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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ただ撮るだけじゃなく、「私の世界」を表現できるようになる! 思い描いた瞬間を写すための秘訣を解説したミラーレス一眼の初心者向けの実用書です。 出てくる撮影アイデアは、青空、テーブル、公園の花、夕暮れの駅、観光地、など身近なシーンのものばかり。そんな何気ないシーンでもおしゃれに、世界観たっぷりに切り取る方法を、写真メディア「Photoli」がわかりやすく解説します。 覚えておきたいカメラの基本をはじめ、おしゃれな写真のアイデアが満載の1冊です。 〜Contents〜 CHAPTER 1「知っておきたい写真のきほん」 CHAPTER 2「日常の“好き”を切り取る発送」 CHAPTER 3「“好き”を活かす写真のコツ」 CHAPTER 4「偏愛フォトスポット」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルカメラマガジンの人気連載「いまさら人には聞けない大人の光学入門」が1冊の本になりました! 写真が上手な人からよく聞く「光を読む」という言葉。でも、自分に見える視界のどこから、どう光を読めばよいのか……? そんな疑問から始まった2年間の連載では、著者である安藤博士と、愛らしいキャラクターマサオ君が、授業形式で素朴な疑問を解決してきました。 本書では、連載の内容を分かりやすく再構成し、イラストをオールカラー化。誌面では語りきれなかった詳しい説明も大幅に加筆しています。 光学といっても、難しいはなしではありません。中学理科・高校物理で学ぶような光の基本の性質を見直し、それらがどんな風にカメラとレンズに生かされているのを説明しています。さらに、カメラの系譜をたどることで、フィルムカメラからデジタルカメラへの変遷、デジタルカメラが現在の形になった経緯がとてもよく分かります。光学という学問の観点から見ると、なんとなくしか分からなかったカメラとレンズのしくみ、そして、身近な光の存在がより深く理解できるでしょう。 ●光を数えられるの? ●どうして色が見えるの? ●レンズはどうして像を作れるの? ●ピントが合うってどういうこと? ●カメラはどうやって色を見分けているの? などなど、いまさら人には聞けない素朴な疑問の答えが分かります! デジタルカメラの愛好家はもちろん、これからカメラを始めたい方、カメラを買ったもののよく分からなくて最近触っていない……という方にも、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カメラはスマートフォンくらいしか使ったことのない「カメラど素人」の永峰さん。あるとき,プロカメラマンである岡さんの写真を見せてもらって,「どうすればこんな写真が撮れるんだろう?」と驚きます。それ以来,週末は岡さんと一緒に撮影の勉強に出かけることに。 最初は家の近所に出かけて,公園の花や街の建物,寺社仏閣から撮り始めます。そのうち調子づいてきた永峰さんは,山や海,動物園まで足を延ばして,自然や生き物を撮ることに。ついには,難易度の高い女性ポートレートや夜景,花火に挑戦! さて永峰さん,写真を上手に撮れるようになったのでしょうか?
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「俺が君を変えてあげる。」 女装専門の人気AV監督の杏一は、新作AVのために、街中で男優のスカウトに試みる。そんな中、恋人にフラれひとり泣いているナオと出会う。 いかにも素人な雰囲気だけど今までの男優たちとはひと味違うキレイめ系のナオに「俺のAVに絶対出す!」と内心興奮する。 AVのことは秘密にしたままナオに近付き、巧みな話術でナオに初めての女装を促す。 女物の服を着たナオは、非日常的な状況と、「綺麗だよ」と何度も繰り返す杏一に煽られ、気づくと股間をいやらしく勃たせてしまい―…!? なにもしらないウブなナオが、杏一の手によって “女”として愛されることに悦びを感じはじめ――…。
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「俺が君を変えてあげる」 女装専門の人気AV監督の杏一は、新作AVの男優探しに難航していた。 そんなとき、恋人にフラれ街中でひとり泣いている青年・ナオと出会う。 今までの女装男優たちとはひと味違う、ダイヤの原石のようなナオに『俺のAVに絶対出す!』と内心興奮する。 本当の目的を隠したまま、ナオに近付き、巧みな話術で初めての女装へと導く。 戸惑いながらも女物の服を身にまとったナオは、非日常的な状況と「綺麗だよ」と繰り返す杏一に煽られ、意に反して股間を勃たせてしまう――…。 なにも知らないウブなナオが徐々に女装に目覚めていく姿を目の当たりにし、杏一の中に“ある感情”が芽生えていく――…。 ◆収録内容◆ 漫画本編全6話 単行本収録描き下ろし8P 電子限定描き下ろし(おまけ漫画1P)
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我妻俊樹の短歌を初めて集成する待望の第一歌集。 夏の井戸(それから彼と彼女にはしあわせな日はあまりなかった) 我妻俊樹の短歌を初めて集成する待望の第一歌集。 誌上歌集「足の踏み場、象の墓場」から現在までの歌を含んだ唯一無二の686首。 電子版にはおまけの栞は付属致しませんので、ご了承下さい。 【目次】 Ⅰ カメラは光ることをやめて触った 喫煙する顔たち 偶然はあれから善悪をおぼえた 窓をみせる穴 どちらも蜘蛛の巣の瞳 花瓶からきこえてくる朗読 学園への執着 その緑地 カメラは光ることをやめて触った サマーグリーン 星に見えない何か 猛獣 ポップアップ殺し ストロボ・ストロンボリ 小鳥が読む文章 想像 水中を去れ、空中が受けとめる 夜の二十四時間 飴玉がとけるという通信 ビター・キャンディ・オークション 愛唱性 Ⅱ 足の踏み場、象の墓場 きみが照らされる野草 貝殻と空き家 窓を叱れ 大きなテレビの中の湖 美談 完璧な野宿 よろめきとして 光る旅 ある県立 煙る脚 皮膚 森へ映ろう 午前2時に似ている 神社+神社 いらない炎を顔につけて 【栞】 瀬戸夏子「それなのにまばたきの」 平岡直子「わたしはみることをやめてみられた」 【著者】 我妻俊樹 1968年神奈川県生まれ。2002年頃より短歌をはじめる。2003年から4年連続で歌葉新人賞候補。