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世界18言語で翻訳契約されたベストセラーを邦訳。BTSの誕生から、グループ全体の物語、母国と外国での驚異的な名声と各メンバーの背景を織り交ぜ、世界的なトップアーティストになるまでの軌跡をまとめた伝記的な本。イギリス人著者により明るく親しみやすいスタイルで書かれた本書は、すでに応援し続けてきたファンには、まとめ的な意味合いでの保存版として最適。ファンの間で伝説的な動画の1シーンなども取り上げられているため、最近ハマったファンには長年のファン並の情報が得られる入門書として、役立つ1冊である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 爆発的にスキルが伸びる!音楽制作の最前線をこの一冊に凝縮 国内音楽シーンを牽引するビートメイカーたちの制作スタジオ、テクニック、そして哲学を詰め込んだムック『ビート・メイカーズ・ファイル』がついに登場! サウンド&レコーディング・マガジンの人気連載「Beat Makers Laboratory Japan Edition」から、SKY-HI、Matt Cab、VaVa(CreativeDrugStore)、ZOT on the WAVE、ZOMBIE-CHANG、TAKU INOUE、a子などプロ25人の記事を特集。各クリエイターがどのようにビートを構築し、音楽を創り上げているのか、その秘密を余すことなく公開しています。 ■ここがポイント! 1. 国内ビートメイカー25名の制作哲学や、影響を受けた音楽などを深掘り! SKY-HI、Matt Cab、VaVa(CreativeDrugStore)、ZOT on the WAVEなど、音楽制作の最前線で活躍するトップ・ビート・メイカー/音楽プロデューサー/音楽クリエイター25名が登場。影響を受けた音楽や音楽プロデューサー、制作哲学などを余すところなく紹介します。 2. プロの制作現場に潜入! 読者が「プロの現場にいる」感覚を楽しめるビジュアル満載。各ビートメイカーの個性溢れるスタジオ写真や、プラグインなどの制作ツール画像を掲載。機材選びやレコーディングの秘訣も学べます。 3. 初心者からプロまで役立つ内容! DTMやビートメイキング初心者でも楽しめる基礎情報と、プロクリエイター向けの応用テクニックを網羅。「音楽制作を次のステージに引き上げたい」すべての人に向けた完全保存版ムックです。 ■掲載ビート・メイカー/音楽プロデューサー/音楽クリエイター/アーティスト名 ・SKY-HI ・Matt Cab ・VaVa(CreativeDrugStore) ・ZOMBIE-CHANG ・ZOT on the WAVE ・KM ・U-LEE(YENTOWN) ・環ROY ・VLOT ・荘子it(Dos Monos) ・DJ Oasis(KGDR) ・KSUKE ・KOERU ・iamSHUM ・Yackle ・SEKITOVA ・林 和希(DOBERMAN INFINITY) ・中西椋雅(PSYCHIC FEVER) ・JIMMY(PSYCHIC FEVER) ・春野 ・Shin Sakiura ・A.G.O ・TAKU INOUE ・JUVENILE ・a子
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1964年、ビートルズがアメリカでアルバムを発表した。ここからロックの一番熱い時代に突入する。ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、キンクス、ドアーズ、そしてビートルズ……、歴史的な名盤や著者の思いをこめたアルバムなど、50枚を厳選し魅力を紹介したロック名盤集決定版、ついに登場! ――ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、デイヴ・クラーク・ファイヴ、アニマルズ、バーズ、ラヴィン・スプーンフル、ボブ・ディラン、ゾンビーズ、キンクス、ローリング・ストーンズ、バッファロー・スプリングフィールド、クリーム、ドアーズ、ザ・バンド、クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル…… 、初めてロックを聴く人も、ロックを熱く語りたい人も、必見のロック名盤集。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビートルズファンが思わずニヤリとする用語をイラストとともに辞典形式で紹介。 歴史、曲名、楽器、名言など、ビートルズにまつわる用語、約800語を収録しました。 「チョコレート」や「セサミストリート」「相撲」といったこれまでの解説書にはなかった言葉をはじめ、「292回」「22番」「72%」などの数字、「きのう切ったよ」「クラプトンを入れればいい」といった、当時の様子が伝わる発言までもを網羅。 全語をビートルズ研究者・藤本国彦さんが厳選し、軽やかに解説しています。 さまざまな角度からビートルズが楽しめるコラムとうれしい全曲リストも掲載! 初心者からマニアまであらゆるビートルズファンが満足できる一冊になっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「レボリューション9」にもカバーがあった! ビートルズの公式リリース全213曲のカバー・ソングからそれぞれ10曲ずつ選出してランク付け。 誰でも知っているメジャー曲から知る人ぞ知る超レア曲まで、15,000曲以上を聴いて選んだ100%ビートリーな究極のディスク・ガイド。 世界で最も有名かつ偉大なバンド、ビートルズ。「イエスタデイ」、「サムシング」、「ミッシェル」など彼らの楽曲にはカバー・バージョンが数多く存在するが、実は公式リリース楽曲213曲はすべてカバーされており(「レボリューション9」や「ワイルド・ハニー・パイ」などのレア曲も)、その数なんと数万曲にのぼる。ベストセラー『真実のビートルズ・サウンド完全版』でそのマニアックぶりを披露した川瀬泰雄が、誰でも知っているメジャー曲から知る人ぞ知る超レア曲まで15,000曲を超える膨大なカバーの中から各曲について10曲を選び、ランク付けする。ベスト3にはジャケット写真と詳しい解説を付す。ビートルズがのちの音楽シーンに与えた影響を探る一冊としても最強のディスク・ガイド。オールカラー。 ◎カバー曲例 「アスク・ミー・ホワイ」レジー/リト・ネビア 「蜜の味」ブルー・ビニール・ラウンジ/ホリーズ 「リトル・チャイルド」ジェリー・ヴェロナ/ジャッキー・リントン 「ユー・キャント・ドゥ・ザット」モーガン・バーク/マミートーン 「アイム・ア・ルーザー」マリアンヌ・フェイスフル/トロン・グランルント 「ベイビーズ・イン・ブラック」アップルジャックス/ジョー・ゴールドマーク 「ヘルプ!」吉井和哉/カーペンターズ 「恋のアドバイス」バートラム・ブラウン/ドワイト・トゥイリー 「ドライヴ・マイ・カー」ジャコモ・ボンディ/シルヴィ・バルタン 「イン・マイ・ライフ」ホセ・フェリシアーノ/森山良子 「シー・セッド・シー・セッド」スティーヴ・セルヴィッジ/カイフ・ブルーワー 「トゥモロウ・ネバー・ノウズ」ビリー・アイドル/ドウィージル・ザッパ 「シーズ・リーヴィング・ホーム」アル・ジャロウ/シリータ 「ラブリー・リタ」ファッツ・ドミノ/ロイ・ヤング 「マジカル・ミステリー・ツアー」イングヴェイ・マルムスティーン/ボニー・ピンク 「ユア・マザー・シュッド・ノウ」竹内まりや/ケニー・ボール 「ヘイ・ブルドッグ」アリス・クーパー/奥田民生 「ワイルド・ハニー・パイ」ピクシーズ/フィッシュ 「ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン」元ちとせ/ファントム 「セクシー・セディー」ポール・ウェラー/ダミルス 「レボリューション9」アラーム・ウィル・サウンド/チャックU 「アイ・ウォント・ユー」サラ・ヴォーン/ジョージ・リンチ 「ポリシーン・パン」ロイ・ウッド/ビー・ジーズ 「ディグ・イット」イル・ボッサ・トラットリア/ベス・オートン 「アイヴ・ガッタ・フィーリング」ルディ・ロッタ・バンド/パール・ジャム 「アイル・ゲット・ユー」ジョン・グレイザー/インメイツ 「アイ・コール・ユア・ネーム」キャットダディ・ジョーンズ/ママス&パパス 「イエス・イット・イズ」カール・ヴァーヘイエン/ジョン・タバコ 「恋を抱きしめよう」チャカ・カーン/ディープ・パープル 「レディ・マドンナ」クラムボン/エディ・ハリスン 「ドント・レット・ミー・ダウン」デイナ・フュークス/クラウン・オブ・ソーンズ 「ユー・ノウ・マイ・ネーム」ボッサクカノヴァ/カバービーツ
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解散後のビートルズの物語! 1990年ポール・マッカートニー来日に始まり、2003年のポール三度目の来日、そして『レット・イット・ビー ……ネイキッド』の発表までを語りつくす感動の一冊。 この年月は、伝説として語られるビートルズというバンドが、若い世代にもリアルな存在として再度出現し、新しいファンを獲得していった時期と重なる。松村は、自ら経験した60年代と新しい形で姿を現した2000年前後をつなぎつつ、しっかりとかつゆるやかにかつての時代を活写し、新しい時代(現在そして未来)に彼らを聴くことの意味を提示する。 「偶像崇拝したって、何も見えはしない。ジョンもポールもジョージもリンゴも、僕達と同じように悩みを持ったひとりの人間としてとらえなければ、なんの意味もない。」 1970年に解散したバンドが、四十年以上たつのになぜこんなにも世代を越えて人の心を惹きつけるのか――その答も本書の中にある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビートルズ来日60周年! 1966年、4人と接した日本人の証言 初公開資料・新事実もプラスされた増補・新装版! 2016年に刊行され、「ミュージック・ペンクラブ・ジャパン音楽賞・著作出版物賞」を受賞するなど業界内外で高い評価を得た『ビートルズ来日学』が増補・新装版となって登場! 本書は、1966年初夏ビートルズ来日時に彼らと接したさまざまな立場の人々のインタヴュー集。登場するのは、4人が日本に向かう日航機にあえて同乗した会社員から、武道館公演をTV放送した日本テレビのディレクター、移動に使われたキャデラックの運転手、滞在した東京ヒルトンホテルのスタッフ、さらにはビートルズが購入した古美術店スタッフなど。膨大な知識に裏打ちされた評論活動が「ビートルズ大学」として浸透している音楽評論家・宮永正隆が、4人の素の姿を浮き彫りにし、ビートルズが日本にいた5日間の細部を次々と明らかにしていきます。 今回の新装版では、旧版では1ページのみ公開していた「ビートルズ関係警備合同打合せ会議」&「警備計画(案)」書類を全ページ初公開。その後の新事実も随所に加筆しています。 書名に『1』とあるとおり、執筆中の続編にもご期待ください! ●本書に登場する人々 第1部 日航機でともに過ごした人々 日本航空客室乗務員たち/東レ・広報宣伝部長 第2部 さまざまな職業をとおして 日本テレビ・ディレクター/協同企画・ビートルズの運転手/カメラマン/日本テレビ音楽班・フロアマネージャー/武道館ビートルズ楽屋でお茶くみを務めた女性 第3部 東京ヒルトンホテルのスタッフたち 宴会場エンジニア/10階担当ハウスマン/10階担当ハウスキーパー 第4部 ビートルズの日本みやげ テーラー山形屋スタッフ/朝日美術スタッフたち
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ビートルズを日本に呼んだ伝説の男とは。 「彼みたいな男が本当の日本人だ」とポール・マッカートニーが評価した伝説のプロモーター、永島達司。1966年に武道館で熱狂のコンサートを行ったビートルズを日本に呼んだ男が彼だった。米軍回りのバンドのマネージメントから始め、ナット・キングコール、ルイ・アームストロング、ボブディラン、カーペンターズ、イーグルス、マドンナ、マイケル・ジャクソンまで。世界の最高峰のミュージシャンの来日を成功させた男の人生を追って、ノンフィクション作家野地秩嘉が国内外を徹底取材。ポール・マッカートニーの独占取材も収録。ビートルズ来日50周年記念刊行の傑作ノンフィクション。(2017年4月発売作品)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すぐに使えるネタ満載!サウンド別ジャズ・コード本 ジャズっぽいコードってどういうのがあるの? ジャズっぽい音楽を作りたいけれどバリエーションがない! といったピアニスト/キーボーディストの方のために、コードが持つサウンドを響き別にカテゴライズした、まったく新しいアプローチの本の登場です。各コード解説には、3つのボイシング例やJAZZYなコード進行例など実践的な情報が満載。Cコードに統一した書き方なので、どのコードでも応用可能です。譜面だけでなく鍵盤図も多用しているので、楽譜の読めない方でもすぐに活用でき、さらにコード進行やソロ/バンドでのアプローチ、ブルース的な引っかけ音、フィルインフレーズなども紹介。わかりやすく、かつ応用力も身に付く1冊です! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すぐに使えるネタ満載!サウンド別ジャズ・コード本 2009年の刊行以来、多くの方にご愛用いただいてきたジャズ・コードBOOKが新装版で登場。 とにかくジャズっぽい響きのコードが作りたい! ジャズっぽいコードってどういうのがあるの? ジャズっぽい音楽を作りたいけれどバリエーションがない! といったピアニスト/キーボーディストの方のために、コードが持つサウンドを響き別にカテゴライズした本です。