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3.01964年、ビートルズがアメリカでアルバムを発表した。ここからロックの一番熱い時代に突入する。ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、キンクス、ドアーズ、そしてビートルズ……、歴史的な名盤や著者の思いをこめたアルバムなど、50枚を厳選し魅力を紹介したロック名盤集決定版、ついに登場! ――ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、デイヴ・クラーク・ファイヴ、アニマルズ、バーズ、ラヴィン・スプーンフル、ボブ・ディラン、ゾンビーズ、キンクス、ローリング・ストーンズ、バッファロー・スプリングフィールド、クリーム、ドアーズ、ザ・バンド、クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル…… 、初めてロックを聴く人も、ロックを熱く語りたい人も、必見のロック名盤集。
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-日本ではクラシック音楽というと、「敷居が高そう」「なんだか難しそう」と思っている人が少なくないと思います。 本書に詰め込んだのは、私たちの意外とすぐそばで流れているクラシック音楽の紹介とその楽しみ方、クラシック音楽を聴くうえで知っておくとよいことなど、なるべく初心者の方にもわかりやすい必要最低限の情報のみです。 さらに、本を読むスピードがあまり速くないという方でも、1時間ほどで読み終わるコンパクトなボリュームにまとめました。 前からクラシック音楽に興味があったけど、今日まで全く勉強してこなかったという方には必読の1冊です。
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-19世紀の最先端科学技術の粋を結集した工業製品、ピアノ。 PART 1では、ピアノの発展、ピアノ音楽創作の歴史をとおして、当時の産業化社会が市民文化を創出し、現代のわたしたちが楽しんでいる「クラシック音楽」を生みだした過程を明らかにする。 PART 2では、パリやウィーン、ロンドン、ベルリン、ライプツィヒなど、個々の都市や国での個性あふれるピアノ音楽にスポットをあてる。 終章では、19世紀ピアノ音楽のもっとも特徴的なジャンル、「ノクターン(夜想曲)」をとりあげて、当時の社会のあり方やひとびとの美意識がどのように反映しているのかを考察する。 全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)のホームページでの連載「ピアノの19世紀」を全面的に改稿し、単行本化。
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4.0吉田秀和氏も激賞した前作『片山杜秀の本(1) 音盤考現学』に続く第2弾。 シューベルトを近眼派音楽の夜明けと断じ、金満的ヴィブラートの淵源はクライスラーにありと喝破、信時潔から坂本龍一に至る隠された楽統を暴き出し、ショスタコと恋愛映画の意外な親和性を解明する── 音盤の博物学者・片山杜秀が渡り歩いた傑作・問題作。『レコード芸術』誌の人気連載「傑作!? 問題作!?」の後半50本を完全収録! 岡田暁生さん推薦! 「僕なんか逆立ちしてもかなわない人」──私は片山さんを誰かに紹介するとき、いつもこう言うことにしている。 片山さんは異形の文体の持ち主だ。こんなにも凄まじい凝集力をもつ文章には滅多に出会えない。 ひとつひとつの単語がまるでウェーベルンの音符のように、読者の脳髄の中で次々爆発する。しかもこんな核分裂みたいなセンテンスが、ロッシーニのテンポで機銃掃射されるのだ。そして彼が書いたものを読み終わると──いつだって音楽が、思想が、社会が、時代が、それ以前とはぜんぜん違って見えてくる。 かつて福田恒存は吉田秀和のことを「真の音楽批評家の名に値する日本で唯一の人」と呼んだが、僕にとって片山さんは「真に21世紀の音楽批評家の名に値する唯一の人」である。 ──岡田暁生(京都大学准教授、中公新書版『西洋音楽史』著者)
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-本を読めば音楽がわかるのか!?── ますます絶好調のカタヤマ式音楽書月評、厳選68冊分、お届けします。 銭形平次の寛永通宝はSPレコード? 上野に西郷隆盛像と東京芸大がある理由とは? 十二音音楽は統合失調症の特効薬だった? 『うる星やつら』とモーツァルトの関係??── 冴えに冴えまくる着想で、「クラシックの読み方」が変わる! 『レコード芸術』誌に10年間にわたり連載された「片山杜秀のこの本を読め!」のうち、2004年から2007年までの4年間に書かれた計48本の書評に加えて、読売新聞、中央公論、週刊文春などで2010年3月までに発表された書評や、吉田秀和の著書に寄せた解説などを集成。
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4.0“本を目方で買う男”が吟味厳選した音楽書籍74冊。 「音楽を語る」という不可能に挑んだ名著・労作・奇書・珍編を、カタヤマが読む! 唸る! 斬る! 日本中の音楽ファンを驚愕させた『音盤考現学』『音盤博物誌』に続く第3弾は、濫読無双のブックガイド! サントリー学芸賞&吉田秀和賞ダブル受賞の著者、待望の新作。 『レコード芸術』誌に10年間にわたり連載された「片山杜秀のこの本を読め!」のうち、1998年から2003年までの6年間に書かれた計72本の書評に、同時期に書かれた2本のエッセイを加え、単行本化。 音楽書ってこんなに面白かったのか! 好奇心と歓びにあふれた無類のブックガイド。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャズってこんなに楽しい音楽だったんだ! 一番分かりやすいジャズ入門書 ジャズという音楽にはどんなイメージがあるでしょうか。小難しい? 地味? 近寄りがたい? BGMっぽい?……残念ながらこのようなイメージを持っている人は少なくないでしょう。本書では、難しそうだけどちょっと気になる音楽=ジャズを、徹底的に易しく解説し、その楽しみ方を紹介します。何をやっているか分かりづらい“アドリブ”も、ちょっとしたルールを知るだけで仕組みと聴きどころがわかるのです。また、スマートフォンを活用してジャズを鑑賞する方法も提案。無料の動画によってマイルス・デイヴィスやジョン・コルトレーンなど著名ジャズマンの名演を解説し、本を買ったその場ですぐに本物のジャズを聴くことができます。その他、個人宅では望めない高音質を楽しめるジャズ喫茶や、生演奏の迫力を存分に味わえるライブハウスなど、ジャズ初心者が足を踏み入れづらいスポットの紹介なども充実。ジャズはどんな音楽なのか? どうやって楽しむのか? 本書でその気持ち良さがわかった時、ジャズはあなたの人生にとってかけがえのない宝物になることでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中村たかしさんによるアレンジが最高に楽しい! ウクレレ・ソロ・スコアを3曲掲載!選曲・アレンジにこだわったウクレレ・ソロ・スコアが楽しめるデジタル誌「ウクレレ・ピース・ピース」。曲は「Hi'ilawe」「Midnight Special」「聖者が街にやってくる」の3曲。譜面と解説は、ウクレレ・ユニットT.T.Cafeで活躍し、YouTubeの「情熱大陸」演奏動画が再生20万回を超えるなどアレンジ・演奏に定評のある中村たかしさん。いずれも弾き応えのある絶妙のアレンジで、レパートリーとして長く楽しんでいただけます。本人による模範演奏の音源も収録!
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-専門学生19歳、気が付けば妄想ばかり……。 東京の映像系専門学校に入学した「私」は、繰り返される日常の中で将来の自分に漠然とした不安を抱いていた。 ある週末の深夜、都心のファミリーレストランでアルバイトしていた「私」のもとに、ひとりの常連客がやってきた。 いつもはアメリカンコーヒーだけを頼んで飲んでいく「彼」が、この日だけはフライドポテトを注文する。 「ナゼ !?」ーー「私」のアタマの中を、パルスが駆け抜けた。 今の生活に不満はないんだけど、何かが足りない…… 一生懸命生きてるんだけど、何者でもない自分…… 2013年にメジャー・デビューを果たし、アニメ作品への主題歌提供はもちろん、声優としても参加するなどマルチな活躍を見せる音楽ユニット・みみめめMIMIの1stアルバム『迷宮センチメンタル』を題材に、“19歳”の女の子の内面を掘り下げた青春物語。 妄想、時々現実。その果てに見える未来とは?
