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眼鏡課長の甘い束縛
眼鏡課長シリーズ第2弾!晴れてカップルとなった千佳子と、上司のクールな眼鏡課長・冬彦。ある日、アメリカにいるおばあちゃんが、アメリカ人の男の子・マイクを連れて一時帰国。マイクが千佳子のことを気に入ったことから、千佳子・冬彦・マイクの国際的三角関係が勃発…!!マイクへのあてつけか、冬彦のオレ様キャラが爆発した見境のないエッチに、千佳子はもうメロメロで…!? -
花嫁になりたくて《番外編》~結婚記念日~
【立花実咲書き下ろし番外編!】紆余曲折を経て、晴れて結婚した柊と詩織。イタリアから帰国後、柊は父親の会社で専務として働き始め、詩織はそのサポートをすべく秘書として激務をこなす日々。ある日、柊が率いる大型プロジェクトチームが始動、その一員として迎えられた花緒に、詩織は心を乱されて…!?最初の結婚記念日前に嵐の予感!ラブラブな二人の関係は……!?※シュガーLOVEコミックよりコミック版も同時発売中! -
秘密のアルバイト始めました…イケメンホストに虜のあたし
麻実子には十歳年上のお兄ちゃんがいる。 妹思いの優しい兄を子供のころから慕っていた影響で、同年代や年下の男性には少しも惹かれることがなかった。 しかし今、十二歳も年下の、イケメンホスト:史郎に恋をしている。 (素敵、これが、若い男のペニスの味、不倫のペニスの味、年下男のペニスの味……!) 夢中になった麻実子。 ある日、ホストクラブの店長から秘密のアルバイトの依頼を受けることに。 そのアルバイトとは?そして史郎との結末は? 女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第十三弾。 一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。 -
蜜談★お尻の開発されちゃった~芸能界の甘い罠6
お尻の仕事はもうしたくなかったのに… これから始まるのは「ワタシのお尻の開発」 「女のお尻を弄るなんて…本当はイヤなんだけど」 なんて肛門科の先生をしているニューハーフっぽいスタッフに言われる始末。 男優兼監督には「肛門拡張、肛門ファック、そして最後に肛門フィスト」って言われたけど… 「あっ…なんだか…妙…」 「…いや…ダメ…ウッ…」 これからどうなっちゃうんだろう? 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
蜜談★ワタシってアブノーマル?!~芸能界の甘い罠5
浣腸好きなアダルト女優として業界で認知されてしまった「お尻女優:万葉」 このままじゃいけないといろいろ考え、プチ実業家を目指すことに。 でもそれには資金が必要。 ネットで見つけた制作プロダクションへ売り込みに行く万葉。 「肛門使ったことは?」 「…えっ…肛門で…そんな…」 「でもさぁ…お金欲しいでしょう?」 「えっ…はぁ…」 やっぱりここでもお尻のお仕事なの?! 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。 -
声に出しちゃダメ~先輩の彼氏と禁断の一夜
恋人にフラれたばかりの美波を慰めるため、一人暮らしのアパートで「慰める会」という名目の飲み会が始まった。 深夜一時…… 「あっ、あん……っ、ちょっと、聞こえちゃうってば」 「もう濡れてんじゃん、ほら」 飲みつぶれたサークル仲間がリビングで所狭しと寝転がっている中、ベッドで“はじめちゃう”カップルが現れた。 美波の横では、自分を可愛がってくれている侑子先輩の彼氏:知樹が寝ている。 実は美波は、密かに知樹へ想いを寄せていた。 (知樹先輩の横で寝ているってだけでドキドキしてるのに) (こんなの聞かされてちゃ、Hな気分になっちゃう) くちゅり…… 友人の情事を目の当りにして、既に濡れてしまっていた。 その時、隣で眠っていたはずの知樹先輩と視線がぶつかったのだ。 -
そんなに見ないで…イケメン元カレと禁断プレイ
22歳のOL・恭子はかつての恋人:和樹と偶然再会した。 その偶然が嬉しくて、仕事の後に食事をすることに。 そして…… 付き合っていた高校生の頃は清純だった恭子が、和樹のペニスを今まさにしゃぶろうとしている。 和樹は恭子の口をふさぐかのように、下の口をふさぐ。 「恭子のアソコってこうなってるんだなあ」 「やめてよ恥ずかしいっ。……あんっ」 4年間という歳月は、初々しかった和樹と恭子を変えていた。 -
セフレじゃ終われない ~Trick or Kiss~
