつも疲れている」 「やる気が出なくて気持ちが落ち込む」 このような悩みを抱える現代人が、最近は非常に多くみられます。 こうしたさまざまな精神的、肉体的な不調の多くは、実は「脳疲労」が引き金となっています。 脳疲労とは、その名の通り、あふれかえる情報の処理をし続けることで脳が疲れ果てている状態のこと。 脳を休ませる方法を知らない人は、仕事中もオフのときも、ずっとパソコンやスマホ、テレビから情報を浴び続け、 脳を途切れることなく酷使し続けているのです。 この複雑な社会の中で疲れ切った脳をリフレッシュして、また新たな力を与えるためには、 一度、脳を「からっぽ」にすることが必要です。 そのために、私がもっとも現代人がとり入れやすいものと考えているのが、 マインドフルネスの呼吸瞑想「からっぽ瞑想」です。 「からっぽ瞑想」は、脳科学研究によって「脳の構造や働きによい変化をもたらす」ことが証明されている、 マインドフルネスに基づくメソッドです。 1日1分ほどで結構ですから続けることで、その都度、脳にスペースができると同時に、 脳の回路を疲れにくく、ストレス耐性の高いものへとつくり変えることができます。 すると、脳は本来持っているバランスをとり戻し、また、いきいきと働くようになってくれます。 脳をもっとも簡単に休息されるメカニズムと、その簡単な方法までを1冊にまとめた、現代人必読の書。
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「大事なのは自分の都合。自分にとって居心地のいい場所を探そう」。 88歳の知性が提言する、人生を楽しく生きるための「プレ遺言」! ●死は1か0ではない(養老孟司) ●大病をすると「生きることの前提」が変わる(養老孟司) ●自然の存在であるわれわれには必ず命の終わりが来る(中川恵一) ●養老先生が「死は怖い」と感じない理由とは(養老孟司) ●余命宣告をしないほうがいい理由(中川恵一) ●小細胞がんは手強い…中川先生が診る養老先生の病状とは(中川恵一) ●世の中のことは、実はわからないことがほとんどである(養老孟司) ●がんの再発で生活はどう変わったのか?(養老孟司、中川恵一) ●がん治療を受けてわかった。病気と折り合うには「芸」がいる(養老孟司) がん再発後の治療経過と、病気と折り合いをつけながら、淡々と日々を過ごす養老先生が、生と死について、また子どものこと、虫のこと、ネコのこと、自然のことなど多様なテーマについて語りつくす。
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朝忙しい人でも5分でできる! 人生を決める究極の長生き朝メシのすべて 77歳の医師、鎌田實先生は常々、「朝メシ」の大切さについて語ってきました。まだまだ語り切れていないことを今回本にしてまとめることで、朝メシを抜いている人や朝メシを軽くすませている人に、朝メシの大切さをわかりやすく伝えたいと思ったのです。 本書は、朝メシにどんな食材がもっとも適切かつ大切かを、栄養面と調理の簡便さの面から徹底的に調べてまとめたものです。これがわかれば若い人も1人暮らしの高齢者も、生活が便利になるはずですね。そこでほとんどが5分以内で作ることができる朝メシを考案してみました。それが超簡単レシピ63です。 基本の食材を「朝メシベーシック7」として、7つの食材をとり上げました。さらに、腸にいい「腸活プレミアム4」、たん活におすすめの「たん活プレミアム5」、腸活に効く「腸活プレミアム5」にまとめて紹介しました。鎌田先生が50年かけて調べ上げた「朝メシ栄養学」の集大成です。ぜひみなさんの生活に取り入れてみてください。
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■医学を医者だけのものにしてはいけない 医者の常識と、患者の日常生活の常識とを、 適切にかみ合わせようとする優れた試み。 ――解剖学者・養老孟司氏 医学を題材に、人文系の知の伝統と、理系の知の伝統を交差させ、 医者と患者の良好な関係性のあり方について考える。 【著者からの一言】 なぜ日本人は自分の治療のことを自分で決められないのか。 それは医者とコミュニケーションをうまくとれないから。 どうすれば上手にとれるようになるか、答えは本書の中にある。 みなさんが医者を使って自分のやりたいことをしてもらいたい。
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ルールを知ると、野球がもっと楽しく、うまくなる! イラストで楽しみながら学べるルールの歴史と判定のイロハ 本書はNPB初代審判長の井野修氏が監修。野球のルールを徹底解剖します。 PART.1では「ルールが変えた野球史、ジャッジが生んだドラマ」をテーマに、ルールの歴史と変遷を追うとともに、野球史に影響を与えたルールの変更やレジェンド審判員の伝説のジャッジなど、あらゆる角度から掘り下げます。 PART.2では野球IQが高まる問題集になっています。「ルールを制するものは野球を制す」。初級から上級まで60問、これを知っているだけで自慢できる野球ルールをクイズ形式で出題します。 「一塁への送球、同時はアウトかセーフか?」「ストライクゾーンの基準は打者が構えた姿勢?」「バウントした投球を打ってもヒットなら進塁?」 あなたは何問正解できるでしょうか? 【著者プロフィール】 井野 修(いの・おさむ) NPB初代審判長 1954年群馬県伊勢崎市生まれ。前橋高→神奈川大→セ・リーグ審判部(76年~09年)。審判員歴は通算34年、2902試合出場。日本シリーズ12度出場。03年からセ・リーグ審判部長、11年からNPB初代審判長。14年から22年までNPB審判技術委員長兼日本野球規則委員。『公認野球規則』の編纂、『審判メカニクスハンドブック』の監修、野球殿堂「特別表彰委員会」委員。23年より四国アイランドリーグplus、ルートインBCリーグの審判アドバイザーに就任。
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大谷翔平選手のホームランの打ち方を、日本人初の元メジャーリーグコーチがすべてイラストでわかりやすく解説した史上初の技術書ついに発売! 2024年シーズン、2年連続のホームラン王(54本)と初の打点王(130打点)の二冠に輝き、世界初の50-50(50本塁打・50盗塁)を達成した大谷翔平選手の“ビッグフライスキル”を完全図解。打球を遠くへ飛ばすという、野球本来の楽しさを広く伝える。選手、指導者、そしてファン垂涎の1冊。 打球を限りなく遠くへ飛ばす、サク越えのホームランを打つことは、すべての野球選手にとって魅力であり醍醐味の1つです。どんなに高打率を誇る短距離・中距離打者でも、美しい弧を描いて空に高々と舞い上がるホームランへの夢とあこがれは抗えないに違いありません。ドジャーズの大谷翔平選手は、「フルスイングでボールを遠くへかっ飛ばす快感」を世界中の誰よりも知っています。この野球の原点とも言うべきホームランの打ち方を詳細に解説したのが本書です。解説を担当したのは、日本人で初めてメジャーリーグコーチ(1997年、ニューヨーク・メッツ)を務めた、合理的トレーニングの先駆者である立花龍司氏。大谷選手が打席に入る前のルーティンから、スイングのフィニッシュまでの過程を15の項目に分解整理し、そのバッティング技術を、解剖図鑑シリーズならではの多数のイラストとキャプションを駆使して、科学的視点から徹底図解します。北海道日本ハムファイターズ時代と比較して進化しているポイントや、筋肉や骨、トレーニングの視点からの解説も大充実。子どもから大人まで全世代の選手と、指導者には絶対読んでほしい1冊!そして野球ファン、大谷ファンも、本書があれば、大谷選手のバッティングを見るのが段違いに面白くなること間違いなし!