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-読売新聞文化部の音楽記者が、20年以上にわたって書き続けた音楽会評600本の中から61本を厳選してまとめた批評集です。著者がカバーするのはクラシック以外ほとんど全部のジャンル。ロック、ジャズはもちろん、Jポップ、演歌、民族音楽、古典邦楽まで驚くほど多岐にわたり、本書にもポール・マッカートニーやマドンナ、ローリング・ストーンズ、松田聖子、きゃりーぱみゅぱみゅなど洋邦楽の著名アーティストたちがきら星のごとく登場します。どの批評も丁寧で説得力に富んでいるとともに、音楽が生まれる社会的土壌への考察も見られ、そこに新聞記者らしい感性を感じさせます。
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-ミュージ郎やGS音源、XG音源、Visionといったキーワードを見て、「あ、昔使っていたよ!」という方にとって、きっと「懐かしい!」と思えるネタを数多くピックアップ! Impress Watchでもおなじみのライター藤本健による、今から20年から30年前のDTMを振り返る「DTMの原点」。本書はその第2弾。 筆者ならではの目線でその当時の思い出なども絡めて紹介。DTM勃興期のカタログや当時の機材が、著者の手元に数多く存在。写真もたくさん収録しているので、その写真を眺めるだけでも、あのころのことがフラッシュバック!? DTMの温故知新、DTMがもっと楽しくなる!【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-音楽専門誌『ベース・マガジン』に掲載された、若きカリスマ・ベーシスト=KenKenのインタビュー・アーカイブを集結させた電子書籍が登場!! RIZEやthe day、WAGDUG FUTURISTIC UNITY、SPEEDER-Xのほか、Dragon Ashのサポートや、ムッシュかまやつ、山岸竜之介とのユニット“LIFE IS GROOVE”でも活躍するKenKenのインタビューの数々を収録。デビュー間もない2004年からベース・マガジンが追い続けたインタビューは実に12本! 愛用楽器の写真やレコーディング風景のレポート、対談も収録する。 また2009年~2010年に連載され大反響を呼んだ連載セミナー『ベーシストのココロエof INVADERS』も特別収録! 本コンテンツでは、彼のアグレッシブなプレイを支えるテクニックの数々や独自の練習法などが体得できる。 さらに本書でしか読めない追加インタビューでは、これまでの記事に目を通してもらいつつ本人に過去を振り返ってもらった。今だから話せる当時の心の内や、気持ちの変化、バンド、家族、仲間についてなどが赤裸々に語られる。
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3.5アルバム14枚を語りつくす愛と情熱の書。 ビートルズがレコードデビューしたのは1962年、著者が中学生の時だった。そして、最後のアルバムが出たのが1970年。彼らが駆け抜けた年月は、彼らを追い続けた著者の〈青春〉とぴったり重なっている。ビートルズはどんなに年月が経っても常に現役だ。北極星のように不動の輝きを放ちつづけるロックンロールの神を、ビートルズ評論の第一人者が情熱をこめてリスペクトする。デビューアルバム『Please Please Me』から、最後のアルバム『Let It Be』までのオリジナル・アルバム14枚を完璧に分析し、私的ビートルズ体験を織り込んで自在に語る長篇エッセー。待望の文庫版を電子化。
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3.9「大人になったらベルリン・フィルの指揮者になりたい」小学校の卒業文集に書いたその夢を叶え、2011年5月、ついに世界最高峰の指揮台に立った著書。本書は、いまや『題名のない音楽会』などでもおなじみの著者が、若き日に欧州の名門オーケストラに単身挑み、世界的指揮者へと成長していくまでの記録。突然の曲目変更で徹夜、ひと癖もふた癖もある天才演奏家に苦悩、プレッシャーで眠れぬ夜……さまざまな壁にぶつかりながらも、夢に向けて努力を続ける姿がみずみずしく描かれており、ファンならずとも大きな勇気をもらえる1冊。文庫オリジナル。「このエッセイを書いていた時代というのは、いよいよ僕がヨーロッパというクラシック音楽の本場を舞台に、さまざまな世界中のオーケストラと出会い、時には肩肘張ってでも、『なんとか指揮者としての仕事をやっていけるぞ!』と、自分に言い聞かせていた時だったように思います。数々のヨーロッパのオーケストラを相手に、無我夢中で頑張っていたこの数年間がなければ、今の自分はなかったでしょう」(「まえがき」より抜粋)
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4.0「なんだ、クラシックって中々いい音楽じゃない」――テレビCMや街角のBGMで、クラシック音楽を耳にする機会が多くなったのも、そんな巷の声が反映されてきた証拠ではないでしょうか?そこで本書は、「これを知れば、クラシック音楽が100倍楽しめる!」というテーマに絞り、素朴な疑問ばかりを60項目集めました。●ヴィヴァルディの《四季》は死後、忘れられていたって本当?●バッハはなぜ「音楽の父」なのか?●ベートーヴェンはどの程度、耳が聞こえたのか?●シューベルトの名曲はなぜ《未完成》なのか?●ヴェルディの曲がサッカーの試合で流れる理由とは?●コンクールって本当に公平な審査がおこなわれているのか?●名器ストラディヴァリの音の秘密とは?など、普通の人が、たった2時間で「にわかじこみのクラシック通」を語れる知識が満載! クラシックアレルギーの人も必見の一冊です。
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 これを読むと音楽が聴きたくなり、コンサートに行きたくなる。玉木正之の楽しむ音楽のめちゃめちゃイケてる世界。今クラシックに興味を持ち始めている人にとって、最もうれしいクラシック・音楽入門必読書だ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-■あなたにはリズム感がありますか? 音楽の絶対的才能の一つに「絶対音感」というものがあります。 ある年齢を超えると身につかない音色に関する天才的感性と言われています。 この音色に対して、音楽には音色以上に重要な リズム感という感性があります。 リズム感というのは【黒人特有の】後天的には 特にトレーニングできない感性だと信じられてきました それは【嘘】です。 その答えはいたってシンプル! リズムの姿がわからないからです では、なぜ、リズムの姿がわからないのか? 脳が邪魔しているからです。 では、具体的にどういう邪魔なのか? …この本では、 後天的にリズム感そのモノを上書きできるのか? という問いに対する著者の【明確な答え】を書いています。 ■実は、この本でお伝えする「絶対リズム感の作り方」とは、 【思考が現実化するプロセスを数秒に短縮して体験する方法】 を書いた本でもあるのです。 そして、人間のリズム感が創り出したコトバと音楽が 【ある歴史的事実】を引き起こしたとする著者独自の大胆仮説、 21世紀の音楽と社会貢献に向けた新しい音楽の姿の提案で締めくくります。 一体どういうカラクリなのか?“絶対リズム感”をスタートさせる、 視えないリズムを視るためのその具体的方法とは? その【答え】がこの本に書いてあります。 これは音楽革命の可能性を秘めた本であり、 21世紀の音楽と社会貢献に向けた新しい音楽の姿の提案です。 全ての日本人に必読です。
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3.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラシック音楽を、教養として知っておきたいという気持ちはあっても、いざ聴いてみても「長い」「わからない」と挫折してしまった人は多いかもしれません。 確かにクラシック音楽はポップやロックといった音楽にくらべ、楽しむためには少しの知識が必要かもしれません。 本書では、「クラシックとは何か?」から始まり、曲の聴き方、作曲家と彼らが生きた時代までを100点以上のイラストを用いて楽しく解説します。 難しい解説は一切なく豊富なイラストを眺めているうちに、自然とクラシック音楽の基本がわかり、難解に思っていた曲もいつのまにか楽しく聴こえてくることでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウクレレ・マガジンの人気連載『ウクレレ入門』vol.1~15までをまとめた電子書籍アーカイブ ウクレレ初心者のための連載をまとめた、いわゆるマイクロ・コンテンツ。各回イラストと簡単なコメントがメインで、楽しく読み進めるうちに必要な知識が身に付いちゃいます。とはいえ何度も見直したくなる小阪裕子さんのイラストには反復学習効果あり! Vol.1:いろんなウクレレがあるぞ Vol.2:レッツ・ストローク! Vol.3:上達法の巻 Vol.4:『ユニット』を組んでみよう!の巻 Vol.5:Yes No チェックで新発見! Vol.6:冬のご提案 Vol.7:跳びます 跳びます ハイ・コード! Vol.8:長い冬のあいだにやってみョ!! Vol.9:やっぱりわからん!? そっくりさんの3連さん Vol.10:年末だョ! ウクレレ大そうじ作戦! Vol.11:苦手なコードのおもてなしレシピ♪ Vol.12:冬にやっておきたいウクレレ保管ポイント! Vol.13:音楽りろんテーマ・パーク ほか *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アコースティック・ギター・マガジンの奏法系特集記事2本をまとめた電子書籍アーカイブ アコギ演奏のノウハウ特集をまとめた,いわゆるマイクロコンテンツ。