ビジネススキル - 幻冬舎の検索結果
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好かれる人の神対応 嫌われる人の塩対応
累計50万部超の大ベストセラー『言いかえ図鑑』シリーズの著者最新刊! だれでも「好かれる人」に早変わりする、「感じのいい話し方」の決定版。 〇上司に要望を伝えただけなのに、怖いキャラ認定されている 〇部下が思い通りに動いてくれず、イライラ…… 〇パートナーとささいなひと言で大喧嘩に発展! 〇ママ友からマウンティングされて辛い 〇適度な距離感で接しているはずなのに、周囲に好かれていない気がする このようなお悩みを抱えていませんか? その原因は、あなたの"ドライな対応=塩対応"にあるかもしれません。 「職場編」「家族編」「友人編」と3つのパートに分け、 人に嫌われる塩対応 ⇒⇒⇒ 人に好かれる神対応 に変える 話し方のコツを、クスっと笑えるイラストで解説します。 部下に慕われたい、上司から頼られたい、家庭円満にしたい、友人や恋人がほしいという人、必読です! -
一流を支えるトレーナーの最強の教え方
清水トレーナーから学んだ「相手に伝わる」伝え方という技術は、 私にとって一生ものの武器―――菊池雄星投手 「何度言っても伝わらない」「教えても育たない」 これらは多くの指導者が抱える悩みだ。その原因は、教える側の能力・熱意不足ではない。 では一体何が問題なのか? それは指導者側の「3つの認識のズレ」にある。 1「覚えさせること=教えること」という勘違い 2「教えるのが苦手」という思い込み 3「ちゃんと教えることができている」という過信。 これらを手放せば、あなたの言葉は確実に相手に伝わる。 一流アスリートからビジネスパーソンまで、総勢2千人以上を見てきた名トレーナーによる新時代の指導バイブル! -
改革のカリスマ直伝! 15歳からのリーダー養成講座
結果を出せるリーダーになるための 「基本の〈き〉」を身に付ける。 初めて部下を持つ人・チームを率いる人必読! 人はどうしたら動いてくれるのか。 迷ったときは、どう決断したらいいのか。 メンバーの対立はどう解消したらいいのか。 言いたいことはどうしたら伝わるのか。 数々の大胆な学校改革を実現し、教育関係者だけでなく、経営者やビジネスパーソンからもその手腕が注目されるカリスマ校長・工藤勇一氏。工藤校長が、生徒たちに自ら「リーダーシップの基本」を講義した全8回の特別授業がついに本になりました。 (目次) 第1回 人は簡単には動いてくれない 第2回 「それって本当か?」と問い続ける 第3回 失敗の原因は「目標の立て方」にある 第4回 いいアイデアを生み出す技術 第5回 情報のファクト・チェック! 第6回 人を生かす技術 第7回 対立を解決する対話の方法 第8回 心を揺さぶる言葉の選び方 -
話し下手のための雑談力
大丈夫!雑談は仕掛け8割、スキル2割 オフィスコミュニケーション改善士による 管理職・リーダーこそ知っておきたい、強いチームを作る雑談術 雑談のある職場は強い! 累計15万部突破の『職場の問題地図』『仕事の問題地図』『働き方の問題地図』シリーズの著者による 管理職・リーダーこそ知っておきたい、強いチームを作る雑談術です。 業務プロセス&オフィスコミュニケーション改善士として、70以上の職場を見てきた著者は、 「雑談がある職場とない職場では、雰囲気はもちろん、メンバー同士の協力体制、ひいては生産性にも大きな差が出ます!」と断言しています。でも、社内コミュニケーションに苦手意識を持っている人も多いのが実情。 そこで本書では、スキルが低くても雑談が生まれるような、職場の仕掛けづくり、仕組みづくりのポイントをお伝えします。 ・トークの達人になる必要はありません! ・お笑い芸人を見習う必要もありません! ・無理矢理キャラを作って、自ら話しかけなくても大丈夫。 管理職やリーダーの人はもちろん、現場の皆さんにも役立ててもらえる内容です。 -
オフィスの魔力 人・金・夢を引き寄せる「儲かる会社」の作り方
