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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 風営法改正で日本でもクラブシーンの活性化が期待される現在。 総売上枚数 2900万枚!! 90年代を代表するヒットメーカーglobeのメンバー マーク・パンサー氏監修の「DJ」教科書がこの夏、globeデビュー20周年記念にあわせてリリースされます!! DJになりたいという方以外の方にもわかりやすく、優しく、楽しめる内容です!!
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サウンド・デザイナーとしてKangaroo Paw、Bootles、繭、Neina等の名義で活躍。ミキサー、アレンジャー、エンジニアとしては入江陽、宇宙ネコ子、TAMTAMほか、数多くのアーティストを手がけているカンガルー・ポーこと中村公輔。京都精華大学で教鞭を執るなど、後進の指導にも力を入れており、熱心な指導とわかりやすい講義内容が好評で、ギター・マガジンでもたびたび執筆を担当。本書はそんな中村がサウンド&レコーディング・マガジンにて2011年1月号~2012年2月号まで連載していた講座を電子化したものです。DAWの進化が著しい昨今、録った後の安易な編集に頼るのではなく、“マイクを立てて録音する”というアナログな部分にあえて注目。録り音を良質なものにするという根本に立ち返り、ギター、ドラム、管楽器、ボーカルなどの録音における、マイクの選び方から対象との距離や角度、ときには演奏者の心構えに至るまで、さまざまな角度から丁寧にレコーディング・ノウハウを紹介します。サンレコ・ファンはもちろん、すべてのサウンドメイカー/クリエイターにお届けしたい1冊です。 *この電子書籍に対応した音源は、リットーミュージックの雑誌Webページで試聴可能です。
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1971年に冨田勲のマネージメント会社に入ってシンセサイザーを学び、独立後の1970年代後半からはYMOのレコーディングやライブで重要な役割を果たし、“4人目のYMO”と呼ばれた松武秀樹。日本をいや世界を代表するシンセサイザー・プログラマーとして、特にMOOGやE-MUのモジュラー・システムを使った音作りについては右に出る者がいない。そんな彼がサウンド&レコーディング・マガジンの1995年6月号から1999年6月号まで4年にわたって連載していたセミナーを電子書籍化したのが本書。シンセサイザーの基礎から、Eurorackのオリジネイターとして大人気のDOEPFERモジュラー・シンセを使ったサウンド制作までを懇切丁寧に解説している。連載時から20年経過した今も、そのノウハウは決して古びることなく、現代の音楽制作環境においても活用可能。シンセサイザーを使って個性ある音作りをする上で、全クリエイター必携の書である。※この電子書籍に対応した音源をYouTubeで聴くことができます(URLは本編の11章に明記しています)。
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いつもランチを食べているレストランで、ラジオのBGMやスーパーマーケットで、日常的に流れてくるジャズ。興味があっても、何から聴いていいのか分からない人が多いのではありませんか? そんな人のために、日本を代表するジャズ・ベーシストで作曲家の鈴木良雄が、音楽仲間たちにアンケートを取って、「これさえ聴けば大丈夫」という55枚を厳選、マイルス・デイビスの「ジャズで大切なことはオネスティー(正直さ)だ」の言葉どおり、「正直な」解説を加えて1冊に仕上げました。ありそうでなかった、ミュージシャンセレクトのジャズ入門書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コード進行の仕組みを知ると、演奏/耳コピ/作曲に役立つ!本書では「コード進行の仕組み」を、「覚え方」「耳コピ」「作曲」という3つの視点から解説しています。実は、これらはとても密接に関連しているのです。例えば、「譜面がなくても次のコードを推測できる」「聴いた曲のコードが大体わかる」「いろんなコードを組み合わせて曲を作れる」ようになることは、すべて「コード進行の仕組み」に秘密があります。その「仕組み」に、音楽理論書とは異なるアプローチで迫っているのが、この本です。「覚え方」では、ギター/ベース/ウクレレの指板、そしてキーボードの鍵盤図を使って、ポップスで使われるコード進行のパターンを体で覚えていきます。また「耳コピ」では、どこに着目すれば効率的にコードを探せるのかを解説しています。そして「作曲」では、コード進行を「ストーリー」で学んでいきます。本書が目指しているのは、コード進行の仕組みを「演奏」「耳コピ」「作曲」に生かすことなので、音楽理論は必要最小限にとどめています。「理論は苦手だけど、コードのことはもうちょっと知っておきたい」という皆さんに、ぜひ手に取ってもらいたい一冊です!
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“間違ったラジオ体操”を続けていませんか? 最後まで、自分の脚で歩くために。 (目次) はじめに ――「ラジオ体操さえすれば健康でいられる」は間違い 序章 なぜ、ラジオ体操が65歳以上には向かないか 第1章 ラジオ体操を過信するとこんなに危ない 第2章 ラジオ体操の「効果」を検証する 第3章 ラジオ体操は現代にそぐわない 第4章 ラジオ体操を補足する下半身の運動 おわりにーー最後まで自分の脚で歩ける生活を送るために 「とくに高齢者の方々には、ラジオ体操は向いていません。なぜなら、この本で詳述するとおり、ひざや腰に負担をかける運動だからです。にもかかわらず、今、最も熱心にラジオ体操を続けているのは、まさに65歳以上の高齢者の方々です」 (本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知らなきゃ損するギター知恵袋!意外に少ない、「ギターをはじめると疑問に思うことの答え」が載っている本です。『はじめてのエレキ・ギター』のような「一番最初の教本」に書かれていることよりも少し先の基礎知識第2章的な事柄~中級者が読んでも「なるほど」と思うくらいのレベルの178事例が掲載されています。誌面は、読者が思うであろうギター演奏に関係した疑問に著者が回答するスタイル。ひとつのQ&Aにつき、最大1ページ。必要に応じて写真や図が入ります。基本的な視点は“ギターをはじめた早い時期に教えてほしかったこと”。多くのギタリストが、音楽サークルの先輩や楽器が上手い知人などから教わってきたようなことを本にまとめました。上達のヒント満載の読むエクササイズです。お試しください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 早く、確実に曲をコピーできるようになるためのヒント&テクニック集「ギター上達100の裏ワザ」などで好評の裏ワザ・シリーズ第10弾。今回は、「耳コピ」のヒント集です。演奏したい曲の譜面が発売されていない、またはお金がなくて譜面が買えない……なんてときに、絶対に必要になる耳コピですが、演奏が早すぎるとか、重なった音が取れないなど、意外と難儀している方が多いでしょう。本書は、そんな耳コピを楽に行うための方法や考え方を100個掲載。耳コピのための準備や機材といった基本的なことから、音やコードを探す効果的なテクニック、そして耳コピをオリジナルの作曲や技術向上のために生かす方法まで、耳コピに必要な情報はすべて網羅します。コピー対象楽器はギター/ベースの弦楽器が中心ですが、ドラムや鍵盤楽器のコピー術も紹介。