収録しているのは以下の2つです。日々のトレーニングとご自身のギター・ライフの充実のためにぜひ役立てて下さい。 ◎リズムの鉄人~ブルーグラス,ジプシー・ジャズ,ボサ・ノヴァに見るグルーヴのツボ Feat.有田純弘,河野文彦,伊藤ゴロー アコースティック・ギター・マガジン2015年3月号 Vol.63 ◎始めてみよう!ボディ・ヒット Feat.井草聖二 アコースティック・ギター・マガジン2016年6月号 Vol.68 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や,検索,ハイライトなどの機能は利用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベース・マガジンの楽器特集記事2本をまとめた電子書籍“アーカイブ第1弾” ベーシストに長年支持されている人気のベースを紹介した、いわゆるマイクロコンテンツ。収録しているのは以下の2つです。ご自身のベース・ライフの充実のためにぜひ役立てて下さい。 ◎「個性と王道の両翼 リッケンバッカーのすべて」ベース・マガジン2015年9月号 ◎「由緒正しき“あの”ルックス&サウンド ヘフナーの現在に大接近!」ベース・マガジン2015年6月号
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キーボード・マガジンの特集記事を抽出した電子書籍“アーカイブ1” 入手が困難になってしまったバックナンバーの貴重な記事をピックアップした、いわゆるマイクロコンテンツです。シリーズ1冊目は、2013年4月号SPRINGの総力特集「ハードロック・キーボード名鑑」。さまざまなキーボーディストやそのジャンルに欠かせない楽器にフォーカスします。 ●第1部:クラシック・ハードロック ●第2部:メロディック・ハード ●第3部:ヘヴィメタル ●第4部:プログレッシブ・メタル ●トレーニング・フレーズ:第1部~第4部 ■登場アーティスト:ジョン・ロード/キース・エマーソン/ジョーダン・ルーデス/イェンスヨハンソンほか
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5.0*本電子書籍は、田渕ひさ子のエッセイ集第2弾『田渕ひさ子の成るなら鳴らねば』の発売に合わせ、2016年に発売された第1弾『田渕ひさ子の成る鳴る音日記』の表紙をリニューアルしたものです。表紙以外の内容はリニューアル前と同じです。あらかじめご了承ください。 ナンバーガール時代の出来事をえがいた人気連載が電子書籍に! NUMBER GIRL、toddle、bloodthirsty butchersなど、日本を代表するギター・ロック・バンドを牽引してきたギタリスト、田渕ひさ子。フェンダー・ジャズマスターを激しく掻き鳴らす彼女のプレイ・スタイルに多大な影響を受けたギタリストはたくさんいます。そんな田渕がギター・マガジン誌の2000年12月号から2002年11月号まで、24回にわたって連載していたエッセイを電子書籍化したのが本書。NUMBER GIRLのレコーディングの模様から、ツアーで泊まったホテルでの恐怖心霊体験、小学生の頃の骨折にいたるまで、自身のイラストを添えて楽しくつづっています。時に福岡の方言も交えた、人なつっこい独特の文体によって、連載当時の田渕に寄り添ってもらいながら読んでいるような感覚をおぼえるかも。多くの人に楽しんでもらえるエッセイです。ぜひどうぞ!
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-※本書は、『かの残響、清冽なり――本田美奈子.と日本のポピュラー音楽史』(第3巻「舞台」2016年2月)に収めた「付録別巻・近代日本ポピュラー音楽史」を独立させて刊行するものです。 明治初期の西洋音楽の導入から、大正時代の唱歌・童謡の普及、帝国劇場の開場、流行歌の登場、洋楽ポップスの流入、そしてレコード会社の興亡まで、近代日本のポピュラー音楽史を時系列でまとめた一冊。 音楽産業に強く影響を与えたエレクトロニクス、デジタル技術などの技術革新や、主な資本家、経営者の動向といった産業史の側面を織り込みながら描いた、知られざる日本ポピュラー音楽の軌跡です。
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-1970年代から演奏活動を開始したブルーズをこよなく愛し唄いつづけている伝説のといってもいいブルーズ・マン、永井ホトケ隆への思いを綴ったブルーズへのオマージュ。ホトケの愛称を持つ永井隆には、思春期に衝撃的なビートルズ体験後にフェリーニ、アントニオーニなどのメタフィジカルな映画に惹かれ、さらに1970年代にはベトナム戦争報道に接して反戦活動に参加したことも。その後、クリーム、ジミ・ヘンドリックスなどから刺激を受けてプロのミュージシャンとなっていった経緯がある。現在60代半ばに達しているが、その唄、ブルーズはますます冴えわたり、深く濃厚に魂までも揺り動かす。しかし、その実力、魅力にもかかわらずさほど有名とはいえない、まさに知る人ぞ知る幻のヴォーカリスト。だからこそ、もっとたくさんの人に、こんな奥深いブルーズを唄うミュージシャンがいることを伝えたい、というのが著者の執筆動機。プリーズ・プリーズ・ミーから始まる音楽ガイドである。
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4.0奇跡のスタンダードはこうして誕生した! 直近では歌手活動を再開した薬師丸ひろ子がカヴァーして話題となった「黄昏のビギン」。1959年に映画の挿入歌としてワンコーラスだけ作られたこの曲は、大ヒットを記録したわけでもないのに、当時の人気歌手・水原弘のレコードB面となって命を吹き込まれ、その後30年の時を経て歌手・ちあきなおみがレパートリーに加えたことで再発見されました。 さらにCM等で使用されるうちに人々の耳朶に届き、石川さゆり、さだまさし、中森明菜、稲垣潤一・・・・・・と日本を代表する歌手たちが軒並みカヴァーする日本のスタンダードとして定着しました。この軌跡を克明に追いかけ、なぜこの曲が人々に愛されるに至ったかを解明し、日本人の心性に迫るノンフィクションです。
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-第一部・ことばが奏でる『第九』の全曲:『第九』のはじまりは、二つのテーマが鋭い光を放ってぶつかる真昼の戦い。それは、作曲者・ベートーベンの壮絶な内面。戦いと苦悩の野に、いつしか夜が訪れ、星空にながれる優しい夜想曲(ノクターン)。・・・と、突如、よろこびのテーマが鳴り渡って、曲は、人類への愛を歌う、フィナーレの大合唱にはいってゆく。そのように展開しながら、『第九』は、聴く人の心に雄大な風景を描いて、ただ一度の人生を愛とよろこびに満たせと呼びかけている。 第二部・ベートーベンの心、宇宙の音楽:音楽の中で、自然は人間に語りかける。神が人間の魂を見守る中で、自然と人間の和解が成就する。それを取り持つのが音楽。音楽は、宇宙にひびき、未来への展望を開き、すべての人に自らの魂の故郷へのあこがれを呼び覚ます。それこそが、ベートーベンという天才の、世界を救う姿。このことを、著者は感動をこめて語る。ベートーベンと一体になった著者は、あなたの魂に呼びかけてくる。そして、人であることのとうとさをおしえてくれる。
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-J.W.N.サリバンの名著、『ベートーベンの心の発展』の新訳に、訳者が、いくつかの「補説」をつけ加えて、ベートーベンの心に迫る近道を開こうとしたのがこの本です。サリバンのこの書は、作曲する現場のベートーベンの心境をみきわめながら、数々の名曲の世界を説き明かした、面白くて、しかも深い内容を持つ一冊です。1937年の刊行後、数十年ものあいだ、欧米では、高い評価を得ていました。訳者の補説は、「第九」の合唱と「不滅の恋人」の関わりを述べたものです。ベートーベンの死後に発見され、ベートーベンの生涯にまつわる最大のナゾとされている「不滅の恋人」に宛てた手紙と、「第九」の合唱のあいだに、重大な関わりがある、と訳者は推測しています。かすかな手がかりを逃さず、想像をたくましくし、しかも、最新の学説にも目配りをしながら、手紙と合唱のあいだに、ベートーベンからの重大なメッセージを聞きとっています。この国と世界の未来が、こんとんとして見定めにくい今、まずは、ベートーベンにならって、自分の心をとらえ返し鍛えて、たしかに自分のものと言える人生を創り出すことが必要です。そのためにも、これは、いま、読む価値のある名著です。
