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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事『「暗闇の爆撃」風のギター・インストにチャレンジ』、『ランディ・ローズの名演「ディー」に挑戦!』、『かじってみたいジャズ・ギター後編』、『レイドバック・セレクション 高中正義「BLUE LAGOON」』は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ ギター・マガジン・レイドバック第3号 表紙:市川紗椰 ◎特集1 エディ・ヴァン・ヘイレン登場の衝撃 ジミ・ヘンドリックスの夭逝から約10年......彗星の如く現われたエドワード・ヴァン・ヘイレンは、新しいギター・ヒーロー像を再構築し、多くのキッズを虜にした。圧倒的なテクニックとど派手なライトハンド奏法に加え、1ハムバッカーのストラト・タイプやフロイド・ローズ・トレモロの搭載など、彼は演奏技術の躍進にとどまらず、楽器面の発展にも多大な貢献を果たした。レイドバック世代のど真ん中を突き刺す稀代のギター・ヒーロー=エディ・ヴァン・ヘイレン......この偉大な革命児の魅力を再考察していこう。 ◎特集2 エレキ・ギタリストのための薄型エレガット・バイヤーズ・ガイド2020 自宅で、適度な音量で、ソロ・ギターを弾くならガット・ギターが最適。ソロ・ギターならバンドを組まずとも一人で完結できるし、鉄弦と比べてガット弦は錆びないし、指も痛くならないし、生音でもポロローン♩という音色がとっても心地よい。しかし、今までエレキ・ギターしか弾いてこなかったから、この手のギターはどう選べばいいかわからないという人も多いだろう。エレキから持ち替えても違和感なく弾ける薄型ボディのエレガットを中心に、お薦めモデルを紹介する。 ◎レイドバック・ルポ ギターは墓場まで持って行けない 気に入ったギターを1本買っただけでは満足できないのがギタリストの性というもの。あれも欲しいこれも欲しいと、ギターはどんどん増えてゆく。しかし、保管スペースは尽き、家族には邪険にされ、そして人生は残り少なくなってくる。もしあなたが今、突然亡くなったとしたら、残されたギターはどうなるか考えたことはあるだろうか? 思い入れや値打ちのあるギターを次の世代に継承していくために、生きているうちにできることは何か。残された家族が途方にくれないためにはどうすればいいのか。そういったことを、楽器店スタッフ、ミュージシャン、コレクター、遺族などに取材し、真面目に考えてみたい。ギターを墓場まで持っていくことはできないのだから。 ◎レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しいギターの掃除法 Part1 パーツ編 汗でベタベタになりホコリが積もったギターは、見た目が汚いだけでなくプレイ面にも支障を来す。ギターを弾いた後は、すみずみまできれいにしなくてはいけない。そのための正しい掃除方法を伝授しよう。まずはパーツ編から。 ◎特別セミナー ステイホームを楽しくする567(コロナ)フレット攻略トレーニング ◎インタビュー 市川紗椰 鈴木茂 ◎連載 ・ギター・アート・ギャラリー ・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのマスタービルダー紳士録 杉本眞〜後編 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男 ・ギタリストの愛車 吾妻光良 ・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック ・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・斉藤和義のずっとギターが作りたかったんだぜ ・洋楽ディレクター地獄の回想 ・バラしてみたい懐かしの80'sギター
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *紙版に掲載した記事「ジェフ・ベック「哀しみの恋人達」」と「かじってみたいジャズ・ギター」は著作権の都合上、本電子版には収録しておりません。 あの頃、ギター・ヒーローになりたかった すべての大人ギタリストへ 新ギター誌、誕生 表紙アーティスト:のん ■巻頭インタビュー~みんなギターで大きくなった。 のん(創作あーちすと) ■スペシャル・レポート Play It Loud ■特集1 あの頃、みんなギター・ヒーローになりたかった。 今や死語となりつつあるギター・ヒーローとは何だったのか? 日本を代表するギタリストChar&野村義男の対談のほか、ジミ・ヘンドリックス、三大ギタリスト、ランディ・ローズ、エディ・ヴァン・ヘイレンなど、誰もが憧れたギター・ヒーローの魅力を多角的に掘り下げていこう。 Char×野村義男 20世紀のギター・ヒーロー史とエレクトリック・ギターの革命 ギター・ヒーローの起源 僕らが憧れた永遠の5大ギタリスト~エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ、リッチー・ブラックモア、ジミ・ヘンドリックス 王様 インタビュー/ギター・ヒーロー7変化 ギター・ヒーローへの手紙 拝啓ランディ・ローズ様 橘高文彦 アマチュア道のプロフェッショナル、ジミー桜井の旅 斉藤和義が語る僕の好きなギター・ヒーロー SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記 ■特集2 軽くて便利に勝るものなし! コンパクト・マルチ・エフェクターの最新事情 たくさんの荷物を持ってスタジオに行くのは大変だ! コンパクト・エフェクターも好きだけど、エフェクトボードは重いし......。となると、やはり一台で済むマルチが便利。最近のマルチ・エフェクターは驚くほど手軽で音質も良いし、使い勝手も向上している。大人の食指が動く、話題の最新マルチを弾き比べてみよう。スタジオのお供に最適な一台が見つかる特集。 ■レイドバック・ルポ ビンテージ・ギターを愛する理由 今や高値の花となったビンテージ・ギターだが、一体その魅力はどこにあるのか? 実際に仕事で使うプロ・ギタリスト、コレクター、楽器店主、リペアマンなどへの取材を通し、なぜ彼らはビンテージ・ギターを愛するのかその理由に耳を傾けてみよう。 ■噂のギター・コレクターを訪ねて 苫米地英人 ■にっぽんのマスター・ビルダー紳士録 杉本眞(Sugi Guitars) ■レイドバック・セミナー 今さら聞けない正しい弦の張り方 フェンダーUSAウルトラ・シリーズ PRSプライベートストック モダン・イーグルV 編集後記/プレゼント ■連載 The Boutique Guitar Gallery/スポルト・インストゥルメンツ ビンテージ・ギター・カフェ/1953年製フェンダー テレキャスター あの頃、ライヴ版でごはん3杯 いま会いに行ける!ご当地トリビュート・バンド/LITTLE CHEAT よっちゃんのギターいじりism/野村義男 バラしてみたい懐かしの80'sギター/トーカイMATシリーズ ずっとギターが作りたかったんだぜ/斉藤和義 ギタリストの愛車/長岡亮介のシトロエン アミ6 定年後に聴きたい おニュー・ミュージック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 集中力の限界を超える! ウェブ動画連動の画期的エクササイズ集 本書は著者がレッスンに導入して効果を上げている“テンポ・アップ式トレーニング”をまとめたトレーニング集です。テンポ・アップ式トレーニングとは、同じフレーズをくり返し弾きながら、遅いテンポから目標のテンポまで少しずつペースを上げて行く練習方法のこと。一定のメトロノームに合わせて練習する方法は定番ですが、メトロノームの設定を変える時に集中力が途切れてしまったり、遅いテンポの時には緊張感がキープできなかったり、また、指導者がいない場合にはフォームの確認ができないなどの難点もありました。本書に収録された85本の譜例すべてには、著者の模範演奏と合わせて弾くための動画が用意されています。ウェブ上にアップされた3分~5分の動画を真似しながら自然にテンポ・アップしていくことで、今まで弾けなかった運指やピッキング・パターンがいつの間にか弾けるようになり、コード・トーンの把握なども確実なものとなることでしょう。インターネットを活用して短時間でも密度の非常に高い練習を行なえるので、今までネット・サーフィンなどで浪費していた時間を有効に活用できるのも大きな特徴です。
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-「そもそもドルビーとは何なのか? 実は、ドルビーとはアメリカに本社を置く会社の名前で、正式社名を「ドルビーラボラトリーズ」(Dolby Laboratories Inc)という。社名のドルビーは、創業者の名前、レイ・ドルビー(Ray Milton Dolby)から取っている。 ラボラトリーズとは日本語で実験室・研究所のこと。では何の実験・研究をしている会社なのか? 今では映像技術「DOLBY VISIONTM」(ドルビービジョン)も開発しているが、ドルビーラボラトリーズは音に関する研究を50年以上に渡って続けている、いわば音の専門家集団として起業したのである。 そのドルビーは、今やエンターテインメント全般に関わるテクノロジーカンパニーになっている。本書では、ドルビーが世に送り出してきたそれらの「音の技術」を、音の専門家やエンジニアでなくてもお分かり頂けるような形で説明していきたい。」 (「執筆にあたり」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宇都宮隆、25周年イヤーファイナルとなるソロ・ツアーの公式パンフレット 宇都宮隆本人の撮り下ろしカットはもちろん、土橋安騎夫、浅倉大介、nishi-kenの3人によるキーボーディスト座談会も掲載! ここでしか聞けない貴重な内容は必見! さらに「25周年を締めくくる宇都宮隆に聞いてみた12のこと」と題し、普段は語ることのない、彼が今思っていること、感じていることを8,000字にわたりインタビュー! 必読です!!
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4.0全国の中学高校の吹奏楽部員を中心に “感動する”“泣ける”と圧倒的な支持を集めた『吹部ノート』第2弾! 青春のすべてはその12分間のために― 「吹奏楽の甲子園」と呼ばれる全日本吹奏楽コンクール。 出場校に与えられる時間は課題曲と自由曲で合計12分間。 全国大会金賞を目指し、日々厳しい練習に励む部員たちが綴ったノートには どんな想いがこめられているのか。 市立船橋、伊予、修道、精華女子、安城学園、花咲徳栄、愛工大名電。 強豪校を中心に4月から11月に開催される全国大会までを取材。 友情・努力・涙・葛藤・プライド…。 ひたむきな高校生の青春を追いかけた感涙必至のノンフィクション。 01 すれ違い、ぶつかり合う心と心。その瞬間を埋めた吹部ノート 4月 船橋市立船橋高等学校 02 伊予サウンドを支えるサポートとしての誇り。そして今年こそは… 5月 県立伊予高等学校 03 進学校のブラバンボーイズが、広島から響かせる平和の鐘 6月 修道中学校・修道高校スクールバンド班 04 エーストランぺッターの成長。「結果がほしい」そのために 7月 安城学園高等学校 05「なんで?」の答えを探して…ブラバン少女たちの長い苦難の旅路 8月 精華女子高等学校 06 甲子園での応援に感謝を込めて、野球部からの熱いエール 9月 花咲徳栄高等学校 07 強豪校ゆえのプレッシャー。それを乗り越えた先にあったもの 10月 愛知工業大学名電高等学校
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3.0アーティスト本人が語る、人生を変えた運命の一曲。 そこにはヒットを必然にする真実の物語があった。 誰もが知るあの曲は、なぜ多くの人の心をつかむことができたのか----本書は、シングルの表題曲が“A面”と呼ばれた時代に生まれ、いまやスタンダード・ナンバーになった名曲の数々について、歌い手自らが振り返るインタビュー集。曲が作られ、ヒットを目指してスタジオやレコード会社で繰り広げられたドラマ、さらにその“ヒット曲”の存在によって歌い手の人生に訪れた転機、それらが貴重な証言と赤裸々な告白によって綴られていきます。チャートを賑わせた楽曲の裏側を知ることができる制作ドキュメントとして、当時を知るリスナーから、次世代のシーンを担うミュージシャンまで、幅広く楽しめる1冊になっています。 ■本書で取り上げる曲 原田真二「キャンディ」 さとう宗幸「青葉城恋唄」 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」 五十嵐浩晃「ペガサスの朝」 石川ひとみ「まちぶせ」 大橋純子「シルエット・ロマンス」 稲垣潤一「ドラマティック・レイン」 H2O「想い出がいっぱい」 村下孝蔵「初恋」(語り:須藤晃) EPO「う、ふ、ふ、ふ、」 小林明子「恋におちて」 LOOK「シャイニン・オン 君が哀しい」 ZIGGY「GLORIA」
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-最終巻となる第3巻「舞台」は、ポップス歌手として欧米でシングルやアルバムを発売した本田さんの航跡を詳細に追いました。その後、女性ロックバンド、Minako With Wild Catsを結成してロックのヴォーカルに挑戦します。ブライアン・メイのオリジナル作品も演奏していました。当時の聴衆はあまり知らなかったであろう、本田さんとクイーンの関係の深さが明らかになります。 また、巻末には本田美奈子さんの未発表の写真を含む「プレミア写真集」を収めています。 さらに、「付録別巻」として「近代日本のポピュラー音楽史」を収録しました。第3巻本編の2倍を超える分量です。明治初期の西洋音楽の導入から、唱歌・童謡の普及、流行歌の登場、洋楽ポップス、オペラの浸透を軸に、知られざる日本のポピュラー音楽史を描いています。 ●第3巻はウエブ・マガジン「Diamond Online」連載の同名記事中、第23回から第69回までをまとめ、大幅に加筆修正したものです。 ●本書の著者印税はすべて、白血病など難病患者を支援する「特定非営利活動法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金」へ寄付いたします。
