コミックエッセイの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
どちらかの家庭が崩壊する漫画
【SNSで400万いいね獲得!】「スリルとモヤモヤが止まらない」ファミリーサスペンス漫画 エリートの薬師寺家と、無職の毒山家。どちらかの家庭が“崩壊”する!? 世間の目からは幸せそうに見える「エリートの家庭」では、 主婦・ユイが、身勝手な夫や非常識な義母に悩まされていた。 一方で「無職の家庭」では、毎日パチンコ三昧で働かない 主夫・ゴンが家庭を守っていたが、やがて犯罪に巻き込まれ…。 SNS配信時の『大晦日にどちらかの家庭が崩壊する漫画』に 大幅に加筆し、全ページをオールカラーでお届け! 豪華リニューアル版としてファン必携の一冊に仕上がりました -
泣きたい夜の甘味処
とある町に、ひっそりとたたずむ一軒の甘味処。熊と鮭が営むこのお店は、夜だけしか営業していません。 提供するのは温かいお茶と、甘いもの一品だけ。今夜も、疲れて泣きたい人々がこの店に迷い込みます。 夢をあきらめた夜、 愛する人を想う夜、 自分のことが嫌いになった夜。 ―そんな夜は、この店で涙を流してもいいんだよ。 主人公たちが知らない、もうひとつの視点から綴った描き下ろし52Pに加え、11のお菓子レシピがついています。 もくじ ・疲れ果てたビジネスマンと昔ながらのドーナツ ・会社を辞めたOLさんといちご大福 ・落ち込んだ新人さんが干し柿を拾う話 ・夫を亡くした奥さんと梅酒ゼリー ・私だけのパフェ ・ギャルとばあちゃんとマフィン ・がっちゃんのココアクッキー ・心配性なお母さんとバナナケーキ ・緑のライオンと栗きんとんのパイ ・3人の青春とプリン ・夕暮れのチーズケーキ -
ナコさんちの頑張らない家事
アメブロ公式トップブロガー・ナコさんの「頑張らない家事」シリーズ、待望の書籍化! 二人の子供に、家事苦手な夫。仕事と育児をこなしながら、家事も完璧に…と頑張っていたら、自分の体がSOSを発してしまいました。一念発起して、試行錯誤を繰り返しながらたどりついた、「頑張らない」家事とは? そして2018年には、三人目の赤ちゃんも誕生。でもナコさんは、二人目を出産したころよりもずっとずっと余裕があって笑顔です。時間ができる! 家族もみんな幸せになる! 全て実録でお届けする、ナコさんの驚きの発想転換・劇的に家事がラクになる時短術をたっぷり収録します! ●投稿後すぐに大反響を呼びアメブロ記事ランキング1位を獲得した大爆笑コミック「もう洗濯物は畳まない」をはじめ、楽で楽しい家事時短術を一挙掲載! 家族で使えるとってもキュートなラベルデザイン&タイムスケジュール表つき。 ※本作品は紙書籍で収録されているラベルデザイン&タイムスケジュール表をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込んだり切り取ることはできません。あらかじめご了承ください。 -
にゃん旅鉄道 ~さくらの物語~
情報番組の人気ミニコーナー「にゃん旅鉄道」が、映画に続き今度はコミック化! 舞台は「ねこが働く駅」として知られる福島県の会津鉄道・芦ノ牧温泉駅。 猫駅長として多くの人に愛される長男らぶ、マイペースで優しい次男ぴーち、そして、そんな兄たちに守られながら育った末っ子のさくらの1年間を描きます。 主人公は、天真爛漫でちょっぴり怖がりな妹ねこ「さくら」。多くのお客さんとの出会いや兄との別れを経て、彼女はどのように成長してゆくのでしょうか。 イラストレーターで漫画家のゆきよみさんが丁寧に描く、美しい四季の風景にも注目です。 WEBサイト「ウォーカープラス」の連載分に加え、書籍限定エピソードも大幅加筆! 実際の兄妹の写真も、フルカラー&エピソード付でたっぷりお届けします。 「にゃん旅鉄道」ファンはもちろんすべての人が楽しめる、ほっこり癒されてちょっぴり泣ける一冊です。 -
にんげん1人とねこ1匹
