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-出版社勤めの夫・瑛人は多忙で帰宅はいつも深夜。愛情が冷めたわけじゃないけど、結婚3年目にしてセックスレス状態。子供のいない我が家にちょくちょく来るのは、夫の弟で大学生の春馬くん。甘え上手な彼は、今日も夫の留守にアパートが断水だからとお風呂を借りにやって来た。「あなたのこと想像して、身体が火照っちゃった……」読んでいた週刊誌に書いてあったそんな台詞を、風呂上がりの彼に、ちょっとした悪戯心から冗談のつもりで言ったら……!?
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2.0お局OL草子の前に、突然現れたちょっと尖がった美女。年下イケメンのカレ、佐伯君と別れてほしいと言うのだが……。意外な過去の真実に今回ばかりは草子、大ピンチか? 2人の恋の行く末は? 大ヒット恋愛小説「年下の彼は、ちょっと生意気(年カレ)」を読んだ人も、これから読む人も楽しめる夏の特別番外編。うそ、浴衣でエッチ、したりする? ●著者プロフィール● 神埼 たわ(かんざき たわ) 恋愛小説家。イケメンが登場するちょっとエッチなラブコメディは、著者の得意とするところ。テンポの良いストーリー展開には飽きがこず、作り出したそのキャラクターに人気が殺到。「神埼たわ」はペンネームで、実際には恋愛ゲームのシナリオライターとして活躍。他著書に大ヒット作「年下の彼は、ちょっと生意気」「年下の彼は、ちょっと生意気2」がある。
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-「10分ラブ」は通勤電車の中や昼休み、眠る前のほんのひとときに楽しめるショートラブストーリー。恋のトキメキやきゅんと甘酸っぱい気持ちが手軽に味わえます。白の恋、ピンクの恋、赤の恋――全17話、気分に合わせて、あなたのリフレッシュタイムにどうぞ♪ ---------------------------------- 【目次抜粋】―白の恋― ■第1話 ファーストキス ■第2話 夏休みの終わりに ■第3話 好きかもしれない ■第4話 あたたかい雪 ■第5話 ラジオ・ラブ
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-「いやっ離して、許して!」「君の中は熱くてヌルヌルだよ、本当に淫乱だな」「いやぁっ!」抵抗をねじ伏せられて、いろんな器具で敏感な襞の中を、イケメン外科医にまさぐられ、快楽を引きだされる綾乃。感じたくないのに感じさせられ、ついに子宮の奥まで男の熱いモノで突かれて擦りあげられて…。次には入院患者と二人がかりで、濡れたアソコにローターを入れられ、そのままアレを挿入された綾乃は――。
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-高校生の智樹は、新任教師の佐和子に惹かれるも彼女には許嫁がいた。どうしてもあきらめきれずにいた智樹はある秘密を知って佐和子に急接近!そしてついに二人は結ばれる!?早く大人になりたい高校生の智樹と教師でありながらもウブな佐和子の禁断の青春ラブ・ストーリー★
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-女性誌の編集をしている優樹菜は、まだ無名の若いパティシエ・大輝の作ったケーキに感激! ハンサムな大輝と彼のスイーツを雑誌で大々的に紹介すると、一躍人気者に。優樹菜が喜ぶ一方で、本人は「スイーツ王子」などと、まるでアイドルのように、もてはやされることに複雑な心境。そんな折、新作ケーキの試食に店へ呼ばれた優樹菜は、大輝に突然、告白される。「ちゃんと拒否しないと、承諾を得たと調子にのりますよ」強引なキスは、なぜか甘く官能的で……。
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4.3人里離れた古民家に工房を開き、ひとり手漉き和紙職人として働く葵のもとに、スランプに悩む日本画家・沖家が訪ねてくる。自身も1度は絵を志したが、途中で諦め別の道に進んでいた葵は、容赦ない批評を彼に浴びせるが、それが逆に沖家を刺激することになり…。「あんたは、真っ白な人間だよ。俺なんかから見たら、眩しくてしょうがないくらいだ。」寒さにかじかむ手をすりあわせ、息を白くしながら100号の和紙が漉き上がったとき、葵はその前にぺたりと正座すると、絵のモデルのように姿勢を伸ばし沖家を見つめた…。本作品は2011年12月1日発行「白の秘密」に収録された作品を分冊したものです。
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3.7巨万の富を持つ実業家ヴィンセントと婚約中の伯爵令嬢アリシア。巧みな指先、蕩けるような舌遣い。甘い愛撫によって目も眩むような快感に……。溺愛してくれるのに、最後までは抱いてくれない。なぜ? 爵位目当ての婚約だから? さらにはほかの女性との密会を目撃してしまった。もう私は愛されていないの!? 絶望して別れを告げたアリシアが、彼から告げられた意外な言葉とは!?
