あらすじ
リジェ…ジェラルド…アスキン――。各地で親衛隊が護廷隊を強襲する中、戦いで重傷を負った京楽の代わりに戦場に立つ七緒は…!? 一方、仲間の援護で先に真世界城へと着いた一護は、ある人物と邂逅し…!?
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なんという罪深い技だ…夜一さん可愛いすぎる…ゴロゴロ…。BLEACHは2人ペアで好きなキャラクターが多い。
夜一さんの奥義
めちゃくちゃかっこいいです。
そしてかわいい笑
あと、際どい格好なので、眼福です。
夜一さんの戦闘はそもそも少ないので、貴重です。
石田雨竜の真意
この巻では石田雨竜の真意がようやく分かります。
と言っても予想通り、何にも変わっちゃいない…
やはり彼は彼のままです。
戦闘は主に夜一さんが頑張ってます。
Posted by ブクログ
石田雨竜くん、ユーハバッハを倒すために潜入したって…アッサリ暴露しすぎだよ〜。っていうかもっと深い理由があってそっちについてるかと思ってたよ!残念!
なんの裏もなく、いつもどおりの雨竜くんでした、ハイ。しかもその話を雨竜くんのことを疑ってる2番手がすぐ近くにいる場でするもんだから、バレバレになってるし。長い時間をかけて周りを信用させていたのに、迂闊すぎやしませんかね。雨竜vs一護が最後は待ってると期待してたのに、、、、とても残念な巻でした。あんなに思わせぶりにしておいてなぁ。。
夜一さんと浦原さんのコンビはいつも通り可愛かったので良し。
Posted by ブクログ
色々離脱していた人が戻ってきたりしながら入り乱れる戦い。最後に残された奴らがとにかく規格外続きなのは予想通りとして、石田雨竜の扱いは予想通りだからこそ面白い。読者的にも本心から敵方についているとは思えない状況だからこそ、その通りにやってくれるし、そこを敵方が上回ることで面白さを出していく。流石だ。
Posted by ブクログ
戦うことが怖いのも、切られるのが痛いのも当然だ。
よく頑張ったと思う。
予知が出来る相手にどんな対策をしているのかと思ったが
石田くんはその辺りの対策はどうしていたのか。
比較的あっさりと一護たちと分かり合えたのは
少々拍子抜けしつつも、
「最期の言葉じゃあるまいし」とそれを聞いた一護の
表情がとても良かった。
茶渡くんが一護を信頼していて必ず戻ると
思っているところも恰好良い。
半獣の夜一さんが可愛いが
ここまでのどの人の戦いも
後出しに次ぐ後出しの能力の応酬に感じる。
Posted by ブクログ
京楽さんと七緒ちゃんいいなあ…
チャドが岩鷲とザコ追い払うところ泣けてしまった
作者にロクに見せ場もらえなくても自分のできる地味な仕事に誇りを持ってんだヤツは……
いい友達を持って幸せだなチャンイチは
チャドに感謝しろよ
ヴァイザードあれだけとかウソやろ
平子なんてジェラルドに何も攻撃しないで潰されたぞ
冷静なひよ里がかっこよかった
仮面勢もっともっと活躍させて欲しかったなあ…!
次のアニメに期待するしか
浦原さんと夜一さんえっちすぎますね
Posted by ブクログ
リジェVS七緒&京楽 Win!!
ジェラルドVS平子さんたちと隊長たち
ハスハインVS夜一&浦原
石田は真世界城を落とそうとしていた
Posted by ブクログ
リジェ対お2人さんの戦いは終わり。
刀で攻撃を反射しただけというしょうもない終わり方。
リジェの残骸を蘇ったっぽい吉良が相手することになりますが、吉良は今までどうしてたんだ、この姿は一体何なのかという説明は一切なし。
次の親衛隊は、傷を負ったところがどんどん巨大化していくという倒し方すら不明のジェラルド。相変わらず平子は使い物にならない。ヴァイザードは扱いが本当に酷い(次の巻でも役に立たない)。
そして致死量のアスキン。こっちは浦原さんがいるんでごり押しってことはなさそうだけど。夜一さんが完全に浦原さん、もしくは作者の趣味の人(?)になってる……ということは、もう夜一さんクラスでは親衛隊にはかなわないということを示しているのかもしれない。くいこみの夜一さん(笑
ここで石田がクインシー側についてのを説明してくれますが、想像してた通りで問題ないです。
自分にしかできない使命感みたいなので動いてたみたいですが、ハッシュヴァルトの近くでしゃべったらそりゃ聞こえるでしょうが……あれだけ追及されればしゃべるしかないでしょうが、間が悪いというか。
ちなみに、七緒ちゃんの親が処刑されたときに絡んでいる人物がいるんですが、なんとなく知りたければ最終巻以降に出た全3巻の小説を。
そして、吉良復活の経緯について知りたければ、同時期に出たファンブックの小説を読むといいです。
科学技術局のおかげで復活したっぽいのは70巻の終わりにあったおまけマンガを見ればわかるんだけど、それにしても説明がなさすぎる。