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-ショパン(1810~49)の生前の雰囲気を、まだ、色濃く留めている、1927年のパリで、この本は書かれました(オスマンが、パリ大改造を実現したのは、ショパンの死後4年後の1853年から、70年まで)。そこに登場して、自由奔放に、語り、活躍する、ショパンの友人は、親友、フランツ・リストを筆頭に、ドラクロワ(画家)、ハイネ(詩人)、シューマン(作曲家)、バルザック(小説家)、などなど、いずれも19世紀のヨーロッパを代表する芸術家たち。その中心にいるのは、ショパンの愛人、ジョルジュ・サンド(小説家)でした。彼らの意見を、鋭く、興味深い論評を加えて語る、この本の著者、プルタレスは、フランス・アカデミーの芸術部門の大賞を得た小説家です。音楽、殊に、ピアノ演奏に造詣(ぞうけい)が深く、ショパンを初めとする数人の音楽家の評伝も書いた著者が、この本の随所に披露している、ショパンの作品鑑賞は、作曲者の真情と到達した美の世界とを、明快に説き明かしています。舞台は、主として、パリですが、地中海のマジョルカ島、ロンドン、ウィーン、マルセイユ、パリ南西の寒村・ノアンなど、ショパンの足跡を追って、動乱のただなかにある、ヨーロッパ各地の、十九世紀半ばの、空気と世情を描いています。
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-「音楽とは、心。あなた一人に向かって、真っ直に迫ってくる、作曲家の愛」。と、この本の著者・ブリオンは、考えています。音楽は、聴く人の心の奥底に、真実の光を放つ愛を探り当てて、その人本来の生き方へと導きます。その様子を、本書・第一部「詩と音楽、そして、愛」の中で、トルストイ、ゲーテ、ホフマン、スタンダールなどの作家が語っています。第二部「愛をこめて歌え、お前の歌を」で、中世ヨーロッパの吟遊詩人たちの愛の歌を、近代西欧ロマン派のさきがけ、と論じた著者は、本書の眼目である、第三部「愛の呼び声、リート」で、モーツァルト、ベートーベン、シューベルト、ウェーバー、メンデルスゾーン、シューマン、ブラームス、リスト、ショパン、ワーグナー、シェーンベルクなどの、オペラや、主要な歌曲すべての、魅力と美しさを、生き生きと具体的に説いています。個々の作曲家の心と生き方を詩と音楽によって織り上げ、死への思いにウラづけられた深い愛として、読者(聴衆)の心に、切々と、送りとどけてきます。さらに、その作業を、作曲家の周辺と人生の全体に広げているのが第四部「大作曲家の生涯に見る、愛と音楽」。本書を読んだ人には、音楽は、旧知のように、心を開いて語りかけてくれます。ウィーン古典派の巨匠・モーツァルトを、「感性と思想は、ロマン派」と論じる、著者マルセル・ブリオン(1895~1984)は、ロマン派研究の世界的権威。七十二才で書いた本書は、分かり易く、楽しく、伸びやかな語り口なので、読んでいる日本人は、「西欧ロマン派」と日本人の心の不思議な共通点を、自然なものとして実感することができます。文学その他の芸術との交流の中で、西欧文化や人間の本質を考えさせてくれる、人文科学の基本図書です。訳者は、東大大学院修了、元大学教員。
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-雑誌『ミュージックマガジン』の連載「配信おじさん」を電子書籍化! 「CDから配信という音楽業界の遷移を考えると、配信について語ることは、そのまま音楽業界の現状と未来について語ることだった。ぼくの専門は音楽評論であって、ITの専門家ではないし、音楽配信業界に強いコネやニュースソースを持っているわけでもない。ただ、音楽業界の片隅で禄を食む人間として、音楽配信利用者として、なにより一介の音楽愛好家として」(本文まえがきより) 2000年代、iPod発売、iTunes音楽配信サービススタート後、音楽の聴き方自体が様変わり、音楽業界のビジネスモデルも変化。10年代は、クラウド化や高音質対応などにより、利用者ニーズや音楽メディアの所有方法、聴き方は、さらに激しい変化の渦へ。 理想の音楽配信サービスとは?音楽愛好者、音楽の作り手のみならず、デジタルコンテンツ、配信ビジネスに関わるすべての人が読んでおきたい、リスナー目線の一冊です。 【著者紹介】音楽評論家。 著編書は『ロックがわかる超名盤100』(音楽之友社)、『NEWSWAVEと、その時代』(エイベックス)、『フィッシュマンズ全書』(小学館)など。 【主なインタビュー協力(敬称略・順不同)】ミト(クラムボン)/今野敏博/津田大介/渡辺健吾/沼田順/高橋由起子/角田裕康/金城稔(『GAUDIO』誌)/リョウ・アライ/直枝政広(カーネーション)/七尾旅人/小寺修一(nau)/田口和裕 ※「impress QuickBooks」は、スマートフォンに最適化した、新しいコンセプトの電子書籍シリーズです。
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3.2老舗ジャズ喫茶店主が選ぶ究極の名盤ガイド。 東京・四谷のジャズ喫茶「いーぐる」店主&ジャズ評論家である後藤雅洋による、ジャズガイドの決定版。「いーぐる」の選曲ノウハウを基に、500枚のジャズアルバムを「歴史」や「スタイル」ではなく、“実際に聴いた感じ”で捉えて分類。“ハードバップ”“モード”といった難解な専門用語を知らずとも、ジャズ喫茶の椅子に腰掛けた客のように、ジャズの魅力に浸ることが出来るようになっている。 (「クールな感じ」「グルーブ感がいい」「リラックスできる」…など18種)傾向リストによって効果的にグループ分けし、あるグループの演奏が気に入ったら、そのグループの他のアルバムに“耳”を拡げていく、という方法をとる。 巻末に、著者インタビューと、アーチスト別索引、全アルバムデータ(参加メンバー、レーベル、録音年)を収録。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 緊張。 それは誰もが経験する状態である。 人前で演奏する、話す、演じる等、緊張する場面に遭遇することは誰にでもある。 そして、どれほど舞台に立っても、長い時間を費やしても、緊張から逃れられないと感じている人も多いだろう。 本番で緊張して身体が震え、力が発揮できない。 練習の成果が出せない。 それは私自身にとっても大きな悩みであった。 緊張しないようにするにはどうしたら良いかをずっと考えてきた。 長い間考え続け、あるとき、緊張をなくすことよりも緊張しても成果が出せるよう考えるほうが現実的であると気がついた。 本書では主に演奏、とりわけピアノについて、緊張への対策を紹介したいと思う。 私自身の経験と考えであるが、緊張について悩んでいる方の一助となることができれば幸いである。 私は緊張についての専門家でも、脳についての専門家でも何でもない。 それらについての専門知識はない。 ピアノを演奏し、教えながら生きているだけの人間である。 この本を手に取ってくださった方には、私自身の経験と考えを述べていることを承知の上で読み進めていただけたらと思う。 なお、この本は緊張をなくすための方法を紹介するわけではない。 あくまで緊張との付き合い方についての一考察である。 【目次】 第一部 緊張する理由 【周囲の評価】 【失敗の体験から来る恐怖】 【自分の気持ちを知る】 【今の自分を受け入れる】 【なぜ緊張するのか】 第二部 緊張による身体の反応 【緊張による身体の反応】 【身体の反応を受け入れる】 第三部 緊張に備える把握の仕方 【見えないものを捉える】 【指の動きを把握する】 【指以外の動きを把握する】 【緊張を受け入れる】 第四部 緊張に備える練習の仕方 【日々の練習】 【反復と思考】 第五部 緊張を活用する 【緊張は必ずしも悪いものではない】 【ミスは起こりうる】 【緊張しても大丈夫】 【著者紹介】 実住亜夜(ミスミアヤ) 四歳よりピアノを始める。大学・大学院でピアノを専攻し、現在ではレッスンと演奏活動を行っている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 学校がつまらねえ、会社がつまらねえ、人生がつまらねえ、そう思っている若人たち、あなたたちの日常をぶっ壊す方法を私は知っています。 バンドをはじめることです! 人気バンドマン大槻ケンヂ氏はこう言いました。 「日々苦悩している童貞野郎どもに言いたい。『君ィバンドをやりなさい』」(角川文庫・猫を背負って町を出ろ!より引用) バンドには日々の鬱屈した感情をぶっ壊すパワーがあります。 バンドを始めるまで、毎日つまんねえなあと思っていましたが、バンドを始めたら、毎日が刺激的になりすぎて退屈する暇がなくなりました。 とはいえ、バンドは一人で出来ない、それに楽器選びも迷うし、そもそもライブにはどうやって出るかも分からない、などなど意外とバンドをするのはハードルが高いのも事実。 そこで、本書は10年間売れてないし、下手くそだけど、エンジョイバンドライフを送っている私がこれからバンドを始める方に向け、『バンドの始め方~活動の仕方』をリアルな体験を元に紹介していきます。 ライク ア ローリング ストーン。バンド道というごつごつしていて歩きづらいけど超楽しい道に一歩足を踏み入れてみませんか? 【目次抜粋】 第1章バンドマンになろう パートを選ぼう 第2章バンドメンバーを集めよう 良い奴に声をかけよう メンバーを集めよう とにかく仲良くなろう コラム・バンドマンに聞いてみよう ①今バンドを組むなら何に気をつける? 第3章バンド練習をしよう スタジオを借りよう オリジナル曲を作ろう 第4章ライブをしょう(準備編) ライブハウスと連絡を取ろう ライブ練をしよう 友達に来てもらおう 第5章ライブをしよう(本番 前編) 逆リハをしよう 第6章ライブをしよう(本番 後編) 会計&打ち上げをしよう コラム・バンドマンに聞いてみよう ②集客するにはどうすればいいのか? 第7章レコーディングをしよう レコーディングスタジオを探そう プリプロをしよう エンジニアさんと話そう 第8章県外遠征に行こう 県外遠征に行こう バンドを売り込もう 最終章バンドを続けよう 自主企画をしよう バンドを楽しもう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 難しい練習はゼロ!厳選レッスンで学ぶアコースティック・ギター入門書 アコースティック・ギターを弾くためのノウハウを、ゼロからレクチャーしていくオールカラーの入門書です。ギターを手にした日から楽しく弾けるように、“これを知っておけば大丈夫”というノウハウだけを、大きな写真とすぐに弾ける簡単譜面で解説していきます。初めてアコギを触る人のために、ギターの種類や譜面の読み方から、ギターのかまえ方、弦の押さえ方まで、必要な順番で丁寧に進んでいきます。オールカラーながら非常に手頃な価格で、中学生や高校生にもお薦めの1冊です! 【CONTENTS】 ◎アコースティック・ギターをはじめよう! ◎フレットの押さえ方とタブ譜の読み方 ◎コードを弾いてみよう♪ ◎テクニックを混ぜてプレイ! ◎フィンガーピッキングでプレイ! ◎セブンス・コードを弾いてみよう♪ ◎ステップアップ・ノウハウ 【巻末付録】 ◎ギターがグングンうまくなる6つの秘訣! ◎ギター奏法用語辞典 ◎ギター・コード早見表 ◎指板ドレミ早見表
