学術・語学の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
[図解]鉄道の技術
2013年3月、東北新幹線で、日本最高の営業速度320km/hが実現する。フランスなどと違って環境基準の厳しい日本でこの速度を実現するには、経済性・安全性・快適性も含む多くの課題をクリアするための技術が重要になる。本書はその技術を解説するほか、世界初・蓄電池と軽油を併用するハイブリッド気動車、地震による被害を防ぐ「ユレダス」など、鉄道が好きな人ならば知っておきたい鉄道技術を網羅。さらに世界の鉄道の現状や国内外の車両メーカーも紹介する。■鉄道先進国の最新技術を導入した東アジアの高速鉄道 ■直流電動機から交流誘導電動機へ――モーターの進化 ■乗り心地を改善するアクティブサスペンション ■ヒューマンエラーに対処する――ATS ■長大鉄道橋・瀬戸大橋に見る橋梁技術 ■超電導磁気浮上式鉄道とリニア中央新幹線計画のゆくえ -
[新訳]荘子
戦後、復興と発展のため日本人は寝食を忘れて働いた。仕事をし、少しはお金持ちになった。家も建てた。車も持てた。出世もした。それはなんのため、誰のためだったのか。多くの人は「自分のため人のため社会のため」と答えるであろう。しかし、人生で大切なことは、「一生懸命」とか「頑張る」ということだったのか。3.11の大震災を経験し、われわれは気がついたはずだ。人生でいちばん大切だったのは、生命であり家族の安全であり仲間との絆だったことを。『荘子』では、天命に逆らわずあるがままに生きることや、自然界のすべてのものはみな平等といった根源的真理をベースに置いているので、現実社会の価値観に慣らされ、疲れた現代人にとっては、夢のような理想の生き方が見えてくる。これこそが『荘子』の最大の魅力なのである。 -
[図解] 一瞬で人の心を虜にする暗示心理術
大好評「内藤誼人の心理マニュアル」シリーズの決定版。人の好意を都合よく利用するための、心理学にもとづいた実践テクニック集。「好かれたい」と思う気持ちは、人間なら誰もが本能的にもっている欲求であり、ごくごく自然なものだ。そして、本能的なものであるからこそ、人の好意を獲得することなど、とてもたやすいことなのである。相手の好意を獲得して、虜にしてしまうためには、とにかく相手に気持ちよくなってもらうことだ。上機嫌になるように暗示にかけることだ。暗示にかけて相手が“快”の状態になってくれたら、それだけで、普通とは異なる“異常”な心理になる。そうした状態の人の心は、いともたやすく操れるようにもなるのだ。本書では、まさにその方法を――人に“快”を与え、相手の心を虜にする暗示技術の数々を紹介する。 -
[図解] 心理戦で必ず勝てる人たらし魔術
必要なものは、モノでも、カネでも、パワーでもありません。相手の心を見抜き、動かして心理戦を制することです。心理戦を制すれば、すべては後からついてきます。たとえば、仕事でキーマンの心を動かすことで事態を好転させたり、消費者心理をつかみ、商品を選ばせ、購買につなげたりすることも心理戦です。身近な人間関係のなかで、つい発した言葉ひとつ、ふと見せた笑顔ひとつ、何気ない所作ひとつで人から好かれたり、嫌われたりするように、私たちは常に心理戦のなかにいることは間違いありません。どうせならこの心理戦を勝ち抜き、「この人を助けたい」と思わせる「人たらし」でありたいものです。本書は「心理学の神様」の異名をとる著者が、様々な心理学者たちが行った心理実験をもとに、心理戦を勝ち抜くのに役立つ心理術を紹介したものです。各項目に図解を配し、すぐに「使える」かたちで紹介しています。あなたの人間関係の中で実践すれば、優れた効き目をあらわすはずです。ただし、くれぐれも乱用はしないよう、ひと言申し添えておきます。 -
文は一行目から書かなくていい ― 検索、コピペ時代の文章術
電子メディア隆盛のいま、何をテーマに、どうのように書くか。 芥川賞作家・藤原智美が、プロとして身につけたテクニック。 そのすべてを伝えます。 いま、何をテーマに、どのように書けば、人の心を動かす文章になるのか。 小説からネットの文章まで、ノンフィクション作家でもある著者がテクニックを紹介。 同時に、本書は電子メディア時代における「書く」ことの意味を考察した ノンフィクションでもある。 伝わる文章を書くことだけでなく、書くという行為そのものについて、 思いを巡らすための一冊。 ──文章の本質は「ウソ」です。 ウソという表現にびっくりした人は、それを演出という言葉に置きかえてみてください。 いずれにしてもすべての文章は、それが文章の形になった瞬間に何らかの創作が含まれます。 良い悪いではありません。