そにしけんじのレビュー一覧

  • 猫ピッチャー 6

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    気が付いたら出てました。猫ピッチャーの第6巻。
    猫ピッチャーのくせに、ミーちゃん盗塁王も取ってるなんてすごいなぁ。
    とりあえず、うちの猫にもトレーニングしてみるか。
    各話の後にある裏ばなしが、結構ツボにはまります。

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    2017年06月02日
  • ねこねこ日本史(3)

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    面白かった(笑)サル…秀吉だけ…
    夏目漱石が最後にあったけど、作家ばかり集めた漫画があっても面白そう。

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    2017年04月19日
  • ねこねこ日本史

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    歴史の有名人物を猫を置き換えてパロディ化しつつ、簡単な解説も。
    詳しくはわからないけど、ざっと内容がわかり、歴史が苦手でも入り込みやすい。
    とにかく、4コマは猫の特徴をいかしてギャグになってて面白い。
    絵は雑な感じで、それがまた味を出す。
    猫ばかりなだけにどれが誰がわかりづらいというのがある。

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    2017年04月16日
  • ねこねこ日本史

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    ・歴史というと難しいイメージがあり、苦手な人も多いと思いますが、この本は可愛らしい猫がたくさん出てくるので、楽しい気持ちだけで読んでいくことができると思います。詳しい勉強には遠い感じですが、入り口にはよい本だと思います。
    ・この本は、ねこねこ日本史というアニメの本です。その県の県庁所在地・日本一のもの、地理・歴史・産業などが学べて面白いです。

    ・この本は、ねこのキャラクターで楽しく学べて、日本の歴史も学ぶことができます。

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    2017年01月19日
  • 猫ピッチャー 5

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    猫ピッチャーみーちゃんの活躍も5巻目。要所要所に放り込まれる猫あるあるにほんわかさせられる。
    読売新聞連載だから、現実の世界で広島カープが優勝しようと、シマシマケープはレアキャラ扱いです。

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    2016年09月19日
  • 猫ピッチャー 4

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    猫ピッチャー4巻目。
    新キャラも登場していてますますかわいく楽しくなって
    いますね~。
    ニャッピーは相変わらず扱いがかわいそうだけど…。
    ミーちゃんがすごくてかわいいのはますます増しています。

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    2016年02月16日
  • 猫ピッチャー 2

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    猫ピッチャー2巻目。
    交流戦もこの巻から始まってますます楽しくなっています。
    ミー太郎もとっても可愛くいい味出しています。

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    2016年02月16日
  • 猫ピッチャー 1

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    毎週読売新聞の漫画を見ています。
    ミーちゃんがとにかくすごくて可愛い!
    個人的には柵越選手の話が好きです。
    温かく見守りたくなります。

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    2016年02月14日
  • ねこねこ日本史(2)

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    第2巻も出たのでレビュー書きます。
    伊達政宗の表紙がいい!
    個人的には正宗と新選組のが面白かったです。
    第3弾も出ないかなぁと思う今日この頃です。

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    2016年02月14日
  • ねこねこ日本史

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    日本史の猫パロディ漫画です。
    面白かったし可愛かったですね~。
    日本史を改めてゆる~く学べます。
    『猫ピッチャー』『ねこ戦』も含めそにし先生のは
    おすすめできます。

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    2016年02月14日
  • 猫ピッチャー 1

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    イヌ派の私ですが、ミーちゃん、かわいいです。
    チームメイト(もちろん人間!)も、いい人揃いで、癒されます。
    偶然書店で平積みになっているのを見つけて、買ってしまいました。
    ミーちゃんの活躍、さらに見たいので2巻も買わなくちゃ!

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    2015年07月15日
  • 猫ピッチャー 3

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    読売新聞を購読する気にはならないので、単行本になるのをひたすら待ちました。
    あり得ないシチュエーションながらも、猫好きならば同感してしまうシーンも多数。
    頑張れミー太郎。

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    2015年05月24日
  • 猫ピッチャー 1

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    売り切れで探し回ってようやく入手。毎週新聞の日曜版で読んでいるけど、一冊で読めるのはやっぱり嬉しい。
    ミー太郎がもう可愛くて可愛くて…。それに真剣に付き合う大人キャラが、またいいッス。

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    2014年11月09日
  • イブニング 2014年6号

    海賊と呼ばれた男!