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ボールを前に運べないサッカーにさよならを。 スペースではなく時間を制する 至高のサッカー理論「受ける」 技術の伝道師・風間八宏が「最短最速で敵を攻略する技術」を徹底解剖 『サッカー止める蹴る解剖図鑑』『サッカー外す解剖図鑑』に次ぐ風間理論の第3弾は「ボールを受けて前に運ぶ技術」をテーマにした『サッカー受ける運ぶ解剖図鑑』です。 ハイプレスに慌ててミスから失点したり、守りを固めた相手を攻めあぐねてカウンターを受けたり。いつからかボールを持つことがこんなにもマイナスに作用するようになったのでしょうか。 ちゃんと受ける技術と発想がないからです。 高強度のサッカーが花盛りですが、しっかり「受ける」ことができれば、屈強な相手が何人近くにいてもフリーになることができます。スペースではなく時間を制することで、最短最速で相手を攻略できるのです。 ★特別収録 森保一日本代表監督とのスペシャル対談 日本が世界を制するために進むべき道 ★6大技術をアップデート 本書では改めて「止める」「蹴る」「運ぶ」「受ける」「外す」「見る・見ない」の技術の6項目を再定義し、アップデートされた最新理論も解説しています。すべてがつながることで本物の技術になるからです。 著者・風間八宏からのメッセージ 「出し手から受け手、受け手から出し手へ、その間に必要なものを見つけ次のプレーを決めておく。常に正確にボールを扱う。これら全てが連続して行われる。これがサッカーでは大切なことです。そんな技術を身につけるためには、やはり意識して反復練習をすることが最も重要です。この本に出てくる1つひとつの技術をしっかりとつなげて身につけることで、試合で役立つ、あなただけの大きな武器にしてください」
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仕事がデキる人の共通点はマナーにあった! をテーマに 2016年に発売した『ビジネスマナーの解剖図鑑』の最新改訂版。 本書では挨拶の仕方、ビジネス敬語、名刺交換、電話応対、 メールの書き方など社会人初歩のマナー知識から、 会議の運営、各種イベントの取り仕切り、 接待、謝罪、雑談力を高める方法まで、 仕事の成果につながるビジネスマナーの基本を完全図解。 シンプルなイラストと分かりやすい解説で、 社会人に必須のマナーを楽しく学ぶことができます。 自信をつけたい新社会人にはもちろん、学び直したいベテランにもお薦めの一冊です! ■主な目次 CHAPTER01 マナーの基本は言葉・しぐさ・身だしなみ CHAPTER02 社内でのマナー習得で味方をつくれ CHAPTER03 ビジネスコミュニケーション力を鍛える CHAPTER04 イベントのマナーでライバルに差をつけろ CHAPTER05 ビジネスの達人を目指して 北條久美子(ほうじょう・くみこ) 東京外国語大学を卒業。ウェディング司会、研修講師を経て 2007 年エイベックスグループホールディングス株式会社人事部にて教育担当に。 2010 年キャリアカウンセラー資格を取得し独立。 企業や大学などで年間約2500 人のマナーやコミュニケーション、キャリアのセミナ―を行う。 一方で、ライフデザインなど独自のワークやマインドフルネスなどを用い、 心と身体が整い笑って生きる人を増やすことに力を入れる。 心理学に興味を持ち、日本メンタルヘルス協会認定カウンセラー資格を取得するなど多方面で活動中。
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クライフがいた頃のオランダ代表、ジーコが君臨したブラジル代表の黄金のカルテット、ペップ・グアルディオラが率いたバルセロナ。 天才たちだけが具現化してきた戦術「ロンド」。 それをサッカーエリートではない地域レベルの社会人や子どもにも実現できるように20年かけて開発されたメソッドが「清澤式ロンド」だ。 圧倒的なボール支配率で敵を凌駕するロンドにはレシピが存在しなかった。出現しては消える至高の戦い方を幻で終わらせず、メソッド化した清澤のノウハウと執念を本書で大公開する。 「目の前の相手と戦わない」「スピードとパワーに頼らない」「相手の守備を圧縮して置き去りする」 画期的な戦法に多くのサッカー人が面食らい、刮目するだろう。 これぞ日本人が長年追い求めた、世界を獲るための戦い方だと――。 【ロンドとは?】 ・相手の守備ブロックを圧縮して置き去りにする戦い方 【ロンドの特徴】 ・蹴らないサッカー ・目の前の相手と戦わない ・スピードとパワーに頼らず相手を倒す ・守備ブロック内へ侵入するシーンを連発 ・ボールポゼッション率80~90%以上が頻発 →日本オリジナルのスタイルで世界を制するためのメソッド [目次] ■CHAPTER1 ロンドとは何か? 英雄たちのロンド/ロンドの歴史 ■CHAPTER2 ロンドの原理 ゲートの入口をとる/マス・ロンド 横つり出し/縦つり出し/ゲートの入口/もちつき/インサイド持ち・つるけん/鏡の動き/するするドリブル ■CHAPTER3 ロンドの実践 ロンドのビルドアップ/ロンドの崩し ■CHAPTER4 ロンドの技術 つるけん/パワーの利用/ティキ・タカ/切る・まわる・ターン ■CHAPTER5 ロンドの未来 清澤式ロンドの夜明け