好むと好まざるとにかかわらず、文章を書くという行為は、 そうした性質をもっています。(本文より) 【目次より抜粋】 ■まえがき: ・「書けない」が「書くこと」の第一歩 ・「書くこと」は恥じらうこと ■第1章:あなたは9歳の作文力を忘れている ・文章の本質は「ウソ」である ・プロはこうやって文章力を鍛える ■第2章:プロ作家の文章テクニック ・すべてを書いてしまわず、次の日に繰り越す ・シナリオライターの「箱書き」手法 ■第3章:名文の条件とは何か ・名文かどうかは、風景描写でわかる ・文章は真似から始まる ■第4章:日常生活で文章力を磨く ・インターネットの魔力に勝てるか ・1、2行の日記でも文章はうまくなる ■第5章:検索、コピペ時代の文章術 ・コピー&ペーストが文章を殺す ・ランキング思考で直観力が衰える ■第6章:書くために「考える」ということ ・デジタル化時代の「考える」ということ ・書きたいテーマが見つからない -
最高の住まいをつくる「間取り」の教科書
生活情報サイトAll Aboutの「家を建てる」で長年ナビゲータを務める“間取り博士”が、間取りの考え方を基礎からわかりやすく解説します。新築の間取りを考えるとき、家族みんなで要望を言い出すと「陣取り合戦」になってしまいます。家族の有り様は変化していくことを踏まえて、足し算ではなく引き算で考えると、本当に必要なものが機能的にまとまった、美しく住みやすい間取りができあがります。本書では、そうした基本の心構えから、外まわり・内まわりの具体的な設計まで、間取りのポイントや注意点、こだわりの家づくりを、約400点のイラストと明快なキャッチフレーズでやさしく解説します。家を建てるなら必ず知っておきたい設計の基本を、この一冊でマスターしましょう。家づくりの予定のある方はもちろん、そうでない方にも眺めて楽しんでいただける内容です。いい間取り・よくない間取りを見極めるチェックリストつき。 -
ニーチェ[超]入門 生きるための哲学
110万部を突破したベストセラー『超訳 ニーチェの言葉』。 今までになかった、現代に生きるわたしたちを勇気づけるニーチェの名言集を生み出した白取春彦が、机上の空論あるいは単なる教養としての哲学ではなく「生きるための哲学」としてのニーチェの思想を語る。 〈本書の一部〉 「哲学は論理の正しさがどうのこうのというものではないし、そもそも哲学は学問ですらない」とニーチェは考えたのだ。 ニーチェは、哲学は人間が今ここに生きるべき生の本質だと考えた。生き方が哲学だと思っていた。真理がどうのこうのではなく、まず生き方をニーチェは重要視する。 だから、論理が正しいから真理だという考え方はしない。 この生き方が人間としてまっとうかどうかということを問題にする。このまっとうさとは、社会的、倫理的、宗教的な真摯さの意味ではない。人間本来のまっとうさを具現化しているかということだ。 -
20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ
iPhone、Kindle、Audio Book、Twitter、Lang-8、レアジョブ、PASORAMAといった最先端の電子機器やWeb Serviceを英語学習に活用! 帰国子女でもない日本人がTOEIC860点を取得し、英語で「聞く」「話す」「書く」ことができるようになる方法を紹介。 この本に書かれた方法を実践することで身につけられる英語力は以下の通りです。 1. TOEIC試験で860点以上を取得してA levelに到達する。 2. 「読む」「聞く」という受身な英語だけではなく、自分から英語を発信すること、すなわち「話す」「書く」がちゃんとできるようになる。 3. Native English Speakerたちと英語で意思疎通できるようになる。 -
ブッダ―この世で一番美しいものがたり
ブッダの伝記は数多い。本書は人間としてのブッダに焦点をあて、ものがたりとして立松流にわかりやすく書かれたものである。白象が王妃の胎内にはいり、王子となって産みおとされたゴータマ・ブッダ。王としての資格を十分に備えていながら出家を決意するゴータマ・ブッダ。出家してからは、悪魔の群れの中で瞑想を続け、悪魔ナムチとの対話という修行ものりこえる。そして、ゴータマは、さとりをひらきブッダとなって、苦しみという人間ならではの現象を、十二因縁(無明・行・識・名識・六処・触・受・愛・取・有・生・老死)にわけ、誰にでも分かるようにして説いた。もちろん説法の道は険しく、最初の伝道には失敗もしている。しかし、時には奇跡や神通力を見せながらも、次第と弟子を増やして自らの使命を果たしたブッダは、最後にあたりまえの人間として死んでいくことを受けいれる。つねに不安に苛まれ死を受け容れられない現代人の生き方を本書は問い直す。 -