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-遥花の憧れで、初恋の人だった「お兄ちゃん」のコウ兄。 一年に一度帰省してくるが、いつも部屋に閉じこもって仕事ばかり。 まだ男性を知らない遥花だが、コウ兄への切ない恋心から、大胆な告白をしてしまう。 「ねぇ、コウ兄?わたしを、抱いてみてくれない?」 「はっ!?」 「明日は両親、遅くまで帰らないから」 言葉を失うコウ兄。 遥花も平静を装っているが、本当は緊張でどうにかなってしまいそうだった。 部屋に戻った遥花は、友達に借りたレディコミに手を伸ばす。 そこに描かれているのは、年の離れたお兄ちゃんと妹の、禁断の恋のお話。 「お兄ちゃん」 そう呼びながら喘ぐ主人公を自分と重ねて…… 「あ……っ、コウにぃ……っ」 明日、コウ兄に抱かれている自分を想像して……
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-大型家具店でイケメン店員と二人きり。すでに二度もイカされ、息も絶え絶えになった私を最後に彼がいざなったのは、ベッドコーナーだった。 「ウォーターベッドの上でセックスすると、カラダがトロけそうになりますよ」 彼の固くて太いものが、ゆっくりと、少しずつ侵入してくる。 (ああ……熱い、熱くて、すごい……) 彼の腰使いに合わせてマットレスがたぷたぷと揺れ、私の中に浸み込むような快感が広がっていった。
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-無理に自分を作って就職活動なんかしたら、たとえ就職できたとしても、あたしはもう、平和でなんかいられないし……そんな不器用なあずさを雇ってくれる会社は一つもなかった。大学卒業後、「レッド・ムーン」でアルバイトをすることになったあずさ。そこは、彼女が中学生の頃から通っていたお気に入りのカフェだった。 ひょんなことで、あずさの作った小豆のムースが認められ、店の看板メニューに。そんなあずさの前に笑顔が素敵な王子様が現れる――。 読むと甘いお姫様気分が味わえる恋物語、「プリンセス文庫」シリーズ創刊! 第一弾「レッド・ムーン」は、23歳のフリーター、ごく普通の真面目な女の子がきらめく恋と成長の物語。
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-アパレルメーカーのアラサーOL凛子は、男嫌いで貯金が趣味、どうせ私は賞味期限切れと開き直っていた。そんな彼女が、海外勤務から戻ってきた35歳独身エリートイケメン上司・武田真琴の元で働くことになる。彼は、「下着で男を誘惑できる色気を身につけてみろ!」と凛子を新作ランジェリーのモニターに任命。エッチな下着を身につけた凛子の胸やヒップを、確認のためと言って撫で回し…。「あぁぁっ、局長! そこは……」「モニターなんだから我慢しろ!」。鬼上司の強制指導で、凛子の心と体に異変の気配が!? 本作品は2011年12月1日発行「白の誘惑」に収録された作品を分冊したものです。
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2.0食品会社のOL・友美は転勤で25年ぶりに東京へ戻ってきた。新しい職場で友美は思いがけない相手――幼馴染みの蒼太と再会する。蒼太とは4歳の頃、大人の目を盗んでお医者さんごっこをした仲。互いの身体への単純で無邪気な好奇心から見せ合ったり触りっこをしたりしたけれど、秘密めいた罪悪感と昂奮も確かにあった。蒼太の指がわたしのアソコに…と思い出すと目を合わせられない。再会以来、互いに避けていた二人だが、友美のミスで蒼太は仕事相手と呑めない酒を呑む羽目になり――!?
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-香織と幸平、康彦の三人は風光明媚な温泉町で育った幼馴染み。高校時代、香織は幸平の恋人になり、大学進学を機に東京へ行く幸平との駆け落ちを考えたこともあった。だが老舗旅館の跡取り娘の香織は「香織の夢も未来もこの町にある」と諭す康彦の言葉に地元に残る道を選び、女将修業に励んでいた。今は都内の出版社に勤める幸平から、康彦が働く地元の酒蔵を取材するため六年ぶりに帰郷するという知らせが来る。明るく奔放な幸平と寡黙で実直な康彦、ふたりへの想いの中で揺れる香織だが、酔った幸平に押し倒されて……。
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-「やめっ、て……っ!」 顔を左右に振って逃れようとするが、直人の舌は執拗に絡みついてくる。 人前でこんなこと、恥ずかしい――!! 「いいですよ、そのまま続けて」 そう言って白衣を着た先生が、ハンディカメラを手に直人を促す。 夫婦で訪れたカウンセリング。その気になった直人は、今度は胸を愛撫してきて…… どうしよう、気持ち良くなっちゃうッ――!! 久しぶりの感触にわたしのカラダはカッと熱くなった。
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-幼い頃お隣に住んでいた、大きな会社の御曹司である初恋の相手が、十数年後――、韓国出身5人組ダンスヴォーカルユニット『PRISM』のジュノとして戻ってきた!?芸能事務所で働く六花は、ひょんなことからPRISMの専属マネージャーとなり、再び彼と恋に落ちてしまい……。やっと再会できた2人は、今ではトップアイドルとマネージャー、でも、長い年月を経て、更に燃え上がる禁断の恋。一体、どうなっちゃうの…!?