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-ギタリストHISASHIの全てが分かる! デビュー20周年を迎えたGLAYのギタリスト、HISASHIのアーティスト・ブックが登場。撮り下ろしグラフ、ロング・インタビュー、20年の軌跡を追った貴重なライブ写真、所有ギター紹介など、HISASHIの魅力がたっぷりと詰まった一冊。スペシャル・コンテンツとして、ギター・マガジン2014年12月号に掲載された最新インタビュー、ここでしか見ることができない『GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Hunt』(2014年11月~2015年2月)の最新ライブフォト27点を収録。デジタル版ならではと言える写真の美しさは圧倒的で、ポートレートはもちろん、愛用するギターの細部まで拡大して見ることができるなど、デジタルブックでしか得られない読書体験が味わえます。
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5.0貴重な写真と本人の言葉で綴る ベーシストJIRO(GLAY)のすべて 今やベーシストとして、人間として、成熟した魅力を放っているJIRO。その人間像をあらゆる角度から浮き彫りにするべく、まずは撮り下ろしグラビアとロング・インタビューから歩みをひも解いていく。学生時代やアマチュア時代の思い出、GLAY各作品にまつわるエピソードや苦悩した時期の話まで、自らの言葉で振り返るその内容はまさに永久保存版だ。さらに少年期から最新ライヴまでを辿るフォト・ヒストリー、長年にわたりベースを弾いてきた両手の写真、ベース・コレクション、歴代ピック・ギャラリー、愛用カメラ紹介、本人撮影によるメンバー・ポートレートなど、この本だけの特別記事が満載。また、CD&映像作品ディスコグラフィや自信のセレクション&コメントによる推薦アルバム・ガイドなど、細部までJIROの目線を加えている。もちろん、ベース・マガジンが過去に行なったインタビューも再収録しており、その時々の発言からは彼が成長してきた過程を知ることができるのはもちろん、電子書籍化にあたってはベース・マガジン2008年11月号/2009年11月号/2010年11月号/2013年2月号に収録されていた4本のロング・インタビューを追加し、大幅にボリューム・アップ。JIROのすべてを1冊に凝縮した一冊となっている。 【CONTENTS】 ■SPECIAL INTERVIEW:GLAYの軌跡とベーシストとしての歩み ■LIVE PHOTO HISTORY:ヴィジュアルで辿るヒストリー ■THE BASSIST'S HANDS:ベーシスト=JIROの手 ■BASS GUITARS&EQUIPMENTS:ベース&機材コレクション ■TOUR PICKS GALLERY:ツアー・ピック・ギャラリー ■ROOM OF SHUTTER SPEEDS:愛用カメラ・セレクション ■PORTRAITS OF GLAY:JIROの視線から見るGLAY ■BASS MAGAZINE INTERVIEWS:ベース・マガジン過去インタビュー集 ■DISCOGRAPHY:CD&映像作品ディスコグラフィ ■RECOMMENDED DISCS:JIRO推薦アルバム・ガイド20選 *この電子書籍は2008年11月に発売されたムック『JIRO/GLAY』を底本に、リフロー形式の電子書籍として再構成したものです。ご覧いただくリーディングシステムにより、写真などの表示に差異の見られることがあります。また、プリント版に収録されていたベース・スコアは収録されておりません。あらかじめご了承ください。
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-2001年の初登場以来、13年にわたって取材を続けてきた押尾コータロー氏の記事をすべて収録したファン待望の電子書籍。インタビュー、ディスコグラフィー、そして愛用ギターに至るまで豊富な画像とともに掲載。本人からのコメントなど電子書籍化に際しての追加コンテンツも収録! CONTENTS Vol.13(2002.7):めきめきと頭角を現していた押尾コータローの本誌初の単独インタビュー。 Vol.17(2003.7):初表紙特集号。取材時に発表されたばかりだった『Dramatic』や今後の展望を語る。 Vol.21(2004.7):『Be HAPPY』の詳細な楽曲解説の他、所有機材を拝見するなど濃い~内容。 Vol.26(2005.10):メジャー4作目となった『Panorama』は、“旅”をテーマにした彩り豊かな楽曲が並ぶ。 Vol.26(2005.10):『Panorama』についての取材に加え、DEPAPEPEとの鼎談を敢行。 Vol.31(2007.1):ギター・ヒーローとして快進撃を続ける最中に発表された『COLOR of LIFE』、ベスト盤やDVD、使用楽器などについて。 Vol.34(2007.10):押尾をはじめさまざまなギタリストが参加した『GUITAR PARADISE』。同アルバムに参加したDEEN田川伸治との対談が実現! Vol.35(2008.1):『Nature Sprit』発売時に行なわれたスペシャル・インタビュー。 Vol.37(2008.7):フィンランド生まれの気鋭ペッテリ・サリオラと押尾の対談が実現。ギタリスト同士の深い話が溢れ出た。 Vol.38(2008.10):さまざまな楽器/ジャンルのアーティストとコラボしたアルバム『You & Me』について聞く。 Vol.40(2009.4):初のカバー集『Tussie mussie』。アレンジ術を軸にサウンドの核に迫る。 Vol.42(2009.10):『Etarnal Chain』発売時のロング・インタビュー。楽曲や使用ギターについて解説。 Vol.23/番外編:GREVEN GUITARS ― 押尾コータロー、愛器の製作家を訪ねて。長年グレーベンを愛用してきた押尾の希望で実現した工房取材ドキュメント。 Vol.47(2011.1):久々のリリース『Hand to Hand』。楽曲解説や当時間近に迫っていたツアーへの意気込みなど。 Vol.52(2012.4):地元大阪にて取材を敢行。メジャー・デビュー前の大阪での様子を振り返るなど彼の軌跡をなぞる。 Vol.56(2013.4):シーンを牽引する存在となった彼がメジャー・デビューから10周年を迎え辿り着いた境地。 DISCOGRAPHY COVER GRAPH あとがきに代えて
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-【完全未公開!本田美奈子.ミニ写真集付き!】 第2巻「声楽」は1996年にオペラのアリアに挑戦するところから始まります。じょじょにクラシックを歌う場面も増え、声楽の練習・研究も進みました。90年代後半にはポップスからクラシックまで、発声法を自由に変換しながら歌う技術を獲得しています。いくつかのコンサートやミュージカルの歌唱を詳細に分析しながら彼女の研究法を探索します。巻末には未発表の写真を含む「プレミアム写真集」の2回目を掲載しました。在りし日のディーヴァの姿をお手元にどうぞ。 ●第2巻はウエブ・マガジン「Diamond Online」連載の同名記事中、第12回から第22回までをまとめ、大幅に加筆修正したものです。この連載は隔週で現在も継続しています。 ●本書の著者印税はすべて、白血病など難病患者を支援する「特定非営利活動法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金」へ寄付いたします。
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-【完全未公開! 本田美奈子.ミニ写真集付き!】 近世以前の日本の歌謡には、もちろん西洋音楽の音階は使われていません。 明治政府が欧化政策の一環として西洋音楽を学校教育に導入した1880年代から 日本の大衆歌謡(ポップ・ミュージック=ポップス)の歴史は始まります。 明治・大正・昭和へ、歌は唱歌、童謡、流行歌、歌謡曲へ変遷し、 この潮流に洋楽ポップス、ジャズ、ロック、フォークソング、 ニューミュージックが流れ込んで平成のJ Popとなります。 日本初のレコードによるヒット曲は、 1914(大正3)年に発売された「カチューシャの唄」(松井須磨子)でした。 100年前のことです。 蓄音器の普及とともに流行歌が増え、 レコード産業が成長しました。 一方、「カチューシャの唄」は劇中歌として誕生しますが、 初演の舞台となった帝国劇場では1950年代から ミュージカルが上演されていきます。 2005年に永眠した歌手、本田美奈子.さんは、 20年間の歌手人生で、 ミュージカルを含むポピュラー音楽の歴史的なジャンルをすべて歌い、 最後はクラシカル・クロスオーバーへ挑んでいた稀有な存在でした。 2003-04年のコンサートでは、 これらすべてのジャンルの歌を、 それぞれ別の歌唱法で歌う離れ業を何度も演じています。 本書は、この天才的な歌手、本田美奈子.さんの音楽家人生を軸に、 日本の100年間のポピュラー音楽史をたどるものです。 ただし、100年を時系列で追ってはいません。 過去・現在・未来を往復しながら叙述していきます。 第1巻では、本田美奈子.さんが岩谷時子さんらと出会い、 ミュージカル女優として初舞台を踏んで再生した 「ミス・サイゴン」(東宝)を中心に、 1990年代のミュージカルとポップスを描きます。 ●本書のシリーズは全4巻の予定ですが、 未発表の写真を含む本田美奈子.さんの「プレミアム写真集」を分載します。 ●第1巻はウェブ・マガジン「Diamond Online」連載の同名記事中、 第1回から第11回までをまとめ、大幅に加筆修正したものです。 この連載は隔週で現在も継続しています。 ●本書の著者印税はすべて、 白血病など難病患者を支援する 「特定非営利活動法人リブ・フォー・ライフ美奈子基金」へ寄付いたします。
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-1966年、アジアで初めて実現したザ・ビートルズの日本公演。彼らの映像が厳重に管理されている現在、これほどの写真集が刊行されることはもはやないといっていい。日本中を熱狂させた3日間を、4人の貴重なプライベートショットを含む35枚の秘蔵写真や記事、インタビューなどで完全再現。史料価値も十分。ぜひご愛蔵を。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年当時、単独では初となった日本武道館公演を含む『ORANGE RANGE LIVE TOUR 008 ~PANIC FANCY~』に迫ったツアーパンフレット。臨場感あふれるライブ写真や、メンバーの素の表情を捉えた楽屋ショットのほか、ツアーの合間を縫って鳥取砂丘で撮影された撮り下ろし写真も掲載している。メンバーがどのような思いで『PANIC FANCY』に臨んだかなど、当時の貴重なコメントを収めたインタビューも見逃せない。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多忙なスケジュールの合間を縫って沖縄で撮影されたORANGE RANGEのツアーパンフレット第2弾。沖縄の街をバックにした自然な姿や、無人島で撮影された無邪気な表情を多数掲載している。そのほか、夏フェスに向けてのリハーサルや、レコーディングスタジオでの風景、NAOTOとYOHの機材紹介、江ノ島で開催された『湘南音祭』のライブ写真や楽屋でのオフショットなどボリューム満点の一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ORANGE RANGE初のツアーパンフレットを電子書籍化! 全国9都市15公演、延べ20万人を動員した最大スケールのアリーナツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 005 ~ИATURAL~』のライブ写真をはじめ、リハーサル風景やオフショット、ツアー直前に開催されたオフィシャルファンクラブRANGE AID+によるファンクラブイベント『AID JAM 005』の模様を収録。『AID JAM 005』のリハーサル時に録り下ろされた貴重なメンバーソロインタビューも必見。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※『特製ハガキ』は掲載されておりません。 ※『ジャニーズ』の一部写真は掲載されておりません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 山下達郎と、Sunday Songbook。 山下達郎の Brutus Songbook ドゥーワップ ジャズ ジャパニーズロック バリー・マン&シンシア・ワイル カーティス・メイフィールド ジェリー・リーバー& マイク・ストーラー キャロル・キング デイヴィッド・ゲイツ ブルース・ジョンストン トム・ダウド テディ・ランダッツォ ピーター・アンダース& ヴィンセント・ポンシア ニコラス・アシュフォード& ヴァレリー・シンプソン ケニー・ギャンブル&レオン・ハフ トム・ベル アリフ・マーディン ロジャー・ニコルス ジェリー・ラゴヴォイ エリー・グリニッチ レイ・ブラッドベリ 岩谷時子 ジミー・ウェッブ イージーリスニング ギブソン/フェンダー ジャニーズ ウォール・オブ・サウンド ジェリー・ロス ロイ・オービソン ザ・キングトーンズ スコット・ウォーカー ブルータス・ソングブック年表 JFN全国38局のラジオスタッフに聞くサンソン。 スペシャルインタビュー 山下達郎のBrutus Songbook 2018 This is Sunday Songbook
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4.0今を生きる人、そして100年後の人にも伝えたいという願いをこめたNHKBSプレミアムのインタビュー番組「100年インタビュー」で大反響のあった「アーティスト・小田和正」の放送を電子書籍化。番組を見逃したすべての人、番組に感動した視聴者のために、滅多に聴くことができない小田さんの言葉と幼少時代、学生時代、オフコース時代、そして現在の写真を収録しました。中高一貫の進学校で野球部のキャプテンを務めながら練習中にいつも歌っていたこと。高校の文化祭がオフコースの原点だったこと。医学部志望から建築で大学院まで行った理由。「さよなら」大ヒット秘話。九死に一生を得た自動車事故で変わった人生観。メロディや歌詞のつくり方も語られ、小田さんはずっとずっと純粋に音楽が好きなのだということが伝わってきます。うまくいったなと思うことは、全部、つらい思いをしたあとだった――70歳の節目に語られた小田さんの素顔と音楽への思いがあふれた一冊!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『吹奏楽部員のための相談室』のバジル先生解説によるアレクサンダー・テクニーク解説本の続編。マンガとイラストを多用して、アレクサンダー・テクニークを実際の演奏、指導に実践的に活用するためのエクササイズや指導法をわかりやすく紹介します。
