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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 弦を1箇所押さえるだけでも曲は弾ける! ギターの知識がゼロでも安心、目からウロコの新・独習法 ギターの練習ではさまざまな壁にぶつかります。でも安心して下さい。その壁を乗り越えるためのアイデア集が本書です。 まず、ギターを買ったばかりの人が最初にぶつかる「コードが押さえられない!」と言う壁。通常のコードは「数本の指を同時に、しかも正確に動かす」という非日常的な動きをします。そこで本書では、「1本の指で弦を1箇所だけ押さえる」という無理のないところからスタート。この方法なら、いきなりコードを弾くことが可能です。 そして、ある程度レベルアップすると、「歌本」と呼ばれる弾き語り用の楽譜を見ながら弾くことが多くなるでしょう。ここでは「コードチェンジができない」「コードが覚えられない、思い出せない」といった壁にぶつかります。これについても本書独自の解決法を用意しています。 なお巻末には、入門者必須のチューニング方法、演奏フォームなどを掲載していますので、ギターの知識がゼロでも安心です。ギターを買ったばかりの人から、ある程度コードが押さえられるといった人にピッタリの内容です。 【本の内容】 ■第1章 基礎編 PART1 人差指1本で押さえられるコード PART2 指1本で押さえるコードの連結 PART3 指2本で押さえるコード PART4 指3本で押さえるコード ■第2章 セーハ・コード編 PART5 人差指で数本の弦を押さえるコード PART6 4本指使用&人差指で5~6本の弦を押さえるコード ■第3章 実践編 PART7 コードが押さえられない曲を弾く時の対処法 PART8 コードを覚えるコツ ■付録 ギターの基本 チューニングについて オープン・コードとセーハ・コード 便利な小道具:カポタスト ギターの構え方 左手のフォーム リズム譜の読み方 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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「ヴァイオリン・マスタリー」とは、ヴァイオリンを熟達(マスター)する意味。この本は1910年代に当時アメリカで活躍していた24人のヴァイオリンの名演奏家、名教師に F.H.マーテンスがインタヴューしてまとめた著書の新しい日本語翻訳です。 出版からおよそ一世紀経ちますが、海外では現在も読み継がれている良書で、ヴァイオリンの技術や演奏活動のユニークで面白い話が満載です。ヴァイオリンを学ぶ人また演奏家にとっても、彼らの経験談から多くのヒントを得ることができるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年7月28日(金)、29日(土)、30日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'17のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場! スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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地球上のブルース・スポットをわかりやすく紹介したリアル・ガイドブック 世界のどこにでもブルース好きの集まる場所がある! ブルース・フェスティバル、ライブハウスを中心にブルース・ファンが集まる世界中のスポットをわかりやすく紹介するガイドブックです。著者はギタリストの菊田俊介。ココ・テイラー、ジェイムス・コットンなどのブルース・レジェンドとともに世界をまわった時のエピソードを掲載。シカゴ、メンフィス、ニューオーリンズ、ミシシッピなどのブルースの聖地はもちろん、ヨーロッパ、オセアニア、アジア、中南米、そして日本国内のホットなブルース・シーンを解説していきます。さらにジャム・セッションに役立つ英会話なども収録。ブルースを巡る旅のお供に!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評だった「エレキギター 上達のポイント50」の改訂版。 ワンランク上の様々なギターテクニックを 瀧澤克成氏のYouTube動画とともに学べる1冊。 ◎ワンランク上の演奏をするために ・スウィープをスラスラと弾いてみたい ・速弾きをマスターしたい ・カッティングのキレを良くしたい ・複雑なテンションコードをマスターしたい ・もっとカッコよくギターを鳴らしたい ◎様々なテクニックにチャレンジ ・タッピング奏法 ・スラップ奏法 ・ハーモニクス奏法 ・スイッチング奏法 ・アーム奏法 ◎ピッキングを見直そう ・芯のある音を出すために ◎フィンガリングを見直そう ・それぞれの指を独立させるために etc...
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年3月1日(水)にベストアルバム『19972016』をリリースするロックバンド、BOOM BOOM SATELLITES。 結成から、デビュー、そして活動終了まで川島道行、中野雅之の2人がつくり出したサウンドの魅力や世界観に迫る総力特集号。 中野雅之のロングインタビューのほか、写真群、使用楽器、バイオ&ディスコグラフィを掲載。さらにゆかりのあるミュージシャン、タレント、アニメーション、関係者、スタッフらの証言、寄稿によって構成された1冊に。
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むさぼり読んでいた自分へ。ストーン・ローゼズ、ブラー、オアシス、ニルヴァーナ。1990年から96年。『ロッキング・オン』がいちばん売れていた時代。UKロックを盛り上げ、10万人の読者を巻き込んだ熱血編集長が、「その熱狂」のすべてを語る!著者の増井修は1990年から7年間、ロック雑誌『ロッキング・オン』の2代目編集長として敏腕をふるい、「極東スポークスマン」を自任、マッドチェスター、ブリットポップ、UKロックを日本に広めることに貢献。読者からの投稿がメインだった『ロッキング・オン』を10万部超の「音楽誌」に成長させた。本書は、編集長時代の7年間を中心に、アーティストとの交流や雑誌制作現場の裏話を語り尽くす。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リズム→楽譜の順で覚える!一番はじめやすい楽譜とリズムの読み方入門書 累計7,000万部の人気を誇る「できるシリーズ」に楽譜とリズムの読み方の入門書が登場。「リズムの読み方がわからない」「音程の読み方がわからない」など、楽譜やリズムの読み方が知りたい!と思っている人は、とにかく本書を手にとってみてください。「日本一やさしく親切」を目指した解説で「はじめの1冊」に最適です。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「はじめる前に観る動画」「模範演奏&スロー演奏音源」「コードブック」付き!圧倒的にわかりやすい入門書 大きな譜面と豊富な写真&図が好評の「できるシリーズ」に、クラシックギターの入門書が仲間入りしました。練習する曲はクラシックギターの代表曲から、ジャズ、ポピュラー曲などと、幅広いジャンルを扱っており、クラシックのみの教本と大きく違います。「オシャレなカフェで流れるような曲を弾きたい」という人に最適な内容です。また本書と連動したWEBサイト(http://www.rittor-music.co.jp/s/dekiru/)では、入門者が知っておくべきことを解説した動画を見ることができます。本とは独立した内容なので、この動画を「ただ見るだけでOK」というのも大きな特徴です。「模範演奏&スロー演奏音源」「コードブック」も同サイトからダウンロードできます。入門書の決定版! *「できる」「できるシリーズ」は、株式会社インプレスの登録商標です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 良い音を客席に届けたいPAエンジニアの思いが詰まった入魂の一冊 ツイッターのまとめとして話題を呼んだ「ライブハウスPAの観点からのバンドの音作りについてのあれこれ」で知られるPAエンジニア、足立浩志による渾身の書き下ろし書籍がついに登場しました。ライブ経験がゼロの初心者から、既にバンド活動をしている人まで役立つ、ライブハウスを120%使いこなすためのノウハウを紹介。ライブ慣れしてくると気になる「かぶり」の問題や特殊な音作りなど、上級者向けの内容も充実しています。フラットな視点からバンドを観察し、ともに良い音を築く努力をしてきたPAエンジニアだからこそ書ける、バンドマンが知りたい知識が満載の一冊です。自分が聞いている音と客席に届いている音が違う気がする、けっこう良い演奏をしてるはずなんだけど良いライブという評価が得られない、モニターを聞きながら演奏するのが苦手、などの悩みを持っている人にも特効薬になるでしょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文字が大きい! 写真や図が多い! 一番はじめやすいウクレレ入門書累計7,000万部の人気を誇る「できるシリーズ」にウクレレ入門書が登場。「ウクレレを買ったばかり!」「買ったものの何をどう練習したらいいかわからず困っている……」など、これからウクレレを弾こう! と思っている人は、とにかく本書を手にとってみてください。「日本一やさしく親切」を目指した解説で「はじめの1冊」に最適です。<目次> 第1章 いきなり弾いてみよう 第2章 チューニングしよう 第3章 コードを弾いてみよう 第4章 もっとコードを弾いてみよう 第5章 リズムについて覚えよう 第6章 右手の弾き方をマスターしよう 第7章 もっともっとコードを弾いてみよう 第8章 バラバラ弾きをやってみよう 第9章 メロディを弾いてみよう 第10章 中級レベルにも少しトライしてみよう <巻末付録> 各部の名称 ウクレレの種類 コードブック 弦交換の方法 用語集 索引<収録曲> バッハの「メヌエット」 「お正月」 「オーラ・リー」 「かえるのうた」 「かっこう」 「メリーさんのひつじ」 「ふるさと」 「クレイジーG」※「できる」「できるシリーズ」は、株式会社インプレスの登録商標です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 代表曲「天ノ弱」が420万再生を超える人気ボカロPの164と、2015年春まで歌い手として活動していたRYOTAによって結成されたロック・ユニットEqual。群雄割拠のラウド・ロック・シーンの中で、デビュー以来、存在感を高め続けている彼らの初のデジタル・ライブ写真集です。2016年4月10日に開催された渋谷CLUB QUATTRO公演のステージ・フォトを中心に、Type Aにはバックステージやリハーサルなどのオフショット写真、Type BにはCLUB QUATTROツアーを終えた直後のメンバー・インタビューを収録。ライブ会場の熱気を、スマホやタブレット、PCで体験できる永久保存版のデジタル写真集です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 代表曲「天ノ弱」が420万再生を超える人気ボカロPの164と、2015年春まで歌い手として活動していたRYOTAによって結成されたロック・ユニットEqual。群雄割拠のラウド・ロック・シーンの中で、デビュー以来、存在感を高め続けている彼らの初のデジタル・ライブ写真集です。2016年4月10日に開催された渋谷CLUB QUATTRO公演のステージ・フォトを中心に、Type Aにはバックステージやリハーサルなどのオフショット写真、Type BにはCLUB QUATTROツアーを終えた直後のメンバー・インタビューを収録。ライブ会場の熱気を、スマホやタブレット、PCで体験できる永久保存版のデジタル写真集です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミキサー卓からバンドを見続けたエンジニアが、音作りの秘密を伝授!!できるだけ良い音を客席に届けたい。これは人前で演奏する機会のある人、すべてに共通する想いでしょう。しかし、多くの人は、現状でどんな音が出ているのか、具体的に何をすれば改善できるのか、わかっていないのではないでしょうか? 本書は、ツイッターをまとめた「ライブハウスPAの観点からのバンドの音作りについてのあれこれ」などでも注目を集めたPAエンジニア足立浩志が、演奏者に向けて書いたアドバイス集です。音作りの際の心構え、バンドの楽器間の相関関係、演奏に対する考え方、トラブルを防ぐためのちょっとした工夫、機材を使いこなすためのコツ、などなど、日々ライブハウスに立ち続けるエンジニアしか書けない、説得力のある言葉が綴られた一冊となっています。