2008年、同人誌「風通し」に参加。平岡直子とネットプリント「ウマとヒマワリ」を不定期発行。2016年、同人誌「率」10号誌上歌集として「足の踏み場、象の墓場」発表。2005年に「歌舞伎」で第3回ビーケーワン怪談大賞を受賞し、怪談作家としても活動する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カメラホリックではカメラとフォトグラフィーと人をテーマにカメラや写真にまつわるその人物、半生をピックアップ。カメラ、写真という物質だけでなくそれに関わる人たちの思いや人物像も描きます。第一弾はライカ特集。ライカユーザーやライカ信者はもちろんのこと、ライカに興味はあってもなかなか一歩踏み込めない趣味人にもおすすめの一冊です。【記事内容】・ハービー山口氏の撮り下ろし写真とエッセイ・ライカの聖地ライツパークを大特集・ライカの本社工場潜入・ライカAGの写真家・史上最高値のカメラの仕掛け人を訪ねる・19世紀の写真プリント技法エリオグラビュール・写真家による作品とその人物紹介ハービー山口氏・山口大輝氏親子、萩庭桂太氏・小林幹幸氏他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年7月23日の発売以来、予約が殺到し話題沸騰中のレンズ交換式カメラ「Nikon Z fc」。 「Z fc」大ヒットの理由として、フィルム一眼レフ風のクラシックなデザインはもちろんだが、同時に往年のニコンファン以外にも訴求するカメラとしての魅力が詰まっている。 本書は、新製品のリリースに合わせた“使い方マニュアル"などではなく、「カメラホリック」という趣味性の高い“カメラ・写真本"のスタンスで、ユニークにたのしく、深く、この注目製品に切り込んでいきたい。 「Z fc」というカメラを多角度から考察しつつ、マウントアダプタ―企画や純正Zマウントレンズ企画はもちろん、「Z fc」ユーザーたちの声を集めたファンブック的な要素あり、開発者インタビューあり、写真家による撮り下ろしギャラリーあり…と、執筆者たちの主観を前面に押し出し、それぞれの興味あるところを主張で展開。 「Nikon Z fc」でとことん“遊びつくす"一冊に相応しい内容だ! ■執筆予定の写真家・カメラ関係者 大西みつぐ/赤城耕一/澤村 徹/宇佐美健/阿部秀之/後藤哲朗 etc
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カメラとフォトグラフィーと人」をテーマとするカメラ・写真誌「Cameraholics(カメラホリック)」の別冊として、1インチセンサーを搭載したスマートフォンの凄みを体感できる一冊。 作家には、写真家であり Leitz Phone 1 アンバサダーの安珠、スナップ写真の名手として名高い写真家ハービー・山口という、日本のライカ使いを象徴するニ名を迎え、Leitz Phone 1 による未発表の新作(写真)とライカカメラで撮られた作品を通して、デジカメとスマホで撮れる写真の双方向からスマートフォンのカメラについて語る。 本書の監修・メイン執筆は、長年スマートフォンAQUOSで写真を撮り続けながら、スマホ市場におけるスマホカメラの進化を体感してきた黒田智之。 氏による作品としてのスマホ写真とともに、デジタルカメラとスマホカメラとの新しい関係性や写真に関するテクニカルレポートなどもあわせて掲載する。 ●執筆の写真家 安珠/黒田智之/赤城耕一/コムロミホ/ 山口大輝/ハービー・山口
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カメラホリックVol.6」(2021年12月発売)で大好評だった、第1特集「旅するライカ」をまるごと一冊に拡大し、有名写真家たちが撮った圧巻の旅写真の数々をご堪能いただけるムックです。 とはいえ、「カメラホリックVol.6」記事との重複はいっさいなし、第一線で活躍する10名の写真家による掲載作品はすべて新規のもの、プラス書き下ろしエッセイといった構成。 尚、「カメラホリックVol.6」の特集では「旅するライカ」ということで、ライカで撮った作品に限定したが、今回はその制約を取り払い、ライカ以外のトップフォトグラファーによる作品も掲載し、よりパワーアップした内容でお届けします!! ■掲載予定の写真家 ハービー・山口/野村誠一/舞山秀一/中藤毅彦/須田卓馬/橋本とし子/土田ヒロミetc
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年のクリスマスイブ、ニコンのフラッグシップミラーレス機「Nikon Z 9」がついに発売された。同社がZシリーズの開発をスタートしたのが2018年……それから3年以上の時を経て、満を持しての登場であった。 それゆえユーザーの期待度は高く、発表以来予約が殺到。現時点でも「納期は未定」、場合によってはユーザーの手元に届くのが「2022年末~2023年1月」になるというほどの人気ぶり……!! 本書は、すでに「Z 9」を入手できた人はもちろん、これから買う人および納品待ちの人にも楽しんでもらえるように「Z 9」の魅力を多角的に語りつくすムック。 「新製品のリリース→機種別ムック本の刊行」というカメラ業界の慣習にただ乗っかった“マニュアル本”ではなく、「カメラホリック」という趣味性の高い“カメラ・写真マガジン”のスタンスで、ユニークに愉しく、深くこの注目製品に切り込んでいくことをお約束する魅力満載の一冊である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールド“ライカ”レンズのなかには突出してレアな一本や人気の高い一本がいくつか存在する。 それらはいつの時代もライカユーザーの憧れの的……。本書はそんな傑作(マスターピース)レンズを網羅した一冊だ。歴史的蘊蓄はもちろんのこと、写真家による描写解説に加えて、なぜそのレンズを手にしたのか、そのレンズとどう付き合っているのか、といった“レンズ体験”まで、 愛情たっぷりに語りつくす。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真家でありライターの澤村徹氏によるオールドレンズ・フォトエッセイ集です。 ミラーレス機が登場して以降、店頭にはさまざまなオールドレンズ本が並んできました。 それらに共通しているのは、客観的に書かれたレンズ解説本という点です。 しかし、そもそもローファイなオールドレンズを使うという行為は、主観的な評価なしに成立しません。 