読むだけで、耳コピ力と楽器が上達します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ギタリストならではの、目からウロコな作曲法があふれ出す!「作曲本」って、ギタリストが読んでもあまりよく分からないものが多くないですか? 解説は音楽理論用語いっぱいの上に、楽譜もタブ譜が書かれていないし……。本書は、そんな点を解消! 例えば、ローマ数字は使わず「1,2,3」という表記に。同じでしょ?と思うかもしれませんが、馴染みのあるものに置き換えるととたんに理解しやすくなるのです。それと一緒で、分数コードをお父さんとお母さんに、曲の流れを散歩コースに……。という具合に、みなさんの“なるほど!度”がよりアップするための工夫がなされています。ゆる~くも、濃密な内容がパンパンです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたのライブ・パフォーマンスを向上させるためのヒントが盛りだくさん!『ギター上達100の裏ワザ』などで好評の裏ワザ・シリーズ第12弾。今回は、楽器演奏者ならだれもが目指す「ライブ」を行う際のヒント集です。ライブ未経験者はもちろんですが、経験者でも満足の行くライブをするのはなかなか難しいものです。そこで本書では、バンド/ソロの別、担当楽器、曲のジャンルの区別を取っ払い、ライブハウスの選び方や集客方法、ライブを念頭に置いた練習方法、ライブ当日の動き、ステージングのコツ、トラブルへの対処法などのノウハウを100個集めました。また、うまいMCを考えたり、ステージ上でアガらないためのヒントも紹介しています。本書を読んで、あなたのライブを素晴らしいものにしてください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「こんな練習方法や考え方があったのか!」……読むだけで上達する魔法のギター本。「ギターがうまくなりたい」というのはギタリストにとって永遠のテーマ。「ギターを始めたが、どう練習すればいいのかわからない」「一生懸命練習しているんだけど、どうしても上手に弾けない」「もう限界を感じている」……といった悩みを持つ人は多いですが、これらはほんのちょっとの“発想の転換”によって解決するものです。本書は、効果的なギターの練習法から、音楽理論の覚え方、練習に対する考え方まで、ギター上達のためのアイディアやヒントを100個掲載。1項目は1P~2P単位なので、最初から読んでも、気になる項目を拾って読んでも構いません。厳選された100個の“裏ワザ”で、あなたのスキル・アップをお助けします!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もう暗記しなくても大丈夫!ウクレレ初心者にとって最初に立ちはだかる壁は「コードの暗記」ではないでしょうか? いろいろな種類のコードがあるので、曲を弾いてみようとするたびに「あれ? このコードってどうやって押さえるんだっけ?」となってしまう経験は誰にでもあると思います。でも、実はすべてを暗記する必要はありません! コードを押さえる形(コード・フォーム)には幾つかのルールがあり、それさえ覚えてしまえば押さえたいコードの形を自在に導き出すことができるのです。本書ではそのルールを6章に分けて紹介。さらに各章で「押さえる指を選ぶコツ」を解説しています。前後のコードのつながりで「便利な押さえ方」があったり、「省略してもOK」な音があったりと、実はいろいろなコツがコード・フォームには隠されています。「きれいな音が出せない」「うまく押さえられない」と悩んでいる方にも、ぜひ手に取っていただきたい一冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORK宇都宮隆のソロプロジェクトU_WAVE。結成10周年、そして全国ツアー『U_WAVE 10th Anniversary Tour 2015 -FIFTH ELEMENT-』の開催を記念し、過去のライブ会場で販売された公式ツアーパンフレット4タイトルが、デジタルリマスタリングにより完全復刻!10月11日・東京 赤坂BLITZからファイナルの11月10日・東京 Zepp DiverCity Tokyoまで9公演。白をバックにしたポートレートを中心に、ビビッドなグラフィックデザインが施されている。“喜怒哀楽”というテーマに各メンバーが個性豊かな回答を寄せているコンテンツも楽しい。*この電子書籍にはオリジナルのパンフレットに付属していたCDの音源は収録されておりません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORK宇都宮隆のソロプロジェクトU_WAVE。結成10周年、そして全国ツアー『U_WAVE 10th Anniversary Tour 2015 -FIFTH ELEMENT-』の開催を記念し、過去のライブ会場で販売された公式ツアーパンフレット4タイトルが、デジタルリマスタリングにより完全復刻!シングル「Beat call the moment」のリリース直前、東京、大阪、横浜の3都市6公演で開催されたツアー。渋いモノクロ写真をベースに、さまざまなアクセントカラーを効果的に使ったアーティスティックな仕上がりのパンフレット。宇都宮隆のロングインタビューも収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORK宇都宮隆のソロプロジェクトU_WAVE。結成10周年、そして全国ツアー『U_WAVE 10th Anniversary Tour 2015 -FIFTH ELEMENT-』の開催を記念し、過去のライブ会場で販売された公式ツアーパンフレット4タイトルが、デジタルリマスタリングにより完全復刻!東京SHIBUYA-AXにて11月5日、6日、8日、9日の4公演が行われた2008年のコンサートツアー。鮮やかな原色系のスーツに身を包んだメンバーのポートレートに加え、宇都宮隆のロングインタビューも読み応えたっぷり。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORK宇都宮隆のソロプロジェクトU_WAVE。結成10周年、そして全国ツアー『U_WAVE 10th Anniversary Tour 2015 -FIFTH ELEMENT-』の開催を記念し、過去のライブ会場で販売された公式ツアーパンフレット4タイトルが、デジタルリマスタリングにより完全復刻!2005年に開催された、U_WAVEの記念すべきファーストツアー。9月23日のZepp Tokyoを皮切りに、同じくZepp Tokyoで締めくくった11月13日の最終公演まで全15本。パンフレットは、黒を基調に粒子を荒らして独特の質感に仕上げられたポートレートが印象的な仕上がり。バンド誕生の経緯などが語られているインタビューは必読。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コードは暗記しなくても大丈夫!これからギター・コードを覚えようという初心者が、必ずと言っていいほど面喰らうのがその「コードの数の多さ」です。ただでさえ大量にあるコードの種類に加え、同じコードの中にも複数のポジションがあるので「とても覚えられない……」と途方に暮れてしまうのです。しかし、ギター・コードにはある一定の「ルール」が存在し、そのルールさえ覚えてしまえばおのずと使いたいコードのポジションを自由に導き出すことができるのです。本書ではそのルールを7章に分けて紹介し、活用方法とともに、その裏付けとなる音楽理論も可能な限り平易に説明しています。たった7つのルールを覚えれば、約600個ものコードを覚えたも同然です。