ライブハウスのPAの人って何となく怖い感じがして、何を話していいのかわからない……という方にもお薦め!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 指板図くんが初心者をコードの達人にします!リットーミュージックの公式ホームページで連載していた「指板図くんのギター・コード講座」が本になりました。「ギターを始めたばかりの人」「ギターは弾くけどコードにはまったく弱い人」などを対象に、ギター・コードに関するごく初歩的なこと、その効率的な覚え方を、ギター・コードに詳しい「指板図くん」が説明していく講座です。テーマは (1)コード名の意味がわかるようになる (2)簡単なコードならすぐに押さえ方がわかる (3)複雑なコードも自分で作れるようになる の3つ。「コードに関して悩むこと」が(ほぼ)なくなる1冊です!さらに本書の読者をサポートするWEBサイトも公開! 本で紹介されているさまざまなギター・コードのサウンドを聞くことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年7月22日(金)、23日(土)、24日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'16のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場! スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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★★初心者でもすぐできる!かんたんテクニック満載!★★ YouTubeで大人気! 再生回数3,000万回超えの人気ギター講師が、初心者でもすぐ弾けるようにわかりやすくレクチャーします! 他にも、ギターの選び方や仕組み、手入れの仕方、楽譜の読み方など、内容盛りだくさん!! すぐに弾きたくなる! 新旧人気の楽曲を17曲掲載しました! なお、底本にはDVDついていますが、本電子書籍には、DVDは付録されていません。 ※本書は、DVD 誰でも弾ける! アコースティックギター」の底本を電子書籍化したものです。この底本は、あくまでも書籍とDVDを併せて読むことでより理解が深まる構成となっております。底本を電子書籍として読みたい方や、書籍でザックリと理解したい人向けの本です。本電子書籍だけでは、わかりづらい部分もありますのでご注意ださい。 【目次】 説明ページの見方 楽譜ページの見方 DVDの見方 Step1 アコースティックギターを弾く前に Step2 コードとストロークの基本 Step3 アルペジオとメロディ弾きの基本 Step4 表現の幅を広げる Step5 役立つ!ギターの予備知識 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍には、DVDは付録されておりません。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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消えそうで、消えない! シーンに返り咲いたベテラン・バンドのヒストリーとDIY術がここに!結成26年目となる4人組ロック・バンド、フラワーカンパニーズ、初のバンド・ヒストリー本です。成功をつかみ切れなかった初期メジャー時代、機材車に4人で乗り込み全国を回ったインディーズ時代、ライブで鍛え上げて復活を遂げて再メジャー・デビューという紆余曲折の活動の中で、彼らがシーンから消えなかった理由とは? 平均年齢46歳となった今年、初の日本武道館ライブを迎えるまでに至った道のりとは? 本書は、その軌跡を追う第一章、第二章、バンドDIY術を中心にした第三章という構成。ファンのみならずバンドマンとして“食っていく”ことを目指す若者たちへの指南書としての側面を持っています。すべての“消えぞこない”に贈りたい一冊!電子版は写真をカラーで収録!*電子版には底本に収録されていた歌詞が含まれておりません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストラト、テレキャスター、レス・ポール、PRSの使える配線アレンジ教えます!ストラトのピックアップを換えることなくハムバッキングの音を出せたら、テレキャスターのピックアップ2つを直列につなぐことができたら、レス・ポールのノブをプッシュするだけでシングルコイルの音を出せたら……。そんなシンプルでありながら実用的な配線アレンジのノウハウを紹介する本。3大人気モデルであるストラトキャスター、テレキャスター、レス・ポールを中心に、 「定番」の配線アレンジ14パターンを詳しい写真でわかりやすく解説。初心者でもOK。ハンダゴテを持って、望みの音を手に入れよう! おまけでPRSのロータリー・スイッチをトグル・スイッチに換える方法も。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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どうして作詞しないの?修二と彰『青春アミーゴ』、テゴマス『ミソスープ』をはじめ、ジャニーズのヒット曲を手がけた名物ディレクター・伊藤涼は提言する。自分の書いた詞を世に送り出す方法とは。作詞のHOW TO本には書かれていない作詞に最も大切なものとは。J-POPを、そして、音楽を職業にする作詞家の生き方とは。あなたも日々の生活にある小さな塵を掴み取り、歌詞のタネに変え、楽曲として世間に送り出してみないか。自身の経験をもとに作詞家が知るべきトピックを軽妙な語り口で紡いだ、日本初の“作詞エッセイ”。作詞は誰でも簡単にできる。自ずとあなたも作詞をしたくなる。作詞の力がつく。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メジャーデビュー10周年を迎えた加藤ミリヤが、初のアーティストブックとなる「Cupido-クピド-」を発売! 音楽誌「CD&DLでーた」が製作するこの一冊には、アーティスト・加藤ミリヤがこの10年の活動で伝え続けてきたさまざまな「愛」のカタチについて、自身が楽曲を選曲、当時を振り返りながら改めて歌詞解説をしています。また、「CD&DLでーた」に過去掲載された写真&インタビューも完全再録。ファンからは「一番好きなミリヤ曲」を募集し、楽曲とともにそれにまつわるエピソードも紹介しています。ミリヤファンを公言する女優やモデル、スポーツ選手などのメッセージも! 改めてミリヤの世界を知るための入り口として、ぜひ手に取ってみてください!!
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ダンス・クラシックス・ディスク・ガイドの決定版ディスコ創世記や大ブレイク期はもちろん、80sのAORやブラコン、さらにはHi-NRGからイタロに至るまで、70~80年代を彩った“ダンス・クラシックス”にフォーカスしたディスク・ガイドです。プロデューサー/DJとして活躍する著者が、自身のレコ棚からフロアの現場感覚で選びに選び抜いた600枚を掲載。ダンクラ初心者に優しいLP中心のセレクトでありながら、DJ目線の12インチもしっかりフォローされています。また、バンドやシンガーといった活動形態での章立てのほか、重要プロデューサーや有名レーベルでも章が分けられているので、ダンクラの歴史を立体的に俯瞰することもできます。ダフト・パンク meets ナイル・ロジャースを例に出すまでもなく、世界的にダンクラ再評価の機運が高まっている今日このごろ。愛とグルーヴが渦巻くダンクラの世界へ足を踏み入れてみませんか?
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コンペ、J-POPからアニソン、ゲーム音楽、劇伴まで、作曲家のハローワーク! どうすればプロの作曲家になれるのか……。作曲を職業にするには、どのようなルートがあるのか……。これまで、曲の作り方に関してはたくさんのノウハウが開示されてきましたが、その先にある“曲の売り方”“メロディの売り方”については、あまり語られることがありませんでした。そこで本書ではJ-POP、アニソン、劇伴、ゲーム音楽など多様な現場において、“クライアントに楽曲をお買い上げいただく”ためにできること、知っておくべきことを各ジャンルの専門家が具体的に紹介していきます。作曲でメシを食っていくためのノウハウが満載の、現場の臨場感にあふれた職業作曲家入門の書です。 【本書に登場するプロたち】 浅田祐介、Ken Arai、井筒昭雄、伊藤 涼、こだまさおり、佐藤純之介、島野 聡、☆Taku Takahashi、玉井健二、とく/toku(GARNiDELiA)、吉田雅裕 【CONTENTS】 ■COMMONSENSE ■TACTICS ■POSTURE ■CREATOR INTERVIEW ■FAQ ■巻末対談:伊藤涼+山口哲一 ■用語解説 ■職業作曲家が読んでおくべき本
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“読む教則本”で、目指せ、本格技巧派ベーシスト! 華麗なテクニックとグルーヴを操り、バンド・サウンドの要となる存在。そんな一目置かれる技巧派ベーシストになるために身につけておくべき考え方やテクニック、そして、その練習方法とは? 本書は、自身のバンドであるアーク・ストームのほか、人気ロック・ユニットGRANRODEOや声優の栗林みな実のサポートなどでも知られる、テクニカル・ベーシストの瀧田イサムが、これまで経験し実践してきたノウハウを凝縮。難しい課題フレーズを弾いていくタイプの練習帳ではなく、トップ・プロの“考え方”と“練習法”を知ることで意識改革を起こし、通学通勤中などにベースを持たずとも実力を高めることができる“読む教則本”として仕上げました!
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ヒットの裏にある緻密な方程式を初公開! J-POP界のトップクリエイター集団、アゲハスプリングス。その代表である音楽プロデューサー玉井健二は、独自のプロデュース哲学とマネジメント論を元に、クリエイター集団というアメーバ型のチームを築き、磨き上げ、その地位を確固たるものにし、YUKI、中島美嘉、Superfly、ゆず、flumpool、JUJUなどの多くのヒット作を創出している。著者が自身のバックグラウンド、過去10年を振り返り、プロデュースの方程式、プロデューサーに求められる技術を説く。「真ん中は捨てる」とは? 「悩む時間を担保する」とは? ミュージシャンのみならず、すべてのクリエイターが必読の、セルフプロデュース時代のバイブルが誕生。 【CONTENTS】 ◎PART1 プロデュースの方程式 ◎PART2 プロデュースの実例 ◎PART3 ブランディングの重要性 ◎PART4 アゲハスプリングスの真実 ◎PART5 玉井健二の構成要素 ◎対談 ・木村武士(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)~人の心が動かないと何も始まらない ・田村優(インクストゥエンター)~いまは必ずプランがないといけない時代 ・木崎賢治(ブリッジ)~ものを作る人の考え方 ◎インタビュー:蔦谷好位置(アゲハスプリングス)~急ぐな、焦るな、というのが基本にある、他
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なぜ超絶プレイができるのか……その秘訣がここにある! 本書は、超絶ギタリストを目指す人のための1冊ですが、難しい課題フレーズを弾いて覚えていくタイプの練習帳ではありません。ハイテクニカル・ギタリストとして名高いSyuが、日頃から考えていること、取り組んでいる練習方法を大公開した“読む教則本”になっています。怒濤のフレーズが弾けるのには、それなりの理由があります。ピックや弦の選び方から練習時間の割り振り、ベースとなる基礎練習の導入、体の使い方……など、トップ・プロの思考と練習法を知り、日頃のメニューに取り入れていくだけで、いつものプレイがアッという間にキレを増すこともあります。登校中、出勤中など、ギターがなくても実力を上げられる“読む教則本”で、超絶ギタリストに近づこう! 【CONTENTS】 自分に合ったピックで弾く 自分に合った弦選び 理想的な練習メニュー作り メトロノームは友達! 練習での最適テンポを教えて! リラックスの重要性 視線のその先にあるものは…… 超絶プレイもウォーミング・アップから スタミナ・アップで演奏力アップ! 基礎練習の必要性 流麗なフィンガリングを手に入れろ! スピード・ピッキングは手首で作れ! スウィープは右手から鍛えろ! 超絶ギタリストは、どの指でタッピングをするのか? プロのモニタリング術 ライブに向けたバンド練習 フレーズは、左手主体で考えよ 人の話に耳を傾けるべし 一人前のギタリストの条件 ...and more!