本書はオールドレンズの第一人者・澤村徹氏が、圧倒的に主観的な見地からオールドレンズを語ります。 はじめてのオールドレンズとの出会いからオールドレンズ本の著者になるまでを、愛用するオールドレンズと機材、豊富な作例写真ともにマニアックに綴ります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回は「第四十一夜」から「第八十夜」(未発表)までを収録する展開。 連載の構成としては、 ① レンズ概要 ② 開発の推移 ③ 当時の測定データについて ④ あらためて実写 になっており本書では、網羅性と資料性を重視し編集を行っていく。 よって第1回から「アサヒカメラ」掲載分をベースとなり、連載順に並べて掲載し連載時の記事に対して、レンズのスペックなどを追加して資料性を高める。 と同時に、記事内容については一部に新たな書き下ろしを追加、情報の修正等を入れたりした80回分の記事を2分冊で刊行する第二弾となる。 ■執筆者 佐藤治夫 Haruo Sato ●株式会社ニコン 光学本部 主幹研究員 大下孝一 Koichi Ohshita ●株式会社ニコン 光学本部 第三設計部
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写真やカメラにまつわる疑問を一刀両断する、痛快・納得エッセイ 自身で開設したYoutubeチャンネル「2B Channnel」(チャンネル登録者数:1.77万人) も大好評な写真家・渡部さとる氏は、写真のこと、カメラのこと、撮影のこと、何を語らせ てもわかりやすく明快なことで定評がある。 その渡部氏が、多くの人が抱いている、写真やカメラにまつわる疑問を一刀両断する、 一冊まるごと書き下ろしの痛快・納得エッセイ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ニッコール千夜一夜物語」は、ニコンの光学設計者ふたりが執筆する、ニコン製レンズ(ニッコール)の開発ストーリーや性能を実写(作例)とともに解説するという人気連載。 ニコンの会報誌「ニッコールクラブ」に1998年12月号から連載が開始され、現在はニコンのウェブサイトにその場を移し続けられている。 かつて「アサヒカメラ」(朝日新聞出版刊/2020年休刊)では2014年5月から再録として休刊まで掲載されていた。 本書はその連載記事に加筆・修正を加え、網羅性と資料性を重視しながら再編集した、いわば“ニッコールレンズ百科”の決定版。 当時の設計者が何を考えていたか、どんな写りをするのか……現役の光学設計者が専門的な見地から、わかりやすくひもといていく。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 描写のおもしろさに特化したオールドレンズ入門書を提案します。 滲み、ぐるぐるボケ、周辺減光、フレアなど、オールドレンズには強烈な個性をもったレンズがあります。 本書はこうした個性的なレンズを厳選し、オールドレンズの突出した描写をわかりやすく伝えます。 初心者はオールドレンズの写りがスマホや現行レンズと決定的に異なることを理解でき、中・上級者にはワンランク上の描写ツールとの出会いを提供します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カメラとフォトグラフィーと人」をテーマとするカメラ・写真誌「カメラホリック」。そのポートレート特化版がこの「カメラホリック フレア」です。今回は、写真家・小林幹幸氏を責任編集に迎え、ハービー・山口氏、青山裕企氏、HASEO氏、イルコ・アレクサンダロフ氏、福島裕二氏、中井精也氏といった人気写真家のフォトギャラリーで「ポートレートの楽しみ方」を存分にお伝えします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はデジタル赤外線写真の入門書です。デジタル赤外線写真は、青い空を保ったまま植物の葉を白く明るくとらえることができます。 青空という現実、白い葉という非現実。現実と非現実が一枚の写真に収まる姿は、デジタル赤外線撮影でしかなし得ない表現です。 本書は必須情報をわかりやすく解説し、デジタル赤外線写真のパーフェクトガイドをめざした一冊です。 【コンテンツ】 ・カメラ、レンズ、赤外線フィルターの選び方と役割をていねいに解説 ・画像処理(カラースワップ)を徹底解説 ・究極の赤外線撮影ボディ、フルスペクトラム機の普及
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィルム時代には、まだ暗室という特別な空間で光に反応した銀粒子が写真化していく様をダイレクトに感じることができた。それは本質的な何かに触れる機会でもあった。振り返っていま、デジタルの世界ではどうだろうか。それは数ある加工エフェクトのひとつに過ぎないのか。「否」である。色のない世界だからこそ表現できる別宇宙……。ユーザーは、モノクロ写真の本質を、確実に理解している。 本書は、著者である森谷修が、モノクローム表現を主軸とする写真家としての技術やノウハウを惜しみなく投入し、 自らの作品(作例)とともに「デジタル時代の新しいモノクローム表現」を徹底追求する一冊である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 既存の光学技術の入門書は理系の知識が不可欠で、オールドレンズホビー層はほぼ内容が理解できません。本書は古典的なレンズ構成図を、徹底的にハードルを下げてわかりやすく解説します。また、該当する構成を用いた具体的なオールドレンズを多数紹介し、レンズ構成図という切り口でオールドレンズの世界を探索できるように導きます。光学技術と歴史という側面からオールドレンズを照らし、オールドレンズの深く豊かな世界へと誘う一冊です。 ◇コンテンツ◇ ・オールドレンズユーザー向けのレンズ構成入門書 ・「カメラホリック レトロ」の副読本 ・書籍寄りのデザイン ・レンズ構成図と該当するオールドレンズをセットで紹介 ・著名なレンズ設計者の功績と生い立ち ・レンズ開発史のエピソード ・光学系の蘊蓄をやさしくひもとく決定版