枕の右側を叩くとやってくる、ゲームをしだすと必ずゲーム機の上に座る、右足を伸ばしてから左足を伸ばして私の顔面によじ登る…などなど、謎の習性を持つ著者の飼い猫。 1人暮らしをしていたある日、“にんげん”は“ねこ”に出会いました。 楽しい毎日だったけど、新たな家族が加わるともっとあたたかくなりました。 元動物病院で勤務していた著者ならではの視点で描かれる日常に「わかる~!」と共感し、「うちの子と違ってそんなことするんだ!」と笑っちゃうこと間違いなし! ただそこにいてくれるだけで良いと改めて実感させてくれる癒やし系コミックエッセイ! -
認知症の祖母が忘れなかったこと
86歳で認知症になった祖母。怒りっぽく、他人の噂話が大好きで、意地悪な発言ばかりで、正直怖くて苦手だった祖母。そんな彼女がついさっき話したことも忘れて、同じ話を壊れたレコードのように何度も繰り返すようになった。 けれどふとした時に祖母の昔の思い出を尋ねると、彼女の目に光が戻った。 戦火にさらされた故郷の町で見た景色、なかなか懐くことができないまま戦場から帰ってこなかった父のこと、新宿に住む祖父に嫁ぐために故郷をあとにしたあの日…。 祖母の語りは時代を超えて、出会うはずのない若き日の祖母と出会わせてくれた。それは、苦手だったはずの祖母と再び出会い直す体験でもあった。 祖父母の家に料理を作りに通ったり、認知症サポーター養成講座に参加したり、祖母のデイケアを見学したり…。 祖母との日々を綴ったエピソードの他、祖母の戦中と戦後の人生の「語り」を描く渾身の描き下ろし、さらに活字エッセイ4編などを収録。 第20回新コミックエッセイプチ大賞を受賞した注目の新鋭が、鮮やかなフルカラーで記憶と人生を描き出す、心温まる家族コミックエッセイ。 -
ねこ先生クウとカイに教わる ぐっすり睡眠法
漫画家・ひろ美さんのお悩みはよい眠りができないこと。 布団に入ってから3~4時間寝付けず、 眠ってもすぐに目が覚めてしまう。 おかげで朝起きてからも疲労感が残って毎日だるおも…。 そんなある日、「眠りのプロフェッショナル」こと ねこの“クウ”と“カイ”がしゃべりだし、 よい眠り方を伝授してくれることに。 ・睡眠90分周期は誤り! ・眠りを助ける“アロマベジタブル”-パセリ、セロリ、三つ葉 ・スマホはリビングに置てい寝る ・耳もみじゃんけん、グーパー運動で朝ぼーっとしない …など、ねこ先生の教えを実践していくと、 朝まで一度も目覚めずぐっすり眠れるように。 眠れない、朝起きられないなど 眠りに悩むすべての人にささげるコミックエッセイです。 -
ねこ連れ草 うずらとかんたろう徒然ニャッ記
ねこのきもちWEB MAGAZINE((C)Benesse Corporation)大人気連載が皆様のご要望にお応えして遂に単行本化! 保護猫のうずら(黒猫の女の子)とかんたろう(シャムMIXの男の子)2匹の生活を飼い主の仁子さんが観察する絵日記です。 2匹の猫に振り回される幸せな日々を、絵本のようなやさしいタッチで執筆。 猫を複数匹飼うことの難しさと、それを乗り越えた体験談、複数飼いについてのコラムも掲載。猫ちゃんを複数匹お迎えしたいと考えている方必読の1冊! もくじ 【1章 うずらとかんたろうと私】 描き下ろし うずらとの出会い 【2章 猫にだってお仕事があるんです】 描き下ろし かんたろうとの出会い コラム 猫の複数飼いについて 【3章 紙袋>飼い主…?】 描き下ろし 姉弟関係ができるまで -
ねことわざ
ねこにこばんは不要だし、ねこをかぶっておとなしくなる…。その解釈、ちょっと古くないですか? ねこを用いたことわざや慣用句はいっぱいあるけれど、その言葉ってもう何十年、何百年も前にできた言葉ですよね。 積極的にかけていた情けが甘やかしになるからやめろと言われるようになったのも、二の舞を演じずに踏むようになったのもここ最近の話。 本来の意味と違ってもほとんどの人が気にも留めません。言葉の意味は時代とともに変わっていきますから…。 だったらことわざや慣用句に、現代を生きるねこの価値観を加えて新たな解釈をしても良いはず! ねこにこばんを与えたら優秀なトレーダーになるかもしれないし、ねこをかぶったら人気者になるかもしれません! 「ねこ」のかわいさで「ことわざ」の意味を再解釈する、次世代のことわざ学習コミック! -
猫のきもちがわからない
