TL小説の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
ここじゃイヤ……。元カレ・幹也と玄関プレー!新しい恋をしようと頑張るものの、肉体関係だけでいいという年下男子や、主夫志望&ちょっぴり変わった性癖の男子に惹かれてしまう日々。そんな中、里奈がふと訪れたのは元カレ・幹也の会社だった。突然の訪問で困惑していた幹也だったが、里奈を元気付けようと飲みに誘う。お酒の勢いもあって、里奈の部屋へ……。「ほっとけないよ」そう優しく囁いて、何度も唇を重ねてくる。「入って……」これまで付き合った年下の男の肌とは違う。やっぱり幹也の肌が好き。今夜限りのイケナイ夜に溺れて……。すべての女の子に捧げる等身大の女心を描くセクシー小説! 第3話前編!
-
-
-
-
-
おしゃれなセクシー小説『舐めてから食べて』のシーズン2、第4話『シガレット』は、大人でもない子どもでもない中途半端な自分をもてあましてるカオリの逆ナン経験。 冬の真っ暗な空に白い雪が舞い始めた帰り道、数年ぶりにタバコが吸いたくなったカオリが喫煙所で出会ったのは、同じく中途半端っぽいケンタ。彼氏と別れてから3年セックスレスのカオリが、なぜかケンタのキレ長の目に惹かれて「あなたの部屋でタバコ吸いたい」と一言。ケンタは「女の子が、オトコの家に来ていいの?」といぶかしがるが、ケンタの部屋に着いたとたん、形勢は逆転して…
-
大好評!女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』初のさわやか(?)モーニング編。シーズン2、第3話『エプロン』は、エッチ大好きな女の子がエッチ大好きな男の子と結婚するとどうなるか?というお話です。 朝、まだ眠っているリカコのカラダがほしくなった夫のアキ。「昨日の晩は、あんなにあえいでいたのに、なぜ目を覚まさない?」といらだって、早速イジワルを開始。すると、ねぼけまなこのリカコは、ドMの快感をどんどん高ぶらせ、ついには、とっても恥ずかしいスタイルでキッチンへいくことになってしまうのでした。
-
-
女の子のココロに芽生えるヤラシイ気持ち、女の子が期待しちゃうエッチなシチュエーション、女の子のカラダがキモチくなる瞬間…、女の子の、女の子による、女の子のためのセクシー小説『舐めてから食べて』シーズン2の第1話『Tバック』は、結婚願望真っ盛りのチハルとミエコのエッチな合コン体験。 30代重役のふれこみに心ときめかせていった高級店の個室。思いがけない若いボンボンの登場に、ふたりは対抗心むきだし! “昼は淑女で、夜は娼婦”を心にTバックを身につけてきたミエコが口火を切ると、軽いノリの男ふたりはどこまでも求めてくるのだった!
-
戸山クンとはあれからパッタリ連絡を取らなくなり、暇つぶしに行った料理教室でカフェ経営を志す、宗太郎と出会う。カレは人なつこくて甘えん坊。今は友達以上恋人未満なはずなのに、部屋に入った途端、エロいオスに急変。ねっとりとしたキスをして、優しく触れてくるカレの手に興奮が漏れて思わず「あっ……ッ」! いつの間にか、ブラウスを脱がされ、おっぱいを激しく揉みしだかれ、赤ちゃんのように吸われていた。「おいしい、里奈さんのおっぱい。いっぱい吸っちゃっていい?」気持ちよくて、どんどんエスカレートするカレを止められなくて……。すべての女の子に捧げる等身大の女心を描くセクシー小説! 待望の第2話前編!