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールドレンズ専門誌カメラホリックレトロ、待望のVol.2はカールツァイスイエナの大特集です。旧東独製のどこか怪しげで、それでいて高描写なレンズ群を豊富な作例とともに紹介します。イエナレンズの奥深さに酔いしれてください。 加えて、マニアックな国産OEMオールドレンズ特集、最新機超広角オールドレンズテストなど、オールドレンズの豊かな写りを満喫できる特集が盛りだくさんです。 一方、オールドレンズフォトグラファーによる作品ギャラリーとフォトエッセイを収録。プロ写真家がオールドレンズとどう向き合っているのか、写真家とオールドレンズのリアルをお伝えします。 初心者からベテランまで、オールドレンズファン必読の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、オールドレンズ新世代が裾野を広げている。かつてオールドレンズは、フィルムカメラ用レンズが“流用”できることに価値があった。 しかし昨今は、オールドレンズを“オールドレンズという表現ツール”として認識する層が増えてきている。「カメラホリック レトロ」は従来の流用組に加え、新世代層にも訴求できる“オールドレンズ総合誌”をめざしたい。 ◇コンテンツ◇ ・オールドレンズで撮り下ろした4名の写真家によるSpecial Gallery ・50ミリオーバーF1.2のオールドレンズを検証する「F1.2の奇跡」 ・「オールドレンズAF化は乱世でござる」 ・「MF35mmレンズの自己主張」 他、話題の「Nikon Z fc」などのカメラ本体や、カメラ周辺アイテムなどの記事も満載。 本書の責任編集を手がける澤村徹氏は、オールドレンズ界の第一人者。オールド レンズ関連の本を多数手掛けている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 デジタル暗室作りからプリントまで プロが教えるデジタル写真の色管理術 「いい写真を撮ってきたはずなのに、モニタで見ると色が変になる」「モニタでは上手く表現できているのに、プリントするとおかしくなる」。こういった悩みを抱えているカメラマンの方はいませんか? 本書は、そうした方に向けてデジタル環境におけるカラーマネージメントの手法を解説する書籍です。 撮影する段階から色表現を正しく行っていくための具体的な解説から始まり、デジタル暗室作り、モニタ上でのチェック、そして最終的にプリントするまで、一貫した色管理術を解説します。広告や制作の現場で活躍するカメラマン、そしてデジカメ写真の色味にこだわりを持つカメラマン、必携の1冊です。 この本で学べることはたくさんあります カメラマンから見たカラーマネージメントの考え方 デジタル暗室の作り方 デジタル写真の色管理 モニター上の色管理 ソフトウェアを使った色管理 プリンターの色管理など こんな人に読んでもらいたいです 広告や制作の現場で活躍するカメラマン フォトコンテストに写真を出したい写真愛好家 デジタル写真の色ミニこだわりを持つカメラマン ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタル一眼カメラはきれいな写真が撮れる半面、「使いこなすのに覚えるべき用語や操作が多い」と困っている人も多いのではないでしょうか。 本書は、専門用語を知らない人でもデジタル一眼カメラが短期間で使いこなせるようになる入門書です。7ステップの段階的な解説と、イラストや写真を多用した分かりやすい説明によって、誰でもデジタル一眼カメラの基本操作が7日間でマスターできます。旅行先などでスマートにカメラを操作し、プロっぽい写真を撮るノウハウも満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 失恋をきっかけに何か新しい趣味を! とカメラをはじめた、お笑い芸人たんぽぽの川村エミコさん。 カメラの使い方、写真の基本が分からずに途方に暮れる川村さんに手をさしのべたのは、シリーズ累計で20万部を超えるベストセラー『世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書』で知られる中井精也さん。中井さんいわく、F値やシャッター速度などのカメラ機能を操作するカメラワザと、色や明るさなど撮りたい写真のイメージを実現するセンスワザを磨くことが写真上達への近道。 川村さんは中井さんから基本的なレクチャーを受けながらスキルアップしていきます。 本書は「風景」「カフェ」「鉄道」「水族館」「イルミネーション」「スナップ」の6シーンを中心に、上手な写真の撮り方を解説します。2人のやりとりを追いかけるうちに撮影テクニックが身に付き、F値やシャッター速度などのカメラの仕組みが理解できる、楽しいカメラの入門書です。
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世界中の映画祭で喝采を浴びたドキュメンタリー映画『選挙』や『精神』。「観察映画」というユニークな手法を実践する気鋭の映画作家が、いかにして、そしてどのような哲学のもとにドキュメンタリーを撮り、編集し、公開し、経済的にサバイバルしているのか。受講者と共にインタラクティブな形式で語る。ドキュメンタリーとは、世界を切り取り、その断片を再構成することで、作り手の見方や体験を観客と共有する芸術様式。ドキュメンタリーの作り方と哲学を通じて、読者に新たな「世界の見方」のヒントを提示する。
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どこにでもいそうな普通の女子高生『有美』 は、ただ何となく毎日をやり過ごしていた。そんなある日、有美はミュージシャンの祐樹と運命的な出会いをする。年齢の差を越えて惹かれ始めた2人だけど、祐樹には有美に言えない秘密があって…。
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若き公爵夫人ソフィアは幸せだった。愛する夫のヴェイン、そしておなかには赤ん坊が……。ところが、ある日夫の愛人からの手紙を偶然読んでしまい、動揺したソフィアは階段で足を滑らせ子供を失ってしまう。幸福の絶頂から一転、そのできごとをきっかけに、夫婦はすれ違いの生活を続ける。だが、偶然ふたりは雪に閉ざされた椿屋敷(カメリアハウス)に滞在することに。妻と和解したいヴェインは良い機会だと思うが、ソフィアは夫が伯爵夫人と不倫をしていると勘違いし、かえって険悪な雰囲気になってしまう。しかし、ヴェインの亡き母が遺した宝探しの“指令”を見つけたことがきっかけとなり、ふたりはずっと秘めていた相手への想いと向き合うことに……。夫婦のあいだに雪解けは訪れるのか――。デビュー作にしてRITA賞ファイナリストの傑作!