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギターを楽しくはじめる、一番シンプルなカラー入門書! 覚えるのが大変なノウハウや難しい練習フレーズは一切ナシ! 今すぐギターを弾きたい!という人にピッタリの、とてもやさしい“超シンプルな入門書”が登場です。ギターの種類から譜面の読み方、鳴らし方や基本テクニックなど、ゼロから始めようという人に必要な情報が、オール・カラー64ページにスッキリと収録されています。 写真やイラストが大きく使われていて、すぐに弾ける簡単フレーズは解説も短いので、無理なくドンドン読み進められるはず。価格もお手頃なので、コピー・バンドをやってみたい中高生にも手に取りやすい1冊になっています! 【CONTENTS】 ■エレキ・ギターをはじめよう! ■ギターを鳴らしてみよう♪ ■タブ譜の読み方と音符の長さ ■パワー・コードで弾こう! ■コードを弾いてみよう♪ ■エレキ・ギターのテクニック ■アンプ&エフェクターを使おう! ■ステップアップ・ノウハウ [巻末付録] ◎ギターがグングンうまくなる6つの秘訣! ◎ギター奏法用語辞典 ◎ギター・コード早見表 ◎指板ドレミ早見表
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 札幌の燃料販売会社が発行している情報誌「Sun Clover」の人気コラム「Mr.Vee JayのJAZZナビ」をまとめた1冊です。 北海道在住のJAZZ愛好家・Mr.Vee Jayが、おすすめのミュージシャンやレコードから、ライブハウスやジャズ喫茶まで、ジャズの魅力を存分に語ります。 ジャズ初心者にもわかりやすく解説し、それぞれのナンバーをより楽しめるお酒などもご紹介しています。ぜひご一読ください。
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5.0メジャー・デビュー10周年を迎えたGOING UNDER GROUNDの現在を、メンバー4人それぞれへのロング・インタビューで伝えるファン必携の1冊。一昨年春の伊藤洋一脱退がはからずもバンドをリスタートさせるきっかけになった彼らだが、そこに至るまでに4人がそれぞれ何を考え、脱退“事件”に際して何を思い、そして今バンドの未来に向けて何をしようとしているのかを率直に語り明かしている。そのリアルな言葉たちの向こうに浮かび上がるのは、その難しさを実感しながらも、まだ続けずにはいられないバンドというものの不思議な魅力に取り憑かれた33歳の男たちのタフな横顔だ。
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-2015年、佐野元春レコードデビュー35周年を祝して、それぞれが選ぶ35曲選集。2015年12月中旬から2016年3月までに寄せられた7名分のツイートのまとめ集。
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」。 編集長が萩原健太、個性豊かな著名執筆陣が1万字のヴォリュームで音楽をマニアックに熱く語ります。亀渕昭信、北中正和、ピーター・バラカン、磯部涼など豪華メンバーが連載中。興味深い筆者では、最近女装でも話題の東大教授、安冨歩が「マイケル・ジャクソンの思想」を語ります。 「ERIS」は新譜やライヴ情報は一切載せず、ルーツ/背景/歴史を知って“音楽”の魅力を再発見できる“読ませる”音楽誌です。文字で音楽を語る楽しさ、素晴らしさを感じてください。取り上げるジャンルも、ジャズ、ロックンロール、ポップス、フォーク、カントリー、ブルース、R&B、ヒップホップ、クラシック、ミュージカル、雅楽、ワールドと幅広く、ここでしか読めない原稿ばかりです。 季刊で年4回発行しています。通常の音楽雑誌が廃刊・休刊になる中、こんな音楽雑誌が読みたかったと、たくさんのメッセージも頂いてますので、まずは一度是非お読みください。 <コンテンツ> ソングライター・ファイル 萩原健太 どうしても聴いておきたいアメリカンポップス1001 亀渕昭信 マイケル・ジャクソンの思想 安冨歩 ブロードウエイまで12時間と45分 水口正裕 音楽の記憶と記録をめぐって 北中正和 クワイエット・ボーダー 成田佳洋 ピーター・バラカンの読むラジオ 旧聞ゴメン 鷲巣功 ニッポンのラップ 磯部涼 More Than Liner Notes :高橋道彦 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』&『目撃証言2』より、メタリカとガンズ・アンド・ローゼズの章を抜粋。メタリカメンバーによる著者へのサプライズプレゼント、ガンズの新人バンド時代のエピソード、両バンドのパッケージツアーなどを収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギターを買ったものの何をすればいいか分からず途方にくれている人、なかなか上達せずにつまづいている人……。そんな初心者がまっすぐ最短距離で中級者になれる方法がこの1冊にみっちり詰まっています。さまざまな教則本やビデオで挫折してしまったあなたにぴったりな、漫画で分かるギター練習帳。ギターも音楽も超初心者な自分にはとても無理だと思っていた弾き語りや耳コピ、アドリブ演奏、作曲、初歩の音楽理論からライブイベントの参加まで、この漫画のやり方で試してみればそんなに難しくないかも!?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽専門誌「キーボード・マガジン」と、そのウェブサイトで大好評連載されていた“あるある系”漫画『ヒロヒロヤのキーボード生活』『ヒロヒロヤの(新)キーボード生活』がまとめて電子コミックになりました。のべ2年半以上にわたる連載から130本以上のネタをドーンと収録!さらに、電子化を記念して描き下ろし5話も追加しています。「ライブ中のチューニングあるある」「ペダルvsガムテープ 頂上決戦」「ライブのお誘い快諾した後あるある」「ギャラの先払いあるある」などなど、キーボーディストのみならず、バンド活動をしたことがある人なら思わずププっと笑ってしまうネタが満載です!著者プロフィール:ヒロヒロヤ キーボーディスト兼マンガ家。以前より“あるあるネタ”をブログやツイッター等にて発信していたが、それにあきたらず、いつしかマンガで表現するようになる。普段は一応、さまざまなアーティストのサポートとしてライブやレコーディングを行なったり、ソウル、ジャズ、ブルースなどのライブハウスでの演奏や、楽曲制作など、精力的に活動。意外と隙間時間の多いミュージシャン稼業とマンガ稼業をどうにか両立できないものかと日々思案している。
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-高田馬場で40年近くジャズ喫茶を営むマスターによる、とっておきの名盤紹介! 30枚を丁寧に、その流れを大切にしながら解説します。 <まえがきより> 今さら、ジャズの名盤30枚を選ぼうとしても気恥ずかしい思いがあってエラそうな顔はできない。 (中略) 30枚という枠があれば、それなりに語れるジャズのストーリーが浮上してくる可能性もある。ジャズの歴史を振り返って見ようとすれば、ミュージシャン同士のつながりをたどるしかない。ミュージシャンが何人か集まりグループを作る。ミュージシャン達は離合集散を繰り返す。出会いがジャズの歴史を作っていく。 レコード録音は、たまたま出会った偶然によって残されたものに過ぎない。我々は、偶然による記録を大切に保存し再生装置によって繰り返し楽しもうとする。 生命の系統樹のようにジャズ史において最初の偶然を確定できるだろうか。レコードとして残された膨大な記録の中から、独断で選択し自分の想像力を試すしかない。ミュージシャンが出会い、そこで何が起こったのか推理し妄想するしかない。 <著者> 織戸 優(おりと まさる) 高田馬場に1976年に開店し、今も多くのジャズ・ファンを魅了し続ける都内屈指の老舗ジャズ喫茶「MILESTONE」。そのマスターを約40年にわたり勤め、早稲田大学をはじめとする学生にも圧倒的指示を受ける。お正月の3日を除き、毎日、店頭に立ち続けている。現在は「ジャズを楽しんでもらうと同時に、おしいしい珈琲を目的に訪れる人、古本を読みに立ち寄る人など」、“JAZZ喫茶”の垣根を超え、「自家焙煎珈琲店」、「古本屋」、「マンガ喫茶」の3つ顔を持ち、客層は幅広い。駅前という便利な立地もあり、女性客も多い。 ★impress QuickBooks(http://qb.impress.jp/)は、気軽に電子書籍を楽しんでいただきたいという想いから生まれた電子専門レーベルです