-
-
-
-
上司と部下からこんな辱めを受けてるのに、感じてしまうなんて…。「美紀子は強引にされた方が感じるからな。岩本、もっとしてやれ」課長の信じられない言葉が耳に飛び込み、わたしはドキリと胸を鳴らした。「へー、そうなんですか?主任」ようやくわたしの口から唇を離した岩本が、わたしを見つめて薄っすらと口角を持ち上げた。身体の奥がムズムズと疼きだし、わたしはすでに抵抗することなど忘れてしまっていた。
-
-
-
-
ひとり暮らしの私は大学4年生。就職活動はうまくいかないし、最近彼氏とも別れたばかり。すっかり自信を失っていると、「モデルになってもらえない?」渋谷でスカウトされた。声をかけてきたのはモデル事務所の女性マネージャー・渡辺さん。美人でオシャレな渡辺さんに惹かれ、私はモデルとして事務所に登録、生まれて初めて撮影現場に行くことに。撮影当日、渡された衣裳はメイド服とセーラー服。エッチなポーズばかり要求され、疲労と緊張のあまり私は貧血を起こしてしまう。ふと気づくと、スタジオには渡辺さんとふたりきりで……。女の子なのに彼女の存在が気になりだしちゃうドキドキのガールズラブ☆ストーリー。
-
-
-
-
-
転校生がやってきた。女子高だからあからさまじゃないけど、クラスがざわつくほどの美人だ。名前は美菜。美菜はひとりでいるのが好きらしく、誰ともしゃべらずクラスのなかで孤立していた。わたしも最初は美菜のこと好きじゃなかった。でもいっしょに日直をしたことがきっかけで、美菜は好きでひとりでいるわけじゃないと気づき仲良くなっていく。そんなある日、美菜が元子役アイドルだったことが判明。「仲良くなったのに何も教えてくれなかったなんてショック。わたしにだけこっそり打ち明けてくれたってよかったのに……」。わたしはつい問い詰めてしまい、美菜は教室から飛び出していく……。
-
-
-
-
-
人づきあいが苦手な私と違って、親友の沙央は友達も多いし社交的な性格。やさしいけれど優柔不断な鹿内という彼氏もいる。ところが、鹿内のふたまたが発覚! 年上の女の人とラブホから出てくるところを目撃してしまったのだ。こんな私にもやさしくしてくれる沙央を裏切るなんて、鹿内のやつ許せない!! でも……ちょっと待って。沙央にこのこと言ったほうがいいのかな。告げ口みたいでなんだか言いづらい。そんなことを思っているうちに沙央との仲がぎくしゃくしだして……。女の子同士のビミョーな関係に胸キュン☆これって友情? それとも恋愛? オトメゴコロをくすぐるホロニガ恋愛小説。
-
-
「…暑くてヤル気でないんだよねー」。性処理用に開発されたアンドロイド“レプリカント・ラヴァーズ”の中でも精力絶倫を誇るレンだが、暑すぎてSEXが面倒に!? しかし、彼の語る妄想エッチの話に感じてしまった主人様のミキの身体は、すでにとんでもない状態。彼に命じられるがままに、ひとりエッチをはじめたものの、やっぱり我慢できなくて――。情熱的で暴走気味な用心棒typeレプリカ×ネガティブなM女OLの空想科学ラブコメディ。
-
「もっとおなかいっぱいにして欲しいのニャー」。実家から送られてきた小包に入っていたのは、ネコ耳タイプのレプリカント・ラヴァーズ(性処理専用アンドロイド)。いくら、ぼくが猫好きだといっても、姉貴、これはないでしょ!? おそるおそる再生してみたものの、ぼくは元気いっぱいのネコ耳少女ニアに、ふりまわされっぱなし。おまけにミルクが飲みたいと言いだして…。天真爛漫なネコ耳少女とへたれな理系学生のセクシーラブコメディ。
-
乱暴なご主人様たちから解放され、私は大好きなメグム様だけのものになった――。メグム様…、どうかアイにご奉仕させてくださいませ。メグム様に喜んでいただくことが、アイの幸せです……。人気シリーズ第3弾は、従順でエッチなメイドタイプのレプリカント・ラヴァーズ(性処理専用のアンドロイド)・アイと気の弱いご主人様・メグムのラブストーリー。