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ヴィオラ母さん、猫、昆虫、そして老いの先人たち…… 私の生き方の原点がここにあった―― コロナ禍、母の死を経て見えてきた ヤマザキマリ流、老いと死との向き合い方。 ●寿命が何歳であろうと、その時までを思い切り生きていけばいい ・なぜ人は、老いや死に対して大きな拒絶感を抱くのか? ・なぜ人は、若さにばかり価値を置きたがるのか? ・なぜイタリア人は、新車より中古車を好むのか? ・なぜ、「何者か」にならないといけないのか? ・なぜ、イタリアは老人を敬い、日本は老害扱いするのか? ・なぜ、夕焼けは雲があるほど美しいのだろう? ・人に備わる知性、感性、命の機能を十分に使いこなすには? 幼少期から老人と触れ合い、 親の介護、そして死を経験し、 多種多様な「老いと死」に触れてきた 真の国際人・ヤマザキマリが 豊かな知見と考察をもとに語った、 明るくて楽しい、前向きな人として生き方。
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サッカー界の最重要ミッション 「間(あいだ)で受ける技術」「球際の制し方」は フットサルに学べ! サッカーにおいて「間(あいだ)でパスを受ける」ことは相手の守備を崩す上できわめて重要な戦術となっています。しかし、正しい立ち位置をとれない選手がいまだ少なくありません。 本書はフットサル元日本代表の星翔太氏がサッカーよりもスペースがなくプレッシャーも厳しいフットサルで磨いた「間(あいだ)で受ける技術」「球際で勝つ技術」こそ、高密度化が進む現代サッカーに生かせるという視点で解説した画期的な本です。実際、南米では幼少の頃からフットサルで技術を磨いた選手が珍しくありません。星氏は身体能力が高くないゆえ、常に頭を使って、間で受けること、球際での駆け引きを追求してきました。 「サッカー選手は必要以上に球際を避けすぎている」 あえて球際を作り出すことで、間で受ける技術もより生かせると言う星氏の技術とアイデアを豊富なイラストで解剖していきます。 ★川崎フロンターレ・家長昭博選手とのスペシャル対談を収録! フットサルの選手からも絶大な支持を受ける天才・家長昭博選手との対談を収録。間で受ける動き、球際での体や手の使い方など、一流の技術と駆け引きにたっぷり迫ります。
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誰も教えてくれない「ダブルス」の基本のき シングルスとは全く違うのがダブルス。 シングルスの幅を広げてくれるのもダブルス。 やってはいても、本当はわかっていなかった基本から応用まで、 全日本元王者が必要なこと全部、イラストで解説! 卓球は個人競技と思われていますが、ペアとの相性、相手との駆け引きなど、より多様なダブルスは奥が深く、シングルスとは違う種目と言えるほど必要な技術や戦術も異なります。 にもかかわらず、ダブルスに関しては口づてのアドバイスで覚えていくのが慣習となっています。 本書はダブルスの基本から実戦で使える技術やフォーメーション、得点パターンまで、解剖図鑑ならではの見やすいイラストと図解でわかりやすく丁寧に解説していくことで、子どもから大人まで幅広い層で目からうろこの一冊となります。 ☆なぜいまダブルスなのか? シングルスより体力的な負担も少なく、中高年にも人気。未経験者でも気軽に始められて、そこそこ強くなれるのも大きな魅力 【目次】 CHAPTER0 組む―ダブルスとは? どういうタイプと組む?/相手を知ることから始める CHAPTER1 つなぐ―どう動く 基本的な動き/動きの練習/動きのポイント CHAPTER2 出す―サーブ サーブの基本のき/ダブルスのサーブの極意 CHAPTER3 受ける―レシーブ レシーブの基本/レシーブの種類と応用 CHAPTER4 決める―戦術 3球目攻撃/4球目攻撃/コースどり/ラリー CHAPTER5 「知る」エトセトラ 動きのコツ/サイン/ラバー
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一生介護の世話にはならない! 「90歳の壁」を元気に乗り越えるために! 74歳になっても衰え知らずの 名医が毎日実践している 鎌田式「5つの活」! 90歳は、長寿のための最大の壁だといえますが、 「筋肉と骨」が丈夫になって 90歳になっても自分の脚で歩くことができる【筋活・骨活】 「腸」が元気になって免疫力が高まり、 がんの予防や感染症の重症化を防げる【腸活】 「脳」が若返ってボケにくくなり、 認知症を予防できる【脳活】 「脈」を活発にして血管の若返りを促し、 高血圧や高血糖から遠ざける体をつくる【脈活】 「眠」の力を高めることで、 年をとっても質の良い睡眠を手に入れられる【眠活】 この5つの活動をやることで、 90歳になっても ピンピン元気に過ごせる体を手に入れることができるでしょう。 諏訪中央病院名誉院長の鎌田實先生が考案した、 いま一番新しい方法がすべてこの1冊に! 90歳になっても介護いらず、杖いらず、病院いらず、 元気いっぱい、自力で楽しく生きるための極意が凝縮されています。
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細胞はこころと行動で変わる! 「ラクに、ゆるく、無理なく」続くかんたん養生で 心も体も気持ちよく過ごすコツ365。 読んでためになる! 今すぐマネできる! 免疫力を高めて、心おだやかに過ごすために 今からお家で出来るアイデアが満載 ●老いない体は「腎」で決まる ●正常な月経に痛みはない ●冷え性をなくすへそヨガ ●自律神経は「肝」で整える ●クルミは脳に効くサプリ ●妊活の養生 ●イライラは季節のせい ●不安な感情をなくすへそヨガ ●いいこと日記で自己肯定感を高める ●「三陰交」へのお灸で太りにくい体質に ●肌の汚れは血の汚れ ●鼻の症状にゴボウを取ろう ●臓器を整えるとメンタルも整う ●イヤなことは水に流すプチ滝行のススメ ●パワースポットを自宅につくろう ●デンタルケアは全身のケア ●トマトで食べる紫外線対策 ……などなど!
