経営・企業作品一覧
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-大前氏は「はじめに」でこう書く。マッキンゼー社全世界4000人のスタッフは「本来の仕事であるコンサルティング以外に、常に何らかの研究を行なっている。その大半は公表、出版するためのものではなく、スタッフの知識レベルを高めたり、研究成果を共有するための、いわばR&D報告である」「私は社内でも最も貪欲な読者の一人で、これらに目を通すのが習慣となっている」「それらの研究の中には日本の読者にも知らせたいことがたくさんあり、また、私の意見をつけて解説したいと思う場合も多い」。金融の無国籍化、21世紀企業への体質転換、クロス・ボーダーM&A、環境、R&Dマネジメント……世界で生き残るための戦略を学ぶ。
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-●入居者が「待っている」賃貸住宅とは 新築でなければ埋まらない賃貸住宅経営の現状を踏まえ、これからの新しいビジネスとして高齢者向け賃貸住宅経営を展開する著者の取り組みを紹介します。介護保険に頼らず、不動産管理ビジネスの視点で取り組む高齢者向け生活支援サービス実践例を紹介しています。 ●ガス事業者へのメッセージも 不動産管理ビジネスの立場から、ガス事業者の増客・増収の取り組みは、まず賃貸住宅の空室対策=休止メーターを回すことだと著者はガス業界に提案しています。建て替えとなれば電力や競合会社との争いとなるが、空室対策=オーナーが最も求める問題解決を行えば契約の固定化が図れるという考え方はまさに「目から鱗が落ちる」提言といえます。
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-1 供給・保安 1-1 定期点検調査 1-2 ガス漏れ・緊急 2 災害 2-1 非常時の備え 2-2 災害直後の広報 2-3 ガス使用の再開 2-4 お見舞い 3 会社行事等 3-1 新会社発足 3-2 祝賀会の案内 3-3 社長交代 3-4 社屋の移転・電話番号の変更 3-5 休暇 3-6 その他 4 社内文書 4-1 雇用・管理 4-2 営業管理 4-3 会議案内
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-1 取引 1-1 取引とは 1-2 販売契約 1-3 取引条件 1-4 見積り・通知 1-5 注文 1-6 着荷 1-7 請求 1-8 事故・クレーム 2 料金 2-1 料金のお知らせ 2-2 原料費調整制度の導入 2-3 料金自動振替のお勧め 2-4 督促 3 販促 3-1 企画提案 3-2 アンケート 3-3 チラシ 3-4 ガス機器レンタル
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-1 東京高裁判決(請求認容、最高裁支持)の意味と意義 1-1 配管代等残額の請求をめぐる裁判の歴史 1-2 東京高裁判決(請求認容)と最高裁の支持判決(上告棄却) 2 LPガス販売契約のあり方 2-1 一般住宅 2-2 集合住宅 3 離脱消費者の切戻しのあり方 3-1 消費者への情報提供 3-2 LPガス設備残額の請求 4 販売事業者における訴訟活動のあり方 4-1 切替トラブル訴訟をどう進めるか 4-2 本人訴訟の進め方 5 民法・特商法・消契法と切替問題 5-1 民法上の「解約」 5-2 特商法上の「禁止行為」「クーリング・オフ制度」 5-3 消契法上の「申込み・承諾の取消し」「違約金」 5-4 弁護士法上の「非弁行為」 6 販売店切替トラブルに関する文例 参考資料 東京高裁判決ほか
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-LPガス販売業界においてはこれまで、営業権売買はマイナーな動きとしてタブー視され、個々の相対交渉で行われてきました。 本書は、LPガス販売業を取り巻く最近の経営環境の変化を踏まえ、M&Aの基礎情報や基礎知識を整理したうえで、業界で行われているM&Aについて「一般化できること」と「特殊性」とを検討してみようという趣旨で企画・発行されました。営業権売買の現場は多様なので、さまざまなご意見が寄せられると思われます。しかし、本書がそのように多くの方々の目に触れることで、営業権売買の指標・指針づくりへの議論が喚起されれば、本書の発行の大きな目的は達せられたことにもなります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「会計」の基礎知識は、もはやビジネスの常識です! でも……「身につけたいけど、どこからどんな風に学べばいいのか分からない」「数字は苦手だし、会計って難しそう」という人が多いのも事実。 本書は、会計の基本知識を身近な出来事に例えながら解説しています。4コマや図版も豊富なので、楽しみながら自然と会計の知識が身につく「会計」の超・入門書です!