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音楽マーケティングのルールを超えていく激動の音楽市場に世の中を動かすマーケティングの新しいルールが示された村山直樹(株式会社A-Sketch副社長/所属アーティスト:ONE OK ROCK、flumpool、NICO Touches the Walls他)近年、日本の音楽業界でもソーシャルメディアの重要性は認知され、マーケティングとしてどう活かすかといった状況になりつつあります。しかし世界では戦略PRとソーシャルメディアを組み合わせて、世の中を動かす、ムーヴメントを起こす音楽マーケティングが始まっています。本書ではダフト・パンクを始め、ビヨンセ、ワン・ダイレクションやサカナクション、ONE OK ROCK、きゃりーぱみゅぱみゅといった国内外のアーティストのマーケティングを分析するだけでなく、SpotifyやEDM、新しい音楽の指標やアワードの構築など、音楽を取り巻く壮大なテーマで、これから新時代を迎える音楽マーケティングのフェーズに対して、新しい方法論を説いています。音楽業界だけでなく、音楽を活用したいと考えるあらゆる業界のマーケティングにも活用できる誰も書けない音楽マーケティングの新しい未来が、そこにあります。 【CONTENTS】■第一章 「世の中を動かすルール」の変化■第二章 戦略PRと音楽■第三章 ソーシャルメディアと音楽■第四章 音楽で世の中を動かす方法■第五章 音楽マーケティングのルールを超えていく先駆者たち
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『狭き門』や『一粒の麦もし死なずば』など、数々の著作と評論で知られる、フランスを代表するノーベル賞作家ジッドは、実はショパンをこよなく愛し、少年期にはショパンの直弟子に師事したこともあるという知られざる一面を持っていました。 本書は、ジッドが作家ならではの冷徹な視線と鋭敏な感性で、ショパンの音楽について深く考察した評論集です。 作家による音楽評論は数多ありますが、自身が優れたピアノの弾き手であったジッドによるそれは、演奏に関する具体的な記述も豊富で、出色の作と言えます。 その深遠で示唆に富む言葉は、ピアノを弾く人にとって、自分なりのショパン像を描き出すための有力な手がかりになることでしょう。 ほかに、日記からショパン関連箇所の抜粋、ショパン研究の泰斗ガンシュからの手紙等と、ピアニスト・文筆家の青柳いづみこ氏による解説を収録しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代ポピュラー・ミュージックの源流はビートルズにあり。 彼らの摩訶不思議なコード進行には9の法則が潜んでいた!? 約200曲に及ぶビートルズ・ソングのコード進行を徹底解析! 「イエスタデイ」、「レット・イット・ビー」、「ヒア・ゼア・アンド・エブリホエア」、「ヘルプ!」、「イン・マイ・ライフ」、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」、「サムシング」......ビートルズが生み出した数々の名曲は、なぜこうも我々の琴線に触れてくるのか? その答えの一つは “偉大なる素人”と形容されたビートルズならではの掟破りなコード選びにあった。世界中を熱狂させた4人のマジカルなコード進行は、まさに世紀の大発明だったのだ。本書では、約200曲に及ぶビートルズ・ソングのコード進行パターンを徹底的に解析。そこには、ある9つの法則が潜んでいた。彼らのマジカルなコード進行を弾き倒し、自分でも名曲の雰囲気が漂う素敵な楽曲を作ってみよう。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本の音楽フェスを150以上掲載! \掲載フェス150以上!音楽フェスが旅の目的として選ばれる時代が今ここに!/ フジロック、ロック・イン・ジャパン、ライジングサン、サマーソニックの日本4大フェスをはじめ、1年を通して日本全国で開催されている音楽フェスティバル。 音楽ライブを生で観られるだけでなく、アウトドア、キャンプ、地方創生、復興支援、環境保全など、様々なテーマを持ったフェスが続々と登場し、現代版の“お祭り”として、成長を続ける日本の音楽フェスシーン。若者のみならずファミリー層やシニア向けのフェスも増加し、海外からのインバウンドも期待されている、日本のフェス情報をこの1冊で網羅! さらに、フェスを主催するアーティストのインタビューや、あわせて訪れたい観光スポットも紹介。長期休暇を使って家族旅行の一イベントにしてみたり、仲間とグループでキャンプ泊を楽しんだり、「ただの旅行じゃつまらない!」と思っている人に、“フェス×旅”という新しいスタイルを提案します。 フェス好きはもちろん、これから参加したい人、フェスに興味があるすべての人に役立つ情報満載の、日本初の「音楽フェスガイドブック」です。 ■--------本書のPOINT--------■ ●国内で開催される150以上の音楽フェスをガイド形式で掲載 ●大型フェスだけでなく、全国各地の中小規模のフェスも時期別に網羅 ●全国各地のおすすめフェスの、あわせて訪れたい寄り道スポットも掲載 ●長年フェスを主催している、10-FEET、西川貴教、TOSHI-LOWのインタビュー掲載 ●フェスの選び方や参加時のマナーなど、初心者にもやさしい解説が豊富 ●ファッションスナップ、厳選フェス飯などのコンテンツページも充実 ●音楽フェス好きの芦沢ムネトによるイラストにも注目 ●日本最大の音楽フェス情報サイト「Festival Life」編集長・津田昌太朗が執筆 ※この作品はカラーです。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はバーコード下のタイトルで検索してください。 (底本 2024年4月発売作品)
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小澤征爾はじめ数多くの名演奏家を育成し、その教え子たちが結成した「サイトウ・キネン・オーケストラ」にもその名を残した斎藤秀雄(1902~1974)。1996年(平成8年)7月に新潮社より刊行された『嬉遊曲、鳴りやまず―斎藤秀雄の生涯』(2002年に文庫化)は、斎藤秀雄の生涯を詳細に追った名著であったが、その中から「プロローグ」「第一章~第三章」の全文を電子書籍化(一部表記を改めた)。日本クラシック音楽界に計り知れない影響を与えた斎藤秀雄の前半生、すなわち、彼の出生から青年期・壮年期まで、音楽に夢を抱き、ある時は悩み、ある時は挫折し、いよいよ名教育者へと変貌を遂げていく過程を、当時の時代状況も丁寧に織り込みつつ、生き生きと描く。著者の中丸美繪は、慶應義塾大学文学部卒業。日本航空に5年ほど勤務し、東宝演劇部戯曲研究科を経て、1997年『嬉遊曲、鳴りやまず―斎藤秀雄の生涯』(新潮社)で第45 回日本エッセイスト・クラブ賞と第9 回ミュージック・ペンクラブ賞、2009 年『オーケストラ、それは我なり―朝比奈隆 四つの試練』(文藝春秋)で織田作之助賞大賞受賞。他の著書に『杉村春子 女優として、女として』(文藝春秋、フジテレビ「女の一代記シリーズ悪女の一生~芝居と結婚した女優杉村春子の生涯」原案)、『日本航空一期生』(中公文庫、令和2 年度芸術祭参加作品のテレビ朝日「エアガール」原案)、斎藤秀雄と桐朋音楽科を創設発展したピアニスト井口基成と妻秋子、妹愛子の物語『鍵盤の天皇―井口基成とその血族』(中央公論新社)ほか。 *** なお、当作品の原書『嬉遊曲、鳴りやまず-斎藤秀雄の生涯』をベースに(第一~三章は抜粋のうえ編集しなおし)新たに取材を行なって大幅加筆・再構成(プロローグ+全七章+資料)した決定版の書籍『斎藤秀雄 レジェンドになった教育家――音楽のなかに言葉が聞こえる』も紙媒体で好評発売中(ISBN978-4-276-22691-3)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数多くの方々から愛され、1990年12月に惜しまれつつその幕を閉じた「銀巴里」。 その「銀巴里」での多くの人との素敵な出会いと別れを、シャンソンの魅力とともに綴った一冊。 【目次】 はじめに 第一章 ノン ムッシュ 私は二十歳じゃない =シャンソンに巡り合うまで= 第二章 美しい恋物語 =銀巴里= 第三章 詩人が死んだ時 =銀巴里での出会いと別れ= 第四章 あとには何もない =時代を築いた個性的なシャンソニエ、そしてパリ祭= 第五章 あの日のパリ =旅と訳詞= 第六章 愛しかない時 =ラマンダ= おわりに =歌いつづけて= 【著者プロフィール】 深江ゆか(ふかえ ゆか) 慶応義塾大学法学部法律学科卒業。NPO法人シャンソネット代表。 日本シャンソン協会正会員。日本訳詞家協会理事。 在学中よりシャンソンを歌い始め1975年「銀巴里」オーディション合格後、閉店までレギュラーメンバーとして出演。自由が丘の<ラマンダ>を中心に、シャンソン教室や「銀巴里アワー~シャンソネットライブ」「シャンソンの夏」等のコンサート、「内幸町ホールアワード シャンソン・コンクール」をプロデュースし、自身の演奏活動の他にもシャンソンの普及活動を展開している。CD「夢の続きを」「Je t’aime sans raison」「ici」。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発表会の準備はこの一冊で完ぺき! 誰でも素敵な発表会がつくれる”レシピ集”ができました。 企画の段階から当日までの準備を、時系列で一つずつ丁寧に解説する他、より魅力的な発表会をつくるためのアイデアが満載です! シンプルな発表会から工夫満載の発表会まで、それぞれの発表会に合わせてご活用いただけます。「ピアノ教室をはじめたばかりで、どうしていいのか不安」という新米先生から、「毎年発表会を開いているけど、もっと素敵な会にしたい!」とアイデアを探しているベテラン先生まで、全ての先生におすすめの一冊。 本書でご紹介している資料の一部を、ダウンロードして実際にお使いいただける特典付きです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年、生誕250年を迎えた楽聖ベートーヴェン。2度の大戦により、ヨーロッパ各地に散逸していた生前の貴重な資料や文献が、近年、いくつも発見されています。それにより、音楽史上類まれな才能を持った巨星の新たな素顔や作曲の真実が次々と明らかとなり、改めて世界のクラシック・ファンの注目を集めています。本書は、世界的国際指揮者コンクールで2度の優勝を果たし、日本はもとより世界の著名オーケストラと共演を続ける気鋭のマエストロ・曽我大介さんが、ベートーヴェンになり代わって、現代のウィーンの街じゅうを歩きまわる奇想天外&前代未聞のウィーン・ミュージックガイド。
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慣例的に連続して上演されることの多い、ヴェリズモ・オペラの代表作2曲を収録。ヴェリズモオペラとは1890年代から20世紀初頭にかけて流行したイタリア・オペラの新傾向で、同時代のヴェリズモ文学に影響を受け、一般大衆を主人公に日常生活や事件などを題材に、より生活に密着させようと試みた作品群。本書の特筆すべき点は、イタリア、ソンゾーニョ社の初版台本にもとづく、日本初の対訳であるということ。韻律に則った厳密な定型詩でできているこの2曲を、確かな出典によって整理し、形にしたはじめての対訳であり、同曲の今後の上演、研究の起点となるであろう。これまでの本ライブラリー同様、「日本語の分かりやすさを犠牲にしても、原文に何も加えず、引かず、原文の各行ごとにそれに対応する日本語をおくというまったくの逐語訳」(訳者)を徹底し、イタリア語とオペラに精通した訳者ならではの、細部にまで目の行き届いた信頼感ある翻訳がなされている。全編に付された克明な註も、あらゆるオペラ・ファンのニーズに応える詳しい内容となっていて、イタリア語の教科書としても有用。もちろん本ライブラリーの特徴である「イタリア語と日本語訳が同時に目に入ってくる」ブロック組版も大変好評。
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人気の天才トランぺッター、エリック・ミヤシロが『Band Journal(バンドジャーナル)』誌に佐伯茂樹の編集で連載中の「楽器の悩みなんでも相談室」を元に、再インタビューをして加筆修正を加えた。トランペットだけでなく、金管楽器を中心に、「音楽表現」のためのテクニックを惜しげもなく教えてくれる。使い易さを考え、ポイントで写真解説し、見開き2pで1課題を展開。聞き手(編者)の佐伯茂樹も楽器のスペシャリストなので、様々なメソッドの「いいとこどり」ともいえる百戦錬磨の音楽家のアドバイスは、読者のニーズにピタリ応えるものである。