    「海賊と呼ばれた男」がコミカライズ版だけど読めて嬉しい~。持ち運びに便利だから、小説版も電子書籍で読めたらいいのにな。

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    2014年04月22日
  • 猫ピッチャー 1

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    読売新聞日曜版に連載されている漫画の単行本です。猫がピッチャー、というのがまず良くて、猫の習性をうまく生かしているのがすごい! 思わず爆笑してしまいます。続きが楽しみです。

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    2019年09月03日
  • 猫ピッチャー 1

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    やっぱいいです。猫の特性をよく分かってるし、猫好きの特性もよく分かってる(笑)
    選手やスタッフがみなミー太郎に優しいところがとてもいいです。

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    2014年03月22日
  • 猫ラーメン 1巻

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    前に読んだ「猫村さん」にちょっと雰囲気が似ていた(猫が主人公で、絵がへた)ので、買うのに少し躊躇したんですが…。
    なかなかおもしろかったです!!(^▽^)v
    ラーメンを作るのがへたなくせに、ラーメン屋を営む猫の大将が妙にかわいい。
    後半にでてくるショートストーリーが泣かされそうしっかり笑かせてくれるところがうまいです。
    買うほどでもないかな?と思うけど、読むときっと楽しいと思う。おすすめ〜☆

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    2009年10月04日
  • 猫ラーメン 1巻

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    ラーメン屋の大将(ネコ)とサラリーマン田中康一さん主演の4コママンガ。大将の本名はウィリアム・トーマス・ジェファーソン・3世 …

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    2009年10月04日
  • 猫ピッチャー 1

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    アニメが良かったので探して読んでみた☆甥っ子にもらわれていく一冊。
    それにしてもミーちゃんが可愛すぎる!!こんな猫ピッチャーがいたらわたしは野球場に入り浸るわ(笑)

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    2025年04月05日
  • 猫ミス!

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    今まで4作品くらい"猫のアンソロジー"を読んでいるけど一番面白かったかも。

    ただ、
    ミステリーというよりイヤミスっぽかったり、
    ホラー要素もある作品もあるので、表紙のポップさには似つかわしくないかな。

    後半の作品が特に楽しかった。
    個人的には、『オッドアイ』が好きかな。
    『呪い』の嫌な後味の終わり方も好き。

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    ↓以下、大まかなあらすじ。

    ●新井素子『黒猫ナイトの冒険』
    ⇒日常ほんわか系。
    まだ子猫で元野良、黒猫(ナイト)目線の話。
    カラス(キング)との戦い。

    ●秋吉理香子『呪い』
    ⇒日常~イヤミスへ。
    猫好きな大学生…ぼく
    猫好きなおばさん…荻野さん
    役所の動物管理課…瀧本さん
    ⇒異色の野良猫見守り隊!
    責任を持って地域ねこの世話をしていたが、それでもよく思わない人が現れて…。

    ●芦沢央『春の作り方』
    ⇒日常ほっこり系。
    亡くなった祖母が毎年作っていた桜の塩漬け。
    それを毎年楽しみにしている祖父。ぼくが不注意で塩漬けの入った瓶を割ってしまう。友人の少年名探偵にアイデアを貰い、こっそり作り替えようとするが…。

    ●小松エメル『一心同体』
    ⇒もろイヤミス。
    わたし(茜)と葵はいつも一緒だった。
    でも性格は全く違う。茜のが勉強はできるが、どこか抜けた所のある葵はイジメてきた相手とも友人になれた。そんな葵はずっと猫になりたがっていた。人間の葵がある日いなくなり、猫になって帰ってきた。でも本当の理由は…。

    ●恒川光太郎『猫どろぼう猫』
    ⇒怪奇ホラー系。
    架空の妖怪"ケシヨウ"は、人間社会の中に化けて溶け込み、猫・犬・人間などを食べる。
    ある日、空き巣をしていた女が、ケシヨウを長年追う変な老人に出会ってしまい、更に偶然が重なり悲惨な結末へ。

    ●菅野雪虫『オッドアイ』
    ⇒日常ほっこり系。
    行方不明になった飼い猫のオッドアイと、あだ名で「死神」と言われる友人の冬路。川原で死んでいた猫をつかんだのを見られたのがキッカケで死神という嫌なあだ名をつけられてしまったが、それには優しい訳があって…。

    ●長岡弘樹『四月のジンクス』
    ⇒少しイヤミス~ほっこり系。
    縁起が悪いことが嫌いな主人公(高齢女)
    長年、隣に住む同級生だった加寿子とは競いあってきた。どちらもボロ屋に住む単身高齢者。
    ある日、加寿子の飼っていた猫を預かることになったが縁起の悪いと思っている黒猫で…。

    ●そにしけんじ『猫探偵事務所』マンガ

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    2024年11月12日