脳には妙なクセがある
あまりにも人間的な脳の本性! 最新の知見をたっぷり解説! ◎恋に必須の「シュードネグレクト効果」 ◎「オーラ」「ムード」「カリスマ」…見えざる力に弱い理由 ◎「他人の不幸」はなぜ蜜の味? ◎「損する」でも「宝くじ」を買う理由 ◎就寝前が「記憶」のゴールデンアワー 不可思議さに思わず驚嘆! 脳にはこんなクセがある! ◎「行きつけの店」にしか通わない理由 ◎何事も始めたら「半分」は終わったもの? ◎脳はなぜか「数値」が苦手 ◎「笑顔をつくる」と楽しくなる!? ◎「心の痛み」も「体の痛み」も感じるのは同じ部位 ◎歳をとると、より幸せを感じるようになる理由 ◎「今日はツイテる!?」は思い込みではなかった! ◎脳は「自分をできるヤツ」だと思い込んでいる 脳科学の視点から「よりよく生きるとは何か」を考える一冊! -
新たなる北へ-会津屯田兵の物語
明治八年五月十六日、旧会津、庄内両藩の屯田兵応募者五十七人とその家族、合わせて二百二十三人の琴似兵村入地第一陣を乗せた開拓使官用船通済丸が小樽に入港する。本書は、そこから始まる。八年前の戊辰戦争では会津藩進撃隊甲長に任ぜられて奮戦した、一八四四年生まれの三沢毅はこの時、三十二歳。老母と弟妹、妻と子の六人家族での北海道移住だった。その才覚が認められて薩摩出身が幹部を占める屯田兵本部では異例の昇進を遂げた。その三沢毅は明治二十四年、惜しくも四十七歳で病没するのだが、本書は三沢毅の生きざまを根幹に据え、幕府崩壊の顛末と戊辰戦争の勃発、あるいは薩長藩閥主導の明治政府、薩閥開拓使、開拓使官有物払い下げなどが詳細な資料をもとに語られている。その裏面を知る立場にあった三沢毅の薩長への怨念ともいえる思いが色濃く書かれているが、それは筆者が三沢毅に成り代わって行った、時の権力への痛烈な告発でもある。 -
「仏教」実践“超”入門
教科書には載っていない仏教のお話です。 「仏教」という文字から、何を連想しますか。 神や仏? お寺? インド哲学? 禅? お経? きっと人それぞれの仏教があり、だから、仏教入門書というのは作りづらい。 「仏教とかかわっていくうえで重要なことは?」 「仏教が人生にどう役立つのか?」 「仏教が人生の支えとなる教えを提示してくれるのか?」 高野山大学大学院修士課程密教学中途退学、コミュニケーションと仏教を専門とする書籍編集者で、在家信者である筆者が、現日本の仏教界の裏話もまじえ、本音でお伝えします。 【目次】 ●はじめに ●第1章 教科書では習わないお寺の話 ●第2章 仏教を学ぶための準備体操 ●第3章 プチ修行~とりあえずかじってみる~ ●第4章 仏教アーカイブ ●おわりに 【著者プロフィール】 川辺秀美(かわべ・ひでみ) 編集者・作家。新聞社勤務。 一九六八年横浜市生まれ。 立教大学文学部ドイツ文学科卒業。 高野山大学大学院修士課程密教学中途退学。 就職情報会社を経て、出版社へ。 書籍編集長を経て独立。 十三年間書籍編集に従事するなかで ビジネス書から音楽書、科学書、写真集など 幅広いジャンルを手がけ、 一〇万部を超える異色の作品を数々送り出した。 専門は、コミュニケーションと仏教。 現在は新建新聞社に勤務し、 ライトノベル文庫、SAMURAi文庫を創刊準備。 グローバルに通用する出版ビジネスを構想中。 著書に『22歳からの国語力』講談社現代新書、 『人を動かす文章術』PHPビジネス新書、 『空海 人生の言葉』ディスカヴァー21などがある。 -
頭を使わない英語勉強法
3000人のバイリンガルの体験談から生まれた、 日本人が、日本にいながら、英語ペラペラになる方法。 この本は、「英語がペラペラになりたい」という目的を達成するための本です。 英語がペラペラになるためには、何が必要だと思いますか? 暗記力? 和訳力? びっしりと書き込まれた単語帳……? じつは、どれも必要ありません。 「暗記力がないから」「英語のセンスがないから」自分は英語ができない、と悩んでいる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、著者であり、数々の実績を出す英語塾の代表でもある三石さんが、3000人のバイリンガルにインタビューして分かったこと。それは「ペラペラになる人は、みんな頭を使っていない」ということでした。 本書には、「頭を使わずに」、英語を習得するための具体的な方法が書いてあります。この方法を実践していただいた方は「半年間でTOEIC180点アップ、しかもペラペラになった」「100人以上のビジネスマンが、海外勤務前にペラペラになった」「海外歴なしの小学校5年生が英検1級に合格した」などの実績を出されています。