【第3回コミックエッセイプチ大賞受賞の話題作】 破天荒すぎる茶白猫と、おっちょこちょいで不憫かわいい黒白猫。 隙間からドヤ顔、坊主頭に大興奮、肩に飛び乗り至福のゴロゴロ……。 予測不可能な行動に笑い、癒される毎日です。 編集部員の満場一致で第3回新コミックエッセイプチ大賞を受賞! かわいくてかわいくて胸キュンがとまらない、自由気ままな猫との暮らしコミックエッセイ!! 【描きおろし内容一部紹介】 「兄、帰宅」「客人で六角大パニック、レンチはしゃぎすぎ」「猫とメガネのシュール劇場」「意外な好物」「私が猫なら妄想」コラム「ふかふかの寝床よりも…」など多数 -
ねこ8匹分の幸せと暮らしています。
韓国のベストセラー猫コミックエッセイが、ついに日本で発売!! 閑静な田舎暮らしを楽しもうとした家族の前に、野良ねこのミミが現れ、居候を始める。 1カ月後には7匹のねこが産まれ、突然8匹のねこと暮らすことに―――。 「ねこはありがたい人に恩返しをすると聞いたが、私たちも何かをもらった」 田舎で繰り広げられる家族4人と野良ねこ8匹の心温まる物語。 ●目次 第1章 赤ちゃんねこ時代 第2章 子ねこ時代 第3章 独立したころ 第4章 青年ねこ時代 第5章 大人のねこになった Bonus Track#1 尽きない話 Bonus Track#2 まだらねこの Bonus Track#3 ツバメの話 Bonus Track#4 独り立ち -
灰低カタルシス グレーゾーンダイアリー
“普通”のことができないせいで 「ダメ人間」「真面目系クズ」と舐められ虐げられバカにされ 社会から疎まれ続けたオレ。 生活のための仕事も、夢を追って続けたマンガも、 何もかもが上手くいかない。 おまけに、オレの周りは容赦なく 叱責、説教、軽蔑、恫喝、弄り、怒号を浴びせてくる。 オレが今まで受けてきた心の傷は深く刻まれ、 社会不適合者のレッテルを突き付けられてきた。 そんななか、精神科医に勧められるまま受けた検査の結果は さらにオレを絶望に突き落とす。 「あなたは発達障害ではありません。“発達障害グレーゾーン”です」 40代で初めて分かった自身の生きづらさの理由は、 “発達障害グレーゾーン”だったのだ。 「でも、発達障害グレーゾーンってなんなんだ…!?」 「障害じゃないのに“普通”のことが当たり前にできない…じゃあオレは本当にただの“ダメ人間”なのか!?」 障害ではなくあくまで特性とされる“発達障害グレーゾーン”と対峙したクロミツが、 自身の特性をどう理解し、どのように向き合ったのか―― これは、自分自身を受け入れて自信を取り戻すまでの物語。 ウォーカープラスにて累計440万PVを獲得した 発達障害グレーゾーン奮闘記「灰低カタルシス~グレーゾーンダイアリー~」を 大幅加筆修正をし、ついに書籍化! ※本書の内容は、専門家の監修を行っておりますが、あくまで作者の経験に基づくものです。 発達障害やHSPの描写に関しても作者の主観が含まれておりますことをあらかじめご了承ください。 -
はたらく彼女と、つくるヒモ
「あり余る時間で手間暇かけてじっくりと」+「時間がなくてもかんたんおいしい」 ヒモのとっておき22のいたわりレシピと2人の物語を収録! 仕事から疲れて帰ると、ヒモ彼氏が(ありあまる時間を使い)手間暇かけて作った いたわりご飯が待っている。 こんな幸せなことはないかもしれません。 「思う存分休んでみてもいいんじゃない?」 そんな気持ちにさせてくれる、 ヒモがつくる系 レシピエッセイです。 トマトソーススパゲッティ/キハダマグロのタルタル/蟹入りポテトサラダ/じゃが芋とさつま芋のロースト/蒸し鶏とザーサイの生春巻き/セミドライトマト/ハムチーズの焼サンド/牛すじと里芋の煮込み/蓮根のナンプラーきんぴら/牛焼きしゃぶの梅じゃこのせご飯/しらこの昆布焼き/冷凍マンゴーとココナッツミルクのタピオカ入りデザート etc... -
働く!くよくよ犬
