須本壮一の一覧

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プロフィール

  • 作者名:須本壮一(スモトソウイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1963年
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

日本大学高等学校卒。1980年第19回週刊少年サンデー新人コミック大賞佳作でデビュー。百田尚樹原作の『海賊とよばれた男』、『永遠の0』などを手がける。他にも『めぐみ』、『ガンパパ島の零戦少女』、『夢幻の軍艦大和』など多数の作品を手がける。

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作品一覧

2021/05/11更新

ユーザーレビュー

  • 罪の声 昭和最大の未解決事件(1)

    原作の良さを十分に伝えている

    塩田武士の原作がとても面白かったのでコミカライズするとどのようになるのかと興味を持って読んでみた。丁寧な絵柄で原作の良さを十分に伝えている。文字にすると半ページ使って表現するところを、漫画の一コマで表現しているようなシーもあって、漫画の絵の表現力を改めて感じた。
    ストーリーに関しては原作が優れてい...続きを読む
  • 罪の声 昭和最大の未解決事件(1)

    映画の予習に読みました

    これから公開される映画の予習に読んでみましたが、面白くて一気読みでした。過去に一体何があってこの事件が起きたのか。めちゃめちゃ気になるので原作小説も読んでみようと思います。
  • 永遠の0 5巻
    特攻隊って、帰ってこれないの分かって、行くんだよな、凄いな
    宮部さんは腕もあって、後輩の思いも強い
    最後の決断が2人の運命を変えた。
    平和を守らないとな
  • 永遠の0 5巻

    特攻を美化しちゃいけない

    そうだね。特攻を美化しちゃいけない。だがあの新聞社がモデルの高山隆二が言ったように特攻隊員は洗脳されたテロリストじゃない、死の恐怖も死ななければいけない運命も自ら美化するしかなかった血の通った人間だったということだ。かつて何冊か特攻隊員の遺書を読んだが上官が添削した文章だったのだろうと思うとのらりく...続きを読む
  • 永遠の0 1巻

    シリーズを通して感じた事

    一巻を読んで第一に感じた事は十死に零生の特別攻撃という外道な攻撃をプランして操縦を覚えたばかりの多くの若いパイロットを死地に送り生き永らえた上官達、戦争指導者達は許しておいてはいけなかったんじゃないかということです。