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◆音楽稼業20種25人のインタビュー集 音楽教師、PA、舞台監督、イベンター、リペアマン、レーベル、ディストリビューター、音楽ライター、ミュージシャン、DJなどなど、あらゆる「音楽の仕事」に従事する人たちに対して、その仕事や生活について根掘り葉掘り聞き込んだノンフィクションです。 一日の大部分を占める、つまり人生そのものといっても過言ではない「仕事」というトピックを通して市井の人々の人生観を垣間見る、という意味では、本書は単純に業務内容を紹介した本では終わりません。本書を読むことは、清も濁も幸も不幸もすべて飲み込ん だ、つまり社会そのものを覗き見る体験となることをお約束します。 とはいえ、音楽業界への就職や転職のためのハウツーとしても、ちまたにあふれる「実用書」「ガイドブック」よりも、図らずも役に立つ内容になっています。 ◆第一章 業界のはずれで働く。 スタジオミュージシャン●高木壮太/エンジニア●中村宗一郎/レコードショップ●岩島代介/DJ●クボタタケシ ◆第二章 我々はサービス業である。 音楽教師●尾 久美子/音楽ライター●妹沢奈美 ◆第三章 自分でやってみた。 ミュージシャン●曽我部恵一/マネジメント●豊岡歩/ミュージシャン●江森丈晃/レーベル●松谷健 ◆第四章 金は稼ぐさ、仕事だもの。 マネジメント●工藤卓巳(仮名)/オンライン中古CDショップ●村上拓也(仮名) ◆第五章 ときには闘うのだ。 編集●松村正人/レーベル●永田一直 ◆第六章 先の先を読む。 ディストリビューター●神保和哉/アグリゲーター●皆川直也/レコードメーカー●細田日出夫 ◆第七章 食い扶持にするのか。 個人出版●福田教雄/制作●又場聡 ◆第八章 世に広める プロモーター(宣伝)●佐藤香織/プロモーター(招聘)●田村直子 ◆第九章 たたき上げ リペアマン●鈴木武雄/PA●三浦正仁/舞台監督●牛山上 ◆番外編 『ローライフ』のつくり方 イベンター●浜田淳 この本には、いわれのない罵詈雑言もあれば、仕事に対する真摯な想いもあります。物事を裏側から見てしまう人もいれば、妙に前向きな思考で日常をすごしている人もいます。付き合いやすい人もいれば、そうでない人もいるかもしれません。つまり、正義も不正義も、条理も不条理も、生理的思考も論理的思考もすべてそのままに記録してあります。 そしてこれはなにかに似ています。そうです、これはぼくたちが暮らす日常そのものではないでしょうか。(省略) (本書「おわりに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コツをつかめば、もっと上手に楽しく弾ける! スムーズな指使いのコツや テクニック・表現力を身につけるトレーニング法まで つまずきやすいポイントを Q & A形式でわかりやすく解説! ♪ スムーズに楽譜を読むコツは? ♪ 和音をキレイにそろえるコツは? ♪ 上手なペダリングのコツは? ♪ 曲に感情移入させながら弾くコツは? ★ ピアノをもっと上手に弾きたい人へ 本書は、「バイエルは卒業」レベルの人が、 「もう少しじょうずに弾けるようになりたい! 」 と感じたときに読んでもらう本です。 練習しているうちに「どうしてもできない」 「どうやっていいのかわからない」 という疑問点にクローズアップ。 悩みをクリアするためのコツを 「姿勢・フォーム編」「テクニック編」 「表現力編」「楽器・教材編」「メンタル編」に分けて、 トータル55項目紹介します。 プロのピアニストの演奏には もちろん魅了されますが、 コツさえつかめば、 趣味のピアノでも十分聴く人を感動させる 演奏が可能です! ピアノは、ジャンルを超えて愛される楽器。 88鍵の鍵盤から奏でる音は、 演奏者の指の動きや力加減、 さらには演奏者自身がもつ芸術性によって、 さまざまな音色に変化します。 この本を読んでもらうことで、 ピアノがもっとじょうずになるのはもちろん、 ピアノをもっと好きになってもらえたら、うれしいです。 ******* CONTENTS ******* ★ 姿勢・フォーム編(全10項目) 椅子の座り方や手のフォーム、指の鍛え方など、 基本的なトレーニングを紹介します。 ◎No.1 上手に指を動かすコツは? ◎No.2 肩の力を抜くコツは? ◎No.3 姿勢を直すコツは? ・・・他7項目 ◎作品の時代背景を知ろう<1>バロック期 ★ テクニック編(全19項目) テンポ、タッチ、ペダリングのほか 具体的な奏法について説明します。 ◎No.11 アーティキュレーションのコツは? ◎No.12 テンポをキープするコツは? ◎No.13 リズム感を鍛えるコツは? ・・・他16項目 ◎作品の時代背景を知ろう<2>古典期 ★ 表現力編(全6項目) ピアノ演奏に豊かな表現をつけるための ノウハウを教えます。 ◎No.30 曲に感情移入させながら弾くコツは? ◎No.31 聴く人を感動させるコツは? ◎No.32 発表会や人前で引く時に緊張しないコツは? ・・・他6項目 ◎作品の時代背景を知ろう<3>ロマン期 ★ 楽器教材編(全12項目) ピアノという楽器についての知識や 教材の選び方について学びます。 ◎No.36 ほかの楽器にくらべてピアノの魅力ってなに? ◎No.37 相性のいいピアノを選ぶコツは? ◎No.38 ピアノのメンテナンスのコツは? ・・・他9項目 ◎作品の時代背景を知ろう<4>現代期 ★ メンタル編(全8項目) ピアノを習っている人が 抱えやすい悩みについて考えます。 ◎No.48 練習が楽しくなくて、挫折しそう… ◎No.49 どれくらい練習すればいいの? ◎No.50 一つの曲につまづいて先に進まないのですが… ・・・他5項目 ◎トーンお姉さんとフェルマータおじさんのエピローグ ◎もっとピアノをじょうずに弾くために 参考にしたい本 ※ 本書は2006年発行 「もっとじょうずに弾ける! ピアノ演奏のコツ55」の書名・装丁を変更し、 新たに発行したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 2010年の発売以来、定番本として浸透している"シャズ・スタンダード・バイブル"シリーズに、パブリック・ドメイン(PD)曲だけを集めたセレクト版が登場。パブリック・ドメイン曲とは、おもに著作権の保護期間が満了したもので、ライブ/配信などで自由に使えるのが特徴。本書では『ジャズ・スタンダード・バイブル』、『ジャズ・スタンダード・バイブル2』掲載の約70曲に、約30の新規曲を含め、合計113曲を掲載。演奏機会が多かったり、一般に知られている曲が多いので、シリーズ他書とともに、ぜひこちらも新たなアイテムとして楽しんでください!
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TM NETWORKの軌跡をメンバーの木根尚登が綴る“ドキュメンタリー小説”シリーズ最新刊 1994年にシリーズ最初の『電気じかけの予言者たち』が刊行されてから31年。7作目となるシリーズ最新刊『電気じかけの予言者たち -再起動編-』の登場です。 本シリーズは、TM NETWORKの活動をメンバーの木根尚登の視点から描いた"ドキュメンタリー小説"。今回は2018年初頭に音楽界へ大きな衝撃を与えた小室哲哉の"引退宣言"で幕を明けます。 このTM NETWORK最大の危機から復活を果たし、2024年5月にファイナルを迎えたデビュー40周年ツアーに至るまでの6年間、メンバー3人が何を考え、どのような会話を交わし、そして行動したのか、その激動の日々が本書のテーマとなっています。 また多数のヒット曲を生み出し、40年以上のキャリアを経てもなお、さらに前へ進もうとするメンバー3人の姿と、彼らを支えるさまざまな人々との交流も本書の見どころの一つ。 さらに、人気イラストレーターの生活が描いたカバーイラストも要注目。ぜひ現物を手にとって、未来と過去が交錯するビジョンをお楽しみください。 本書の文体はウィットに富み、リズミカルでとても軽やか。でもそこにはアーティストにとって音楽を生み出すとはどういうことなのか、その熱く真摯な想いが込められています。皆さんもぜひTM NETWORKの6年間にダイブして、一緒に音楽を奏でていただければと思います。 [推薦コメント] 本書の刊行にあたり、「Get Wild」をはじめ多くのTM NETWORK楽曲の作詞で知られる小室みつ子さん(シンガー・ソングライター、作詞家、作家)より、コメントをいただきました。 "木根ちゃん、いつもありがとう。新しい本を書き上げるのは大変だったと思います。完遂おめでとう! TMとの40年は楽しい思い出ばかり。いろいろな場所にみんなと一緒に行けて、学ぶこともたくさんありました。ひとつひとつの曲が大事です。木根ちゃんが好きだと言ってくれた「STORY」の歌詞のように、またステージでメンバーのパフォーマンスを見るのを楽しみにしています" CONTENTS 第一章 突然の引退宣言 第二章 3人だけで臨んだFANKS intelligence Days 第三章 40周年に向けて1 DEVOTION 第四章 40周年に向けて2 STAND 3 FINAL 第五章 40周年に向けて3 YONMARU 07 カレンダー
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歯車は奏で、幻想は踊る。 いざ、音楽と機巧(からくり)の迷宮へ! ラッパが響きわたる人工洞窟、 海と怪物のスペクタクル、 即興演奏を記録する機械、 虹色を奏でるクラヴサン、 フルートを吹く自動人形、 天使の楽器アルモニカ、 香りをふりまくオルガン…… 命なき楽士たちがつづる500年の音楽史。 「音楽は人の手が楽器を鳴らして演奏するもの、人が声を発して歌うものだ。そういう常識の片隅でわたしたちは、機械じたいが鳴らす音楽に心惹かれずにはいられない」 ──「前口上 機械が歌をうたうとき」より 「人を驚かせたいという願望が自動人形や自動演奏機械、早変わりする舞台装置を生み出した。アルモニカの音色、ファンタスマゴリーの誘惑、色と音と香りの共鳴、そこには人間の認識にたいする科学の夢がある。あるいは、消えてしまう即興演奏を書きとめようとする試み、これはレコーディング、そして現代の打ち込み式の楽譜入力で可能になった。しかし、その思想・願望は18世紀には生まれ、それほど現代とは異ならないかたちで提案されていた。ただその当時の技術が追いついていなかっただけである」 ──「あとがき」より 『月刊アルテス』好評連載、待望の書籍化!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BAND SCORE』は電子版に収録しておりません。 結成10周年記念・花冷え。の魅力が満載の初のアーティストブック! 4人組ガールズラウドロックバンド。HeavyとPopが混ざり合うカオスな世界観HARAJUKUCOREスタイルで、国内外のZ世代を中心に注目を集め、YouTubeやSNSを通じて世界中にファンを広げ、海外ツアーも成功させるなどグローバルに活躍中。 そんな花冷え。のキャリアを辿る、メンバーそれぞれのロングインタビューに、最新USツアーでの過ごし方や、プライベートの4人にも迫る企画が目白押し! CONTENTS • SPECIAL PHOTO SHOOTING • INTERVIEW -Yukina-/-Matsuri-/-Hettsu-/-Chika- • MY GEAR -Yukina-/-Matsuri-/-Hettsu-/-Chika- • LIVE PHOTO • HANABIE. BEHIND • HANABIE COSTUME • YUKINA'S RECIPE • MATSURI'S RECIPE • HETTSU'S RECIPE • CHIKA'S RECIPE
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 コード進行に合わせて自由にベースが弾けるようになるロングセラー教科書の改訂版 勘や手癖に頼って演奏していて、いまいち自信を持ってプレイできていない、あるいはフレーズにマンネリを感じている、そんなベーシストの皆さんのためにベース・ライン作成のセオリーを詳細に解説した教科書の決定版が本書です。 2012年の初版以来ロングセラーを記録してきた本書ですが、この度テキスト、用語、譜例に関して、より時代に沿ったもの、よりわかりやすいものへと変更・修正した改訂版が登場しました。連動音源は付録CDでしたが、そちらも時代に合わせてストリーミング・ダウンロード対応へと変更しています。300ページ以上のボリュームにぎっしりと詰め込まれた詳細な理論+音楽的なエクササイズが、必ずやあなたを次の扉へと導いてくれることでしょう。 どんな曲でも、どんなコードでも、音楽的なベース・ラインを奏でられるはずです。また、ベース・ソロに関する解説も多く含まれているので、さらに高度なプレイを目指す方にもオススメです。本気で上手くなりたいベーシストのための、価値ある1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ECに魅せられ「クラプトンな人生」を歩んだ愛すべき人々の記録 2025年4月、今年もエリック・クラプトンがやってくる。クラプトンに憧れ、ギターを手にバンドを始めたアマチュア・ミュージシャンがどれほどいただろう。むしろクラプトンの影響をまったく受けていないギタリストを探す方が難しい。ギターの神様と出会い、その洗礼を受けたことで「クラプトンな人生」を歩んだマニアックで行き過ぎた人々の人生は、驚くほど美しく輝きに満ちている。彼らはクラプトンの向こうに何を見たのか。単なる憧れや興味を越え、クラプトンに深く深く関わったことで、新たな人生を歩むことになった愛すべき人々。そのピュアでドラマチックなEC愛を書籍化する。 ●本書に登場する人物 ・和田 玄(EC研究家/ECギター・コレクター) Part1 インタビュー Part2 ワダ・コレクション ・桝富 司(ECカー/ECギター・オーナー) ・マイク・ソーウィン(EC研究家/ライブ音源コレクター) ・ダン・ディアーンリィ(専属ギター・テクニシャン/ギター・ルシアー) ・前 むつみ(翻訳家/通訳) ・亀井紘夫(EC研究家/ECコスプレイヤー) Part1 インタビュー Part2 エリックになるための「完全マニュアル」 ・ニコス・ペラティコス(クロスロード・センター・アンティグアCEO) ・小山 ルミ(クリーム限定コスプレイヤー) ・トニー・エドサー(オフィシャル・ファンクラブ会長/WHERE'S ERIC編集長)、他 ・吉野慎一郎(EC研究家/写真家)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されているピアノスコア「366日」、「恋をして」の楽譜は電子版に収録しておりません。 25th HappybirthdaY! 25周年を迎えたHY。その軌跡と、4人の唯一無二の個性が詰まった一冊。 沖縄出身で、地元をこよなく愛するバンド、HYが25周年記念アーティストブックを発売! 2003年にリリースした2ndアルバム『Street Story』が、インディーズ史上初のオリコンチャート初登場&4週連続1位という快挙を達成し、一躍ミリオンセラーに。その後も精力的に活動を続けた彼らが、2024年に結成25周年イヤーを迎えた。これを記念したツアーが開催され、最大のヒット曲「366日」がテレビドラマ化されるなど話題が続々。さらに、12年ぶりのNHK紅白歌合戦への出場も決定し、2025年1月10日から映画『366日』が公開予定。加えて、16枚目のアルバム『TIME』もリリースされるなど、まさにメモリアルイヤーを彩る出来事が目白押しだ。 そんな中、25周年の軌跡を余すところなく網羅した一冊が登場! 巻頭では、沖縄で撮り下ろした美しいフォトを掲載。結成前の秘話から現在、そして描いている未来までを語ったバンドインタビューや、全アルバムの解説など、音楽面を深掘りするコンテンツも充実している。彼らの強みであるライブの魅力を伝える写真や、シンカー(HYファン)たちから寄せられたメッセージも見どころ。また、HeartY活動やSKY Fesといった幅広い取り組みを紹介するほか、メンバーそれぞれの個性に迫るパーソナルインタビューも収録。盛りだくさんの内容を通して、改めてHYの魅力を堪能できる一冊となっている。 ■CONTENTS ●沖縄撮り下ろしフォト ●ロングインタビュー ・今までの軌跡~未来へ ・HeartY活動 ・SKY Fes記録 ●ライブフォト ~シンカーメッセージ~ ●パーソナルインタビュー ・新里英之編 ・許田信介編 ・名嘉俊編 ・仲宗根泉編 ●全アルバム解説