楽天やサイバーエージェントでも採用されているこの勉強法……あなたも身につけてみませんか? 【この本は、第1~5章で構成されています】 第1章……「頭を使わない勉強法とは何か?」を、これまでの勉強法と比較しながら書いています。 第2章……頭を使わずに英語がペラペラになるための秘密兵器「スキット」の使い方を、具体的に説明しています。 第3章……頭を使わずに英語を覚える秘訣をご紹介します。暗記が苦手な人でも、心配はいりません。 第4章……好きなことで英語力を高める方法が書いてあります。 第5章……続ける仕組みの作り方をお教えします。英語を途中で辞めないためには、「英語を勉強する時間を作らない」ことが最大のポイントです。 -
戦国なるほど人物事典
戦国動乱の筋書きは、力強い個性がつくりあげた!豪勢な旅から一転、本能寺に散った織田信長。判断力と勇気と幸運を兼ね備えた豊臣秀吉。咄嗟の判断で天下を勝ち取った徳川家康……。力と力のぶつかり合いで覇権が争われていた時代、この国には時代を揺るがし、あるいは時代に翻弄された男たちがいた。本書はそんな戦国動乱の時代を創り上げた歴史の主役たちと、茶人、宣教師、僧侶など日本史を彩った脇役たち計100人の人間模様を、時代順に紹介した一冊。強いものだけが生き残った“群雄割拠の時代”。信長によって切り開かれた“新しい合戦の時代”。二人目の天才・秀吉による“猿の時代”。男たちが関ヶ原に集い争った“天下分け目のとき”。そして、頂点まで上り詰めた徳川家康という“天下人の登場”。時代の流れに沿って一人一人のエピソードをよみ進むことで、戦国から江戸にかけての歴史の大きな輪郭を浮かび上がらせた、戦国人物事典の決定版! -
心が折れそうになったら
毎日毎日、イヤなことはいっぱいあります。やりたくないことを、やらなければならなかったり、うまくいきそうだったのに、うまくいかなくなってしまったり、予想もしなかった出来事が、突然起こったり……。すると、私たちの心は折れそうになります。そんなとき、なんとかその場をしのぎ、今日をしのげば、未来は開けてくるものです。どんなに待っていても、しあわせは向うからやってきません。しあわせは自ら種をまいて育てるものです。私たちは毎日未来の種をまいています。そう、すべては自分から始まるのです。さあ、今日から明日に向かってしあわせの種をまきましょう。 -
知ってるようでよく間違う日本語
笑って学べる、楽しい日本語クイズの本。みんながよく間違って使っている言葉、つい混同してしまうなんとなく似た言葉、何度聞いても正しい意味を忘れてしまう言葉、よく耳にするけどどんな字を書くのか案外知られていない言葉など、もういちどちゃんと確認しておきたい日本語を集めました。4択のクイズを「うーん、これかな」「そんな間違い方するやつはおらんやろ」などと迷ったり突っ込んだりしながら解いていくと、言葉の本来の意味、正しいニュアンス・使い方を覚えられます。朝日放送「おはよう朝日です」の人気コーナー「無知との遭遇」(旧「日本語それで大丈夫!?」)の台本を手がける真田信治・北野義則のコンビによる1冊。同コーナーのように、笑って日本語が学べるショートコントの台本もしっかりと収録しています。 -
戦国軍師に学ぶ相手を惑わす知恵
激動の戦国時代。 名将と呼ばれた戦国大名の下には必ず知謀奇略に優れた軍師がいた。個性あふれる軍師たちが綾なしたドラマ、生き様は、現代においても色あせることなくロマンと感動を与えてくれる。目覚しい活躍をした彼らの特筆すべき半生、エピソード満載の1冊。 -
世界一カンタン!最低限知っておきたい英会話の基本
忘れてしまっていたあんな文法や、実は知らなかったこんな文法まで! 日常会話でよく使う表現を通じて、正しい文法を楽しく学べる! ●特徴 日常会話でよく使う表現を文法別に収録! この値段でこの大ボリューム★ ●特に次のような方にオススメ! ・勉強したはずなのに、いざという時出てこない! ・勉強は嫌いだけど文法もしっかり学びたい! ・英語の基本をもう一度復習したい! 【目次】 PART I 基本パターン その1 これは~です/ This is ~ 私は~です/ I am ~ ~します/ I +一般動詞 →他全12項目 コラム PART II 基本パターン その2 私は(もう)~しました/ I have+動詞の過去分詞…34 私は(ずっと)~しています/I have +動詞の過去分詞 私は~したことがあります/I have +動詞の過去分詞 →他全10項目 コラム PART III 重要パターン その1 ~は何ですか?/ What is ~? どちらが~?/ Which is ~? ~はだれですか?