各コード解説には、3つのボイシング例やJAZZYなコード進行例など実践的な情報が満載。Cコードに統一した書き方なので、どのコードでも応用可能です。譜面だけでなく鍵盤図も多用しているので、楽譜の読めない方でもすぐに活用でき、さらにコード進行やソロ/バンドでのアプローチ、ブルース的な引っかけ音、フィルインフレーズなども紹介。これからジャズを始めたい人でも、わかりやすく、かつ応用力も身に付く1冊です! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スケールはたくさんあって難しい……と思っていませんか? 本書は数多くあるスケールを仲間分けし、「仲間同士なら同じ1つのスケールで代用できる」という分類法を採用しています。つまりこの仲間分けさえ覚えてしまえば、たくさんあるスケールの内、覚えるスケールは少しでOKということです。もちろん各スケールの解説もしっかりとしているので、1つ1つ覚えて活用するもよし。さらに、実際のコード進行における各スケールの使われ方の例示やTips集も用意しているので、これ一冊で実用スケールを完璧に使いこなせるようになります。「アドリブ・ソロが弾きたい!」「フレーズのネタを増やしたい!」「とにかくスケールを覚えたい!」そんな方にうってつけ。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ピアノは精緻かつダイナミックな表現力を有する究極の楽器だ。一八世紀にその原型が生まれて以来、さまざまなヴィルトゥオーゾ(卓越した演奏家)たちがピアノを駆使して、豊かなクラシック音楽の世界を築き上げてきた。コルトーやルービンシュタインなど伝説の名手から、二一世紀の楽界を担うポゴレリチやサイまで、多様な個性に満ちた古今のピアニスト五〇人を厳選、彼らの聴いておきたい名盤CDを紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日たった2小節の積み重ねが上達への近道! ピアノ基礎トレ集の決定版登場 「ピアノが上手くなるにはどうしたら良いですか?」という問いには、多くのプロが「毎日ピアノを弾くこと」と答えるでしょう。「わかってはいるけど毎日は難しい……」そんな声が聞こえてきそうですね。そこで本書では、基礎力アップに欠かせない“5指独立”、“スケール強化”、“コード強化”などにフォーカスした、365日分のトレーニング・フレーズを収録! 月~土まで、毎日違う2小節のトレーニング・フレーズを使って、ムリなく楽しく練習できます。また、トレーニングの効果を確かめながら楽しめるアレンジ曲を12曲収録。本書に沿って1年間毎日トレーニングを続ければ、自分でもわかるほどに、タッチや音が確実に変化するでしょう!! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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19世紀の最先端科学技術の粋を結集した工業製品、ピアノ。 PART 1では、ピアノの発展、ピアノ音楽創作の歴史をとおして、当時の産業化社会が市民文化を創出し、現代のわたしたちが楽しんでいる「クラシック音楽」を生みだした過程を明らかにする。 PART 2では、パリやウィーン、ロンドン、ベルリン、ライプツィヒなど、個々の都市や国での個性あふれるピアノ音楽にスポットをあてる。 終章では、19世紀ピアノ音楽のもっとも特徴的なジャンル、「ノクターン(夜想曲)」をとりあげて、当時の社会のあり方やひとびとの美意識がどのように反映しているのかを考察する。 全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)のホームページでの連載「ピアノの19世紀」を全面的に改稿し、単行本化。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 丸暗記不要! コードの性質を知ればラクラク攻略 ちょっとしたコツを知っていれば、何種類ものコードを覚えることができます。そもそも、コードは「ひとつ音を変える・加えるだけで、別のコードになる」という基本性質を持っているからです。本書はその法則をフル活用! ひとつのコードを何種類にも広げていきます。 また、「メジャー・コードはヒミコ」、「マイナー・コードはヒマゴ」など、語呂合わせも紹介しているので、覚えづらいコード理論もスムーズに暗記できます。 五線譜を使用せずに、鍵盤の図を使ってコードを解説している点もポイント。譜面が苦手な人にもピッタリで、鍵盤奏者だけでなく、すべての楽器プレイヤーが理解できる内容になっています! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教養・趣味・教育の狭間で,ヤマハ音楽教室,ピティナ・ピアノコンペティションは日本のクラシック音楽文化やピアノ文化の普及にどのような影響を及ぼしたのか. 明治期から現在に至るまで,日本のピアノ文化を創造していく過程を多面的に描き出す. 戦前,戦後ピアノに向き合った人々や,現在ピアノに向き合っている人々のインタビューをも交えて考察し, 机上の資料だけでは捉えきれない日本のピアノ文化の実像に迫る.
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世界最高峰、ロシアピアニズムの伝統を引き継ぐ現役女性ピアニストが、代表的なピアノの名曲を平易に解説。プロにしかわからないユニークな視点が満載、この本を読めば音楽鑑賞の楽しみが倍増すること間違いなし。アマチュアピアニストへのヒントも一杯。全てのクラシック、ピアノ音楽ファンにお勧めです!
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坂本龍一がピアノとピアノ音楽を語り、 坂本龍一とともにピアノの起源を探る ◇12月21日から都立現代美術館で個展『坂本龍一|音を視る 時を聴く』開催! ◇最後のソロ・ピアノ演奏を記録した映画『Ryuichi Sakamoto|Opus』Blu-ray発売! 坂本龍一が語る──ピアノとピアノ音楽 「作曲家もピアニストもわざわざ音が消えていってしまうピアノを選んで、何百年もその減衰に抗おうとしつづけているというのは不思議なものだなと思いますね」 坂本龍一と探る──ピアノの起源というミステリー 「“たくさんの弦を張って、それを鍵盤のメカニズムを使って、叩いて音を出す”という、そのアイデアはいつどこでどうして出てきたのか?」 坂本龍一が最後に演奏した楽器、ピアノへのアンビヴァレントな思いと、クラシックを中心に慣れ親しんできたピアノ音楽を語りながら、ピアノの本質に迫る第1部「静かで弱い音楽へ」、紀元前まで遡って鍵盤楽器のミステリーに挑む第2部「ピアノの起源を探る」というふたつのパートで構成。さらに坂本龍一が選曲したプレイリストと、その音源ガイドを収録。 ■カラー頁:国立音楽大学楽器資料館で鍵盤楽器の歴史を体験する。 ■坂本龍一選曲のプレイリスト(Spotify、Apple Music) ■音源(CD)ガイド ■聞き手・鼎談ゲスト・ガイド執筆に上尾信也、伊東信宏、小室敬幸の各氏 ■坂本龍一総合監修「コモンズ:スコラ 音楽の学校」シリーズの紹介 ※本書は、「コモンズ:スコラ 音楽の学校」のシリーズ最終巻、『vol.18 ピアノへの旅』(2021年7月、弊社刊)の構成とデザインを新たに、単行本として出版するものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ピアニスト大井健 待望のフォトブック! たしかな技術力と圧倒的な歌心で多くのファンをひきつけるピアニスト大井健。テレビ、CMなど多方面で活躍するピアニスト待望のフォトブックがついに完成です。スペシャル感たっぷりの写真、読みごたえ十分のピアノ語り。ピアノの貴公子、大井健のすべてをお届けします。 特別撮影で初めて見せた演奏家の表情! 楽屋に入り、練習し、演奏し、次のステージへ。レンズがとらえたのはピアニストの誇りと孤独。特別に撮り下ろしたPiano man大井健のリアルな表情は永久保存版です! ぜひプライベートレッスンを体験してください。本書の発売にあわせて特別録音した2曲につながるQRコードつき。 第一章 「最初の記憶は、たぶん僕が二歳くらいのとき」(本書より) いままで誰にも語らなかった人生の記憶。 ドイツ、イギリスでの思い出。 やんちゃな少年がピアニストになるまでを追いました。 第二章 「ジャンルごとに素敵な演奏があるのでそれをお伝えしたい」(本書より) ピアノの名曲70曲の名演奏を徹底解説。 ピアニストだからこそ分かる聴きどころを、熱く畏敬の念をもって語ります。 大井健が直接語りかけるような臨場感! 第三章 「では始めましょうか。楽譜を開いてください」(本書より) 大井先生による紙上レッスンを実施しました。 弾きどころ、演奏上の注意点、アナリーゼをたっぷりと。 ブルクミュラー「貴婦人の乗馬」、ドビュッシー「月の光」、シューベルト「ソナタ21番 D.960」と難易度別の3曲。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PAの仕事のイロハがこの一冊に凝縮!現役で活躍しているエンジニアが、PA業界を目指す人に向けて、仕事を行なう上で必要な基本的知識を丁寧に解説し、好評を得た『PA入門』。この改訂版がついに登場! 「PAとはどんな仕事か?」、「音の伝わる速さはどのくらい?」などといったことから、機材やシステム設計のノウハウ、セッティング例などの図表を使った解説、さらに近年大幅に進化したデジタル機器についてなど、“今”の仕事のイロハを網羅した内容になっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンサートやイベントの音響を支える「PA」の仕事がすべてわかる本! 2005年に刊行された初代の『PA入門』、そして2012年に改訂された『PA入門改訂版』は、いずれもPA業界を目指す方々の指南書として長年親しまれてきました。専門学校の教科書としても数多くご採用いただいているので、この本を片手にPA業界に足を踏み出したという方も少なくないようです。 そんなロングセラーが2019年、ついに3回目の改訂を行い、装いも新たになりました。 「基礎知識編」では、「そもそもPAとは何か?」「どんな仕事なのか」といったことから、エンジニアになるために必ず必要となる音響、電気、機材の基礎知識まで解説。また「応用実践編」では、会場の規模に合わせたシステム例を最新の情報とともに紹介していきます。さらに回線表や香番表、仕込み図、セッティング図などの例も掲載。入門書といいつつも、非常に実践的な内容となっています。 PAエンジニア志望の方はもちろん、イベント運営を手掛けるミュージシャンの方にも役に立つノウハウが満載です。ぜひ本書でPAの楽しさ、奥深さを実感してください。
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ジョン・レノン、マイルズ・デイヴィス、ボブ・ディラン、ノーラ・ジョーンズ、ザ・バンドetc.――今、日本でもっとも信頼されている音楽案内人のピーター・バラカンが、ロック、ジャズ、ブルース、ソウル、ワールド・ミュージックについて独自の視点と音楽観で書き尽くす。PLAYBOY日本版に足かけ7年にわたり連載したエッセイを単行本化。135枚のCDガイド付き。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *本書に対応する音源はすべて特設サイトから無料でダウンロード、またはストリーミング再生できます。 ファンクの誕生から進化までがまるわかり! 227のフレーズを聴いて&弾いて楽しめる ベーシストの必修科目のひとつであるファンクは、1960~1970年代にアメリカで誕生し、ダンス・ミュージックの元祖のひとつとして、現在の音楽でもその要素が生き続けています。この本はファンクにおけるベースを総合的に解説する教科書です。 ファンクは誕生と発展、そして他ジャンルに吸収されて進化していく過程のなかでさまざまな変化がありました。 また発祥地アメリカの地区によってもその性質は変化し、そのためファンクのベースには多様な形態があります。そして黎明期のファンクにおけるベース・スタイルに影響を受けて、現在活躍するベーシストたちがファンク・ベースを新たに解釈して演奏しています。 この本ではこういったファンク・ベースの多面的な魅力を解説しています。 本に登場する全227フレーズは音源対応なので、譜面を見て演奏するだけでなく耳で聴いてファンクらしいリズムを体感することもできます。参考音源は本中のQRコードからアクセスできる特設ページにてダウンロードできるだけでなく、ストリーミングで再生することもできるので、スマートフォンを使って気軽に再生することができます。 また、本書には「手の使い方」、「リズムの感じ方」といったファンクにおける基本テクニックも解説していますので、イチからファンクを学ぶベーシストも安心です。
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「社会背景がJ-POPに影響をもたらす」。独自の調査法を用いてJ-POPが産業によってつくられる商品であることを踏まえて「ポピュラー音楽」を検証。平成という時代と共に歩んだ大衆歌謡J-POPを「平成歌謡」と位置づける。 【目次】 (序)J - POPを再考する (1章)J -POPをめぐる諸相 (2章)工業製品としてのJ - POP (3章)ジャンル概念の混乱 (4章)J - POPの存在価値 (5章)アイデンティティの行方 (6章)J - POPの立ち位置 (7章)「J」が意味するもの (8章)「平成歌謡」J - POP