これからコードを覚えようという初心者はもちろん、一度コード・ブックに挫折したという方にもぜひオススメしたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TM NETWORKデビュー30周年記念ツアーの公式パンフレット全4冊が電子書籍となって登場!本書はその第一弾で、彼らのメモリアル・イヤーの幕開けとなった春のツアー『the beginning of the end』の公式パンフレットです。最新撮り下ろしフォトから、メンバーによるアルバム・レビュー、小室哲哉の1万字インタビューまで、60ページにわたり掲載!第二弾『TM NETWORK 30th 1984~ QUIT30』、第三弾『TM NETWORK 30th 1984~ QUIT30 HUGE DATA』、第四弾『TM NETWORK 30th 1984~ 2012-2015』も同時発売!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年5月、GLAYデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる10年ぶりの東京ドーム公演開催を記念し、歴代ドームツアー公式パンフレットを電子書籍として完全復刻! 本書は、記念すべき10周年イヤーのラストを飾った『GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD”』のパンフレット。電子版限定特典として、22点にも及ぶ同ツアーのライブフォトギャラリーを追加収録。当時のライブの熱気や感動が蘇る完全永久保存版です! 美しい写真の数々を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。本書のテーマは “黒の世界から白の世界へ”。黒と白の衣装をまとったメンバーが佇む姿が美しく、“WHITE ROAD”の世界観を象徴する写真の数々が収められています。ツアーファイナルとなった東京ドーム公演は、TERUが「10年後、このステージにジャケットを絶対に取りにくるから」とファンに誓い、ジャケットをマイクスタンドにかけ、ステージを後にした伝説のライブ。(それから10年間ドーム公演を行わなかった彼らが、遂にその約束を果たすのが2015年5月)。約束の東京ドーム公演とともに見ておくべき作品です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年5月、GLAYデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる10年ぶりの東京ドーム公演開催を記念し、歴代ドームツアー公式パンフレットを電子書籍として完全復刻! 本書は、6th ALBUM『ONE LOVE』をリリースしたGLAYが、2001年末から2002年初頭にかけて敢行した2度目のドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 “ONE LOVE”』のパンフレット。電子版限定特典として、38点にも及ぶ同ツアーのライブフォトギャラリーを追加収録。当時のライブの熱気や感動が蘇る完全永久保存版です! 美しい写真の数々を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。当時スペシャルパッケージ入りの豪華仕様で発売された本書は、3人のカメラマンによる大ボリュームのフォトブック・スタイル。各カメラマンのコンセプトに合わせて、メンバーが異なる衣装を身につけ、クールなビジュアルからポップなテイストのものまで、さまざまな表情のGLAYを楽しむことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年5月、GLAYデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる10年ぶりの東京ドーム公演開催を記念し、歴代ドームツアー公式パンフレットを電子書籍として完全復刻! 本書はGLAY初のドームツアー『GLAY DOME TOUR “pure soul” 1999』のパンフレット。電子版限定特典として、58点にも及ぶ同ツアーのライブフォトギャラリーを追加収録。当時のライブの熱気や感動が蘇る完全永久保存版です! 美しい写真の数々を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。同ツアーでは“巨大な白い宇宙船”がシンボルマークとなり、本書でも“1960~70年代から見た宇宙”をイメージしたビジュアルが印象的。宇宙服を着たメンバーが本物の宇宙船の中にいるような貴重なフォトが多数収録されています。また1998年に“pure soul”を掲げて敢行されたホールツアーとスタジアムツアーを通じて全国を駆け抜けた彼らが、初めてのドームツアーに臨む想いを語ったインタビューも掲載。2000年以降の活動に対する展望にも触れられており、デビュー20周年を迎えた今だからこそ、必読の内容となっています。
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2008年のメジャー・デビュー以降、バンドとしても個人としても精力的な活動を続け、日本のロック・シーンを牽引する人気ドラマーとなった、ピエール中野。この電子書籍は、2011年に発売された自身の教則DVD+BOOK『Chaotic Vibes Drumming[入門編]』のBOOK の部分を改訂し電子書籍化したもので、当時モノクロだった写真をすべてカラーにて再現しただけでなく、自身による書き下ろしコラムも追加した電子版ならではのスペシャル仕様となっています。特に、ドラムの写真や細かい譜例を画面上で拡大して確認できるのは電子版ならではの楽しみ方。また、小さな画面でも快適に読めるように文字の大きさやフォント、背景色も変更できるので、練習時にスマートフォンやタブレットで持ち歩くこともできて大変便利、まさに永久保存版の必携アイテムです。
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「DTM(デスクトップ・ミュージック)」という言葉が登場したのは、1988年にRolandが発売した「ミュージくん」から。当時の日本は、NECのPC-9801が全盛であり、今の普及率から考えればごくわずかの人しかPCを使っておらず、その中でもDTMはニッチな趣味でした。現在のDAWを中心としたDTMの世界から見ると、本当に原始的なものですが、そのDTM黎明期にこそ存在していた、面白いこともたくさんあったはず!本書は、今の時代のヒントになるよう、そんな20~30年くらい前の黎明期を振り返り、著者の手元にある当時のカタログや雑誌資料を一つ一つ掘り起こし解説しています。本書を通じて、当時の機材を改めて思い起こしてみませんか!【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2004年7月31日に開催された3回目のEXPO。デビュー10 周年を迎えたGLAY が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとのコラボレーションで関西における最多動員数10 万人を記録した!海賊姿のスタントマンが繰り広げるワイヤーアクション、GLAYを模したウッディー・ウッドペッカーのグッズなど、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンならではのコラボレーションが行われ、新たなエンターテインメントの可能性を人々の目に焼き付けた。 パンフレットはライブでも象徴的であった海賊をモチーフとしたビジュアル。メンバーそれぞれがドクロの面をつけた自分自身と戦うショットなど、力強い彼らの姿を見ることができる。