-
大学時代から十年以上、土屋に片思いしている園生(そのお)。だが土屋にとって彼女は、いちばん仲のいい女友達だった。ある晩、失恋した土屋と酒を飲んでいた園生は、泥酔していた彼と一線を越えてしまう。正気に返った土屋は園生と友達に戻ろうとするが、園生は彼から離れる決意をし――。ちょっぴりビターで切ない恋の物語。
-
特定の彼女を持たず、合コンで知り合った女性とその場限りの関係を楽しんでいる倉元善は、24歳のサラリーマン。実家の隣りに住む幼なじみの浪人生あゆりは、そんな彼にとって何かと鬱陶しい存在だった。彼女から「一緒にサーカスに行って欲しい」と頼まれ、むげに断った善だが、あゆりがほかの男と一緒に歩いている姿を見かけ、複雑な感情を抱く。“合コン命”な無責任男・善と、彼のことならなんでも知りたいストーキングガール・あゆりの、甘酸っぱいラブストーリー。
-
-
-
安西果歩、商社勤めの21歳。若手人気俳優・カズくんの大大大ファンで、他の男の子には目もくれず、プライベートはカズくん一色!ところが、今度異動してきたスパルタ課長・泉堂の声は、なんとカズくんソックリ!体育会系な雰囲気も見た目も、カズくんとは正反対。なのに、カズくんボイスにうっとり…。ある日、体調を壊した果歩を課長が介抱し家へ送り届けることになって…!?
-
-
-
-
-
-
-
「そのエロいかっこうも演出?」。俺が目覚めると、ミキはセクシーなドレス姿で待っていた。2人でクリスマスのお祝いがしたいという彼女に、俺はスペシャルなフルコースを…。容姿端麗、明朗活発、精力絶倫(!?)、性処理用に開発されたアンドロイド“レプリカント・ラヴァーズ”のレンと、ドMなご主人さまミキがくり広げるHなラブコメディ。シャンパンからデザートまで、クリスマスディナーは過激で超スウィート☆
-
「ダメ…ヤマモト…」「もっと気持ち良くしてさしあげます」。製薬会社で、新しく開発された商品『Replicant Lover’s(レプリカント・ラヴァーズ)』。それは、人と見紛う革命的セクサロイド(性処理専用のアンドロイド)だった――。週末の別荘で“私”は執事の衣裳に着替え、彼女の目覚めを待っていた。純真無垢なお嬢様タイプのレプリカント「No.7 LILY☆」を…。ケータイ小説サイトで絶大な人気を誇る空想科学ラブストーリーシリーズ第2弾。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
会計事務所で働く夕凪は、勤務先の非常階段で、煙草をくわえた美しい高校生・馨に出会う。喫煙を注意しようとした夕凪の口に馨が差し込んだのは、煙草を模ったシガレットチョコ。夕凪は、この不思議な雰囲気の馨に急速に惹かれていく…。そんなある日、夕凪の前に昔の家庭教師であり初恋の相手でもある玲人が、英国留学を終えて現れる。封印したはずの恋心が目覚めた時、それは、年下の少年と年上の男に翻弄されるトライアングル・ラブストーリーの幕開けだった…。冷たい仕打ちを受けても、心が離れない。優しくされれば、縋ってしまう。狂おしいほどの恋愛蟻地獄。辛いけど、この気持ち、もう止められない…。2013年8月新潮社刊『恋獄トライアングル』(プリシラブックス)の完全版。紙書籍未収録のエピソードを収載。
-
「電車ん中でこの奥のもっと奥、捏ねられてイッたのは、誰だっけ?」。菫は、通勤電車で痴漢にあう。満員の車内で自分の下半身をまさぐる指先に戸惑いながらも、いつしか溺れ、毎朝その時を心待ちにするようになる。ある日、男から「電車ではない、別の場所で会おう」と言われ――。痴漢がきっかけで出逢った二人。恋人でも、セフレでもない微妙な関係。これはイケナイこと? でも、あなたに触れられるの、すごく好きみたい…。痴漢からはじまる純愛ストーリー。※本作品は2010年9月16日に刊行された同タイトルの電子書籍と内容は同じです。2013年12月に表紙のみリニューアルしました。