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50歳独身。住まい、お金、健康、美容、人付き合い。 迷ったり、つまづいたり……。 それでも“私は私らしく生きる”。 人生後半戦に備えたい、暮らしを整える「小さな工夫」。 【「はじめに」より一部抜粋】 40代の半ばごろ、「今までとはちょっと違ってきたな」と 感じることが多くなってきました。 体力がなくなり体調を崩しやすくなったり、 仕事でも無理ができなくなりました。 肌や容姿の衰えによって自信がなくなることも。 そして、親の体調や老いも気になります。 歳を重ねて行くことへの不安な気持ちが募っていきます。 私にとって40代の最初の大きな変化は、41歳での離婚でした。 その後再婚を考えた人が現れましたが、それも解消。 そして45歳のとき、再びひとり暮らしへ。 フリーランスのイラストレーター・独身という心細い状況に 心が折れそうになりながらも、まずはこう決心しました。 「ひとりでいることを前提に、しっかりと自分の足で立つぞ」。 この先、ずっとひとりでいるかはわかりません。 でも、体の変化を感じている中で、心まで弱っていてはまずい。 では、どうしたらいいのか? 少しずつ暮らしを整える「小さな工夫」を始めたのです。 今、振り返ってみるとこんなことをやってきました。 「お金の使い方にメリハリをつける」 「今を受け入れて、工夫する」 「自分の機嫌は自分でとる」 「苦手なことを自分でやってみる」 「人づき合いは距離感を大切に」 どれも、気づきながら先送りにしてきたことばかりです。 でも、見る角度をちょっと変えて「小さな工夫」を重ねてみたら 新しい暮らしを手に入れることができました。
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「まる」の死から2年。 心筋梗塞での入院から2年半。 あれから養老先生はどうなった? 『養老先生、病院へ行く』待望の続編、ついに発売。 大病から復活後、久しぶりに病院を訪れることを決意した養老先生。 決して好きではない病院や医療と絶妙な距離を取りつつ、 老いや加齢、猫、虫、そして死について 教え子の東大病院の医師・中川恵一と縦横無尽に語りあい、 みずからの健康法についても初告白。 医療システムから逃れようとする養老先生と、 その姿勢を個人的には容認しつつも、 システムの側にいる中川先生。 この2人の医療に対する考え方を、 『養老先生、病院へ行く』同様、 往復書簡スタイルで交互に語りあう。 巻末では、作家・阿川佐和子さんとの鼎談も収録。 *カラー口絵16ページ・本文モノクロ写真も多数掲載
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※紙版書籍に付いている開運ポストカードは 電子書籍版には付いておりません テレビや女性誌で大人気の開運セラピスト・紫月香帆さん監修、 大好評を得た『間取りとインテリアのHAPPY風水』が増補改訂版となって登場! これ一冊あれば、風水のことまるわかり! 五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)を研ぎ澄ませることで 風水のパワーを積極的に取り入れられる体質を作る、紫月流の風水を、 色、模様、香り、素材、植物、音楽、家具、ファブリックなどの柱に分けて、 ふだんの生活に取り入れやすいように紹介しているのが本誌の特徴。 そのほかのコンテンツとして、 ・部屋別にみる運気アップのインテリア ・叶えたい運気別にみる間取り ・よい土地・悪い土地 ・盛り塩の基本 ・運気を高める時間活用術 など、今すぐ真似できる風水アイデアが満載。
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より食卓が映える! より料理がおいしく見える! ファッションのようなすてきなうつわコーディネートがひと目でわかる! うつわの基礎知識に始まり、どのようなうつわがあるのか、 どのようなうつわを選べばいいのか、どのように組み合わせればいいのか、 どのような料理に使えばいいのか、 そのコツやアイデアを100以上の実例写真を通して紹介します。 ●「うつわ選びはもう悩まない。」 豊富な実例写真で、和洋料理を問わないうつわコーデのセオリーをふんだんにお教えします ●「美しくてスタリッシュ、そしてかわいい。」 伝統的な要素を取り入れた現代的なデザインの「和モダン」のうつわをたくさん紹介 ●「入門者も安心。」 うつわの素材や形、釉薬や装飾の種類、部位の呼び名など基礎知識をていねいに解説 ●「お気に入りの作家を見つけたい。」 大人気作家から、これから「来る」新進気鋭の作家まで。あなた好みの作品がきっと見つかるはず 【CONTENTS】 ◎Chapter 1 うつわのきほん 素材/サイズ/部位の名前/かたち/釉薬/装飾/メンテナンス ◎Chapter 2 うつわ使いのセオリー20 ・まずはこれをそろえる。「和食使い」「洋食使い」7つの神器 ・ビギナーも安心。「おそろコーデ」なら間違いない。 ・はじめの一枚は「オーバルプレート」。 ・「高さ」を取り入れ空間を意識する。 ・「大きさ」の対比が膳の景色を左右する。 ・「白」は表情のあるものを選ぶ。 ・「青」には鮮やかな料理や食材を。 ・淡い色合いで「春」の訪れを慶ぶ。 などなど… ◎Chapter 3 作家で楽しむうつわ使い 高島大樹/平岡 仁/うつわ うたたね/谷井直人/高田志保/ 藤原 純/安福由美子 はしもとさちえ/額賀円也/松本郁美/su-nao home/原 稔+原 依子 ◎Chapter 4 人気インスタグラマーに学ぶ うつわコーデのアイデア
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◎コロナ渦で大きく変わった「きれい」の概念 簡単&正しい掃除で おうちを心地よい場所にしよう◎ 「掃除、しなきゃな……」 とは思っているあなたへ 洗剤3種で簡単・安全・しっかり落ちる プロの掃除法が大集結。 写真ではわからない細かい部分まで イラストだから見やすく、 しっかり解説しています! 【目次】 ・洗剤はこの3種類でこと足ります ・場所別洗剤早見表 ・アルコールグッズとの付き合い方 §1.外まわり \ 窓ガラス、網戸、サッシも! / §2.リビングダイニング \ テーブル、 エアコン、ペットとの暮らしも!/ §3.キッチン \ コンロ、排水口、調理器具、食器も! / §4.寝室・個室 \ ベッド、畳、押入も! / §5.サニタリー \ お風呂、トイレ、洗濯機も! / COLUMN ・汚れを持ち込まない玄関の工夫 ・外まわりの掃除をラクにする道具 ・リビングダイニングを ・掃除しやすい部屋にしよう ・キッチンをキレイに保つコツ ・サニタリーの設備選び ・12か月の中掃除カレンダー etc.