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気打楽器YouTuber=TAKAFUMIの初となる ビギナー向けパーカッション教則本が完成! パーカッション・マガジンの連載セミナーや、登録者数3万⼈を超える⾃⾝のYouTubeチャンネル「TAKAFUMI PERCUSSION CHANNEL」など、初心者から上級者まで、タメになるわかりやすく内容の濃い教則が人気を呼んでいるパーカッショニスト、TAKAFUMI。彼の初となる教則本は、パーカッション・マガジンに連載中の「はじめよう!パーカッション」に加筆/修正を加えた他、新規コンテンツも多数収録。もちろんすべて動画連動で、彼らしい明瞭かつ丁寧な解説を軸に、たくさんの"楽器、奏法、セッティング"が学べます。 【CONTENTS】 ●コンガ Conga ●ボンゴ Bongo ●ジェンベ Djembe ●カホン Cajon ●フレームドラム Frame Drum ●ダラブッカ Darbuka ●シェイカー Shaker ●マラカス Maracas ●タンバリン Tambourine ●カウベル Cowbell ●ティンバレス Timbales ●ギロ Guiro ●パンデイロ Pandeiro ●マルチ・パーカッション・セッティング Multi Percussion Setting ●知って得するパーカッション知識集 Special Percussion Tips
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*紙版444-445ページに掲載されている“井上鑑自筆による「Cider '83」のストリングス譜”は著作権の都合により電子版には掲載しておりません。ご了承ください。 大滝詠一のレコーディングの足跡を日記形式で追う書籍の第3弾! 最後のオリジナル・アルバム『EACH TIME』創作の日々の詳細が明らかに 大滝詠一の創作の歩みを日記形式で追う『大滝詠一レコーディング・ダイアリー』シリーズの第3弾。今回は『A LONG VACATION』の大ヒットにより次作への期待が高まるなか制作され、結果的に生前最後のオリジナル・アルバムとなった『EACH TIME』のレコーディングがスタートする1983年以降の日々を取り上げます。大滝自身が記録していたセッション同録テープの解析により、まるで当時のスタジオにタイムスリップしたかのような臨場感あふれる筆致で、80年代ナイアガラ・サウンドの成り立ち、そしてこの時代に提供した数々のヒット曲の裏側に迫ります。 【証言者】井上鑑、吉川忠英、関口直人、渡邉茂実、田中真也
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大滝詠一のエンジニアとしての足跡を日記形式で追う書籍の第2弾! 今回はキャリアでもっとも多作だった福生45スタジオ時代にフォーカス 大滝詠一のエンジニアとしての側面を日記形式で追うという画期的な試みが話題を呼んだ2022年3月刊行の書籍『大滝詠一レコーディング・ダイアリー Vol.2』の続編。前作が1979~1982年に焦点を当てたのに対し、今回は〈はっぴいえんど〉解散後、当時は珍しかった個人スタジオ=福生45スタジオを立ち上げ、エンジニア業まで1人でこなしながらキャリアのなかでも多くの作品を生み出した1973~1978年にフォーカスします(時代をさかのぼるため、シリーズ第2弾でありながら書名は「Vol.1」となります)。数々の名作・名演誕生の背景はもちろん、福生45スタジオの成り立ちから作品ごとの録音手法の変遷まで、膨大な証言と資料の集積により、現在も多くのファンを魅了してやまないナイアガラ・サウンドの秘密を明らかにしていきます。 【証言者】 大滝詠一、湯浅学、矢崎芳博、時枝一博、関口直人、駒沢裕城、鈴木慶一、牧村憲一、村松邦男、上田"メリー"雅人、光永厳、六川正彦、山下有次、齊藤文昭、坂本龍一、ほか ◎巻頭には初公開の貴重なカットも含む多数の写真を掲載 ◎日記形式で大滝詠一の創作を追体験 ◎トラック・シート図も併載した詳細なサウンド分析 ◎当時、交流のあった人物たちが語り部となるコラムも豊富 ◎これまで断片的にしか知られていなかった福生45スタジオの全貌に迫る!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。 若きプロコフィエフの才気溢れた意欲作。ディアギレフ・バレエ団のためにパリで作曲しましたが、上演されなかったバレエ音楽「アラとロリイ」を4楽章のコンサート用組曲としてまとめられた作品です。 フル・スコアはこれが日本で初めての出版。パート譜等資料と照合・校閲して新しく制作したスコアです。
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大滝詠一のエンジニア/サウンド・メイカーとしての側面を 時系列で追うプロダクション・レポート【1979-1982】 ◎大滝をタイム・ラインで追うことで、点と点が線になる制作ヒストリー 希代の名ボーカリストであると同時に、多くのヒット曲を世に送り出したソングライター、大滝詠一。彼が<笛吹銅次>というレコーディング・エンジニア・ネーム、<多羅尾伴内>というアレンジャー・ネームを使い分け、音創りに対して並々ならぬこだわりを見せていたことは、ファンの間では広く知られているところだ。本書は、そんなサウンド・メイカーとしての足跡をダイアリー形式で追った記録である。 本書で焦点を当てるのは1979年~1982年までの4年間。その間に生まれた名作『A LONG VACATION』をはじめとする大滝作品を対象に、本人への詳細インタビューはもちろん、レコーディングを共にした名エンジニア=吉田保ら重要人物の証言を通して〈ナイアガラ・サウンド〉の謎に迫る。 【証言者】 吉田保、伊東俊郎、鈴木慶一、片寄明人、湯浅学、関口直人(ON・アソシエイツ)、斉藤文昭 ◎主要楽曲のトラック・シート図を基にした、新感覚の大滝サウンド分析 『A LONG VACATION』『NIAGARA TRIANGLE Vol.2』『NIAGARA SONG BOOK』といった、この期間に大滝が作り上げた作品の中から、数多くのトラック・シート図を掲載。どのトラックにどの楽器パートが録音されていったのか、コアなファンのみならず、当時のレコーディングに興味のある世代にも貴重な資料となるはず。またCM曲や他アーティストのプロデュース曲のトラック・シートも豊富に用意し、大滝ならではの録音マジックを分析していく。 また、本文の技術解説を補うため、当時のテープ・レコーディングなど基礎的な知識をまとめた「レコーディング用語解説」ページも収録。【ピンポン】【パンチ・イン/アウト】【作先】【リズム録り】【ハーモナイザー】など、本文で頻出する専門用語をカバーする。 ◎当時のレコーディングの様子がうかがえるスナップ写真も豊富 <ナイアガラ・サウンド>と言われる、多数のミュージシャンを広大なスタジオに配置し、タクトを振るった大滝。ミュージシャンとのやり取りや、楽器に対するマイクの立て方など、当時の雰囲気がうかがえる写真も収録。 大ボリュームの仕様で、2022年3月21日にリリースされる『NIAGARA TRIANGLE Vol.2 40th Anniversary Edition』とともに、大滝サウンドの魅力にどっぷり漬かっていただきたい。 ※本書のシリーズはこの「~Vol.2」のみとなります。(2022年2月時点)
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世界18言語で翻訳契約されたベストセラーを邦訳。BTSの誕生から、グループ全体の物語、母国と外国での驚異的な名声と各メンバーの背景を織り交ぜ、世界的なトップアーティストになるまでの軌跡をまとめた伝記的な本。イギリス人著者により明るく親しみやすいスタイルで書かれた本書は、すでに応援し続けてきたファンには、まとめ的な意味合いでの保存版として最適。ファンの間で伝説的な動画の1シーンなども取り上げられているため、最近ハマったファンには長年のファン並の情報が得られる入門書として、役立つ1冊である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CDをまねるだけで、誰でも歌がうまくなる−−。これまで1500人の音痴を直した音痴矯正の第一人者である三重大学教授の著者が、親子向けにつくったCD付きの教本。弓場教授の音痴矯正は「YUBAメソッド」と呼ばれ、テレビにも音痴芸人を直す番組などにたびたび出演している。高いキー(裏声)を出す訓練をすることで、声帯の周りにある「歌う筋肉」が鍛えられて音域が広がり、誰でも歌がうまくなるという。 ※付属のCDは電子版にはついておりませんが動画サイトにて視聴可能です
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★練習フレーズ盛りだくさん!★★ 見やすい紙面に、さらに分かりやすい145分のDVDの解説付きですので、難しいエレキが誰でも弾けるようになります! さらに、弾けると超かっこいい!人気の楽曲を14曲を掲載しました。 DVDでは、人気ギタースクールの実力派講師・三浦聡がチューニングや弦の交換もわかりやすく解説してくれます。 なお、紙版にはDVDがついていますが、本電子書籍には、DVDは付録されていません。 ※本書は、「DVD 誰でも弾ける! エレキギター」の紙版を電子書籍化したものです。この紙版は、あくまでも書籍とDVDとを併せて読むことでより理解が深まる構成となっております。紙版を電子書籍として読みたい方や、書籍でザックリと理解したい人向けの本です。本電子書籍だけでは、わかりづらい部分もありますのでご注意ください。 【目次】 【Step1】エレキギターを弾く前に 【Step2】まずはエレキを鳴らしてみよう! 【Step3】コードとバッキングの基本 【Step4】メロディ弾きの基本 【Step5】表現の幅を広げる 【Step6】役立つ!ギターの予備知識 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍には、DVD、CDは付録されておりません。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気アーティストたちが紹介する、“自らに影響を与えた45曲”様々なミュージシャンたちが、自分の音楽体験をとっておきの45曲に託して語る、BSフジで放送中の音楽番組『MUSIC SOUP-45r.p.m. -(revolution per man)』。自らの音楽人生に影響を与えた45曲を選び、それぞれのナンバーの魅力を自らの言葉で語るという、ミュージシャンのルーツが垣間見える同番組を、書籍化したのが本書となります。本書に掲載されているのは、これまでの出演したアーティストの中から厳選された16人。「あの曲に出会ってなければ今の自分はなかった」「あの曲に当時救われた」……などそのリアルな声からは、各アーティストの知られざる一面を見ることができるはず。また、アーティストたちを形作った、45曲のリストも必見です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 速弾きをやさしく解説する、地獄ギター・シリーズ史上最も「簡単」な1冊!超絶系教則本『地獄シリーズ』のギター第10弾となる本書は、テクニカル系ギタリストとして身につけておくべき基礎テクニックをやさしくレクチャーする入門書。見開きでひとつのテーマを紹介し、最難関のメイン・フレーズのほかに3ステップアップ方式の練習フレーズを3つ掲載。すべてのエクササイズの模範演奏とカラオケを音源としてご用意。さらに、本書用に簡単にアレンジし直した歴代地獄シリーズの総合練習曲の“イージー・バージョン”も収録。地獄シリーズ史上最も弾きやすいレベル設定になっているので、初心者から中上級者まで、幅広い方々に楽しんでいただける1冊です。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “地獄”シリーズのギター第6弾。全エクササイズを音源化!超絶系教則本“地獄”シリーズのギター第6弾は、原点回帰のエクササイズ・フレーズ集。第1弾&第2弾と同様に、見開きで1つのコンテンツを紹介して、最難関のメイン・フレーズのほかに、ステップアップ方式の練習フレーズ(松竹梅フレーズ)を3つ掲載しています。今回は松竹梅フレーズを含む、すべてのエクササイズの模範演奏とカラオケ音源をご用意! ビギナーの方でも超絶テクニックを基礎からじっくり練習できます。地獄ギター・シリーズの集大成と言える充実の内容となった本書を手に入れて、テクニカル系プレイを完全マスターしましょう!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セットじゃなくても練習できる! ステップ・アップ式ドラム・トレーニング集!!本書は、練習パッドや雑誌などを使った自宅練習内容を、ダウンロード可能なデモ音源対応で紹介するドラム教則本です。取り上げるテーマは、ドラマー必修のテクニックやフレーズ、30項目。各テーマでは、最初にドラム・セットによる「目標フレーズ」を提示。続いてそれを叩く上でポイントとなる5~6つのテクニックを、ステップ・アップ式パッド・トレーニング・フレーズとして紹介しています。つまり、パッドで「ステップ・アップ式」にトレーニングすることで、セットによる実践的な「目標フレーズ」がラクラク叩けるようになる!というわけ。各テーマ4ページ完結だから、1日15分でグングン上達可能。本書を使って、自宅でぜひドラム中毒になってください!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コードが押さえられない、押さえ方が覚えられない人、ジャンルに合った押さえ方がわからない人、必見!コード・ブックや歌本などを見ていると、コード・ダイアグラムがい~っぱい出てきます。全部覚えるのは無理だぁ!、この押さえ方はできない!、なんて理由で挫折しそうな人、いませんか? 実はコードの押さえ方をひたすら覚える必要はありませんし、フォームだって演奏する音楽ジャンルや自分のスタイルに合ったものを選べば良いのです。本書では最低限必要なコード15個からはじめることを提案します。この15のコードで基本的には世の中のほとんどの曲は弾くことができます。そしてその15のコードそれぞれに複数のパターンの押さえ方を掲載しました。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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ノイズレス&トラブルレスな環境を構築するための手引き エレキ・ギターやエレキ・ベースでは、楽器、エフェクター、アンプなどをつないだ装置全般を指して“システム”と呼びます。自己流で組んだシステムにはノイズやトラブルが付き物。好きなエフェクターなどをつなげてボードに組んでも、正しい知識なしにノイズやトラブルのない環境を作り出すことは難しいものです。“本番でノイズが出るかもしれない”、“大事な時に音が出なくなるかもしれない”と考えただけでも、演奏には悪影響が出てしまうかもしれません。本書では、数多くのトップ・プロのシステムを手がけている著者が、基本的な電気の知識や配線のテクニックを丁寧に解説し、失敗のないシステム作りについて伝授します。この本とともに、信頼できるシステムの構築にチャレンジしましょう!
