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-「俺以外の男を見るな、言う事を聞けないならお仕置きだ…」「やあっ…そこ…だめ…っ、やめてください…っ」「水谷の身体はどこもすべて甘くて美味しい…」女子校生の静流は憧れの先生と親友がエッチをしているのを見てしまう。後日、先生に呼び出された静流は、進路指導を名目にエッチなことをされちゃって…。
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-「は、離してください…っ!!」就活中の大学生・由梨はアパレル会社の面接を受けるが、面接と称してイケメン面接官達に無理矢理アソコを弄られる。「マ○コが淫液でぬらぬら光ってるぞ」「無理矢理でこんなに濡れる女もいるんだな」「それでは南野くんの中の深さは私のモノで測ってみよう」「ダメっ! 入れないで!!」抵抗も空しく男達に犯されて…。
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3.0私は巫女姫、すべてを捧げるのは神様だけ。アイーシャの強い決意は、獰猛な砂漠の王子ハーリムに囚われ儚く散る。巧みな指先に愛撫されて感じる甘い愉悦。灼熱のような楔に初めてを貫かれ……もう巫女には戻れない!絶望を感じるなか巫女姫が知ったのは神殿の外の世界。そして王子の不器用な優しさ。いつしか恋に落ち彼から離れられない……。だが恋を引き裂こうとする企みが!?
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3.0助けたユーリウスにいきなり熱く口づけされたティスターシャ姫。敵国の皇子だけど、甘いキスが忘れられず彼の虜に。もう離れたくない一心で彼の祖国への逃避行の途中、再び陰謀に巻き込まれて、二人は囚われてしまう。磔にされた姫。彼女の命を護るため犯すことを無理強いされる皇子。やめて、みんなが見てる――溺れては駄目。なのに恥ずかしさによって、ますます快感が高まり……。
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-「抱かせてあげるから、言わないでよ」 同じ文芸サークルの杉木にそう告げる美衣。 先週、ラブホテルから教授と一緒に出てくるところを、杉木に目撃されてしまった。 教授は文芸サークルの顧問で、一人ぼっちで性格の悪そうな美衣を「文芸サークルに入らないか」と声をかけてくれた人。 そんなふうに見てくれることが嬉しく、何度かデートを重ね、身体の関係を結んだ。 そんな矢先のことだった。 「抱かないよ。あんたのことなんか」 そう言い放つ杉木の目は、刺しつけるように冷たい。 「でも、本当は、初めておまえを見た瞬間から……──」 ドサリ。気がつけば美衣は天井を仰ぎ、床で組み敷かれていた。
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4.0通勤電車の痴漢に耐えかねた語学講師の若菜は、思わず背負い投げをかましてしまう。それを目撃したイケメン外国人が「あなたは美しく素晴らしい、僕の女神だ!」と一目惚れ。もう二度と会うこともないと思っていたのに、まさか職場の語学学校の同僚だったなんて――!?柔道黒帯の“最強”女子だったせいでフラれたトラウマから、せっかく猫をかぶって清楚系ゆるふわモテライフを満喫していたのに…。痴漢を投げ飛ばしたことはどうにか秘密にさせたものの、日夜ひたすら情熱的なアプローチを続けてくる同僚の彼。ルックスは金髪碧眼もろ王子様なのに、なんで本性を知っても私のことが好きなの――?戸惑うツンデレ若菜と子犬系同僚のウィル。男女逆転“SとM”な二人の恋の行方から目が離せません♪
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3.0子どものころ指輪を交換した初恋の「おうじさま」。彼に再び逢いたい。レティンシア姫の秘めた思いは、隣国の第一皇子ジュリアスに囚われ儚く散る。夜ごと繰り返される淫靡な性愛。初めては「おうじさま」と迎えたかったのに……。心傷付く姫の前に現れた第二皇子ヴァイスに初恋の「おうじさま」の面影が! もしかして彼は!? 野心と陰謀、そして恋が渦巻く、濃艶な王宮ロマンス!
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-……これっ……体がしびれるぅっ……。結婚式の準備のためにフィアンセの実家に泊まることになった聡美☆☆ しかし夜中、彼女の部屋にやってきたのは義父!? であった。男のアッチの欲求を満たしてくれる嫁じゃないと結婚は認めないとまで言われてしまい……、気が付けば恥ずかしいポーズで甘い声を上げていた聡美♪♪ さらにフィアンセの弟・耕太からは、彼の父親とこっそりセックスしていることを知られている。秘密を握られた聡美は耕太の欲望のオモチャにされてしまう★ イケない快楽に興奮する聡美のカラダは、おもわず反応しちゃって……!?