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2.5明歩のオフィスに、周りがざわめくようなイケメンに成長した幼なじみの長坂壮太が赴任してきた。自分の容姿に自信のない明歩は、幼い頃の片想いの相手・壮太に近寄ることができない。ある日、帰りがいっしょになった壮太が、明歩の家を見てみたいと言う。家に招くと、壮太は明歩を押さえて唇を奪い、嫌がる身体を強引に抱いた。混乱する明歩の「なんで?」という問いに答えないまま、立ち去る壮太。彼も、子供の頃から明歩に……。12年の空白、すれ違いのまま大人になった二人の恋の行方は?リアルロマンス小説佳作受賞「ずっと好きでした~憧れの先輩と初エッチ!」に続く純愛最新作!
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-教師と生徒…禁断の恋に破れ、それ以来その傷が癒えない元高校教師の澪。今は、お金さえあれば逢いにいけるNO.1ホストの雪乃にどっぷりハマっている。まるで、大きく開いた心の隙間を埋めるかのように…。誰にも恋することができないままの澪を、雪乃は甘く優しくミステリアスに捕らえていく。そんな時、破れた恋の相手・和也と何年ぶりかに連絡を取ることになって…!?情熱的★監禁ラブ教育のススメ!
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-突然始まった新婚生活から半年が経ち、千紗の念願であった結婚式を目前に控えている二人のもとに、樹のいとこ・潤也がアメリカから帰国して突然家にやってくる。キッチンでお楽しみの真っ最中だった二人の邪魔をしたあげく、翌日から出かける箱根旅行にもついてくると言い出す始末。断りきれずに三人で向かった旅先の旅館で、千紗は潤也から思いもかけない樹の過去を聞かされ、動揺を隠せない。その上、樹に問いただそうとして彼を怒らせてしまう。千紗は家族友人の前で永遠の愛を誓うことにためらいを感じ始めるが、樹に歩み寄ることが出来ずにいた。潤也が二人の間に入り千紗を慰めようとするが、彼には別の思惑があって……。新婚夫婦に、危機到来!?
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-男子高校で英語教師をしている私には最近なぜか気になる生徒がいる。3年生の槙野英介。剣道部の主将で端正なルックスの彼は、いつもふざけて私をからかうくせに、ふとした時に何か言いたげな顔をして真っ直ぐな目を向けてくる。ある週末の買い物帰り、突然の雨に困っていた私に傘を差し出してくれた槙野くん。私に傘を貸し、雨の中を走り去った彼の姿に胸がざわめく。翌日、彼が熱をだして保健室で寝ていると聞いた私は……。
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-「んっんん…お兄ちゃ……んっあ!」十歳の時、親の再婚で兄妹になった私たち。頭がよくてカッコいいけれど、いつも気難しげな顔の兄だけど、私にとってはずっと憧れの人だった。でも、高校時代、眠っている兄を誘惑した私を兄は避けるようになり……。今はアメリカで大学講師をしている兄とはもう何年も会っていない。その兄が、私の結婚式のために今夜、帰ってくる。私、お兄ちゃんに言ってほしいことがあるの――!?
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-ある日宵子は、台所で踏み台から落ち、頭を強か打って記憶喪失になってしまう。一生が抱き起こしても怯えた表情で「あなたは誰?」と問い、自分が結婚していることも覚えていない。困った一生は結婚当初の話をしてみたり、馴染みの小料理屋の女将の所に宵子をやってみたりするものの、それは彼女にとって、今の自分を否定されることに他ならず、気持ちはだんだんすれ違っていく。そんなある日、一生と前妻との間にできた息子の話を聞いた宵子は取り乱して、部屋に閉じこもってしまう……。果たして宵子の記憶は戻るのか? 年の差レトロ・ロマンス「恋綾繋」番外編5。本作品は2011年12月1日発行「白の吐息」に収録された作品を分冊したものです。
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-「俺のとこにこないか?このままじゃ、万葉がダメになりそうな気がするから」 憧れのお兄ちゃんからそう言われて、万葉は心臓がドキドキ。 「…万葉ってDVDでは大胆なのに、本当はウブだったんだね」 「ダメ…ダメ…雄ちゃん…エッチ」 なんて夢想をしていたが、話がちょっと違うらしい。 雄ちゃんの先生という人物の家の家政婦をするということだった。 メイド服の女性に出迎えられ、超豪邸に案内された万葉は着物に着替えさせられ、和室に通された。 「お嬢さん、あんたにはワシの碁笥をやってもらいましょう」 「碁笥って…何?」 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。
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-「あああっ!す、すごいいい……!」 初めての路上教習。まさか教官とこんなことになるなんてッ――!! 後ろ手に縛られたせいで胸を突き出し、体を揺さぶられながらグチョグチョと音を立てるあたし。 まるで、イヤラしい声をあげるしかないお人形だ。 「いっぱいになって……あああ、こんなの……こんなのって!」 あたしの下で教官が動く度に、オチンチンが奥へと入ってくる。 「いいだろ?」 教官にそう言われ、あたしはコクコクと頷いた。
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