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※本書は2006年11月発行の「フィッシュマンズ全書」を、印刷用データを元に固定レイアウト型電子書籍として復刻したものです。データの欠損等のため、若干見づらい箇所がございます。あらかじめご了承ください。 今初めて明かされる伝説のバンドの全貌。 伝説のロックバンドの全貌を捉えた初めての書。リアルタイムでの膨大なインタビューやCDレビュー、関係者の証言と書き下ろし論考、貴重な写真などを満載。 1988年に結成以後、「90年代の気分」を代表するバンドとしてカリスマ的人気を誇ったフィッシュマンズ。'99年に中心人物の佐藤伸治が急逝して活動停止を余儀なくされたフィッシュマンズは、2005年にドラマーの茂木欣一を中心として奇跡的な復活を遂げ、幅広い世代のファンに愛されています。本書はフィッシュマンズのデビューから現在に至る膨大なインタビュー、CDレビュー、ライブレポートなどを精査し、時代順に配列。関係者のインタビューと書き下ろし論考を加えて、フィッシュマンズの全貌に迫ります。多数の貴重な写真、佐藤伸治直筆の文章や詩も掲載、ライブ・スケジュール、セットリストなどの資料も充実しています。 この作品の容量は、155MB(校正データ時の数値)です。 ※【ご注意】お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巨匠・岡崎倫典が、アコギのすべてを動画・音源とともに徹底解説! 日本音楽界の重鎮・岡崎倫典が、フィンガースタイル・ギター/ソロ・ギターのすべてを解説したのが本書です。ギターの選び方、コードのカラクリ、基本&特殊奏法、著者オススメの基礎練習、リズム・トレーニング、音楽理論、アレンジ手法など、あらゆる知識を300ページ弱のボリュームで解説しています。さらに、付録の音源(ウェブからダウンロード)には練習曲的なエクササイズを収録。また、文字や写真ではわかりづらい奏法やエクササイズはYouTubeの動画とともに学べます。 長年のキャリアから抽出した氏のノウハウを、ぜひあなたのアコギ・ライフにお役立て下さい。岡崎倫典著のCD付きスコア『フィンガースタイルで弾くソロ・ギター名曲集』シリーズの副読本としての面もあり。氏の初となる教則本をぜひお手元に。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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記念すべき第1回音楽本大賞の「大賞」&「読者賞」をダブル受賞! 「録音」が開く、聴覚の新たな地平 木々のざわめきに、都市の喧騒に、民族音楽の背後に、固体を伝う振動に、水中の音環境に、私たちは何を聞き取ることができるのか? 実践と鑑賞を通じて、音の可能性を拡張する画期的音響文化論! 2000年代以降、小型軽量で廉価なデジタル・レコーダーの登場、そしてSNSの台頭により、フィールド・レコーディングという言葉を目にする機会がますます増え、「音」や「聴くこと」について人々の関心が高まりつつあります。 フィールド・レコーディングは、現代音楽やサウンド・アートの文脈、60年代末からつづくサウンドスケープと環境音楽、90年代では音響派ブームのなかで取り上げられる機会の多かった音楽ジャンルであると同時に、人類学・民族音楽学などの学術の領域での研究手法として、また電車や野鳥の録音をするような趣味としても広くおこなわれてきたものです。しかし、こうした文脈をまとまった形で取り上げ解説される機会は多くはありませんでした。 フィールド・レコーディングには響きとしての音楽的な面白さだけでなく、その音が生じる場所の歴史や生態環境、録音者の視点といった文脈が深く結びついています。本書は、こうしたフィールド・レコーディングが歩んできた様々な文脈を統合したうえで、その全体像を捉え直し、歴史、理論、実践方法を1冊で知ることができる内容となっています。現在的な視点からフィールド・レコーディングを網羅的に紹介し、そのすべてが理解できる国内で初めての1冊です。 ★フィールド・レコーディングより深く知るためのディスク&ブックガイド付き ★柳沢英輔×佐々木敦(思考家)×角田俊也(サウンド・アーティスト)による鼎談を収録 ブックデザイン:大田高充 カバー写真:エレナ・トゥタッチコワ
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本の音楽フェスを150以上掲載! \掲載フェス150以上!音楽フェスが旅の目的として選ばれる時代が今ここに!/ フジロック、ロック・イン・ジャパン、ライジングサン、サマーソニックの日本4大フェスをはじめ、1年を通して日本全国で開催されている音楽フェスティバル。 音楽ライブを生で観られるだけでなく、アウトドア、キャンプ、地方創生、復興支援、環境保全など、様々なテーマを持ったフェスが続々と登場し、現代版の“お祭り”として、成長を続ける日本の音楽フェスシーン。若者のみならずファミリー層やシニア向けのフェスも増加し、海外からのインバウンドも期待されている、日本のフェス情報をこの1冊で網羅! さらに、フェスを主催するアーティストのインタビューや、あわせて訪れたい観光スポットも紹介。長期休暇を使って家族旅行の一イベントにしてみたり、仲間とグループでキャンプ泊を楽しんだり、「ただの旅行じゃつまらない!」と思っている人に、“フェス×旅”という新しいスタイルを提案します。 フェス好きはもちろん、これから参加したい人、フェスに興味があるすべての人に役立つ情報満載の、日本初の「音楽フェスガイドブック」です。 ■--------本書のPOINT--------■ ●国内で開催される150以上の音楽フェスをガイド形式で掲載 ●大型フェスだけでなく、全国各地の中小規模のフェスも時期別に網羅 ●全国各地のおすすめフェスの、あわせて訪れたい寄り道スポットも掲載 ●長年フェスを主催している、10-FEET、西川貴教、TOSHI-LOWのインタビュー掲載 ●フェスの選び方や参加時のマナーなど、初心者にもやさしい解説が豊富 ●ファッションスナップ、厳選フェス飯などのコンテンツページも充実 ●音楽フェス好きの芦沢ムネトによるイラストにも注目 ●日本最大の音楽フェス情報サイト「Festival Life」編集長・津田昌太朗が執筆 ※この作品はカラーです。 ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はバーコード下のタイトルで検索してください。 (底本 2024年4月発売作品)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この商品はこの本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。ダウンロードの際はWi-Fiネットワークをご利用ください。 テレキャスターからジャグ・スタングまで文字通りのバラバラ解体写真を計29本収録! フェンダーのエレキ・ギターが最も画期的だったのは、ボディとネックをたった4本のボルトで組み上げ、量産化に成功した点でしょう。各パーツの組み込みも、基本的に長短・大小のネジを使っているだけ。この男心をくすぐるプラモデル感覚こそが、フェンダーの醍醐味かもしれません。逆を言えばドライバーさえあれば、そのギターが生まれる前の姿に出会えるかもしれない。そんな出来心から生まれた本書では、テレキャスターやストラトキャスターといった歴史的モデルから、定番のジャズマスターやムスタング、さらにはスインガーやブロンコといった初心者向けモデルまで、20種類以上のフェンダー・ギターをネジ1本単位まで分解。各モデルの構造や使用パーツを分析するとともに、そこに込められたギター製作の美学に迫ります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フェンダーの最高峰、カスタムショップのすべてに迫る究極の一冊 新旧マスタービルダー&チームビルトが手がけた300本超を大紹介! フェンダー・ギターの最⾼峰であるカスタムショップ製品の過去・現在を網羅したスペシャル・ギター・ブックが登場。2010年に刊行されたムック本『FENDER CUSTOM SHOP』を底本に、ギター・マガジン2023年7⽉号の特集『フェンダーカスタムショップに憧れて。』をはじめとする関連記事を再編集。 現役マスタービルダーのインタビューはもちろん、彼らが手がける芸術的なフェンダー・ギターをたっぷりと掲載している。その他、エリック・クラプトンやジェフ・ベック、ジョン・フルシアンてなどの歴代アーティスト・モデルに加えて、タイムマシーン(Time Machine)、ポストモダン(Postmodern)、アメリカン・カスタム(American Custom)、アーティザン(Artisan)といったチームビルトによる注目モデルも一挙紹介。ここに掲載されている300本超のギターたちを眺めれば、なぜカスタムショップが最高峰のエレクトリック・ギターとして万人に愛されているのかがわかるはずだ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 王道であり至高――フェンダー・ジャズ・ベース。この楽器をとことんまで深堀りしています 1960年の登場以来、エレクトリック・ベースの代表機種として君臨し続ける、フェンダー・ジャズ・ベースを掘り下げた1冊が登場。ヴィンテージと呼ばれる60~70年代のモデルの年代別紹介や、楽器の構造や特徴の解説、King Gnuのベーシスト、新井和輝によるヴィンテージ・ジャズ・ベース試奏、プロ・ベーシストの愛用ジャズ・ベースの紹介、メンテナンス&カスタマイズ術など、さまざまなコンテンツでジャズ・ベースを深堀りしています。 【CONTENTS】 ■JAZZ BASS 1960's~麗しき黄金期サンバーストの世界 ■VINTAGE JAZZ BASS GALLERY ■ジャズ・ベースの普遍的メカニズムを探る ■新井和輝(King Gnu)× FENDER JAZZ BASS ■幻の1959年製ジャズ・ベース ■ジャズ・ベースを巡る名手たち ■ベーシストが愛するフェンダー・ジャズ・ベース ■SPECIAL INTERVIEW~川崎哲平 ■SPECIAL TALK SESSION~根岸孝旨×坂本竜太 ■ジャズ・ベース・メンテナンス&カスタマイズ完全ガイド ■JAZZ BASS スペック変遷
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 歌うハーモニー集団フォレスタ初のファン本。 15年以上も続く歌番組「BS日本・こころの歌」(BS日テレ 月19時~)に出演中で、全員が音大卒の男女混声コーラスグループのフォレスタ。 本書では、フォレスタの男性チーム(大野隆、澤田薫、塩入功司、横山慎吾、榛葉樹人、竹内直紀、そしてピアノの石川和男)を取り上げ、彼らの生い立ち、歌との出会い、地方ツアーでの裏話など、秘蔵写真とともに語ります。 たおやかに歌えるようになる、フォレスタ流の発声法もレクチャー。 持参すればコンサートがもっと味わい深くなる、フォレスタ100曲リスト・ダイアリーも付いています。 (2019年10月発行作品) この作品はカラー版です。
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ビジネス・実用D.L / katchin' / IllicitTsuboi / MACKA-CHIN / MURO / RYUHEITHEMAN / 家永直樹 / 尾川雄介 / クボタタケシ / 黒田大介 / 小西康陽 / 鈴木雅尭 / 須永辰緒 / 永井博 / 馬場正道-1巻2,420円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 掘り続けた先に、なにが見えるか? レコードディガー――掘っても掘っても尽きない金脈を求めてレコ屋通いを続ける人々、あるいは人脈や知識、勘を総動員してあらゆる方法で獲物をサーチする人々。本書はそんな飽くなき探究心を持つ男たちの生き様に、インタビュー、対談や、掘りの成果ともいえるディスク紹介で迫っていきます。表紙、巻頭には国内でも指折りのディガーであった故D.L(DEV LARGE)をフィーチャー。雑誌『GROOVE』のアーカイヴからのセレクトに加え、さらなる深みを求めて追加取材を敢行しました。共感、興奮、羨望、驚愕など、さまざまな感情が呼び起こされること必至のディガーたちの言葉に、ぜひ耳を傾けてみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はYouTubeでご覧いただけます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 チャンネル登録者数43万人を超えるギター系人気YouTuber初の書籍! YouTubeでギター関係の動画を観ている方なら、必ず一度はこの方の顔に遭遇したことがあるでしょう。YouTubeチャンネルの動画が人気を博しているギタリスト、フカミマコトさん。 その動画は、真面目すぎる内容になることのないフランキーなものである一方、常に真剣にギターや音楽を愛していることも伝わってくるもので、それが人気の一因。 そんな動画と同様に、堅苦しすぎる語り口になることなのない親しみやすい文章で、「どうやってギターや音楽に向き合い、つきあっていくと楽しいのか」についてのいろいろな視点(ギターや機材の選び方、練習方法のアイディア、SNSなどの活用法、etc)からのノウハウや想いをフカミマコトさんが1冊の本にまとめました(「ギターあるある」も随所に登場!)。 本書を読めば、書名の素でもある、フカミさんが提唱する「顔でギターを弾く」というスローガンがどういったことなのか、Don't Think. Feel (考えるな、感じろ)といった形できっと伝わるでしょう。 みなさんのギタリスト人生が少しでもハッピーになりますように!