ある男とのセフレ関係を清算し、ある男との婚外恋愛もやめた。自分を見つめ直したくてここまで来たのに。また出逢ってしまうなんて……どうして私の恋はいつも苦しいんだろう。ずるい男に騙されて惹かれてしまう―― まどかは、蒼とのセフレ関係を終えた後、馨と関係を持っていた。自分自身の恋愛を見直す為に、ミステリーツアーに参加するのだが…… 二人の男に狭まれて選んだ結末とは…… (注)本書は、2011年9月5日に発行したXMDF版『 セフレじゃ終われない ~Trick or Kiss~ 』を、EPUB版として再発売したものです。 -
この夜に誓って
大企業の後継者・奏多と真由は、大学時代、奏多の母親から「身分違い」を理由に交際を反対され、泣く泣く別れた元恋人同士。真由は奏多を忘れられず、独り身のまま、大手広告代理店で仕事に邁進する日々を送っていた。悲しみの別れから3年後、とある仕事の打ち合わせで再会してしまった奏多と真由。もう2人を止められるものは何もなくて…!?逢えない日々に想いは募る、忘れられない☆ファースト・ラブ! -
大人のための愛の残酷物語
「世界の名作」の男と女は、本当は怖くてエロティック――。本書は、『椿姫』『ハムレット』『美女と野獣』『ジキル博士とハイド氏』という、誰もが知っている“名作”という縦糸に、究極の愛とエロスという横糸を巧みに紡いだ小説集である。「殺して。もう二度と、あなたを裏切ることができないように」……<狂恋の果て>の、肉体の愛と精神の愛の相剋に引き裂かれる女。「自分の内部でぐつぐつと沸騰している肉欲を解き放ちたい。誰にも咎められない方法で」……<二重人格の悲劇>の、禁じられた快楽に堕ちた男と苦しみを共有した妻。このほか、無垢な乙女のいちずな自己献身(<血染めの復讐劇>)や、傷つけあうことでしか欲望を満足させられない男女の歪んだ愛憎(<残酷なる愛>)など、あなたを妖しくもせつない男と女の世界にいざなう4編を収録。喜び、苦しみ、快楽……恋愛の醍醐味を味わうことができる一冊。『ラ・トラヴィアータ』を改題。 -
蜜談★タレントデビュー
街角で芸能事務所にスカウトされた万葉。縄師とひとりの女性を題材にした文芸映画の主役を任されることに。現場には監督兼主演のイケメン男優が。「現場ではリアルを大切にするから…台本のことは忘れて」撮影がスタートすると…台本とは全く違う…「…あっ…いや…」気がつくと縄で縛られ、SMプレイが続いている。傍らでスタッフが用意するのは、大人の玩具と…浣腸…大人気ケータイ作家 吉原杏のブログ型恋愛小説をお楽しみください。 -
いたずらしてください~あたしの消えない淫夢~
千絵は、夫に抱かれながら、いつも違う男の顔を思い浮かべる。 自分の中にひそむ異常な感覚は、小学生の頃の校医先生との記憶のせいかもしれない。 「ここ、何て言うか知ってる?」 「……おしっこするところ」 「大人の男と女がすること教えてあげる」 まだ未熟だった千絵の体が、悪戯される歓びを覚えてしまった。 ──あたしの体を、悪戯して── 千絵の淫らな妄想が、ついに現実になっていく。 女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第十二弾。 一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。 -
触って……お願い~アナだらけの私のカラダ~
愛してはいけない彼の指先のことを思い出しながら、自分の割れ目に指を這わせ、そして、人工的な冷たさを振動とともに外性器に伝えるローターで、絶頂を導く。 ひどく背徳的で、背信的なオナニー。 「ああ、すごい。駄目、もう止まらない」 「やめ……れない………ん…………ああ、すごい………すごい……きもち………いい………」 モデル・タレント・ライター・美容アドバイザーとして活躍し、現在は女医として勤務している女医マリリンの恋愛官能小説をお楽しみください。 -
女医バリーナのシークレット・クリニック~秘密の患者はチェリーボーイ~
美人女医のバリーナは、ヨーロッパの診療所で勤務している。 しかし、夜になると彼女は…… 特別なクライアントしか知らない、スペシャルな診察をしている。 スウェーデン在住の著者が、ヨーロッパを舞台に恋愛官能小説を描く。 -
恥ずかしいお稽古~禁断の赤い縄~
元キャバクラ嬢新米芸者「真菜」は、ネットで偶然見つけた『芸者募集』に興味を引かれ、芸者の道へ。 今日のお座敷は、先輩芸者「亜弥菜」の常連客の息子が相手。 「真菜さんのこと、かなり気に入っていたから、口説かれるかもよ」 「柿田様なら口説かれてもいいかも、優しそうだし」 そしてお座敷…… 「今夜はこのまま帰したくない。僕をここに一人きりにするつもり?」 「……帰り……たくない」 「いい子だ」 「自分で脱ぐかい?」 「は、恥ずかしい……」 翔一はソファーの中から、赤い縄を取り出すと、真菜を縛り始めた。薄桃色の長襦袢に赤い縄が掛けられていく。 現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。 -