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-生徒離れに困るピアノ教室指導者に向けて、レッスンの新アイデアから生徒とのコミュニケーション法の数々を紹介。ピアン指導のカリスマ江崎光世氏、吹奏楽指導の新星バジル・クリッツァー氏、アドラー心理学カウンセラー岩井俊憲氏との対談形式。事例解説付き
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 楽譜の音程は読めてもリズム読みに自信がない...そんな悩みを解消したい人のためのトレーニング! 楽譜の音程は読めていても「...リズム譜の読みは曖昧」という人は案外多いようです。 本書はそんなリズム読みコンプレックスを解消、初見の譜面でも正確に演奏するための練習ドリルです。音符や休符の読み方の説明、そしていろいろな音符や休符が組み合わさった練習問題をたくさん用意しました。すべての練習問題はストリーミング/ダウンロード対応の音源を聴いて耳で確認することができます。さらにそれぞれの練習問題のリズムを視覚的に確認・認識するために「拍ごとの区切り線」や「リズムを表現したカナ文字」などを追加した譜面も用意しました。その「確認のページ」を見たり「練習問題の音源」を聴いたりしながらドリルの問題に何度もチャレンジ、苦手なリズム読みを克服していきましょう! 五線譜ではなくリズム譜を見ながらの練習になりますので、弦楽器、管楽器、打楽器、どの楽器の方でも活用することができます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 300本ものスラップ・ベース・フレーズを掲載! 練習にも実践にも使える! ベーシストが弾きたいテクニックNo1のスラップ。スラップのフレーズをどれくらいマスターしてますか? 多様なジャンル/リズム/コード進行に柔軟に対応できて、練習用にも実践用でも使えるスラップ・フレーズが、この本に300本掲載されています(模範演奏音源はすべてストリーミング/ダウンロード対応)。これらのフレーズをすべて持ちネタにできたら、もはや無敵です! もちろんすべてを覚えるのは困難ですし、その必要もありません。まずはみなさんが気に入ったフレーズ、あるいは必須と思ったフレーズから覚えていってください! オール・ジャンルに対応しつつも気軽に取り組めるのも本書の特徴。オリジナル派、コピー派、どちらのベーシストにもオススメの1冊です。もちろん日々のトレーニング・ブックとしても最適。ぜひあなたのスラップ・ライフにお役立てください! ※本書は2014年発売のムック『スラップの引き出し271』に新規フレーズを29本追加、判型や文字も見やすく拡大したムックです。 コンテンツ ■スラップ1 リズム別フレーズ ■スラップ2 テクニック別フレーズ ■スラップ3 音使い別フレーズ ■特別付録 プロ風スタイル別フレーズ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 究極のグルーヴ・ベーシストになるための、ノウハウを一冊に凝縮 過去のベース・マガジン本誌に掲載された記事から、R&B/ファンクに関する企画を抜粋・再編集し、2005年に出版された教則本『R&B/ファンク・スタイル』。この人気を博した教則本が"改訂版"として生まれ変わりました。 改訂にあたりより読みやすいデザインへの変更や、新コンテンツの追加、対応音源がストリーミング/ダウンロードという形で聴くことができるなど、よりパワーアップした一冊となっています。 R&B/ファンクの定番ベース・ラインの紹介や、ファンクには欠かせないスラップの活用法、ゴーストノートまで突っ込んだ奏法企画、R&B/ファンクの命である"グルーヴ"を手に入れるための企画など、コンテンツは盛りだくさん。 そしてフリー、ジェームス・ジェマーソンなど、ファンク系人気ベーシストのプレイも完全解析。なかでも世界最高のファンク・ベーシスト、ジョージ・ポーターJr.の企画の対応音源では、彼の生のプレイを聴くことができます。 R&B/ファンク・ベースを極めるための要素は、この本ですべて学べるはずです! 【CONTENTS】 CHAPTER 1 R&B/ファンク基本スタイル Part.1 R&B/ファンクの定番ベース・ライン Part.2 ファンク・ベースまるかじり! Part.3 時代と地域で変わるR&B/ファンク Part.4 最新型R&B/ファンク──ヒップホップ CHAPTER 2 ベーシスト別R&B/ファンク・スタイル Part.1 完全解析フリー奏法 Part.2 完全解析ラリー・グラハム奏法 Part.3 完全解析ジェームス・ジェマーソン奏法 Part.4 ジョージ・ポーターJr.直伝!ニューオリンズ・グルーヴ CHAPTER 3 R&B/ファンク、グルーヴの法則 法則その1 グルーヴを手に入れるためのプラスα 法則その2 スラップをグルーヴさせる隠し味 法則その3 空ピック(×)こそグルーヴの秘訣
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeで注目を集めるだいち氏が人気曲から選んだフレーズでドラム個人練習しよう! YouTubeのドラム演奏動画が好評のだいち氏が、人気曲の実際のドラム演奏から「1曲につき4小節のドラム譜2~3本ずつ」ドラムの個人練習に向いたフレーズをピックアップ。すべてだいち氏による練習ポイントや効能の解説付きです。登場フレーズは初心者向きの比較的難度の低いものから中級者向きまでで、すべてだいち氏の個人チャンネルで動画確認も可能。実際の曲で使われているフレーズなので、よくありがちな「練習するための練習」ではなく「実際の演奏で使える練習」としてオススメです。人気曲のフレーズも覚えられるので楽しみながら上達できます。総合練習用に人気曲の1曲丸ごとドラム譜例も数曲掲載! 「個人練習、何をすればいい?」と悩んでいた人にもぴったりなドラム上達に役立つ個人練習ネタが詰まった1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍は2024年2月に発売されたムック『BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES やまもとひかる』を底本に再構成したものです。プリント版に収録されていたベース・スコア、特別付録オリジナル両面ポスターは収録しておりません。あらかじめご了承ください。 ベース・ヴォーカリストとしてのソロ活動のほか、YOASOBIやももいろクローバーZといった多くのアーティスト・サポート、そしてロック・バンド“Aooo”の結成など、近年飛ぶ鳥を落とす勢いでシーンを駆け上がるベーシスト、やまもとひかる。その姿は“新世代を代表するベース・ヒロイン”と表現するに相応しく、彼女の多彩なベース・プレイは各方面から称賛され、若年層を中心に圧倒的な支持を獲得している。今回、日向秀和(ストレイテナー/Nothing's Carved In Stone)、磯部寛之([Alexandros])、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)などをピックアップしてきた“BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES”にやまもとひかるを大抜擢! シリーズ初の女性ベーシストであり、もちろん最年少での登場となる。本書では、彼女の過去・現在・未来を一冊に凝縮。ベース・シーンの未来を担うベース・ヒーローの最有力候補として彼女をピックアップし、輝かしい未来へ続くひとつの軌跡として、彼女の“すべて”を網羅する一冊を制作した。電子書籍化にあたっては本誌未公開のグラビア・カット計20枚を追加し、大幅にボリューム・アップ! ステージ上では見ることのできない貴重な表情の数々にぜひ注目いただきたい。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeでも大人気の予約制ギターショップ、 オットリーヤの店主が贈るギター選びの極意 名古屋の完全予約制ギターショップ「オットリーヤ」の店主が贈るアコギ・バイヤーズ・ガイドの決定版。1本1本を丁寧に解説しながら、実際にその音色も聴かせるYouTubeチャンネルが大人気で、最近は3,300万円の値がついた1942年製のマーティン000-45をネット販売したことでも話題に。まさに令和ならではの新しい形のギターショップとして絶大な人気を誇っています。 本書では、店主が実際に扱ってきたアコースティック・ギターの中から、還暦オヤジたちに是非お勧めしたい逸品をピックアップ。憧れのマーティンはもちろん、思い出のヤマハやモーリス、懐かしのオベーション、フォーク・ファン垂涎のテリーズテリーなどなど、ビンテージから現行製品までを含めた61機種を、オットリーヤ独自の目線でじっくりと紹介していきます。さらに「主要アコギメーカーとその歴史」、「メンテナンスと保管」、「購入時のチェックポイント」など、アコギ弾きなら知っておきたい基礎知識についても、わかりやすくレクチャーします。 ◎コンテンツ Prologue オットリーヤとは 憧れのアーティストが奏でたあの1台 アコギの基礎知識 中澤の戯言 若かりし頃の私 覚えておきたいアコギメーカーとその歴史 初心者も安心の13モデル 中上級者も納得の16モデル 憧れのヴィンテージを含む30モデル 購入時のチェックポイント 弦の話 メンテナンスと保管 ギターケースにもこだわりたい オットリーヤ中澤のドタバタ出張買い取り日記 オットリーヤ中澤とその仲間たち エピローグ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手元にあれば超便利! すべてのサックス奏者に向けた解説書がリニューアル! ロングセラー解説書"全知識シリーズ"のサックス編/改訂版が登場。本書は楽器の構造から演奏テクニック、そして日常の練習方法や周辺機材についてなど、本格派を目指すなら知っておきたい知識を網羅。初心者はもちろん、どうすれば上達するのかわからない/音色をうまくコントロールできない/音楽理論が出てくると頭の中に「?」マークが浮かぶなどという、すべてのサックス奏者に、バークリー音大を卒業した著者が、丁寧に解説しています。文字通り、サックスに関するあらゆる事柄について細かく触れているので、手元にあれば、どんなときにも対応できる、便利な1冊になっています。 【CONTENTS】 ■基本構造 ■音色とそのコントロール ■運指 ■スケール ■特殊テクニック ■楽曲演奏 ■移調練習 ■日常での練習法 ■周辺機材の知識 ■防音の知識 ■その他の関連事項
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に付録するオーディオファイルはリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 初⼼者も安⼼。体系的に学べる&体験できる Cubaseユーザー必携のミックス/マスタリング基本テクニック解説書 本書は、CubaseにバンドルされるVSTプラグインを使用しながらミキシング/マスタリング作業に必要なルーティングやエフェクトの設定、フェーダーバランスの取り方などについての基礎的知識を逐次解説したものです(*1)。付録としてあらゆる工程に作業前の未加工状態とお手本となる作業後のオーディオファイルが用意されているため(*2)、解説に併記されているパラメーターリストに合わせて自分のCubaseプロジェクト上で作業を進めていくことによって、サウンドが変化していくプロセスと、そのためのノウハウを実体験の中でつかんでいくことができます。著者はオンラインDTMスクールSleepfreaks講師として、日々アマチュアDTMerと向き合っている大鶴暢彦氏。Cubaseユーザーのみなさん、この"教えるプロ"が伝授するミキシング/マスタリングのテクニックを、ぜひ本書で学んでください。 *1) 本書の解説はCubase Pro/Artistの使用を前提とし、それらにバンドルされるVSTプラグインを中心に使用して行っています。ただし、エフェクトの種類によってはCubase Pro以外のグレードにはバンドルされず、同系統のVSTプラグインも用意されていないケースがありますので、記述の内容に準じて置き換えによる対応ができるよう、サードパーティ製のフリーウェアまたは試用可能な製品版VSTプラグインのダウンロード(トップ)ページへのリンクをこのページの最後に掲載しております。代替VSTプラグインが必要な際にはこちらをご活用ください。 *2) 本書の解説に使用される付録オーディオファイルの内容は本書のために新たに用意したものであり、同シリーズの前著に当たる『DAWミックス/マスタリング基礎大全』で解説に使用したものとは異なります(一部の普遍的な解説に用いたものは除く)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊誌『サウンド&レコーディング・マガジン』の人気特集を一冊にまとめた『エンジニア直伝!』シリーズの第5弾。プロ・エンジニア/クリエイターのミックス&録音ノウハウを凝縮しつつ、自宅のDAW環境でも効果的なテクニックに焦点を当てています。また、Web上に誌面連動音源を用意。記事を読みながらご試聴いただくことで、各テクニックの効果を体感することが可能です。本書に学び、そのノウハウを実践することで、DTMスキルのレベル・アップが期待できるでしょう! 【Content】 ■Equalizer 「なんとなく」から脱却したい! EQテクニック再入門 大野順平(著) ■Equalizer プラグインで学ぶ タイプ別EQ使いこなし術 中村公輔(著) ■Equalizer ダイナミックEQの勧め 渡部高士(著) ■Compressor/Limiter 音のパンチを強化するエフェクト・テク パラレル・コンプ、炸裂! 福田聡(著) ■Sound Design 奥行きと広がりで立体感を操る 空間デザイン 土岐彩香(著)/Seiho(著)/中村公輔(著) ■Home Recording 20のQ&Aで悩みを解決する ボーカル宅録ガイド 萩谷まきお(著) ■Sound Design ピーク・コントロールの技巧 ~スムーズな音像を生むサウンド・デザイン~ 小森雅仁(著)/Atsushi Asada(著)/渡部高士(著) ■Compressor/Limiter リミッターの真実 渡部高士(著) ■Knowledge 「パーツ」と「回路」解体新書 ~真空管/トランス/FET/OPアンプ/FPGA etc... 須田淳也(著)
