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-今なお語り継がれ日本人に愛されている「赤穂浪士の吉良邸、討ち入り(忠臣蔵)」。この史実を、堀部安兵衛と大石内蔵助のふたりに焦点をあて、それぞれの視点から「赤穂浪士の吉良邸、討ち入り」を描いた新たな試み。同じ事象でもそれぞれの視点から描くことで、新たな歴史の魅力“解釈の多様性”に出会える。本書ではここに「柳沢吉保の責任」を加えることによって、元禄文化の特徴や時代背景も知ることができる。大人はもちろん、小学校高学年から中学生、また歴史が苦手な方でも読めるわかりやすい表現に加え、巻末の「元禄・正徳クイズ」で最後まで楽しめる! 【著者略歴】 1960年 新潟県魚沼市(小出地区)に生まれる 1979年 新潟県立新発田高校卒業 1984年 中央大学経済学部卒業 大学卒業後、予備校業界入り活動を開始。「早稲田の神様」と呼ばれ早大受験指導で実績を残す。また、某アイドルグループA の「S・S」に似ていることから、女子生徒の人気を独占している。 現在、塾講師のかたわら、執筆活動中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 元治元年(1864)六月、祇園祭を間近に控えて、京の街々はいつにも増して賑やかだった。祭見物の客が諸方から集まって来る。今年は特に浪士の姿が目立つ。 昨年八月の政変で長州藩は御所の警護の任務を解かれ、急進的な反幕派の公卿とともに京を追われた。 だが、桂小五郎・品川弥次郎ら長州藩士は肥後や土佐など各地の急進的な尊王攘夷を叫ぶ浪士達ともに、京で反幕活動を続けた。 五月半ば過ぎ、新選組副長土方歳三はとんでもない企てを知った。 「烈風の日を選んで御所の風上に火を放ち、騒乱に紛れて主上(天皇)を長州へ御動座奉る」というのである。 王城警護の任に当たる新選組としては、何としてもこの陰謀を阻止しなければならない。 そうした中で、連続通り魔事件が起きた。 歳三は通り魔の正体を突き止めるが、捕縛する前に通り魔は人質を取って立て籠もった。 歳三と総司は、隣家の古道具屋桝屋の屋根から侵入して人質を救出しようとする。 だが、歳三は桝屋の中で意外な物を見てしまった。 歳三は人質を救出できるか?反幕浪士の陰謀を未然に阻止できるか? 幕末最大の戦闘「池田屋騒動」へ、事態は動いていく。 【目次】 通り魔 薬屋又助 肥後訛り 目撃者 とろ松 人質 閉じ籠もり 救出 古高俊太郎 拷問 配膳屋 喧嘩師の勘 池田屋襲撃 死闘の果て
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-江戸後期の大ベストセラー本『閨中紀聞枕文庫』(著・渓斎英泉)などを紐解き、当時の性愛文化の神髄にせまる! 当時、世界第一位の人口を誇った大都市・江戸は、大衆文化も爛熟していました。 浮世絵や文学、工芸など世界に誇る文化を持っていた江戸の人々。 しかし、花開いたのは、そういった教科書で習う文化だけではありません。 「性愛文化」も世界に類をみないほど発達していったのです。セックスも文化として江戸の人々に根付いていました。 彼らは、子孫繁栄のためだけではなく、人生をより良くするための手段として大らかに快楽を追究していました。 当時の性行為にはタブーがなかったのです。 さまざまな性技や大人のおもちゃも開発されました。女性の悦びと男性の快感を徹底的に享受していたのです。 そんな江戸っ子たちが参考にしたのが色道指南書です。 当時ベストセラーにもなった江戸のハウトゥ・セックス本には、性感をたかめるテクニックはもちろんのこと、男と女の体の違い、名器の見分け方、秘具・秘薬の使い方、処女を判別する方法……などなど、現代人も知らない性に関するありとあらゆる知識が網羅されていたのです。 本書では当時の性愛文化を紹介しつつ、色道指南書に書かれていた秘技の数々を惜しげも無く公開しています。 学校では教えてくれない江戸のおおらかな下半身事情と実践的なテクニックがつまった大変お得な1冊です。 巻末には渓斎英泉の傑作春画集を付録! (※本書の春画にはデジタル修正処理をほどこしております)
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-不登校児が毎日笑顔で通い始めるのはなぜ? 2018年の文部科学省の調査によれば、 いじめや不登校の認知件数は過去最多。 現代の学校教育が対応できていないこの問題に、 30年前から取り組み、素晴らしい成果を上げているのが 星槎中学・高校をはじめとした星槎グループだ。 不登校だった子が、星槎ではなぜ、毎日楽しそうに通い始めるの? 星槎ではなぜ、いじめがないの? 発達障害の子が、自分の持っている能力を グングン伸ばしはじめるのはなぜ? 日本トップクラスのスポーツ選手を輩出するのはなぜ? 本書では、既存の「学校」の枠を超えて子どもを伸ばし続ける 星槎の驚くべきオリジナルな実践のすべてを紹介。 教育関係者はもちろん、子育てに悩む保護者も必読の一冊! 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ これだけはやっておきたい! 一冊で6年間の総復習! ★ 繰り返し学習で基礎計算力アップ! ★ 学年別でわかりやすいステップアップ方式! ★ 診断テストでつまずきポイントをチェック! ◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆ 計算力こそ短期間でも学力向上が期待できる! ! この計算ドリルは、小学校6年間で学習した「計算」を短期間で簡単におさらいできるようにまとめました。 この本を中学に上がる前にやろう! と思っているキミ、まずはこの6年間を振り返ってみてください。 どんな「計算」を、学んできましたか? まずはたし算、ひき算、そしてかけ算、わり算、次に少数、分数などでしたね。 出てくる数字も1桁から2桁、3桁と大きくなり、 そのうちだんだん「算数」や「計算」が苦手になり……なんてことになっていませんか。 でも数が大きくなっても学習した項目は、大きく分けてこの6つだと思ってください。 そして、中学以後に学習する「数学」でもこの6項目がすべての「計算」の基礎となります。 だからこそ、小学校で学んだことを小学校のうちにきちんとおさらいしておくことが大事で、 中学に入ってからの「数学」の勉強をスムーズに進めていくために必要なのです。 この本は自分の苦手な計算が何であるのかがわかるように、学習した順番に構成されています。 6年生にとっては、1年生、2年生の問題は頭の体操です。 3年生、4年生の問題からは、少しずつ難しくなってきます。 5年生、6年生の問題は計算の総仕上げです。 大切はことは、間違った問題をそのままにしておかないことです。 もう一度やりなおすことが大切です。 中学校に上がると、すべての教科で「小学校で教わったことはできて当たり前」となって授業が進んでいきます。 もちろん、中学校で小学校の「算数」のおさらいはしません。 復習するのであれば、いましかありません。 どんな形でも良いと思います。 この時期にやるほんのちょっとの努力が、きっと3か月後、1年後に大きな力となることでしょう。 子ども学力向上研究会 ※本書は、2015年12月発行の『小学生の算数 おさらい計算ドリル 中学に上がる前に完全マスター』の書名・装丁を変更し、新たに発行したものです。