EXPOパンフレットではおなじみとなった個性的な漫画も収められているが、中でもメンバーそれぞれがEXPOをテーマにして自ら描いた4コマ漫画は、GLAYファンなら絶対に見ておくべき作品!さらに、これまでのGLAYの歴史を振り返りながら楽しめる歴代のポスターやパンフレット、Tシャツのヒストリーも必見。巻末に書かれた各メンバーの直筆メッセージからは、10周年を迎えてまた新たな夢を皆と一緒に見たいと願う、ファンに対するGLAYの愛情が伝わってくる。 2014年、デビュー20周年を迎えたGLAY。10年ぶりのGLAY EXPOを東北にて開催!『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』を記念し、歴代GLAY EXPOオフィシャル・パンフレットを電子書籍にて復刻!数々の伝説を生んだEXPOの思い出が蘇る!デジタル・リマスタリングにより更に美しくなった写真を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で制作されています。ご覧いただくリーディングシステムにより、写真などの表示に差異の見られることがあります。また、オリジナルのパンフレットに付属していたCDの内容は収録されていません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2001年夏、東京・北海道/石狩・北九州と、3カ所で開催され、のべ28万人を動員した2回目のEXPO「 GLOBAL COMMUNICATION」。 会場ごとにステージセットを全て変え、日本を縦断する形で行われた。パンフレットは“GLOBAL COMMUNICATION”をテーマに、ニューヨークで撮り下ろされた作品。華やかな衣装をまとったメンバーがそれぞれ高級車に乗り、ニューヨークの煌びやかな風景と融合している。コンサートでの使用は初であった東京スタジアム公演、メンバーの故郷北海道で初の野外公演、アジアの玄関口である北九州でアジアのアーティストをゲストに迎えたオールナイトライブは、まさに新たな扉を開こうとしているGLAYを象徴している。1999年に続き、GLAYが登場する漫画も収録。また、EXPO館の展示紹介として、99年以降の各メンバーの衣装や楽器も掲載されており、改めてEXPOの楽しさを思い起こすことができるだけでなく、巻末にはメンバーからの直筆メッセージも。21世紀の始まりに“GLOBAL COMMUNICATION”というテーマを掲げ、新たなEXPOを創り上げようとしているGLAYの姿は、その先の未来に繋がっていくことを予感させる。 2014年、デビュー20周年を迎えたGLAY。10年ぶりのGLAY EXPOを東北にて開催!『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』を記念し、歴代GLAY EXPOオフィシャル・パンフレットを電子書籍にて復刻!数々の伝説を生んだEXPOの思い出が蘇る!デジタル・リマスタリングにより更に美しくなった写真を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で制作されています。ご覧いただくリーディングシステムにより、写真などの表示に差異の見られることがあります。また、オリジナルのパンフレットに付属していたCDの内容は収録されていません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1999年7月31日。幕張メッセ駐車場特設ステージに押し寄せた観客は日本音楽史上最大動員となる20万人超え!単独の有料ライブとしては世界で最多動員数を記録!ライブの模様は、新聞・テレビ・ラジオを問わず数多くのメディアに報じられ一般紙の一面にも記事が掲載されるなど、社会現象を巻き起こした。また、EXPOのオフィシャルエアラインだったJALとのタイアップにより、メンバーの姿を機体にあしらった「GLAYジャンボ」が就航、あまりの人気に運行期間を延長する異例の事態を巻き起こすなど、さまざまな面でGLAY EXPO の伝説が幕を開けた瞬間となった。 パンフレットのテーマはまさに“サバイバル”。撮影は自衛隊の演習場で行われ、GLAYメンバーが本物の戦車に乗る姿も収められている。メンバー全員迷彩服姿という、今ではなかなか見ることが出来ないレアな姿は必見!メンバーの個性が表れている各人の自己紹介コーナーもユニーク。巻末にはメンバーからのメッセージが掲載されているほか、後にEXPOパンフレット恒例となった、GLAYをモチーフにした漫画も掲載。デビュー5年目、前代未聞の“20万人ライブ”に挑む彼らの強い意気込みが伝わってくる作品となっている。 2014年、デビュー20周年を迎えたGLAY。10年ぶりのGLAY EXPOを東北にて開催!『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』を記念し、歴代GLAY EXPOオフィシャル・パンフレットを電子書籍にて復刻!数々の伝説を生んだEXPOの思い出が蘇る!デジタル・リマスタリングにより更に美しくなった写真を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で制作されています。ご覧いただくリーディングシステムにより、写真などの表示に差異の見られることがあります。また、オリジナルのパンフレットに付属していたCDの内容は収録されていません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 楽器を始めたい、バンドをやってみたい、そう思っている「おやじ」が一歩踏み出すときに読む本です。本書では、「ひとりでも奏りたい」人のために、ブルースセッションを開くライブハウスの店長のインタビューなどを掲載。また、「バンドを演りたい」人のために、おやじバンド2つにインタビューをしてきました。他にも、「楽器挫折者救済合宿・代表&講師インタビュー」と楽器、バンド初心者にはうれしい情報を集めました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 唯一のダンス&ボーカル・ボーイズグループ専門誌、BOYS ON STAGEの第6弾が登場です! カバーはAAA日高+Da-iCE工藤の2SHOT! ほかにX4のライブ密着やニューカマー紹介も掲載、ボーイズグループファン必携の一冊です。 ※本電子版では、事情により「BOYS ON STAGE vol.6」の一部の記事を割愛させていただいております。※
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 BOYS ON STAGEの5号が登場です。今回は松下優也率いるX4をフィーチャーしてお届けします! 掲載アーティスト●w-inds.、WEBER、ガラガラ蛇、Kaleido Knight、SOLIDEMO、AAA、NEVA GIVE UP、ブレイク☆スルー、BRIDGET、三浦大知、三浦涼介、山碕薫太、Lead(※アイウエオ順) 特集●ダンス&パフォーマンス/GENERATIONS from EXILE TRIBE、Da-iCE、DA PUMP、Dream5(※アイウエオ順) ※本電子版では、事情により「BOYS ON STAGE vol.5」の一部の記事を割愛させていただいております。※
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダンス&ボーカル・ボーイズグループにフォーカスした、音楽誌「CD&DLでーた」のサブブランド別冊です。ボリュームのあるグラビアとインタビューが満載。 ※紙版付録のDVDは付属しません※ ※本電子版では、事情により「BOYS ON STAGE vol.4」の一部の記事を割愛させていただいております。※