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会社では給料分の仕事だけしていたい、人間関係や余計なことに煩わされたくない。行き着いた先は、カメレオンのように周囲に溶けて目立たず生きる「モブ道」! 営業事務のOL・橘リカは面倒ごとを避けるため、職場ではわざと地味にしていることが災いして、舐められて担当外の仕事を押し付けられがち。その結果、残業で推しの配信に間に合わないこともしょっちゅうで…。ところがひょんなことから憧れの人気コスプレイヤー・レイ様が同じ会社と知り、お近づきになったリカは彼女から「モブ道」を伝授されることになり…。趣味に生きる女の職場での賢い生き方とは? 異色のモブOLライフ、連載スタート!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 爬虫類・有鱗目・トカゲ亜目・イグアナ下目、カメレオン科に分類される「カメレオン」について、特異な形態の解説から各種紹介・飼育・繁殖・病気や怪我などについて詳しく解説するほか、関連するコラムも多数掲載。2022年現在12属217種知られているが、国内で流通した種に加え、日本未入荷の種や現地写真なども交える。数々のカメレオンの飼育・繁殖を手掛けてきたブリーダーであり、専門誌などへの寄稿も多い上原氏を著者に迎え、詳細かつ実践的な内容となる。資料的価値の高い一冊。
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アクランド英国軍中尉は、派遣先のイラクで爆弾によって頭部と顔面に重傷を負い、片目を喪失する。昏睡から目覚めた彼は他人にふれられると暴力的になり、極端な女性嫌悪を示して看護師や精神科医を戸惑わせていた。退院後、除隊した彼はロンドンに住むが、暴力事件を起こしたことがきっかけで警察に拘束されてしまう。近隣では、軍歴のある一人暮らしの男性ばかりが自宅で殴殺されるという事件が続発しており、警察の捜す犯人像に合致しているアクランドは尋問されるが……。〈現代英国ミステリの女王〉が巧みな心理描写で紡ぐ傑作サスペンス。/解説=三橋曉
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎基礎知識から飼育と多彩な品種紹介 ペットとしてあのカメレオンが飼えるなんて知らなかった…。 とても難しそうだけど初心者でも飼えるのでしょうか。 そんな声をよく耳にします。 体色変化・バラバラに動く眼・長く伸びる舌・ものを掴める指 etc. 他のトカゲとは大きく異なる特徴のカメレオンですが、彼らを知れば知るほど「状態のわかりやすいトカゲ」だということがわかります。 動き・体色・模様などからいかにそれを読み取ってあげることができるか。 それがカメレオン飼育の魅力とコツと言えるでしょう。 カメレオンの基礎知識から迎え入れ、日常の世話、各種類紹介と繁殖まで網羅した1冊になります。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【CONTENTS】 Chapter01:カメレオンの基礎 はじめに(カメレオンとは) 輸入状況とCB・WCについて 分類と生息環境 カメレオンの身体 Chapter02:迎え入れと飼育の準備 購入先と持ち帰りかた 飼育ケースの準備 飼育気温と湿度 照明について 枝と植物 床材やその他レイアウト品 タイプ別飼育環境 Chapter03:日常の世話 餌の種類と給餌 給餌のコツ 飲み水と給水 メンテナンスとハンドリング カメレオンからのサイン 健康チェックなど Chapter04:カメレオンの繫殖 繁殖させる前に 性成熟と雌雄判別 ペアリングと産卵(出産の準備) 孵卵と孵化・出産 幼体の育成 Chapter05:カメレオンの図鑑
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 桜若葉小学校の校庭には大きなクスノキがある。そのクスノキは、別の世界とつながっているらしい。桜若葉小学校生徒の目撃あり。・・・実はあちらの世界とこちらの世界とのあいだでのトラブルを解決するのが、カメレオンの探偵レオンの仕事!今回も4つのトラブルを見事に解決します。変幻自在の活躍ぶりをご期待ください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 桜若葉小学校のクスノキはべつの世界とつながっている。あちらの世界の住人とこちらの世界の子どもたちのあいだにおこる事件はカメレオンの探偵レオンにおまかせあれ。レオンが探偵になったばかりのころの3話とおまけのおはなし。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 桜若葉小学校では最近ヘンなことばかりが起こる。授業中トイレに立った子がペンギンに追いかけられたり、クラスに舞い込んできた風船がどんどん大きくなったり、校長先生の偽物が現れたり、とにかくとんでもない事件が続く。しかもだんだん笑い事ではすまされなくなるような大事件へとエスカレートし、小学校だけでなく町全体にへんなことがおこりつづける・・ここで登場するのがカメレオンのレオン探偵!その活躍をご期待ください!