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※電子版においては、権利の都合上、楽譜の一部にモザイク処理をほどこしています。 “Born Creative” Festival(略称「ボンクリ・フェス」)は2017年から東京芸術劇場を舞台に展開されているボーダレスな音楽祭。 「ボンクリ・フェス」のアーティスティック・ディレクターをつとめる作曲家・藤倉大が、「アヴァンギャルドだけどおもしろい」4人の音楽家をゲストに、未知の音楽を知る喜びを語りあった連続講義「ボンクリ・アカデミー」を単行本化。 『あまちゃん』の音楽で知られる前衛・即興音楽家の大友良英による「作曲」講座を皮切りに、異次元の音楽空間をつくりだす電子音楽家・檜垣智也、現代の尺八道をきわめる藤原道山、三味線で現代音楽を席捲する本條秀慈郎が登場し、音楽を深掘りする楽しみを披露。最後は藤倉大が吉田純子を聞き手に「新しい耳のつくり方」を伝授します。 人生の喜びとは学ぶこと。 ボンクリ・フェスにこんなにたくさんの全然違う分野で活躍するアーティストが集まるのなら、僕ひとりが学ぶのではなく、これらのアーティストの重要な考えや思いを記録して、今、そして未来のみんなが学べるように残せないものか。 ──藤倉大(「おわりに」より) 2021年7月から9月にかけて朝日カルチャーセンター新宿教室がおこなった東京芸術劇場提携オンライン講座を書籍化。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内最大級の野外フェス、FUJI ROCK FESTIVAL'19が2019年7月26日(金)、27日(土)、28日(日)に新潟県苗場スキー場にて開催される。いよいよ21年目に突入した日本ロック界の風物詩とも言える巨大イベントに今年も全国からフジロッカーたちが大集結。話題のアーティストが目白押しで、8年ぶりの登場となるケミカル・ブラザーズ、アンビエント・エレクトロの最新作を引っさげての出演となるトム・ヨーク・トゥモローズ・モダン・ボクシーズ、6年ぶり3度目のステージとなるザ・キュアーが各日のヘッドライナーを務める。ほかにも“素顔未公表のポップスター”SIA、意外にもフジロック初参加となるディス・キャブ・フォー・キューティー、8年ぶりとなるアメリカン・ロックの良心ケイクなどに加えて、国内組もエルレガーデン、アジアン・カンフー・ジェネレーション、Superfly、銀杏BOYSといった注目アーティストがズラリ。観戦予定を立てるだけでも大いに悩んで嬉しい悲鳴を上げてしまいそう! そんな時に役立つのがオフィシャル・パンフレットの電子版。身軽に歩きまわりたい会場では、スマートフォンに入れて持ち運べばいつでもどこでもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできる。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップも収録されていて、広大なステージ間を移動する際にも役に立つ。“できるフジロッカー”は、みんな電子版パンフを持っているぜ! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年7月24日(金)、25日(土)、26日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'15のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場!スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2017年7月28日(金)、29日(土)、30日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'17のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場! スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内最大級の野外フェス、FUJI ROCK FESTIVAL'18が2018年7月27日(金)、28日(土)、29日(日)に新潟県苗場スキー場にて開催される。今年は“フジロッカー”の間で長く伝説として語り継がれる1998年の第一回から数えて20年。ついに参戦が決まったボブ・ディラン、現代のヒップホップシーンを牽引するN.E.R.D、ケンドリック・ラマーを各日のヘッドライナーに迎えて20周年を盛大に盛り上げてくれるだろう。国内組もサカナクション、マキシマム ザ ホルモンを始めとした注目アーティストが目白押しで、例年以上にステージ間の移動に忙しくなりそうな予感大! そんな時に役立つのがオフィシャル・パンフレットの電子版だ。スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし! もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。“できるフジロッカー”は、みんな電子版パンフを持っているぜ! *広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年7月25日(金)、26日(土)、27日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'14のオフィシャル・パンフレットが初の電子版となって登場! この電子版があれば、会場のどこにいてもあなたのスマホでタイムテーブルやアーティスト情報をいつでもチェックできてとっても便利。 アーティスト紹介ページも盛りだくさんな内容で、特にFUJI ROCKへの意気込みが伝わってくる出演アーティストからの熱いメッセージには気持ちが高まること間違いなし。 永久保存版のデジタルデータだから、フェスが終わった後は余韻に浸りながらスマホやタブレット端末でじっくり読める。 確実にゲットして苗場に向かおう! *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年7月22日(金)、23日(土)、24日(日)の3日間、新潟県苗場スキー場で開催されるFUJI ROCK FESTIVAL'16のオフィシャル・パンフレットが電子版で登場! スマートフォンに入れてコンパクトに持ち運び、会場のどこにいてもタイムテーブルやアーティスト情報をチェックできるのはデジタル版ならでは。アーティスト紹介ページも大充実の内容となっており、毎回楽しみな“MESSAGES FROM ARTISTS”とあわせて読んでいるだけで気持ちが高まること間違いなし!もちろん、エリアガイドやマップもそのまま収録されているので、広大な会場内を移動する際にも役に立つ。確実にゲットして苗場に向かおう!*広告ページを収録していないため、ページ番号の連続していない箇所があります。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールド&レア・ギターの情報満載。伝説のムック本が復刻! オールド・ギター、ビンテージ・ギター、ビザール・ギターを中心に、世界中のさまざまなギターを取り上げ、読者の熱烈な支持を得ていた「ギター・グラフィック」がデジタル版で復刻! 大きな見どころは美しいカラー・グラフ写真とともに紹介される貴重なギター・コレクションの数々。ギタリストやアーティストの私蔵コレクションはもちろん、国内外の著名コレクターの秘蔵アイテムなど、ここでしか見ることのできないレアなギターが数多く掲載されています。さらに、ビンテージ・ギターに関する詳細な解説、ギタリスト、ギター・メーカー&エンジニア、ルシアー(製作者)へのインタビューなど、読みごたえのある記事もたっぷり。ギター・プレイヤー、ギター・コレクター、ギター製作者、ギター愛好家など、ギターにかかわるさまざまな人へのリスペクトと愛が詰まっています。 ◎SPECIAL GRAPH/MUSICIAN’S GUITAR COLLECTION ・加山雄三ギター・コレクション ・ハンク・マーヴィン・ギター・コレクション ◎MASTER LUTHIER ・海外篇第1回 ダニー・フェリントン(フェリントン・ギターズ) ◎VINTAGE INTERVIEW ・ラリー・ディマジオ ・松田童龍 ・ダン・アームストロング ・ジェリー・ジョーンズ ◎MUSICIAN’S GUITAR COLLECTION ・鳥塚しげきギター・コレクション ・鈴木茂ギター・コレクション ◎MASTER LUTHIER ・国内篇第1回 林信秋(アトランシア・インスツルメンタル・テクノロジー) ◎ビンテージ・ギターの基礎知識 ・ギブソンL-5とそのギタリスト ・ポール・ビグスビーのギター ・エピフォン・ギターの歴史 ・ギルドのソリッド・ギター ・ロジャー・ロスマイズルの仕事 ・ギブソンP-90徹底研究 ◎COLUMN ◎SPECIAL COLLECTION ・牧伸ニウクレレ・コレクション ◎VINTAGE GUITAR CATALOGUE FILE ・第1回 1962年版ケイ・カタログ ◎FEATURED GUITARS ・第1回 パーカー・ギターズ ◎NEW PRODUCTS *本書記事/写真/図版などの無断転載・複製は固くお断りします。 *忠実な色再現を心がけておりますが、ご覧いただくディスプレイの特性により、本来の色と異なって表示される場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。 *当時の広告および一部のページについては掲載を割愛させていただいております。また、底本の状態によるページのゆがみや、不鮮明な状態の画像もございますが、ご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応動画はすべてYouTubeでご覧いただけます。 譜面を使わないので音楽初心者でも問題なし! わかりやすい図解で誰でも簡単に叩ける! AKAI professionalのMPCシリーズや、NATIVE INSTRUMENTSのMaschineシリーズを使って、あるいはパッド型のコントローラーとドラム音源を組み合わせて、指でビートを叩き出すフィンガードラム。 年々、フィンガードラムの演奏者は増加しており、テレビや配信動画などで見かけることも増えてきたと思います。 本書は、そのフィンガードラムの入門書です。譜面を使わずに、わかりやすい図解と簡単な解説で、誰でもフィンガードラムが叩けるようになります。 また、著者のスペカン氏はドラマーやドラム講師として活動している人物で、その経験を生かして、フィンガードラムのレッスンも行なっています。 本書では、フィンガードラムと生ドラムのセットとの共通項や、フィンガードラムを叩く際の指の配置といった基礎的な知識も解説しています。 これまでまったく楽器を触ったことがない初心者の方にも楽しんでもらえる内容になっています。 本書で紹介する練習フレーズは簡単なだけでなく、実は実用的なものを揃えているので、この本の内容を攻略してしまえば、すぐに曲作りやパフォーマンスで活かすことができます。 そのためDTMでドラムの打ち込みにパッド・コントローラーを導入したいと考えているDTMerにもお薦めです。 また、練習フレーズは動画でも確認することができるので、よりわかりやすくテクニックを学ぶことができます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <span style="font-size: x-large;">~ジャパニーズ・プログレ特集~</span> ■目次 ・四畳半プログレフォーク —— 「善福寺川渡」という歌のかたち ・日本人によるプログレ超名曲カバー特集 ・ジャパニーズ・プログレ溺愛作品48選 ■サイズ A5 / 14ページ / 300冊限定 ■企画/監修/発売 株式会社ディスクユニオン ■執筆 グモ山口 D 祝前 カワウソ 石井 古平 中村 ■カバーイラスト 野崎 卓也 ■漫画 永井 ■協力 善福寺川 渡 ■レイアウト 仁科 妃呂子
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幼くして視力を喪い、ピアノを友とするようになってから、著者のかたわらにあったリストの作品たち──。 『ラ・カンパネッラ』『愛の夢』『ハンガリー狂詩曲』『エステ荘の噴水』『タランテラ』……長年のレッスンをつうじて探りあてた1曲1曲の魅力の源泉。 リストが生涯追い求めた愛と信仰の姿とは? いまピアノを学ぶ子どもたち、教える先生たちに届けたい心の栄養。 日本エッセイストクラブ賞受賞の人気作家が初めて贈る音楽エッセイ。 金子三勇士さん(ピアニスト)推薦! 「時空と次元を超えたリストの魅力とは? 音楽のコスモポリタンの真の姿を追う。」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勝負を決めるのは才能でも人生経験でもなくスキルだ! 日本初! フリースタイル(=即興)ラップの入門書! 読めば誰でもラッパーになれる! R-指定、推薦! 『俺に「フリースタイルのやり方教えてください」って聞く前にまずはコレ読め!!!』 「フリースタイルダンジョン」(テレビ朝日)、「高校生RAP選手権」(BSスカパー!)など、若者を中心にヒップホップの1ジャンルであるフリースタイルやMCバトルが盛り上がりを見せている。 2005年のB BOY PARK MC BATTLE優勝、MCバトルの日本一を決める大会UMBを2連覇(2010年、2011年)、戦極MC BATTLE初代王者の実力派ラッパー晋平太による日本初のフリースタイル・ラップの入門書。ラップの基礎的なテクニックからMCバトルでの必勝法まで、晋平太のスキルのすべを詰め込んだ決定版! 人気ラッパーR-指定(Creepy Nuts)とのロング対談も収録。