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-エイ出版社の新しい書籍シリーズ『もう一度学びたいシリーズ』の第5弾! 地理という切り口から、日本が抱えているさまざまな重大テーマが浮き彫りになってきます。 「人口と産業」という課題、日本の姿が明確になる「国土」の再認識、 他国との衝突に発展しかねない「領土・領海」問題。 近年ますます猛威をふるう「気象と災害」。 インバウンドが叫ばれるいま見直される日本の「伝統文化」など。 われわれが直面しているこうした課題や、抱えている問題を、 「地理」をキーワードに読み解いていく、活字の大きなオトナの教科書です。 ※本書は2015年4月に発行された『大人の地理』を加筆・修正したうえ、再編集し、1冊にまとめたものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-音声の信号処理についての知識ゼロでも読めるように、懇切丁寧に解説した。基礎理論はコンパクトにまとめ、「耐雑音」「話者認識」「深層学習」についてたっぷり解説。一気に実用が進んだ音声認識分野がこれ一冊で学べる!
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-卒業生の多くがハーバード、エールなどアメリカの一流大学に進学することで有名な、ニューヨークのドルトンスクール。しかし、その教育メソッドは、日本の幼児教育とは大きく異なる。子どもそれぞれの個性や、その子どもの強い分野・弱い分野を早期に見抜き、子どもが自分自身で学習の楽しさ・面白さを発見するための手助けをする──それがドルトンの基本理念なのだ。3歳から18歳までの小人数クラスによるユニークな教育方法、そのすべてが分かる1冊。1986年に刊行するや大きな反響を呼んだNONBOOKのロングセラー、待望の電子復刊!
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-平成29年告示(同30年4月施行)の保育所保育指針を保育現場で活かすためのガイドブック。指針が目指す保育のあり方をイメージ図で理解し、現場で活用するためのヒントをわかりやすく解説する。幼保連携型認定こども園教育・保育要領改訂のポイントも巻末に収載。
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-「日本の奇跡」と言われる明治の産業革命の礎は、幕末のサムライたちによって準備されていた。製鉄、造船、石炭産業の現場では、藩の垣根を超えて技術を共有し、奮闘する人々の熱いドラマがあった! 例えば、製鉄のもととなった伊豆の反射炉の技術は、佐賀藩と伊豆の代官・江川英龍が協力して研究が始まり、佐賀から薩摩へ、さらに水戸藩を経由し、最終的には釜石の洋式高炉に結実した。それが官営八幡製鉄所を経て現在の新日鉄住金に至る。造船に関しては、島津斉彬の命を受けて幕府の長崎海軍伝習所で学んだ薩摩藩士・五大友厚は、トーマス・グラバーらと共に長崎の小菅修船場を建設した。これが現在の三菱重工長崎造船所につながっていく。激動の時代、日本の未来を思い、技術の実用化に邁進した、サムライや無名の職人たちのチャレンジ精神を感じる物語。また世界遺産となった「明治日本の産業革命遺産」のカラー写真のほかに、歴史的資料が豊富なのも見逃せない。島津斉彬、鍋島直正、トーマス・グラバーや岩崎弥太郎ら歴史的人物の肖像写真、三重津海軍所絵図・精煉方絵図など江戸時代の図版、明治期の八幡製鉄所や三池炭鉱の初期の写真など、産業変遷の歴史がわかる写真資料も充実しており、是非、保存版にしたい一冊! 【目次】はじめに ――明治一五〇年が教える“日本の底力”――/第一章 “西郷どん”や“五代様”を育てた薩摩藩主・島津斉彬の挑戦――ピンチをチャンスに変えたリーダー――/第二章 志士の息吹を今に伝える長州・萩――吉田松陰から伊藤博文へ――/第三章 実は近代化のトップランナーだった佐賀――「地方創生」の先駆け――/第四章 知られざる“近代化の父”江川英龍――改革に命を捧げた伊豆の代官――/第五章 “陰のプロデューサー”トーマス・グラバー――“近代化特区”となった長崎――/第六章 長崎から世界へ――造船大国ニッポンの船出――/第七章 反射炉から釜石、そして八幡へ――産業革命の主役「鉄」――/第八章 産業革命のエネルギーを支えた石炭産業――育ての親・團琢磨――/おわりに――日本経済再生に向けて――/参考文献/取材協力・資料提供等
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 家族の介護をされている方、医療や介護の現場で働いている方、ご高齢の方へ、患者さんや利用者さんの足を、又はご自身の足の爪や足の裏を観察していますか。 「足を看る」ということは、高齢者の寝たきりを予防し、自立した生活を支えるための第一歩となります。 もし、自分が寝たきりになってしまったら…、もし、患者さんや利用者さんが転倒してしまったら…、高齢社会において介護する側もされる側も、介護量が増大しお互いがストレスを感じてしまいます。 もし、介護の力で要介護の状態を未然に防ぎ、進行を遅らせることができたら、介護負担は増えることはありません。 医療者や介護者は自立した生活が送れるようなケアを提供できるような視点がこの本文から理解していただけると幸いです。 この記事の中では、まだまだ若い40歳以上の方の足を守ることで、その自立した生活を維持していくことが出来ることが書いてあります。 自分を守るのはあなた自身であり、それが難しければ、介護者や医療者が支援者に当たります。 日々の足のケアには大切な理由が隠されていることを、これよりご説明したいと思います。 【目次】 なぜ「足」は大切なのか 足と少し関係がある制度の話 なぜ40歳から足のケアが大事なのか 高齢者の寝たきりを防ぐ丈夫な足づくりはまず観察から 足の構造 実践1.足浴(フットバス)の効果と効果的な手技 実践2.病的な爪、病的な皮膚はどうすればいいの? 実践3.糖尿病(境界型も含む)の方は必見、足病変が悪化しないためにできること 実践4.保湿剤の種類と効果的な塗り方はあるの? 実践5.むくみを発見した場合 実践6.むくみがある場合のフットケアはどうすればいいの? 実践7.足のリハビリはどうしている? 【著者紹介】 こめさん(コメサン) 看護師の経験を生かして、大事だなと思うことを記事にしました。