/ Who is ~? →他全11項目 コラム PART IV 重要パターン その2 ~してくれませんか?/ Will you ~? ~していただけませんか?/ Could you ~? ~かもしれません/ I might ~ →他全13項目 コラム PART V 便利パターン ~をいただきたいのですが/ I’d like ~ →他全4項目 英語のツボ1 動詞を助けるコトバ〈助動詞〉 ~はいかがですか?/ How about ~? →他全4項目 英語のツボ2 つの部分をつなげるコトバ〈接続詞〉 ~じゃない?/ Isn’t it ~? →他全4項目 英語のツボ3 名詞を限定するコトバ〈冠詞〉 ~しないの?/ Don’t you ~? →他全3項目 -
ウラ読み「古代史の謎」77
2005年11月、奈良県明日香村の甘樫丘付近で、7世紀の建物跡が発見された。『日本書紀』によると、この地に邸宅をかまえていたのは蘇我蝦夷・入鹿親子となっている。今回発見された建物跡は、「谷の宮門」といわれた蘇我入鹿の邸宅である可能性が高いとされる。日本の古代は現存する史料が少ないため、このように、一つの発見や発掘が史実を浮き彫りにし、また歴史を大きく変える可能性を常に秘めている。本書は、いまだ明らかにされていない古代史上の謎を集めたものである。記紀神話時代、旧石器時代、縄文時代、弥生時代、古墳時代、飛鳥時代、奈良時代、平安時代に分けて合計77の謎にアプローチする。日本の古代は、どの時代も謎に満ちている。そのため、私たちが教科書で教えられた事柄のいくつかが変わっているように、今知っている古代の常識も、いつ根底から覆されることになるか分からないといえる。古代の面白さを再認識させてくれる書である。 -
「科学の謎」未解決ファイル
インターネットの発達により、家にいながら世界とつながる。遺伝子情報の解明の進歩により、かつては不治の病といわれていた病気も治療できるようになった。宇宙に目を転ずれば、人工衛星による宇宙探索は太陽系の外にまで広がっている。しかし、これほど近年、科学技術がめざましく進歩しているにもかかわらず、地球のわずか数百キロの内部がどのようになっているか、正確には知られていない。このように科学的に解明できないものが数多くある。身近なところでは、ヒトの右利きと左利きはどのような仕組みで決まるのか? なぜ鮭は生まれた川に遡上してくるのか? ビッグバン以前の宇宙には何が存在していたのか? ナスカの地上絵は何かのメッセージなのか? 本書では、人類、動物、宇宙、遺跡などを中心に、現代科学をもってしても解明できていない事象に焦点を当ててみた。興味津々の謎に迫る、ミステリータッチで楽しめる科学読物。 -
「クヨクヨしない」技術
「仕事でミスをしたとき、後悔の気持ちを長く引きずってしまう」「人と自分を比較して、焦ったり落ち込んだりしがちだ」「相手に言いたいことがあっても、なかなか言いだせずに悶々とする」――。このように、イヤなことをすっぱり忘れることができないあなたは、人生にとって最も貴重な「時間」をムダにしています。私たちには日々やるべきことがあるのですから、クヨクヨ悩む時間はできるだけ少なくしたいものです。本書は、<マイナスの感情を“強制終了”するコツ><嫉妬心を“きれいに”処理する方法><思いがけない批判に、もうダメージを受けないための方法>など、考え方のパターンを変えて気持ちを切り替えるためのメンタルコントロール術を紹介。著者である笹氣先生は、もともと物事を深く考えるタイプ。だからこそ、クヨクヨしてしまうあなたの気持ちがよくわかるのです。心を強く持ち続けるための相棒として、いつも持ち歩きたい一冊。『仕事も人間関係もイヤなことは1週間で終わらせるコツ』を改題し、再編集。 -
不安と後悔を捨てる生き方
私たちの心は、常に不安と後悔に苛(さいな)まれてしまいます。人間関係や経済面、健康面で、いつか耐えられないような不幸が訪れるのではないか、あんなことをしてしまって、私は人に迷惑をかけつづけているのではないか、あの人は私の言動を軽蔑しているのではないか……。もちろん私にもかつて大きな不安があり、過去の記憶にとても苦しみ、睡眠薬を使った時期もありました。しかし、私は「般若心経」と掃除、言葉の力によって、不安という感情がどんなものか、忘れてしまったのです。そして、睡眠薬を手放すことができたのです。本書では私の心を変えてくれた言葉や習慣を紹介し、また感覚と記憶に関する脳科学を平易に解説します。 -
偉人で覚える英単語連想暗記術