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ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団首席ティンパニ奏者だった著者が、二大巨匠の芸術と人間を論じる。 二人の指揮者とはいわば上司・部下の関係であった著者が、自身の体験にもとづき、その本質に迫った証言の書でもある。 そしてカラヤン晩年、一つの時代の終焉を予告し、指揮者とオーケストラの関係について総括する。 フルトヴェングラーの指揮の一挙手一投足や、カラヤンの閉じた目など、語られるエピソードも数多い。 人間観察の書としての魅力も十分である。 【目次】 ヴィルヘルム・フルトヴェングラー/ヘルベルト・フォン・カラヤン/フルトヴェングラーとカラヤン/ベルリン・フィルハーモニー・オーケストラ/支配人たち/音楽学生たち/危機へ至る道/大危機/その後/ヘルベルト・フォン・カラヤン財団の国際指揮者コンクール/ベルリン・フィルのオーケストラ・アカデミー/即興演奏/私のカラヤン作品
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 「もっと美しくフルートを奏でたい」 そんな想いを叶えるための実践的なコツを、 写真や図解とともにわかりやすくご紹介します! ★ 発音の肝となる歌口とアンブシュアの 関係を理解する。 ★ 音色を変える基本技術のレベルアップ 腹式呼吸、正しい構え方、指のポジションと動き…など。 ★ 演奏会で力を発揮するための秘訣…など。 ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ この本は、今よりもっとフルートが上達するよう、 技術や表現力をアップさせるために 必要なとっておきのコツを50 個紹介しています。 自分が先生から教わったことや オーケストラのフルート&ピッコロ奏者として 多くの本番を経験し得られたこと、 中学高校の吹奏楽部でのレッスン、 アマチュアオーケストラの指導、 個人レッスンをとおして気づいたことなど、 いずれも実践的な情報ばかりです。 中級者はもちろんのこと、 上級者にも役立つ考え方やテクニックを 余すことなく紹介していますので、 ぜひ読んだ内容を実際の演奏に 役立ててみてください。 もちろん、もう少しで 初級者は卒業というレベルの人にもわかるよう、 難しい技術や言葉のニュアンスはできる限り かみ砕いて説明するように気を配りました。 音名はクラシック音楽で使われることの多い ドイツ語表記よりも、 独習者にわかりやすいように 英語やイタリア語のカタカナ表記【例: C(ド)】を 主体にまとめています。 この本をきっかけに、皆さんがもっと楽しく、 もっと自由にフルートやピッコロを 演奏できるようになることを願っています。 渡辺 泰 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 基本編 基本の技術が上達の支えになる * フルートをくわしく知れば、もっとうまくなれる! ~楽器編~ * フルートをくわしく知れば、もっとうまくなれる! ~歴史・文化編~ * 腹式呼吸をマスターして豊かな音色で吹こう * どんなによい楽器でも必ず奏者との相性がある ・・・ など ☆ 練習編 ふだんの練習が上達に必要な基礎となる * 「いい演奏」には三つのポイントがある * 音の生まれる場所、歌口とアンブシュアの深~い関係 * 意外と見落とされがちな吹きやすいフルートの構え方 * 指の位置と動かし方で吹奏感が大きく変わることを知ろう! * 譜読みの“早い・遅い"は人それぞれ。数をこなせばある程度早くなる * 大きな音を出すのは実は簡単? 小さな音をちゃんと出せるようにしよう * 五線譜が苦手な人は、読み方のルールを早く覚えて対処法を考えよう ・・・など ☆ 上達編 今よりもっと上のレベルを目指すために必要なこと * できないことを「くやしい」と思うのが上達の秘訣 * 「気づく力」を鍛えると、独習でもうまくなれる * 「なぜ、そうやって吹くのか」?ちゃんと根拠をもって演奏しよう * 上達のために必要な投資はケチらない * 音色に悩む人は頭部管の練習で音の原点を理解してみよう * たっぷりとした息で、きらびやかな高音を出す * 豊かな低音と大きな低音はイコールではない ・・・など ☆ 本番編 練習を重ねて、聴いてくださる人に最高の演奏を届けよう * 緊張もミスも当たり前。練習で自信を深め、ドーンと構えよう * ソロの難曲だって、実は基本の積み重ねで演奏できる * 聴く人に伝わるように心を込めて演奏しよう * 本番は特別な場。聴いてくださる人に精いっぱい音を届けよう ・・・など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 演奏テクニックから部活としての取り組みまで、 ステップアップのためのポイントがわかる! ♪ 毎日できる練習メニュー ♪ アンサンブルと合奏のコツ ♪ 本番に強いメンタル育成 …etc. ******** はじめに ******** 本書を手にされる方々のほとんどは、 現在学校の部活などで クラリネットを一生懸命練習されている 方々ではないかと思います。 ロングトーン、タンギング、スケール・・・など、 毎日いろいろな方法でレベルアップに つとめていることと思います。 私がクラリネットの指導を通じていつも感じるのは、 「すべては正しいアンブシュアと基本力に尽きる」 ということです。 クラリネットを始めて間もない頃から 正しいアンブシュアとタンギング、 指使いを身につけておくと、 それは大きな武器となり、 一生の財産になります。 ・・・ 中略・・・ 部活でお互いに励まし合って練習し、 同じ苦労や喜びを経験した音楽仲間たちは、 クラリネットという楽器とともに あなたの宝物になります。 クラリネットを人生のパートナーとして、 いつまでも仲間たちとともに 豊かな音楽人生を楽しんでください。 加藤 純子 クラリネット指導者 ****** 目次 ****** 序章 全4項目 アンブシュアはクラリネットの基本 ◎ コツ01 正しい姿勢と楽器の構え方 ◎ コツ02 正しいアンブシュアを身につけよう ◎ コツ03 マウスピースだけで吹いてピッチを確認しよう ◎ コツ04 呼吸とブレスを練習しよう 第1章 全10項目 10の基本練習で楽器に慣れよう ◎ コツ05 低い音域のロングトーンを練習しよう ◎ コツ06 低い音域を少し早く吹いてみよう ◎ コツ07 レジスターキーで音域を広げよう ・・・他7項目 第2章 毎日続けたいステップアップのための練習メニュー ◎ コツ15 ロングトーンでウォーミングアップ ◎ コツ16 いろいろなタンギングを練習しよう ◎ コツ17 スタッカートを練習しよう ・・・他4項目 第3章 全5項目 ◎ コツ22 ウォーミングアップはパート全員で ◎ コツ23 全員の音色と音程をしっかり合わせる ◎ コツ24 アインザッツとブレスを揃える ・・・他2項目 第4章 クラリネットアンサンブルで表現力を磨こう 全8項目 ◎ コツ27 楽器ごとの特徴と役割分担を理解しよう ◎ コツ28 特殊楽器に慣れよう1 Esクラリネット ◎ コツ29 特殊楽器に慣れよう2 バスクラリネット ・・・他4項目 第5章 合奏のパフォーマンスを追求しよう 全6項目 ◎ コツ35 まわりの音を良く聴きながら演奏する ◎ コツ36 自分のパートと他のパートの関係を意識する ◎ コツ37 他の楽器との合わせ方にも気を配る ・・・他2項目 第6章 楽器の扱いとメンテナンス 全3項目 ◎ コツ41 リードの選び方と使い方 ◎ コツ42 楽器の扱い方 ◎ コツ43 日常のメンテナンス 第7章 本番で最高の演奏をしよう! 全10項目 ◎ コツ44 日常から本番の舞台を想定して練習する ◎ コツ45 本番直前と当日の過ごし方にも気を配る ◎ コツ46 リハーサルではホールの響きになるべく早くなれる ・・・他7項目 参考1 半音階練習のバリエーション 参考2 リズム練習のバリエーション 参考3 パートとしての音色を揃える 参考4 替え指を探して音程を合わせよう クラリネット Q & A 1 クラリネット Q & A 2
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 演奏テクニックから 部活としての取り組みまで、 ステップアップのためのポイントがわかる! ♪ 毎日できる練習メニュー ♪ アンサンブル&合奏のコツ ♪ 本番に強いメンタル育成 ・・・etc. ◆◇◆ はじめに ◆◇◆ トランペットを吹いている人の演奏に関する悩みは、 プロでもアマチュアでも共通点があります。 いつも良い音色で吹くには当然のことですが、 一般的には音域のこと、 フィンガリング、タンギングを 問題としている人が多いようです。 今回私は本書を手にしていただいたみなさんに、 こういったさまざまな問題をぜひ解決していただきたいと願っています。 そして曲を演奏する時には、 「奏法ではなく、音楽そのものを 楽しんでいただきたい」と思います。 それは決して簡単なことではありませんが、 今回ご紹介する練習を少しずつ積み重ねていくことで、 それが可能になるのではないでしょうか。 トランペットは、金管楽器の中で 最も輝かしい音色の楽器で、 その音色で聴衆を魅了することができる 楽器だと思います。 そしてみなさんにも経験があると思いますが、 うまくいっても失敗しても、 とても目立つ楽器です。 それだけにしっかりした準備をしてステージに上がり、 思ったような演奏ができて たくさん拍手がいただけると、 何物にも代えられない喜びがあります。 私の知り合いのアマチュア奏者にも、 本当にトランペットにハマっている人はたくさんいます。 みなさんもぜひトランペットの魅力にハマっていただいて、 トランペットを演奏することを存分に楽しんでください。 監修者;佛坂 咲千生(ほとけざか さちお) ****** 目 次 ****** ★ 序章 トランペットの基本をチェック! ( 全2項目 ) ◎ コツ01 正しい姿勢と楽器の構え方 ◎ コツ02 まずはマウスピースだけで練習しよう ★ 第1章 シラブルを制する者はトランペットを制する! ( 全12項目 ) ◎ コツ03 シラブルの基本を理解しよう ◎ コツ04 上行のリップトリル練習しよう ◎ コツ05 下行リップトリルを練習しよう ◎ コツ06 中音域のリップスラーを練習しよう ・・・他8項目 ★ 第2章 パート練習でレベルアップ ( 全4項目 ) ◎ コツ15 全員の音色と音程をしっかり合わせる ◎ コツ16 アインザッツとブレスを揃える ◎ コツ17 パートリーダーを中心にコミュニケーションをはかる ◎ コツ18 スコアや音源などを利用してパートの役割をつかむ ★ 第3章 金管アンサンブルで表現力を磨こう ( 全9項目 ) ◎ コツ19 金管アンサンブルの構成と特徴を知っておこう ◎ コツ20 特殊楽器に慣れよう1 ピッコロトランペット ◎ コツ21 特殊楽器に慣れよう2 フリューゲルホーン ◎ コツ22 それぞれのパートの役割と和音の響きを意識しよう ・・・他5項目 ★ 第4章 合奏のパフォーマンスを追求しよう ( 全7項目 ) ◎ コツ28 まわりの音を良く聴きながら演奏する ◎ コツ29 自分のパートと他のパートの関係を意識する ◎ コツ30 他の楽器との合わせ方にも気を配る ◎ コツ31 曲全体の雰囲気や音色のイメージを共有する ・・・他3項目 ★ 第5章 本番で最高の演奏をしよう! ( 全10項目 ) ◎ コツ35 本番までのコンディション作りに気を配ろう ◎ コツ36 日ごろから本番の舞台を想定して練習する ◎ コツ37 リハーサルではホールの響きになるべく早くなれる ◎ コツ38 本番のステージでは演奏だけに集中しよう ・・・他6項目 ★ 第6章 楽器の扱い方とメンテナンス ( 全2項目 ) ◎ コツ45 楽器の扱い方 ◎ コツ46 日常のメンテナンス < 参考 1 > ロートーンとハイトーンの舌の位置を画像で見よう < 参考 2 > ミュートの種類とその特徴 ★ トランペットQ&A 1 ★ トランペットQ&A 2 ★ トランペットQ&A 3