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-大学卒業を来春にひかえたマヤは、ヴァイキングをテーマにした卒論を仕上げるため、一人スウェーデンを訪れた。 そこで出会ったのは、長身で、明るい茶色の髪に緑色の眼をしたエリク。 無口で、少し物足りないくらい控えめな態度だが、マヤはそんなところに惹かれていた。 ある日、二人で本場の名物酒で乾杯をしたときのこと。マヤは二口程度で酔ってしまった。 酔いから目を覚ますと、冷たい土の上で寝かされているのに気づく。 そこはなんと、ヴァイキング時代の納屋だった。 奥から現れた人物は、毛皮を纏ったエリクそっくりの男。 マヤをひざまずかせ、今まで見たこともない長さの、いきり立ったものを突きつけられた。 「ああ、エリク。私……」 無理やりに強制された行為なのに、マヤの下半身もだんだん熱くなっていく。
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-仲良し友達の女五人組で熱海旅行へ向かった里佳子。 派遣会社に勤務しているが、営業部長という役職柄、自然と知り合う男性は年上ばかり。 もちろん彼氏はいない。 旅館につくと、里佳子は岩盤浴を楽しむため露天風呂へ向かった。 そこには、昼間に出会った年下男性の健之介が。偶然の再会。 夕食を一緒にする約束をし、脱衣所に向かうと突然、健之介が倒れてしまった! 里佳子が抱きとめ、横に寝かせ、膝枕をする形になった。 「もう大丈夫です、起こしてくれますか」 「いいわよ。これでい、んん」 上半身が起きたところで健之介は里佳子の肩を抱き唇を奪った。 (この子、キスが上手。気持ち良い……) 岩盤浴用のウェアは軽く前を合わせて短い紐で結ばれているだけ、その中は裸。 身体は岩盤浴の熱で火照っているせいか、変な感覚になっていた。
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-病院のベッドで横になっているのは、二週間前に別れを告げた元カレ(?)の幸太郎。 彼女である菜々子を構ってあげず、男友達とサーフィンにハマり、足を骨折したという。 そして菜々子の勤務する病院へ運び込まれた。 幸太郎は別れたつもりもなく、菜々子を愛しているという。 菜々子も自分の気持ちに気づいているけど、素直になれないでいる。 夜の十一時、見回りを同僚から代わってもらい、幸太郎に謝る決意をした菜々子。 「っ、わたし……っ、ごめ…」 謝ろうとしたが、代わりに涙が溢れ出してしまう。 そんな菜々子を幸太郎が優しく抱きしめ、病院のベッドの上で熱いキスをする。 (やだっ、病室でなんて───っ)
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2.0風邪をこじらせた紗雪は、弱っている身体なのについ一人エッチをしてしまう。 「あっん……っ、……っく」 うっすらと滲んだ汗はパジャマを肌に張り付かせ、膣壁はピクンピクンッと痙攣を始める。 (ああ、もう、イッちゃう……っ) 瞬間、頭のてっぺんから手足の先にいたるまで快楽の波に襲われて、意識が宙に浮かぶ。 ピンポーン。 「~~~っ!」 (だ、誰よ!?) その突然の訪問者は、彼氏の英人だった。 平静を装う紗雪。 「まだ少し熱いみたいだし、ほら、早く休んで」 優しい声をかける英人。だが、その目の前に使用済みのバイブがコロコロと転がってしまった。
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-写真コンテストで入賞を目指す花恋、次なるテーマは“熱砂の国”中東!! 撮影しようとしたのが皇太子宮殿であることを知らなかった花恋は、兵士に囲まれ、スパイ容疑をかけられてしまう……。花恋は白状するまでのお仕置きとして、カリーム殿下から催淫効果のあるマッサージオイルをたっぷり塗られる。それは、夜の夫婦生活を嫌う初心な花嫁も、淫らで素直な可愛い妻になるらしいオイル♪♪ しかしそこは、婚前交渉は罪とされる国。殿下は花恋にプロポーズをするも、愛のない婚約なんて考えられない花恋だったが、いつの間にか心もカラダも殿下のとりこに……!? ★大人気小説『花嫁は夜に乱れる』の著者・咲森のんによる待望の書き下ろし最新作★
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-「……騙された」 カフェ店員のつぐみが、大きなため息をつく。 店の雰囲気、和洋菓子の味、そしてオーナーである新城の洋菓子を彩る指先に心を奪われ、この店で働くことになった。 が……お客様には天使の微笑を見せる彼は、従業員には厳しい。 ドSな店長……そんな新城だが、つぐみの恋心は変わらなかった。 だが、新城には想い人がいるという。相手は亡くなった兄の妻:沙耶香だ。 ある日、外出から戻った新城は酔っていて、いつもと雰囲気が違う。 新城を想う気持ちと、失いたくない気持ちがない交ぜになり、思わず口にしてしまった。 「そんなに、沙耶香さんが好きですか?」 「私、沙耶香さんの代わりになれませんか。か、身体だけでもいいんです――」
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-パソコンに映し出されているのは、夫の秘書:白人シンディの女性器に夫のものが差し込まれている画像だった。 浮気を確信した理佐子は自立を決心し、知人を訪ねるため一人でイタリアへ出発した。 旅行先で待っていたのは知人の親戚のアンジェで、抜群のプロポーションの日系イタリア人女性。 心身共に疲れていた理佐子は、アンジェの自宅で眠ってしまう。 ふと気づいたときには理佐子は全裸で、隣には同じく全裸のアンジェの温もりがあった。 「嫌ならやめるけど…… でもつらそうな女性を見ると、ほっておけないの」 アンジェから受ける愛撫はあまりにも優しく、理佐子はそのまま全てを受け入れた。
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-艶のある黒髪、端正な横顔に、少し骨っぽい手の甲…… わたしは、そんな、若くして院長を務めている明良先生に恋をしている。 動物病院で働く新人獣医のわたしは、包み隠さず「好きだ」というオーラを全身から放っているのに、明良先生はちっとも相手にしてくれない。 だから……診察台の上に鎖で縛りつけられて、明良先生に調教されている夢を見る。 ある日、疲れて待合室のソファで眠ってしまっていると、近くに明良先生の気配が。 またいつもの夢だろうと思い、わたしは積極的に迫ってしまった。 「明良先生――、好き」 夢の中だけはせめて、目いっぱい好き好き言わせて、甘えさせて欲しい。 しかしそれは……夢?それとも、現実?。
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-長い指、掠れた声、太い手首、メガネ…100人の女がいたら、きっとフェチは100通りある。赤裸々に語られる“女にとっての男のフェチ”。そんな、「私の好きな、彼の××」を厳選した究極のラブストーリー短編集第1弾。
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