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダンス&ボーカル・ボーイズグループにフォーカスした音楽誌CD&DLでーたのムック第3弾!人気の「w-inds.」をはじめ「松下優也」「Kaleido Knight」「NEVA GIVE UP」「Da-iCE」などの新鋭アイドルのグラビア&インタビューを掲載。イケメン好き、ダンス好き必見のボーイズアイドル大特集です! ※紙版付録のDVDは付属しません※ ※本電子版では、事情により「BOYS ON STAGE vol.3」の一部の記事を割愛させていただいております。※
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダンス&ボーカル・ボーイズグループにフォーカスした音楽誌CD&DLでーたのムック第2弾!人気の「AAA」や「W-inds.」をはじめ「Da-iCE」、「Vimclip」などの新鋭アイドルのグラビア&インタビューを掲載。イケメン好き、ダンス好き必見のボーイズアイドル大特集です! *本電子版では、事情により「BOYS ON STAGE vol.2」の一部の記事を割愛させていただいております。
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8歳でヴァイオリンと出会い、コンクール漬けの青春はチェコ留学で一変、移住したメキシコで子どもたちに音楽を教え、帰国後は世界視点で日本を刺激し続ける稀有な一生。
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4歳でデビュー、ラフマニノフやバックハウスなどの指導を受け、神童・天才の名をほしいままにした米国生まれ、94歳のピアニストが語る、苦難を乗り越え続けた奇跡の生涯。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「江差追分は不思議な唄である。初めてこの唄に接した人々は、感動してあふれ出る涙に戸惑う。悲しい涙ではない。なぜか心に響く旋律に魂が揺すられて胸に迫ってくるという」(本書第一章「追分全国大会と町民」より)。 本書は北海道渡島半島の西海岸に面する港町、江差町に生まれ、現在に至るまで連綿と歌い継がれている江差追分節の魅力と、それに熱き思いや情熱をかけ、さらには生涯を捧げた人々の生きざまを描いた一冊である。 第一章では「小さな町で全国大会を」という実直で奇抜な発想を実現させた、江差追分全国大会開催までのいきさつと苦労を、また江差追分大会の歴代受賞者の歌声、節回しの特徴や人柄を、彼らを間近で見続けてきた元江差追分会館館長の著者ならではの視点で親しみと尊敬を込めて紹介する。 第二章では江差追分会館建設にまつわる顛末を、第三章では江差町が栄えた江戸時代の北前船の再現に命をかけた若者たちの物語を描き、この唄と江差の風土との深い関わりを浮き彫りにする。 最終章である第四章では名人たちに加え、追分節に魅了された音響専門家、作曲者、音楽家、コレクター、一般の熱心な愛好家たち約四十人を、愛情を込めて紹介。ほとんど「人生をかけて追分に取り組む」と表現して良い人々の純朴で真摯な姿は読んでいて胸が熱くなる。 「江差追分が地域を越え、全国の知識人から庶民にいたるあらゆる人々の心を惹きつけるのはなぜか。渡島半島の西海岸に面した一万人にも満たない港町が、北前船の交易で繁栄を極めた時代があったとしても、うたい継がれ磨かれてきたのはなぜか…。(略)民族の魂に共感するのかも知れない。謎というほかない」(本書第一章「追分全国大会と町民」より)。 江差追分という特殊な唄の生まれと育ち、愛され方が生き生きとした証言で組み立てられ、この唄に魅了された一人である著者によって愛情深く著されている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★クラシックの原点から現代音楽まで、各時代の作曲家が生きた背景や名曲の誕生についてを紹介★★ 時代ごとに表やイラストを多用してビジュアル的にわかりやすく解説してあります。 また音楽家の隠れたエピソードや音楽用語、聴いておきたいお勧めCDやDVD、書籍・映画も紹介しました。 さらに「一度は耳にしたことがある」「ぜひ聴いておきたい」名曲100曲の聴きどころをダウンロードで聴けるようにまとめました。クラシックがぐんと身近になる1冊です! 【目次】 【第1章】中世・ルネサンス[5世紀~16世紀] 【第2章】バロック[17世紀~1750年頃] 【第3章】古典派[1750~1820年頃] 【第4章】ロマン派[1820~1850年頃] 【第5章】民族主義[1850~1883年頃] 【第6章】世紀末~第1次大戦[1883~1918年頃] 【第7章】両大戦間[1919~1944年頃] 【第8章】現代音楽と演奏家[1945年以降] 世界の主なオーケストラ オーケストラの配置を知っておこう 100曲ガイド <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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勉強もあるし、部活動は縮小されて、現代の吹奏楽部員はなかなか練習の時間をとれない。体のつくりや音が出る仕組みを根本から理解して、効率的に吹奏楽を楽しめる心と体をつくるトレーニングの方法を教えます。解剖学に認知科学、栄養学に心理学。楽器演奏の科学から導かれた、今日からできるトレーニングがこの1冊に。イメージトレーニングの方法、体の整え方、休み方まで。 【目次】はじめに――楽器を練習することだけが練習ではない!?/第一章 頭のトレーニング/第二章 身体のトレーニング/第三章 心と身体をつくる休み方/第四章 食事が心と身体をつくる/1 最良のパフォーマンスのための食事と栄養とは?/第五章 心のトレーニング/あとがき
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正統にして先鋭。180年受け継がれてきた音楽と伝統の奇跡 言わずと知れた世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。なんと彼らは創設から一貫して経営母体を持たず、その運営を演奏家たち自身が行っている。なぜ彼らは長きにわたり後ろ盾なしで存続し、伝統を守り続けてきたのか。2020年、コロナ禍でコンサート開催が困難を極めた時期の来日公演の舞台裏から、組織のマネジメント形態や奏者たちによる「民主制」の内実、偉大な音楽家との関わりや戦時の対応、変化するマネタイズの手法まで。音楽ジャーナリストとして楽団長や団員に取材を行い、同時に彼らのレコーディングにも参加する著者が明かす、180年続くウィーン・フィルの「行動原理」。 第1章 音楽界のファーストペンギン 第2章 ウィーン・フィルとは何者か 第3章 ウィーン音楽文化と自主運営の歴史 第4章 戦争が落とした影 第5章 王たちの民主主義 第6章 アート・マネジメントの先駆として
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラシック音楽レーベル、ナクソスのWEBで大人気連載4コマ漫画「運命と呼ばないで」が書籍化。大作曲家ベートーヴェンと弟子リースが主人公。書籍オリジナルの描き下ろし漫画や音楽コラム、年表、妄想BGMリストなど楽しい情報も盛りだくさん。