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-BiS(ビス)=結成当初のキャッチコピーは“アイドルを研究して、アイドルになろうとする、アイドルになりたい4人組”。グループ名は、Brand-new idol Society(新生アイドル研究会)の頭文字をとっている。2010年11月活動開始。右も左もわからなかった立ち上げから、オリコントップ10入りを果たすまでになったBiSの裏側が、今、もっともスキャンダラスな形で明かされる!リーダー、プー・ルイが日々の本音を綴ってきた2010年~2013年までの「報告メール」を一挙収録。アイドル界で異彩を放つ特異な活動体の、エグくてエモい1000日!「全裸PV」「IDOL騒動」「グループ内抗争」といったスキャンダラスな事件を巻き起こしながらアイドル界を前進している、異端児アイドル、BiS。そのリーダーであるプー・ルイがBiS立ち上げ期からマネージャーに日々送っていた「報告メール」が、オリコントップ10の常連となりつつある今、公開される。そこには、やめていくメンバーへのやるせない気持ちや、研究員と呼ばれるファン、マネージャー“ジュンジュン”への不満など、苦悩するプー・ルイの本音が赤裸々に綴られている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ベーシストに必須のリズム感を「クリック」を使って徹底トレーニング!! ベーシストにとって"リズム"は避けて通れないものですが、良いリズム感の取得方法はわかりにくいもの。リズム練習には"ドラマーと合わせて演奏する"方法もありますが、ひとりで正確なリズム感を身につける練習なら、クリックを使ったトレーニングが最適です! クリックは「テンポのガイドとしてメトロノームやリズム・マシンなどで出す音」のことで、余計な音がなく常に一定のタイミングをキープした音が鳴り続けるので、よりシビアなトレーニングが可能だからです。そんなクリックを使ったトレーニング集が本書です。単にクリックを4つ鳴らすだけではなく、ウラで鳴らす、数を減らすなど、さまざまなトレーニング・フレーズを掲載。正確なリズム感が身につくリズム強化に特化した教則本です。※本書は2009年に発売されて好評を博した『ベーシストのためのリズム強化書』に新たな要素も追加したものです。 ・本書の特徴 クリックを使ったトレーニング方法を紹介! 正確なリズム感を身につけるために必要な練習方法を紹介。 クリックの数を減らした練習では"自分でリズムを作る"感覚も身につく。 フレーズの内容を視覚的に確認できる! 五線譜&タブ譜以外に、音価のグラフとクリックの譜面も掲載。 音の長さとクリックが鳴るタイミングを目で見て理解できる。 さまざまなリズムの特徴を解説! 8ビート/3連&シャッフル/16ビートという3つのリズムを解説。どんなジャンルの音楽にも対応できる、さまざまなリズムのことがわかる。 実践的なベース・ラインを身につけられる! 4小節単位のエクササイズをメインに、8小節単位のまとめエクササイズも収録。 クリックを使った個人練習から、さらにはバンド感覚で楽しめる練習曲までを網羅。
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-重厚なベートーヴェンやワーグナーに比べ、軽妙洒脱・癒やし音楽の旗手と捉えられがちなモーツァルト。しかしその美しい旋律の陰には、残酷な<仕掛け>がいくつも潜んでいた――。 ≪後宮からの逃走≫~≪魔笛≫に至る喜劇オペラの比較と恋愛描写の変遷を、熱狂的モーツァルティアンである著者が、細部に亘って吟味・考察。既存の論評を鮮やかに覆す、画期の書! 本書は、『恋愛哲学者モーツァルト』 (新潮選書 2008年3月刊行)を改題したものです 内容紹介 男と女の幸福な関係について、 モーツァルトほど考えた作曲家がいただろうか? 目次 はじめに 「時代の子」としてのモーツァルト 第一章 モーツァルトとオペラ史における愛の発見 第二章 愛の勝利 《後宮からの逃走》と青春の輝かしき錯覚 第三章 「昔はあんなに愛し合っていたのに」 《フィガロの結婚》と喜劇の臨界点 第四章 悪人は恋人たちの救世主 《ドン・ジョヴァンニ》と壊れた世界 第五章 臍をかんで大人になる? 《コシ・ファン・トゥッテ》と男女の化学結合 第六章 清く正しく美しく 《魔笛》と市民社会のイデオロギー 注釈 文献ならびにCD、DVDガイド あとがき 学術文庫版あとがき
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-坂本龍一がピアノとピアノ音楽を語り、 坂本龍一とともにピアノの起源を探る ◇12月21日から都立現代美術館で個展『坂本龍一|音を視る 時を聴く』開催! ◇最後のソロ・ピアノ演奏を記録した映画『Ryuichi Sakamoto|Opus』Blu-ray発売! 坂本龍一が語る──ピアノとピアノ音楽 「作曲家もピアニストもわざわざ音が消えていってしまうピアノを選んで、何百年もその減衰に抗おうとしつづけているというのは不思議なものだなと思いますね」 坂本龍一と探る──ピアノの起源というミステリー 「“たくさんの弦を張って、それを鍵盤のメカニズムを使って、叩いて音を出す”という、そのアイデアはいつどこでどうして出てきたのか?」 坂本龍一が最後に演奏した楽器、ピアノへのアンビヴァレントな思いと、クラシックを中心に慣れ親しんできたピアノ音楽を語りながら、ピアノの本質に迫る第1部「静かで弱い音楽へ」、紀元前まで遡って鍵盤楽器のミステリーに挑む第2部「ピアノの起源を探る」というふたつのパートで構成。さらに坂本龍一が選曲したプレイリストと、その音源ガイドを収録。 ■カラー頁:国立音楽大学楽器資料館で鍵盤楽器の歴史を体験する。 ■坂本龍一選曲のプレイリスト(Spotify、Apple Music) ■音源(CD)ガイド ■聞き手・鼎談ゲスト・ガイド執筆に上尾信也、伊東信宏、小室敬幸の各氏 ■坂本龍一総合監修「コモンズ:スコラ 音楽の学校」シリーズの紹介 ※本書は、「コモンズ:スコラ 音楽の学校」のシリーズ最終巻、『vol.18 ピアノへの旅』(2021年7月、弊社刊)の構成とデザインを新たに、単行本として出版するものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ケリー・サイモンが世界最高級のテクニックを徹底レクチャーする究極の技巧派教則本が復活! 国内のみならず海外でも高い評価を得ている世界最高峰の超絶ギタリスト"Kelly SIMONZ(ケリー・サイモン)"が2009年に発表した伝説のテクニカル系教則本『超絶ギタリスト養成ギプス』がタイトルとデザインを変更して復活! ヘヴィ・メタル/ハード・ロック系の速弾きはもちろん、さまざまなリズム・パターンを使用したバッキング、細かい表現力を必要とする泣きのソロ、さらにハイセンスなジャズ/フュージョン系プレイなど、あらゆる技巧派プレイを全網羅した内容です。エクササイズはすべて3段階のステップアップ方式なので、初心者でもじっくり練習していくことが可能。『超絶ギタリスト養成ギプス』は付録CDが模範演奏に対応していましたが、今回は付録CDではなくストリーミング/ダウンロードで模範演奏が聴ける仕様になりました。究極のテクニカル系教則本と言える本書を手に入れて"真"の超絶ギタリストを目指しましょう! 【CONTENTS】 ■第1章 基礎力育成プログラム ■第2章 速弾力育成プログラム ■第3章 表現力育成プログラム ■第4章 総合力育成プログラム
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷えるアコギ弾きの“困った!”を⾃⾝で解決 演奏・理論、メンテ、SNS戦略など、すべてを1冊に収めたアコギ百科事典!! ひとりで活動することの多いアコギ演奏者。フットワークの軽い音楽活動ができる反面、自身で解決しなければならないことも数多くあります。そんな、悩み多きアコギ演奏者に読んでもらいたいのが本書です。 本書で取り扱う内容は、ギターの構造、演奏面、コード&理論、メンテ、プロモーション方法などなど。あらゆる情報を1冊に網羅。「アコギ演奏者のお悩み解決本」として、ぜひお手元に! 【CONTENTS】 第1章 アコースティック・ギターの構造について知ろう 第2章 ギターを弾く前に 第3章 アコースティック・ギターの弾き⽅について 第4章 コードについて 第5章 コード進⾏について 第6章 リズムについて 第7章 技術⼒アップと練習への取り組み 第8章 ギター・メインテナンスとリペア 第9章 ライブやレコーディングについて 第10章 宣伝⽅法とSNS
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “非本格派”のアナタに贈る、 趣味としてギターを長く続ける秘訣 プロを目指すわけではなく軽い"趣味として"ギターを始めたい、という人のために、プロではない"ギター好き"代表として、人気YouTuberのヨメトオレが"ギターの楽しみ方"を教えてくれる1冊。 "ギターの選び方"は"見た目が好きかどうかが重要"、"ビビッときたら通販でギターを買っちゃっても良いじゃん!"など、プロ・ギタリストや講師ではないからこそ、自然体なギターとの付き合い方を教えてくれます。 もちろん、ギターを始めるために必要なステップ、おすすめの練習方法などにも触れつつ、ギター好きたちの輪に入るために知っておくと良い知識、さらに彼らの舞台でもあるSNSやインターネットを使った活動を含めた、ギター・ライフの楽しみ方など、浅く広く、彼らの経験を交えながら"非プロ"目線でライトに解説。 また、ヨメトオレ・ファンに向けて、ふたりの全アコギ・コレクションもお届けします! ◎コンテンツ Prologue ギターを始めてよかったこと Chapter 1 ギターを始めよう Chapter 2 練習方法について Chapter 3 メインテナンスや保管方法 Chapter 4 ギタリストの会話を理解するために Chapter 5 ギタリスト人生の楽しみ方 Chapter 6 初心者のみんなに知っておいてほしいこと Chapter 7 "ゆるく、長く"楽しむために Column
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトでダウンロードできます。 全ギタリストの必修科目、“ブルース”の最速上達術! ジャンルを問わず、全ギタリストの必修科目と言えばブルース。3コードというわかりやすい枠組みの中で、誰とでも気軽に演奏を楽しめる魔法のスタイルと言えるでしょう。しかし、ただペンタトニック・スケールを上下するだけではブルースらしさは表現できません。本書ではブルージィな演奏のツボをわかりやすく紹介し、"実際に使える"フレーズを多数掲載しています。練習で上達したら、見ず知らずの人たちとも演奏が楽しめる"ブルース・ジャム・セッション"へ参加することでさらなる飛躍が望めます。セッション参加への手順も詳しく紹介しました。本書でフレーズを習得し、セッションで腕を磨くという手順を踏めば、短期間でギター・プレイが見違えることでしょう! <コンテンツ> ◎ジャム・セッション参加への道のり ・ジャム・セッションの基本ルール ・全国18店舗へアンケート! ◎セッションですぐ使える厳選ギター・フレーズ ・バッキング ・ソロ ・ターン・アラウンド ・イントロ&エンディング ・6つのスタイルでの模擬セッション(スロー/8ビート/セカンド・ライン/ファストテンポ/ジャンプ/ミディアム・シャッフル) ※本書は2008年刊『ギター・マガジン超実践! ブルース・ギター塾』をもとにアップデートを加えた商品です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヴィンテージ・ギター・アンプを知り尽くすアキマツネオ氏が明かす、 ギター・プレイヤー全員必読、真実のヴィンテージ・ギター・アンプ・バイブルです。 本書は、2023年まで、音楽雑誌『Player』(プレイヤー・コーポレーション刊)にて連載されたコラム「アキマツネオ Rock Gear Review」を再構成、さらに著者による大幅な加筆修正・新規コンテンツを追加して編纂されたものです。体験に裏付けされた豊富な知識を持つアキマ氏によるさまざまなモデルの解説は、ヴィンテージ・ギター・アンプに興味がある人ならば引き込まれてしまうこと間違いなし! 初心者も玄人もヴィンテージ・ギター・アンプの魅力を発見・堪能してもらえる1冊です。 <コンテンツ> 第1章 : 英国アンプ ●Vox AC30 ●Hiwatt DR-103 ●Sound City 50 Plus ●Marshall JTM-45 ●Marshall 200"The Pig" ●Marshall 1959 ●Orange OR-120 ●Selmer Trebke 'N Bass 50 ●Vampower 100W Multi (MK1)、他 コラム:ヴェレノ(Veleno)のアルミ・ギター 第2章 : 米国アンプ ●Fender Bassman ●Fender Champ 5F1 ●Fender Super Champ ●Fender Twin Reverb * ●Mesa/Boogie MKI ●Ampeg V4 ●Dumble Overdrive Special、他 コラム:真実の「Little Wing」の音 第3章 : 国産アンプ ●Teisco Check Mate 25 ●Royal Super Bunny ●Nihon Hammond Juggbox One ●Shin-Ei Flying Monitor FA-100、他 コラム:アントリアのアコギ 第4章:ギター・アンプの真実~ヴィンテージ・アンプ応用編
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “シンプルかつ汎⽤性の⾼い必須フレーズ”を厳選して紹介︕ 繰り返し叩いて⾝体に覚えさせていく、⾳源/動画連動のエクササイズ集 世の中に無限とあるドラム・フレーズですが、いわゆる定番のロックやポップスを演奏する際、絶対叩けた方が良い"マスト・フレーズ"というのは案外絞れるもの。本書はそんな"シンプルかつ汎⽤性の⾼い必須フレーズ"を厳選して紹介します。視認性の高い大型譜面と模範演奏動画でわかりやすく、とにかく夢中になって繰り返し叩いてもらうことで自然と"万能ドラム・フレーズ"が身体に身につくエクササイズ集となっております!