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-『三国志』では、敵を罠にかけるなどの知略によって戦いを有利に進めるために、「連環の計」「反間の計」「二虎競食の計」「駆虎呑狼の計」など、さまざまな計略や兵法が使われています。これらの計略や兵法は、大陸から日本へ入り形を変えて、戦国時代には大いに用いられています。この計略にスポットをあて、三国志の知略の歴史としてまとめた一冊です。また、巻末には『三国志』時代の武器紹介と軍師・将軍列伝も掲載します。
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-明治を輝いていた時代として回顧するのではない 明治から日本の未来を考えるのだ! 電子書籍全集『明治から日本の未来を考える』は、明治に関連する50冊の本を縮約(各冊約1万字)で読み、明治が何であったかを理解し、そこを原点にして日本の未来を考えようという企画である。 明治に関連する複数の本を同時に読むことで、1冊の歴史の大書を読むのとは違った風景が浮かび上がってくる。現在もなお、明治が直面したのと同じ問題(韓国、中国、ロシア、アメリカ、国際関係、天皇制、憲法、財政など)に向き合っていることがわかる。 明治は未完なのである。 明治は現在もまだ続いている。 いま、われわれがこれらの問題にどのように向き合い、対処すべきかは、明治の中にその解答があるといえよう。 明治150年にあたり、明治を輝かしい時代として振り返るのではなく、明治の地点に立って現在に至った道程を眺め、日本の未来を考えることこそ意味があると信じる。 それには、人からその結論を聞くのではなく、原典を読んで浮かび上がってくる自分自身のイメージをもとに自ら考えることが大切であろう。 [本著で紹介する5冊] 『吉田松陰』 川口雅昭/致知出版社 『大久保利通と明治維新』 佐々木克/吉川弘文館 『西郷隆盛 西南戦争への道』 猪飼隆明/岩波書店 『山県有朋と明治国家』 井上寿一/NHK出版 『独立自尊 福沢諭吉の挑戦』 北岡伸一/中央公論新社 [著者紹介] 平田周三 (ヒラタ・シュウゾウ) ニュービジネス設計家。現在、一般社団法人グローバライズ沖縄理事、三田教育研究所LLP客員研究。大手化学会社、外資系コンサルティング会社、中小企業、ベンチャー(起業)、大学教授など、さまざまな職域で一貫して新事業企画開発を手掛けてきた。事業分野は、それぞれの時代を象徴する先端的なもので、1960年代:石油化学(合成繊維・エンジニアリングプラスチック)、1970年代:消費者製品(カーペット、床材)、1980年代:エネルギー(原子力)、1990年代(インターネット)、2000年代:デジタルコンテンツ(海外発信)、2010年代:英語教育(自動翻訳)で、新事業を実現させた。
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-英作文上達のカギは「和文和訳」! 英作文は、問題文をより分かりやすい日本語に落とし込むワンクッションを入れるだけで得意になります。クイックレスポンスを通して和文和訳力を鍛える「ユメサク」がパワーアップ! ●どんな日本語も英語に直せる力をつけよう! より口語的な和文英訳問題を掲載し、英語での発信力を高められる内容に大幅に刷新しました。「一朝一夕」「起死回生」といった四字熟語や、「愛想が尽きる」「釘付けになる」といった日本語独特の言い回しを、英語で表現するにはどうすればよいのか…1冊じっくりやり遂げれば、英語での表現力が高まること間違いなしです! ●問題をよりじっくり考えられるように! 和文和訳のコツをじっくり解説しているので、どんな問題にも対応できる応用力が身につきます。1題ずつじっくりと考えて、「和文和訳」の力を身につけましょう! ●ALCOを活用してスピーキング力も強化! 無料でダウンロードいただける音声には「日本語→英語」の順に例文を収録しているので、何度もクイックレスポンスを繰り返し例文を定着させることで、英作文の練習だけでなくスピーキング力の基礎トレーニングにもなります。ダウンロード音声は、スマホでも聞ける無料アプリALCOに対応しているので、どこでも音声を活用した学習が可能です。 ※本書の学習で使用する音声(MP3)は、すべて無料でダウンロードできます。アルクのウェブサイトよりダウンロードの上ご利用ください。お持ちのPCの音声プレーヤーや、スマホに同期して再生、もしくはスマホアプリ「語学のオトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして、再生いただくこともできます。なお、本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。商品ご購入前に、ご利用の端末でのアプリ「語学のオトモ ALCO」インストールの可否を、ストア(App Store/Google Playストア)でご確認ください。 【対象レベル】 初級以上 【無料ダウンロードコンテンツ】 ●学習用音声(MP3):全50トラック、約58分 ●収録言語・収録順:「日本語→英語」の順に収録 ●収録内容:各Unitに掲載されている問題文(日本語)と例1(英語)を「日本語→英語」の順に収録。 【著者プロフィール】 木村達哉: 1964年1月29日生まれ。奈良県出身。関西学院大学文学部英文学科卒業。奈良県の私立高校教諭を経て1998年より灘高等学校英語科教諭。教員と執筆業以外にもラジオのパーソナリティーを努めるなど多方面で活躍。趣味は沖縄の海に潜ること。