はらだみずきのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
読んじゃうんだけど、そう一気読みするくらいに読んじゃうんだけど。
だんだん巻を重ねるにつれ、一体この人はどこに向かっているのだろうかという疑問が沸々と湧き上がってしまう。
ラストがお風呂だから余計に?
薪を焚べて3時間半かけて風呂を沸かす。
できることならやってみたいけど、あなた独身だからできるのよねって思ってしまった。
あぁ、今日はちょっとひねくれてるな。
せっかく凪子と暮らし始めたのに凪子が何を思って出て行ってしまったのかも何も分からないし。
あんな家だし収入だってほとんどないし、そりゃ自分のことだけで精一杯よねとも思うけど、あんな縛りつけるみたいなことしたらダメよ。
心配なのかもしれな -
Posted by ブクログ
会社の先輩に貸して頂いた為、最優先で読みました(*^^*)
昨日は会社に新しいパソコンが届き、とりあえず自分のパソコンと、派遣さんのパソコンのセットアップをしていたので、休み時間が読書に使えませんでした(-。-;
月曜は部長のパソコンに取り掛かります。
早く読んで返さねば。
こちらは、海が見える家 の続きの作品です。
文哉くんは、今度は山に住むことに。
山も、山、限界集落の古民家、、
いや読んでいると古民家というレベルではない、ボロ屋!?を購入し、住むことに。
そこで自給自足の生活を目指す文哉。
山の生活には数々の敵がっ。
先ずはムカデ。
私は海に近い家なので、殆どムカデは見たこ