音楽作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1979年に創刊され、J-POPシーンを見つめ続けて(近年ではボーカロイド楽曲シーンも掲載し、)人気を博した歌本/楽譜雑誌「ゲッカヨ(旧・月刊歌謡曲)」。現在は特集主義の別冊シリーズとして継続するものの、レギュラー刊行物としては昨年夏に休刊してしまったゲッカヨの、いつの時代も好評を博していた巻末のギターのコード表を、ゲッカヨ編集部が誌面の雰囲気そのままに満を持して電子書籍化。 カラー化して見やすくなったこのコード表があれば、気軽にポップスを演奏することが可能。通常のコードブックはあまりに大量に掲載しているがゆえに、覚えようという気持ちが失せてしまうもの。その点この「ゲッカヨ巻末コード表」なら、必要最低限に数を絞り込んでいるので、モチベーションも加速しやすいはず。 さらに今回はオマケとして、1990年代前半、1990年代後半、2000年代それぞれの誌面を再現した、なつかしのコード表誌面付き。かつて使用していた人には、馴染みがあってかえって使いやすいかもしれません。 (ゲッカヨ/月刊歌謡曲 編集長・清水りょういち) 【内容】 ・ギターコード表 ・各キー別コード一覧 ・ギターオンコード(分数コード)一覧 ・なつかしのコード表1990年代前半バージョン ・なつかしのコード表1990年代後半バージョン ・なつかしのコード表2000年代バージョン
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 サブスク鑑賞の視点から見直した「今こそ聴いておきたい」ベスト・セレクションをまとめたサブスク用ライナーノーツ。 Spotify、Amazon Music Unlimited、Apple Musicなどのサブスクはジャズの聴き方を変えました。問題は、サブスクにはパーソネルなどのクレジットがないことです。ポップスならともかく、ジャズにおいてはどんなメンバーがいつ録音した作品であるかというのは、鑑賞において不可欠な重要な情報です。この『プレイリスト・ウイズ・ライナーノーツ』シリーズは、その名の通り、サブスクでのジャズ鑑賞の「情報不足」を補うものです。楽曲のデータ、解説があればよりその音楽が楽しめることはいうまでもありませんが、それだけではありません。このプレイリストは、サブスクのメリットである「1曲単位」「並列」を生かし、「アルバム主義」を離れて、現在の視点から新たに1曲ごとの作品を見直し、「今こそ聴いておきたい」ベスト・セレクションを提供します。記念すべき創刊号はジャズの帝王、マイルス・デイヴィスです。 池上信次(いけがみしんじ)1961年新潟県生まれ。編集者&ライター。専門はジャズ。音楽雑誌出版社、レコード会社を経てフリーに。現在雑誌『サライ』(小学館)のウェブサイト「サライ.jp」で「ジャズを聴く技術~プロ・リスナーへの道」週刊連載中。編集者としては、後藤雅洋監修『隔週刊CDつきマガジン「ジャズ100年」シリーズ』(小学館)、村井康司著『あなたの聴き方を変えるジャズ史』、小川隆夫著『伝説のライヴ・イン・ジャパン』(ともにシンコーミュージック)などを手がける。また、都内ジャズ喫茶で「マイルスのシングル盤を聴く」「SP盤で聴くチャーリー・パーカー」などユニークな視点のジャズ・イベントも継続して開催している。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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-今、カセットテープが熱いという。日本で生産・発売開始後、50年以上経つカセットテープの歴史を名作で振り返りながら、現在のカセットムーブメントを紐解く! 〈主な内容〉 ●カセットの基本 ●カセット図鑑 ソニー編 ●カセット図鑑 日立マクセル編 ●日立マクセル復刻「UD」開発秘話 ●カセット図鑑 TDK編 ●カセット分解&メンテナンス ●カセット図鑑 その他 ●カセット専門店「waltz」 ●今入手できるラジカセ&カセット ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2017年5月号(P139-157) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-※この「JAZZ VOCAL COLLECTION TEXT ONLY」は、小学館の隔週刊CDつきムック「JAZZ VOCAL COLLECTION」から、音源をすでにお持ちの方向けにブックレットのテキストとジャケット写真だけを抽出して電子書籍化したものです。 ジャズ・ヴォーカルの多彩な魅力が満載! ジャズ・ヴォーカルの魅力を一言でいえば、それは“歌手の個性”。ジャズ・ヴォーカリストは同じ曲でも誰もが異なる表現で“自分だけの歌”を歌います。熱狂のスイング、情感深いバラード、楽器のようなスキャット……。第1号では多彩な魅力と聴きどころをたっぷり紹介します。 (1) サマータイム/エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロング (2) アイ・ラヴ・パリ/エラ・フィッツジェラルド (3) イエスタデイズ/ビリー・ホリデイ (4) バードランドの子守唄/サラ・ヴォーン (5) いつの頃から/カーメン・マクレエ (6) 素敵なあなた/アンドリュース・シスターズ (7) 恋に恋して/ヘレン・メリル (8) ラヴ・ミー・オア・リーヴ・ミー/アニタ・オデイ (9) マイ・バディ/チェット・ベイカー (10) アンフォゲッタブル/ナット・キング・コール 【ご注意】※この作品にミュージックデータは含まれません。 ※お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。 ※この作品はカラー写真が含まれます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「聖者が街にやってくる」のウクレレ・ソロ・スコア!ディキシーランド・ジャズの名曲として知られる「聖者が街にやってくる」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.2」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「Midnight Special」のウクレレ・ソロ・スコア!クールなアメリカのトラディショナル「Midnight Special」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.2」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「Hi'ilawe」のウクレレ・ソロ・スコア!ハワイアンの名曲「Hi'ilawe」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.2」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「スウィート・ホーム・シカゴ」のウクレレ・ソロ・スコア!ブルースの名曲「Sweet Home Chicago」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、国内はもとよりアジア各国でも活躍中のウクレレプレイヤー KYASさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.1」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「ザ・ウォーター・イズ・ワイド」のウクレレ・ソロ・スコア!スコットランド民謡の「The Water Is Wide」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、国内はもとよりアジア各国でも活躍中のウクレレプレイヤー KYASさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.1」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレンジが最高に楽しい「さくらさくら」のウクレレ・ソロ・スコア!日本古謡の「さくらさくら」をウクレレ1本で弾くためのソロ・スコアです。譜面と解説は、国内はもとよりアジア各国でも活躍中のウクレレプレイヤー KYASさん。弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。*本商品は、既刊「ウクレレ・ピース・ピースVol.1」に収録したスコアをよりお手軽にご購入いただくための単品(1曲)販売バージョンです。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、ヴァンデンバーグの章を抜粋。1982年ロンドンでのライヴ、1983年の再会と彼の気さくな一面、バンドメンバーとの交流、などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、ラッシュの章を抜粋。偶然的に出会ったデビュー・アルバム、1981年アメリカでの独創性あふれるライヴ、ニールの哲学的・文学的思考、日本公演が実現しない裏事情などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、アクセプトの章を抜粋。奇妙なインパクトを受けた1981年のライヴ、進化を遂げた1983年のライヴ、ウドの去就をめぐる関係者との裏話などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、ライオットの章を抜粋。和食店で同席した際のバンドの未来を決める重要なミーティング、日本のファンに捧げるタイトル、著者へのトリビュート曲などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、デフ・レパードの章を抜粋。1979年デビュー当時のライヴ、ブレイクのきっかけのひとつであるMTVでの放映、悲運な事故からの見事な復活ライヴなどのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、ゲイリー・ムーアの章を抜粋。気難しいといわれるゲイリーの初取材、金メダリストスケーターの使用曲の誕生秘話、逝去直前での出会いなどのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、ヨーロッパの章を抜粋。著者が偶然手に入れたレコード、当地スウェーデンでのインタビュー、バンドの日本贔屓のワケ、税金に関する意外な苦悩などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言2』より、スキッド・ロウの章を抜粋。