神崎朗子のレビュー一覧

  • フランス人は10着しか服を持たないファイナル・レッスン 「凛とした魅力」がすべてを変える

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    シリーズ3作目。
    この著者の本は大好きで、
    全部読みました。

    この本が1番オススメできます。
    どれも素敵な内容でしたが、
    凛とした魅力について
    ファッション、暮らし方から
    内面に至るまで、書かれているので
    良かったです^ ^

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    2020年04月05日
  • NEW POWER これからの世界の「新しい力」を手に入れろ

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    SNS では参加者に当事者意識を持たせ、基盤を作り伝統的手法も組む会わせて力を発揮させる。
    組織の4分類:価値観とパワーの二軸で、分散組織で参加者の自立意識が高いのがクラウド。アラブの春のようなムーブメントを作るが継続性に難がある。組織が旧来の中央集権型なのがチアリーダー、パタゴニアがあげられている。従来型の価値観組織がキャッスル。アップルもここに分類されている。組織が新しいテクノロジーに基づいているが価値観か伝統的なのが懐柔者。フェイスブックやウーバー、ISIS があげられている。価値観にたいするイメージと実際の運営に乖離が出てきている。

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    2019年12月19日
  • 申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

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    コンサル批判の本ではない。コンサルティング業務の望ましいあり方やクライアントとコンサルタントの正しい付き合い方を提唱した本。

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    2019年04月24日
  • 申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

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    いまちょうど仕事でコンサルティングファームと絡んでいる。その関係もあって、読んでいて頷く点が少なくはなかった。
    「色々な思考、戦略フレームワークがあるけど、やっぱり顧客との関係づくりが大事なんだよ」という内容。色々な方法論も結局は人間が実施することなので、血の通っていない対応はだめで、しっかり心を通わせた寄り添いが必要。

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    2018年12月31日
  • 申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

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    タイトルから想像した内容とはちょっと違っていた。コンサルタントというものはどういうものかを、失敗談を中心として内側から眺めた本だった。非常によみやすく、読み物としても良質。ぐいぐい引き込まれて、読み進めてしまう。7つの習慣や、アインシュタイン、南北戦争のグラントなどのよく知られた話を引き合いに解説しているところも非常にわかりやすくかった。コンサルタントとはどういうふうにつき合えば良いのか、ヒントがもらえると思う。

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    2018年11月12日
  • 申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

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    なかなか痛快な本でした。「私生活」にコンサルの話を例えるところなどは滑稽で面白いです。でも、ビジネスになるとその滑稽な話を普通にうけいれてしまっているんだなあ。とも思いました。
    やっぱり大事なのは「人」ですよね!ということを再確認しました。

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    2018年09月12日
  • フランス人は10着しか服を持たないファイナル・レッスン 「凛とした魅力」がすべてを変える

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    要らない服はすべて処分する、バッグの中を整理するをまずは真似てみたい…!たとえ困難な状況でも、「できない」と思い込みを捨てる。そしてできるかぎり納得のいく選択を行う。

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    2018年03月28日
  • 食事のせいで、死なないために[病気別編] もっとも危ない15の死因からあなたを守る、最強の栄養学

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    動物性を減らし、植物性を食らう。肉類はあまり良くないだろうな〜とは思っていたが、卵や乳製品のことに関しては考えが及ばなかった。
    牛や豚や鶏は野草ではなく残り物や質の良くない餌で育った家畜の肉は良いものなはずがない。食べているもので身体は作られるということは、人間でも動物でも同じではないだろうか。
    そういう意味で、菜食主義のほうが安全だと言えるかもしれない。
    魚も水銀や汚染の点について食物連鎖の上部にいる大きい魚などは極略避けるようにしたい。

    あまり根を詰めすぎてもいけないが、できる範囲で身体に良い選択をしていきたい。

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    2018年01月24日
  • 食事のせいで、死なないために[病気別編] もっとも危ない15の死因からあなたを守る、最強の栄養学

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    アメリカの食事事情がよくわからないが、アメリカ産の肉は良くなさそうに感じた。

    良い食材
    ブロッコリー
    ターメリック、スパイス
    豆類
    未加工の野菜、果物
    カリウム
    酵母、きのこ
    ニュートリショナルイースト
    クロレラ
    微量栄養素

    卵を8分茹でてもサルモネラ菌は死なない。
    スクランブルエッグ、目玉焼きはなおさら。
    キッチンのいたるところを消毒しても残る。
    感染に至らないのは、10日で腸内から消えるため。

    ×加工肉(ベーコン、ソーセージ、ホットドッグ)
    ×塩の取りすぎ(ナトリウムが血圧を上げる)

    鶏肉は膵臓に良くない
    赤身肉→食道に良くない
    鶏肉→胃と食道のつなぎ目に良くない

    鶏肉に食塩水を

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    2018年01月05日
  • フランス人は10着しか服を持たないファイナル・レッスン 「凛とした魅力」がすべてを変える

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    ネタバレ

    実践できるところは、すぐにでも挑戦してみたくなりました。
    なかなか「他人の目なんて気にしない!」と思えるまで時間はかかりそうですが、人の目ばかり気にする毎日も疲れますからね。
    まずは自分に似合う洋服を確立せねば!