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4.0マネジメント会社としてキャリアをスタートしながらも、「山口ゼミ」で100名以上の作曲家や音楽プロデューサーを輩出し、2021年には卒業生がレコード大賞受賞曲Da-iCE「CITRUS」を作曲するなど多くの後進を育成、音楽ビジネスについて知り尽くしている山口哲一氏。そんな氏が、AI時代、Web3.0時代に音楽で自己実現していくためのサバイバル戦略とはいかなるものなのかを提言します。 AIによるさまざまな生成物が話題となり、人間によるクリエイティブを脅かす未来が盛んに喧伝される今、あえて逆張りで職業作曲家の進む道を指し示し、豊富な具体例や実践例を踏まえ、これからのクリエイティブについて考えていきます。特にChapter3「AIとの付き合い方」ではサウンドプロデューサーの浅田祐介氏をナビゲーターに迎え、歌声合成ソフトを始めとしたさまざまなソフトを実際に試してみました。AIを使った創作は、もう始まっているのです。 職業作曲家やクリエイターの未来は明るいのか。人間にやることは残されていないのか。そんな疑問は、テクノロジーが劇的に進化する際にはいつも問われてきたクリシェなのかもしれません。では、どうすれば良いのか。ぜひ本書を参考に考えていただけたら幸いです。 CONTENTS はじめに これからの音楽家に必要な2つのこと Chapter1 職業作曲家3.0とは? Chapter2 作曲家が知っておくべきビジネス新常識 Chapter3 AIとの付き合い方 feat. 浅田祐介 Chapter4 CASE STUDY 複業作曲家という生き方 Chapter5 Web3時代の音楽の楽しみ方と稼ぎ方 おわりに あらゆる立場のクリエイターに捧げるインディペンデントなマインド
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今さら聞けないギターの扱い方を実践的に伝授する本 数十年ギターを弾いてきて確かな腕前を持っていても、ギターの調整法や管理法となると、からっきしというギタリストも多いはず。大人なのだから、自分のギターの面倒は自分で見られるようになりたいもの。そのためには今からでも遅くはない、プロのリペアマンの言葉に耳を傾けよう。正しい弦の張り方、正しい掃除法、正しいネック調整などの基本的なことから、電気系のリペア、ノイズ対策、正しい保管法など今さら聞けないギターの扱い方を実践的に伝授する。ギター・マガジン・レイドバックに連載中の好評セミナーを書籍化。 Contents Chapter.1 今さら聞けない正しい弦の張り方 Chapter.2 今さら聞けない正しいネック調整 Chapter.3 今さら聞けないギターの掃除法 Part1 パーツ編 Chapter.4 今さら聞けないギターの掃除法 Part2 木部と塗装面編 Chapter.5 今さら聞けない正しいギターの管理法 Chapter.6 ギター再生プロの技 その1 ネック編 Chapter.7 ギター再生プロの技 その2 弦高が下がらないアコギ編 Chapter.8 ギター再生プロの技 その3 電気系のメインテナンスその1 Chapter.9 ギター再生プロの技 その4 電気系のメインテナンスその2 Chapter.10 ギター再生プロの技 その5 ギタリストを取り巻くさまざまなノイズとその対策 Chapter.11 ギターにまつわる"まことしやかな"話の真実その1 弦のテンションにまつわる話 Chapter.12 ギターにまつわる"まことしやかな"話の真実その2 リペアマンからの指南、良いギターを見極めるために Chapter.13 ギターにまつわる"まことしやかな"話の真実その3 管理と日常のメインテナンスについて Chapter.14 今さら聞けないチューニングが狂う原因と対処法
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 セッションで活きるのは積み重ねた努力 目標を1つ1つ着実にマスター! ジャズ・ギタリスト宇田大志による、ギター独学者を対象にした教則本です。ジャズのセッションで様々な曲を弾くためには地道な努力が必要不可欠ですが、自分でメニューを定めて練習を積み重ねていくことは簡単ではありません。そこで独学の"道しるべ"になるのが本書です。専門誌Jazz Guitar Magazineの人気連載、『ジャズ・ギターに近道なし!』をもとに、16のレッスンで、スケールやアルペジオ、音楽理論などの基礎から、スタンダード曲のアナライズやアドリブまで学べます。本書を手に、ぜひジャム・セッションやライブで活躍できるギタリストを目指しましょう! ◎コンテンツ [Chapter 1]スタンダード曲のバッキングができるようになろう! [Chapter 2]コード・トーン・ハーモナイズで自由なバッキングとソロ・ギターに挑戦! [Chapter 3]メジャー・スケールとダイアトニック・コード [Chapter 4]メジャー・スケールでアドリブ・ソロに挑戦! [Chapter 5]オルタード・スケールを使ったフレーズに挑戦! [Chapter 6]コード・トーンを使ってソロを弾こう! [Chapter 7]アヴェイラブル・ノート・スケール(ドリアン編) [Chapter 8]アヴェイラブル・ノート・スケール(ロクリアン編) [Chapter 9]アヴェイラブル・ノート・スケール(そのほか編) [Chapter 10]ジャズ・ブルースを弾こう(バッキング編) [Chapter 11]ジャズ・ブルースを弾こう(アドリブ・ソロ編) [Chapter 12]リズム・チェンジを弾こう(バッキング編) [Chapter 13]リズム・チェンジを弾こう(アドリブ・ソロ編) [Chapter 14]さまざまな種類のコンピングを弾こう [Chapter 15]実践!「Someday My Prince Will Come」を弾こう [Chapter 16]実践!「Just Friends」を弾こう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界的ギタリストであるマーティ・フリードマンが 少年時代からメガデス、そして現在まですべてを語る初の自叙伝 カコフォニーやメガデスといった世界的メタル・バンドで活躍したのち、現在はその拠点を日本に移し、ソロ・ミュージシャンとしてさまざまな音楽を作り続けているマーティ・フリードマン。多くのJポップ・アーティストや演歌歌手との共演のほか、TVへの出演や文化活動で日米の架け橋になるなど、その活動は多岐にわたる。 そんなマーティが、幼少期からロックへの目覚め、メガデス加入~脱退、そして日本とその音楽への想いをじっくりと語る。これまで公開されることのなかったストーリーは、ロック/メタル・ファン、ギター・ファン必見の内容だ! 【コンテンツ】 [TOUR-01]少年マーティの形成 [TOUR-02]本格的バンド活動の始まり [TOUR-03]ジェイソン・ベッカーとカコフォニーとソロ・アルバム [TOUR-04]90年代とメガデス時代 [TOUR-05]メガデスで感じた達成感......そして脱退 [TOUR-06]ソロ・アーティストとしてのアイデンティティ [TOUR-07]TOKYO LIFE! [TOUR-08]音楽がつないだ日本でのキセキ [TOUR-09]ソロ・アルバムへの情熱――すべては音楽のために [TOUR-10]まだまだ音旅の途中
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した動画/音源はYouTubeおよび特設サイトで再生またはダウンロードできます。 動画とセットで活用したい全55フレーズが収録 “パラメーター”で練習すべきポイントがすぐにわかる! スティック・コントロール、手足の強化、アクセント移動......ドラムの練習は地味で"耐えるもの"という印象を持っている方も多いと思いますが、本書では"スタジオに入って、このフレーズだけ1時間叩き続ければ、確実にドラムがうまくなる!"をコンセプトに、短時間/反復練習でグングン上達する"タネ"をカテゴリ別で55フレーズ用意しました。さらに、練習すべきポイントがわかるパラメーターでエクササイズの内容も理解しやすく、全フレーズ動画対応なので、"このメニューは何が強化できるのか?"がすぐにわかります。苦手をなくしてバランス良くドラムがうまくなりたい......そんなドラマーには必携の書と言えるでしょう。 ※本書は2014年8月に刊行された『ドラム個人練習のタネ』の装丁を新たにし、加筆した新装改訂版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヴィンテージ・エフェクターを知り尽くすアキマツネオ氏が明かす、 ギター・プレイヤー全員必読、真実のヴィンテージ・エフェクター・バイブルです。 本書は、2023年まで、音楽雑誌『Player』(プレイヤー・コーポレーション刊)にて連載されたコラム「アキマツネオ Rock Gear Review」を再構成、さらに著者による大幅な加筆修正・新規コンテンツを追加して編纂されたものです。体験に裏付けされた豊富な知識を持つアキマ氏によるさまざまなモデルの解説は、ヴィンテージ・エフェクターに興味がある人ならば引き込まれてしまうこと間違いなし! 初心者も玄人もヴィンテージ・エフェクターの魅力を発見・堪能してもらえる1冊です。 <コンテンツ> 第1章:FUZZ Dallas Fuzz Face Sola Sound Tone Bender Electro Harmonix Big Muff 他 第2章:OD/DS/BOOSTER Dallas Rangemaster MXR Distortion+ Maestro FRB-1 他 第3章:ECHO/DELAY/REVERB Watkins CopiCat Maestro Echoplex EP2 Mirano Echo Chamber 他 第4章:PHASER/CHORUS/その他 Shin-ei Univibe MXR Phase90 Boss CE1 他 第5章:VINTAGE WAH Crosstalk Vox Clyde McCoy Vox/Jen Cry Baby Colorsound Wah Swell 第6章:アキマツネオ、ヴィンテージ・サウンドを語る ※この他、コラムも多数掲載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で支持されているソフトと定番コントローラーDDJ-FLX4でDJを始めよう! 世界中で圧倒的な支持を受けているDJソフトウェアの代表格=rekordboxの解説書が改訂新版となって再登場。今回は2022年に発売されたDJコントローラーのエントリー・モデルDDJ-FLX4での使用を前提とし、これからDJを始めたい方にぴったりな1冊となりました。DDJ-FLX4でDJプレイを行う際の基本操作から応用的なプレイ、さらにrekordboxでの楽曲管理の方法、コントローラーの上位機種で実践可能な+αの機能についても解説。DJ初心者はもちろん、すでにDJを始めているものの、今ひとつ使いこなせていないと感じているrekordboxユーザーも必読の内容です。 【CONTNTS】 PART 1 DDJ-FLX4でrekordboxをプレイ ~基礎編~ PART 2 DDJ-FLX4でrekordboxをプレイ ~パフォーマンスパッドを使いこなす~ PART 3 楽曲の下準備と整理 PART 4 DDJ-FLX4を超えた機能 PART 5 環境設定、MIDI、そして外部機器との連携 PART 6 これからDJを始める初心者のための講座
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。オネゲルの「交響的運動第1番《パシフィック231》」のスコアです。 フランス六人組のオネゲルが国際的名声を得た1920年代はじめに、当時の風潮であった機械やスピードの賞賛に倣い、作曲者が愛好したSLの動的で迫力のある「運動」を緻密な構成で表現した管弦楽曲です。 このスコアは全てのパートがいつも表示されていますので、音群の対立法的な流れや、パートの受け渡しが視覚的によくわかります。制作ノート(校訂報告)を掲載しています。 作品の巧妙なしくみが理解しやすい詳細な解説付き。解説は遠山菜穂美氏によるもの。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。ラフマニノフのピアノ協奏曲 第2番のスコアです。 甘美で大変ロマンティックなロマン派ピアノ協奏曲の傑作で、ラフマニノフ自身のピアノの演奏テクニックが盛り込まれたようなさまざまなヴィルトゥオーソ的要素が独奏パートに要求されています。 イギリスとロシアで出版された2種類のスコア、また同様に2種類の2台ピアノ編曲版、そしてオーケストラで使用されているパート譜のセットなど、入手でき得る限りの楽譜資料を使い、あらゆる面から校閲・校訂して新しく制作制作されたスコアです。 解説は中島克磨氏によるもの。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源は特設サイトで再生またはダウンロードできます。 ギター・マガジン・レイドバックの好評セミナーをムック化 連載時にはなかった音源付き! いい大人のギタリストならギターがうまくて当然......ところが、現実はそうでもないようだ。それはきっと練習の仕方が良くなかったからかもしれない。しかし、今からでも遅くはない。大人向けのギター誌として好評を得ているギター・マガジン・レイドバックで連載しているセミナーを読めば、うまくなること間違いなし。というわけで、そのセミナーをまとめたムックが登場! 大人世代ギタリストの大好物であるブルース・ロックやジャズを題材に、アドリブ、コード・ワーク、必須のスケールをマスターできるすぐれものだ。しかも連載時にはなかった音源付き。特設サイトで音源を聴きながら練習すれば、きっと大人として恥ずかしくないギターが弾けるようになるはず。著者は『ブルース・ギターの常套句』など数々のベストセラーを執筆してきた信頼の安東滋。大人はもちろんのこと、ギターがうまくなりたい若い人もぜひチャレンジしてみよう。 目次 ●ブルージィなアドリブを弾くための鉄板メソッド ペンタトニックはブルージィ・ソロの源泉! メジャー&マイナー、両ペンタトニックを自在に操る! ボキャブラリーと応用力をブラッシュアップ ●3音で弾きこなすエコノミーなコード・ワーク 【ベーシック・コード・サウンド】ブルージィ編 【ベーシック・コード・サウンド】ジャズ・スタイル編 【ベーシック・コード・サウンド】簡単テンション・コード編 ●ブルース・ロックに役立つスケール練習 ミクソリディアン編 ドリアン編 ブルー・ノート・スケール編