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●巻頭グラビア ボリュームたっぷり20ページ超の撮り下ろし巻頭グラビア! ●MEMORY 故郷・岐阜で母娘対談、ライブハウスオーナーとの対談でよみがえる青春時代! 幼少時代のアルバムや実家での撮り下ろしグラビア、オフショットなど写真も充実! ●FASHiON ●iTEM ●FOOD ●MUSiC & MOViE & COMiC ●RELAX LiSAお気に入りのファッション、アクセサリー、コスメなどなど、様々なアイテムを詰め込んだカタログページ! 音楽、映画、コミックに癒しグッズまで、実に多彩な“LiSAスタイル”を紹介! ●7 CHANGE 「ブラックキャット」「ガーリードール」「キューティーウェイトレス」「ホワイトプリンセス」 「ゴシックナイト」「ロックガール」「お転婆姫」?思い思いの衣装で“七変化”したLiSAを撮り下ろし! ●LiSA Girls Dead Monster時代からソロデビュー、そして現在まで。 LiSAの心の動きに焦点を当てたバイオグラフィーインタビュー!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 俺は待ってたんだ。『ストレイト・アウタ・コンプトン』のときからずっと。憧れのドレーから「準備はいいか?」って声をかけられるのを。 初めて俺のミュージックビデオが流れたとき、俺は刑務所の中でオマワリたちにボコボコにされていた。 -トゥパック・シャクール 伝記映画『オール・アイズ・オン・ミー』副読本の決定版! 2パックの発言集!! テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、スタジオのセット、塀の中から…伝説のラッパーが生前に発信したインタビュー、コメントの中からホンモノの言葉を厳選! 序文はあの元『BLAST』名物ライターにして、ブルックリン在住のDJ/音楽プロデューサーの沼田充司氏! 2パック本人と実際に親交のあった沼田氏だからこそ明かせる秘蔵のエピソードを公開!! ◎全頁オールカラー! 2パックの写真満載! ラップ・ゴッドをリスペクトした美しいビジュアル!! ◎テーマごとに分けた発言!! ME AGAINST THE WORLD〈全世界vs俺〉CREATE NEW GENERATION 〈若者代表〉THUG LIFE〈サグ・ライフ〉BEEF〈東西抗争〉 RICH AND POOR 〈金〉LOVE〈女〉FATE〈運命〉... ◎コンプリート年表付き!!! MCニューヨークとして「初ステージを踏んだ日」、ビギー・スモールズとフリースタイルをかました「あの日、あの場所」、「マドンナと出会った瞬間」までもが鮮明によみがえる!! ◎キーワードで徹底解説!!!! ブラックパンサー党、母親アフェニ・シャクールと5人の父親たち、127丁目劇団、ボルティモア芸術学校、クワッド・スタジオ襲撃事件、クリントン刑務所、タイソン対セルドン戦、トランプ、マリリン・モンロー、ヴァン・ゴッホ、ジェームズ・ディーン...パックが語っていた意外な人物まで! 編者/N. U. D. E.(ぬで) ブラックパワー研究所代表。編集者としては商業誌にて日本で最初にBボーイであることを表明する。1990年代初頭からONYX、ウータン・クラン、ジュニア・マフィアといったゲットー・セレブリティたちにヤラれ、彼らの育ったニューヨークのプロジェクトをうろつき回る。その研究過程で、黒人男性の不敵で素敵すぎるアティチュードのルーツが、モハメド・アリ、マルコムX、ヒューイ・ニュートンなど、命の危険をかえりみずに黒人の権利獲得のために戦った人々であることがわかり、伝説的アウトロー&タトゥー雑誌『BURST VOL.4』(コアマガジン/1996年5月 発行)にて「黒人自衛集団/黒豹党(BLACK PANTHER)」を企画立案。その中でブラックカルチャーをマスメディアに紹介したパイオニアたちを表敬取材。1960年代にブラックパンサー党を追いかけた写真家の金坂健二氏、ニューヨーク・ハーレム地区のブラック・コミュニティに住み、庶民の暮らしを撮影した 写真家の吉田ルイ子氏に話を聞く。編書に『モハメド・アリ語録[世界を揺るがした勇気のことば150]問題は倒れることではなく、立ち上がろうとしないことだ』(ゴマブックス/2017年6 月発行)がある。
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≪モーツァルトだからといって、ことごとくが「名曲」というわけではない≫日頃、何となくわかっているつもりでも、よく考えてみると曖昧な点が多い、クラシック界「名曲」の条件。傑作と呼び名の高いあの曲、シンフォニーは、果たして本当に「名曲」なのか。「一度聴いたら忘れられない」曲には、どんな仕掛けがあったのか。時も国も超えて、未来へと愛され続ける、楽曲の力はどこに秘められているのか。ベートーベン研究家として名高い、文豪ロマン・ロラン(1866~1944)、フランスの大批評家クロード・ロスタン(1912~70)、ブルックナー研究の大家ロベルト・ハース(1886~1960)や、作曲家クロード・ドビュッシー(1862~1918)、指揮者フルトヴェングラー(1886~1954)などの楽曲的考察を採取。「第九」「雨だれ」「ニーベルングの指環」など誰もが知る12曲を、創作エピソードや譜面から読み解きます。名著『クラシックの条件』(1982年 中公新書)の復刊。内容紹介ショパンは、情緒に流されて構築の計算を忘れるようなタイプのロマンチストではない。それどころか、計算がまったく表に出ないほどに巧妙な、洗練の極みをいく絶妙のバランス感覚の持ち主なのである。≪雨だれ≫の中間部に認められた「膨張」。この膨張の計算の的確さに気づく時、ショパンの情緒のふくらみが、驚くべき感性の制御のもとにあることが見えてくるのである。――――「≪雨だれ≫の構造」より
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真を切り離すとトランプになるという仕様が当時ファンの間で話題となった『ORANGE RANGE LIVE TOUR 013 ~spark~』ツアーフォトブックを電子書籍として復刻! “ハジけた”バンドサウンドが今にも聴こえてきそうな躍動感あふれるステージ写真のほか、メンバーのリラックスした表情が楽しめるオフショットなど(ドラムを叩くYAMATOの姿も!)、全27カ所30公演を行った全国ツアー中のさまざまな姿をキャプチャーしている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2008年3月から5月にかけて開催された『devil pop showcase tour 008』、そのツアーと並行して行われたオフィシャルファンクラブRANGE AID+による『AID JAM 008』のライブステージや楽屋風景を収録。そのほか、沖縄・宜野湾海浜公園 屋外劇場にて初の野外開催となった『テレビズナイト08 ~何かやりたくて夏~』当日の模様や、会場周辺で撮影されたロケーション写真も多数掲載されている。メンバー手書きのメッセージも要チェック!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホールとライブハウスという規模が異なる会場を並行して廻りながら開催されたツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 009-010 ~world world world~』のパンフレット。ライブの空気をそのままキャプチャーしたような鬼気迫るステージ写真を多数掲載。用紙のサイズが異なり、読み進めていくごとにページ右端に印刷されたツアーロゴの見え方が変わるオリジナルの仕様を、電子版でも忠実に再現している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年4月13日にZepp Tokyoで行われたイベント『おかげさまで10周年。琉球サミット in 江戸』のライブとリハーサルの模様を収録した、デビュー10周年記念パンフレット。