「須本壮一」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:須本壮一(スモトソウイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1963年
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

日本大学高等学校卒。1980年第19回週刊少年サンデー新人コミック大賞佳作でデビュー。百田尚樹原作の『海賊とよばれた男』、『永遠の0』などを手がける。他にも『めぐみ』、『ガンパパ島の零戦少女』、『夢幻の軍艦大和』など多数の作品を手がける。

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作品一覧

2017/12/06更新

ユーザーレビュー

  • 海賊とよばれた男 9巻
    航路を読めナイ、船長の5感を駆使し、勘で★出鱈目なジグザグ航行をあえてする事で、敵の「未来位置」予測をさせないようにする!新田ありきの新田佐三!新田さんは、凄い海賊だ!/新田辰男船長:「俺が恐れているのは拿捕じゃない、撃沈だ。」事故に見せかけ、★浮遊機雷で触発させ、ドカーン!か、魚雷攻撃か!/「海上...続きを読む
  • 海賊とよばれた男 10巻
    百田尚樹・須本壮一『海賊とよばれた男 10』講談社。感動、感涙の最終巻。人間尊重の精神を貫き、石油メジャーの妨害を含め、幾多の困難を乗り越え、近代日本の繁栄の礎を築いた国岡鐵造の波乱万丈に満ちた生涯。果たして、現代の日本に国岡鐵造のような哲学を持った経営者はいるだろうか。

    イランから持ち帰った石油...続きを読む
  • 海賊とよばれた男 9巻
    百田尚樹・須本壮一『海賊とよばれた男 9』講談社。石油メジャーの妨害により窮地に立たされた国岡商店は石油を求め、世界最大級のタンカー日章丸をイランへと派遣する。果たして日章丸は無事、日本に石油を持ち帰ることが出来るのか。

    原作も面白かったが、須本壮一の手による漫画も迫力があり、非常に面白い。特に日...続きを読む
  • 海賊とよばれた男 7巻
    同名小説の漫画化作品の第7巻。石油市場の独占を目論む欧米の石油メジャーに対抗すべく、国岡鐡造は自社タンカーを建造するが…

    自己の利益のためではなく、国と社員の全てを守るために厳しい闘いに身を投じた男の姿が眩しく見える。
  • 海賊とよばれた男 6巻
    第6巻。石油販売に本格的に復帰した国岡商店に新たな試練が降りかかる。

    国益と店員を第一に考え、様々な試練を乗り越える国岡鐡造の生き様に真の男の姿を見た。いつの時代にも真っ当な生き方をする事に横槍を入れる輩が存在する。それでも正しく生きる事の大切さが伝わる。

    原作も夢中で読んだが、コミックで読んで...続きを読む

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