また野球が好きで、灘中学校野球部監督を務めている。主な著作に「センター試験英語」シリーズ、「東大英語」シリーズ、夢をかなえるシリーズ(いずれもアルク)、「熱血教師キムタツの東大英語基礎力マスター」シリーズ(講談社)などがある。 丸山晃: 1979年生まれ。長野県出身。京都大学大学院文学研究科修士課程修了。専攻は言語学で、ネイティブ・アメリカンの言語に取り組んだ。母校に奉職し、2005年よりラ・サール高等学校 中学校英語科教諭。趣味は自転車で長距離の旅をすること、走ること。山岳部顧問を務めている。本書が初めての著作となる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史ブームを牽引する、歴史家で人気作家の加来耕三監修、文章を気鋭の歴史作家・月川明大による歴史読本。みんなが「常識」と思っていた歴史上の出来事、人物に、加来耕三ならではの鋭い分析と調査、そして大胆な推理でズバッと斬り込み、「日本史の真実」を白日のもとにさらします。夕刊紙『日刊ゲンダイ』で読者に絶大な人気を誇っていた連載「間違いだらけの日本史」を大幅に加筆、さらに20本の新ネタとコラムを加えてまとめた、日本史愛好家必携の1冊!この1冊で歴史観が180°変わります!
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-30年前、約25%であった大学進学率は約53%に達した。その一方で、18歳人口は1992年の205万人をピークに、約120万人まで減少。このため大学は大きく変化している。だが、親世代のイメージは20~30年前のまま。この間に何が起きたのか。偏差値や志願者、就職などから「大学序列」を徹底分析した。『週刊ダイヤモンド』(2017年9月16日号)の特集を電子書籍化したものです。雑誌のほかのコンテンツは含まれません。*本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校では教えてくれない「秘伝の解法」を、ズバ抜けた合格実績を持つ現役プロ講師がとことん丁寧に解説! この一冊で高校入試に必要な「応用力」と「得点力」が必ず身に付きます! 中堅校から公立上位校、難関国立・私立志望者まで、必読の一冊! ◇塾で教える「解き方のコツ」を詳しく解説 ◇「入試までに絶対に知っておくべき解法」を多数掲載 ◇確実にレベルアップできる充実の内容 ◇志望校合格を実力で勝ち取れる
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 中学受験・わが子が輝くために! 合格家庭の秘密が満載 「2018年春、合格おめでとう!」灘・桜蔭・開成・筑駒 超難関中学に合格した129家族インタビュー 【目次抜粋】 巻頭スペシャル 学年トップの素顔を拝見 1章 合格家族編 超難関中学に合格した129家族インタビュー 灘、桜蔭、開成、筑駒 合格家庭の秘密を大公開 「わが子を支えた母の技は?」 共働きの悩みすべて解決します 2章 家庭の力・塾の力編 「算数ができる子のママ」には、素晴らしい特徴が2つある わが家には第2志望校が「運命の恋人」だった! 帰国子女&転勤組の七転八倒物語 実力を120%発揮させる受験直前へ向けた「親のチェックリスト」 中受家庭に起こる1年間のトラブル、すべてお教えします 「直前&当日の朝」よくあるハプニング集 3章 学校選び編 難関国立大学への現役合格率トップ150 偏差値40台、50台のお買い得校ランキング 東大&京大合格者数ランキング オール公立中高一貫校、有名大学合格者数一覧 卒業生だから言える有名校のいい所・悪い所 4章 得点力アップ編 偏差値別、算数のアドバイス 「50の壁」「55の壁」「60の壁」突破マニュアル 理系脳でも大丈夫「国語」物語文で点が取れる方法 「社会」「理科」が大好きになる本&本当に役に立つ「実践派」教材 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 新時代に羽ばたく力がつく大学はここだ! 【目次抜粋】 巻頭スペシャル 活躍する先輩に密着 1章 学校選び編 卒業する頃社会はどう変わる?「引っ張りだこになる学部」とは 就職課が熱心、即戦力を養成! 就職力のある大学 医療系学部の将来性は?薬学部、看護学部、歯学部の広がる進路 「国際化」「専門性」+α 新時代の注目大学 2章 学部・学科編 発表! 「学部別リアル就職率」ランキング ▼全大学「実就職率」トップ40 ▼「著名400社」実就職率トップ40 定員の厳格化で受験大激変 「東京の私立大学」に入りにくいって本当ですか? 「真面目にコツコツ」タイプが一番危ない!有名大教授が見た内定が取れた子、取れない子 3章 受験戦略編 原点は、母の読み聞かせだった 教科書を7回読むだけで、断然トップになれた! ストップウオッチが、ある東大生の人生を変えた! 入って後悔!? 人気学部の理想と現実 4章 進学とお金編 早慶MARCH、関関同立大学別学費ランキング 大学別年収ランキング ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 理系・プログラミングも!英語・グローバルも!うちの子が一番輝く教室を見つけた 学童、おけいこごと、デジタル教材……ネットにはない最新情報が満載 【目次抜粋】 1章 プログラミング編 デジタル時代に強い!理系にワクワクする子になる3教室 ものづくりに夢中になれる噂の新施設を拝見! 生きる力がつく!プログラミング教室ってどんなところ? 2章 わが子に合った塾選び編 全国の進学塾、補習塾を徹底比較 タイプ別わが子が伸びる教室の見分け方 疲れた子も元気に! 集中力アップ!なぜ、その塾では「焚き火」をするのか? 地方在住ママの中学受験レポート 転塾は結局プラスか、マイナスか 3章 塾を徹底活用編 初心者のための「家庭教師」「個別指導」入門 ベテラン教師が大笑い 本当は◎にしたかった珍解答 頭のいい子のテスト中の姿勢、しぐさをビデオ分析 算数でつまずいたら、どうしたらいい? 乗り越え、大きく成長した4人のストーリー 英語教室の違いがわかる選び方マニュアル 4章 「学童・通信教育」最新事情編 料金は? 利用時間は?習い事も送迎いらず人気「学童」の満足度 「デジタル教材」「通信教材」最新カタログ 5章 最強の習い事編 人気の習い事ランキング&最新トレンド 小学生が通えるシュタイナー、モンテッソーリの教室 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いよいよ縄文ブーム到来!? 