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シャーロット・ヴァンダースは、ファッションデザイナーになることを夢見ていた普通の小さな町の少女だった。彼女の日常は穏やかで、デザインの世界に想いを馳せる日々を送っていた。しかし、ある運命の日にすべてが変わってしまう。宇宙から飛来した破片に打たれ、意識を失った彼女が目覚めた時、そこには想像を絶する力を手にした新しい自分がいたのだ。その力には、自身の生体電気を自在に操る能力が含まれており、彼女の可能性を一気に広げた。夢をはるかに超える力を得た彼女は、企業の支配下から脱することを決意する。星条旗を纏ったシールド・メイデンとして自らを「仮面アメリカ」と再ブランド化し、ポストモダンな現代社会を舞台に、全米のスーパーヒロインとして生きていく道を選ぶ。かつての夢を追う少女から、正義と自由を守るヒロインへ。彼女の物語は、ここから新たなページを迎える。仮面アメリカとなったシャーロットは、超能力を駆使しながら、日常と非日常の狭間で奮闘する。宇宙の破片がもたらした運命が、彼女をどのように変えていくのか。ファッションの世界を夢見た少女が、星条旗のヒーローとして活躍する姿は、多くの人々の心を掴むだろう。ポストモダンの世界を駆け抜ける、彼女の冒険が今、始まる。小さな町から始まったこの物語は、彼女の成長と戦いを通じて、新たなヒーローの誕生を描き出す。星条旗をシンボルに掲げ、バイオエレクトリシティを武器に戦う彼女の姿は、まさにオールアメリカンなスーパーヒロインそのものである。この作品は、夢と現実、普通と特別が交錯する彼女の軌跡を描いている。
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家族に虐げられながら林檎農園で働く没落令嬢のエリス。 ある日突然、鉄仮面をつけた呪われ王子・アレクが現れ「我が妻になれ」とエリスを城へ連れ去ってしまう。 呪いを解くためにエリスが作る林檎が重要だとか…。 それならばと妻として力になりたいと誓うエリスだったが、冷酷と評されるアレクは噂通りの態度。 しかし呪いのせいで味覚を失っていたはずのアレクは、エリスの身体に舌を這わせた瞬間、確かに甘い感覚を覚えて―? 「まるで蜜のようだ」その甘さに夢中になったアレクは、貪るようにエリスの全身を舐め尽くし…。 仮面の奥に隠された熱情と、純真な花嫁の甘い蜜が交わるとき、二人は呪いすら超える快楽と愛に溺れていく―!
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夫の気どらない優しさに惹かれてバツイチ同士の子連れ再婚をした私…。ところが結婚した途端に「前の家族の方がマシだった」と私と息子を罵倒しはじめ――…!!
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長いひきこもり生活をやめ、大学に行こうと決意する柳の前に仁海というイケメンリア充が家庭教師としてやってきた。授業はわかりやすいが、スキンシップも多くいつも翻弄されてばかりの日々。ある日「友達ならこんなの当たり前だよ」と自慰まで手伝ってきて…?!二面性を持つイケメン家庭教師と不器用ニートの友達(?)から始まるピュアストーリー。
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長いひきこもり生活をやめ、大学に行こうと決意する柳の前に仁海というイケメンリア充が家庭教師としてやってきた。授業はわかりやすいが、スキンシップも多くいつも翻弄されてばかりの日々。ある日「友達ならこんなの当たり前だよ」と自慰まで手伝ってきて…?!二面性を持つイケメン家庭教師と不器用ニートの友達(?)から始まるピュアストーリー。
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都知事再選は「総理への踏み台」でしかない! 都民のためでも、国民のためでもない、すべては「自分ファースト」だった……。 「排除発言」を引き出した“天敵”記者がその仮面を剥がす!! 35回にわたって(2020年7月時点)小池都百合子・東京都知事の定例会見に出席し、質問を無視され続けているジャーナリストの横田一は、会見終了後や視察の際などに「声かけ質問」や直撃取材を敢行。 2016年の都知事選、「7つのゼロ」の公約、築地市場移転、脱原発、カジノ誘致、東京五輪、コロナ対策、学歴詐称問題、そして雲隠れしたままの再選etc. 希望の党崩壊につながる「排除発言」を引き出した、小池知事の“天敵”とも呼ばれる記者が、その仮面の奥にある素顔を暴く。
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この町の誰が“顔を変えた殺人者”なのか? 時は、戦後間もない昭和22年。東京で亡き父の事務所を継いだ私立探偵の川宮兄妹は、依頼を受けて滋賀県の双竜町に赴く。 依頼主は、地元随一の製糸会社を営む占部家の先代社長夫人。専務の武彦が双子の兄である現社長の文彦に恨みを抱き、殺害を目論んでいるのだという。武彦は女子工員の小夜子に恋をしていたが、彼女は町中に中傷の手紙がばらまかれたことを苦に自殺。兄の仕業だと思い込んだ武彦は姿をくらまし、整形手術を受けて顔を変え、別人になりすまして双竜町に戻っている。 「なぜ顔を変えたかわかるか? お前の近くにいる」 川宮兄妹の使命は、武彦を探し出し、文彦の命を守ること。 しかし、琵琶湖のほとりに建つ巨大な洋館に招かれ、寝ずの番にあたった矢先、文彦は惨殺されてしまう―― 果たして誰が“武彦”なのか。 本格ミステリの名手による傑作が、待望の文庫化! ※この作品は 『書き下ろしミステリー第2弾! 双竜町事件-仮面幻双曲』として配信されていた作品の文庫版です。
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平安末期。謎の疫病が猛威をふるう京の都。多数の庶民が命を落とす中、宮廷でもまた、東宮三人が立て続けに死亡するという前代未聞の事態が起こり、貴族たちは恐怖と混乱に陥っていた。そこへ、強力な予言力をもつ賀茂の老巫女から「一時的に東宮に皇女をたてよ」という神託が届けられる。帝の兄であり、実質的にこの国を支配している上皇はこの神託を受け入れる、ただちに女東宮の候補となる数人の皇女たちが選び出された。その中には、人々から忘れ去られた寂しい暮らしをしていた16歳の火の宮も入っていた。女東宮候補となった火の宮を待つ試練とは……。
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近衛隊の完璧王子として名高いルティウスは、実は女性という秘密がある。なのに国王の婚約者候補として秘かに護衛するよう命じられ大ピンチ! 女のフリ(本物だけど…)をして近づくも、国王は超クセ者で…!?
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【電子書籍特典つき】男装して国王・ヴァイスの専属騎士と婚約者・ルティア姫の二重生活をおくるルティウスに、ヴァイスが熱烈プロポーズ! 忠誠心と恋心の間で悩むルティアだが、王宮ではヴァイスの失脚を狙う陰謀が渦巻いて……!? 巻末には電子書籍限定特典として、成瀬あけの先生のキャラクターラフイラストを特別収録! ヒロイン・ルティアとその男装姿のルティウス、オレ様国王・ヴァイスのキャラクターラフがカラーイラストで見られる豪華仕様です!