これまでの英単語帳は、なぜ覚えるのが苦痛だったのか? それは、なんの関連性もない無味乾燥な単語が羅列しているから。そこで次の文。「エディソンは電球を発明することによって人類に貢献した」。「発明する」(invent)、「電球」(light bulb)という英単語を「エディソン」と結びつければ、容易に頭に入るのではないだろうか。人はすでに知っている事柄に関する情報は、たやすく覚えられるのだから。大学受験やTOEICテストの頻出単語1200あまりを、古今東西250人以上の有名人エピソードでラクに覚える画期的な英単語帳がここに実現!質問1 どちらの文が覚えやすいですか?(1)「イチローは愛知県の生まれです」 (2)「秀樹は京都府の生まれです」質問2 英語で「県」を指す単語は?⇒Ichiro was born in Aichi Prefecture.これさえ覚えれば、難単語も忘れない! -
武将に学ぶ第二の人生
定年退職後の長きにわたる「第二の人生」をどう充実させるか。その答えは、意外にも戦国武将にあった。激動の乱世を生きた戦国武将たちは、隠居の時期を自ら判断し、それぞれの第二の人生を過ごした。歴史学者・小和田哲男が有名無名の武将を取り上げながら、彼らの生き方や死生観、美意識を通して、老後を生き抜く方法を伝える一冊。 -
ISO環境法クイックガイド2013
ISO14001の取得・維持に不可欠な環境関連主要76法令から遵守事項のみを抜き出し一覧化。2013年1月1日現在の主な改正などの情報を収録。本年度より、「放射性物質汚染対処特措法」「災害廃棄物処理特措法」「小型家電リサイクル法」の三法を新規搭載。充実した内容と使い勝手の良さで法令遵守作業の効率アップすること間違いなしの1冊! ※画像形式の解説書のため、データ量が大きめになっています(約30MB)。 メモリの少ないスマートフォン・タブレット等では閲覧が難しいことがあります。また、画像形式のため、画面の小さいスマートフォンでは拡大して閲覧する必要があります。なお、PCのブンコビューア、iPad2での閲覧は検証済みです。 -
世界史がわかる重大事件100
紀元前の「バビロン捕囚」「ペルシア戦争」から、現代の「ヨーロッパ統合」「アラブの春」まで、各国各地域の人々が繰り広げてきた約2500年間の世界の歴史を、100の重大事件で読み解きます。膨大な事件・事象から選んだ100の項目は、世界史を理解するうえで基礎知識となり、なおかつ後世に与えたインパクトの大きいものを選んでいます。項目の冒頭には本文とは別に、その事件の背景や時代解説をしていますので、100という項目数以上に、世界史理解に役立ち、教科書のサブテキストとしても十分使用に堪えられます。また、ほとんどの世界史の記述は地域別になっているため、同時代の他地域との関連性や影響などが把握しにくくなっていますが、本書は発想を変えて地域という概念を取り去り、世界を一体と考えて年代順に事件を追っています。このことで、世界の歴史が行きつ戻りつせず、時間の流れに沿ってすんなり理解できます。 -
地図で読む日本の古代史
列島に人類が住み始めた約5万年~3万年前から、縄文~弥生の考古時代を経て、大和政権が誕生して奈良の都での数々の事件ののち、平安京に遷都する794年までの日本の古代史を、項目ごとに見開きで解説し、左頁には関連する詳細な地図を掲載しています。地図を参照することによって、本文がより理解しやすくなるだけでなく、文章だけでは見過ごされがちな新たな視点も浮き上がってきます。また、地図に添えて、複雑な人間関係(系図など)や事件の経過なども要領よくまとめて図示していますので、立体的に事象が把握できます。以上のことから、日本の古代史がより理解しやすく、さらに面白く、興味深く、そして身近に感じられるはずです。 -
生きるとは?――海の森林が教えてくれたこと なぜ昆布は死んでからダシが出るのか
東日本大震災を乗り越えた老学者が、病床で書き綴った渾身のメッセージ 長年、海藻の研究に取り組んできた著者。 「なぜ昆布は死んでからダシが出るのか」という素朴な疑問をはじめ、光合成のために様々な色をもつ、海藻が地球環境に果たす役割、陸上植物との意外な関係など、身近な食材でありながら、あまり知られていない「海の森」、海藻の世界を解き明かします。 そして、海藻もヒトも自然のサイクルの中で生きる、同じ生物としてとらえたとき、 「生きるとはどういうことか」「ヒトとは何か」「ヒトの欲望の愚かさ」を、深く考えさせられることになります。 震災前の南三陸町の海岸で撮った、貴重な写真も収録。 -
なぜかうまくいっている女の心のもち方