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どんな人でも「片づく家」はつくれます。 「収納は科学であり、片づけも科学」です。 セオリーを理解して取り組めば、必ず片づく家になります。 そしてこのセオリーを一度理解すれば、一生片づけに困ることはありません。 生活は快適になり、家事も効率よくこなせて、何より家で過ごす時間を 幸せに感じられるようになるはずです。(本文より抜粋) 収納スペースが足りない、物が減らせない、 片づけてもすぐリバウンドしてしまう、 片づけに協力してくれない家族との関係が悪くなった……など、 片づけ・収納に関する数々の悩みを解決してきた、 人気建築家が教える、散らからない住まいのつくり方。
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街を歩いていると、予想もつかないおかしなモノに遭遇することがある。 「うおわぁ! なな、なんじゃこれは! 」 デカすぎて逆にご利益のなさそうな仏像、おばけが出るかもしれない出版社、 雅な建物の中で煩悩が渦巻く遊郭跡、なぜか貝だらけの哀愁漂う公園、 ガラクタしかないルール無用の秘宝館、街のあちこちにかかしが住んでる村…。 いったい誰が、いつ、なんのために作ったのか。 めちゃ気になる。近づきたいような、そうでもないような…。 まったく意味不明理解不能、頭が混乱すること間違いナシ! 違和感満載のヘンテコスポットを、 人気ホラー作家・最東対地が自ら足を運び、 想いや妄想、推察を巡らせて、その実情を鋭く深堀した 激ゆるナンセンス街中観察入門。
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間取り良ければすべて良し! 全国4000軒以上から選んだ人気間取りを大解剖。 6つのインデックス付きで 「どう暮らしたい」?から引ける便利な間取りの入門書!
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忙しい新米パパやママも安心! ! 赤ちゃんの心と脳と体が スクスク育つ離乳食のすべて! グングン成長する赤ちゃんの カラダ、脳、神経に必要な成分について 5人の専門医がくわしく解説します。 生後5か月~1歳までの離乳食レシピ付き。 ■目次 1章 命の発生、誕生、育成のすべてを支える栄養とは 産婦人科医 宗田哲男 2章 おかゆから始めない離乳食 小児科医 岡田清春 3章 体の機能が完成する1~5歳に必要な栄養とは 小児科医・スポーツドクター 今西康次 4章 質的栄養失調が招く子どもの発達障害 精神科医 藤川徳美 5章 子どもの歯の一生を決める食事 歯科医 高橋純一
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73歳、カラダもココロも脳も、超元気! 医者の僕が毎日実践してる 鎌田式60代からのおうち筋トレの決定版! 本書は、90歳になっても自分の足で行きたいところへ 自由に行ける元気なカラダを手に入れるためにつくられた、 誰でもできる筋トレブックです。 考案者は、73歳にして今なお精力的な活動を行う、 諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實先生。 カラダだけじゃなく、コロナ禍のマスク生活で弱った 「飲み込む力」を強化して誤嚥性肺炎を防いだり、 コロナうつや、認知症の予防にも効果的な運動、食事術が わかりやすく紹介されています。 この1冊で、一生元気なカラダと心と脳を手に入れてください。
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人気イラストレーター・堀川波さん最新作 これからの人生を、誰のためでもない、自分のために過ごすために今日からできること 各ページのポイントがひとめでわかる「まとめ」付き! ●〇●はじめに●〇● 45歳を過ぎて子育てが落ち着いてくると 、 とたんに50代、60代、それ以降の自分の未来に不安をおぼえるようになりました。 ここ20年、活動場所はほぼ家と近所だったから、 気づけば社会とのつながりが薄くなってしまっていたことへの不安です。 このままでいいのか? ワタシ。 ひとりになっちゃうんじゃない……? でも、考えようによっては 今とこれからが人生でいちばん、余裕のある時期かもしれません。 このゆとりを自分のために使っていこう。 ラクちんに、ゆるやかに、自分らしくて楽しい50代、60代を歩いていくために 私が実際始めてみたことの中から、おすすめを選りすぐって紹介します。
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家計簿が三日坊主でも大丈夫! ! ムリなく、お金が貯まる暮らしの習慣、教えます! はじめは「面倒だし、赤字続きでもう嫌……」と思った家計簿。 でも、私は家計簿がきっかけで、意識が変わりました。 今では「ちょっと今月はお金使いすぎたかな?」と思っても、家計簿を見ると「意外と余裕があった! 」とほっとすることさえあります。 自然と"お金を貯める暮らしの習慣"が、身に付いたのです。 ご紹介するお金が貯まる暮らしのルールは、 けして「苦しい節約」を頑張ったり、 1円単位で細かく家計をコントロールする必要はまったくありません。 むしろ、好きなモノには遠慮せずにお金をかける。 いかに我慢をせずにお金を使うか、がもっとも大切なのです。 そして今までの8年間、家計簿をつけていたからこそ、 お金が貯まりだす生活のコツがわかりました。 投資や保険など、難しい話は、一切ナシ! 一番大切なのは、毎日の小さな習慣です。 "暮らしのクセ"を変えるだけで、 自然とお金が貯まりだす生活、今日からはじめてみませんか?