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-いまや専任のマネジャーはほとんどいなくなり、多くは自らも作り、売るプレイングマネジャーが組織の最前線に立つ。それとともに部下とのコミュニケーションがうまくいかない/部下のやる気をうまく引き出せない/部下がすぐに辞めてしまう…などの悩みを多く抱えるようになった。部下の主体性を引き出し、自ら考え行動する人間に育てるのに効果があるのがコーチング。言葉では知っていてもこれを十分使いこなす人はまだまだ少ない。本書はプレイングマネジャーに役立つコーチングの基本とコツを、多くの図解とともにわかりやすく解説。日々実践すれば2週間で効果があらわれるはず。20万人の幹部候補生が実践する驚異の部下育成術!!
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-2006年2月、中村邦夫が松下電器の社長を勇退することが発表された。社長就任から6年で「営業利益率5%」の目標達成が確実となり、“ブランド崩壊”を招きかねない石油暖房機問題に際しても、最終的には崩れかけた信頼感を逆に高めてしまうほどの徹底ぶりを見せた。この間、同社を取材し続けてきた著者は、中村の6年間を「壮絶」という言葉で形容する。減収減益、赤字転落、ヒット商品の不在という事態に直面した中村が行ったことは、尊敬してやまない松下幸之助がつくりあげた組織やビジネススタイルの「破壊」だったからだ。それゆえ内外からの批判が絶えなかったが、幸之助の経営理念を信奉する中村には、「創業者が生きておられたら、きっと同じことをされる」という確信があった。「理念」なくして「成功」なし――。松下電器「V字回復」のドラマを通じて、「経営者として、ビジネスマンとしていかに生きるか」という問いへのヒントを提示する。
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-世の中の通年や業界の慣行にとらわれない経営は、世の中の常識とは外れているがゆえに、当初は批判の対象になり、「非常識な」というレッテルを貼られる。しかし、そのうちにそのユニークでイノベーティブな経営は、新しい時代にふさわしいものとして、徐々に世の中に受け入れられていく。「非常識経営」はいわば「時代先取り経営」ともいえる。本書では、野村證券、リクルートなど8社の事例を挙げて、経営戦略の本質、その成功の秘訣を探ったものである。 本書は1987年に刊行され、長らく絶版になっていたが、2010年に出版された楠木建氏のベストセラー経営書『ストーリーとしての競争戦略』の中で紹介されて話題となり、電子書籍として復刻されたものである。
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-多くのマスコミから「感動葬儀」として取り上げられているティアには3つの企業目標がある。1つ目は『人財』。「人材」は企業の「財(たから)」だから「人財」。人財が成長することが企業の成長だ。企業の方針、経営理念を理解し、プロとしての知識・技術を掘り下げることである。2つ目は『商品』。究極のサービス業である葬儀。それは顧客の満足度の追求、さらに顧客の感銘度の追求がわれわれの目指す「商品」でもある。常に顧客の立場から時代を先読みし、ニーズをとらえた新たな葬儀スタイルを目指す。最後は『財務』。ティアの売りでもある「価値あるリーズナブルな料金」。その骨格にあるのは、仕入れのコストダウンにほかならない。常に収益高・収益率に目を向け、全スタッフが経営者感覚で仕事をとらえることが企業の母体を支える。この目標を掲げるティアとはどのような会社なのか。社長自らが会社設立のエピソードから現在までの成長と将来戦略を語る。