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギター・マガジンで過去に行なったアンプ関連の特集を1冊にまとめた特別編集本が登場! フェンダー、マーシャル、ローランドJCシリーズ、VOX AC30の全4パートで、ブランドの歴史やモデル解説など、多角的な視点からその魅力に迫ります。 CONTENTS 【PART 1 フェンダー】 ・ラク~に覚えるフェンダー・アンプ用語講座 ・約70年をイッキ見! フェンダー・アンプ略年表 ・フェンダー・アンプ・ヒストリー:ギター・アンプの歴史を塗り替えてきたフェンダーの物語。 ・Fender Amps Family History:格式高きフェンダー・アンプの血統 ・フェンダー・アンプとギタリスト ・COLUMN 1 このアンプ、知ってる? 短命に終わったレア・モデル ・COLUMN 2 トップ・ギタリストが愛し続けるCBS後~現代のフェンダー・アンプ ・COLUMN 3 ソリッドステート・アンプへの挑戦 ・フェンダー・アンプ系統図 【PART 2 マーシャル】 ・Marshall New Era:2010年代の新鋭マーシャル使いたち。 ・伝説のギタリストたちが愛したマーシャル・アンプ ・アーカイブ・インタビュー:ジム・マーシャル(1997年) 【PART 3 ローランドJCシリーズ】 ・JCのある風景。 ・JC-120とはこんなアンプです。 ・JC-120弾きこなしノウハウ7選! ・歴代JCギャラリー ・History of JC-120 激動の時代を生き抜いたアンプ ・インタビュー(2016年):伝統の“JCトーン”を継承し続ける信念 高田剛右 ・COLUMN 浅野孝已(ゴダイゴ)とジャズコーラスの物語 【PART 4 VOX AC30】 ・History of The VOX AC30:VOX AC30の誕生とその進化 ・Vintage Models of The AC30:伝説のブリティッシュ・ トーンを生んだ名機を訪ねて
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エフェクターのことをちゃんと知りたくてたまらない! そんなあなたに贈るクリエイター必携の定番エフェクター解説書新装版 エフェクターあるあるの中で最も多いのが、"実はこの使い方で合っているのか確信が持てない"という意見です。本書はそんなみなさんにピッタリの解説書。ダイナミクス系からフィルター系、歪み系、モジュレーション系、空間系、アンプ・シミュレーター系といった、サウンド作りに欠かせないエフェクターの原理から使いこなしまでを徹底的に解き明かしていきます(もちろん"新装版"化に伴って、従来の内容を一部アップデート)。ペダル中心のギタリストやベーシスト、アウトボード中心のボーカリストやエンジニア、プラグイン中心のDAWユーザーを問わず、全方位で役に立つテクニックやノウハウが満載。本書さえあれば、もうエフェクターの音作りで迷うことはありません! 【CONTENTS】 第1章 エフェクターの概要 エフェクターについてあらためて考えてみよう 基本的な接続と使い方 第2章 個性豊かなエフェクターたち ダイナミクス系 フィルター系 歪み系 モジュレーション系 空間系 アンプ・シミュレーター系 レストレーション系 マルチエフェクターとMIDI 第3章 実際のエフェクターの使われ方 プラグイン・エフェクトVS ハードウェア・エフェクター プレイヤーが知っておきたいエフェクター・セッティング エンジニアが知っておきたいエフェクター・セッティング
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した動画/音源はYouTubeおよび特設サイトで再生またはダウンロードできます。 “一生使える人気エクササイズ集”のドラム編が 映像/音源対応+新規コンテンツを収録してリニューアル! テーマ別のメニューを攻略していくことで全方位に弱点が克服できる人気シリーズ「100個のフレーズを~」ドラム編の新装改訂版。"脱・初⼼者"を⽬指して、フレーズ、リズム、手順、アクセントなど、自分が苦手と思うポイントを効率的に練習できるのはもちろん、今回の新装改訂版では、大幅な原稿改訂に加え、全フレーズYouTube動画対応(音源も特設サイトからストリーミング試聴+DL可能)となっているのが目玉。叩けないフレーズがあっても、YouTubeの設定から再生速度を選び1から0.5に落とせば音形(フレーズ)が、0.25にすれば手順が見えてくると思います。ちなみに譜面が読めないという方は、<ドラマガWeb>に「ドラム譜面の基礎知識」が載っていますので併せてご確認ください。さらに新規コンテンツとして、"毎⽇10分でできる、7つの家練メニュー(練習パッドとメトロノームでできるもの)"も収録。継続的に行いたいお勧めエクササイズで基礎力をアップすれば、より本編(1~10章)に入りやすくなると思います。 ※本書は2012年10月に刊行された『100個のフレーズを叩くだけで飛躍的にドラムが上達する本』の装丁を新たにし、加筆した新装改訂版です。 【CONTENTS/全フレーズ動画対応+ストリーミング音源】 ■第0章 毎日10分でできる!“脱・初心者”の反復エクササイズ・メニュー[新規コンテンツ] ■第1章 ドラムで必要な技を身につけるための基礎がため ■第2章 テンポ・キープ&スピード・コントロールを磨く ■第3章 音量&アクセントを自在にコントロールする ■第4章 足のコントロール力を身につける ■第5章 ダブル・ストロークをマスターする ■第6章 四肢の独立でコントロール力に磨きをかける ■第7章 無駄のない移動ショットを身につける ■第8章 ルーディメンツの応用力を高める ■第9章 リニア系パターン&フィルインをマスターする ■第10章 小節感を養う
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の特別付録「ECOFFECTOR」はこの電子版には付属しておりません。 野村義男50歳記念ブック第2弾 エフェクターなのに足の踏み場もない圧巻のコレクション! 300本を超える膨大なギター・コレクションを公開して世間の度肝を抜いた野村義男のコレクション本第2弾! これまでのギター人生で集めに集めたエフェクター・コレクションをファイルする。マエストロ、ミュートロン、ギズモトロン、エレクトロ・ハーモニックスなど今では入手困難なビンテージものから、ストライモン、デジテックなどのデジタルもの、そしてユニークな自作品まで総数約300個を詳細な解説付きで紹介。さらに、前著『野村義男の"思わず検索したくなる"ギター・コレクション出版後に買い集めたギターも撮り下ろす。エフェクターなのに足の踏み場もない圧巻のコレクション! 【CONTENTS】 ■エフェクター・コレクション 歪み系/モジュレーション系/空間系/フィルター系/ピッチ・ハーモニー系/ダイナミクス系/チューナー/マルチエフェクターetc ■前著のあと増えた最新ギター・コレクション ■ストラップ・コレクション ■ノベルティ・グッズ・コレクション ■後藤和重(Jersey Girl homemade guitars)×野村義男対談 ■ライブ機材紹介(ザ・グッバイ、RIDER CHIPS、浜崎あゆみ、U_WAVE) ■よくわかるエフェクターの歴史 他
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版付録のポスターは電子版では巻末に掲載しています。 野村義男の300本を超える膨大なギター・コレクションを一冊にファイル。ギターは個人所有の許される唯一の世界遺産です! 野村義男の膨大なギター・コレクションを一冊にまとめた写真集。総数300本以上をA to Z方式で、ブランドごとにファイルします。大のギター好きとして知られる彼のコレクションは世界中のギターをカタログ化したと言えるほどバラエティに富み、とびきりポップ。ギブソン、フェンダー、グレッチなどコレクター垂涎のビンテージはもちろんのこと、ダンエレクトロ、バーンズなどのビザール、伝説のビルダーによるハンドメイドもの、国籍も年代も不明なアヤシイもの、そして自ら改造を施した実戦向きの逸品などなどあらゆるギターを詰め込んだ宝石箱です。そのフタを開けば、仰天すること間違いなし! えーっ! こんなのあったの?と思わず検索したくなる魅惑のギター・コレクション。 【CONTENTS】 ■ギター・コレクション ■GRAPH ◎フェンダー・ミュージックランダー・コレクション ギブソン・メロディメーカー・コレクション フェルナンデスYN-85コレクション ◎野村義男ヒストリー ◎ディスコグラフィー ◎波多野光男×野村義男対談 ◎アンプ・コレクション ◎使用ピック・ギャラリー
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛機の保護、ポテンシャルを最大限に引き出す実践ノウハウ満載 アコースティック・ギターは非常にデリケートな楽器です。そのため、正確な知識でメインテナンスを行なう必要があります。そこで活用していただきたいのが本書です。監修は小倉よしお。長年、日本の音楽シーンの最前線で活動し続けている彼が、超基本~日々のお手入れ~プロのレコーディング現場の㊙テクニックなど、あらゆるノウハウをレクチャー! アコースティック・ギターに深い愛情と、こだわりを持っているプレイヤーはぜひお手元に。 ※本書は『アコースティック・ギター・メインテナンス・ガイド~プロの現場の調整術~』に新原稿を加えた増補版です。 【CONTENTS】 ■第1章 愛機の総点検 ◎メインテナンスの基礎知識 ◎ネック側の点検ポイント ◎ボディ側の点検ポイント ◎全体的な点検ポイント ◎電装系の点検ポイント ■第2章 プロの現場の弦交換 ◎弦交換の基礎知識 ◎新しい弦を張る前に ◎プロの現場の弦の張り方 ◎プロの現場のチューニング ■第3章 スタイル別/目的別セッティング集 ◎プレイスタイル別セッティング変更例 ◎シチュエーション別セッティングのアイディア ■第4章 保管と運搬 ◎演奏直後のケア ◎保管に関する注意点 ◎運搬の際の注意点 ■第5章 目的別トラブルシューティング&モディファイのヒント集 ◎手軽にできるモディファイ ◎音に関する対策とモディファイ ◎演奏性に関する対策とモディファイ ◎見た目に関するモディファイ ■第6章 高く売るためのメインテナンス ◎作業に取りかかる前に ◎各部の点検とクリーニング ◎最後の弦交換とセッティング ◎ケースや付属品の処置
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 “リハーモナイズ”は作曲やアレンジのマスト・テクニック! リハーモナイズとは、簡単に言えばコードを置き換えるテクニックの総称です。例えば、童謡をジャズ風にアレンジするときは、 "ジャズの響き"を持つコードに置き変えることが必要になります。そこで活躍するのがリハーモナイズです。アレンジはもちろんのこと、作曲においても不可欠なアプローチと言えるでしょう。本書ではトラッドの名曲「The Water Is Wide」を、8つのジャンルにふさわしいコード進行に作り変えていき、その工程をできるだけ詳しく丁寧に解説しています。セカンダリー・ドミナント、ツーファイブ、リレイテッドIIm7、♭II7、オルタード・テンション、サブドミナント・マイナー、分数コード、平行調、4thボイシングなどなど、音楽理論書でおなじみの単語が"使える技"として繰り出されていきます。理論書に挫折した方もこの機会にぜひ、もう一度、コード理論に挑戦してみてはいかがでしょうか? 【CONTENTS】 ■INTRODUCTION リハーモナイズの基礎 ■PART 1 ジャズ ■PART 2 ボサノバ ■PART 3 ロック ■PART 4 R&B ■PART 5 ファンク ■PART 6 フォーク ■PART 7 Jポップ1 ■PART 8 Jポップ2