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無印良品でつくる、シンプルな暮らしと部屋。 身軽な暮らしは、すっきりと片づいた部屋から。 今すぐ片づく、部屋づくりの実例アイディア集。 「忙しいけど、すっきり暮らしたい! 」「おもちゃが散らかる! 」 「洋服が片づかない! 」「キッチンが使いづらい! 」 そんなあなたのお悩み、すべて解決します。 整理収納アドバイザー・すはらひろこ先生が、 大人気ショップ「無印良品」を使った収納術とインテリアのコツを大公開! 片づかないお部屋の悩みを解決し、 毎日の掃除や家事がもっとラクになる便利テクを徹底解説。 大人気ブロガー「少ない物ですっきり暮らす」やまぐちせいこさん、 「cozy-nest 小さく整う暮らし」尾崎友吏子さん、 「良品生活」mujikkoさんも登場。 この1冊でかんたんに、すっきりシンプルな暮らしを実現できます。
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INTERIOR SIMULATION 6畳 8畳 10畳 インテリアシュミレーション CHAPTER1 小さい部屋を心地よく [設える] "どう過ごしたいか"からはじまるインテリア/シーンから考える部屋づくり/兼用して広く暮らす/過ごし方から家具のサイズを考える/テレビのない生活で、レイアウトの自由と快適さを得る……etc [家具選び] LOW BACK SOFA 背の低いソファでゴロゴロする SIDE TABLE ローテーブルをやめて、小さなサイドテーブルに WORK DESK 二人並んで作業ができる、ワークデスク OTTOMAN フレキシブルに使えるオットマン ROCKING CHAIR オン/オフできるロッキングチェア COUNTER TABLE 調理台+食卓+食器棚を兼用する TATAMI BED 空間に溶け込む、畳のローベッド CHAPTER2 部屋が心地よくなる、インテリアのあれこれ [コーディネート][設える] 背伸びしない、ゆるインテリア/色の系統をゆるくそろえる/色柄より「質感と肌触り」で選ぶ/家電は、わき役に徹してもらう/背中を包み込む60cm各のクッション/観葉植物は、どこに置く?/今の部屋で小さく住み替える……etc CHAPTER3 おいしい生活 パスタがおいしく盛れる器/なんでも絵になる平たいお皿/そのまま食卓に出せる、フライパン/家でも、キャンプでも。珈琲道具……etc CHAPTER4 居心地よく暮らすために リビングを心地よくする、収納/収納は、手順"/高密度"の収納庫/服の持ち方、しまい方/自分の心地よさを掃除で知る/インテリアとしての音楽……etc
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今こそ知っておきたい!健康なからだをつくる新しい栄養学の新常識 知識がなくてもわかりやすい! 50歳からはじめても間に合う! 認知症、がん、寝たきりなど、なりたくない病気への対応策がこれ1冊でわかる! 栄養学のきほんから最新情報まで、図解やデータで完全網羅! 発酵食品や水の大切さなど、従来の本では触れていない独自の見解と知識で、栄養学を深掘り。 また、「何を食べるか」だけでなく、「何を食べないか」についても鋭く言及した内容になっています。 ■著者プロフィール 白澤卓二(しらさわ・たくじ) 1958年神奈川県生まれ。白澤抗加齢医学研究所所長、 医学博士。お茶の水健康長寿クリニック院長。 1982年千葉大学医学部卒業後、呼吸器内科に入局。1990年同大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。 東京都老人総合研究所病理部門研究員、同神経生理部門室長、分子老化研究グループリーダー、老化ゲノムバイオマーカー研究 チームリーダーを経て、2007年より2015年まで順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授。 専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。 国際予防医学協会理事長、白澤抗加齢医学研究所所長、白澤美術館館長、Residence of Hope館林代表、医療法人社団健長会理事長。 著書は『100歳までボケない101の方法』『増補版 見るだけで自律神経が整うかわいいねこ写真』 『長寿脳~120歳まで健康に生きる方法~』『Dr.白澤の実践メソッド 100寿をめざす認知症再診戦略』など多数。 目次 1章 栄養学の基本と最新常識 2章 生活習慣病、がん予防に効く栄養素 3章 認知症を予防する栄養素 4章 寝たきりを予防する栄養素 5章 みるみる体が変わる最強の食べ方と生活習慣
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死ぬまで自分の足で歩きたい人、介護の世話になりたくない人のための本! 間違った歩き方の情報をすべて一新! 最新情報と、意外かつ面白い新常識を一挙にまとめました!医療費削減にも役立つ「長生き歩き」で、あらゆる病気は予防できます!! 【長生き歩き】で、最期まで人生が楽しめる!豊かになる! ●身体活動計を装着したら、1カ月で医療費が約17000円削減された ●「1日1万歩」より「1日8000歩」歩くほうがカラダにいい ●下手にたくさん歩いても、病気予防効果は頭打ち ●歩きすぎると免疫力は逆に下がる ●座っている時間が8時間を超えるとがんが増える ●1日たった2000歩で、寝たきりが防げる ●認知症を遠ざけるには、1日5000歩が有効 ●がん予防には、1日7000歩が目安 ●寝つきをよくしたいときは、夕方歩きがおすすめ ●乳酸菌をとると、歩くスピードが落ちにくい 本書で紹介した歩き方についての情報は、筆者らの20年以上にわたる研究結果から導き出されたものです。多くのエビデンスをもとに、さまざまな研究結果や具体的な歩き方の方法をわかりやすく解説しました。あらゆる運動法のなかで、もっともかんたんで、だれでも行える「長生き歩き」。医療費をかけずに、死ぬまで自力で歩きたい人、介護の世話になりたくない人、病気を遠ざけて長く健康寿命を維持したいと思っている人にぜひ読んでもらいたい本です。
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「口の中」は、絶対に衰えさせてはならない、 もっとも大切な臓器の1つ。 いつもキレイに丈夫にととのえておけば、 病気と老化に負けないカラダが手に入る! 70歳の壁を越えて元気に生きていくためには、「食べる力」を落とさないことが大切! ・食べる力が衰えると寝たきりのリスクが! ・歯周病を放置しておいたらいずれ歯は抜ける ・歯周病で脳卒中や心筋梗塞、認知症、誤嚥性肺炎も! ・歯は1日に何回、何分みがくのがいい? 70代からの生活の質を劇的に高める 「食べる力」が身につく方法を、 人気の内科医と歯科医がやさしく解説。