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これが音楽シーンの新しいカタチ! 最前線で活動する36人の実例集! 「今、音楽が一番面白い」。最近、音楽好きと会うと出て来るのは、口を揃えたようにこんな言葉です。音楽業界の不振が嘆かれる一方で、さまざまなツールやサービスによって大きな可能性を手にしたミュージシャンは、独自のオンガク活動を始めています。クラウド・ファンディングを利用して全国ツアーに出る、フリーミアムで楽曲を広めてメジャー・デビューする、セルフマネージメントながら協力企業を見つけて活動の幅を広げる、 社会活動とオンガク活動を並行する......等々、ひとりひとりの状況に応じて“自分の足で立つ”活動が可能なのが、これからの時代なのです。そこで本書では、“次世代型”のオンガク活動を実際に行なっているミュージシャンを8組紹介する一方で、その活動を支えるさまざまな仕組み(音楽配信、クラウド・ファンディング、Eチケット、法律相談窓口、著作権管理団体......)も、中の人の“顔が見える形”でリストアップ。総勢36人もの実例は、きっとあなたの活動の大きなヒントになるはずです。巻末にはセルフプロデュース/プロモーション、コピーライトについての解説も掲載。独り立ちするミュージシャンを万全の態勢でサポートします。
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約1年ぶりのワンマンライブ「ねぇもう一回きいて?宇宙を救うのはやっぱり、でんぱ組.inc!」で、新体制で再始動したでんぱ組.Inc。その記念すべきLIVEのデジタルパンフレット! ライブ会場で販売されるパンフレット(紙版)の内容に加え、ライブ開催後にデジタル版でしか見られない限定追加コンテンツ加えたオリジナル版です。 ・メンバー写真約300枚 ・独占4万字インタビュー ・「推しカメラ」搭載! ・メンバー書き下ろし寄せ書き ・新衣装ショット ・涙と笑いのMC完全書き起こし などなど…!デジタルパンフレットでしか見られないスペシャルコンテンツが盛りだくさんです! ※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年7月24日(金)、25日(土)、26日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'15のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場!スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年7月25日(金)、26日(土)、27日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'14のオフィシャル・パンフレットが初の電子版となって登場! この電子版があれば、会場のどこにいてもあなたのスマホでタイムテーブルやアーティスト情報をいつでもチェックできてとっても便利。 アーティスト紹介ページも盛りだくさんな内容で、特にFUJI ROCKへの意気込みが伝わってくる出演アーティストからの熱いメッセージには気持ちが高まること間違いなし。 永久保存版のデジタルデータだから、フェスが終わった後は余韻に浸りながらスマホやタブレット端末でじっくり読める。 確実にゲットして苗場に向かおう! *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディスクユニオン HR/HM担当スタッフ監修「スラッシュメタルZINE」!! '80s~'90sのスラッシュメタルから、「鉄板の50選」と「マニアックな54選」、計104アイテムを厳選したディスクガイド。 <スラッシュメタルを愛してやまない担当スタッフが熱くレビューします。これから聴き始めたい方の「入門ガイド」としても最適な1冊です。ぜひ、手に取ってご覧ください。 ▼本書のポイント 鉄板の名盤50選 : これさえ聴けば間違いなし!! マニアック編54選 : 深淵を覗く、担当者こだわりのセレクト。 入門ガイドにも最適 : これから聴き始めたい方にも自信を持っておすすめします。
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名古屋出身の3人組ユニット、ソナーポケット。通称“ソナポケ”。 トラックメイカーであるDJのmattyが創り出すポップで上質なサウンド、 切なさを呼び起こす天性の歌声のko-dai、 飾らず真っ直ぐなリリックで魂のメッセージを響かせるeyeron。 2012年7月に、ソナーポケット初のアーティストブックとして発売され大人気を博した書籍『ソナポケノテビキ』が満を持して電子書籍化。タイトル通り、ソナポケの入門書として最適。 “ソナーポケット”とは、いつでも「ポケット」に入れて持ち運べるような身近さを持ちつつも、どこかで常に聴く人の背中を押し、新たな一歩を踏み出す勇気や「今日も一日頑張ろう」と思えるような元気や喜びを与えてあげたい。そんな本人達の強い思いを 恋愛・友情・感謝といった普遍的なテーマの中で、独自の強いメッセージ性で表現している(オフィシャルHPプロフィールより)。 まさにスマホ、タブレットの「ポケット」に入れて、持ち運べるファン必携のeBOOKの登場! 【Contents】 <セッション・フォト 1> History of Sonar Pocket ‐会うたび魅かれる3人のここまでとここから chapter of eyeron ‐ 楽しい時間へ導くポジティブなキャラと歌声 chapter of ko-dai ‐人一倍アツい思いを込めた姿勢と歌声 chapter of matty ‐グループの全体を見つめる優しい視線と音術 <セッション・フォト 2> place of my memories ‐地元名古屋の思い出の場所で 友情のカゲグチ ‐メンバー2人から1人へ贈る“通知表” Self Liner Notes 1 ‐メンバーによる全曲紹介 1 Liveism ‐3人のファンへの思いのすべて Photoism ‐日常のシーンを写真で切り取って Self Liner Notes 2 ‐メンバーによる全曲紹介 2 naisho no rakugaki ‐ナイショノラクガキ <セッション・フォト 3> みんなのソナポケ相談室
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 39カ所46公演におよぶ全国ツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 006 ~FANTAZICAL~』に密着し、ライブはもちろん、リハーサル、楽屋、移動、レクリエーション、打ち上げなどの貴重なシーンをふんだんに収録。ロングツアーを通して一歩ずつ成長していく様を切り取った一枚一枚の写真が、このツアーの空気を雄弁に物語っている。2冊組・全288ページの豪華仕様で発売された写真集を電子書籍で完全復刻!
