小川仁志のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ここでの「頭がいい」は「本質を掴むこと」のことを指している。そのアプローチに哲学を用いる。ひとつのキーワードについて関連語を洗い出し、グルーピングし、キャッチフレーズ化する、というプロセスが取り上げられる。ところどころ参考になった。
一日目…社会のことを知らないと物事の本質は見えない
二日目…頭がよくなるためのボキャブラリーを増やそう!
三日目…頭がよくなるための論理パターンベスト10
四日目…まずは100通りの物の見方で頭をほぐそう
五日目…言葉の家族、仲間、敵を探そう
六日目…論理的に話せない人へとっておきのアドバイス
七日目…一言でキャッチーに表現するためのコツ -
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Posted by ブクログ
物や出来事を哲学的な目で見れたら良いよね!!って本
もちろん思考もそうですが
ほとんどの人がそうだと思いますが…主観的にしか考えたり見たりしか出来ない人が多すぎる気がします…
例えば仕事やプライベートでも自分の考えが正しいと思うのは分かるが…違った場合を考えれる人も多い
物事を何通りかで考えれば良いだけなのに
変な人は【主観的で思考パターンもワンパターンしか持っていない】
わかれば揉め事も減るのに…
【例】妻が便座下りてるの確認せず座りキレて来たときもそう!!
妻「何で便座下ろしてないの!」…
俺「何で便座が下りてるのが基本スタイルなの?」
「逆にお前が済んだ後は、便座あげてくれるの? -
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