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長生きできる! 免疫力が高まる! 筋力・脳力までアップ! 70歳から始めても遅くない、 健康長寿のための具体的かつ効果的な腸活の方法を 最新研究に基づき、わかりやすく解説。 ●70歳からでも腸内細菌は増やせる ・腸活すると脳が若返るって本当? ・筋肉を増やしてくれる腸内細菌があるの? ・寿命を延ばす腸内細菌まであるの? ・運動のパフォーマンスまでアップしてくれる? ・感染症にかかりにくくなるって本当? ・いろいろなものをバランスよく食べると、いい菌が増える? ・腸内フローラは、2週間あれば変えられるって本当? おもに70歳前後の方を対象にしていますが、 腸活はどの年代の方にも必要なので、 若い方や、働き盛りの方もぜひ手に取ってみてください。
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がん患者である東大のがん専門医が わかりやすく教える、がん治療の超入門書! 恩師・養老孟司先生との対談を特別収録! 本書は、がんと診断されたとき、 なにをすればいいのかと具体的に わかりやすく紹介した本です。 人はがんと診断されたら誰でもショックを受けます。 それは、「自分はがんにならない」と思い込んでいるからです。 いまや日本人の2人に1人はがんになる時代。 未来を得るために、がん治療の選択は大変重要です。 そのために本書では、 「がんが見つかったら行うこと」 「知っておくこと10の心得」 「がん治療の正しい治療法」 「お金の問題や、働きながら行うがん治療」 などを具体的に紹介します。 後悔したくない人、 自分には関係ないと思っている人、 未来の自分を大切にしたい人に ぜひ読んでほしいと思います
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人気のスズメ写真家による 愛らしいスズメの初めてのフォト&メッセージブック。 身近な野鳥として近年人気が急上昇しているスズメ。 その愛らしいルックスや意外なもふもふ感、ユーモラスなしぐさにあらためて気づいた人たちからの熱い視線が集まっています。 しかしスズメはそのマイペースな様子とは裏はらに、ほかの野生動物と同様、厳しい自然の下で日々を懸命に生きています。 そのことに気づくと、今日もスズメに会えたこと自体が素晴らしい贈り物(ギフト)のように思えてきませんか? そんな尊い“生の瞬間"をとらえた写真とスズメたちへのエール、同時に感謝の気持ちを詰め込んだのが本書です。 インスタグラムで人気のスズメ写真家・中野さとるの写真による 日々スズメを愛でる初のフォト&メッセージブックをお届けします。 ◎PART1 季語(キーワード)とともに味わう「スズメの春夏秋冬」 時代が移っても変わらない、季節ごとに見られるスズメの姿とともに、スズメにまつわる「季語」とそれを配した作品例を見ていきます ◎PART2 スズメたちから届いたメッセージ集「まいにち、スズメ」 表情豊かな写真を通してスズメたちが伝えてくれるメッセージと、31の雑学・豆知識をご紹介。 ◎PART3 特別付録 スズメたちの多彩な表情を贈れる「ポストカード&メッセージカード」 巻末企画、切り取って使えるスズメのポストカード&メッセージカードを。スズメ好きのあの人に、今度はあなた自身のメッセージを添えて贈ってみてください。
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血糖値やヘモグロビンA1cの数値が劇的に改善する人が続出! 「血液サラサラ」の名付け親が教える「医学的に最も正しい最高の治し方」! ◆ 本書は、健康診断でヘモグロビンA1cや 血糖値などの検査項目がひっかかり、 その後医師から糖尿病と診断されて 薬をすすめられたけど、できれば飲まずに 自宅で簡単に治したいという人に向けて書かれた本です 現在、医療機関で指導されている糖尿病の 食事療法や運動療法は、残念ながら 今の時代に即していないものが多いのが現実です。 例えば、「糖尿病にはお酒はよくない」といわれますが、 お酒を飲める人は、適量を飲んだほうが 糖尿病の数値がよくなることが論文で明らかになっています。 そこで、本書は現代人のライフスタイルや労働環境などを考慮し 最先端の医学情報に基づいて、その方法を提案しています。 また、運動についても、時間がなかなかとれない多忙な現代人のために、 トータルで2分未満で最大限の効果を上げる運動法を紹介しています。 実際にこれらの方法で数値が劇的に下がっている人も多数います。 もちろん薬もインスリンも使わずに、です。 本書で、本当に正しい知識を得ることで、 治療に役立ててください。 目次 第1章 糖尿病はどんな病気なの? 第2章 糖尿病食だと糖尿病は悪化する 第3章 肉と卵だけでヘモグロビンA1cは下がる 第4章 チョコレートでヘモグロビンA1cが改善 第5章 運動は1回50秒のスクワットだけやればいい 第6章 お口ケアだけでもヘモグロビンA1cは改善する 著者プロフィール 栗原毅(くりはら・たけし) 栗原クリニック東京・日本橋院長、慶應義塾大学特任教授。 医学博士。北里大学医学部卒業後、1987年より東京女子医科大学で消化器内科、とくに肝臓病学を専攻し、同教授を歴任。 2004年、中国中医研究院客員教授に就任。2007年より慶應義塾大学教授(現在は特任教授)。 2008年に消化器病、メタボリックシンドロームなどの生活習慣病の予防と治療を目的とした「栗原クリニック東京・日本橋」を開院。 「血液サラサラ」の名づけ親のひとりで、テレビ、新聞、雑誌などでのわかりやすい解説も人気。
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「老害」は害じゃない! 高齢者医療の第一人者が贈る 老後を楽しく生きる、まったく新しい「老害の壁」の超え方。 最近、「老害」という言葉をよく耳にしますが、 高齢者はちょっとしたことですぐ世間から「老害」呼ばわりされて 人知れず苦しんでいるケースが多いのです。 実は、この老害と呼ばれていることのほとんどは、 「高齢者に対する同調圧力」でしかありません。 この同調圧力が、高齢者から生活や健康、娯楽などの 自由を奪っています。 本書では、この「老害の壁」を打ち破って人生100年時代を 楽しく、健康に、いきいきと過ごすヒントをまとめました。 老害と言われることを恐れずに自信をもって過ごせば、 人生でいちばん幸福な、最高の老後が待っています。 ■目次 1章 老害の壁という名の同調圧力 2章 老害を恐れていたら要介護に 3章 老害と言われても気にしない 4章 老害になるのは脳の衰え? 5章 老害を気にせず老後を楽しむ 6章 老害の壁を打ち破るための養生術 ■著者プロフィール 和田秀樹(わだ・ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部付属病院精神神経科、 老人科、神経内科にて研修。 国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、 米国、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院でもある浴風会病院の精神科を経て、 現在、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部・東京医科歯科大学非常勤講師、ルネクリニック東京院院長。 著書に『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『80歳の壁』『70歳の正解』(以上、幻冬舎新書)、 『医者が教える50代からはじめる老けない人の「脳の習慣」』(ディスカヴァー携書)、 『70歳から一気に老化する人しない人』(プレジデント社)『老いの品格』(PHP新書)など多数。