毎日周りに気を使いすぎて疲れがちな人必見! 「あの言い方はおかしかったな...」「こう思われてたらどうしよう...」繊細で何かと気にしすぎてしまう主人公の「イヌ」。その性格ゆえ会社で働く同僚たちとすれ違いが起きる。 「登場人物全員が優しい世界」に癒される、SNSでバズ連発のほのぼのギャグ漫画! ダ・ヴィンチWebでの人気連載に加え、Web未掲載の描き下ろしを45ページ加えて電子書籍化。 【目次】 1.イヌとネコ 2.B事業部(イヌ、ネコ、部長、オオカミ、キツネ、ヒツジ、ウサギ) 3.B事業部の飲み会 4.A事業部(イタチ、クマ、コジカ) 5.サプライズ失敗 6.みんなの休日 7.雨の日の思い出話 -
8年スキンケアを変えていない私がたどりついた「引く美容」
今あなたがやっているスキンケア、実はやらなくていいものばかりなんです! 8年間スキンケアを変えてこなかった著者が、なんとなく肌の調子が悪い毎日から抜け出す「引く美容」を実践したコミックエッセイ 【こんなスキンケア、していませんか?】 ・保湿は深く考えずにライン使いしている ・今使っているスキンケア用品が自分に合っているか分からない ・化粧水はたっぷり使うのが大切 ・クレンジングはとにかく急いで落とす ・時間をかけて丁寧に洗顔 ・SNSで見た知識に振り回されている など… そんなあなたは、もっと楽にキレイになれる! 3人の子育てをする著者が、お金も時間もかけずにすっぴん美肌に! 朝夜のスキンケア、お悩み別のケア方法、レシピや運動など身体の内側から綺麗になる方法を紹介します。 【監修】 小林智子 皮膚科医。 日本医科大学卒業後名古屋大学大学院皮膚病態学にてアトピー性皮膚炎について研究 。2015年よりNorthwestern大学でポストマスターフェローとしてアトピーなど小児皮膚科の臨床研究に従事。食事と健康に関してレシピや情報などを医学的な立場から発信する「ドクターレシピ」の監修を行う。 -
発達障害っ子の中学受験
「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」の著者モンズースーが描く、中学受験体験コミックエッセイ。 “発達障害の子だからこそ”個性にあった進路を中学に進学するタイミングで考えることの大切さを実感した著者が、発達障害っ子の中学受験に挑んだ家庭を取材し、その体験談をコミックにまとめました。 ひとりひとり異なる特性を持つ4人の子どもたちと家族が、「受験を決意した理由」「塾選び」「学校選び」「勉強方法」「発達障害の診断を受けるか(薬を服用して受験に臨むか)」「緊張の合否」「受験した学校へ進学して感じたこと」などテーマごとに、向き合った壁や大切にしたことなどを描きます。マンガの間には、医師の視点&中学受験専門家の視点で、親の不安を解決するコラムも充実。 -
ハッピー夢女子ライフ
アニメや漫画、ゲームなどの二次元キャラを好み、原作に登場しないキャラ(=夢主)を新たに二次創作で登場させて、推しキャラとの交流や恋愛へと発展させる物語を楽しむ「夢女子」たち。 彼女たちは個人サイトやSNSで、創作したり読んだりして楽しんでいる。 さらには、推しキャラとの疑似生活作りに熱心な人もいる。 推しの「ぬい」や概念グッズの所有はもちろん、推しの衣装を着てみて「彼シャツ」を演出してみたり!? これを読んであなたもハッピーな夢女子ライフを♪ 10年以上夢女子界隈で活動し、SNSで交流してきた「フォレスト」が夢女子の生態を細かく分析し、初の漫画&解説本に挑む! 【収録内容】 ・SNSにて公開していた夢女子漫画の収録 ・SNS未公開の描き下ろし漫画 ・読者参加型アンケートの結果発表ページ 「あなたは自己投影派?壁派?」 「推しに狂ってた時どんな狂気行動してた?」 「推しきっかけで得たスキルは?」...etc ・夢女子用語集 同担拒否・オリ主・白ハゲ・顔無し・DD・一途嫁...etc ・夢女子川柳 ・フォレストによるコラム など、充実したラインナップ!全ページ豪華フルカラー!! -
はなコミ! ~となりにアイドル~