縄文時代の面白さに目覚めた人々の間で話題のフリーペーパー『縄文ZINE』から竪穴式にスピンオフして生まれたかつてないジョーモン本が登場。現代人に足りないのは縄文的発想だ!をモットーに、ビジネスの現場とマリアージュさせ、くすりと笑えて気がつくとためになる仕事術として抽出。ビジネスとは「狩り」であり、理想の上司は「森」である――1万年以上持続した時代に学ぶことは深く尊い。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 綺羅星のごとき名将が次々と頭角を現し、己の武勇と才覚、そしてまた人徳を武器にして相争った戦国時代。全国各地で繰り広げられた無数の争いの中には、群雄の興亡に直結した合戦、時代の流れを決定づけた重要な合戦が存在する。そうした、後世に大きな影響を与えた名合戦を厳選し、勢力図と合戦図を豊富に盛り込みながら解説したのが本書である。 日本各地の動向を示した勢力図で時代の流れを追いつつ、高低差まで表現した合戦地図で戦場を俯瞰すれば、名将たちの戦略や戦術、そして生き様さえも追体験できる。豊富なビジュアルを使いながら、意外と知られていない合戦の真実を追いかけていく、大人の教養としての戦国史。
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-「恋色」は複合語です。「恋」と「色」、それぞれの単語以上に意味をふくらませたり、まったく違った意味になったり……本書はそんな成句や複合語を紹介しています。「恋力」「魂合う」「ささめごと」「風の手枕」「雪化粧」などなど、恋に関連する言葉ばかりを集めてみました。ときめき、わくわく感、せつなさ、寂しさ、別れのつらさ、新たな決意など、別々の二人が出会って、そこから新しい世界が広がっていく……。言葉も人も1+1が2ではないこと、しかも無限な可能性を秘めていることを物語っています。これらは恋をしたときに限って感じるものではありませんが、恋のシーンでより鮮明に心を染め上げることを日本語の達人:山下景子は教えてくれるのです。恋をしている人も、していない人もすてきな恋色に染め上げる珠玉の言葉集。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 字体は「文字の骨組みの概念」である。横線を三本書けば「三」、縦線を三本書けば「川」などという概念、これを「字体」という。では横線ではなく点が縦に三つ並んでいたらどうだろう。「三」と読める人もいるし読めない人もいる。概念には個人差があるのだ。文字が誕生してから現代まで、人々はどんな字を読み、書いてきたのか。現在書いている字体はどのように決まったのか。詳細な資料を挙げて字体を読む。
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-明治5(1872)年10月14日(旧暦9月12日)、日本初の蒸気機関車が新橋を出発する。3号車に明治天皇、4号車には鉄道事業を牽引した大隈重信と反対派の西郷隆盛が隣り合わせていた。明治政府の「夢」と「思惑」を乗せた列車は、品川沖の“海上”を走り抜ける──。知られざる鉄道開業の経緯をQ&Aで紐解き、「明治150年」の原点にせまる。
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-混迷を深めた幕末とは対照的に、明治維新後の日本は「富国強兵」「文明開化」で目覚ましい発展を遂げたとされるが、本当だろうか? 実は、同じく武家政治を否定し、後醍醐天皇の親政を復活させながらも、急激な改革に失敗、わずか数年で瓦解した「建武の新政」の二の舞に危うくなるところだった――。本書は、「維新の立役者」である西郷隆盛の動きに注目しながら、首都の大混乱、深刻な経済不況、繰り返される“薩長の暗闘”など、討幕直後から崩壊の危機に晒され続けた明治政府の“不都合な真実”を描き出す。近代化の光に覆い隠された「本当の維新史」とは? 【目次】●第一章 西郷隆盛も嘆いた「新政府の腐敗」 ●第二章 「人材不足」に悩む薩摩・長州藩 ●第三章 繰り返される「薩摩vs.長州藩」の暗闘 ●第四章 西郷隆盛率いる「留守政府」の大混乱 ●第五章 薩摩・長州藩からの「反政府運動」 ●終章 「江戸ブーム」の到来と幕臣たち
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの有名武将があなたの祖先!? 日本全国の家紋約1400種類を解説! 源平・南北朝・戦国、江戸…家紋の歴史と成り立ちを知る一冊 平安末期に、貴族の衣服や持ち物につけられるようになった家紋。源平の争乱では戦の旗印として使われるようになり、やがて家柄を示すシンボルマークに発展していく。本書では公家や武家の名門家を含めた1400種の家紋を網羅。歴史を動かしたあの有名武将の家紋にまつわるエピソードや、「花」「植物」「動物」などモチーフ別に家紋一覧を掲載。日本の文化遺産である家紋の奥深い世界を知れば、あなたのルーツが見えてくる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,数学の解き方はわかっているのに,テストで時間が足りない,得点できないという人のために,計算力を上げ,得点力をつけるためのトレーニングドリル,練習帳です。「例題と解説」で公式と解法をしっかり確認し,「練習問題」で正しい計算法をトレーニングすることで,確実な得点力に結びつけることができます。本書では基礎レベルで頻出の問題を70項目,分野ごとに厳選しています。今ひとつ公式が身についていない,使いこなせていない人,学校での学習後の基礎力アップ,大学受験の準備として最適です。
