はやみねかおるのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
はやみねかおるの名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズのコミックなんですけど。
えぬえけいで漫画化はうれしすぎです。好きなんですえぬえけい。
それにしても、夢水さんがこんなかわいくていいんですか?
針金細工じゃないし。色恋沙汰がからんできそうな、人間味のある教授なんて原作からは妄想もできない!
こんなだったっけ教授って。
やべー。
レーチの立場がやべー。
少女マンガって素敵ですね。
レーチ三巻で出てきたけど、普通にかっこいいしね。原作からは妄想できないかっこよさだからね。
そんなあたりは原作マニアさんにはあれですが、
ぶっちゃけかっこいいんで全然いいです。
ばんざい男前教授。
一冊でちゃんと本 -
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Posted by ブクログ
インドで『もう一つの0』--『アムリタ』の手がかりをつかんだクイーン。
だが、地下深くで皇帝と戦っているさなかに岩の天井がくずれ、二人は閉じ込められてしまう。皇帝に言われるまま、確率を操り、作り出した時空トンネルを抜けて、脱出する。
ときは遡り、19世紀末のフランス「陽炎村」。
村の中心部にあるワイン蔵の樽の中から、10歳ぐらい子どもが見つかった。
赤い布に包まれ、銀色の長い髪と透き通るような白い肌をしたその子は、まるで天井画(フレスコ)に描かれた天使のよう。
子どもの面倒を誰がみるか、村人たちが話し合うなか、ゐつと中村巧之介の夫婦が引き取ることになって、ムーブル(家具屋)と名付ける。
陽炎村