指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ・=LOVE(イコールラブ)のメンバーで、特技のイラストを生かして公式グッズ制作にも携わっている大場花菜。そんな彼女が2022年9月から2026年3月までWEBメディア「ウォーカープラス」で連載し、「アイドルの舞台裏が覗ける」と大きな反響を呼んだコミックエッセイ『はなコミ!~となりにアイドル~』が、待望の書籍化! 楽曲制作やレッスン、お話し会、ライブといった「アイドルの日常」を、大場花菜本人がゆるくてかわいいタッチのイラストで描いた本作には、“令和の究極のラブソング”としてSNSを中心に大きな話題を呼んだ『絶対アイドル辞めないで』や、 2025年12月30日放送の「第67回 輝く!日本レコード大賞」にて、プロデューサーの指原莉乃が作詩賞を受賞した、楽曲『とくべチュ、して』などの、大ヒット曲の制作秘話も収録されている。 さらに、書籍版オリジナルのコンテンツとして、アイドルを志した原点を描いた描き下ろしエピソードや、本作のために特別に撮影した撮り下ろし実写カットなども収録。 まさに「となりにアイドルがいる」かのような気分を味わえる、充実の1冊となっている。 -
母親に捨てられて残された子どもの話
アルバイトで塾の講師として働く大学生のゆきは、ある光景をきっかけに幼かったころを思い出す。 母親はおらず父親と祖母に育てられたが、家庭のぬくもりなどない家の中で、いつもひとり孤独だった。 そして、中学3年生になったゆきは、初潮を迎えたことで徐々に母親に想いを馳せるようになる。 しかし、ある日、祖母の勘違いから母に関する衝撃の事実を知らされて……。 母親というよすがを失い、家庭の中で宙ぶらりんのまま愛情を知らずに育った子どもの、葛藤と成長を描いたコミックエッセイ。 【目次】 プロローグ/1話 三者面談/2話 救いの言葉/3話 初潮/4話 真実/5話 捨て子/6話 死と現実/7話 生きる意思/8話 決別/9話 祖母の手/10話 箱の外/11話 父の回想(前後編)/12話 祖母の告白/エピローグ -
母親を陰謀論で失った
noteで話題となった記事「母親を陰謀論で失った」に大幅な脚色を加え、コミック化。 親子愛の限界を問う、胸えぐる衝撃作。 【あらすじ】 「2020年春。新型コロナウイルスのまん延により、私たちの生活は大きく変わった。 それは生活だけでなく、強固だった人間関係にも影響を及ぼした」 東京で妻と暮らす息子・ナオキ、地方で父と暮らす母親・ケイコ。 どこにでもある仲の良い親子だったふたり。 コロナ禍の度重なる社会不安により会えない日々が続くが、お互いを想い合って過ごしていた。 しかし、ある時期から母親が怪しい動画を送りつけてくるようになり―――。 陰謀論を信じる母親に揺り動かされる息子とその家族たち。 「母親が信じる陰謀論の正体とはなんなのか?」「陰謀論を信じている人はどんな人なのか?」 そして「なぜ母親は陰謀論を信じてしまったのか?」 その真相に迫る過程を息子視点で描いた濃密なセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 -
母のお酒をやめさせたい
「お酒を飲んでいないお母さんは優しい。だけど、お酒を飲んでいるお母さんと一緒にいると、いつも苦しくなる」 アルコール、覚醒剤、ギャンブル、ゲーム…人は誰でも依存症になる可能性があり、依存症に苦しんでいるのは大人だけではない。 依存症の家族に振り回され疲弊している子どもたちや、自身が依存症に陥ってしまう子どももいる。 本人の意思だけでは回復できない依存症という困難、家族や子どもたちの葛藤と絶望、そして、回復への道のり。 自身も様々な依存症で苦しんだ経験を持つ漫画家が、子どもの視点から描く壮絶なエピソード。 啓発マンガの枠を凌駕する、感動を呼ぶ渾身の一作! 【目次】 ●第1章 ギャンブル依存症 第1話 母が怒るのをやめさせたい 第2話 夫のギャンブルをやめさせたい ●第2章 ゲーム障害 第3話 僕はゲームがやめられない 第4話 息子のゲームをやめさせたい ●第3章 薬物依存症 第5話 俺の秘密を知られたくない 第6話 父の秘密を知りたい ●第4章 アルコール依存症 第7話 母のお酒をやめさせたい 第8話 お酒をやめなかった父 第9話 母がお酒をやめた日 ●番外編 生き延びるための依存 電子書籍版は全ページフルカラーで収録。 -
原宿系ジェンダーレス男子と大型犬カレシ