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サッカー界最大の難問「決定力不足」を解決する 最強の攻撃理論「外す」 技術の伝道師・風間八宏が守備を無力化する「外す」技術を徹底解剖! 累計9万部超のヒットとなっているエクスナレッジのサッカー解剖図鑑シリーズ。『サッカー止める蹴る解剖図鑑』(風間八宏著)、『サッカー守備解剖図鑑』(岩政大樹著)に次ぐ第三弾は相手のマークを外して得点をとる技術をテーマにした『サッカー外す解剖図鑑』です。 時間もスペースもない現代サッカーにおいて、「止める蹴る」と同じくらい重要なのが「外す」技術。どうすれば厳しいマークをはがしてボールを受けられるのか、ゴール前の密集地帯でシュートを打ってゴールを決められるのか。 これまで「センス」「才能」で片づけられてきた「外す技術」を徹底的に言語化し、イラストで可視化しました。「外す」概念が浸透すれば、フリーの定義が180度変わります。スペースがなくても得点できるようになります。そして、日本サッカーはもっと強く、楽しくなります。ぜひ、みんなで「ゴール前に答えのないサッカー」にサヨナラしましょう。 ★特別収録★ スペシャル鼎談 風間八宏×中村憲剛×大久保嘉人 指揮官・出し手・受け手から見た「外す」の極意 「相手を外せれば点は簡単にとれる」 【こんな常識にとらわれていませんか?】 ゴール前はDFの数が多くて簡単に点がとれない? →相手の数は関係ありません。1人を外せれば守備は崩れます フリーになるにはスペースが必要? →不要です。場所ではなく人を攻略しましょう マークにつかれている味方にパスは出せない? →出せます。攻撃のときに見るべきは味方ではなく敵です
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がんの予防も治療も間違いだらけ! 医者やメディアが伝えてこなかった 絶対に知っておくべきがんの真実を 近藤誠がわかりやすく解説! 「がん細胞も身内だから、無理に治療しないで 上手に付き合う方がいいんですね」(読者の声) そうです。まさにその通りです。 がんは、むやみに手出しすると牙をむいて あなたを逆襲してきます。 だから「がんは病気ではなく、老化現象」と、 頭を切り替えましょう。 がんは、病気として闘うよりも、 老化として受け入れたほうが ずっとラクに生きられます。 「がんの逆襲をかわすための本物の知恵とコツ」 を、本書でぜひ知ってください。
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コロナ太りにも最適! 家ですぐできるものばかり! 実年齢58歳、血管年齢マイナス30歳! 体脂肪率10%の名医が教える、最強の医学的若返り法! 本書は、「人からいつまでも『若いね』と言われ続けたい」 という願いを持つ方々に、医師として活動してきた 私の知見をもとに、若返りの知恵をまとめた本です。 私は血管の専門医なのですが、 真に心身の若さを保つには、血管年齢を若々しく維持すること、 これがなにより大事なことなのです。 「見た目に若々しく、無駄な脂肪がついていなスリムな体で、 どこにも痛みや不調がない」 このような、健康を基盤とする若々しさを目指したい人は ぜひ読んでみてください!
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徹底的に“技術の可視化"にこだわった サッカー「止める・蹴る」の教科書 元日本代表・風間八宏がサッカーに必要な真の技術を徹底解剖 サッカーにおいて最も大事な要素である「(ボールを正確に)止める・蹴る」の技術。近年、その重要性が広く再認識されてきましたが、これまで理論立てて解説された教科書はなく、未だ多くの選手、指導者が感覚だけで実践しているのが実情ではないかと思います。逆に言うと伸びしろがまだまだあるとも言えます。 そこで本書では、川崎フロンターレ、名古屋グランパスでプロ選手の技術を劇的に向上させ、独特の言葉と理論で技術指導の第一人者として知られる風間八宏氏とともに「技術の可視化」に挑戦しました。足のどの部分でボールのどこを触れば、正確にボールを止めたり、蹴ったりできるのか。ボールを正確に扱う方法とコツを徹底解剖しました。 「止める・蹴る」を極めることができれば、サッカーはもっと楽しく、強くなる。そんな信念を詰め込んだ本書をぜひご一読いただければ幸いです。 【本書のポイント】 ◎「止める」「蹴る」「運ぶ」のポイントをイラストで図解 ◎史上初! 裸足の絵だから伝わるボールを正確に扱うコツ ◎最高技術の結晶メッシの「止める・蹴る・運ぶ」を解剖
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すべての人の守備力を上げる教科書、完成。 プロでも知らない 守り方の原則とボールを奪う技術 「寄せろ! 」「当たれ! 」という“曖昧な"指示ではなかなかボールも相手の自由も奪えません。「球際で戦え! 」と言っても、気持ちだけでは戦えません。「どこに」「いつ」「どのようにして」寄せるのか、守備の原則を押さえることが大事になります。 本書では元日本代表CB・岩政大樹が守備の個人技術・戦術を徹底解剖しています。 FWからDFまですべてのポジションに守備力が求められるいま、 守備を武器にするための原則とコツをすべての人に。 【本書のポイント】 ◎守備の個人技術をイラストで徹底的に図解 ◎状況に応じた守り方の原則を徹底的に図解 ◎「守備=受け身」という固定概念を覆すための本 ◎「日本人は守備が苦手」「球際が弱い」という評価にサヨナラする本
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愛犬の首輪やリードが作れる話題の本の普及版!+1(プラスワン)の作り方つき 付録がつかない普及版では、丈夫なパラコードで作るバックルやベルトタイプ、ハーフチョークの首輪から 多頭リード、ハーネスなどの散歩リードまで全14点に、+1点とアレンジが加わった全17点の内容。 新作の首輪とリードの一体型アイテムは、軽くてすぐに着脱できるから小型犬にぴったりです。 特別な道具は必要なし。すべて写真つきで解説しているため、誰でも作ることができます。 お好みの色や模様で作れる、世界に一つのオーダメイド品を愛犬のために作ってみましょう。 JISの安全基準に基づき、体重最大40kgまでの小・中型犬が対象です
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2人に1人が、がんにかかる時代の必読書! 「早期発見・早期治療で、がんは治る病気になった」 そう言われ始めて数十年。 でも、本当にそうでしょうか。 元気な人が人間ドックなどで「がん」を見つけられ、 治療をするとみるみるやせ細って、 あっという間に逝ってしまう。 国をあげて早期発見に励んでいるのに、 1981年から40年近く、がんは日本人の死因1位。 ちっとも治る病気になっていません。 本当にがんは治療していいのか。 それとも放置したままがいいのか。 その「答え」が本書にあります。 本書では、 がんを「治療」した人、 「放置」した人の、 その後の経過を くわしく検証してあります。 治療のベルトコンベアに乗る前に ぜひ読んでおいてください。
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