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 演奏テクニックから部活としての取り組みまで。 ★ ステップアップのためのポイントがわかる! ★ 毎日できる練習メニュー。 ★ アンサンブル&合奏のコツ。 ★ 本番に強いメンタル育成 …etc. ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 私は小学校の時、初めてトロンボーンという楽器を手にしました。 そしてスライドの曲げ伸ばしで、金管楽器では 唯一グリッサンドができるトロンボーンの面白さに たちまち夢中になりました。 みなさんの中にも、実はこれがやりたくて トロンボーンを始めたという方は多いのではないでしょうか…。 トロンボーンは、もともと教会音楽の合唱曲の伴奏楽器として 発展してきたという歴史を持ち、その最大の魅力は 「神の楽器」とも称されるハーモニーの美しさと心地よさにあります。 声のように甘く歌ったり、大きな音で重厚な響きを出したり、 その表現力の多彩さはまさに無限といってもよいでしょう。 3本または4本の音が集まり、 倍音の豊かな響きに包まれた時の幸福感! 「トロンボーンを吹いていて本当に良かった」と 心から実感する瞬間です。 トロンボーンは吹奏楽ではもちろんですが、 オーケストラ作品でも大活躍します。 ストラヴィンスキー作曲「火の鳥」、 レスピーギ作曲「ローマの祭」、ラヴェル作曲「ボレロ」 ……など、いろいろな作曲家がトロンボーンの音色と 演奏効果を最大限に生かすために、 さまざまな場面で使っているのです。 トロンボーンの上達のためにいちばん大切なことは、 「もっともっとトロンボーンを好きになる」ことです。 テクニックの向上のために日々練習することはもちろん必要ですが、 練習「させられている」という気持ちで吹いていては上達も望めませんし、 聴いている人に自分の想いが伝わるような演奏をすることはできません。 今日より明日、明日よりあさって。 「努力すればきっと良いことがある! きっと自分はもっとうまくなれる!」 と信じて、練習を続けていってください。 楽器ほど上達するほどに面白さが増していくものは、 そうそう他にはありませんよ! 岸良 開城 日本フィルハーモニー交響楽団 副主席トロンボーン奏者 東京音楽大学・洗足学園音楽大学各非常勤講師 「トロンボーン・クァルテット・ジパング」メンバー ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆序章 トロンボーンの基本をチェック! * コツ01 楽器の組立方と扱い方を覚えよう * コツ02 正しい姿勢で楽器を構えよう ・・・全2項目 ☆第1章 ウォーミングアップと基本練習 * コツ03 唇だけ、マウスピースだけで音を出してみよう * コツ04 息をたっぷり使ってロングトーンを練習しよう * コツ05 正しい音程を確認しながらウォーミングアップしよう ・・・など全9項目 ☆第2章 パート練習でレベルアップ * コツ12 トロンボーンパートの役割を理解しよう * コツ13 和音の合わせ方の基本を知っておこう * コツ14 全員の音色と音程をしっかり合わせよう ・・・など全10項目 ☆第3章 アンサンブルで表現力を磨こう * コツ22 金管アンサンブルの編成と特徴を知っておこう * コツ23 トロンボーンアンサンブルにチャレンジしよう * コツ24 金管楽器セクションとしての音色を意識しよう ・・・など全7項目 ☆第4章 合奏のパフォーマンスを追求しよう * コツ29 まわりの音を良く聴きながら演奏しよう * コツ30 自分のパートと他のパートの関係を意識して吹こう * コツ31 他の楽器との合わせ方にも気を配ろう ・・・など全7項目 第5章 本番で最高の演奏をしよう! * コツ36 本番までのコンディションに気を配ろう * コツ37 日頃から本番の舞台を想定して練習しよう * コツ38 リハーサルではホールの響きになるべく慣れよう ・・・など全10項目 ☆第6章 メンテナンスにも気を配ろう * コツ46 いつも丁寧に扱い良いコンディションを保とう ・・・全1項目 ☆ コラム1 トロンボーンの歴史と役割 ☆ コラム2 ロートーンとハイトーンの舌の位置を画像で見てみよう ☆ コラム3 練習用ミュートと演奏用ミュート ◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆ 監修者:岸良 開城 (きしら はるき) 9才よりトロンボーンを始める。 1984年、南日本音楽コンクール最優秀賞受賞。 国立音楽大学器楽科入学。 1988年より研究生として、日本フィルハーモニー交響楽団に入団。 1989年、同校卒業後正団員となる。 谷田部賞受賞、読売新人演奏会に出演する。 1994年より、1年間文化庁派遣芸術家在外研修員として、 ベルリン芸術大学に留学。 トロンボーンを原尚二、佐藤菊夫、W.ハーゲンの各氏に師事。 現在、日本フィルハーモニー交響楽団副首席トロンボーン奏者。 東京音楽大学非常勤講師・洗足学園音楽大学非常勤講師。 「トロンボーン・クァルテット・ジパング」、 「トウキョウ・ブラス・シンフォニー」の各メンバー。 監修協力:佐藤 博 (さとう ひろし) 武蔵野音楽大学音楽学部作曲学科卒業。 故渡部和雄氏に師事。 銚子市立銚子高等学校吹奏楽部、 千葉県立幕張総合高等学校シンフォニックオーケストラ部の 顧問及び指揮者として勤務する中、 市民吹奏楽団光ウィンドオーケストラの 音楽監督としても吹奏楽の指導に携わる。 この間、全日本吹奏楽コンクール10回出場。 全国学校合奏コンクール7回出場(6年連続最優秀賞、 内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞)。 日本学校合奏コンクール全国大会出場 (4年連続最優秀賞、文部科学大臣賞)。 日本管楽合奏コンテスト全国大会8回出場 (3年連続最優秀グランプリ賞、文部科学大臣賞)。 全日本高等学校吹奏楽大会全国大会7回出場(連盟会長賞)。 全日本アンサンブルコンテスト全国大会7回出場。 またフランス共和国(フジェール市、 ヴール・レ・ヴァランス市、オンスコット市、ブリアンソン市)、 ドイツ連邦共和国(エーバスバッハ市、 フィリンゲン・シュヴェンニンゲン市)、 オーストリア共和国(ウィーン)、 中華人民共和国(深圳)にて、 各市の音楽院と交流しスクールバンドの 長所を生かした数々の演奏会及び指導を行う。 特にウィーン楽友協会グローサーザールでは、 プロオーケストラ(ウィーンフィルハーモニー管弦楽団)の メンバーも絶賛するステージを展開。 さらに、フランス・ドイツ国より指揮者として招聘され、 記念演奏会を行う。 CISM国際音楽協会より金メダルを授与される。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 演奏テクニックから部活としての取り組みまで、 ステップアップのためのポイントがわかる! ★ 毎日できる練習メニュー ★ アンサンブル&合奏のコツ ★ 本番に強いメンタル育成 ・・・etc. ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ フルートは、石器時代から使われていたと言われている とても歴史の深い楽器です。 私がフルートを始めたのは中学生の時で、 中学2年生で地元のジュニアオーケストラに入団してから、 オーケストラやアンサンブルを通じて フルートの面白さや魅力を 存分に味わってきました。 どんな楽器にも共通することですが、 楽器はひとりで吹いているよりは2人、 2人より3人……と仲間を増やして 演奏することの方がずっと楽しいものです。 ひとりぼっちで練習していてもさみしいし、 ひとりだけでできることは限られています。 私が最初に師事した先生は、 いつも私と一緒にフルートを デュエットをしてくださいました。 初見でいろいろな曲を吹くことはとても勉強になりましたし、 その時に体験したアンサンブルの楽しさは、 今も私がフルートを続けていることの 原体験にもなっている大切な思い出です。 フルートは、力強いというよりも優しく、 優雅な音色が持ち味であると思います。 そんなフルートの魅力を生かし、 楽しんで演奏するためには、 ある程度の技術を習得することが どうしても必要になるでしょう。 系統立った基礎練習の繰り返しは地味で、 決して楽しいことばかりではありませんが、 日々の練習は目的意識を持って、 集中して続けることが大切です。 漠然と長い時間練習するよりも、 短時間でも効率的に練習する方が 確実にステップアップすることができるのです。 「フルートを吹くのが好き!」 「フルートを吹くのが面白い!」 という気持ちが根底にあれば、 あなたは必ず今よりも上達できます。 いつもその気持ちを忘れずに、 音楽を楽しんでください。 洗足学園音楽大学客員教授 一般社団法人日本フルート協会副会長 酒井 秀明 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 序章 フルートの基本をチェック! * コツ01 正しい姿勢で楽器を構えよう * コツ02 正しい組み立て方と扱い方を覚えよう ・・・全2項目 ☆ 第1章 ウォーミングアップと基礎練習 * コツ03 ストレッチで体をほぐそう * コツ04 アンブシュアとキイの押さえ方にも気をつけよう * コツ05 ロングトーンの練習で音色を磨こう ・・・など全11項目 ☆ 第2章 パート練習でレベルアップ * コツ14 フルートパートの役割を理解しよう * コツ15 和音の合わせ方の基本を知っておこう * コツ16 全員の音色と音程をしっかり合わせよう ・・・など全9項目 ☆ 第3章 アンサンブルで表現力を磨こう * コツ23 木管楽器セクションとしての音色を意識しよう * コツ24 自分の役割が変わるのを楽しみながら演奏しよう * コツ25 合奏全体での役割と和音の響きを意識しよう ・・・など全7項目 ☆ 第4章 合奏のパフォーマンスを追求しよう * コツ30 まわりの音を良く聴きながら演奏しよう * コツ31 自分のパートと他のパートの関係を意識して吹こう * コツ32 他の楽器と合わせ方にも気を配ろう ・・・など全7項目 ☆ 第5章 本番で最高の演奏をしよう! * コツ37 本番までのコンディション作りに気を配ろう * コツ38 日頃から本番の舞台を想定して練習しよう * コツ39 リハーサルではホールの響きになるべく早く慣れよう ・・・など全10項目 ☆ 第6章 楽器のメンテナンスにも気を配ろう * コツ47 いつも丁寧に扱い良いコンディションを保とう ☆ コラム1 フルートの歴史 ☆ コラム2 ピッコロを練習しよう ☆ コラム3 フルートの材質とその音色 ☆ フルートQ&A ◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆ 酒井 秀明 札幌西高校から国立音楽大学へ入学。 石原利矩氏に師事。 1977年、同大学を首席で卒業。 同年デトモルト北西ドイツ音楽院に留学し、 パウル・マイゼン教授に師事。 1979年、ミュンヘン国際音楽コンクールで第3位入賞(1位なし)。 その後、ミュンヘン国立音楽大学マイスター・クラスに移籍。 1983年に卒業、同大学講師となる。 同年9月、ジュネーヴ国際音楽コンクールで第2位入賞(1位なし)。 1984年1月、NHK「若い芽のコンサート」でNHK交響楽団と協演。 同年からドイツのフィルハーモニア・フンガリカのソロ・フルーティストとなリ、 ヨーロッパはもとより世界各地で活躍。 1995年に帰国後は、リサイタルの他、 ソロ、室内楽、録音などで幅広く活躍している。 さらに、2015年ミュンヘン国際音楽コンクール、 2014年ジュネーヴ国際音楽コンクール、 中国広州ニコレ国際フルート・コンクール、 2013年第8回神戸国際フルート・コンクール、 2009年第7回神戸国際フルート・コンクールのほか、 カール・二―ルセン国際フルート・コンクール、 日本音楽コンクール、全日本学生音楽コンクール、 日本木管コンクール、 日本フルート・コンヴェンション・コンクールなどの 審査員を務める。 現在、洗足学園音楽大学客員教授、 一般社団法人日本フルート協会副会長。 監修協力:佐藤 博(さとう ひろし) 武蔵野音楽大学音楽学部作曲学科卒業。 故渡部和雄氏に師事。 銚子市立銚子高等学校吹奏楽部、 千葉県 立幕張総合高等学校シンフォニックオーケストラ部の 顧問及び指揮者として勤務する中、 市民吹奏楽団光ウィンドオーケストラの音楽監督としても吹奏楽の指導に携わる。 この間、全日本吹奏楽コンクール6回出場。 全国学校合奏コンクール7回出場(6年連続最優秀賞、 内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞)。 日本学校合奏コンクール全国大会出場 (4年連続最優秀賞、文部科学大臣賞)。 日本管楽合奏コンテスト全国大会8回出場 (3年連続最優秀グランプリ賞、文部科学大臣賞)。 全日本高等学校吹奏楽大会全国大会7回出場 (連盟会長賞)。 全日本アンサンブルコンテスト全国大会7回出場。 またフランス共和国(フジェール市、 ヴール・レ・ヴァランス市、オンスコット市、ブリアンソン市)、 ドイツ連邦共和国(エーバスバッハ市、 フィリンゲン・シュヴェンニンゲン市)、 オーストリア共和国(ウィーン)にて、 各市の音楽院と交流しスクールバンドの 長所を生かした数々の演奏会を行う。 特にウィーン楽友協会グローサーザールでは、 プロオーケストラ(ウィーンフィルハーモニー管弦楽団)の メンバーも絶賛するステージを展開。 さらに、フランス・ドイツ国より指揮者として招聘され、 記念演奏会を行う。 CISM国際音楽協会より金メダルを授与される。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 演奏テクニックから部活としての取り組みまで、ステップアップのためのポイントがわかる! ★ 毎日できる練習メニューが満載!! ★ アンサンブル&合奏のコツがよくわかる。 ★ 本番に強いメンタル育成をマスターしよう。 ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 毎日楽しくホルンと向き合っていますか? 「トランペットやトロンボーンみたいにベルが前を向いていないし、ホルンって何だか地味な楽器だな・・・」とちょっぴり思っていませんか? 