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-デヴィッド・ボウイについての音楽評論。至上のロックスター、ボウイの数多ある名曲のなかからとくに注目すべき曲をとりあげ、そこからボウイの方法論、創作の秘密、彼の思想に迫る。また、ボウイがわたしたちに贈った遺言、ラストメッセージを明らかにする。ボウイを真剣に理解したい方のために。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CONTENTS ウクレレスコア「Crazy G」 巻頭インタビュー/Jake Shimabukuro 特集:WE LOVE UKULELE 世界にウクレレブームがやって来た!? インタビュー/Tony Coleman (MIGHTY UKE) インタビュー/Juha(Finnish Ukulele Network) インタビュー/Ryan Esaki (Ukulele Underground) インタビュー/みやじ(coconami) インタビュー/松井朝敬 高田進正(Sweet Hollywaiians) インタビュー/高橋重人 インタビュー/名渡山 遼 Aloha Topics ランドオブアロハ展 Ukulele Photogenic U900のウクレレ♪マンガ vol.1ボリュームたっぷりのウクレレ記事とウクレレ写真。毎号ウクレレスコアも掲載。1998年の創刊以来ウクレレファンに愛されつづける人気ウクレレフリーマガジン「ローリングココナッツ」の編集部が制作する、まったく新しいデジタル版ウクレレ専門誌。ローリングココナッツならではの目線によるボリュームたっぷりのインタビュー記事を中心に、ウクレレシーンが見えてくる豊富な写真、ウクレレスコア、ウクレレまんがなどなど…まるごと一冊ウクレレ!読んで、弾いて、楽しめます!
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-古今東西の大音楽家たちの生涯、作品を検証する人物評伝。彼らがどんな生を送り、いかにして作品を創造したかに迫る。バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンから、シェーンベルク、カラヤン、ジョン・ケージ、小澤征爾、中村紘子まで。音に関する美的感覚を広げる「息づかいの聴こえるクラシック音楽史」。
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-緊急出版。デヴィッド・ボウイ総論。至上のロックスター、デヴィッド・ボウイの人生、音楽、詞、方法論など、その全貌を明らかにする人物評論。遺作に込められたボウイのラストメッセージとは何か?
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリスが熱い!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。ジャンルも、ジャズ、ロック、ポップス、カントリー、ブルース、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> 高田漣による歴史的な細野晴臣の米国ツアー同行記 追悼ジョアン・ジルベルト/細川周平 ローリング・サンダー・レヴュー考察/入江沿一郎 パンチ・ブラザーズ二人のクリスを直撃/能地祐子 音楽の未来を探して/北中正和 僕のリズムを聞いとくれ/岡本郁生 ピーター・バラカンの読むラジオ ソングライター・ファイル/ 萩原健太 アメリカン・ポップス1001 /亀渕昭信 ブロードウェイまで12時間と45分/ 水口正裕 Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳/高田漣 ジュールズ・シアー/天辰保文 旧聞ゴメン/鷲巣功 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」。 編集長は萩原健太。個性豊かな著名執筆陣が音楽を熱くマニアックに語ります。ジャンルも、ジャズ、ロックンロール、ポップス、フォーク、カントリー、ブルース、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。まずはぜひ一度お読みください。年3回(3、7、11月)発行です。 <コンテンツ> ソングライター・ファイル(スプリングスティーン)/萩原健太 新作FRESHライナーノーツ/高田漣 音楽の未来を探して/北中正和 僕のリズムを聞いとくれ/岡本郁生 ピーター・バラカンの読むラジオ オレに言わせりゃクラシック/能地祐子 旧聞ゴメン/鷲巣功 どうしても聴いておきたいアメリカンポップス1001 /亀渕昭信 ブロードウェイまで12時間と45分/水口正裕 Gジャン放浪記/高田漣 追悼シャルル・アズナヴール/向風三郎 ほか
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4.0クラシックへのよくある誤解解消から、コンサートの楽しみ方、生涯をかけて付き合っていく方法まで、いま大人の教養として再び注目を集めるクラシックの魅力を解説!一流の音楽家になるのは至難の業だが、クラシックのよい聴き手になることは実は簡単です!楽しむといってもクラシックの場合、たとえば歌舞伎などの古典芸能と同じように、一定の知識を得ておくことで、さらに楽しめるという側面を持つ。確かに他のジャンルの音楽に比べて難解でとっつきにくいかもしれない。しかし、一旦その入口をくぐってしまうと、生涯付き合って行ける、奥深い世界が広がっている!この本をこっそり読んで脱初心者! 面白さに目覚め、長く深く付き合っていくコツを紹介する。
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4.3オーディオ界の第一人者・麻倉怜士が、オーディオを使いこなす目から鱗のテクニックで埋め尽くす! 長い歴史に奏でられたオーディオは奥深い。ノイズやひずみが少なく、低音から高音まで音域が広く、うねっていない良質の音を聴きたい――などとオーディオの世界を追求すると、なんとなく敷居が高く感じられてしまう。だが、そもそも音楽は広く大勢の人が楽しむもの。そこで、その道の第一人者である麻倉怜士氏が、素人でもわかるようにオーディオのノウハウを説く。そもそもアンプとは、スピーカーとは、といった基礎の基礎から、アンプとスピーカーの相性などの応用編まで、この一冊を読めば、暗中模索だったオーディオの道が、一気に開けてくる! “実用以上マニア未満”に送る、即使えるノウハウが詰まった麻倉怜士的実用書。
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3.0永遠の謎だった「モーツァルトの奇跡」、その鍵は「ドーパミン」にあった!――快感物質と音楽が生みだす摩訶不思議。名曲は体を癒す! 初めて明らかになった「奇跡の効能」とは。 ●モーツァルトの曲によって、ラット(大黒ネズミ)の脳内でドーパミンの合成を調節する化学反応が活発になることを発見しました。さらに、音楽によるドーパミンの合成の亢進には、高周波数の音域が重要であることがわかりました。楽譜の中に脳を活性化させる暗号が隠されており、音に変換された時に刺激信号となり、ラットの行動さえも変えたのです。「モーツァルトの曲が脳内のドーパミンを増加させる」、これは、モーツァルトの曲が、ドーパミンの減少に伴って起こる疾病の患者の症状を和らげることを暗示しています。この研究結果を発表すると、各国の研究者、医師、医療関係者、そして患者の家族から、音楽鑑賞で病気の症状が改善したとの多くの反応が寄せられました。 ●楽譜に隠された暗号 ●なぜ年齢で作風が異なるのか ●爽快感を生みだす物質 ●音楽で癒されるメカニズム ●チャイコフスキーの鬱 ●快感物質ドーパミンの秘密 ●免疫力を高める音 ●音楽と漢方の共通思想 ●子宮内で聞こえる音 ●音楽が病気を癒す
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-海外のロック・ミュージシャンたちの人生を紹介し、その人間性、音楽性に迫る人物評論集。エルヴィス・プレスリー、ボブ・ディラン、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ミック・ジャガー、キース・リチャーズ、ジミー・ペイジ、デヴィッド・ボウイ、スティング、マドンナ、マイケル・ジャクソン、ビョークなどなど31人を取り上げ、分析。これまで知られなかった意外な事実、裏話、秘話がつぎつぎと白日のもとにさらされ、ロック・ミュージックの本質がいま解き明かされる。
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-小川隆夫による「ジョニ・ミッチェルとジャズについての考察、『ジョニズ・ジャズ』を聴きながら」 ソングライター・ファイル(ジョニ・ミッチェル)/ 萩原健太 音楽の未来を探して(陳明章の月琴民謡祭)/ 北中正和 僕の書いたライナーノーツ(フィル・スペクター)/ 亀渕昭信 ピーター・バラカンの読むラジオ(映画祭から3人の女性シンガー) 僕のリズムを聞いとくれ(カロルGの快進撃)/ 岡本郁生 Gジャン放浪記(フォークの業と因果)/ 高田漣 オレに言わせりゃクラシック(政治や社会とクラシック音楽)/ 能地祐子 ブロードウェイまで12時間と45分(ヴードゥー・オペラ)/ 水口正裕 誰の二番目でもなく(英国フォークの星ジョン・マーティン)/ 天辰保文 旧聞ゴメン(なんでエーゴで唄うのか)/ 鷲巣功