ツイッターフォロワー20万人を超える(2018年12月時点)大人気イラストレーター・江崎びす子がセキララに描く、ゲイのほのぼの恋愛・日常コミックエッセイ! デートの際はケーキを焼いてきてくれる、アイスをあーんしないと凹む、原宿が大好き! 年齢差10歳、身長192cmの大型犬カレシとのあたたかい恋愛模様。「原宿系ジェンダーレス男子」としての著者の生きざまとそれを受け入れるカレシのやさしいキャラクター、同性婚や子どもをもつことについての当事者の意見などネットで賛否両論を呼びそうなテーマまで幅広く描きます。コミックエッセイ劇場で大人気連載を継続し、過去の電子書籍では読めないエピソードを70ページ以上追加。(うち40ページ以上描き下ろし) -
ハルコの恋
―55歳の私が35歳年下のアイドルに恋をしたらダメですか?― 恋愛経験なし、おしゃれも美容も興味がない、55歳の独身女性・ハルコ。 スーパーでパートとして働きながら、孤独な日々を淡々と生きていた。 そんなある日、テレビで見かけた20歳のアイドル・愛賀光に心を奪われ、人生で初めて恋を知る。 推し活仲間との触れ合いや、新たな出会い。たった一人のアイドルへの恋心が、 暗く閉ざされていたハルコの世界に少しずつ光をもたらし、彼女の日常を変えていく…。 誰かを熱狂的に思う気持ちが、自分を強くしてくれる。アラフィフ女子・ハルコの遅い青春が始まる! -
バイトの古森くん
「古森くんが可愛すぎる!」「いや、せかねこさんも実はヤバいのでは…」などなど、ツイッターでバズの嵐を巻き起こし、第2回ピクシブエッセイ新人賞大賞を受賞した(ある意味)衝撃の職場マンガが、50ページを超える描き下ろしを加えて初の書籍化!! 頭はあまり良くないが家に猫がいるので毎日が楽しいせかねこ(21歳・女子)、宝くじを買ったこともないのに3億円当たった時の使い道を日々考えている店長(40代)、美人なのに性格に難アリで全く結婚できず病み気味のパートさん(29)。そんな彼らのゆるーい職場にある日突然現れた、可愛い顔してやたら毒舌な新人バイト・古森くん(23歳・男子)。 死んだ目をした古森くんの天然かつ小悪魔な言動の数々。そして、だんだんと露呈していくせかねこの隠しきれない本性(a.k.a.ヤバさ)。超絶ゆるくて、最高に萌えて、どんどん癖になる2人の戦い(?)の日々が、今幕を開ける…!! ピクシブエッセイ(pixivコミック)での人気連載に加えて、古森くんの新たな秘密が明らかになる「古森くんが泣いた日」、普段はお気楽なせかねこの葛藤と古森くんの優しさが切なく描かれる「せかねこに異動の辞令がきた話」など、単行本でしか読めないエピソードが満載。さらに、ツイッターでバズりまくった、せかねこの中学時代や弟のエピソードなども収録した大充実の一冊です。 古森くん「せかねこさん、梅味の飴いりますか?」 せかねこ「すみません、梅が苦手で」 古森くん「そうですか」 古森くん「せかねこさん、梅の飴いりますか?」 せかねこ「あれ、昨日梅がダメだって言いませんでしたっけ?」 古森くん「それ昨日の話ですよね? 今日は?」 せかねこ「……」 -
パニック障害ですが、何か? おしゃれカフェで突然のゲロまみれも、お風呂で死にかけたのも、全部パニック障害のせいでした
父親を亡くした直後、突然強烈な吐き気と呼吸困難に襲われた著者の種さん。 酷い体調不良はしばらく続きますが、どの病院で検査を受けても「異常なし」と言われ 苦しいのに対策のしようがありません。実は、その原因は心の病「パニック障害」でした。 思いがけず大きな困難にぶつかった著者が その苦しさの中にも幸せを見出す、ポジティブな闘病体験記です。 【主な内容】 1話 パニック障害のきっかけ 2話 なかなか治らない奇病 3話 そうだ、病院へ行こう 4話 訪れた転機 5話 パニック障害と診断されて ほか 「発症編」「診断と闘病編」「克服編」の全15話収録 -
パパ、浮気してるよ?娘と二人でクズ夫を捨てます【書籍単行本版】