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にCDは付属しません。 ドキュメンタリー映画「JACO」日本公開! すべての生きる魂に捧ぐ、天才のことばの花束。 彗星の如く現れ、35歳でこの世を去った ベース・ギターの不世出の革命児、ジャコ・パストリアス。 音楽史上に燦然と輝く巨星が遺した鮮烈なことだまの数々を 多数の未公開写真とともにおくる。 ファンはもちろんのこと、初めてジャコを知る人の入門書としても最適。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽制作/DTMへの入口として、iPhone/iPadユーザーの間で定番化しているApple GarageBandの入門書。音楽制作に慣れていない人&音楽理論を知らない人にもステップバイステップで音楽制作の楽しみ方を伝授します。 序章 GarageBandとは? 第1章 LIVE LOOPSで遊ぼう! 第2章 ドラムの演奏をアプリに任せる! 第3章 ループ素材で曲を作る! 第4章 自力でダンスビートを作る! 第5章 Touch Instrumentで遊ぶ 第6章 自分の演奏で曲を作る! 第7章 内属マイクで録音してみよう 第8章 「歌ってみた!」に挑戦しよう 第9章 エフェクトを使ってみる 第10章 エレキギターを録る 第11章 ジャムセッションで一緒に曲作り 第12章 曲の書き出し方/渡し方
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-LOUDNESS・樋口宗孝の 約25年に渡る貴重なインタビューが一冊に LOUDNESSのオリジナル・メンバーであり、⽇本を代表するHR/HMドラマーであった樋⼝宗孝。 08年に49歳の若さで惜しくも急逝されましたが、いまだシーンでは大きな影響力を持ち、そのプレイはいまも語り継がれています。 そんなカリスマと言える存在の彼の、『リズム&ドラム・マガジン』などに掲載された25本のインタビューをまとめたのが本書。 約25年間に渡る時間の中で、彼がどのようなことを思い、音楽制作に打ち込み、ドラムをプレイしていたのかがわかる、貴重なインタビューばかり。もちろん過去に振り返り、自身の音楽人生を語るロング・インタビューや、大物ドラマーとの対談なども掲載されています。 その言葉の数々からは、彼のドラマーとしての哲学、信念、そして生き方が、ひしひしと感じ取れるはずです。 【CONTENTS】 1 インタビューに見るロック・ドラムへの情熱 2 LOUDNESSメンバーが語る樋口宗孝 3 樋口が愛した歴代のキット 4 名言集~樋口が残した"魂"のフレーズ
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-タッカンと樋⼝さん―― 2⼈が当時の俺にとって、最⼤の⽬標だった。 日本を代表するHR/HMバンド、LOUDNESS。このバンドのオリジナル・メンバーとして活躍を続ける、ベーシスト・山下昌良の自伝が満を持して登場しました。 本書は、自身の幼少期から歩んできた音楽人生を紐解いていきます。そこには音楽への目覚めからLOUDNESSの加入から脱退の経緯、新たなバンドでの挑戦、そしてLOUDNESSへの電撃復帰など、自身のそのときの想いとともに、詳細な経緯が語られています。 また、ミュージシャン/ベーシストとしての一面のほかに、玄人はだしの腕前を持つ釣りや、愛する家族の話など、パーソナルな面もふんだんに語られ、彼の人間としての魅力も存分に感じられるはずです。 山下昌良というベーシストの視点から語られるLOUDNESSの歴史も、ファンにはとても興味深いに違いないでしょう。 【CONTENTS】 ●第一章 誕生前夜――ベーシスト山下昌良が形作られるまで ●第二章 LOUDNESSのメンバーに。海を越えた世界への挑戦 ●第三章 新たな道への契機となったLOUDNESS脱退。 ●第四章 俺が愛する家族たち ●第五章 LOUDNESSへの電撃復帰。そして今想うこと―― ●使用ベース・コレクション、ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 リズム&ドラム・マガジンの人気連載セミナー「#月イチ1グルーヴ」のまとめ本。 一生使える動画連動エクササイズを新規収録&ロング・インタビューも掲載! リズム&ドラム・マガジンで約3年半に渡って掲載された、神田リョウの人気連載セミナー「#月イチ1グルーヴ」が一冊の本に! 全43回分すべてYouTube連動で、ロック、ポップス、ジャズ、アニソンなど、あらゆるジャンルで活躍する彼ならではの幅広いリズム・パターンやフレーズ、フィルインのタネなど、"一生使えるグルーヴのレシピ"をふんだんに収録。ドラム録音に強い江戸前レコーディングスにて録ったこだわりのサウンドと共に楽しむことができます。さらに今回、さまざまなアーティストから厚い信頼を寄せる神田リョウの"思考回路"に迫るロング・インタビュー、"神田式秘伝のタレ"と名づけられた、ドラム演奏の基礎力を向上させるスペシャル・エクササイズも新規書き下ろしで掲載。ビート、フレーズ、テクニック、動画と紙面でドラムの美味しいネタをおすそわけします! ◎神田リョウの"思考回路"を紐解くロング・インタビュー ◎最新ライヴ機材も紹介 ◎人気連載セミナー「#月イチ1グルーヴ」全43回分を余すことなく収録 ◎新規コンテンツ「神田式"秘伝のタレ"×15」は一生使えるエクササイズ集 ◎氏の幅広い交友関係がわかる縁の仲間からのスペシャル・メッセージ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 心の底からグルーヴが湧き上がる! ギターが躍動する革新的トレーニング書の増補版が登場 あらゆるギター・プレイにおいて、高揚感や心地よさの源泉となっているのがグルーヴです。根本的なグルーヴのセンスを置き去りにしたまま知識を増やしていっても、演奏のぎこちなさや固さが解消されることはありません。いくらテクニックを磨いても、そこにグルーヴがなければ音楽は機械的で味気ないものになってしまいます。本書は米バークリー音楽大学でのクラス・レッスンと個人レッスンをもとに、トモ藤田氏が厳選した効果的なリズム/グルーヴのトレーニングをまとめたものです。どれもシンプルなものばかりですが、何度もくり返すことで基礎の基礎からグルーヴの力を築き上げていくことができます。楽譜どおりに弾いてもなぜかカッコ良くならない、いくら練習を重ねても気持ち良い演奏にならない、生まれつきリズム感がないと諦めている......そんな悩みを抱えているギタリストに、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。2010年に発売された同書に新章(3章:動画連動)を追加した【増補版】が登場しました。 <コンテンツ> ■1章 心がグルーヴしなければ演奏はグルーヴしない ■2章 グルーヴを歌で表現する ■3章 4分音符と8分音符を組み合わせる ■4章 ベース・ラインを身体で感じる ■5章 シャッフルのリフを追求する ■6章 多彩なハーモニーを味わう ■7章 スウィングはファンクに通じる ■8章 ギター・ソロをグルーヴさせる ■9章 日常生活をグルーヴで彩る
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。 クリスマスの時期に人気の名作バレエ、《くるみ割り人形》のオーケストラ組曲が全音スコアに登場。 組曲版の初版スコアをはじめ、作曲者のピアノ編曲版、バレエ全曲の自筆(筆写)スコア、ユルゲンソン社のバレエ全曲版など多種多様の資料を参照して校訂を加え、A5判サイズでも読みやすく制作されたスコアです。 イタリア在住でロシア音楽を長く研究している藤原 順氏により、チャイコフスキーの作曲背景から組曲の内容まで詳細に解説されています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature① ●アイアン・メイデン 『魔力の刻印』と1982年のヘヴィメタル アイアン・メイデンに名盤は数あれど、最も衝撃的かつ後世への大きな影響を持った作品と言えば、1982年3月にリリースされた3rdアルバム『魔力の刻印』だと言えるだろう。今回は本作に感化され、よりヘヴィメタルに邁進していったミュージシャン、関係者の言葉から、本作の重要性に改めて向き合っていきたいと思う。 また同年にはほかにもさまざまな名メタル・アルバムが発売されており、作品や各バンドの動きとともに、1982年がヘヴィメタル・シーンにとってどのような1年だったのかも考えてみよう。 ◎Special Feature② ●YOSHIKI ~過激と美麗の先に 長いロック史に於いて、YOSHIKIほど過激に、そして美しく音楽を創造してきた人物はいるのだろうか。ハーロック/ヘヴィメタルをバックボーンに、ドラミングでは誰よりもアグレッシブなパフォーマンスを魅せ、ピアノにて絶世の美旋律を奏でる。その音楽性は、後続のミュージシャンに今もって多大な影響を与え続けている。 現在は米国を基盤にワールドワイドな活躍を見せているYOSHIKIだが、去る昨年11月、久しぶりの帰国を果たす。本METAL HAMMER JAPANは、彼が今思うリアルな言葉を聞くべく単独取材を決行した。 そこで語られたのは、コロナ禍におけるエンターテインメント業界の現状とそのなかでの音楽制作について、3年ぶりに行なわれるディナー・ショウ、そして待望のソロ作品についてなど、この機会でしか聞けない非常に貴重な話題ばかり。 "激と麗"、その極限を追求するYOSHIKIの、心からの声に耳を傾けてほしい。 ●NEMOPHILA ●ロブ・ハルフォード/―告白― ●セパルトゥラ/マックスの"拒絶"と"抵抗" ●ヴォイヴォド/ミシェル"アウェイ"ランジュヴァン ●キーボードが織りなす美旋律メタルの調べ with YUHKI ●THE 50 BEST ALBUMS OF 2021から考察する日英メタル・ミュージック・ムーブメントの同異点 LET'S TALK METAL ●高市早苗 ●インタビュー ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature:LOUDNESS ●Special-1 [ニュー・アルバム対談] 高崎晃×鈴木"あんぱん"政行 二井原実×山下昌良 ●Special-2 [高崎晃が見てきたヘヴィメタルの40年] デビュー40年を迎え、12月には2枚組アルバム『SUNBURST~我武者羅』をリリースするラウドネス。特集1本目は、強烈なメッセージ性を帯びた新作をバンド内対談にて深堀りしていく。それぞれのペアだからこその視点からは、新たなサウンドの秘密を知ることができるだろう。 特集2本目は、ラウドネスの象徴=高崎晃のソロ・インタビューだ。この40年間、一度も止まることなくラウド・サウンドを鳴らしてきた高崎に、"自身が見てきたヘヴィメタル・シーンの40年"を語ってもらった。世界のトップを走り続けてきた彼に、メタル界の潮流はどのように映っていたのか!? ◎BOOK in BOOK NEMOPHILA ◎ジャパニーズ・メタル・スペシャル・インタビュー ・PATA(X JAPAN/Ra:IN)×吉田"HALLY"良文(UNITED) ・筋肉少女帯は"メタル・バンドなのか!?"と問うならば! 大槻ケンヂ×橘高文彦 ・ダミアン浜田陛下が語る"聖飢魔Ⅱ前夜、日本のヘヴィメタルとはどういったものだったのか!?" ◎The Documentary① The 40th~追憶のなかのメタリカ ◎The Documentary② オジー、再臨~『ノー・モア・ティアーズ』30th ◎ヘヴィの流儀 ヴォルビート ◎Interview ・ドリーム・シアター ・ヘルリング ・メイヘム ◎特集 2022年、来日ライヴは実現するのか!? ◎...and more! NEW NOISE DISC REVIEWS METAL NEW GEAR STARS' WORDS
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎巻頭特集 スリップノット 20年目の超激――衝撃的重音作『アイオワ』の誕生と、崖っぷちにいたそのバンド 強烈な音楽とルックスを武器に、1999年のデビューからミュージック・シーンを暴れまわるスリップノット。2001年にリリースされた彼らの2ndアルバム『アイオワ』は、1st作が持つ破壊力をさらに凌駕する絶対的ヘヴィ作となった。ただし本アルバムは、ひと筋縄で生み出されたものではなく、早くもその内部はカオス的状況に陥っていたのだ。バンドの象徴でもあるコリィ・テイラーを始めとした関係者が、20年目の『アイオワ』の真実を語り出す......。 ●追悼グラフ:ジョーイ・ジョーディソン ◎特集② アイアン・メイデン “82 MINUTES, TEN SONGS, ONE SAMURAI!” ◎BOOK in BOOK BABYMETAL 10 YEARS OF BABYMETAL IN UK~英国が見た彼女たちの10年 ◎ヘヴィの流儀 #4 イングヴェイ・マルムスティーン ◎インタビュー ●聖飢魔Ⅱ デーモン閣下 ●Mary's Blood EYE×RIO ●オーペス ●イーヴァイル ●SAKI(Mary's Blood/NEMOPHILA)×ロック・ウイスキー ◎The Documentary 《クラッシュ・オブ・ザ・タイタンズ》――スラッシュが世界を制覇した瞬間 ◎特集 ヘヴィメタルはイントロで聴け! ◎LET'S TALK METAL レイザーラモンRG ◎新レギュラー企画 NEW NOISE ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている『先取り夏スコア ウクレレで楽しむHR/HMソングス』の楽譜は電子版に収録されておりません。 ◎Special Program アグレッシブでいこう! ヘヴィメタルとは、ほかのどのジャンルよりも“激しく、攻撃的で、ラウドな音楽”である! そして、これからもそうでなくてはならない。そんな音楽性を形成していく過程には、“永遠のライバル”であるパンク/ハードコアの影響があるのも事実。そこで今回は、メタル界のなかでも特にアルレッシブな音を放ち続けるフィリップ・H・アンセルモとゲイリー・ホルト(エクソダス)に、ヘヴィメタルとパンク/ハードコアの関係性を大いに語ってもらった。