大学生就職企業人気ランキング 2位! 働きがいのある企業ランキング 4位! 社員一人あたり粗利 2400万円! ――その答えは、働く空間の作り方にあった 【目次抜粋】 第一章 オフィス進化論 ・オフィス空間と経営思想はともに進化してきた ・Googleに続け! 「居心地の良さ」を売りにした平成後期型オフィス 第二章 3つの社利を同時に高める「公共の器」としてのオフィス設計 ・オフィスを考える3つのポイント ・オフィス投資は手持ち資金でやらない 第三章 レガシードのオフィスツアーにようこそ! ・人と組織をイキイキと動かす、オフィス設計の本質とは? 第四章 人がブランドをつくる── 社員パフォーマンスを上げる習慣の力 ・フリーアドレス制では、自信のない人ほど隠れてしまう 第五章 売上を伸ばすオフィス──「来る営業」で成約率を高める7つのステップ ・「行く営業」から「来る営業」で成約率は4倍に 第六章 カルチャーを映す鏡としてのオフィス ・オフィスを見せると採用のミスマッチが激減する ・オフィスの進化とともに、社員は成長を実感する 第七章 「終わりなき改善」が成長を生む── 進化し続けるプロフィットオフィスの仕掛け ・目的のないオフィスに「魔力」は宿らない -
活の入れ方
勝ち切るために不可欠な 「厳しさ」「ぶれなさ」をどう教えるか? 部下指導に悩むすべての人必読! 「勝負の達人」が実践してきた、成長を導く声かけ どんな仕事もスポーツも、勝って成果を上げるためには、 妥協を許さない厳しさ、貪欲に自分を鍛える必死さが欠かせない。 だが、それをどう教えればいいのか? ハラスメントを恐れ部下に迎合するリーダーが増えるなか、 誠実な指導者ほど葛藤を抱える時代になった。 重要なのは、ぶれないこと、押し付けないこと、 腹を割って話すこと、愛ある厳しさで臨むこと ――プロ野球界・相撲界のレジェンドと、 国内外の名リーダーが師事する「心身統一合氣道」の継承者が 忖度なく語り合った、出色の指導者論にして勝負論。 -
聞き出す力 「まさか」「ウソでしょう」で秘密の話が聞ける
“無口な男"高倉健がなぜ心を開いたか? ●「わかります、わかります」は信用されない ●この人なら話してもいいと思わせる秘訣 ●聞き出すとは、教えてもらうこと 特ダネ記者が昭和・平成・令和の秘話で解説 ●「だから」に「ね」をつければ険悪さが消える ●健さんの心を動かした、まさかの〝物真似〟 ●「でも」「いや」「ただ」は話の腰を折る禁句 ●タモリさんの細やかな観察が生む深い質問 ●記者は捜査員の奥さんに気に入られてナンボ ●「あなたにとって○○とは」の質問は諸刃の剣 ●話は「現在―過去―未来」の流れが大切 ●被疑者が〝落ちる〟言葉「アホやなあ」 -
逆張り経営 下積み不要で儲かる。メンズ専門美容室の可能性
「石の上にも3年」はもう古い! 美容師はもっと稼げる職業になる!! 3か月で即戦力、Z世代が次々応募してくる関西No.1美容室代表が教える、“人が辞めない会社”のつくり方。 「やりがい搾取」はもう通用しない! 3ヶ月でスタイリストを育て、Z世代が辞めないサロンのつくり方。 「若者が続かない」「採用が来ない」──その原因、まだ昭和のままじゃないですか? 関西No.1メンズサロン「L-MARK」を率いる若き起業家が語る"逆張り"で人が辞めない職場をつくる方法。 ・「石の上にも3年」はもう古い ・3ヶ月で即戦力に育てる『日本メンズ美容師アカデミー』の正体 ・なぜ、19歳で起業できたのか? ・月収23万円のアシスタントが業界を変える ・なぜ応募が殺到するのか? 採用の裏にあるシステム ・美容師を「稼げる職業」にする“セミマンツーマン制度” -
賢人の手帳術
アポイントを並べていくだけではもったいない! 気を引き締めたり、明日の予定が楽しみになったり……人生をぱっと明るくするポイントは手帳の上手な使い方にこそあり。 決まりきったスケジュールと侮るべからず、ルーティンも自由時間もこれで充実! 基本の手帳術をマスターする賢人流「手帳」の使い方8か条 1か条 年間・月間・週間カレンダーを使い分ける 2か条 タスク管理を工夫して仕事の質と効率を上げる 3か条 メモスペースを有効活用する 4か条 ライフログ手帳の選び方、記録の仕方をマスターする 5か条 アナログ手帳とデジタルツールを使い分ける 6か条 デジタルスケジュールで複数の相手と予定を共有する 7か条 デコレーション術で楽しい手帳にする 8か条 カスタマイズして、より便利で使いやすくする -