この快感…今日限りにできるかしら~イケメン教師誘惑のベッド~
日曜の昼過ぎ、息子の相談に独身先生の自宅を訪れる百合香。 「何だか……わたし……ちょっと、めまいが……」 「あ、今度は、胸が苦しくて……」 百合香はブラウスのボタンを引きちぎるように、荒っぽくはずしかけた。 その姿を見ていた先生は、突然百合香の上におおいかぶさり、乳房に顔を埋めた。 「奥さんッ、許して下さいッ」 一度だけと決めたこの素晴らしい快感。 結局、一度きりにはできなかった。 そして、ある男に差し出された黒い携帯電話の意味は…… 女流官能作家「一条きらら」の単行本未収録オリジナル短編小説第十一弾。 一流作家ならではの「きららワールド」へお連れいたします。 -
妄想女子文庫vol.34
夜の職員室で二人きり。 「授業はとっくに終わってるんだし、教師同士、気持ちいい勉強会をしましょうよ」 そう言って、同僚の体育教師がピンクローターを手に迫ってきた。 ヴゥウーンという低い機械音とともに、ローターの先が首筋から胸元へゆっくりと下りていく。 「あっ、ん……、やめ…っ」 職員室でこんなこと、許されないのに!! そう思いながらも、これから起こる出来事を想像して、私の胸は高鳴っていた。 -
妄想女子文庫vol.33
「飯島さんが暴れるから、こうするしかなかったんですよ」 診察台の上で手足を拘束されてしまったわたしは、ビリビリと下着を破かれ、羞恥のあまりぎゅっと目を閉じた。 「奥までちゃーんと診てあげますからね」 そう言って、ゴム手袋をはめた先生の指が、わたしの秘所をパックリと広げた。 「…っはっぅ…!」 ここは歯医者なのに、これからわたし、どうなっちゃうの!? 恐怖よりも先に、心のどこかで期待してしまっている自分がいた。 -
妄想女子文庫vol.32
運転手の白い手袋に掴まれた瞬間、心臓が跳ね上がった。 「やっ…いやだっ、やめてっ」 制服越しに、男の引き締まった身体つきが伝わってくる。 「あぁんっ…」 (手袋をはめた手で触られるなんて…なんだかすごく、変な感じ…) 「いい反応ですね」 さっきまで紳士的にハンドルを握っていた白い手が、私の胸をまさぐっている。 そう思えば思うほど、私の乳首は固くなり、ずきずきと疼いた。 -
ラブきゅん文庫vol.40
「せ、先生、何をするんですか!?」 検診車で二人きり。白衣を着た婦人科の医師は、当然のように私のピンク色の突起をいじってきた。 「君の順番が最後なのはわかっていますね」 そう言って、今度は生温かい舌を這わせてくる。しこった乳首をさらにねっとり吸い上げられ… 「あぁっ…こんなの、ダメです。もう、勘弁してくださいっ」 錯乱した私は、涙目になって必死にドクターに懇願した。 -
濡れちゃう本棚vol.15
最近、人気の官能小説にはまっていた麻紀。ある日、大学の講義中にこっそり読んでいるところを教授に見つかり、研究室に呼び出されてしまう。 「この本を読んで、どんな気持ちになるのか?」 教授の突然の問いに答えられずにいると、なんと官能小説を音読するよう命じられる。 こんな恥ずかしい言葉を口にしなくちゃいけないなんて! 羞恥に耐えながら読み進めると、ブラウスのボタンに手をかけられ… 「あ、あの……先生っ!?」 これは自分への罰なのだろうか――。 小説に描かれている官能シーンが実際に行なわれようとしていた。 -
濡れちゃう本棚vol.13
(これって…まさかクン●リングス!?) 目が慣れてくると、暗闇で行なわれている行為が、はっきり見えてきた。 (…なんだかすごく気持ちよさそう) いつの間にか体の芯が濡れてきてしまう。 ノゾキなんてダメだとわかっていても、もはや衝動を抑えることはできなかった。 壁に開いた小さな穴を覗きながら、私は下着の中に右手を差し入れ、中指を動かした。 翌日、隣室に住む男からあんな淫らな要求を出されることも知らずに――。 -
妄想女子文庫vol.31
気がつくとミチは、狭いシングルベッドの上、隣室の杉浦と全裸で横たわっていた。 「あぁっ、はっ、はあん」 風邪で熱があるせいか、いつもより濡れやすく、感じやすい。 ずちゅるっ――。 杉浦は舌の付け根までミチの中に入れると、舌先で膣壁を縦横無尽に突いてきた。 「やだぁ…抜いて…恥ずかしい……はっ、ああっ、あん…」 いつしかミチは息も絶え絶えに、杉浦にされるまま悦びの声を上げていた。 -
恋愛対象外。
気合いを入れて行ったはずの合コンであぶれた帰り、玄関前で倒れていた、見ず知らずの年下・イケメン男を拾い、関係を持ってしまった夕紀。一夜限りだと思ったのに、それから野良猫のように寄りついてしまい……さらに、彼が人気俳優の瀬名翔太だとわかり、平凡だったOL・夕紀の人生に転機が訪れる。日常とベッドでは大違いのオレ様・S彼に振り回されっぱなし!! ツンデレ☆LOVEストーリー! -
お姉ちゃんをどうするつもり?