本書は、現在部活を通じてホルンに親しんでいるみなさんが、今後さらにステップアップしていくためのいろいろな技術や練習方法を紹介した本です。 ウォーミングアップ、音階練習、合奏やアンサンブルのコツ・・・・・・など、今後部活動で活躍するためのヒントやアイディアが見つけられるのではないかと思います。 ホルンは人間の声に近い音色を持つ楽器であり、嬉しさ、悲しさ、怒り、幸せ……など、さまざまな気持ちを表現するのにとても適している楽器です。 また、約4オクターヴという広い音域を持つので、ホルンアンサンブルや合奏でも、広い音域を最大限に生かした美しい音色、そして豊かなハーモニーの「響き」を作り出すことができます。 音楽を楽しむためには、ホルンを演奏するための奏法や技術を身につけることはもちろん必要ですが、一番重要なのは音楽そのものを大切にする気持ちです。 一緒に演奏する仲間に対する優しさや思いやりを忘れずに、お互いに相手を尊重しながらひとつの音楽を作り上げていくようにしましょう。 内声としてメロディを支えたり、ソロを吹いてアンサンブルをリードしたり……ホルンには無限の楽しみ方があるのです。 さあ、今日も楽器ケースを開けて、仲間と一緒に音楽の世界に出発しましょう! 武蔵野音楽大学専任講師 洗足学園音楽大学客員教授 須山 芳博 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆序章 ホルンの基本をチェック! *コツ01 正しい姿勢で楽器を構えよう *コツ02 マウスピースだけで音を出してみよう ☆第1章 ウォーミングアップと基本練習 *コツ03 ホルンを吹くための体作りをしよう *コツ04 音を出しやすい音域から吹いてみよう ・・・など全10項目 ☆第2章 パート練習でレベルアップ *コツ13 基本の4パートの役割を理解しよう *コツ14 和音の合わせ方の基本を知っておこう ・・・など全8項目 ☆第3章 金管アンサンブルで表現力を磨こう *コツ21 金管アンサンブルの編成と特徴を知っておこう *コツ22 金管楽器セクションとしての音色を意識しよう ・・・など全8項目 ☆第4章 合奏のパフォーマンスを追求しよう *コツ29 まわりの音を良く聴きながら演奏しよう *コツ30 自分のパートと他のパートの関係を意識して吹こう ・・・など全7項目 ☆第5章 本番で最高の演奏をしよう! *コツ36 本番までのコンディション作りに気を配ろう *コツ37 日頃から本番の舞台を想定して練習しよう ・・・など全10項目 ☆第6章 楽器の扱い方とメンテナンス *コツ46 扱い方に注意してメンテナンスにも気を配ろう *コラム1 ホルンはなぜ後ろに音を出すの? *コラム2 ホルンの自然倍音 *コラム3 B管とF管を使い分けよう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 憧れのステージで最高の演奏を ! 今すぐ取り入れたい練習のヒントや 本番で力を発揮するための秘訣がわかる! 全国大会の常連校の指導者が 実力アップのポイントを徹底解説 ! ◆ 「楽器を吹く体」のための基礎練習 ◆ 「豊かな音色や正しいテンポ感を身につける」 ◆ 「表現力と演奏の完成度を高める」 ☆ ~ ☆ はじめに ☆ ~ ☆ 監修 畠田 貴生(はたけだ たかお)より 吹奏楽を通じて得た経験で 人生を楽しく豊かなものにしてください 私は高校の理科の教員で、 これまで音楽の専門教育を受けたことはありません。 10歳から音楽を始めて、すでに30年以上が過ぎ、 「うまく演奏できなかった」 「あの部分の指揮を失敗した」ということを 数えきれないくらい経験してきましたが 「音楽がつまらない、やめたい」 と思ったことは一度もありません。 ・・・ ・・・ 吹奏楽というのは、 さまざまな主義主張をもつ100人100通りの仲間が、 「音楽」という共通の言語を通して、 ひとつの目標を達成するために 一丸となって突き進んでいくことです。 苦楽を共にし、本番の舞台を体験することで得られる喜びや達成感は、 何物にも代えがたいものになるでしょう。 人を怒らせることはある意味でとても簡単ですが、 感動させることはとても難しいことです。 一人ひとりの「音楽が好き」という気持ちが一つひとつの音色になり、 その音色が融合したアンサンブルが演奏者だけでなく、 聞いている人も感動させることができる。 吹奏楽は、そんな無限の可能性を秘めていると私は思います。 ぜひ吹奏楽を通じて、常に音楽のある生活を楽しみ、 生きる力をはぐくんでいってください。 ★ 序章 ウォーミングアップで楽器を吹く体を作ろう ● コツ1 十分にストレッチして体をほぐそう ● コツ2 発声練習で呼吸と息の使い方を意識しよう ● コツ3 3拍子と4拍子の感覚をリトミック練習でつかもう ★ 第1章 個人練習とパート練習でステップアップ ( 10項目) ● コツ4 楽器による音の出し方の違いを知っておこう ● コツ5 ロングトーンを練習して豊かな音色で楽器を鳴らそう ・・・ ・・・ ★ 第2章 代表的な楽曲の特徴をつかもう ( 5項目) ● コツ14 マーチを演奏する時は伴奏のリズムを大切に ● コツ15 マーチは打楽器を中心に明るく元気良く演奏する ・・・ ・・・ ★ 第3章 合奏でアンサンブルを楽しもう ( 8項目 ) ● コツ19 セッティングとチューニングはすばやく正確に ● コツ20 まわりの音を良く聴きパートの音色をそろえる ・・・ ・・・ ★ 第4章 コンクールや大会を目指そう ( 7項目 ) ● コツ27 本番までの完成度を高める練習計画を作ろう ・・・ ・・・ ★ 第5章 憧れのステージで演奏しよう! ( 13項目 ) ● コツ34 日頃から体調に気を配ろう 自分の状態を知っておこう ● コツ35 本番前日はできるだけリラックスして過ごそう ・・・ ・・・ ★ 終章 楽器のメンテナンスにも気を配ろう ( 4項目 ) ● コツ47 木管楽器はスワブの使い方とタンポの扱いに気をつけよう ● コツ48 金管楽器はグリスやオイルを正しく使い分けよう その他コラム6項目 ・ Q&A4項目 ※ 本書は、2014年発行の『部活でもっとステップアップ 吹奏楽 上達のコツ50』を元に、 加筆・修正を加えたものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブライアン・セッツァー・オーケストラの歴史を全方位で紹介する完全保存版! 世界中に熱烈なファンがいるロカビリー・ギタリストの第一人者ブライアン・セッツアー。ストレイ・キャッツでのデビュー以降、最も重要なキャリアであり、再ブレイクのきっかけとなったブライアン・セッツアー・オーケストラが結成25周年を迎え、2018年1月には来日公演が決定。このタイミングでブライアン・セッツアー・オーケストラの25年の軌跡を振り返ります。 最新インタビュー&最新ライブ・レポート、最新使用機材紹介、グレッチ・シグネチャー徹底検証、歴代フォト・ギャラリー、全来日公演、生まれ故郷マサピークアを訪ねて、アーカイブ・インタビュー、ヒストリー・データなど、ブライアン・セッツァーの奥深い魅力に迫る完全保存版です! 【CONTENTS】 From Brian Setzer to Japanese Fans ブライアン・セッツァーから日本のファンへのメッセージ LIVE REPORT 14th BSO CHRISTMAS ROCKS! TOUR 2017年BSOクリスマス・ロックス!ツアー・レポート 2017 TOUR GEAR 最新ツアー機材 EXCLUSIVE INTERVIEW 来日直前独占インタビュー MASSAPEQUA HIGH SCHOOL YEAR BOOK マサピークア高校イヤーブック1977 BRIAN SETZETR'S HAND 実寸大! ブライアン・セッツァーのマジック・ハンド TIMELINE 1992-2018 ブライアン・セッツアーの活動の歩みと社会事象 BSO WORKS 作品一覧 BSO JAPAN TOUR PHOTO GALLERY 来日公演フォト・ギャラリー LOOKIN' BACK ON THE ALL JAPAN TOUR 全来日公演振り返り BRIAN'S GEAR PHOTO GALLERY 過去の来日公演機材 GREATSCH BRIAN SETZER SIGNATURE MODEL HISTORY ブライアン・セッツァー・モデル・ヒストリー GUITAR MAGAZINE INTERVIEW ARCHIVES アーカイブ・インタビュー MASSAPEQUA,WHERE ROCKABILLY REBIRTH ロカビリー再誕の街、マサピークア探訪記 ACEVEDO ARCHIVE BSO全活動データ・ベース1992~ 2018
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2015年初夏に行われた、フィリピン・マニラでの初のファンミーティング “ANOTHER GREAT DAY~IN MANILA~”、アジア・ツアー“LiVE is Smile Always ASIA 2015”に同行し、現地でのLiSAの表情を追ったトラベルフォトブック! フィリピン、香港、上海、台湾、シンガポールの5ヵ国にて、彼女が 訪れた場所や人気スポットで撮影。 アジア・ツアーを振り返るロングインタビュー や各国でのライブ写真も収録した、LiSAとともに旅気分が味わえる一冊! 「出版記念サイン会」決定! 電子書籍版をお買い上げいただいた方は、発売日以降に発表する下記サイトの応募フォームよりご応募ください。 http://otocoto.jp/feature/1483/ ※サイン会は11月23日(月・祝)に都内某所にて開催予定。開催場所は当選者のみにお知らせします。
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1899年のカーニバル・ソング第1号から21世紀のヒット曲まで、 ショーロ、マルシャ、バイアォン、サンバからボサノヴァ、MPB、ヒップホップまで、 ジャンルと時代、地域を広くカバーしながら、 ピシンギーニャ、ノエル・ホーザに始まって アントニオ・カルロス・ジョビン、ヴィニシウス・ヂ・モライス、ジョアン・ジルベルト、 カエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、シコ・ブアルキ、ミルトン・ナシメント、 さらにはホベルト・カルロス、カルトーラからポップ、ヒップホップ勢まで、 主要な作曲家、ミュージシャン、シンガーを網羅。 ブラジル音楽の名曲事典としても役に立つと同時に、 広大無辺なブラジル音楽の全体像を知るために最適のガイドとなっています。 著者はJ-WAVEの人気FM番組「サウージ!サウダージ」のプロデュースを長年手がけるなど、 ブラジルの音楽と文化を精力的に発信している第一人者の中原仁。本書が初の単著(書き下ろし)です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新規書き起こし譜例と新録オーディオ・ファイルを多数追加! アレンジ法から記譜法、MIDIプログラミング・テクニックまでこの1冊で完全マスター ブラスやストリングスは、 その曲の持つイメージやスピード感を増幅・拡大するためのアレンジ上の最大の武器です。 しかし、多くのアマチュア・クリエイターにとって管楽器や弦楽器はなじみが薄い楽器であり、ギターやピアノといったポピュラーな楽器と比較すると、発音原理、奏法の種類、演奏特性や、それらに従うアレンジ上の約束事などについてほとんど知られていないのもまた事実。 そのため、どうしてもアマチュアの作品ではブラス/ストリングス・パートがおざなりにされがちで、せっかくの曲を台なしにしてしまうケースが多く見受けられます。 本書ではそんなアマチュア・クリエイターのために、ブラスとストリングスの各楽器の構造や奏法、 アレンジ上の規則、 MIDIプログラミング時における実際の奏法のシミュレーションまでを、豊富な実例、 譜例、 譜例とリンクしたWAVファイルによって楽器ごとに解説。 あなたの1ランク上のトラック制作実現をお手伝いします。 *この電子書籍に対応したWAVファイルは、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 追悼オジー・オズボーン~オジーの歴史と楽曲にまつわるストーリー ブラック・サバス、オジーのソロ活動時代の歴史、そして楽曲の背景や秘話が掲載された2020年刊の洋書『Black Sabbath & Ozzy Osbourne(The Stories Behind the Songs)』の翻訳版。2025年の7月22日に亡くなったオジー・オズボーン追悼の意を込めて、同書からオジーと強く関連した箇所だけを抜粋したSpecial Edition。豊富な写真、資料、そしてオジー本人や関係者のコメントも交えつつ、彼が辿った道のり、名曲にちなんだエピソードが綴られていく。今回は同書の2025年後半からの刷で追加された、ブラック・サバス、そしてオジー の最後のライブとなった2025年7月のコンサート『Back to the Beginning』の模様など2020~2025年に関する記事も追加された特別編集版であり、オジーのキャリアすべてを1冊で振り返ることができる。 ※原書『Black Sabbath & Ozzy Osbourne(The Stories Behind the Songs)』はポール・エリオット著『Black Sabbath: The Vault』とキャロル・クラーク著『Ozzy Osbourne』の素材を組み合わせたものです。 ※原書に登場しないため、オジーのソロ名義のスタジオ・アルバム『The Ultimate Sin(罪と罰)』『Down to Earth』『Under Cover』『Black Rain』『Scream』『Ordinary Man』『Patient Number 9』の楽曲に関する記述はほぼありません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブラームスは気になる作曲家!でも、膨大な作品数。どの楽曲から聞いたらいいのか判らない……という方のためブラームスの生涯を辿る楽曲を選曲。有名な交響曲第一、第三より抜粋した楽章から、「子守歌」「ハンガリー舞曲」、さらには普段あまり聴く機会のない「ドイツ・レクイエム」なども。また、本書のためにドイツ、オーストリア各地で撮り下ろした美しい写真をふんだんに盛り込みました。ブラームスは夏の間、避暑地で作曲にいそしんだそうですが、まぁそこの風光明媚なこと!湖と森、アルプスの山々など、この絵のような風景があの音楽を生んだのか……と思わず納得のビジュアルも必見です。※電子版にCDは付属していません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。ブラームスの交響曲 第1番 のスコアです。 ブライトコプフ社(旧)全集版(ハンス・ガル校訂)を基本として、ブラームスの自筆スコア(第1楽章は消失)とも照合し、またジムロック社の初版や近年出版されたスコアなどを資料として新たに校訂し制作しています。校訂内容はノートに明らかにしてあります。 解説は野本由紀夫氏によるもの。新しい視点でブラームスの作品を分析し、たいへん詳しく、また視覚的にも理解できるように書かれています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。ブラームスの「田園交響曲」とも言われる「交響曲第2番」です。 スコアは、各社版や諸氏の研究資料を参考に制作しています。校訂の内容や判断はノートで詳細に報告してあります。巻末には楽曲の詳しい解説を収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全音ポケットスコアの電子書籍版。ブラームス自身「笑う序曲」と喩えた、市民オケや学生オケもよく演奏するポピュラーな名曲『大学祝典序曲』のスコアです。 ブライトコプフ社のブラームス全集版を底本に、オーケストラ・パート譜やヨーロッパの校訂版などの各資料を校閲して新しく制作しています。 解説はドイツ・ロマン派音楽に詳しい石川亮子氏により、ブラームスの作曲背景から、序曲の中で取り上げられた4つのドイツ学生歌の原曲の詳細などが丁寧に解説されています。
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英国ロックの古典を知る 音楽を聴きはじめのリスナーが、名盤を知り、それぞれの作品の理解を深めることのできる、新しいディスク・ガイド・シリーズが登場します。ジャンルごとに100枚の名盤をピックアップし、アーティストとそのアルバムの概要、聴きどころなどを1ページ=1枚で丁寧に解説。豊富なコラムも用意しているので、さらに奥深く聴いていくための入り口もしっかり用意してあります。ブリティッシュ・ロック60~70年代編では、ビートルズやレッド・ツェッペリンといった王道ロックから、各種ビート・グループ、グラムやプログレの基本アイテム、エリック・クラプトン関連の諸作などについて取り上げています。 ロックの傑作に出会うための最初の1冊としてぜひ活用してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イチバンわかりやすいブルース・ギターの入門書 「基本的なブルースのコード進行が知りたい」 「ブルースっぽいフレーズでどうやって弾くのかわからない」 「ブルースのセッションに参加できるようになりたい」 「アドリブでいつも同じフレーズを弾いてしまう」 「A7から始まるときは弾けるけど、D7とかE7だとどうしたらいいかわからない」 といった、初心者から中級者までを対象にしたブルース・ギターの入門書です。ロックやポップスにも活用できる演奏をたくさん学べます。しかも、バッキングとソロの2本立て。本書でブルースを体になじませれば、すべてのロック/ポップスの演奏もレベルアップすること間違いなしです! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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16年の歳月を経て、幻の名著が電子版として復刊! The Swinging Boppersでおなじみの日本随一のジャイヴマンで真のブルースマン、吾妻光良の筆が躍る。 本場ブルースマンの貴重なインタヴューや共演体験記、ブルースマン姓名判断、ブルース福笑いなどの抱腹絶倒のエッセイに加え、電子版には追悼記事やコージー大内をはじめとする日本各地の弁ブルースの紹介、さらにはブルース・コスプレ大会(!?)などを追加収録。ユーモラスに、時には涙とともにブルースを綴る、ファン待望の1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1969年ロンドン初版の名著が、97年改訂版にもとづく増補改訳で甦る。ブルースの来歴のみならず、アメリカ社会の激動の近現代史をも描く。人種隔離の19世紀に生い立ち、平等への要求の盛り上がる20世紀を背景に紡がれる、黒人音楽の物語。500点超の貴重写真・図版収録。翻訳は文明評論家・増田悦佐(=米口胡)氏、解説はPヴァイン・レコード創業者の日暮泰文氏と、こよなき布陣でおくる決定版。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※『特製ハガキ』は掲載されておりません。 ※『ジャニーズ』の一部写真は掲載されておりません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 山下達郎と、Sunday Songbook。 山下達郎の Brutus Songbook ドゥーワップ ジャズ ジャパニーズロック バリー・マン&シンシア・ワイル カーティス・メイフィールド ジェリー・リーバー& マイク・ストーラー キャロル・キング デイヴィッド・ゲイツ ブルース・ジョンストン トム・ダウド テディ・ランダッツォ ピーター・アンダース& ヴィンセント・ポンシア ニコラス・アシュフォード& ヴァレリー・シンプソン ケニー・ギャンブル&レオン・ハフ トム・ベル アリフ・マーディン ロジャー・ニコルス ジェリー・ラゴヴォイ エリー・グリニッチ レイ・ブラッドベリ 岩谷時子 ジミー・ウェッブ イージーリスニング ギブソン/フェンダー ジャニーズ ウォール・オブ・サウンド ジェリー・ロス ロイ・オービソン ザ・キングトーンズ スコット・ウォーカー ブルータス・ソングブック年表 JFN全国38局のラジオスタッフに聞くサンソン。 スペシャルインタビュー 山下達郎のBrutus Songbook 2018 This is Sunday Songbook
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ライムスター・宇多丸さん推薦! 山下達郎さん絶賛! 「ヒップホップは音楽ではなく、ゲームです」 気鋭の映画・音楽ライターとアメリカ文学・ポピュラー音楽研究者が、ヒップホップの誕生から現在までを対談形式でお届けする目からウロコの入門講座。これであなたも立派なBボーイ!? ◎100枚のCDガイド付き 70年代終わりに誕生したヒップホップ。初期は音楽として楽しめていたのに、マッチョで暴力的なスタイルが主流を占めるようになって離れてしまった人は少なくないはず。そんな音楽好きの方に、どこをどう聴けば楽しめるのかを伝授する画期的な入門書です。 著者は映画や音楽を題材に活躍しているライター/コラムニストの長谷川さんと、アメリカ音楽研究でも知られる慶応大学准教授の大和田さんのおふたり。対談形式の軽妙なやりとりをお楽しみください。 〈いりぐちアルテス〉第2弾!
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トランプ政権という踏み絵が誕生し、 ケンドリック・ラマーが脚光を浴び、 トラップがニューヨークすら支配し、 カニエ・ウェストが炎上し続けた── そんな4年間(2015~2018)のヒップホップ・シーンを 文化系名コンビが検証する! 「ヒップホップは音楽ではない」という独自の視点を打ち出した シリーズ第1弾『文化系のためのヒップホップ入門』(2011)は、 アメリカのヒップホップの歴史と聴き方を指南した 画期的な入門書として、ロングセラーを続けています。 2012年から14年までをとりあげた『文化系2』(2018)に続く本書では、 2015年から18年までのシーンを振り返るとともに(CDガイド付き)、 アフリカン=アメリカン研究の専門家で慶應大学准教授の有光道生さんを招いて、 オバマ政権下のアメリカ社会とヒップホップを論じた鼎談も収録しています。 本書で話題にした楽曲のプレイリストもSpotifyで近日公開!
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「ヒップホップは音楽ではない」「ヒップホップは『少年ジャンプ』である」といった キラーフレーズを満載した前作『文化系のためのヒップホップ入門』は、 ライムスター宇多丸さんや山下達郎さんにも高く評価され、 刊行から7年が経った現在も売れ続けているアルテス最大のロングセラーです。 その続編『2』は、ケンドリック・ラマーやチャンス・ザ・ラッパーが登場し、 ニッキー・ミナージュら女性ラッパーが活躍、 ファレル・ウィリアムズ〈ハッピー〉が大ヒットした、 2012年から14年まで3年間のヒップホップ・シーンの変遷を追いかけます。 さらにゲストに『Jazz The New Chapter』の編著者・柳樂光隆さんをお迎えし、 「ループ感覚」「Jディラ」「YouTube」などをキーワードに ジャズとヒップホップの影響関係を探る鼎談を収録。 続けて2015年以降のシーンを取り上げる『3』も 着々と準備中ですので、どうぞご期待ください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブンブンサテライツの約20年にわたる制作活動を追った書籍が登場! 独自のロック・サウンドを作り上げ世界中の音楽ファンを虜にしてきたBOOM BOOM SATELLITES。『サウンド&レコーディング・マガジン』とその姉妹誌『GROOVE』は、デビュー直後から彼らの活動を追い続けてきました。2016年10月、ボーカル/ギターの川島道行が逝去し残念ながら活動停止となってしまった彼らですが、あらためてその歴史を振り返るべく、1997年から2016年まで約20年にわたる記事をピックアップして1冊にまとめ上げたのが本書です。2017年1月下旬には、本書のためのスペシャル・インタビューをベース/プログラミング担当の中野雅之に行ない、各アルバム制作当時の状況を回想したコメントも収録。独自の視点を持つクリエイター向けの音楽誌、サウンド&レコーディング・マガジンに対する中野雅之と川島道行の言葉は、多くのファンにとってかけがえのないものになっているはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アーティスト/エンジニア/クリエイター全29組の音楽制作拠点をレポート 音楽制作の専門誌『サウンド&レコーディング・マガジン』の人気特集「プライベート・スタジオ」の2年分を1冊にまとめました。Vol.1は2021年1月号と2022年1月号に掲載にしたアーティスト/クリエイター/エンジニア全29組のお部屋を当時の状況のまま掲載。機材好きなら眺めるだけでも癒やされること間違いなし。スタジオ造りを考えている方にはアイディアとヒントが満載のラインナップです。また、スタジオ造りに欠かせないモニター・スピーカーとコンデンサー・マイク基礎知識も収録。音楽を創造するすべての方、必読の1冊です。 ※本書に掲載のスタジオ、レイアウト、機材などはすべて『サウンド&レコーディング・マガジン』初出掲載時のものです。 [掲載アーティスト/エンジニア/クリエイター] [2021年1月号より] 岡野昭仁(ポルノグラフィティ) yukihiro(L'Arc-en-Ciel/ACID ANDROID) Kai Takahashi(LUCKY TAPES) モリシー(Awesome City Club) 神谷洵平(赤い靴) ラブリーサマーちゃん 加納エミリ おおくぼけい(アーバンギャルド) a2c(MintJam) Caravan ZENTA 中土智博 Jeff Miyahara 美濃隆章 Hiro 原裕之 [2022年1月号より] 水野良樹(いきものがかり) スガ シカオ toku(GARNiDELiA) 石毛輝(the telephones/Yap!!!) 克哉(UVERworld) yonawo 山木秀夫 古坂大魔王 オオハシヒロミチ(KINO-MODERNO) Ryosuke "Dr.R" Sakai 若林タカツグ 牧野忠義(スピンソルファ) 染野拓 スタジオ造りのヒント ①モニター・スピーカーの基本のキ ②コンデンサー・マイクの中身と仕組み