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YouTube動画再生回数1億5000万回超え! NHK BS1スペシャル「MASAと奇跡の合唱団」放映で話題沸騰!! 小山薫堂氏推薦!!! 米国で奇跡の合唱団といわれる「ワン・ボイス・チルドレンズ・クワイア」を創設し、音楽ディレクターとして率いているのは日本人・Masa Fukudaこと福田真史氏。彼が最も重視しているのは、子どもたちのユニークな個性を大切にすること。ここでは、自分をよく見せようと思ったり、背伸びしたり、取り繕ったりしなくていいのです。そのままの、その子だけが持っている輝きが誰にでもあります。競争するのではなく、互いに支え合い、励まし合うことでつくり出す心のこもったハーモニーは、全世界の人々の心を震わせています。Masaと子どもたちの成長の軌跡は、指導者のあるべき姿、理想のチームづくりでもあります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 入門者・初心者が陥りやすいお悩みを 演奏しながら解決! 自身が続けている練習が正しいやり方なのか、また弱点になっているポイントがイマイチわからない、などというのが初⼼者の⼤半が直面するお悩み。そこで本書では、いろんな角度からサックス初心者が陥りがちな難所ポイントの原因とその解決方法を伝授。脱初心者を目指して、曲を演奏しながら、レベルアップしていきます。一部は模範演奏動画と連動しているので、実際の動きを見ながら確認できます。 【掲載曲】 ●さくらさくら ●ミッキーマウス・マーチ ●蛍の光 ●グリーン・スリーブス ●大きな古時計 ●マイ・オールド・ケンタッキーズ・ホーム(ケンタッキーの我が家) ●ムーンライト・セレナーデ ●クレオパトラズ・ドリーム(クレオパトラの夢) ●月の砂漠 ●オール・ザ・シングス・ユー・アー ●アズ・タイム・ゴーズ・バイ(時のすぎゆくままに) ●ステラ・バイ・スターライト(星影のステラ) ●ジ・エンタテイナー ●ソフトリー・アズ・イン・ア・モーニング・サンライズ(朝日のごとくさわやかに) ●スモーク・ゲッツ・イン・ユア・アイズ(煙が目にしみる)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1997年~2010年にサンレコに登場した、エレクトロニカのアーティスト・インタビュー集 1990年代後半~2000年代にかけて、音楽制作機材の発達とともに頭角を現した新たなジャンル「エレクトロニカ」。当時のサウンド&レコーディング・マガジンには、エイフェックス・ツイン、スクエアプッシャー、オウテカ、オヴァルなど数多くのアーティストが登場し、誌面を飾ってくれました。 『エレクトロニカ・アーカイブス 1997-2010 サンレコ総集版』は、エレクトロニカを彩ったアーティストたちによるインタビューをピックアップ。1997年1月号から2010年12月号までサンレコ本誌に掲載された中から、38記事を1冊に集約したムックです。登場アーティストは全24組。また、当時から現在に至るまで、エレクトロニカに深い造詣を持つ音楽家、Nagie氏によるエレクトロニカ解説コラムも収録します。 当時を懐かしむもよし、今の制作にも参考として取り入れるもよし。DAWによる音楽制作が当たり前となった現在の視点から、あらためて彼らがどのように制作を行ってきたのかを本書で振り返ってみてください。 【Contents】 ・Introduction エレクトロニカとは何(だったの)か? by Nagie ・登場アーティスト エイフェックス・ツイン スクエアプッシャー オヴァル オウテカ カールステン・ニコライ フェネス マウス・オン・マーズ ビョーク シガー・ロス ムーム デイデラス ローカスト ルーク・ヴァイバート プラスティックマン ミュージック マシーン・ドラム スコット・ヘレン(プレフューズ73) マトモス プラッド フアナ・モリーナ アモン・トビン フライング・ロータス ハーモニック 313 リチャード・ディヴァイン ・Column Archive 「BBC電子音楽工房」の歴史
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バンド結成40周年を迎えたZIGGYのヴォーカリスト、森重樹一が激動の半生を振り返る 1980年代後半にデビューし、派手で煌びやかなファッションと卓越したメロディ・センスのロックンロール・サウンドで大きな人気を獲得したロック・バンド、ZIGGY。本書『辿り着いた場所 森重樹一 回想録』は、その創設者にしてヴォーカリスト、ソングライターである森重樹一が、その激動の半生を語り下ろした回想録です。 幼少期の音楽体験からZIGGY結成に至る流れ、メジャー・デビュー後の葛藤、ヒット曲が生まれたことでもたらされた栄光、メンバーの脱退・加入・復帰、そして活動休止という紆余曲折を経た現在のZIGGYについてのほか、自身の歌唱や曲作り、楽器への想い、アルコール依存症についてなど、波乱に満ちたこれまでの歩みを、ときに哲学的な思索を交えて現在の視点から振り返ります。 【コンテンツ】 ●第一章 幼少期~バンド活動のはじまり 還暦を超えて/父の記憶/歌うことへの興味と曖昧な夢/初めて与えられた、自分の"特性"/洋楽ロックへの接近/ギターへの憧れ/ギタリストとしての挫折/"憧れ"への階段/キッス武道館ライヴの衝撃/リアリティをともなった憧れの対象/合理主義者の優等生/父親の死/土曜日の一限目のフランス語/ZIGGY結成前夜の頃 ●第二章 メジャー・デビュー前後 ランディ・ローズと松川"RAN"敏也/ヴィジョンと経験/最新のものに飛びつくべからず/バンド名がもたらしたもの/結成当時のメンバーについて/戸城憲夫の合流/デビュー時のメンバーに/憧れの画のなかに当てはめた自分/『それゆけ!R&R』/バンドを取り巻く大人たちと葛藤/デビュー・アルバムの制作/浮かれきれない重り/メジャー・デビューはしたけれど/"当たる商品"との距離感/"バッドボーイズ・ロック"の功罪 ●第三章 ZIGGYでの成功と挫折 バンド・ブームを前に/無作為がもたらしたヒット/初めての日本武道館公演/変わりゆく客層/テレビのなかに/面白おかしさのなかの本質/第二の氷室京介になりたいか?/チャート1位の意味/休暇届の真相/問題作『YELLOW POP』/自分探しの乖離/松尾、大山の脱退/ふたりになって/移籍と3人体制への移行/起死回生の一手/戸城の脱退/ZIGGYとしての行き詰まり ●第四章 アルコール、歌、曲作り、ギターのこと アルコール依存症/自分の声とは/ヴォイス・トレーニングの効能/曲を作るということ/愛するギター ●第五章 ソロ活動~現在、そしてこれからのZIGGY ソロ活動とZIGGY/ZIGGYを掲げる意義/〝故郷"ではないZIGGY/これから歌うべきこと ●森重樹一 ディスコグラフィ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *印刷版付録のポスターは電子版では巻末に掲載しています。 野村義男の400本を超えるギター・コレクションを一冊にファイル。 還暦を記念して新たに100本以上を追加しました。 2015年に発売され、世間をあっと言わせた衝撃のギター・コレクション本から9年、あれからまた増えた100本以上のギターとウクレレを追加収録、ギター・マガジン・レイドバックで好評連載中の「よっちゃんのギターいじりism」全15回も収録した大増ページの増補版。よっちゃんの還暦を記念して堂々の出版! ◎CONTENTS ●増補分ギター・コレクション ●よっちゃんのギターいじりism(ギター・マガジン・レイドバック連載より) ●オリジナル版ギター・コレクション ●GRAPH ●野村義男ヒストリー ●ディスコグラフィー ●波多野光男×野村義男対談 ●アンプ・コレクション ●使用ピック・ギャラリー ※表紙と巻末の写真はオリジナル版撮影時の別テイクです。
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ギターがジャズの現代化を図る過程を克明に描く 管楽器や鍵盤楽器が主流のジャズにおいて、ギターはどのようにジャズを現代化させてきたか、その過程を克明に描く野心的な論考。 1960年代後期以降、ジャズという表現が多様化し指し示す意味が広がる過程において、エレクトリック・ギターはその変化を肯定する楽器として多用されることとなった。本書は「ギターは王道ジャズにおいて傍系の楽器であった」という視点から出発して、他ジャンル語彙も抱えた越境するギタリストがジャズの現代化を図る過程を描くものである。米国ブラック・ミュージック史におけるジャズの再考、マイルス・デイヴィスやオーネット・コールマンら先駆者たちに重用されていく過程、オルガン・ジャズにおける位置付け、ECMレコードによる重用、レディオヘッドからの影響などを通じて、これまでのジャズの正史では語られることのなかった視点で論じる。 ギターという楽器を物差しとし、モダン/コンテンポラリー・ジャズの見直しを図りながら、ジャズとR&Bやロックといったポップ・ミュージックが横一線に並ぶ様を描くことを試みたい。 CONTENTS 第1章 ギターはモダンジャズにおいて傍系の楽器であった 第2章 ギターを物差しとする、米国黒人音楽の流れ~ジャズとギターの曲りくねった関係 第3章 マイルス・デイヴィス~すべてはやはりこの男から始まった 第4章 オーネット・コールマン~ドウシテコウナッタの権化 第5章 ジミ・ヘンドリックス~枠を超え創造するというアイコン 第6章 懲りない、爆裂ギタリストたち 第7章 カサンドラ・ウィルソンをはじめとする、ギターを介するボーダーレス表現 第8章 ギターが不可欠となる、オルガン・ジャズの不思議 第9章 ブルースやソウルと横つながりの、ジャズ・ギター 第10章 ギターにフレンドリーな、ジャズ界中央にいた変わり者 第11章 日本人大御所も、ギターに近かった 第12章 ギタリストを分け隔てなく起用する、ECMという不可解な回路 第13章 現ジャズ界の、人気/重要ギタリストたち 第14章 お茶目な狂気。ロックとジャズの境界上にいる個性派 第15章 レディオヘッドという黒船~なぜ今のジャズの担い手は惹かれるのか? 第16章 拡張する今のジャズとギター表現
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 "自分だけのスタジオを持つ"......これはミュージシャンやサウンド・エンジニアの憧れであり、目標でもあるのではないでしょうか? 本書ではプロ31組のプライベート・スタジオを紹介。自宅の一室をスタジオ化した事例から商業スタジオに迫るスペースまで、多彩なラインナップでお届けします。一線のミュージシャン&エンジニアたちが、どのような環境/機材で、どんなふうに名作を生み出しているのか、じっくりとご高覧ください。なお、本書の記事は音楽制作の月刊誌『サウンド&レコーディング・マガジン』の2023年1月号および2024年1月号の特集をアーカイブスとして収録したものとなります。新規のオリジナル・コンテンツ「プライベート・スタジオの機材トレンド」と併せて、お楽しみいただけると幸いです。 ◎オリジナル・コンテンツ「プライベート・スタジオの機材トレンド」 コンピューター DAWソフト オーディオI/O マイクプリ モニター・スピーカー ヘッドホン ◎プライベート・スタジオ・レポート(2023年1月号より) GeG(変態紳士クラブ) みきとP TAKUYA 草野華余子 葛西敏彦 TeddyLoid きくお NAOTO(ORANGE RANGE) 中村公輔 パソコン音楽クラブ 西田修大 佐藤慎太郎 TRILL DYNASTY YUKI KANESAKA 青木征洋/Godspeed Yosh & Daiki 江畑コーヘー LAUSBUB ◎プライベート・スタジオ・レポート(2024年1月号より) 清水翔太 ニラジ・カジャンチ SO-SO 米津裕二郎 Akira Sunset 春野 堤博明 murozo はるまきごはん 本間昭光 K 西川文章+日野浩志郎 GLIM SPANKY
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アーティスト/エンジニア/クリエイター全29組の音楽制作拠点をレポート 音楽制作の専門誌『サウンド&レコーディング・マガジン』の人気特集「プライベート・スタジオ」の2年分を1冊にまとめました。Vol.1は2021年1月号と2022年1月号に掲載にしたアーティスト/クリエイター/エンジニア全29組のお部屋を当時の状況のまま掲載。機材好きなら眺めるだけでも癒やされること間違いなし。スタジオ造りを考えている方にはアイディアとヒントが満載のラインナップです。また、スタジオ造りに欠かせないモニター・スピーカーとコンデンサー・マイク基礎知識も収録。音楽を創造するすべての方、必読の1冊です。 ※本書に掲載のスタジオ、レイアウト、機材などはすべて『サウンド&レコーディング・マガジン』初出掲載時のものです。 [掲載アーティスト/エンジニア/クリエイター] [2021年1月号より] 岡野昭仁(ポルノグラフィティ) yukihiro(L'Arc-en-Ciel/ACID ANDROID) Kai Takahashi(LUCKY TAPES) モリシー(Awesome City Club) 神谷洵平(赤い靴) ラブリーサマーちゃん 加納エミリ おおくぼけい(アーバンギャルド) a2c(MintJam) Caravan ZENTA 中土智博 Jeff Miyahara 美濃隆章 Hiro 原裕之 [2022年1月号より] 水野良樹(いきものがかり) スガ シカオ toku(GARNiDELiA) 石毛輝(the telephones/Yap!!!) 克哉(UVERworld) yonawo 山木秀夫 古坂大魔王 オオハシヒロミチ(KINO-MODERNO) Ryosuke "Dr.R" Sakai 若林タカツグ 牧野忠義(スピンソルファ) 染野拓 スタジオ造りのヒント ①モニター・スピーカーの基本のキ ②コンデンサー・マイクの中身と仕組み
