消える総生島 名探偵夢水清志郎事件ノート

消える総生島 名探偵夢水清志郎事件ノート

作者名 :
通常価格 605円 (550円+税)
紙の本 [参考] 858円 (税込)
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作品内容

映画のロケに行けると大はしゃぎの姉妹の話を聞いて、ぼくも行きたいとだだをこねる夢水迷探偵。旅の一行にもぐりこんで、島や館が消える謎に挑戦。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / よみもの
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社青い鳥文庫
シリーズ
名探偵夢水清志郎事件ノートシリーズ
ページ数
262ページ
電子版発売日
2014年07月18日
紙の本の発売
1995年09月
サイズ(目安)
5MB

消える総生島 名探偵夢水清志郎事件ノート のユーザーレビュー

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    購入済み

    舞台は島

    kit 2020年09月03日

    はやみね作品の中でもあまり現実離れし過ぎないお話が好きです。ミステリーとしてはかなり最初から怪しい人物は特定されるけど、話の進み方がわくわくします。雪の降る島が舞台の、何度も読み返して世界に浸れる感じが好き。

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    Posted by ブクログ 2019年04月22日

    大好きな作家さんの一冊。子供から大人までが楽しめるシリーズである。最後にはみんながハッピーで終わるところが好きだ。しかし、本当の事件の真相を知っているのは、夢水清志郎だけなのである。

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    Posted by ブクログ 2011年06月02日

    まさか、総生島にはこんな秘密が隠されていたのかと驚いた。また、亜衣たちがどんな風に映画に出たのかもとても気になった。

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    Posted by ブクログ 2010年10月01日

    超がつくほどグータラ名探偵シリーズ
    3作目。
    もう迷探偵は恥という要素がないようです。
    総生島に行くためあの手この手を使って
    一緒に来ちゃうんですから(笑)
    なんていう人だ。

    事件そのものは
    これは状況上どうしても
    トリックとして使いうる手段が
    限られてしまいますのでこれはわかってしまいました。
    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年01月30日

    最初に人が消えて、それから山・館・島まで消えていく…。
    謎解きを読んで、トリックがいたって単純なのに驚いた。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    児童書。小学校の時に読んだ。この本がきっかけで本を読むようになったと言ってもいいくらい。はやみねさんの本は随分読んだけど、代表してこれ。一番好きな、これ。夢がある。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    だれか、知ってる人いるかな?
    小説でなく、児童書ですぐ読み終わってしまうんだけど、
    なかなかおもしろいよ。
    人が死ぬことはない、ミステリーだよ。
    謎やトリックが実に独創的で、かつそれを解く探偵もとてもいいキャラクターを持っていて、けっこうおもしろいよ。
    よかったら、読んでみて〜☆ (はまひで)

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    大人も楽しめる児童書だと思う。特に『ブルース・リー』が好きな人とか『ペギラ』が何だかわかる人とか(笑)

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    夢水シリーズはいつも心に好奇心で知りました。そしてその次に買ったのは……なぜかこれでした。
    当時小学生の私、最初から読もうと思わなかったのか……。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    三つ子+名探偵+有名人=いい映画。
    映画を、撮影に行って、そこでであった、事件を、どんどんといていく!

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