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-18歳人口が減少する「2018年問題」をはじめ、今、大学を取り巻く環境は大きく変化し、広報戦略も変革を迫られています。そんななか、ここ数年大きな躍進を遂げた大学の広報は、何を考え、実践しているのでしょうか。本書は教育関係者が集まるソーシャルメディア上のグループ、学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(略称:GKB48)による好評シリーズ『これからの「教育」の話をしよう』の4冊目です。志願者数日本一でブランドイメージも躍進を遂げた近畿大学、紙媒体を廃止し、オールインターネット出願に踏み切って成功する東洋大学という、先進的な2つの大学の広報・コミュニケーション戦略を担当者自らが語ったセミナーを収録。また、10人のプレゼンターによる第5回教育カンファレンスの内容を収録しています。これからの大学広報のあり方と教育改革を展望するために必読の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年実施の全国のおもな国公私立大学と大学入試センター試験(本試験)の生物の問題を収録しました。全問に正確でわかりやすい解説をつけ、スペースの許す限り「研究」として出題のねらい・考え方・注意などを具体的に詳しく解説しました。 また、「全問に合否のポイント」「合格ラインは何割くらいか」「2019年の対策はどうしたらよいか」を具体的に指導してあります。資料として、巻頭には「2018年の出題傾向と2019年の予想」、巻末には「内容別問題一覧」「論述・記述問題一覧」を掲載してあります。 大学受験対策書としてだけでなく、入試資料としても高い評価を得ています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年実施の全国のおもな国公私立大学と大学入試センター試験(本試験)の化学の問題を収録し、解答・解説を詳細に掲載しています。 また、問題ごとにその内容・難易度・頻出度の記号を明示し、各大学・学部ごとに、「合否のポイントはどこか」「合格ラインは何割くらいか」「出題傾向はどう変わったか」「来年の予想と対策はどうか」などを具体的に示しました。 大学受験対策書としてだけでなく、入試資料としても高い評価を得ています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年実施の全国のおもな国公私立大学と大学入試センター試験(本試験)の物理の問題を収録し、解答・解説を詳細に掲載しています。 また、問題ごとにその問題内容を明示し、各大学・学部ごとに「合格の目安」「出題傾向はどう変わったか」「来年の予想と対策はどうか」など、具体的に示してあります。 大学受験対策書としてだけでなく、入試資料としても高い評価を得ています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年実施の全国のおもな国公立大学と大学入試センター試験(本試験)の数学の問題を収録し、解答・解説を詳細に提示してあります。 また、問題ごとにその科目名・問題内容を明示し、各大学・学部ごとに「合格の目安」「出題傾向はどう変わったか」「来年の予想と対策はどうか」など、具体的に示してあります。 大学受験対策書としてだけでなく、入試資料としても高い評価を得ています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 公立高校入試問題を厳選し、分野別に並び替えた問題集。類似した問題が複数の都道府県で出題されていることが一目瞭然で、出題傾向・出題パターンがわかります。 よく出題されている問題を数多くこなすことで、入試に即した対策をすることができます。 ※本書では数と式・関数・資料の活用の3分野を収録しています。 ※一部電子書籍版では掲載できないページがあります。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年高校入試より理科の問題と解答解説を掲載。公立高校と主な国立・私立および高等専門学校を収録。 都道府県別・高校ごとに「出題傾向と対策」、問題ごとに詳しい「解き方」を解説。最新の高校入試問題を系統的に分析・学習できる入試対策必須の一冊。 思考力を問う問題には、思考力マークを表記。 ※一部電子書籍版では掲載できないページがあります。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年高校入試より数学の問題と解答解説を掲載。公立高校と主な国立・私立および高等専門学校を収録。 都道府県別・高校ごとに「出題傾向と対策」、問題ごとに詳しい「解き方」を解説。最新の高校入試問題を系統的に分析・学習できる入試対策必須の一冊。 思考力を問う問題には、思考力マークを表記。 ※一部電子書籍版では掲載できないページがあります。予めご了承ください。
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-世界を驚かせた「三内丸山遺跡」、出雲神話の証「荒神谷遺跡」、邪馬台国の最有力候補「纒向遺跡」――近年、考古学の分析技術が向上したことによって、古代史の定説が次々と覆っている。遺跡から神話を裏づける物証が発見されたり、年代測定方法の向上から定説より古い遺物だと判明したりしているのだ。本書は、古代史の重要な遺跡を10カ所紹介しながら、日本誕生の謎に迫ろうというもの。一万年以上前から日本で暮らしていた祖先の営みを知ると、改めて日本の素晴らしさ、恵まれた環境に気づくだろう。 【内容例】◎大陸にも渡っていた縄文人 ◎弥生時代の始まりは紀元前十世紀? ◎吉野ヶ里はなぜ栄えたのか ◎纒向が邪馬台国で決まったわけではない ◎巨大古墳と三王朝交替説 ◎藤ノ木古墳の被葬者はだれか 考古学で日本の黎明期が明らかになる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中学受験の疑問を丸ごと解決する入門書! 子どもの中学受験を予定している親や祖父母を主な対象に、そもそもの疑問から解説する入門書。わが子に合った学校をどう選べばよいのか? 塾はどこがいいのか? いつから準備を始めればいいのか? 基本的なことから初心者にもわかりやすく解説します。近年最大の関心事となっている2020年大学入試改革の影響や、今年度から一部で前倒し実施される小学校の英語教育なども特集し、充実した内容です。
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-鳥居の向こう側に隠された、歴史の真実に迫る! 「パワースポット」として注目され、「御朱印ガール」なども登場するほどブームが過熱している神社。 神社は信仰の対象として日本人の生活に密着しているだけではありません。歴史上の著名な出来事の舞台となることが日常茶飯事であり、ときには戦場となることさえありました。 本能寺の変の前、明智光秀がその決断を神に求めたように、神社が歴史を動かした事例は多いです。 菅原道真や吉田松陰、乃木希典、東郷平八郎のように、歴史上の人物が神となる事例も少なくありません。 本書は30の神社を舞台に歴史を読み解くことで、日本史の裏側を浮かび上がらせるもの。 取り上げる神社は東北から九州、四国まで全国にまたがります。