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お家のために男装し、近衛隊の完璧王子・ルティウスとして活躍するルティア。若き国王・ヴァイスの護衛任務で、女装中。が、なぜか『婚約者』確定で、交換日記から始めることに。しかも、強引に迫られ大パニック!?
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遊び人の上條が出会った一夜の相手は、仮面の男。顔も名前も声も秘密な代わりに「何でもする」らしい彼に興味本位で会ってみれば、体の相性は最高・性格も純朴で控えめで…。そんな彼に惹かれていく上條だったが、彼の素顔は隠されたまま。「ごめんね、俺イジワルするの大好きなの」「あなたにだけは見られたくないんです」執着系ドS彼氏×おどおど系の"仮面くん" 身体から始まる関係なのに、切なくて愛おしい奇妙な恋のかたち。
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超話題の仮面シリーズ第2弾! 素顔を隠して一夜の相手を探していた“仮面くん”こと怜は、執着系彼氏・上條に愛されまくりの同棲生活スタート! 疲れた怜を優しくマッサージ…で終わるはずもなく…! なんと怜を慕う人物が登場&トラブルの予感…!? 「仮面に隠れて恋する自分なんて、もうやめたいのに…」
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〈迷宮都市〉で人々は仮面をつける。別の『顔』で覆い、自らの素顔を隠す。そんな『顔』を提供する者は、仮面師と呼ばれ、人々と一線を画していた。そのなかで最高の技量を持つと言われている仮面師レイヴンにある日、裕福な資産家から妙な依頼がくる。火事から生還したものの、姿を消してしまった娘「アリス」の捜索だ。彼女はレイヴンの作った仮面をつけていたが、その仮面の下の本当の顔とは……!?
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絵本作家デビューが親友との仲たがいに!? 揚げ足取り合う醜い女を生々しく描いた作品! ※この作品は「私、モテるんです ~デブス母、イケメン保育士にロックオン~」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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夫婦喧嘩なんてしたことない! お互いにいいとこを褒めあって幸せな結婚だと思っていたのに!! 私はアナタに恋をしていた…でもアナタは他の誰かを…!? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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天才的な絵画の才能を持つ高校生の志波悠一郎。神経質かつ無愛想だが、美術に関することで感性が刺激されるととたんに感情のボルテージが上がり、情熱的になったり、怒ればヤクザが相手でも平気で怒鳴り散らすエキセントリックな性格の持ち主。おしとやかな態度とていねいな言葉遣い、まさに才色兼備なお嬢様の水無月沙羅。ところが対人関係における押しの強さは超一級で、両親が設立した美術コンサルタント会社の実質的トップに収まるほど。この二人が赴く先、今日も美術絡みの騒動の予感が!?
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平凡な小学校教師・諸岡覚(もろおかさとる)(27歳)の秘密――それは、彼が『少年好き』であるということ。「この職場は天国だ…!」しかしこのよこしまな想いは、誰にも知られてはならない。学校での彼は善良で無害な“仮面ティーチャー”なのだ!! 日夜おのれの煩悩とたたかう諸岡先生の愛と苦悩を描くシークレット・ラブコメディー。
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4歳のとき実母に捨てられ、養父母に育てられた坂口光四郎は、高校ではファンクラブができるほどの美少年として有名だった。 あるときファンクラブの一人の女性が雑誌の読者モデルに勝手に応募してしまったことをきっかけに俳優としてデビューを果たした光四郎だったが、 俳優としては鳴かず飛ばずだったところに仮面の特撮時代劇ヒーロー「天空仮面」の主役が転がり込み、1年間も続く超人気番組となる。 しかし、大ヒットしたうえに、その後も再放送が数多くなされたことで「天空仮面」のイメージが払しょくできず、だんだんと俳優の仕事がなくなっていく光四郎。 さまざまな職を転々とするがうまくいかず「天空仮面」を恨み続けていたが、 ある一人の熱烈なファンとの出合いをきっかけに、再び「天空仮面」を演じたいという気持ちがこみ上げてくる……。
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港湾の小都市・南浦市のパチンコ屋の娘・戸田松子が堕胎し、そして縊死した。日日新聞の支局付記者・番匠谷人志は、松子の死を疑い、調べてゆくうち、ヤクザの大里組と葦原組との争いの中に巻きこまれていった。何かを画策している大里組の小湊正美、しばしば番匠谷の危難を求う傷病軍人・城励太郎、妖艶な芸者・つた代、女給・ミリー。サスペンス溢れるスリラー長編。
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全世界の人類文化において、宇宙観は「三つの大きな段階」を経てきたと著者は説く。それはどのようなものなのか。本書では、言葉で伝えられる〈口承文芸〉の起源と未来、世界の神話にみられる太陽と月の重要性、地域による天父・地母型/天母・地父型の違いに、順を追って迫る。ついで、太平洋における若者組や、東アジアの成年式、日本の稲作文化と正月行事へと、徐々に焦点が絞られていく。多数の図版や具体例、地理的分布図とともに、平明に語られる、壮大な大林神話学への道案内というべき書。解説:松村一男
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「シン・仮面ライダー」に受け継がれた50年前の規格外の男たちの魂と夢。 正史では語られてこなかった仮面ライダー誕生の聖地「50年目の真実」――。 日本中の子供たちが熱狂したヒーロー誕生に秘められた執念と熱狂のドラマ! (本書の主なエピソード) 衝撃の千葉真一ビンタ事件/なぜ改造人間は消えたのか/ロケ隊驚愕の「アイドル御一行様」騒動/車椅子の子供が仮面ライダーショーを見て歩けるように/実演ショーの地方興行でヤクザと対決、決闘の連続/低予算ゆえに発案された「ライダーキック」/放映開始前日、藤岡弘の大怪我、一夜漬けのシナリオから生まれた「変身ポーズ」、そしてまたたく間に変身ブームが日本中を席巻していく……。 庵野秀明氏 「あんなにスピーディでかっこいいものはなかった。おカネがないことを逆手にとって」 「(東映生田スタジオの)魂は引き継ぎたいと思っています」 仮面ライダー誕生の地「東映生田スタジオ」とは…… 「アジト=秘密基地」 そこには実際に指を詰めたヤクザ、刺青を彫り込んだ元自衛官、前科者、使い込みがばれて逃亡中のノミ屋ら、ショッカーなみにふてぶてしいスタッフが寄り集まった。 孤高の越境者たちが「どん底」からつかんだ革命的成功。 昭和から令和にまたがるエンターテインメント・ヒストリー!