2002年から2012年までのシングル/アルバム/DVDのディスコグラフィー、“メンバーの好きなところ”や“私だけが知っている秘密”など貴重な証言を集めたスタッフアンケートなど10周年記念パンフならではのコンテンツも見どころだ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自主レーベル・SUPER ((ECHO)) LABEL設立後に開催されたツアー『ORANGE RANGE LIVE TOUR 010-011 ~orcd~』のパンフレットを電子書籍化。2010年11月17日から12月29日にかけてライブハウス全19公演、2011年1月13日から3月8日にかけてホール全26公演が行われたロングランツアーの模様を、全編モノクロ写真で収録。フルカラーでは表現できないエモーショナルな仕上がりに注目。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 全国に広がる、僕らと同じストリート好きな人たちの声を今聞きたい。Ollieが贈る、全国47都道府県特集。 雑誌やSNS、YouTubeといったメディアでフォーカスされる街の事象。情報が溢れ、トレンドをキャッチするには確かに最適だけど、「都会に出ないとやりたいことができない」というのは間違いだ。どれだけその名が知れ渡っても活動拠点を変えないラッパーやアーティストがいるように、アイデンティティを表現するのに場所の縛りなど必要ない。アクセスが不便な静かな町で表現を続ける人。絶対に守りたい、歴史のあるスポットの魅力を伝える人。笑顔になるだけでなく、学びを得られる場所。それがどんな形で、どこにあるのかなんて関係なく、自分や仲間と起こすムーブメントが“火種”、そして人の心を動かす“原動力”となって周りへ伝播する。全国広がる、僕らと同じストリート好きな人たちの声を今聞きたい。Ollieが贈る、全国47都道府県特集。 HIPHOP、スケート、アートを中心とした現在地を、日本中のユースに向けて発信。新しい時代の流れを創るアンダーグラウンドメディアです。
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わたしがわらべ歌や民話の収録と研究に入ったのは、昭和35年(1960)の初めだった。そして今日まで半世紀余りが経過した。当時、中学校教師だったわたしとしては、勤務の傍ら、はじめは自転車、まもなくバイク、やがて軽自動車にテープレコーダーを乗せて古老訪問を続けたものである。わたしの活動範囲は、勤務の制約もあって主として山陰両県(島根・鳥取)である。ところで、本書の内容は『朝日新聞』地方版(島根版・石見版、一部、鳥取版)に「山陰のわらべ歌」として平成12年(2000)4月1日から16年1月31日にかけて、毎週1回150回にわたり連載したのをベースに、多少手を入れたものである。西暦年号を( )で加えたり、平成の大合併で変わった収録地名を修正したりした。それは本書の歌を研究資料にしようとする方のことを考えたからに他ならない。ところで、紙の本では音声を聴くにはCDが別に必要だが、電子書籍のおかげでクリックさえすれば、収録当時の音声が聴けるところに本書の良さがある。もっとも長年の間に保存したカセットが壊れ、テープ破損で声が再生できなかったり、不注意で録音テープを紛失したのもあり、再生できないものは省いたので、結局129曲に縮小せざるを得なかった。収録当時は音声を発表することなど考えられもしなかったので、わたしが古老を誘導している声が含まれている場合もあるが、これも収録現場の雰囲気が伝わっていると理解いただきたい。(まえがきから)
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3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 6月29日に発売される『TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.2』では、小室哲哉がデュラン・デュラン「ザ・リフレックス(ダンス・ミックス)」、木根尚登がスージー・クアトロの「キャン・ザ・キャン」、宇都宮隆が荒井由実の「ルージュの伝言」にフォーカス。当時の思い出を交えながら、熱く深く、各曲を“透かして”いきます。なお、この電子書籍のシリーズは全9巻の刊行を予定しています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回は1989年のキーボード・マガジン4月号より、小室哲哉がゲスト出演したデュラン・デュランの来日公演レポートを掲載。こちらもぜひチェックしてください。 なお“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。 CONTENTS 第4回 デュラン・デュラン「ザ・リフレックス(ダンス・ミックス)」 選者:小室哲哉 2026年4月22日放送 第5回 スージー・クアトロ「キャン・ザ・キャン」 選者:木根尚登 2026年4月29日放送 第6回 荒井由実の「ルージュの伝言」 選者:宇都宮隆 2026年5月6日放送
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3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 本電子書籍では、この番組の放送3回分を1巻に収録しており、『Vol.1』では小室哲哉がイエス「ラウンドアバウト」のライブ・バージョン、木根尚登がエリック・カルメンの「オール・バイ・マイセルフ」、そして宇都宮隆がフェアーグラウンド・アトラクションの「パーフェクト」を取り上げ、それぞれが初めて聴いた当時のエピソードも交えながら、熱く深く、各曲を“透かして”いきます。なお、この電子書籍のシリーズは現在、全9巻の刊行を予定しています。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回はイエスのメンバーであるギタリスト、スティーヴ・ハウが1998年に来日した際の『ギター・マガジン』でのインタビューを転載しました。 なお“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。
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オペラで泣かせる作曲家、ヴェルディの生涯と作品「椿姫」のような泣ける話や、「アイーダ」のような壮大な物語まで、数々の名作オペラを世に贈りだした、ジュゼッペ・ヴェルディ。宿屋の息子に生まれた彼は、どのようにしてオペラの巨人と呼ばれるほどの大作曲家となったのか。ヴェルディの生涯を、意外に知られていない暮らしぶりや、大農場主としての一面、そして、病院や音楽家のための養老院「憩いの家」の設立、著作権使用を確立した業績などに光をあてながら、じっくりとたどる。それとともに、オペラに「ドラマ」を取り入れた“変革者”としての仕事を丁寧に取りあげる。また、オペラ全二十六作品の「あらすじ」「聴きどころ」「背景と特徴」を掲載。ヴェルディ・オペラのファン必携の一冊である。"
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気軽にロックの歩みを一望できる、音楽愛に満ちた入門書 20世紀半ばに誕生したロックは、なぜ若者の心を捉え、発展していったのか。本書は、その歩みを丹念に追う「ロック入門書」です。しかし同時に、「音楽の変化も知りたいし、ミュージシャンの過激なエピソードものぞきたいし、レコード産業の裏側も見たいし、ロックを生んだアメリカ社会にも首をつっこみたい」という著者の思いそのままに、ロックを取り巻くさまざまな事柄にも触れている「欲ばりな本」でもあります。 ガイドとして未知のアーティストを見つけるのはもちろん、アーティストの意外なエピソードに驚くのもよし、音楽産業の変化を学ぶもよし、音楽を生み出した社会背景を知るもよし。ロックの歴史からは、さまざまなことが見えてくるはずです。