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-本格的な電子版音楽雑誌エリス。編集長は萩原健太、豪華な執筆陣が魅力。ロック、ジャズ、アメリカーナ、ラテン、ポップス、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載です。 <コンテンツ> 巻頭は、ナイアガラ・レコードの50周年にあたり、大滝詠一と公私ともに深い親交があった音楽評論家の湯浅学と萩原健太編集長が唯一無二だった70年代のナイアガラの歩みを追想。シュガー・ベイブ、ラジオ番組、スペクター、坂本龍一、丁稚奉公など必読の話題満載。 誰の二番目でもなく(ジーン・クラーク)/ 天辰保文 ブロードウェイまで12時間と45分(ライヴェント社の光と影)/ 水口正裕 僕のリズムを聞いとくれ(全米を席巻するバッド・バニー)/ 岡本郁生 ピーター・バラカンの読むラジオ(ボビー・チャールズ) オレに言わせりゃクラシック(ランディ・ニューマン)/ 能地祐子 Gジャン放浪記(フォークが道をやってくる)/ 高田漣 音楽の未来を探して(西アフリカの音楽の森をさまよう)/ 北中正和 旧聞ゴメン(テレビのコマーシャル音楽)/ 鷲巣功 モア・ザン・ライナーノーツ(007ドクター・ノオ・サウンドトラック) / 安田謙一 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-話題の本格的な電子版音楽雑誌。編集長は萩原健太、豪華執筆陣も魅力。ロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> 巻頭は、発売40周年、大滝詠一生前最後のオリジナル・アルバム『イーチ・タイム』をエリスならではの切り口で大特集!ブライアン・ウィルソン・バンドの中心メンバー、ダリアン・サハナジャと萩原健太編集長がこの名作の全体像を再評価。 誰の二番目でもなく(伝説のジュディ・シル)/ 天辰保文 ピーター・バラカンの読むラジオ(無敵のDesert Island Discs) オレに言わせりゃクラシック(ザ・細かすぎて伝わらない?グラミー賞クラシカル部門を読む)/ 能地祐子 ブロードウェイまで12時間と45分(ジューイッシュとラティーノと)/ 水口正裕 音楽の未来を探して(グラミー賞からみたワールド・ミュージック)/ 北中正和 僕のリズムを聞いとくれ(ウィリー・コロンの慧眼とルベン・ブラデス)/ 岡本郁生 Gジャン放浪記(ジェリー・ガルシアを巡るロング・トリップ 5)/ 高田漣 どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(エヴァリー・ブラザーズ)/ 亀渕昭信 旧聞ゴメン(なぜ洋楽なのか)/ 鷲巣功 モア・ザン・ライナーノーツ(イエスの傑作サード・アルバム) / 片山伸 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ROCKラヴァーの必読書!新シリーズのOpeningは進撃のロッカー、カート・コバーン怒りの結晶!! Spotify、Amazon Music、Apple Music、Youtube Musicなどの音楽「サブスクリプション」と連動した、ジャズの画期的電子書籍シリーズのロック版、「Deep Story in Rock“ ロック絶対名曲”シリーズ」は、好評のうちに2021年11月に全12巻を持って完結しました。これに続く「Deep Story in Rock」第2弾、“ロック絶対名盤”シリーズを2022年2月からスタートします。第1弾は曲に焦点を当てましたが、今回はアルバムに焦点を当て、ロックに革新をもたらした歴史的な名盤の誕生秘話を綴ります。著者は第1弾と同じ、音楽プロデューサー/ライターの岩田由記夫氏。第1回は1991年にニルヴァーナが発表した全米NO.1アルバム『ネヴァーマインド』です。1990年代にグランジ・ロックという新たなジャンルを切り拓き、その大成功故に主力メンバー、カート・コバーンは自ら死を選びました。アルバム制作に込めたメンバーの情熱と葛藤を深掘りします。プレイリストには、ニルヴァーナに影響を与えた曲、解散後にメンバーが発表した曲、1991年の大ヒット曲等をリストアップします。 (2022年2月発行作品) 著者・著者プロフィール 岩田 由記夫(いわた ゆきお) 1950年、東京都大田区生まれ。6歳でエルヴィス・プレスリーの「ハートブレイク・ホテル」を聴き音楽ファンになる。70年代から文筆活動に入り、『FMレコパル』『ミュージックライフ』『週刊FM』他、数多くの雑誌で活躍する。特に『FMレコパル』では創刊から休刊まで、約20年に渡りレギュラー執筆者を務めた。また、数多くのFMラジオ番組を制作プロデュース。FM東京の名物番組「レコパル音の仲間たち」(1975年~1989年)では全期間構成と選曲を手がけ、自らパーソナリティーを務めた時期もある。80年代からはラジオDJとして、FM東京、ラジオ日本、NHK-FM、JFN(ジャパンFMネットワーク)、FM cocolo、bayfmで活躍。近年は、『産経新聞』『月刊ステレオ』『カーオーディオマガジン』『プロサウンド』などにレギュラー執筆。また音楽ファンと実際に顔を会わせたいと始めたイベント『音楽の達人』(年6回開催)は17年、アナログ・レコード・ファンのために開催している『レコードの達人』(年6回開催)は4年の歴史がある。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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-話題の本格的な電子版音楽雑誌。編集長は萩原健太、豪華執筆陣の熱くマニアックな原稿が魅力。ロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> 日本語ロックの礎となった『はっぴいえんど』の1stアルバムやURCレコードの始まりを小倉エージが初めて語る / 聞き手 北中正和、構成 萩原健太 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(エヴァリー兄弟とキャラバン・ショー)/ 亀渕昭信 ピーター・バラカンの読むラジオ(音楽映画祭とスティーヴ・マクウィーン監督) ブロードウェイまで12時間と45分(ロジャーズ&ハマースタインとアメリカーナ)/ 水口正裕 誰の二番目でもなく(ポール・シーベルの素敵なカヴァー)/ 天辰保文 音楽の未来を探して(マリ内戦と「マリ・コ」) / 北中正和 旧聞ゴメン(中村とうようのオーディブック)/ 鷲巣功 オレに言わせりゃクラシック(23年コンサートのベスト3)/ 能地祐子 Gジャン放浪記(50年代終わりエルヴィス不在期)/ 高田漣 僕のリズムを聞いとくれ(ラテン音楽界を席巻するトニー・スッカル)/ 岡本郁生 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-<コンテンツ> ジャクソン・ブラウンのロング・インタビューを完全掲載!50数年のキャリアを重ねた現在地 / 天辰保文 ゲイリー・ピーコック「イーストワード」/ 渡辺康蔵 オレに言わせりゃクラシック(ドゥダメルやBEYOOOOONDS)/ 能地祐子 僕のリズムを聞いとくれ(急逝したラロ・ロドリゲスの軌跡)/ 岡本郁生 ソングライター・ファイル(追悼シンシア・ワイル)/ 萩原健太 旧聞ゴメン(主題は音楽著作権)/ 鷲巣功 ブロードウェイまで12時間と45分(ミュージカルにとってロックとは)/ 水口正裕 音楽の未来を探して(バーバ・マールの新作から) / 北中正和 Gジャン放浪記(フォーク・ロックの概念)/ 高田漣 ピーター・バラカンの読むラジオ(ジャマイカ音楽の体験記) 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(人生を決めた1枚のシングルByeByeLove)/亀渕昭信 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-注目の本格的な音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力でロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドとジャンルも幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> 来日間近のボブ・ディランを大特集! ボブ・ディランの後姿を追いながら / 北中正和 ボブ・ディラン、ブートレッグ・シリーズ全ガイド / 萩原健太 マイク・オールドフィールド「チューブラー・ベルズ」/ 篠崎弘 誰の二番目でもなく(スピリット)/天辰保文 ピーター・バラカンの読むラジオ(旅立ったテリー・ホール) 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(エヴァリー・ブラザーズ)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(急逝したラロ・ロドリゲス)/ 岡本郁生 ブロードウェイまで12時間と45分(96年の新世代ミュージカル)/ 水口正裕 オレに言わせりゃクラシック(注目のアメリカン・オペラ)/ 能地祐子 旧聞ゴメン(クリーデンス再訪記)/ 鷲巣功 Gジャン放浪記(SFでのフォーク・ロック熟思)/ 高田漣 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-今注目の音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力で、ロック・ポップス・ジャズ・アメリカーナ・R&B・ラテン・クラシック・ミュージカル・ワールドとヴァラエティに富んで、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> スライド天国へようこそ!