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-「反日」「歴史捏造」に物申すアメリカ人歴史学者の日本「愛国」論。 罪もないのに、いつまでも悔い改めている日本。自分が悪くなくても、なぜか反省し、謝ってしまうのは、ある意味、日本人らしいところです。でもそれは、日本の克服すべき弱点でもあります。 アメリカに生まれ、大学で東洋史(中国史)を研究し、韓国で英語教師として働き、現在、日本の大学の教壇に立つ歴史学者が、 日本の歴史・文化・伝統の素晴らしさとともに、その克服すべき課題を論じる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生のときに習った算数に、生活の中でひょっこりと遭遇することはありませんか? むかしは解けていた人でも、「これってどう解くのだったかな?」と、すらすら解けなくなっていることはありませんか? 何年も算数から離れていると、けっこう算数の解き方を忘れてしまうもの。この本は、そんな人のために書きおろされた、クイズ感覚で算数の学び直しができる本です。(いや、クイズ本のような「算数事典」だと言った方がいいかも知れません)。この本が手元にあれば、ちょっとした算数の知識を調べることもできますし、この本を最初から最後まで読みながら、さまざまな練習問題をこなしていけば、小学校のころの算数の知識が、頭の中に自然によみがえってきます。算数の苦手な中学生から、算数を仕事で使う機会の多い社会人、懐かしい時代に算数を習った方々まで、楽しく取り組みながら算数力がアップして、アタマの体操にも最適な本の登場です。
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-一通の手紙が歴史を動かす! 教科書では学べない愛憎と欲望の物語。メールや電話など通信手段が多岐に渡る現代と違い、昔は誰かに用件を伝えるためには、直接会うか、手紙を送るしかなかった。だからこそ歴史上の重要な出来事を語る上で、手紙は不可欠なのである。聖徳太子はなぜ無礼な国書を出したのか? どうして足利尊氏は大勝利の直後に苦悩の願文を書いたのか? 信長からねねへの手紙からわかる織田信長が天下人になれた理由とは? 勝海舟の手紙はどのようにして江戸開城の決定打となったのか? 日本史の有名人が書状に込めた思いを推しはかると共に、その背景を探ることで史実の裏側を読み解く井沢流「新しい日本史講義」。暗記だらけの勉強では絶対に学べない、彼らの熱い息遣いを感じられる一冊。『歴史if物語』を改題し、再編集。
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-「応仁の乱」から「本能寺の変」まで、誤解だらけの戦国史観を覆す! 戦国大名はみんな天下取りを狙っていたわけではないのです。確かに、戦国時代はいろいろな大名がしのぎを削る群雄割拠の世の中でした。しかし、みんなが天下を目指していたかというと、決してそんなことはなかったと私は思います。信長以外の戦国大名は、領土を広げることを目的とした、あくまでも地域戦なのです。このように言うと、「でも、信長は天下を目指したし、秀吉と家康が天下人の座を争ったじゃないか」と言う人がいます。そうなのです。実は、多くの人が誤解してしまった原因は、信長が天下取りを目指し、ほぼそれを成し遂げてしまったからなのです。人間というのは、一度誰かができてしまったことは、「他のみんなも同じことを考えていた」と思ってしまうものです。だから、信長や秀吉の姿を見て、みんな天下を目指していたに違いない、と思ってしまったのですが、それは大きな誤解です。――本文より抜粋
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 親なら子どもの将来を楽しみに子育てをしますよね。発達障害を持つ子どもの親はどうでしょう。 少しばかり周りの子どもと違う我が子を見て、将来、どんな大人に育っていくのだろうと不安になることの方が多いのではないでしょうか。 この本は、発達障害の子どもが将来自立し、働けるようになるために日常生活の中でできるスキルを紹介しています。 私は発達障害を持つたくさんの子どもたちと関わってきました。 発達の凸凹が学校や家庭での生活において、トラブルに繋がりやすいことは確かです。 お子さんの起こしたトラブルのために、苦労している保護者も多くいました。 そんな保護者は、発達の凸凹が生じた原因を一生懸命探して、原因を取り除こうとしていました。 原因がわかってもどうしようもないこともありました。発達の仕方は、子ども自身が持つ素因と子どもに対する働き掛けによって、大きく変化します。 日常のちょっとした心がけで子どもの行動を変えることができます。「こんなことができるといいなぁ。」という前向きな気持ちで、お子さんに働きかけていきましょう。 スキルを積み重ねることで、お子さんのできることがきっと増えてきます。まず1つ、試しに挑戦してみてください。 【目次】 「発達障害」を特有の「発達スキル」と考えよう 日常生活を少しだけ変えてみよう できることを着実に行おう(自律スキル) 相談ができ、社会のルールを守れるようにしましょう(ソーシャルスキル) 生活面のつまずきをなくそう(ライフスキル) まとめ 【著者紹介】 相原りお(アイハラリオ) 発達障害の子どもたちが大好きです。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 科学に関して関心を抱き、日常生活の行動の指針としている方はとても多いはずです。 本書は元理科教師である筆者が、過去に生徒に教えていた中で評判のよかったもののうち、飲み会や職場、家庭などのちょっとした場面で使える科学の話を選びまとめました。 もちろんそれだけではなく、本書を通して「科学的に物事を考える」ことについて、知見を広げていただくこともできます。 「学校と塾の違い」を説明すると、「塾=暗記、得点力」の向上を目指す場であるのに対して、学校は、知識はもちろん思考力を含め、様々な教養を総合的に学ぶ場です。 特に最近の学校は、「考える力」を養うことを重視しています。