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-【内容紹介】 本書は、売上100億円の事業を目指す、 すべての挑戦者に向けて、 成長時に突き当たる「共通の壁」と、 その「乗り越え方」を整理して伝える! 昨今、日本のB2Bビジネスは、明確な転換点を迎えている。 数年前にはSaaS(Software as a Service)バブルによって事業が高く評価される時代もあったが、現在は、その熱狂も落ち着き、真の実力が問われるフェーズに移行しているのだ。 本書は、B2B企業が売上100億円を実現するためのプレイブックである。 しかし、実際に100億円の事業をつくろうと歩みを進めれば、そこには予期せぬ「ハードシングス」が数多く待ち受けている。 人・組織の問題、大きな外部環境の変化、社内外のトラブル……。そうした困難の一つひとつと真摯に向き合い、逃げることなく常に厳しい意思決定を行い続ける。その積み重ねの果てにようやく、大きな成長を実現できるのである。 従って本書は、企業が成長の過程で直面する“壁”や“落とし穴”に焦点を当て、そのプロセスを5つのステップに体系化している。 この、企業が成長プロセスで直面する“壁”や“落とし穴”である5つのステップは、次のようになる。 ① 幻のPMF ② 拡大の谷 ③ キャズムの壁 ④ マルチプロダクトの沼 ⑤ 市場の限界と覇権争い だからこそ本書は、実際の企業エピソードを交えながら、どのような段階で、どんな課題が生じ、それをどのように突破していくべきなのかを具体的に解説していく。従って、スタートアップに限らず、各社の新規事業やB2Bモデルの構築に携わる方々にとっても、実践的な示唆が得られる内容に仕上げている。 また、本書の内容は、海外の理論を単になぞったものではない。著者たちが、これまでに100社以上、500件を超えるスタートアップや新規事業の現場を支援する中で、繰り返し見てきた「共通の壁」と「乗り越え方」を整理したものである。 さらに本書は、単なる体系書ではなく、―現場の実践知と挑戦者の声を融合させた“生きたプレイブック”としてまとめてある。 読み切って終わりではなく、何度も読み返すことによって、自社の成長を大きく 支える“地図”にもなっていくだろう。 事業拡大のパートナーとして、本書を繰り返し活用していきたい。 【目次抜粋】 はじめに|日本のB2Bビジネスは新たな局面を迎えている Chapter1|B2Bビジネスの変遷と日本市場の落とし穴 ―日本版グロースプレイブックの必要性 Chapter2|「幻のPMF」を抜け出す ―真の成長軌道に乗るために Chapter3|「拡大の谷」を乗り越える ―構造を見直し、グロースモデルを確立 Chapter4|「キャズムの壁」を見極める ―次の成長エンジンを仕込む Chapter5|「マルチプロダクトの沼」からの脱却 ―第2成長期のスタートラインへ Chapter6|「市場の限界と覇権争い」に勝つ ―国内市場を超える成長戦略を おわりに|「挑戦者」として、ともに“未来”をつくりたい
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-【昭和のやり方で育ってきたマネジャー・リーダー必読!】 【今求められているのは「管理する人」よりも「導き、支える人」】 「部下との距離感がつかめない」「ハラスメントを意識しすぎてしゃべれない」「部下に仕事が任せられず、自分が仕事を抱え込んでしまっている」など、昭和のやり方の上司で育ってきたマネジャーやリーダーほど、今のメンバーが自分のときとは違うことに戸惑い、どう対応したらいいのか悩んでいます。 本書は昭和時代の会社の状況や、当時の中間管理職である課長のあり方を振り返りながら、今求められているマネジメントとは何か、昭和型のマネジメントでも通用するところはどの部分かを解説。日に日に変化し続ける令和時代において、成果を上げ続けられる組織づくりの具体的なノウハウや心構えがわかる、マネジャー・リーダー必読の1冊です。