来日直前のアメリカでのライヴ、同行したツアー・バスでビルボード1位獲得を報じられた瞬間の様子、WOWOW生中継事件などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』より、エアロスミスの章を抜粋。まだ高い評価が高くなかったイギリスでの1977年のライヴ、1990年のシークレット・ギグでのサプライズゲストなどのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』より、W.A.S.P.の章を抜粋。アメリカで偶然的に発見するバンドの存在、LAでの圧巻のライヴ、メンバーの爆笑インタビュー、初来日での無鉄砲な行動とライヴパフォーマンスなどのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』より、ラットの章を抜粋。来日前の1985年ハワイでのライヴ、LAでのメンバーとのドライブ、ツアー・バスでのインタビューで発見した驚きのコレクションなどのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』より、スコーピオンズの章を抜粋。初来日前からのファンの熱心なサポート、来日公演での「荒城の月」「君が代」演奏、突然のウリの脱退表明、ライヴ盤の発売などのエピソードを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』より、マイケル・シェンカーの章を抜粋。1974年の著者の渡英時で目撃したライブ、1979年のイギリスでの偶然的な出会い、1980年の苦労の多かった撮影とインタビューエピソードなどを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』より、オジー・オズボーンの章を抜粋。1982年の初インタビュー、生前のランディ・ローズとの対面、来日前のアメリカでの圧巻のライヴエピソードなどを収録。
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-半世紀以上もの間、CMやアニメソング、ジャズ、歌謡曲、クラシックなど多岐にわたる作品を手がけてきた作曲家・小林亜星氏。ヒットメーカーだった同氏が語る懐かしき昭和歌謡史。敗戦直後から昭和60年代までの昭和歌謡曲は、今のポップスとは違うエネルギーに満ち溢れてた。どうしてあんなに魅力的だったのか――それは不良や世間ではマイナーとされてきた人たちが作った歌だったからだ。
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-エイベックスと聴いて、どんなイメージがあるだろうか? 90年代に世間を“狂乱”したTKこと小室哲哉、 アムラーブームを巻き起こし今も輝きを保つ安室奈美恵、 もう少し若い世代であれば、浜崎あゆみ、大塚愛、EXILEなどの国民的アーティスト、もしくは多くのアーティストを手がけた松浦勝人社長を 思い浮かべる人もいるかもしれない。 いずれにせよ、これら歌手のヒット曲により、 「音楽会社」というイメージが染み付いているだろう。 だが、CDを含む音楽ソフト市場が1998年をピークに半分以下に落ち込むなか、 エイベックスは音楽依存からの“脱皮”を果たし、 もはや「音楽会社」では括れない存在になっている。 過去最高の売上高を更新している今年、 音楽事業の構成比は全体のわずか4分の1。 抜本的な“変革”を果たし、 さらに成長を続けるエイベックスは今、どこに向かっているのか。 創業者で経営の舵を取る松浦勝人社長への独占インタビューを実施し、 その改革の最前線を追った。 (主な内容) ・音楽での成功に見切りをつけ、映像配信へ 音楽大不況のなかで、過去最高の売上高と営業利益 会員数600万人、“世界最大”の携帯向け映像配信 インターネット企業として、海外投資家からの高い関心 映像プラットフォームで、韓国勢への逆襲へ ・音楽の「周辺」で稼ぐ ライブ集めてグッズで儲ける相乗効果 自社アーティストにこだわらないライブ戦略 AKB48、ももクロに、さだまさしまで登場のライブイベント ・さらなる成長への死角 音楽ソフトで国内シェア1位に 長らくヒットアーティストが出ない 携帯キャリアへの依存に懸念 唯一の弱点はスキャンダルか 『週刊ダイヤモンド』(2013年9月14日号)の第2特集と、 『デイリー・ダイヤモンド』(http://dw.diamond.ne.jp)の記事を 電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ~「なぜ?」に重きを置き、思索しながら読む西洋音楽の歴史 ~ 西洋音楽史において展開されている音楽史的に重要な点と点を繋ぎ、 ある場面における変化の流れを詳しく、そして多面的に解き明かす。 各章とも、前半は政治的な出来事、文学や他の芸術にも触れながら、 それぞれの時代の音楽の歴史の概略を分かりやすい文章で説明し、 後半は前半で述べた内容を、具体的な音楽の現象の中に固定する構成。 具体的な音楽の例や簡潔な表などを用いながら、 音楽家でなくとも理解できるような言葉による、 分かりやすい分析と語り口のシリーズ第一弾。 第1巻は、起源(古代ギリシャ時代)から 16世紀(ルネサンス人文主義)までを収録し、 第一部は、「語り継ぐ伝承から書き記す伝承へ」、 第1章は、「古代ギリシャの音楽文明」