ゆとり世代はもちろん、これから先の時代の若者は、学校で「話し会い活動」や「グループ活動」を経験してきた世代になります。 上意下達に慣れてきた40代以上の世代にとっては彼らがモンスターに見えるかもしれませんが、彼らの思考の背景を知ることで、あなたも先輩や上司として上手に若手と接することができます。 本書はそういった考え方も紹介しています。もちろん、単に面白い読み物としても楽しめますので、興味を持った方、ぜひ読んでみてください! 【目次】 一章「地球が丸い事をどうやって証明するか?」 二章「幽霊は存在するのか→この世に存在する全ての物質は原子からできている」 三章「天動説と地動説」 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元中学校の理科教師。現役時代は様々な授業方法を工夫し、生徒の学力向上に努めていました。理科離れが言われて久しい昨今ですが、 しっかりと生徒の興味や関心がある事柄を題材にすることで、結果を出し続けていました。 そういった題材の中から、読者の皆様にとっても様々な場面で利用できるであろう逸話を本作ではご紹介します。
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-本書は、世界史の「あの事件」「あの人物」「あの騒動」に隠された謎に深く分け入り、その痕跡をたどっていく。◇ジャンヌ・ダルクの謎 ――新発見!? 乙女の指輪がたどった流転の運命◇ケネディ暗殺の謎 ――続々と公開される機密文書はなにを語るか◇曹操の墓の謎 ――二〇〇八年に見つかった墓が、本物である有力な証拠◇百年戦争の謎 ――「応仁の乱」より泥沼化した原因◇第一次世界大戦の起源の謎 ――そもそもオーストリア大公は、なぜ危険なサラエボに?◇ピラミッドの謎 ――建造方法、理由、内部…、5000年の謎をめぐる読むととまらなくなる、世界史ミステリーの旅!
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-一流は歴史に「何を」学ぶのか──ただ漫然と向き合っていても何も得られない。組織の、リーダーとしての、そして自分自身の「壁」を打ち破り、血肉となる歴史との向き合い方とは? 東京都庁の元・局長として、また90歳の現役作家として、つねに歴史に関わり続けてきた著者がたどりついた歴史を生かす学び方!
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-『日本書紀』が封印した歴史の「真実」が明らかに!! 古代史は謎だらけだといわれる。なぜか――。その理由はじつははっきりしている。壮大に仕掛けられた古代史の「罠」=『日本書紀』に誰もがとらわれているからである。正史とされる『日本書紀』は八世紀に実権を握った藤原氏が編纂を手がけたため、藤原氏に都合よく書かれた歴史書だ。そのために、多くの疑問、矛盾、齟齬が『日本書紀』には散見される。本書ではこの罠を解くカギとして、12 の古代文書を用意した。それらの文書と『日本書紀』を比較していくと……。古代史研究の異端児・関裕二が総力をもって披露する「集大成」としての本書に読者は一読驚嘆することだろう。
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-「本書執筆の当初のモチーフは、書物自体は一貫して重要視されていた日本で、社会機関としての図書館の評価が低かったのはなぜなのかということにあった。私は書いているうちに、これは単なる図書館論にとどまらず、書物論、情報論、文化論、そして何よりも教育論にひろがっていかざるをえないと考えるようになった。図書館の存在が意識されにくかった理由は、日本社会が個人の知的活動を自律的に行うことを妨げてきた理由と同じだということに気づいたからである。」図書館情報学において、「情報リテラシー」は、テクノロジーの発達に応じてその習得・活用・提供技術の更新が求められる、生きたテーマである。情報が氾濫する社会を生きる私たちにとって、第一次資料の保存庫であり、公共の情報サービス機関である図書館は、信頼の置ける、身近な情報拠点だ。これからの図書館は、図書の貸出し、検索技術の提供にとどまらず、利用者の情報リテラシーを導くといった教育的な役割も自覚的に担ってゆく必要がある。そして今日、学校での情報リテラシー教育も喫緊の課題となっている。日本の教育現場において、情報リテラシー教育の重要性は意識されてきたが、それはコンピューターなどの情報通信技術を使いこなす技能という認識にとどまってきた。だが、真の情報リテラシーとは、情報を探索し、評価し、それにより自分の問題を解決できる能力、さらにはその力をもって批判的思考を展開できることをいう。本書では、日本の教育制度と図書館の社会史をふりかえることで課題を浮き彫りにし、今後どのような改革をなすべきか、欧米の学校の動向と比較しつつ方向を示す。
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-今とは違う、別の公共図書館がありえたのではないか、それが本書を生み出す母体となった研究会メンバーの共通の思いだった。近代公共図書館が欧米で成立してからまだ200年もたっていない。我が国においてある程度普及してきたのは100年程度の話だ。一般の人々や図書館関係者の間で公共図書館像の揺らぎがあっても何の不思議もない。近年の指定管理者問題や無料貸本屋論争を見ていると、そもそも公共図書館という制度は日本に根づいているのだろうか、という疑問もわいてくる。その一方で、書店や出版をテーマとする本と並んで、図書館に関する本が次々と出版されている。そこにはさまざまな背景を持つ人々の図書館に対する期待や不満、理想が込められているのだろう。残念ながらそれに対して、図書館界から、これからの新しい公共図書館像が提示されているようには思えないのである。そして、私たちが、その解決のヒントを得ようとしたのが、我が国の公共図書館史をもう一度見直してみることだった。そこに別の可能性、別の見方があったのではないだろうか。(「まえがき」より)〈歴史から見直す〉〈図書館ではどんな本が読めて、そして読めなかったのか〉〈本が書架に並ぶまで〉〈図書館界と出版業界のあいだ〉〈図書館で働く人々――イメージ・現実・未来〉〈貸出カウンターの内と外――オルタナティブな時空間〉〈何をしたかったのか、何ができるのか〉の全7章。
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