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サラン王国の上級貴族であるハワード家の美人双子令嬢のセレスティーヌとフィオナ。小さい頃に火事の被害に遭い、セレスティーヌは顔に大きな傷が、フィオナは声を出せない虚弱な体質になっていた。そんな中、フィオナと王子の婚約パーティーが開催され、仮面を被って現れたセレスティーヌは……!?
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スコットランドの城で父と暮らすジェンナ。ある夜、イギリス軍の捕虜になっていた従兄が傷だらけで現れ、反革命勢力ジャコバイトの英雄ダンカンを捜してくれと頼まれる。彼女は場末の酒場「娼婦の目」へと向かうが、危機一髪のところを、銀の十字架を首に下げた黒髪の男性に助けられる。ふいに唇を奪った彼こそがダンカンその人だった! 翌日、来城した金髪の陽気なイギリス貴族バーン卿――似ても似つかないふたりが、同じ瞳をしているように思えて…。
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ジェンナはスコットランド境界地方の城で父と暮らしている。ある夜、イギリス軍の捕虜になっていたいとこが負傷して現れた。脱獄してきたのだという。ジャコバイトの指導者ファーガスンを捜してほしいと頼まれ、ジェンナは場末の悪党たちの巣窟へ向かったが、タイミング悪くイギリス兵に見つかりそうになった。と、そのときふいに唇を奪われた。銀の十字架を首に下げた、野性的で危険な香りがする男。彼こそがファーガスンだった。翌日、城を訪れた貴族の中に、とびきりハンサムな紳士がいた。ジェンナには彼がファーガスンの変装した姿に思えてならず……。★ジャコバイトの蜂起で伝説的英雄となったファーガスン。けれど愛した女性は、父を殺した憎むべき仇敵の娘で……。激動の時代を生きた、恋人たちの甘く苦しい愛の物語です。★
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仮面の下に隠された素顔……。でも、唇は嘘をつかなかった。■マキシは有名トップモデル。華やかなキャリアを手にしたが、心は満たされなかった。妹の婚約者を奪って故郷をあとにしたあの日から裏切りの代償を払い続けている。妹を守りたい一心が、妹には憎まれ、両親にも見捨てられた。そろそろ本当のことを明かすべきだ。そして家族を取り戻そう。マキシは今、車の運転席で七年ぶりのわが家を前に決意していた。不意に、背後から近づいてくる車の音に気づいた。茂みがじゃましてカーブの先に止まったマキシの車は見えない。衝突を覚悟したが、車は急ブレーキでなんとか事故を回避した。たちまち、運転していた男性が怒りに任せて飛び出してくる。マキシは息をのんだ。なんてハンサムな人だろう。でも次の瞬間、何も考えられなくなった。突然キスされたのだから!
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妹の婚約者を奪った罪で、家を勘当されたマキシ。7年後、世界に名だたるトップモデルとなった彼女は、家族の愛を取り戻すため、たったひとりで故郷の屋敷に帰ってくる。裏切りの本当の理由を話すために…。妹は新しく結婚が決まっていたが、マキシは歓迎されない。それどころか花婿の兄、支配的な強い瞳をもつカーは、あからさまにマキシをさげすんでいる。「きみはまた、妹の婚約者を奪いにきたのか?」憤慨する彼女に、彼は突然、熱いキスをしてきて--!?
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同じ部署に配属されたことから仲良くなった同僚の女子。ニコニコして人当たりのいい彼女に憧れていたけど…何だかとんでもない裏の顔を持っているみたいで…? ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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精いっぱい真面目に生きている彼女に、男を手玉にとる女だという噂が立てられ……。■ニュージーランドの小さな町で暮らすナタリアは、莫大な借金を遺して死んだ父のあとを継いで農場を営んでいる。セクシーな容貌ゆえ、男関係が派手だと誤解されがちだが、実際は幸せな結婚生活を夢見る堅実な女性だ。ある日、ナタリアは友人に誘われてしぶしぶ仮面舞踏会に赴き、会場で、隣の農場を買った大富豪のクレイと出会った。クレイはナタリアに惹かれ、彼女に対する思いを率直に口にする。そして彼女の生活に、なにかと口実を作って入りこんできた。だが、かつて隣人だった男にだまされたことのあるナタリアは、クレイも自分の体が目的なのではないかと心を許せない。世間の噂を真に受け、お金で私を愛人にしようとしているのでは?そんな思いとクレイの魅力のあいだで、ナタリアの心は激しく揺れた。
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5年前、実業家ジョーダンと大恋愛の末、結婚したケリー。だが妊娠直後、夫と秘書の旅行計画を耳にし、ショックで流産。以来、家を出て父と暮らしてきた。ところが、その父が事故に遭い、記憶喪失に陥ってしまった。父の記憶にあるのは、新婚当初の仲睦まじい二人の姿。ケリーは、知らせを受けて病院に駆けつけた夫とともに、新婚夫婦を演じることにするが、自分の所有物とばかりに強引にキスされ、ケリーは動揺した。まさか、今も私は夫を愛しているの……? *本書は、ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊から既に配信されている作品のハーレクイン文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
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