~スライド・ギター永遠の魅力 / 青山陽一 特別な場所が生んだ奇蹟、高田漣の新作 / 松永良平 誰の二番目でもなく(ニルス・ロフグレン)/天辰保文 音楽の未来を探して(サハラのカフェのマリカ)/北中正和 ピーター・バラカンの読むラジオ(デレク・トラックスへのインタヴュー) 新・どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(60年前の原稿発掘)/亀渕昭信 ソングライター・ファイル(ブルース・ロバーツ)/ 萩原健太 僕のリズムを聞いとくれ(セリア・クルス)/岡本郁生 ブロードウェイまで12時間と45分(1992年の輝き)/ 水口正裕 オレに言わせりゃクラシック(アタッカ・クァルテット)/能地祐子 旧聞ゴメン(不要と不急とディジタル音楽)/鷲巣功 Gジャン放浪記(ジェリー・ガルシア)/高田漣 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-今注目の音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力で、ロック・ポップス・ジャズ・ブルーズ・R&B・ラテン・カントリー・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> あがた森魚×鈴木慶一の対談「オリジナルはちみつぱい異聞」 / 萩原健太 音楽の未来を探して(シヴ・クマール・シャルマ追悼)/北中正和 オレに言わせりゃクラシック(ゴーティエ・カプソン)/能地祐子 誰の二番目でもなく(スコット・ボイヤー)/天辰保文 ブロードウェイまで12時間と45分(コール・ポーター)/ 水口正裕 ピーター・バラカンの読むラジオ(鑑識レコード倶楽部へ) 僕のリズムを聞いとくれ(セリア・クルス)/岡本郁生 Gジャン放浪記(リチャード・トンプソン)/高田漣 どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(ハリー・ベラフォンテ)/亀渕昭信 旧聞ゴメン(静岡ロックンロール組合)/鷲巣功 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-今注目の音楽雑誌。編集長は萩原健太、強力な執筆陣が魅力で、ロック・ポップス・ジャズ・R&B・ラテン・カントリー・クラシック・ミュージカル・ワールドと幅広く、音楽を読む楽しさ満載。 <コンテンツ> ニール・ヤングという巨人、ヒズ・マスターピース私論 / 直枝政広 パンチ・ブラザーズ話題の新作とトニー・ライス83年のアルバム / 宇田和弘 音楽の未来を探して(ラタ・マンゲシュカル追悼)/北中正和 オレに言わせりゃクラシック(リアノン・ギデンズ)/能地祐子 誰の二番目でもなく(ダニー・ウィッテン)/天辰保文 ブロードウェイまで12時間と45分(初ブロードウェイ)/ 水口正裕 ソングライター・ファイル(ポール・ウィリアムス)/ 萩原健太 僕のリズムを聞いとくれ(セリア・クルス)/岡本郁生 Gジャン放浪記(〝ギター脳〟という題目)/高田漣 どうしても聴いておきたいアメリカン・ポップス(リッキー・ネルソン)/亀渕昭信 旧聞ゴメン(四分の三拍子の迷宮)/鷲巣功 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリス!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで満足させる内容で音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> 大貫妙子ロング・インタビュー「私とジョニ・ミッチェル」/天辰保文 モア・ザン・ライナーノーツに新聞社で活躍する音楽担当記者が登場、日経の吉田俊宏はクイーン「ジャズ」、読売の清川仁は松任谷由実「POP CLASSICO」、朝日の定塚遼はボブ・ディラン「ラフ・アンド・ロウディ・ウェイズ」 ピーター・バラカンの読むラジオ(アフリカン・アメリカン音楽の奇跡オル・ダラ) 旧聞ゴメン(エフエム放送の裏側とエアチェック物語)/鷲巣功 音楽の未来を探して(バラケ・シソコが挑むコラの伝統)/北中正和 Gジャン放浪記(デュアルモンドとマディ・ウォーターズ)/高田漣 ブロードウェイまで12時間と45分(異例づくめだったトニー賞)/ 水口正裕 オレに言わせりゃクラシック(再評価が活発なプライスとメノッティ)/能地祐子 ソングライター・ファイル(ローラ・ニーロのインタビュー完全版)/ 萩原健太 アメリカン・ポップス1001(エンタテイナーのポール・アンカ)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(名歌手フランキー・ルイス)/岡本郁生 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 音楽「サブスクリプション」と連動した画期的電子書籍のロック版、シリーズ第1弾! Spotify、Amazon Music Unlimited、Apple Musicなどの音楽「サブスクリプション」と連動した、ジャズの画期的電子書籍シリーズのロック版。第1巻の名曲は、1977年の大ヒット曲、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」です。その誕生エピソードから録音場所、詞に込められたメッセージまで、著者ならでは取材と知識に基づいた秘話を展開します。プレイリストは、「ホテル・カリフォルニア」のオリジナル曲、ライブ、有名アーチストによるカバー曲、77年に流行った洋楽など30曲をリストアップしています。 岩田 由記夫(いわた ゆきお) 1950年、東京都大田区生まれ。6歳でエルヴィス・プレスリーの「ハートブレイク・ホテル」を聴き音楽ファンになる。70年代から文筆活動に入り、『FMレコパル』『ミュージックライフ』『週刊FM』他、数多くの雑誌で活躍する。特に『FMレコパル』では創刊から休刊まで、約20年に渡りレギュラー執筆者を務めた。また、数多くのFMラジオ番組を制作プロデュース。エフエム東京の名物番組「レコパル音の仲間たち」(1975年-1989年)では全期間構成と選曲を手がけ、自らパーソナリティーを務めた時期もある。80年代からはラジオDJとして、FM東京、ラジオ日本、NHK-FM、JFN(ジャパンFMネットワーク)、FM cocolo、bayfmで活躍。近年は、『産経新聞』『月刊ステレオ』『カーオーディオマガジン』『プロサウンド』などにレギュラー執筆。また音楽ファンと実際に顔を会わせたいと始めたイベント『音楽の達人』(年6回開催)は17年、アナログ・レコード・ファンのために開催している『レコードの達人』(年6回開催)は4年の歴史がある。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
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-いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリス!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで満足させる内容で音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> はっぴいえんどの名作、50年目の『風街ろまん』を松本隆が語る/北中正和 ピーター・バラカンの読むラジオ(ダイア・ストレイツのエド・ビクネル) 旧聞ゴメン(キング・カーティス「君だけに愛を」)/鷲巣功 Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳(ボー・ディドリー)/高田漣 ブロードウェイまで12時間と45分(新ウエスト・サイド・ストーリー)/ 水口正裕 誰の二番目でもなく(ウォーレン・ジヴォン)/天辰保文 オレに言わせりゃクラシック(YouTube名演トップ10)/能地祐子 ソングライター・ファイル(ポール・サイモン)/ 萩原健太 アメリカン・ポップス1001(フランキー・ライモン)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(フランキー・ルイス)/岡本郁生 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』&『目撃証言2』より、ボン・ジョヴィの章を抜粋。1984年のアメリカでの初対面、初来日ツアーでの裏話、メンバーと著者とのさまざまなシーンでの交流エピソードなどを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』&『目撃証言2』より、アイアン・メイデンの章を抜粋。1981年の初来日、その後のスティーヴ・ハリスの動きと著者との交流、独自入手したテープのラジオ番組での放送エピソードなどを収録。
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-メタルゴッド・伊藤政則の著書『目撃証言』&『目撃証言2』より、ジューダス・プリーストの章を抜粋。1977年夏のメンバーとの初対面、1978年の初来日公演、著者とロブ・ハルフォードとの居酒屋トークなどを収録。