蒼月流れて華が散る 絶華の姫

蒼月流れて華が散る 絶華の姫

作者名 :
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作品内容

絶華の姫――数百年に一度生まれる乙女を抱いた者は天下を取れるという。私が、その伝説の姫――!? 色気ナシ、食欲旺盛な元気少女の琶遙は、絶華の姫として皇帝配下に狙われる身。飄々とした天才肌の師匠・志天勝に守られ、純情な幼馴染・蒼翼と逃避行へ。旅先でまたも襲われた琶遙は、超美形の貴公子に助けられる。優しい煌科洛――その正体は宮廷の手先!? 中華風恋愛活劇!

ジャンル
出版社
プランタン出版
掲載誌・レーベル
ティアラ文庫
ページ数
239ページ
電子版発売日
2011年02月25日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

蒼月流れて華が散る 絶華の姫 のユーザーレビュー

    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年06月29日

    抱くと天下を取れるという絶華の姫、琶遙を狙う皇帝の手先から逃れるため、幼なじみの蒼翼と逃避行。

    琶遙も蒼翼も助けは不要というくらいものすごく強かったり、皇后の手先であるはずのカラクがそこここで助けてくれたり、なんかご都合主義な感じがしました。

    最後は船の上で・・・だし。満月の夜に小舟の上でって、...続きを読む

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