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元BOOWY、現JET SET BOYSのドラマー、高橋まことの自伝が、10年分のエピソードを加え、文庫として復活! 元BOOWYやDe+LAXのドラマーとして知られ、現在JET SET BOYSで活躍する高橋まこと。彼が2007年に出版した自叙伝『スネア』が、文庫版として復活します。そして文庫化に伴い、単行本で出版された2007年から、2017年までの10年のエピソードを加えた“完全版”として生まれ変わりました。 単行本出版時に話題となった、バンドが伝説へと上り詰めるまでのでの活動の記録から、“ひとつの事件”として当時の社会現象にもなった解散といったBOOWYでのエピソードはもちろん、多感な幼少時代、挫折もあった青春時代、De+LAXやソロ活動といったBOOWY後の新たな試みなど、高橋まことの波瀾万丈な人生が、細かく記されています。また、文庫版で加えられた新たな事柄――自身の故郷・福島を襲った東日本大震災、還暦という自身の年齢、父のこと、そして今改めてBOOWYに思うこと......なども、読み応え充分です。 8ビートにこだわり、いまも変わらず力強く熱いビートを刻み続ける“ミスター・8ビート”。決して平坦ではなかったそのロックな生き方からは、生きていくうえでの力や勇気を得ることができるはずです。
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奇跡のピアニストが奏でる35の言葉。 “左手のピアニスト”として知られる舘野泉。80歳を超える今も、国内外で年間50回近くのコンサートを行う現役の奏者である。 舘野泉の身に異変が起こったのは、2002年1月のことだ。在住するフィンランド・ヘルシンキでのリサイタル中、脳溢血で倒れ、右手の自由を失ってしまう。 しかしわずか2年のち、左手だけで演奏を行うスタイルで復帰を遂げたのだ。 『目の前に大海原が現れ、うねり、ぶつかり、音が香り、咲き、爆ぜて飛沫をあげているような、そんな感覚になりました。ピアノに向かうと、左手一本で弾いているのに、音が立ち上がってきた。僕の前に、「左手の音楽」という新しい世界が開けてきました。 自分はこれでまた、変わらず音楽ができる。僕を閉じ込めていた厚い氷が融け、一瞬にして光溢れる世界に戻って来たのです』(本書より) 舘野泉は、どんなときも絶望しない。むしろ、不自由や困難があっても、それは自分の知らないこと――つまり、新しい体験だから面白いのだという。 長期に及んだリハビリですら心の底から楽しんだと語る、舘野泉の言葉は、常に前向きで、新しい世界に対する好奇心にあふれている。 ※この作品は一部カラーが含まれます。
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自他共に認めた“世界最高のベース・プレイヤー”の光と闇。フレットレスのフェンダー・ジャズ・ベースという愛器を操り、これまでの概念を覆す唯一無二のプレイで、ベースという楽器の可能性を広げ、その後のミュージシャンたちにも多大な影響を与えた伝説のベーシスト、ジャコ・パストリアス。彼の音楽の原体験から、ベースという楽器との出会い、ミュージシャンとしての輝かしい栄光、そしてあまりに悲劇的すぎる最期へと続く、激しく刹那的な35年のストーリーが、数多くの有名ミュージシャンの証言を交え語られていく。天才ベーシストの、成功への足跡はもちろん、その後に訪れた闇までをも克明に描いたリアル・ストーリー。すべて音楽ファンに贈る一冊です。
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キーボード・マガジン掲載のインタビューを一挙収録!トップ・シンセシスト浅倉大介の電子書籍シンセ・ユニットaccessでの活動や、数多くのアーティストのサウンド・プロデュースなど、音楽シーンの最前線で活躍し続ける浅倉大介。音楽専門誌「キーボード・マガジン」では彼の生み出す音楽を解き明かすべく、これまでに数多くのインタビューやライブ・レポート、機材レポートをお届けしてきました。ページ数にして100P以上に渡るそれらの記事を、一挙にコンパイルした電子書籍が遂に登場!当時のアルバム制作や機材について、貴重な写真とともに綴られるこのトップ・シンセシストの歴史は、まさに全シンセ・ファン必見の内容です!「Vol.1」は、1992年デビュー時のインタビューから2002年までの10年分を収録。初期のインタビューからも、決して妥協を許さない音楽へのこだわりを、すでに伺い知ることができます。当時の使用機材を詳細に記したライブ・レポートや、Iceman活動時のインタビューも必見!※本書に収録されている画像には、当時の誌面をスキャンしたものが含まれております。一部不鮮明なものもございますが、何卒ご了承ください。
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究極の「ジャズ歌」名盤ガイド。 『ジャズ100年』シリーズ監修の後藤雅洋氏による「ジャズ・ヴォーカル」名盤紹介。『一生モノのジャズ名盤500』『厳選500ジャズ喫茶の名盤』(小学館)同様、ジャケット写真とわかりやすい解説に加え、主要アルバムを「歴史」や「スタイル」ではなく、「実際に聴いた感じ」(目覚めに聴きたい、気分を落ち着かせる時などの “シチュエーション” やウォーム、ハスキー、ソフトなどの “声質” )で分類して解説。また、「ポピュラー・シンガーが歌うジャズ」「20世紀のジャズ・ヴォーカル」など、幅広い視点でジャズ・ヴォーカルの楽しみ方を紹介していきます。難解な専門用語になじみのない初心者からジャズ通までをターゲットとした、ジャズ・ヴォーカル名盤のすべてがわかる1冊です。巻末に、著者インタビューと、アーチスト別索引、全アルバムデータを収録。 ※この作品はカラー画像が含まれます。
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老舗ジャズ喫茶主人が名盤500を厳選!電子版はジャケット写真がすべてカラーに差し替えました! 東京四谷の老舗ジャズ喫茶「いーぐる」の店主であり、小学館のCD付きジャズマガジン「JAZZ100年」「ジャズの巨人」監修者であるジャズ評論家、後藤雅洋氏による、『一生モノのジャズ名盤500』(小学館101新書)に続くジャズCDガイドです。「聴いた感じ」別に18のセクションに分け、500枚のジャズCDを紹介する、というフォーマットは『一生モノの~』と同じですが、今回はよりディープな、いわば「ジャズ喫茶で愛される名盤」を厳選。新しいアルバムも積極的に選び、「次のステップ」を目指すジャズ・ファンに向けて紹介します。巻末に新宿の老舗ジャズ喫茶「ダグ」店主中平穂積氏との対談を収録、ミュージシャン索引も完備。 【ご注意】※この作品はカラー写真が含まれます。
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カネと芸術は、いかに両立しうるか? 実は利益の少ないコンサート、助成金頼みのオーケストラ運営、音大卒でも少ない業界の受け皿。今、曲がり角に立つ日本のクラシック音楽。それでも、なぜクラシックは日本で必要なのか?いかに存続しうるのか?考えるヒントは歴史にある!明治の黎明期の明治期から「世界のオザワ」の戦後まで、日本で「興行」としていかにクラシックが発展してきたかを鮮やかに活写。本場の欧州やアメリカ、アジアの文化的土壌や音楽ビジネスとの比較を踏まえ、これからの日本のクラシックが進むべきビジョンを考える。
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