アタシには弟がいるけれど、実は再婚相手の連れ子なんです。 最近アタシのことヘンな目つきでチラ見したり、洗濯籠からパンティを盗んだり……もうサイテー。 薄い壁を隔てた隣の部屋に弟がいるんだけど、夜中にゴソゴソ音が聞こえる。 「はぁ……はぁ……うぅ」 これは一人エッチだ! と思って、こっそり忍び寄ったの。 案の定、弟はベッドで握りしめてた。 弟の困った顔を見たらなんだか気分良くなっちゃって、 「お姉ちゃんが手伝ってやろっかぁ~?」 ってふざけて言ったつもりだったんだけど……まさかこんなことになるなんて。 「ねえ、お姉ちゃんのこと、もっと犯したい……?」 人気作家『開田あや』がお届けする、女性向け女性目線の官能小説第二弾。 -
あたしがえっちで癒してあげる
「パジャマも脱いで……背中を拭いてあげる」 汗ばんだ猪井の肌から、若い男の獣っぽい汗の匂いが立ち上って、恵美の胸がちょっとドキドキときめいてくる。 「ごめんなさい、熱かった?」 「いえ……あの……ちょっと、くすぐったくて……」 恥ずかしそうに言う姿が、可愛らしく思えて恵美はぴったりと体を押しつけるようにして背中を拭き清めた。 「ついでにズボンも脱いで……私が……してあげるから……」 「そ、そんな! お、奥さん……っ!」 「何だか、私もムラムラしてきちゃった」 恵美は身をくねらせるようにしてエプロンを外し、ブラウスの小さなボタンをひとつひとつ外しはじめた。 人気作家『開田あや』がお届けする、女性向け女性目線の官能小説第一弾。 あなたもきっと虜になるはず! -
濡れちゃう本棚vol.14
わたしは一体、教え子の父親と、教室の中で何てことをしているのだろう。そう思っても、もはや抗うことなどできなかった。 「ふふ、今日はいつもより大胆ですね、先生」 盛岡さんの指が、ツーッと撫でるように胸をつたい、腰をくすぐり、下へ下へと落ちていく。 「やっ……っ、もっ、と……はぁんっ!」 防音設備の整った個室。それをいいことにわたしは、ピアノの前で尻を突き出したまま声を張り上げていた。 -
妄想女子文庫vol.30
「これを使って、やりなさい」 店長はニヤリと笑い、スプレー缶を私に持たせた。 深夜のコンビニ。万引きの疑いをかけられた私に選択肢はなかった。 「ちょうどいい形じゃないですか。ひょっとして、オナニーにも使えると思って買ったのかな」 言われて、ギクリとする。 店長は私の右手にしっかりとそれを握らせ、耳元でささやいた。 「僕の膝に座ったまま、それを使って好きなようにやってごらん。イッたら――君を許してあげよう」 -
ラブきゅん文庫vol.39
夏祭りの会場から少し離れた公園は、人目につきにくく、絶好のデートスポットだった。 「ねえ、沙紀。帯を外していい?」 「えっ……」 一瞬、戸惑ったものの、すでに快楽でとろけた頭では正常な判断は下せなかった。 野外で裸をさらされているという羞恥は、いつもの何倍もの刺激となり、肌があぶられたように熱くなる。 「今日はいいもの持ってきたんだ」 そう言って、裕二がポケットから取り出した小さな白いものは、なんとバイブだった。 -
社内研修の続きは私の部屋で O型女子のえっちな事情
OLの莉奈は、ひょんなことから恋人の直人が既婚者であることを知るが、正義感が強いO型ゆえに不倫はNG。彼に三行半を叩きつける。降って湧いた失恋に落ち込む気持ちはひた隠し、会社では「頼りになる先輩」として気丈に振る舞う日々。ところがある時、居酒屋で中途入社のイケメン・湯本の相談に乗っているうちに飲み過ぎて泥酔。気づいたら、翌朝、自分の部屋のベッドの上で、隣には湯本が!? 動揺する莉奈。しかも、湯本は今日からここに居候をすると言い出す始末。果たして2人は!? -
スノウホワイト 禁断の課外授業