仕事や人間関係で行き詰まり、自分に自信がなくなってしまうこと、ありませんか? でも、大丈夫。自転車に乗れるようになったように、働き方や生き方も、最初はうまくいかなくても、だんだんとコツを覚えていくうちに、なんとかなってしまうものなのです。幸せへの近道は「いま、どんな状況にあるか」ではなく「自分の心がどう感じるか」を大切にすること。本書は<奇跡を信じている><恩送りを知っている><自分が悪くなくても謝れる>など、約50種の仕事を経験してきた働く女性に大人気の著者が、数々の出会いから学んだ“うまくいく女(ひと)の法則”を紹介。毎日を変えるヒントは、いつもあなたのすぐそばにある。明日を明るく生きるためのバイブルです! -
いのちの現場から 2012
東日本大震災、そして原発事故は今も被災地に大きな爪痕を残している――。丹念な取材を通じて、被災地の医療と介護福祉、子育ての実態をありありと描き出した著者渾身のルポルタージュ。また、医療現場の過酷な実態や、出生前診断問題、iPS細胞にまつわる報道から「いのち」のあり方を考える。 ※この電子書籍は、月刊誌『Voice』の連載記事をまとめ、加筆修正したものです。 -
いのちの現場から 2011
2011年3月――東日本大震災は新たな医療問題を生むと同時に、「いのち」とどう向き合うべきかという命題を私たちに投げかけた。一般にはあまり報道されない被災地医療や被災者ケアの真実をはじめ、介護、臓器移植、遺伝カウセリングまで、気鋭のノンフィクションライターが「いのちの現場」を克明に映しだす。 ※この電子書籍は、月刊誌『Voice』の連載記事をまとめ、加筆修正したものです。 -
歴史探偵 近代史をゆく
亀井勝一郎氏がこんなことを言っている。「歴史にはいりこむということはネ、イデオロギー的にきちっとでき上ったものを扱うことではなく、人間や事件の混沌と翻弄の関係にはいる、ということと同じなんだ。その声を代弁してその魂をよみがえらせるのが、歴史家の使命だと思う」本書が、その言に遠きこと幾里程か、と存じているが、覚悟だけは右のとおりといいたいまでである。(本書「まえがき」より抜粋)良いことも悪いこともしながら、人間がつみ重ねてきた時間の跡である歴史は、底がしれなくて、知れば知るほど面白い。本書では、明治から昭和を賑わせた事件の「その後」や秘話を探索。「山本五十六の恋文の行方」「松岡洋右宛・チャーチルの手紙」「東京初空襲の真相」「ロシア皇太子襲撃事件の顛末」など、大胆な推理と新発見で近代史の裏事情を探り出す。 -
「テンパらない」技術
ちょっとした事ですぐキレる、いつも焦っていて落ち着きがない、仕事や家事が立て込むとすぐ「パニック」になる、想定外のトラブルが起こると「頭が真っ白」になる……。そんな「心に余裕のない人=テンパっている人」が急増している。いい歳をした大人が突然キレてしまい、せっかくの人生を棒に振ってしまうケースも……。いまや、「テンパる」は老若男女に関わる大問題といっても過言ではない。そこで、テンパらないための「生活習慣&人間関係術」から、それでもテンパってしまったときの「応急処置&反省法」まで、脳科学・精神医学・心理学の最新知識に基づき徹底アドバイス。◎とにかくメモして「脳の負担」を減らす◎口元を大きく動かしてゆっくりしゃべる◎「テンパりやすい状況リスト」を作る◎万が一キレてしまったら、すぐ謝るなど、今日からすぐに実践できるヒントばかり。これ1冊で、「イライラ・バタバタの毎日」が「ゆとりの毎日」に変わります! -
「嫌われるのがこわい人」のための自己主張レッスン
「自己主張をしたら嫌われてしまうのでは……」「相手と言い争いになったら傷つくかもしれない……」。そんな不安からいつも心にブレーキをかけ、本当の気持ちをぐっと抑え込んでいませんか?本書では、思っていることを言えずにストレスをためこんでいる人に、「相手と争いにならない気持ちの伝え方」「自分を守り、望むものを手に入れるための話し方」を伝授します。何も性格を変えたりする必要はありません。自分の気持ちを大切にすることが、実は“相手のためにもなる”からです。本書で解説する「自分も相手も傷つかない話し方」を知り、自分表現のレッスンをくりかえすことで、「ラクに話せる。人間関係がうまくいく」ことを実感してください。この実感が増せば自分に自信がつき、さまざまな問題に対処できる能力が身につきます。「不満だらけの人間関係」を「心が通い合う人間関係」に変えたい人、必読の1冊! -
渡部昇一の古代史入門
日本の歴史において特筆される66の出来事を、見事な漢詩に結晶させた江戸時代の思想家・頼山陽の『日本楽府』。それまで断片的な歴史の書物や、『大日本史』『本朝通鑑』のような数百巻におよぶ大部の書籍以外に存在しなかった「日本通史」を、広く一般の人々にまで伝える画期的なものであった。内容が短く何より手に取りやすい――国史の絵巻物を見るが如き鮮やかな描写と透徹した歴史観は、日本人に誇りと自尊心を与え、明治維新の原動力ともなった。本書は、「古代の大英雄、日本武尊」「大化の改新」「壬申の乱」「白村江の戦い」「帰らなかった遣唐使」「和気清麻呂と道鏡」「醍醐天皇の御親政」「藤原道長の栄華」「平治の乱」など、神代から平安朝の幕引きまでを収録。保守論客の第一人者による丹念な解説で、戦後の歴史教育で語られなくなった“日本のルーツ”に再び光を当てる! -
