「川口淳一郎」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2014/01/24更新

ユーザーレビュー

  • カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた
    いまさら、と言われるかもしれないが小惑星探査機「はやぶさ」の誕生から帰還までを描いたもの。

    同じような本は何冊か読んでいるが、プロジェクトマネージャであった川口教授が著者だったので、思わず手に取った。
    偶然だが、この本を読み終わった翌日、「”はやぶさ2”製造開始」という記事が新聞に掲載されていた。...続きを読む
  • カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた
    「はやぶさ、そうしてまで君は」に続き読みました。
    内容的にはほぼ同じでしたが、微妙に違うエピソードがあり、
    両方読んでよかったかなと。。
    内容より、、パラパラ漫画がいちばんお気に入りかも(笑)

    最近、、はやぶさ、、マイブームなので、、過大評価かも。。(^-^;
  • カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた
    映画『はやぶさ』を見て、

    もう少し深く知りたいと思い読みました。



    著者の川口淳一郎さんは、

    小惑星はやぶさ探索プロジェクトの、

    プロジェクトマネージャーだった方です。



    地球の大気圏外に出た探査機が、

    小惑星からサンプルを採集して、

    地球に戻ってくることが、

    如何に重要なのかが...続きを読む
  • カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた
    「はやぶさ」帰還以降、展示会・映画・DVDなどはやぶさの旅の成果・その困難等に接する機会は多かったと思う。本書もそんな「はやぶさ」を伝える一冊だ。映像ソースには映像でしか伝えられないものもあるが、本書を読むと文字でしか伝えられないものもあると確信した。はやぶさとそのプロジェクトスタッフには改めて、ご...続きを読む
  • カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた
    構想から25年、プロジェクトチームができてから15年、飛行を開始して7年。日本人プロジェクトチームの粘りづよい努力と工夫の成果と思われる。感動して泣けてきた。美しい写真もよかった。