米を洗う 米菓の縁で紡ぐ岩塚製菓100年の夢
米粉(こめこ)をけっして使わない、米菓を100%のお米から作る----愚直なまでに真面目な会社の、縁と感動のストーリー。 「台湾で、私たちの手で、『サンフレンド』を作らせてほしい」台湾の若者3人が雪の降りしきる越後岩塚を訪ね、米菓作りの技術提携を社長に懇願した。社長は断るためにあえて困難な宿題を出す。が、若者はあきらめず困難を克服した。それでも社長は断った。が、彼らの熱情が、かつての我がことのように思えた。そして足かけ3年----。再びやってきた若者たちに社長はついに言った。「これも何かの『縁』でしょう」この瞬間から日本・台湾・中国にかかる、米菓をめぐる巨大な橋の運命が動き始す。社長の名前は槇計作(まきけいさく)。若者の名前は蔡衍明(さい・えんめい)----中国市場を席巻する巨大食品グループ旺旺集団の総帥である。2020年12月、豪雪で通行止めとなった関越自動車道で、配送ドライバーが周囲の自動車に運搬中の煎餅を食料として配ったことがSNSやインターネットで話題となった岩塚製菓。創業75年、粘り強さと実直さの強みと秘密。 -
新企画 渾身の企画と発想の手の内すべて見せます
放送作家・鈴木おさむがヒット企画を生み出す全ての手の内を明かした衝撃の一冊! 全ての業界で応用可能な驚くほど実戦的な「手法」と「心得」。 良い企画が思い浮かばない方はこの本を手にとってみてください。 【本書で紹介する55の企画術の一部抜粋】 ●器を変えるだけでありふれたものが生まれ変わる ●自分に興味を持ってもらうことが「企画」の第一歩 ●福神漬けにこだわったカレーライス!? ●[近いもの]×[遠いもの]で新鮮さを演出 ●タイトルは「ネガティブ×ポジティブ」が基本 ●「鼻につく」>「記憶に残らない」 ●「保険」を作っておく重要性 ●遠慮があると中途半端な企画にしかならない ●ポイントは一回バカになれるかどうか 【特別対談】 ×Netflix株式会社 代表取締役社長 グレッグ・ピーターズ 「テレビ後の新時代に求められるコンテンツとは」 -
竹中式 イノベーション仕事術 「楽には生きられない日本」で闘う12の力
プロデュース力 自分で自分をプロデュースする/熱心力 熱い心で「思い込め」、熱い心がなければ人生無意味/基本力 BtoB(Back to Basics)を繰り返せ、「飽きない力」に目覚めよ/判断力 常に目的関数を見抜け/情報力 馬鹿は相手にしなくていい/洞察力 心に宇宙を描け/結合力 組み合わせが力を生む/徹底力 妥協しない力、敵ができても恐れるな。敵ができれば味方もできる/切り捨て力 1日は24時間で人生は短い/健康力とリリース力 人生でスイッチングを怠るな/サポーター力 志のSFCを貫け/達観力 人生「塞翁が馬」と知れ -
誰でもできるのに9割の人が気づいていない、話し方・つながり方
「口下手でも成功する社長はなにが違う?!」 「いつも自分で話が途切れてしまう……」 「居心地が悪くて自信が持てない」 会話で悩まなくなるために知っておきたい、今すぐできる逆転の術。 対人関係の悩みから自由になり、自分の居場所が見つかる一冊。 3万人以上の起業家を支援し、マーケティングコンサルタントとして全国で講演、セミナーは常に満席の著者によると、「僕もそんなに上手い話し方ではありません」という。それでも伝えたいことを伝えビジネスを成立させて、会話に困らなくなったのには、これまでに培った逆転の考え方がある。キャラ設定をする・沈黙を楽しんでみるなど、目から鱗のスイッチ方法で、単なるうまい話し方ではなく、伝わる・つながる話し方を伝授する一冊。ベストセラー『誰でもできるのに9割の人が気づいていないお金の生み出し方』『起業家一年目の教科書』の著者が教える、コミュニケーション論の決定版。 -