自分の時間、お金、権利を守る! 「武器」としての労働基準法
「ブラック企業」「サービス残業」などという言葉すらよく聞くようになった昨今。働く人にとって厳しい時代が続いている。その中でどうやって、自分の時間、賃金、権利を守ればいいのか。ここで役立つのが労働基準法の知識だ。本書は労働基準法を中心に、法律知識を「武器」として使い、いかに会社に立ち向かっていくかという視点からかかれたユニークな一冊だ。労使問題のエキスパートが、「サービス残業」「有休が取れない」「名ばかり管理職」「賃金の問題」「不当解雇」など数々の問題に対してどう立ち向かっていくべきかを説いていく。また、「イザというとき」どうやって会社と戦うべきか。専門機関を動かす方法などについても書かれている。まさに「法律武装」のための一冊だ。「サービス残業は当然」「自宅でも仕事」「会社の命令は絶対」そんな人にこそ読んでほしい! -
心配するな、なんとかなる
2011年の3.11以降、多くの日本人は得体の知れぬ不安感に取り付かれてはいないか。85歳の禅僧は、そんな日本人に「明日を生き抜く知恵」を説きあかす。心貧しき人は昨日のために働き、心の座った人は今日のために働く。今この一瞬に自分を出し切る。人生にはリハーサルがなく、タイムリミットは常に今ここにあるからこそ、今を精一杯生きる人は強い。さらに人間の可能性についても、限界はないのだと説く。自分の持っている力を、そのとき、その場で全部出し切っても、それで人はからっぽになることはない。むしろ出し切れば出し切るほど、無限の力、天井知らずの可能性があふれてくる。何よりも自分を信じ、自分を好きになる。背伸びをせず、他人と比較もせず、全力でぶつかる。何ものにもとらわれない心――「大安心」の心を持つことで、その人生が大きく広がる。社会を窮屈に感じ萎縮している人に、大きな可能性を呼び起こす、きっかけ作りの本である。 -
こまったら、〈数学的〉に考えよう。
「仕事が終わらない……」「議論がいつまでたっても平行線……」――仕事でなんらかの問題にぶつかったとき、あなたならどうしますか? 数学的に考えるとは、「数字を論理的に扱い、客観的な視点で考えること」です。学生時代、計算と公式の暗記という退屈な思い出ばかりだった数学は、学び方を少し変えるだけであなたの仕事、そして人生を切り拓く強力な「武器」に様変わりするのです。 本書では、元サラリーマンの数学講師として企業の研修や大学の講義など、学生から社会人まで約3000人を指導してきた著者が、社会人に役立つ「数学的思考」について、算数、そして中学数学を題材にしながら図を交えて分かりやすく解説しています。 -
男の子のかっこいい折り紙
この本では、いつもたくさんの子どもたちと折り紙遊びをするなかで、とくに男の子に人気のある作品をセレクトしてご紹介しています。もちろん女の子も楽しく遊べるアイテムがいっぱいです。小さなお子様にも一緒に遊んでいただけるよう、こまかく長さを測ったりせず簡単に作れるように工夫しています。ちょっとくらいずれても大丈夫。かっこよく仕上げて、折り紙遊びを楽しんでください。人気の作品は、電車やパトカー、消防車などの乗り物。怪獣、恐竜、魚、いろいろな動物やケーキやお寿司などの食べ物。とくに最近は、ケータイやスマホの折り紙も喜ばれます。自分でつくって遊んだり、作った作品でお友だちと遊んだり、メダルをプレゼントしたり、楽しみ方は無限に広がります。 -
親が遺す不動産いちばん賢い対処法ズバリ!
現在、40代、50代の働き盛りのサラリーマンには、意外に地元に団塊世代の両親が保有している不動産があり、すでにそれらの相続が始まっています。 不動産を持たない人からすると「うらやましい」という感じですが、当の本人たちは意外にも不安を感じていることが多いもの。たとえば、固定資産税や貸家のリフォームの新規投資について、あるいは「売っちゃったらやっぱりダメなんだろうか?」「そもそも田舎の資産価値が少ない不動産にはどんな選択肢があるの?」と、その不安や疑問は尽きません。 そこで、大手住宅会社や外資系企業に勤めた後、ファイナンシャルプランナーとして独立という珍しい経歴を持つ著者が、さまざまなケース別に相続不動産への賢い対処法を徹底解説。読者の疑問や不安を解消する一冊です。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。