メタルが最もアグレッシブな音楽となった道筋の一端がここに! □インタビュー フィリップ・H・アンセルモ ゲイリー・ホルト □分析:ヘヴィメタル・サウンドに宿るパンク/ハードコアの魂 *メタル・ファンにお薦めしたいパンク/ハードコア・アルバム11 *メタル・バンドによるパンク/ハードコア・カバー11 ◎THE Documentary アイアン・メイデン/1981年『キラーズ』の内側 ◎Special Talk Session ハロウィン アンディ・デリス×マイケル・キスク ◎インタビュー ●GOJIRA(ゴジラ) ●聖飢魔Ⅱ《MONSTER'S RHYTHM TALK BATTLE!》ライデン湯澤殿下×ゼノン石川和尚 ●ラム・オブ・ゴッド ●システム・オブ・ア・ダウン ●FUTURE FOUNDATION ●高崎晃×マーシャル・ビール ●Tatsuya(Survive Said The Prophet)×ズームG6 ◎ヘヴィの流儀 #3 ポール・ギルバート ◎BOOK in BOOK グレイテスト・ソングスTOP 100《2000年以降編》 ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎Special Feature エヴァネッセンス オリジナル・スタジオ・フル作としては、実に10年ぶりとなる『ザ・ビター・トゥルース』をドロップするエヴァネッセンス。<ヘヴィロック×女性ヴォーカル>というスタイルの新たなる形を築き上げた先駆者=エイミー・リーが、本作を通してこの時代に思うこととは。 □最新インタビュー ●エイミー・リー ●ウィル・ハント □特集:艶麗なるメタル・サウンドのしらべ 女性シンガー躍進のヒストリー 古今東西、斬新なアプローチで個性豊かなヘヴィ・ミュージックを彩ってきた女性ヴォーカリストたち。その歴史と活躍をクローズアップ。 *** ◎追悼 卓絶のミュージシャン アレキシ・ライホ 希代のフロントマンとして、2000年代のメタル・シーンを牽引してきたアレキシ・ライホ。彼の悲報はいまだファンの胸を締めつけ続けているが、きっとアレキシならば“いつまでもくよくよせず、オレの曲で頭を振ってくれよ! ”と言っているはず。彼の残した言葉、ギタリストとしての類い希なセンス、人間的魅力に改めて触れていきたい。 ●Alexi Said So! アレキシ・ライホ名言集 ●ギターを愛し、ギターに愛されて ギタリストとしての比肩なき個性とその功績 ●関係者が語る素顔のアレキシ ●アレキシ・ライホ〜チルドレン・オブ・ボドムを育てた“森と湖に潜む激音”=フィニッシュ・メタルの系譜 ●フィンランド大使館に聞く、一般目線で見た本国のメタル人気とは? *** ◎インタビュー ●BAND-MAID ●聖飢魔II ●LOVEBITES ●プリティ・レックレス ●ゴースト ●エイリアン・ウェポンリー ●ヘイト・ブリード ◎ヘヴィの流儀 ハロウィン *** ◎LET'S TALK METAL 谷原章介 ◎特集 「THE 50 BEST ALBUMS OF 2020」から考察する 日英メタル・ミュージックの同異点 ◎...and more! STARS' WORDS DISC REVIEWS METAL NEW GEAR CRYSTAL LAKE×KISS RUM
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版の特別付録:BABYMETAL両面ポスターは電子版には付いておりません。 ◎Special Feature BABYMETAL 表紙&巻頭特集では、希代のメタル・アクト=BABYMETALが登場! 2020年で結成10周年を迎え、12月23日には初となるベスト・アルバムをリリースするBABYMETAL。本邦はもとより、世界各国で絶賛される彼女たちの楽曲とパフォーマンスは、まさにメタルの未来へとつながる架け橋となるものだ。最新インタビューでのSU-METAL、MOAMETALの言葉から、彼女たちがたどってきた10年の軌跡に迫る。そしてその先に見据えるものとは……。 ◎The Documentary 『パラノイド』50年目のドゥーム・ロード ブラック・サバス 1970年2月13日にドロップされた伝説的1stアルバム『黒い安息日』に続き、2ndアルバムであり、多くのミュージシャンによって今も演奏される人気曲を多数収録する『パラノイド』が、発売50周年を迎えた。この2作を持ってブラック・サバスは名だたるバンドに肩を並べ、"ヘヴィメタルのパイオニア"としての地位を確固たるものにした。"ヘヴィな音楽"とはなんたるかを知るには、本作に収められる全楽曲を知ることが何よりも正道である。 OH, LORD YEAH! メンバー、関係者が語る『パラノイド』全曲。 1970年――ブラック・サバスは何に生み出され、何を生み出したのか。 英式闇滅低音を継ぐ男 リー・ドリアンの『パラノイド』考察 名曲は誰が弾いても名曲なり! 「パラノイド」カバー大全 ◎ヘヴィの流儀 ビル・スティアー(カーカス) ◎ステイ・ホーム特別インスト企画 メタルだったら部屋でも激音 MHJ的最強の"卓上&小型"アンプを探せ! (仮) ◎LET'S TALK METAL 水野真紀 ◎Interview ゴーストメーン パワー・トリップ リジー・ヘイル(ヘイルストーム) エイドリアン・スミス(アイアン・メイデン) マーク"バーニー"グリーンウェイ(ナパーム・デス) ザ・フー ◎and more! CDレビュー メタル・ニュー・ギア Crossfaith×スリップノット・ウイスキー STARS' WORDS
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メタルこそLIVEだ! いまだ世界はコロナ・ウィルスに翻弄され、規模の大小に関わらず、ほとんどのライヴ活動ができていない状況にある。確かに今この瞬間に生のライヴを体感することはできないが、ヘヴィメタルの世界には素晴らしい"ライヴ・アーカイブ"があり、ライヴ・アルバムや映像作品、そして思い出のステージを振り返ることで、ライヴの熱狂を改めて感じることはできるはずだ。 そこで『METAL HAMMER JAPAN Vol.3』では"メタルこそLIVE!"を合い言葉に、古今東西の名ライヴ&ライヴ・アルバムを掘り下げていく! from 1985 to 2001 アイアン・メイデンLIVEの刻印! 名パフォーマンス数え唄 メタル的LIVE IN JAPANアルバムの歩き方 ビリー・シーンが振り返る MR.BIGと"ライヴ・アルバムの時代" 疾駆するステージこそ生演奏の醍醐味 スラッシュ・メタル名ライヴ作を探求せよ! トム・エンジェルリッパー(ソドム)が振り返る 俺がライヴ・アルバムを作った理由 ◎Memorable Show in Japan マイケル・ヴァイカート(ハロウィン) マイケル・アモット(アーチ・エネミー) キコ・ルーレイロ(メガデス) ◎Interview ラム・オブ・ゴッド ベリー・トゥモロー メイク・ゼム・サファー KORN ◎The Documentary 『ブリティッシュ・スティール』40周年/ジューダス・プリースト 炎立つスラッシュ・メタルの1986年/メタリカ、メガデス、スレイヤー、アンスラックス、テスタメント、エクソダス......and more! ◎特別インスト企画 今、このヘッドフォン&イヤフォンでメタルが聴きたい! 2020/featuring 瞬火 ◎メタル・ファン必須音楽知識講座 音が良くなる? 若返る!? リマスター&マスタリングのヒミツ ◎and more! CDレビュー メタル・ニュー・ギア MISA(BAND-MAID)×MOTORHEAD SPIRITS STARS' WORDS
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [表紙・巻頭ミュージシャン] ドリーム・シアター すべてのメタルはプログレッシブに通ず! ヘヴィメタル・ミュージックの主軸サブ・ジャンルと言える《プログレッシブ・メタル》だが、実はほかのカテゴリーにくくられるメタル・バンドも、総じてプログレッシブな要素を多分に含んでいる。 そこで『メタルハマー・ジャパン』Vol.2ではヘヴィメタルにおけるプログレッシブをフォーカス! ドリーム・シアターはもとより、アイアン・メイデンもメタリカも、デスもブラックもジェントも......すべてプログレッシブ・メタルである! ◇プログレッシブ・メタル・スペシャル ◎巻頭インタビュー:ジェイムズ・ラブリエ(ドリーム・シアター) ●1992年のドリーム・シアター ◎影響の源をたどる旅――幽玄なる象徴“プログレッシブ五大賢者”絵巻 ◎メタル・サブ・ジャンルの大道を進む――王道プログレッシブ・メタルの系譜 ●from 1980-2015――アイアン・メイデンは、いかにしてプログレッシブになっていったのか!? ◎禍々しきプログレッシブの森を進む――エクストリーム・メタルの深化論 ●『メタル・ジャスティス』はどうプログレッシブなのか? ◎プログレッシブ・メタルの究極形態――インテリジェント・アグレッシブ=ジェントの進撃 ●インタビュー:トーマス・ハーケ(メシュガー) ◎ノウハウ特集:知ってるつもり? 変拍子の基本と実践 ◇『METAL HAMMER』最新ピックアップ...and more! ●デイヴ・ムステイン(メガデス) ●キング・ダイアモンド ●ミルクル ●コード・オレンジ ●ティム・クリステンセン(ディジー・ミズ・リジー) ●ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト) ●ヨアキム・ブロデーン(サバトン) ●ブラッド・インカンテイション □DISC REVIEW □METAL NEW GEAR
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、紙版に掲載した記事『オリジナル&ソロ・ギター・スタイルで弾く「グッバイ・トゥ・ロマンス」』は本電子版には収録しておりません。あらかじめご了承ください。 UKの名門ハードロック/ヘヴィメタル専門誌が日本上陸!!! 骨抜きの音楽のシーンにメタルの鉄槌を! 『METAL HAMMER』は、1983年にイギリスで創刊されたハードロック/ヘヴィメタル専門誌です。英語圏以外でもドイツ、ポルトガル、北欧、インドネシアなどで展開することから知名度はワールドワイド・クラス。“アルティメイト・メタル・バイブル”を標榜する、世界で最も名高いメタル・メディア・ブランドです。 そんな同誌が待望の日本語版=『METAL HAMMER JAPAN』(メタルハマー・ジャパン)として創刊! いわゆるリスナー向けの内容にとどまらず、奏法や機材紹介などプレイヤーとしての側面も持った、ハードロック/ヘヴィメタル総合誌となります! ヘヴィメタルは鋭く尖った反骨精神滾る音楽であり、商業重視のインスタント・ミュージックが溢れる現代シーンを打破するものこそ、ヘヴィメタルが持つ生々しく激しい“本物の音”なはず。そのためにも本誌では、誰もが全身全霊で熱狂できる世界標準のヘヴィ&ラウドなバンドを続々と紹介していきます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★楽典は難しいとおもっていませんか?★★ 楽本書は、音楽を学ぶ学生や音楽愛好家はもちろん、音楽を楽しむすべての人へ向けた楽典の入門書です。 「楽典」とは、音楽や楽譜のしくみを理解するための基礎知識のこと。楽典を学ぶことで、その楽譜に書かれている内容や意図をきちん読みとることができるようになり、音楽を聴いたり演奏するのがさらに楽しくなります。他社に類を見ないDVD付きで、楽譜に書かれていることを実際にピアノを演奏しながら解説しているので、楽譜や音楽をどう理解すればよいのかが目で見て理解することができます。 巻頭32ページでは、作曲家や楽器、音楽の歴史をビジュアルとともに解説します! なお、紙版にはDVDがついていますが、本電子書籍には、DVDは付録されていません。 ※本書は、「DVD90分付き イチから知りたい! 楽典の教科書」の紙版を電子書籍化したものです。この紙版は、あくまでも書籍とDVDとを併せて読むことでより理解が深まる構成となっております。紙版を電子書籍として読みたい方や、書籍でザックリと理解したい人向けの本です。本電子書籍だけでは、わかりづらい部分もありますのでご注意ください。 【目次】 西洋音楽のあゆみ クラシックの楽器図鑑 Part1 楽譜のきほん Part2 リズムと拍子 Part3 音程 Part4 音階と調 Part5 和音 Part6 曲の分類 楽典ライブラリー <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍には、DVD、CDは付録されておりません。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 抱腹絶倒のイラストで、コード進行が15秒で理解できる!!大好評を博した“コード進行パターン本”の決定版が、ご要望にお応えしてついに復刊! “ホントに15秒でわかるの?”……わかります! 例えばTVCMって15~30秒ほどですが、印象に残りますよね。本書では15秒で心にグッとくるコード進行ばかりを集めています。見開き2ページ完結で、左ページにコード進行を、右ページではそのコード進行のイメージを大爆笑間違いナシのイラストで表現。コード進行のイメージをビジュアル化することによって、よりわかりやすく見やすくしました。本文に登場するネタは40個、その他のおいしいコード進行が120個と、元C-C-Bの関口誠人さんが、コード進行のネタを出し惜しみすることなく披露! イラストレーターは、出版界・広告業界でも大注目され続けているほししんいち氏。本書を手に取ったその日から、誰でも“作曲家”になれる一冊です!