知識ゼロからの仕事の段どり入門
仕事のできる人になりたい。世の中で働いているすべての人が、きっとそう願っている。 「仕事ができる人」とは、具体的にはどんな人? 効率の良い「仕事の進め方」を身につけて、「仕事ができる人」になるための、若いビジネスマン・ウーマンに向けた仕事術の初歩的な入門書。 問題解決のキーワードは「どのようにすれば」/「長時間働いている自分はスゴイ!」という認識そのものを改める/「作業系」と「思考系」に仕事を分類する/成長するための最良の方法は優秀な人の真似をすること/プライドを捨てることが成長するための秘訣/アドバイスが欲しいときはポイントを絞って質問/「とりあえず話そう!」は非効率的な仕事の進め方 -
知識ゼロからのほめ方&叱り方
キーワードは「よく観察して」「いろいろな方法で」「たくさん」ほめて叱ること 「厳しく叱ったら、泣いてしまった」 「やさしく叱ってみたものの、まるで効果がない」 「ほめたら、相手が勘違いして調子に乗ってしまった」 職場で部下を指導・育成しながら、こんな悩みを抱えている人はたくさんいるはず。 本書では、『コーチング入門』(日経文庫)、『ほめ言葉ハンドブック』(PHP研究所)などを著した、ほめ方・叱り方のエキスパート、本間正人氏による、より良いコミュニケーションをとるためのヒントが紹介されています。 ※電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。 -
地方を元気にする男 広告業界の地方創生の旗手
アイデアで地方創生の旗手となれ! ピンチをチャンスに変えるには。チャンスの掴み方、考え方を、 80代にして現役でビジネスの最先端にいる著者が教える。 【目次】 出版にあたり 岸田文雄 はじめに 序章 アイデアで地方創生の旗手となる ・新東通信は広告会社にして広告代理店に非ず ほか 第1章 悪ガキといわずしてなんという? ・夢中で女の子を助けた幼稚園児の時の生死を分けた事件 ・社交的な母と頑固で無口な父 ほか 第2章 発想のマーチャンダイジング ・アドマンの原点となった新人時代の3本の広告 ・芸能学校から放送作家の卵に ほか 第3章 縁によって生かされる ・スペインとの文化交流が認められ2つの勲章を贈られる ほか 第4章 新東通信とは何者か? ・挨拶と気配り、コミュニケーションが取れてこそアドマン ・社員の「おもしろいこと」を実現できる会社でありたい ほか 【インタビュー】谷喜久郎―81歳 おわりに ピンチをチャンスに! -
ビジネスパーソンのための「芸風」で書く技術
なぜあの人の文章は 最後まで読んでしまうのか? 大事なのは「わかりやすさ」よりも 「言葉の持ち味」 【芸風とは〈問題意識+着眼点〉×文体のこと!】 ロジカル、結論ファースト、言語化力。コスパ主義の今、正解とされる文章はこうした型にのっとれば誰だって書ける。 だが効率的な文章は、わかりやすさと引き換えに、書き手が本来持っている視点のクセ、思考が深まる過程、あるいは迷った痕跡といった「その人らしさ=〈芸風〉」を私たちから奪っている。 〈芸風〉があれば、あなたの書いたものは情報を伝えるだけでなく、人の記憶に残り、人を動かし、「なぜか最後まで読んでしまう」文章になる。 会社員と執筆業の二足の草鞋で活躍する批評家による、まったく新しい文章哲学。 -
偏屈のすすめ。 自分を信じ切ることで唯一無二のものが生まれる。
「日本で、わたしのブランドを知っている人は1%もいない」と、時計師であるジュルヌ氏は話す。彼が作っている時計ブランド「F.P.JOURNE」は世界で10店舗の直営店をもっているが、年間生産本数は約850本と少ない。しかし、時計関係者から賞賛され、時計愛好家が最終的に行き着く時計として、高い評価をえている。 ものを作る、ということにおいて、クリエーターは利口になってはいけない。あれこれ口を挟むことは誰でもできる。でも、他の人が思いつかない発想は、一握りのクリエーターにしかできない。クリエーターはたとえ周囲に『偏屈』だと言われても、自分の考えを貫くべきである。そこに真の発明があると「F.P.JOURNE」は教えてくれる。