「いい子にしていたら、ご褒美をやる」。生徒とのトラブルが原因で心を閉ざし、厳格で威圧的な教師となった犬飼健介。その年の春、彼が勤務する高校に、可憐な美少女・周藤桃子が入学してきたことから、他人と一線を画してきた彼の日常が変わりはじめる。最初は桃子の存在を鬱陶しく感じていた犬飼だが、一途に自分を慕う桃子の心の闇を垣間見たことから、心に封印していたはずの感情が蘇り…。教師と女子生徒のスリリングで甘美な関係を描くラブストーリー。 -
優しい束縛 とろけるカラダ
金で買われた愛人関係から、晴れて恋人同士となった誠二と椿。しかし、二人の前に誠二の昔の恋人が現れ「余命いくばくもない父親のため、婚約者のフリをして欲しい」と頼まれてしまう。洗練された大人の女性――自分と正反対の元恋人の存在に動揺した椿は“まずは自立しなければ”と和風喫茶で生涯初のアルバイトをはじめる。しかし、そこから誤解が生じ…。こんなに愛しているのに、躰はつながっているのに――。不器用すぎる男と素直になれない女の濃密なラブストーリー。『甘い復讐 淫らな躰』の2人の、その後の物語。 -
女体派遣盗撮3P~クレーム処理はカラダでお願いします~
「社長、どうぞ、ご自由にして下さい」 「美味しそうな身体をしているね、楽しみだ」 キャリアウーマンの美穂は、クレーム処理のために身体を預けることに。 事を終えた後、社長室にあるパソコンのモニターが一斉についた。 「えっ、こ、これは……」 美穂の露わな乳房や、ペニスを受け入れている股間が写し出されていた。 仕返しのチャンスを待ち、我慢して従う美穂。 「ねえ、社長、私のDVDの声が聞きたいわ。それを聞きながらプレイするのって、どう?」 「おう、それは面白い」 果たして美穂は自由を取り戻すことができるのか!? -
制服を着た眠り姫~新人OLとイケメン上司 秘密の重役室~
美女揃いの会社に入社した新人OLの七海。 地下倉庫へ荷物を取りに行くと、突然辺りが真っ暗に…… 「な、なにするの! やめて」 暗闇の中で襲われる七海。 「いやあっ、やめて、お願い、いやだあっ」 先輩社員の麻衣に、襲われたのは人違いだったことを知らされるも、怒りと悔しさが収まらない。 連れて行かれた重役室で気持ちを落ち着かせることに。 ベッドで眠っていると、そこには社内一イケメンの専務が。 そして七海は、今まで味わったことのない快楽を覚えることに。 -
恥ずかしいお稽古~お座敷の秘め事~
「亜弥菜さん、女と肌を合わせるのは平気?」 一人前の芸者に成長した亜弥菜は、お得意様の秘密の要望に身体を熱くした。 先輩芸者の市駒姉さんは、つい先日お客様に「縛りプレイ」をさせられたと言う。 「女の身体はね、キャンドルの明かりが一番きれいに見えるのよ」 「本当、奥様、きれい……」 「奥様なんて呼ばないで、あきって呼んで」 「まあ、あき姉様ったら、こんなに濡らして、いけない女ね。これから亜弥菜がもっと感じさせてあげる」 禁断の世界に身を投じる亜弥菜だが、実はこの要望には別の理由があった。 現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。 -
オレ様主任と★ドキドキ体験
大学卒業後、臨時職員として田舎町の文化ホールで働いている亜結。ひょんなことからそのホールで、亜結の憧れのアイドル・カズくんがコンサートをすることに!しかも、その運営担当に、なんと亜結が大抜擢!!…でも、ちょっと怖そうな別地域のホール運営主任・蒔田と共同作業で、という条件付き。「オレ様」キャラの蒔田に振り回されながらも、自分の役割に燃える亜結。そして、その想いは次第に憧れのカズくんではなく、コワモテながら優しさが見え隠れする蒔田に傾いていき…!? 読んで胸キュン、待望のドキドキ体験シリーズ!!
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