アンデシュ・ハンセンのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
これはなかなかだったわまだ読んでる途中だけど内容もありきたりながんじなんかどっかできいたことあんなーってことをたんたんといってる
うつの人は運動しろ!
触れ合うことはエストロフィンをだしてストレスに強くなる「やさしくなでる」
あと仲良くなりたい人といっしょにわらったり運動したりすると仲良くなる悲しい映画でも可
同調圧力は意識してなくてもおこるほぼ本能
結論としましては、人間は本能には勝てないってことだねどんなにちいさな危険でも脳は現代に適応できてないから過剰に反応してしまうんだなってスマホの登場で危機を感じることも多くなっていってそれは病む人がおおくなるよねってむしろ病む人の方が正常なんだなっ -
Posted by ブクログ
運動することで脳の働きが改善される!
ということを様々な研究結果なども落ちいてこれでもかというくらいに教えてくれる本。記憶力、判断力、精神の安定などにとにかく効果的らしい。脳に良いということを散々繰り返すので後半は「わかった、わかった」という気分だったがとりあえず最後まで読み切った。正直なところ運動することが脳へ良い影響を与える、ということがわかったら後半は読まなくても良いかも。後半は脳にいいよって言ってるんだなーというイメージだけ読んでました。最後には「今すぐに本を閉じて運動しよう」というオチでした。ちょうど産んど初めて1年ならないくらいの頃に読んだので興味を持って読めました。
参考になりま -
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Posted by ブクログ
ネタバレ『スマホ脳』で一世を風靡した(って読んでいませんが)アンデシュ・ハンセン氏の運動についての本。
平たく言うと、運動は万能薬で、脳力・能力向上にバキバキにききますよ、という話。
・・・
お医者様のハンセン氏ですが、もう大風呂敷も良いところ!?ですが、とにかく運動が脳に良いと。
集中力向上、うつ改善、記憶力向上、創造性やアイディア創出、学力、認知症等の脳の老化等々、これらすべてに運動は利く、と。
それぞれの章で、向上する脳の部位の働きと、運動をすることでの化学的な作用みたいなのが説明されています。
もうこういうのを読むと運動するしかないですよね。モチベーションがちょっと上がります!
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Posted by ブクログ
ADHDは「集中できない」「落ち着きがない」という短所だけで語られがちだけど、本書ではその背景にある脳の仕組みや、強みとして活かす視点まで書かれていて興味深かった。
特に印象的だったのは、ADHDには遺伝的な要因が大きく、ドーパミンの受容のしづらさが関係しているという点。
日常を退屈に感じやすく、その不足を埋めるために新しい刺激を求める。そう考えると、自分自身の飽きっぽさや興味の移りやすさにも少し納得できた。
一方で、ADHDの特性はクリエイティブさや行動力にもつながる。大切なのは、無理に一般的な働き方に合わせることではなく、自分の脳に合った環境やスタイルを整えることなのだと思う。
中で -
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Posted by ブクログ
前職は店頭業務で勤務中にスマホを触ることはほとんどなし。
転職後、PC業務を行いながら目の前にスマホがあることで、スマホを触る、SNSを閲覧する時間が確実に増えた。
そして、記憶力の低下と集中力の低下が著しく感じていて恐ろしい。。
スマホとの向き合い方について考えていたため、読んでみました。
スマホ依存からうつや睡眠障害のリスクもあるとのこと。
とりあえず、スマホとの付き合い方を見直し第一歩で
スクリーンタイムが分かるように設定。
友達と一緒にいる日は明らかにスマホ使わないので
直接の人との交流ってやっぱり健康的だな~
あ、目覚まし時計買おう。 -
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Posted by ブクログ
とても専門的な内容で、脳の構造と部位ごとの働きや体から出るホルモンの名称など、初めて触れる用語も多く、ひとつひとつイメージを膨らませながら読んだ。
ただわたしが取り入れたいと思ったことは、週2〜3回の有酸素運動を行うこと。それを最低半年間は続けてみること。
運動を続けることで、ストレス軽減にもつながるという。さらにうつ症状も改善するのだとか!
アドレナリンとノルアドレナリンの両方が出て、少しずつ脳が慣れてきて、気持ちよく感じる方が多くなるらしい。脳が活性化すると自分で考えるようになり、自己成長にもつながるのではないか!?
…と、いろいろ考えた結果、「運動って、パーフェクトだ!!!」と思い、スポ -
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Posted by ブクログ
"運動は全てにおいてプラス効果を発揮する"ということを、研究結果を添えて全ての章でどのように効果があるかを分かりやすく説明してくれる本。
少し疑問点が残るところがあるが、脳へのプラス点がどのようなことであるかは分かりやすくまとめられており、運動のモチベーションを上げてくれるものとなっている。
また、現代人においての鬱や、やる気のなさ、集中力の欠如を脳と運動の観点から考察し、"人はまだサバンナにいる"のフレーズとともに現代人の運動不足を指摘している。
どの年代で読んでも当てはまる内容が章ごとに書かれており、スマホを触りがちな現代人を動かす動機として幅 -