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    2017年10月26日
  • 食事のせいで、死なないために[食材別編] スーパーフードと最新科学であなたを守る、最強の栄養学

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    ・サラダ、果物、ナッツ等加工されてない食事はいい
    ・味噌、枝豆
    ・ベリー(ブルーベリー、ブラックベリー)
    ・りんご、マンゴー
    ・ベビーリーフ、ほうれん草、ブロッコリー
    ・クルミ、マカダミアナッツ

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    2017年10月03日
  • フランス人は10着しか服を持たないファイナル・レッスン 「凛とした魅力」がすべてを変える

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    とても勉強になった本。最近、体の調子が悪かったのもあるが、自分が信じた道に迷いがあったが、このまま更に自分磨きと前向きな考えをもって生きていこう!と、スイッチが入ったような気持ちです。

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    2017年09月18日
  • フランス人は10着しか服を持たない

    購入済み

    フランス人は10着しか服を着

    自分の山ほどの服と、毎日着ていく服選びに困っていたので、興味があって読んでみた。本当に10着でセンスの良さを出せるか疑問だったけど、服を捨てようと思った。多分私も、すっきりした生活ができるはず。

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    2015年07月05日
  • フランス人は10着しか服を持たない

    フランス人は10着しか服を持

    試しに立ち読みしましたが興味深かったです。

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    2015年06月19日
  • 申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

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    これは凄い本でした!敢えて「素晴らしい」でなく「凄い」という表現を使っていますが、流石アメリカでは、このような本がもう出版されているのですね。

    右肩上がりの時代が終わり、企業間の競争、それも国内や自由主義諸国内同士の競争が、地球全体にまで広がるにつれて、企業経営方法の見直しを迫られてきたのが、1980年代ころを始めとして今に至っています。

    この本の著者のカレン氏は、コンサルタントになるのに必要な学歴を身につけたうえで、複数のコンサルティングファームで勤務し、さらには企業で、自分が提案してきた方法がどの程度効果があるのか、無い場合には、どうすれば効果があるかの実績を踏まえた上で、この本を書き

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    2024年09月09日
  • やり抜く力

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    ハーバード卒、マッキンゼー勤務後、マッカーサー賞(天才賞)を受賞した著者による
    成功に必要な最重要ファクター「やり抜く力」について記した本。

    成功するには才能ではなく、興味×練習×目的×希望が必要だそう。
    書かれていることはとても納得するし、自分に子供ができたら「やり抜く力」を身につけさせてあげたいとは思うけれども、
    著者に対して、常に何かに追われている印象を受けてしまったのも事実。

    社会的な成功をしなくても、日常の些細なことで幸せを感じるような人生もまた素敵だと思うな〜
    ただ、やり抜く力が強い人は概して楽観思考の傾向があるようなので、(日常の些細なことて

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    2025年12月27日
  • フランス人は10着しか服を持たない

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    著者が、フランスにホームステイした時にマダムから学んだ暮らしの質を高める秘訣が書かれたエッセイ。

    丁寧な暮らし、憧れます。
    間食しないで食事を大事にしたり、1シーズンは10着の服で過ごしたり⋯。現実ではなかなか実践できてないことばかりですが、知識として得たので近づけることはできるかも知れない。

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    2025年12月21日
  • 「静かな人」の戦略書―――騒がしすぎるこの世界で内向型が静かな力を発揮する法

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    私が静かな人のため、思わず手に取る。

    【ザッと内容】
    内向型の著者がどうやって国連などの世界的なプロジェクトを牽引したり、大きな会場でスピーカーとしてうまく立ち回って来れたのか、自身の経験と共に述べた上で内向型人間が社会人としてうまく立ち回るtipsを紹介した一冊。

    【こんな人におすすめ】
    ・自身を比較的内向型だと思う人
    ・部下に内向型がいて、取り扱いに困ってる人

    【感想】
    著者含め、内向型でも活躍してる人が世の中にはたくさんいるし、内向型の人自体がすごく多いということを何度も伝えてくれたのは勇気になった。一方で、目から鱗のようなtipsがなくて期待値越えなかったというのが率直な感想。

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    2025年12月20日
  • 「静かな人」の戦略書―――騒がしすぎるこの世界で内向型が静かな力を発揮する法

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    自分の想いや考えを、言葉にすることに苦手意識を持っていたが、傾聴する側の役割や重要性について再度認識した。筆者と同じような性格で共感する場面もあり、内向型(いわゆる静かな人)でも全く話すことができないということでもなく、少し勇気づけられた。場数を踏んで気楽にやっていこうと思う。

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    2025年12月17日
  • ユーモアは最強の武器である―スタンフォード大学ビジネススクール人気講義

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    上司に勧められて読んだ本。
    正直あまり自分に役に立つと思うような箇所がなく印象が少ない。

    バックグラウンドや共感できるようなところがあれば、響いたのかもしれないが、私にとってはあまり参考にならない本だった。

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    2025年12月08日