あさのあつこのレビュー一覧

  • バッテリーIV

    Posted by 読むコレ

    読みだしたらとまらないっ!!何度読んでもいい作品です。

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    2012年09月06日
  • バッテリーV

    Posted by 読むコレ

    青波くんの方言がたまらない!バッテリーシリーズはカバーも、とっても素敵です(*^_^*)

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    2012年09月06日
  • バッテリー

    Posted by 読むコレ

    あさのあつこさんの作品が大好きで購入しました。
    素敵な作品です(^O^)/

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    2012年09月06日
  • バッテリーII

    Posted by 読むコレ

    私の最も大好きな作品です(*^_^*)

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    2012年09月06日
  • バッテリーIII

    Posted by 読むコレ

    映画も観に行ったのですがキャストがぴったりで感動したのを覚えています(^O^)/後にも先にも、これほど素敵な作品には出会わないと思います(*^_^*)
    そのぐらい好きな作品です♪

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    2012年09月06日
  • バッテリーVI

    Posted by 読むコレ

    何度読んでもぐーっと入り込んでしまう作品です。あさのあつこさんの作品は言い回しだったり、表現だったりがとってもここちよくって、よく読みます(^-^)
    大人になった巧くんに会える日が来るといいな(*^_^*)

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    2012年08月30日
  • 晩夏のプレイボール

    Posted by ブクログ

    夏にピッタリの本。野球に関する短編集だけど、野球と登場人物の関わりは三者三様。
    胸が熱くなります。

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    2012年08月20日
  • 時を超えるSOS テレパシー少女「蘭」事件ノート4

    Posted by ブクログ

    るいが、さらわれて、しまったとき、アチャーと思いました。でも、そのあとに、蘭と翠が、るいを助けたので、さすがと思いました。みなさんも、テレパシー少女、読んでみて下さい。おもしろいですよ。

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    2012年08月04日
  • ラスト・イニング

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    ネタバレ

    「バッテリー」のスピンオフで、「バッテリー」の主人公・巧と豪のライバルとして登場する横手二中の「くせもの」瑞垣の視点で描かれた作品。
    瑞垣は「コイツ本当に中学生か」と思えるキャラクターとして「バッテリー」でも描かれていますが、この作品ではそのキャラクターがさらに強調して描かれている感じがします。
    高校に進んで野球を辞めてしまった瑞垣の隠された心情、葛藤が描写されていてとてもいい作品だと思いました。

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    2012年07月31日
  • ガールズ・ブルーII

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    青春の葛藤ともどかしさを描いています。

    人それぞれに悩みがあって、悩みは悩み。
    贅沢な悩みなんてないということ。


    高校生として共感することが出来ることが沢山ありました。



    文章力が乏しくてすみません。

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    2012年07月24日
  • 燦 3 土の刃

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    主寿さまと燦が出会って、主寿さまが何やら不思議な御方だということが分かりました。わくわく(笑)しかし、おおらかオーラにやられてるだけのような気もしますけど。三人でいるのが楽しそうだなー。お父さんも亡くなって、なにやら波乱の予感。

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    2012年07月28日
  • 福音の少年

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    馴れ合うような友情ではなくて、ぶつかり合い、傷付け合い、それでも繋がっている、そんな殺伐で強固な絆なのかな、って思いました。

    あさのあつこ先生の文章はとても素敵で大好きです。
    個人的にはお気に入りの一冊です。

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    2012年04月23日
  • ガールズ・ブルーII

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    一巻から一年経って、就職だの進学だのといった決して避けられない進路の話題が這い出てくる高3の夏。青春って一言で片付けるにはあまりにも濃密な高校生たちの思い悩んでる姿とか他愛のない雑談とかちょっと甘酸っぱい感じとか凝縮されすぎててドモホルンリンクルかよお前

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    2012年04月15日
  • NO.6 [ナンバーシックス](3)

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    ネタバレ

    沙布が治安局に連行されてしまった!
    西ブロックの生活に慣れてきた紫苑に、ネズミはそのことを伝えられずにいる。
    しかし紫苑はあるきっかけでそれに気づいてしまう。
    アニメよりも原作に沿っていて、登場人物の心理描写がすごく上手いと思いました。
    登場人物の表情の書き分け(特に紫苑)がすごい。
    ネズミがいつにもましてかっこよかった。

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    2012年04月27日
  • 結界の森へ ミヤマ物語 第二部

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    第二部。でもまだまだ話は始まったばかり感(いい意味で)。
    ウンヌの世界、厳しい身分制度のある世界でハギより身分が上でも、ちゃんとした大人がいるんだ、と。
    ああ、第三部もまた3年かかるのかしら。。。

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    2012年03月04日
  • 福音の少年

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    再読完了。

    身体的特徴じゃない何かが似ている2人の少年。平凡な表面に隠れる危うい『何か』。それを隠して過ごしている明帆と抑えきれなくなってきている陽が、同族嫌悪・同族意識というのかな、相手に反発しつつ惹かれあい、ズレているのは自分だけではなかったと安堵する。友情でも愛情でもない、細くしっかりとした糸で結びついている2人の間にある雰囲気が好き。

    暗いけれど透明感のある作品。
    作品全体に一人の少女と謎の男の存在が見え隠れして、読み終わった後も謎は解かれていないような気分になるけれど、そこは読者の想像次第。
    記者さんが最後、舞台から強制的に途中退場になってしまって、そこがちょっと残念。もう少し彼

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    2012年02月20日
  • 燦 2 光の刃

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    伊月も圭寿も燦も、登場人物が生き生きして、次どう動くか楽しみ。圭寿の書いた戯作もリンクするのかこれも読みたい。

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    2012年02月12日
  • NO.6 [ナンバーシックス](1)

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    アニメは知らないけど、書店で見て好みだったので買ってみた♪ やっぱ、あさのあつこ原作の漫画は面白い( ̄▽ ̄*)

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    2012年02月06日
  • 福音の少年

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    ネタバレ

    ひとつ前に本棚に登録した畠中恵著《百万の手》を読んでからしばらくして出合い共通項の多さにセットで記憶に残った作品だった。しかし《百万の手》は読後数年を経ても覚えていたにもかかわらずこちらの《福音の少年》はうろ覚えでレビューのために手にとってみた。そうだった。こういう物語だった。読み出してすぐに思い出した。でもやめられずに結局、最後まで再読してしまった。二人の少年と一人の少女の物語だ。危うい、思春期というにはもっと駆け足でその先へたどり着いてしまった、青春というには哀しい時間のなかで足掻いている彼らの一人が死に、遺された二人は彼女の真実を追う。誰にとって誰が福音の少年だったのか。幾重にも読むこと

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    2011年12月29日
  • 福音の少年

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    ネタバレ

    NO6、バッテリーの順に読み進めてあさのあつこ第三作目。

    先の二つと比べてBLの雰囲気が薄く、ヒロインが登場するという点だけでも好印象。ストーリーの展開もおもしろく、時間を忘れて読み耽けられる。

    最後のページをめくり終わったとき、この作品はまた再び読んでみてもいいと素直に感じた。

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    2011年12月26日