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギターカスタマイズに注目した『ミュージシャンズ・ギア・ファイル』が登場! ギターのカスタマイズにスポットを当てた新シリーズ『ミュージシャンズ・ギア・ファイル』がいよいよ登場します。プロ・ギタリストたちは愛用ギターにどのようなカスタマイズを施しているのか、詳細な写真とともにそのこだわりを語ってもらいました。プレイアビリティを高めるため、良いサウンドを求めるだけではなく、ギターが好き過ぎるからこそ、いじらずにはいられない。ギター好きなら共感できる話が盛りだくさん。さらにさまざまなアイデアや思いが込められた多彩なカスタマイズギターを掲載。ギターいじりに興味を持っている人に役立つパーツ交換のノウハウなども、ギターを熟知したプロに教えてもらって紹介しています。あなただけの新しいギターの楽しみ方を、ぜひ発見してください。 【コンテンツ】 ●ミュージシャンズ・ギア・ファイル プロ・ギタリストのカスタマイズギターを大紹介! 小倉博和 Broadcaster & Duo Sonic, etc. SUGIZO Stratocaster 土屋昌巳 Stratocaster 長岡亮介 Telecaster & Starcaster 名越由貴夫 Telecaster & Jaguar フジイケンジ Stratocaster & Jazzmaster, etc. 百々和宏 Mustang 和田唱 Stratocaster & Telecaster Custom, etc. ●カスタムギターギャラリー ギターファンのこだわりのカスタマイズギター ●伝説のカスタマイズギター エリック・クラプトンのブラッキー、スティヴィー・レイ・ヴォーンのNo.1、ライ・クーダーのクーダーキャスター、ロビー・ロバートソンのブロンズド、デヴィッド・ギルモアのザ・ブラック・ストラト、キース・リチャーズのミカウバー、ジェフ・ベックのテレギブ、コーネル・デュプリーのデュプリージャムNo.1、アンディ・サマーズのハイブリッド・テレキャスター、ジョニー・マーのジャガー、カート・コバーンのジャガー、他 ●マイギターをカスタマイズしてみた ストラトキャスターにビンテージパーツを載せてみよう! ストラトキャスターを極めたオトコの究極の遊び 波多野光男(WEARHOUSE)インタビュー 幻のテレ専用ビグスビー"B16"をマウントしてみた
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギブソン・レス・ポール・カスタムだけにこだわった本が増ページで復活! ギブソンが1954年に発表したレス・ポール・モデルの最上位機種=レス・ポール・カスタム。漆黒に輝く誇り高きギターである同モデルのみにフォーカスしたムックが、コンテンツを増強して新たに発売となりました! 黄金期と言える50~60年代のモデルはもちろん、このたびの改訂に際して70年代以降のカスタムも大量に新規掲載。また鮎川誠、菊地英昭(THE YELLOW MONKEY)、浅井健一、フジイケンジ(The Birthday)、大渡亮(Do As Infinity)、NAKA(ex. The BONEZ)といったカスタム愛用者のインタビュー&愛器紹介に加え、カスタム・ラヴァーであるSUGIZOの記事も追加しました。 また、小倉博和によるビンテージの同年代カスタム&スタンダードの弾き比べ記事も必見です。 レス・ポール・カスタム本の決定版が今ここに蘇ります!! ■CONTENTS ○ビンテージ・ギャラリー(1953~1961、1968~1974、1975~1991、SGカスタム) ○2023年ギブソン&エピフォン現行モデル ○愛用者の私物&インタビュー ・鮎川誠 ・菊地英昭(THE YELLOW MONKEY) ・SUGIZO ・浅井健一 ・フジイケンジ(The Birthday) ・大渡亮(Do As Infinity) ・NAKA(ex. The BONEZ) ○小倉博和が弾く、ビンテージ・レス・ポール・スタンダードとの徹底比較 ○海外60~70年代愛用者グラフィティ ○1968/1969再生産レス・ポール・カスタム研究/シリアル・ナンバー・データ ○スペック変遷 ○ケース・コレクション ○コラム ・レス・ポール・カスタムとジャズ ・P-480 ・Black Beautyの由来とコンデンサー ・ABR-2/フレットレス・ワンダー ・ボディ材と音質の変化 ・3ピックアップ・カスタムの可能性 ■新規追加コーナー75~91年モデル・ギャラリーを約10本追加/SUGIZOインタビュー/現行品カタログ/68~69年シリアル・ナンバー・データの追加/他コラム類、など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2023年1⽉に逝去した、⾼橋幸宏⽒の偉業を後世に伝えるための書。 音楽制作の月刊誌『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された幸宏氏の記事の数々をはじめ、 新規コンテンツとして、音楽テクニカルライター・布施雄一郎氏の筆による「高橋幸宏ヒストリー」、 4枚のアルバムを選出し制作に携わった方に語っていただく「名盤制作エピソード」、 往年の貴重な写真を掲載する「フォト・アルバム」などを収録する。 【CONTENTS】 <新規> ・タイムラインで辿る、高橋幸宏の「軌跡」と「軌跡」 by 布施雄一郎 ・名盤制作エピソード 高橋幸宏『WILD&MOODY』(1984年) 高橋幸宏『Fate Of Gold』(1995年) 高橋幸宏『Page By Page』(2006年) サディスティック・ミカ・バンド『黒船』(1974年) ・フォト・アルバム ・ディスコグラフィ <再掲> 1982~2016年の『サウンド&レコーディング・マガジン』に掲載された 計100ページに迫る本人インタビュー/ライブ・レポート Solo Works 1983年3月号 ソロ活動について 1986年9月号 『ONLY WHEN I LAUGH』 1990年5月号 『BROADCAST FROM HEAVEN』 1992年4月号 『LIFE TIME, HAPPY TIME』 1995年1月号 コンシピオ・スタジオ 1997年11月号 『A Sign Of Ghost』 2001年8月号 『A Dog Smiled』 2006年5月号 『BLUE MOON BLUE』 2006年7月号 Apple Store, Ginza + Sound & Recording Magazine workshop 2013年8月号 『LIFE ANEW』 2014年9月号 『TECHNO RECITAL』『PHASE』 THE BEATNIKS 1982年2月号 『EXITENTIALISM/出口主義』 2011年11月号 『LAST TRAIN TO EXITOWN』 2018年7月号 『EXITENTIALIST A XIE XIE』 SKETCH SHOW 2002年10月号 『AUDIO SPONGE』 2003年4月号 『トロニカ』 2004年1月号 『ループホール』 METAFIVE 2016年12月号 『METAHALF』 Live Reports 1989年8月号 サディスティック・ミカ・バンド 2003年2月号 SKETCH SHOW 2009年2月号 pupa Tribute 2023年4月号 高橋幸宏、音楽家の肖像
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *著作権の都合により、印刷版に掲載されている「OEOEO」「The Sanzu River」の楽譜は電子版に収録しておりません。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 加速する世界のラウドネス! 高崎晃の決定版アーティスト・ブックが登場! 40年以上にもわたり世界でロックを轟かせてきたラウドネス高崎晃のプレイヤーズ・ブックが登場しました。 最新ロング・インタビューに加えて、松本孝弘氏、斉藤和義氏、マイケル・アモット氏などからのメッセージ、膨大なギター・コレクション&80年代の秘蔵機材、曲作りの源となるライフスタイルの紹介、『ギター・マガジン』のアーカイブ・インタビューを掲載。40年以上にもわたりシーンの最前線に立ち、独自のロックを世界中に轟かせてきたギター・プレイヤー高崎晃の真髄に迫った1冊です。 【CONTENTS】 ・最新インタビュー&撮り下ろしフォトグラフ ・スペシャル・メッセージ(松本孝弘、斉藤和義、マイケル・アモット、ジェフ・コールマン) ・ギター・ファイル&アンプ/エフェクター・コレクション ・Akira Takasaki's Style~ドラム、クルマ、ペットetc. ・『ギター・マガジン』アーカイブ・インタビュー
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギタリストへ向けた 90年代オルタナティブ/グランジ・ロックのアーカイブ集 今では伝説となった1992年の来日時のカート・コバーン(ニルヴァーナ)のインタビューを始め、過去のギター・マガジンに掲載された90年代オルタナティブ/グランジ・ロック・バンドのギタリストのインタビュー、来日公演時の使用機材を1冊にまとめたアーカイブ集。 ケヴィン・シールズ(マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン)が自身の生い立ちや名盤『loveless』を全曲解説した2021年のインタビューや、2022年11月のピクシーズ、2023年2月のペイヴメントのライブ機材など、最新情報も掲載。 【登場アーティスト】 Sonic Youth Nirvana Dinosaur Jr. Pavement The Smashing Pumpkins Pearl Jam Pixies Weezer my bloody valentine Soundgarden The Breeders The Flaming Lips Yo La Tengo Alice In Chains Teenage Fanclub
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 ジャズでは伴奏もアドリブ! 歴史的名演からコンピング・メソッドを学ぶ究極の練習法 ジャズのセッションなどに参加すると、自分のソロが回ってくる順番などが気になってしまい、圧倒的に時間が長いはずの伴奏(コンピング)への意識が薄くなってしまうことが多いのではないでしょうか。しかし、ほかのソロイストを引き立てるのは、あなたのコンピングの良し悪しなのです。良いコンピングがソロイストのアドリブを後押しし、セッションの質も上がっていきます。それにも関わらず、ジャズではコンピングも完全にアドリブで行われるためか、実践的なコンピングの手法について書かれた教則本は多くありません。本書では名演を徹底的にリスニングすることで、実際に使われた手法を探っていくという方法を採っています。名手たちはどんなタイミングで、どんな音色で弾いているのか、それはコードに対してどんな音なのか、何を狙っているのか......名演から可能な限りの情報を読み取り、方法論に落とし込みました。ジム・ホールやバーニー・ケッセルといった往年のレジェンドはもちろん、マイク・モレノやピーター・バーンスタインといった現代のジャズを代表するギタリストの伴奏も取り上げているので、この一冊で幅広いスタイルのジャズをカバーすることができます。本書の特徴はそれにとどまりません。ジャズは理論だけで学ぶことはできないと言われますが、「実際の演奏から学ぶ」とはどのようなことなのか? 本書ではそれを知ることができます。本書を実践することで、ジャズという文化の根幹に触れることができるでしょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギター・マガジンの創刊40周年を記念し、現在に至るまでの長い歴史の中から特定のテーマの特集や記事をアーカイブして再編集を加えた総集版ムック、"Guitar magazine Archives"シリーズ。第1弾ジミ・ヘンドリックス、第2弾エリック・クラプトン、第3弾ザ・ビートルズ、第4弾ザ・ローリング・ストーンズに続いて、第5弾はジミー・ペイジ! 各年代のインタビュー(合計4本)やペイジ所有の機材解説に加えて、「伝説前夜のジミー・ペイジ(2015年3月号掲載)」や「ジミー・ペイジの聖なるアコースティック・サイドを訪ねて。(2021年2月号掲載)」など、雑誌ならではのコンテンツも多数収録。ファンはもちろん、ジミー・ペイジ入門としてもオススメです! コンテンツ ■ジミー・ペイジ、かく写りき ■世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男、ジミー桜井の写真案内。 ■HISTORY 偉大なるバンド、レッド・ツェッペリンの軌跡 ■ジミー・ペイジ年譜 ■伝説前夜のジミー・ペイジ ■インタビュー:2020年 2020年のロンドンから、胸いっぱいのギター愛を。 ■インタビュー:1990年 レッド・ツェッペリン諸作品のレコーディング回想録 ■インタビュー:1986年 ザ・ファーム期の言葉に垣間見るジミー・ペイジのギター観。 ■インタビュー:1977年 ヤードバーズ時代から『プレゼンス』までを語る。 ■ギター・ヒーローが語るジミー・ペイジ ■ジミー・ペイジとレス・ポールの絶対性 ■ジミー桜井が語るジミー・ペイジと四大レス・ポール物語 ■初期のジミー・ペイジが愛したサイケデリック・テレキャスター ■ジミー・ペイジ使用機材 ■ジミー・ペイジ・サウンドの考え方 ■ツェッペリン・サウンドのレコーディング・テクニック ■ジョン・ボーナムとジョン・ポール・ジョーンズが見たジミー・ペイジ ■ジミー・ペイジの聖なるアコースティック・サイドを訪ねて。 ■英国アコギ世界を愛した男、ジミー・ペイジ。 ■即興音楽家としてのジミー・ペイジに寄せて ■ジミー・ペイジ・ディスコグラフィ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギター・マガジン40年の歴史で行なったザ・ローリング・ストーンズ関連特集の総集版! ギター・マガジンの創刊40周年を記念し、現在に至るまでの長い歴史の中から特定のテーマの特集や記事をアーカイブして再編集を加えた総集版ムック、"Guitar magazine Archives"シリーズ。 第1弾のジミ・ヘンドリックス、第2弾のエリック・クラプトン、第3弾のザ・ビートルズに続き、第4弾の登場! 本書は、今年で結成60周年を迎えるザ・ローリング・ストーンズの歴代特集をまとめた1冊。キース・リチャーズとロン・ウッドの使用機材をがっつり紹介した『ストーンズ・ギア』(2014年3月号)をはじめ、『悲しみのス卜―ンズ ブライアン・ジョーンズ特集』(2006年3月号)などなど、厳選したストーンズ記事を多数収録しているので要チェック!
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ジョン・レノン、マイルズ・デイヴィス、ボブ・ディラン、ノーラ・ジョーンズ、ザ・バンドetc.――今、日本でもっとも信頼されている音楽案内人のピーター・バラカンが、ロック、ジャズ、ブルース、ソウル、ワールド・ミュージックについて独自の視点と音楽観で書き尽くす。PLAYBOY日本版に足かけ7年にわたり連載したエッセイを単行本化。135枚のCDガイド付き。