-
OLに人気の女性情報誌「Caz」に掲載されたSEX特集をまとめた、電子書籍オリジナル企画! Webサイト「Cazネット」の会員へのアンケートで明らかになった刺激的な体験!! 禁断の体験、ひと夏のアバンチュール……彼女たちが今まで誰にも言えずにいた秘密の話の数々がここに。
-
-
-
-
-
-
上野カスミは、はた目は地味なOLだが、ウィンドウ・ショッピングそれもキレイなランジェリーを見ることが趣味だった。会社帰りに、何気なく立ち寄った「FIGUE」という名のお店は、表向きは普通のランジェリーショップだった。ある日、店のオーナー兼デザイナーの経堂真梨子にコーディネートしてもらうことに。最初は試着室で、次に経堂の自宅で。カスミは、本当は装飾過剰でセクシーなランジェリーに強烈に惹かれてしまうことを自覚していた。そして、経堂のデザインコンセプトは「見て、欲情するランジェリー」だった。下着のコーディネートだけだったはずなのに、セックスのコーディネートまでエスカレートし、ついには秘密クラブのステージへ。ちなみに、「FIGUE(フィーグ)」とはフランス語でイチジクの木のこと。人類が初めて身に着けたランジェリーの名前である。
-
-
マッサージチェアの心地よさにうとうとしていた桐子だったが、突然、乳首をちゅっと吸われたような快感に襲われ…(なに?いまの感じ……)おそるおそる目を開けると、自分の身体に何かが巻きつき、うごめいているのが見えた。(なんなの、これ!?いやーっ)ちゅるっ――。桐子がもがけばもがくほど、チェアの後ろから何本も伸びてくる薄ピンク色のそれは、まるで蛇のように太くて厚い「触手」だった。
-
-
-
-
ぺチャッ……、クチュッ……。微かに聞こえる水音に、綾乃は目を覚ました。誰かが綾乃の太ももの付け根をじらすように舐め上げている。「あっ…っ、え?やぁんっ…!」なんと、さっきまで愛犬を治療してもらっていた動物病院の診察台の上で、綾乃はうつ伏せの状態で手足を拘束されていた。どうしてこんなことに――!?「目が覚めましたか?今村さん」そう言って背後から姿を現したのは、白衣姿のイケメン獣医だった。
-
-
製薬会社の研究所。研修に訪れた夏美だったが、気がつくと全裸で実験台の上に寝かされていた。抵抗しようにも、手足に力が入らない。まるで全身が性感帯になったかのようだ。身じろぐたびに甘い疼きが体中に広がる。これから一体、何が始まるの…!?「いいかみんな、よく見ておくように」白衣をまとった総太の言葉で、ガラス張りの向こうにいる人々が食い入るように夏美を覗き込んだ。
-
混雑したデパートのエレベーター。藤木マネージャーの指が下着の上から美里の中心を擦り上げるたびに、美里は声を漏らさぬように懸命にこらえた。(あぁ、やだっ、こんな風にされて、感じているなんて……)実里の両手がふさがっているのをいいことに、藤木の愛撫はさらに激しくなっていく。(あんっ、もう、苦しい……早く、直接触って欲しい…)美里の中心からはすでにトロリとした蜜が溢れていた。
-
「唾液が甘い子は、下のお汁も甘いんだって。確かめてみようか」 口元に笑みを浮かべ、チャット仲間の一人がアキコのパジャマのボタンを外していく。 「やっ、やめて!」 アキコは両手でパジャマを掻き合わせたが、次第に快楽に目覚めはじめ…。 「俺も混ぜて」 そう言うなり、また別の男がアキコに襲い掛かってくる。次々と現れるメンバーたちを、アキコは潤んだ瞳で見つめた。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。