「パパ、好きな人いるよ。ママじゃない人」。娘の衝撃の一言から始まる、夫の友人夫婦との、サレ妻・シタ妻バトル! 「パパ、好きな人いるよ。ママじゃない人」。娘の衝撃の一言から始まる、夫の友人夫婦との、サレ妻・シタ妻バトル! 学生時代からの憧れの洋介と結婚した香澄。ところが、洋介の友人達である雅也・絵美夫婦にはなかなか馴染めないでいる。雅也が単身赴任で東京に行ってから、頻繁に遊びに来るようになった絵美と、洋介の距離はなんだか近いような…? 娘にも高圧的な態度を取る洋介に、香澄はとうとう別居を言い渡す…! ※本書は、電子書籍『パパ、浮気してるよ?娘と二人でクズ夫を捨てます』シリーズとして配信されている作品を紙書籍として刊行し、その紙書籍版を新たに電子化したものです。電子書籍『パパ、浮気してるよ?娘と二人でクズ夫を捨てます』シリーズから加筆修正はありますが、基本的に内容は同一ですので重複購入にご注意ください。 収録タイトル 『パパ、浮気してるよ?娘と二人でクズ夫を捨てます』 『パパ、浮気してるよ?娘と二人でクズ夫を捨てます2』 -
人見知りの自分を許せたら生きるのがラクになりました
『スリ真似』『やめてみた。』のわたなべぽん、シリーズ最新作!(2023年7月時点) 現在はテレビやラジオにも出演する著者。でも実は40歳まで超人見知り&人付き合いが苦手で、1日中夫以外の人と話さない日々を送っていた。 変化のきっかけは40歳を過ぎて初めて挑戦した一人旅。「友達になりたい」と思った人に思い切って声をかけてみたら、大人の人付き合いの扉が開いた! 自分の中の【人付き合いが苦手】という気持ちに向き合い、出会った人の言葉から変わっていく日々を描く実録コミックエッセイです。 人見知り“あるある”コラムも充実! いくつになっても友達はできる、自分の苦手意識は変えられます。 -
ピジョンの子育て
すべての赤ちゃんやパパママたちが幸せになるよう働いている育児用品ブランド「ピジョン」の社員たち。 男性社員も女性社員も育休取得率100%で、子育て中のパパママからの信頼は絶大。けれど、そんなピジョンの社員だって、自らの出産・育児には当たり前に悩み、苦戦し、奮闘しています。 この本は、そんなピジョン社員の、親としてのありのままの姿を伝えたいという思いから誕生しました。 元となったのは、子どもが生まれた社員全員が会社に提出する「育児レポート」。この育児レポートには、ピジョン社員が一人ひとり、親として悩み、闘い、楽しんだ、等身大の記録が克明に記されています。 さらにレポートの約半分を、育児エッセイが人気の漫画家・倉田けいさんがコミックエッセイ化しました。 子育てをする全ての人が、より楽しく育児に向き合える未来を願って。 出産育児の悩みから、妊活や保活の苦労、夫婦関係のリアルまで、答えのない育児に奮闘するすべての人へ贈る一冊です! <目次> Chapter1 ピジョン社員もびっくり!? 1人目育児は未知との遭遇 Chapter2 2人目育児、大変さは倍以上! 3人目は…? Chapter3 苦労も喜びもさまざま それぞれの育児のカタチ Chapter4 違うことだらけ!? 海外の出産&育児事情 Chapter5 ピジョン社員のアレコレ 思い切って大公開! -
ぴゅあとぴあ
尾崎由香(ぴゅあ)と飼い猫(ぴあ)、愛しくて、まっすぐで、かけがえのない日々。 そのぴゅあな素顔に、きっと誰もが恋をする――。 最愛の猫・ぴあと過ごす癒やしの時間。 愛してやまない食べものや場所のこと。 声優のお仕事とその舞台裏について。 『けものフレンズ』サーバル役、グラビア、ソロ歌手としても活躍する人気声優・尾崎由香の日常がエッセイ漫画になりました。 デビューした当時の戸惑いから、声優としての努力や成長、そしてソロCDレコーディングやミュージックビデオ、写真集の撮影現場などなど、プライベートや仕事の舞台裏もたくさん詰め込んだ、待望の初コミックエッセイです! この本のために撮り下ろした約20ページにわたる「ぴゅあとぴあ」の写真も収録。 さらに、漫画には尾崎世界観さん(クリープハイプ)や40mPさんも登場! 声優・尾崎由香の日常とその素顔を詰め込んだ一冊。 -
藤川家のごはん
日米で活躍した名投手、藤川球児は「偏食王」だった!? あの「火の玉ストレート」を支えた妻・英子の「好き嫌い克服レシピ」を、オールカラーのコミックエッセイで大紹介! 様々な苦労や工夫をわかりやすく解説し、レシピも公開。 「しかし、そんな彼の顔から笑顔が消える時間がありました。それが…ごはんタイム。『偏食くらい』って大目に見てあげたいのはやまやまだけど、彼はプロ野球選手。体づくりのため『たくさん食べること』も仕事の一部。入団当初から球団にも、『体重を増やすためにたくさん食べるように』と、幾度となく指導を受けてきました。彼なりに体重増を目指して『食べる』努力はしていたようなのですが、理想は食事から楽しく栄養を摂れるようになること! 理想を目指して、『英子と球児の食改革リーグ』が開幕したのです。この本では、私が料理に取り入れた『苦手克服のための工夫』を紹介していきます。かつての私のように、ご家族の偏食にお悩みの方のヒントになれば幸いです」(本書より抜粋) 第1章 ルーキーは極度の「偏食さん」 第2章 「戦える体」「ケガしない体」をつくる 第3章 息子の離乳食で、パパも苦手食材をクリア! 第4章 「火の玉ストレート」を支えるスタミナ食 第5章 「一汁九菜」を作り続けた私のルーティン 第6章 渡米!メジャーリーガーの食卓 第7章 ベテラン守護神のコンディションをキープ 第8章 まだまだ進化中!藤川家のごはん -
ふたりで月1.5万円ごはん
節約初心者だった私が大幅に節約できた理由… それは「買い物の仕方」を変えたことでした! 月1.5万円で夫婦ふたり分の自炊をやりくりしている、なちゃさん。 その料理の数々は「月1.5万円とは思えないほどおいしそう!」とSNSで話題になっています。 本書では、なちゃさんが「月1.5万円自炊生活」の中で培ってきた節約ノウハウやマイルールをマンガで紹介。 また、健康的で簡単に作れる節約レシピも約50品と、写真を交えたコラムも収録しています! これから本格的に節約を始めたいと思っている方、 お金がかからないけど健康でおいしい料理を作りたい方にオススメの1冊です。 -
2人目妊娠したら糖尿病になった話
※本書は「妊娠糖尿病」を紹介するものとなります。「妊娠糖尿病」と「糖尿病」は異なる疾患ですのでご注意ください。 「妊娠糖尿病」とは…妊娠をきっかけに血糖値があがり、糖代謝異常をおこしている状態のこと。 本作は10万部のベストセラーを持つ奥田けいさんが、2人目の子供を妊娠後、「妊娠糖尿病」と診断されてからの体験談を詳しく描いたもので、通院方法、リアル食生活など、今まで誰も教えてくれなかった情報をコミカルに漫画形式で紹介する。 妊娠糖尿病と診断されるママは約7-8%。それなのに、世間での認知度が低く、孤独に闘病を続けている妊婦は多い。 その苦しみを経験した著者だからこそ描ける、「妊娠糖尿病妊婦さんの心に寄り添いたい」という強い気持ちがこもった作品だ。 さらに、ウォーカープラスでの連載に加え、描き下ろしの新作やインスリン無しで妊娠糖尿病を乗り越えた低糖質レシピも掲載! 監修は実際に妊娠糖尿病患者を多く担当する亀田総合病院の産婦人科医である門岡みずほ先生。 現在、妊娠糖尿病と闘う人たちはもちろん、これから子を持つ人たちにも是非読んでほしい一冊だ。 〇本書の主な構成〇 プロローグ 第1章 なんで私が糖尿病に!? 2人目妊娠したら糖尿病になった話 第2章 糖尿病の治療は食事がカギ!糖質制限を続けられた私の「工夫」 第3章 健康維持に終わりナシ。闘病を乗り越えたその先は 監修の先生からコラム おわりに ※本書で著者が医師の指示とは異なる行動をして病状が改善する描写がありますが、すべての人に当てはまることではありませんのでご注意ください。本書はあくまで個人の体験談であり、医師の診察や指導を否定するものではありません。医師と相談しながら療養されることをおすすめします。 -
不調女子ハトコの生姜まみれ生活30日間
あのベストセラー『生姜力』のノウハウを、コミックエッセイにします。中学時代から重度の「冷え」と「便秘」に悩まされ続けた不調女子・ハトコさんが、イシハラ式「生姜健康法」を30日間毎日実践!さまざまな方法で生姜を飲み、食べ続ける生姜にまみれた日々。 どのようにカラダが変わっていくのかを詳細にレポートします。監修は、『生姜力』や『温め美人プログラム』など数々のベストセラーを持つ、監修は、『生姜力』や『温め美人プログラム』など数々のベストセラーを持つ、石原結實先生! マンガにも登場して、的確かつ優しくアドバイスをくださいます。